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■オープニング音楽 配布元
「創作堂さくら紅葉」
URL : https://yukizakura.net/
00:00:00 準備画面
00:00:54 番組開始
00:09:36 ニュース一覧
00:18:20 中国南部の深センで日本人生徒が男に襲われ負傷
01:07:21 ヒズボラ所持の“ポケベル”爆発 死傷者多数
01:29:49 自民総裁選「正当性問われる」岸田首相ら、文書郵送で追加対応検討
01:40:12 三木谷社長“小泉進次郎氏支持”「雇用の流動化こそ日本社会の活力」
02:03:25 日本で25万人就労めざす インドネシア労相 介護や看護資格
02:15:02 締め挨拶
20日の朝8が制限付いたまま丸一日、皆さんフィードバックをお願いします
金曜日の動画削除された?
有本さん、散歩の時間の質問は、余計と思われます。
飯山さんのためにもお願い致します。
「なんのために生まれて、何をして生きるのか? わからないまま終わる。そんなことは嫌だ。」
柳瀬たかしさんは、極めて高貴な人生観の歌詞を幼少期の子供たちに、伝えている。
日本の子供たちを、光りをもって導く歌詞だと思う。
アンパンマンの歌詞だけで、柳瀬さんは「勲一等」の業績を為している、と思う。
「公金チュウチュウ賊」の屑のような政治家、法律家、元官僚らに「悪事の仕上」のような勲章やる制度は改正されるべきだ。
アインシュタインは「私は無神論者ではない。」と言い、「キリスト信者だ。」なんてことも言ってない。
だが、百田さんは「私は無神論です。」と断定的な自己紹介した。この違いは「合理性」だと思います。
「今、自分がわからないことは、わからないこと。」と自重し、誠実、冷静に表現することが政治の世界では重要ななことだと思います。
昨年から政治運動を目指しはじめた、自己紹介で「無神論」の百田さんは、もっともっと勉強すべきだと思いますね。
日本保守党が、国民政党として成長するためには、そういったことは必要だと思います。
「宏池会」の岸田っていう男は、どこまで「狡知」卑劣な男か?って言いたくなる。
一、来たる衆議院選挙では、他党の保守系議員に対して「推薦」を出す準備すべきだと思いますね。
二、公約で「人身保護法改正」を主張すべきだと思います。
札幌の判決では「ヤジ」が正当化されましたが、あれは完全に、日本の良き伝統である「静聴を以て、候補者の主張に耳を傾けよう」とする善良な公衆の「候補者の主張を知る(聴覚器官を含む身体の自由)権利」を無視したものです。
騒音などで、公衆の聴覚器官の正常な動作が妨害、制限されるのは、一種の「拘束」であり、司法によって救済されるべき事柄ですが、現行の「人身保護法」では、被拘束者を拘束場所から救済するだけの制度になってます。公共施設である演説会場や公道等での聴衆の被拘束状態からの救済は、不特定多数の非拘束者を移動させる方式ではなく、「静聴」という日本の良き伝統、公序良俗を踏みにじる拘束者(一般公衆の聴覚器官の動作の自由権を含む身体の自由を制限、侵害する者)を、現場(拘束場所)から排除できる、という条項が追加されるべきだと思います。参照:WIKI 「人身保護法(日本)」
「受験戦争を勝ち抜いた人」が、産業現場で働く人の苦境や、庶民経済の実状を知ってるとは限らない。
「受験戦争を勝ち抜いた、東大法学部」出身者によって、財務省の所業がどうなってるか?
について、高橋洋一さんは明白にしてる。
インドネシア人労働者:岸田の実弟が主導
何故、「失踪」するか?
建築、土木関係なんか「タコベヤ雇用」が多いからだよ。
今どきでも、「トイレの無い現場」(街の中でも)で働かせる土建屋が多い。
法律家の偽善者が主導する、今の日本は「古代ユダヤ」に似てるよ。
百田には、重大な弱点がある。「産業現場経済観」が、まるでないことだ。
だが、不思議なのは、有本さんにはあることだ。何故なんだろうか?
安倍さん(神戸製鋼で薫陶を受けていた)の影響かな?
それとも生い立ち(親の職業)?
