「ファゴット協奏曲」より 第1楽章(ウェーバー)Konzert Für Fagott und Orchester(C.M.v.Weber)

「ファゴット協奏曲」より 第1楽章(ウェーバー)Konzert Für Fagott und Orchester(C.M.v.Weber)



ファゴット(バスーン):小林信子(こばやし のぶこ)
愛媛県松山市出身。
国立音楽大学卒業。
卒業後、チボリウィンドアンサンブル、尚美学園大学嘱託演奏員などを経て、2013年より長野県佐久市に在住。
県内を中心に演奏活動、後進の指導にあたる。
ファゴットを霧生吉秀、馬込勇、太田茂樹の各氏に、室内楽を故丸山盛三氏に師事。

ピアノ:坂野伊都子(さかの いつこ)
京都府出身。
第69回日本音楽コンクール2位受賞を皮切りにソロ、室内楽において様々なアーティストと共演を重ね、国内外の音楽祭、録音等様々な室内楽プロジェクトに積極的に参加。
第6回宮崎国際音楽祭にてピアノトリオでアイザックスターン氏のレッスンを受講。
第7回トリエステ国際室内楽コンクール(イタリア)最高位受賞等、数々の国内外のコンクールにて入賞。
国立音楽大学ピアノ科を首席で卒業、武岡賞受賞。
桐朋学園大学ソリストディプロマコースにて研鑽を積む。
精力的な演奏活動の傍ら母校の国立音楽大学附属高等学校にて後進の指導にもあたる。
室内楽、伴奏でも活動を始め、宮崎国際音楽祭、石川ミュージックアカデミー等に参加。
ピアノを山本万里子、吉野康弘、故田中希代子、徳丸聡子、小島準子、M.ヴォスクレヤンスキーの各氏に師事。
現在、国立音楽大学附属中・高等学校非常勤講師。

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