ベンツ崇拝とかBMW崇拝なんて、「成金趣味」でしかない。
高橋洋一「日本の円安(通貨安)政策は、他国に対しての貧困化政策」=「(プラザ合意等の国際社会による)円高(通貨高)政策は、日本に対しての貧困化政策」
いかに大学出ても、マル経被れは以下の近代経済学での基本的な「知識」すら無い。
(ただし、近代経済学を「知識」として学んでいても、産業現場経済観がないと、消費、成長投資、政府支出を独立変数のように解釈してる面が大きい。消費、成長、投資は、貿易<為替相場の影響が強い>を、変数として内包する多変数関数であることに着想できない傾向が強い。)
*GDP=消費+成長投資+政府支出+貿易収支
知識≠教養(実学)
高橋洋一「中国のGDP統計はまったく信用できない。だから私は、中国の場合には輸入額を参考にして中国のGDP成長率を推計する。とにかく輸入(貿易)額とGDP・消費は正相関で連動してるからだ。輸入額の統計は他国の対中輸出額とほぼ同じだから信用できる。}」
貿易収支ではなく、貿易額(この場合の例としては輸入額)」であることが重要な観点
*GDP=消費+成長投資+政府支出+貿易収支
産業現場観に関する投稿に対して批判拒否、削除体質はよくないよ。「イエスマンだけの政党」、聞く耳が無い政党は独裁思想政党にしかならない。かならず消滅します。
百田、有本さんの「再エネ政策(太陽光パネル発電政策)」に関する主張の補足、強化論:
産業競争力問題、貿易依存度低下問題は、単なる経済問題でなく、少子化問題、移民増問題にも波及するもので、「皇国の荒廃」にかかわる重大問題です。
https://i.imgur.com/xxqIHeh.png
https://i.imgur.com/cLevqp4.jpg
安倍さんとトランプが、相図って、大阪G20でのメインテーマを、何故、「貿易問題」と「格差問題」にしたのか?
その意義を重視すべきです。
太陽光パネル発電は増えれば増えるほど電気代は高くなります。何故なら、夜、雨天の時でも電力需要は殆ど変わりませんから、バックアップ発電設備としての火力や原発等の発電施設は常時、「需要に対して104%分」は保持しておかなければならず、結果として太陽光発電が増えた分だけ「二重投資」の割合が増えるからです。その償却費用だけでも大変な額になっていきます。
電力料金が他国に比べて高いということは、国民の可処分所得の減少(消費減)だけでなく産業競争力を弱めることにしかなりません。これは、貿易依存度低下をもたらし、GDP・国民所得、経済成長率の面から言って、重大な問題になります。
金曜日の石平さんの動画がないのはなぜ?規制された??
Aー朝8は日本保守党の広報としての役割があると思って見ています。今行われている自民の総裁選は、実質、日本の総理を選ぶ選挙なので、奈落に突き進んでいる、日本の一国民として非常に関心があります。選挙を見ていて先ず思うのは、自民は制度疲労を起こしている事です。それは何故かと言うと、高市氏が簡単に多数派で勝てない事です。各立候補者の主張を一度聞けば、今誰が総理にならなければならないか、簡単にわかります。だのに高市氏は苦戦を強いられています。テレビも小泉推しの高市潰しでした。このシステムこそ自民の社会制度が疲労を起こしていると、考えざるを得ません。やはり日本は二大政党にするべきであり、それはリベラルで民主党と仲の良い、やや左の自民党と、保守で共和党と仲の良い、やや右の日本保守党の二大政党によって、交互に政権運営がなされるべきだと思えるのです。今の政権はソフトな一党独裁です。その理由は日本の代表を決める総裁選挙に、多数の日本国民が参加できず、その状況がほぼ何十年続いているからです。そこにソフト独裁故の、闇にばっこする連中がいます。それらの人々は今回も高市氏と国民の間に入り、離間の計を実施しています。だから彼女は簡単に多数派を形勢できないのです。他にもありますが、コレが制度疲労なのです。そしてコレらが日本国民に不利益を生じさせています。それは、日本人の平均年収がそのままで、アメリカ、中国、ヨーロッパが上がっている事からも証明されます。又岸田総理もそうです。彼は軍事費の増強とウクライナを支援をしました。コレは慧眼ですが、長期のソフト独裁からくる制度疲労には、あがら得ませんでした。エマニエル法、それを彼が嬉々として行ったのか?苦渋の決断だったのか?それは解りませんが。共和党と自民の蜜月に対して、そんな事はありませんよ!と民主党に禊ぎを示す必要があったのは確かです。それは、安倍氏のゴルフの写真と岸田氏のモンスターボックスの写真を見れば一目瞭然です。コレこそがソフト独裁(万年与党)の制度疲労なのです。将来、有能な高市氏が総理となっても、この制度疲労は彼女に重くのしかかってくるでしょう。
今、テレビの工作に関わらず、自民党党員の高市氏への逆転はおきつつあります。それは最低限の放送であっても、彼女の主張を聞けば、自分と子孫、親戚、周りの人々にとって何が大切であるか、簡単に理解できるからです。後は政治家達です。自民の政治家達が、彼ら自身の利益を考えた場合、多分、小泉氏は総理になると国会答弁で野党から集中攻撃を受けるでしょう。やり方は、彼の専門用語をそのままスルーさせずに、その一言一句の整合性をつく、そんな作戦にでてくるでしょう。そうなれば彼はサンドバッグになります。その状況化で自民の政治家達の、自身の利益を考えた場合、選挙でチーム小泉の選挙応援を望むのか?それともチーム高市の選挙応援を望むのか?になります。確かに、そんなもの当選すれば、国会で化の皮が剥がれない内に、選挙に突入すれば良い、との選択もあるでしょう。でも、彼一人の事情の為に、そんな事をして良いのでしょうか?ソレこそ終わりの始まりでは無く、終わりの確定だと言えるでしょう。ルーズベルト氏の言葉に確か「多くの人々を短期に騙す事はできる、少数の人々を長期に騙す事もできる、だけど多くの人々を長期に騙す事は出来ない」があります。選挙を直ぐにした理由のスパイスは、強力に国会答弁に跳ね返ってくるでしょう。多分彼のメンタルは長くは維持できないでしょう。自民党の政治家達が、仮にこの後20〜30年、政治活動するのなら、何故そんな、危険なギャンブルにかける必要があるのか、横にはどう考えても安全に成功できる、高市パイがあるのにです。ソレでも彼らが、やらざるを得ないのなら、先に言った制度疲労、故の、そこにばっこする連中がいる完璧な証明になると思えるのです。日本人の利益を考えると、そんな事には、なって欲しくないのですが、もし、そうなるなら、日本保守党は望む望まないに関わらず、2度目跳躍になるでしょう、まだ晋作も信長もいないのに、ステップせざるを得ない状況化になります。闘神と言わざるを得ない政治家(男女は不明)を、まだ日本保守党は得ていないので、日本保守党の関係者は更に負担が増すでしょう。
Bー世界には見えるにしても見えないにしても、3つ(①②③)の潮流があります。①ウクライナ戦争によって、さらに加速した米中対立です。それによって日本の立つ位置が、米ソ(ロ)対立の背面から、米中対立の正面へと移行した事。今までの背面故に許された、中立的で金儲けだけの立場は無くなり、完璧にアメリカサイトに立つ事になります。最前線となるのでマスコミ込みの諜報、防諜もあり、核戦争と言うオプションも含まれるでしょう。最悪のソレを防ぐ為には、情報を国家の中枢に置く、組織の変換が必要です。今の財務省ではそれに対応出来ません。対応できないと言う事は、日本人が損害を受け、危機にあうと言う事です。ソレを回避する為には、明治の軍部、戦後の財務省、これからの中央情報省と中央情報局(名前は何でも良いのですが、国家の中枢となる官庁群)の設立になるのです。②太陽の黒点による、急激と言える寒冷化への準備と対応(地球温暖化からの異常気象とは関係なく、かつての江戸時代に東北を襲った飢饉や、イギリスのテムズ川における夏の凍結と同じもの)。寒冷化が地球規模で発生した場合、各国はまず自国を優先しますので、食糧自給率が低い日本は大変な目にあいます。それに対応する為には、自給率を上げる事ですが、先ずは農地の有効利用であり、次に電気を食糧に変換するシステムの構築です。それには電気を消費する、新しい社会もプラスされるので、かなりの廉価な余剰電力を確保する必要があります。ソレと誰が食糧をどこで生産するか検討する必要があります。
誰が?それは10万人以上の公務員が全国の農協に派遣されて!。どこで?市町村と農協が仲介した農地を借りて!。わかりやすく言うと、自衛官が6年間以上務めた後、本人が希望すれば、一年位、研修を受け、そのまま公務員の身分として、都道府県に出向し、そこから、さらに農協に派遣され、地域に根差した農業に従事してもらうわけです。例えば田舎の農家に生まれた者が、この制度を利用すれば、公務員として農家を引き継ぎ、レンタルで田畑を拡張できます。又、都会生まれの農地を持たない者ものは、公務員として家族の安定した生活の状況下で農業に従事できます。細々とした問題点もありますが、地域の農業は、土地の売買とレンタル、その価値も含め、主に市町村と農協にまかせます。(その地域の日本人が運営していけば、困った事は相談され淘汰されていくと思います)これは新たな屯田兵みたいなものです。コレにより食糧生産従事者と軍事経験者を増員させ、全国に配置する事ができます。これは林業、漁業、畜産業に広がります。協同組合は都道府県事に一つにまとめ、株式を国、都道府県、市町村、年金機構、職員が保持し外国資本の影響を除きます。それは食の安全を確保する為です。日本に住むのなら、ここでの株式利益より、我が家族、子孫の食の安全が優先されるからです。③イスラム教の拡張期。(16世記のキリスト教の拡張期は、善の面としてバチカン市国や倫理による社会の安定がありますが、その前に奴隷、人身売買、植民地等の負と言うよりは、エグいと言える暗黒面がありました)今度のイスラム教の拡張期にも同じ事が繰り返されるでしょう。その前段階の暗黒面を、スルーする方法として鎖国は最悪で、最良の策は過剰電気と高性能の小型バッテリー、新素材に裏付けられた、AIロボット産業革命でしょう、コレにより1人あたり10台の使役ロボットを国民が使用する事のなり、外国からの労働力流入は必要無くなります。又日本語ができて取得できるロボット使役資格は日本人の収入を補完します。多分、物に神を感じる宗教観ゆえ、ロボットに共感し奴隷病にもならないでしょう。並はヨーロッパ、サウジ、シンガポールを念頭に置いた、移民政策となります。
只、移民問題を考える時、ウクライナ戦争と言う新たな考察も必要です、それは隣国からの移民は領土問題になると言う危険性です。反日教育、国家と民族の結びつきが強い国はかなり危険です。これは、その国家が日本に対して、良からぬ意思を持っている証明になります。例えば移民達が日本の真実を知っても関係なく、国家が「お前ら、やられてんねやろ!」「何が本当の日本は違うや!そんな主張は望んでへんで!」「取り敢えず、俺の言う事聞かんな、どうなるかわかっているやろ!」「俺らに助けてと言え!」と焚き付け、脅した後「助けて」と言えば「ウ!チ!の!国民になにしてくれとんね!」「取り敢えず、保護の為に軍を送らせてもらいまっせー!」「行ったけどなー、みぃーんな選挙して独立望んでるみたいやで!」「しゃーないから、保護の為、駐留させるで!」「ソレとな、軍の監視下で選挙させてもらうで!」「この悪党が!」「黙って言う事聞けって言うとんのじゃ!」「ソレとな、取り敢えず、若い女を差し出せ!兵に褒美をやらな、あかんからな!」(地域を長期に支配するには、住民を変換する事です。その為20歳以上の女性は性の提供者として、地域の男性と兵士のガス抜きに使用されます。20歳未満の女性は兵士の妻にさせられ、混血児を生まさせられます。25年で50%の混血児が成年になり、50年で75%になります。そうなれば混血児にとってはその地域は祖国になるので、支配は完成します。この政策は海外のマスコミも批判しにくい方法です。ソレは愛し合う若い2人を批判する事になるからです。でもソレが、マスコミ批判を想定された民族浄化の手法なら、悪魔の所業です。)「何が協力したや!そんなものは聞いてへん!」「お前らは初めっから、裏切り者としてガス抜きに使う予定やったんや!」「よって処刑や!」「報道!そんなものは、ほぼ要らんけど!」「これからは、わしらの話以外を、話すやつはあの世にいってもらうで!」そんな感じで、土地を含め、全てを収奪されると言う事になります。当然ですが、相手には日本人的な考えは無く、国際社会には警察官はいないのです。実際ウクライナ戦争で、ウクライナを支援する国はいても、一緒に戦う国はいないし、警察官の役割を果たす国もありません。コレらを前提条件とすると、今、日本の中心となっている財務省が、コレらの問題に対応する事は無理です。よって事の初めから、ソレに対応できる省庁をつくり、日本人の利益の為に、そこに人、金、強い権限を与え国家の中枢の官庁群を作り、権力の移転をするべきだと思うのです。ソレが米中対立の真正面に位置する事への、対応であり組織改革だと思います。
①〜③の潮流を渡り切り、憲法改正、経済の立て直し(派遣の正社員化)等、自民と二大政党として日本保守党をさらに拡大し運営するには、指導者は闘神と言える資質が必要となるのだと思えるのです。
1人の国民として、高市氏には総理になってもらい、できれば彼女が望まなくても、5年ぐらい独裁権の様なものを与え、やりたい放題、日本を改革して欲しいと思います。(ワシントンとや同じ民主的な手法です)その間、日本保守党は地道な岩盤拡張に勤しむのが良いと思います。なぜなら、(信長、秀吉の家臣団は優秀でしたが、その中でも際立って異彩の才能があったのは、氏郷と吉継でした。信長、秀吉はこの才能のあるものを世に放たなければ世の損失だと、使命感を感じていたと思います。多分安倍氏もそうだったのでしょう) 氏郷の如く、有能な高市氏が中興の治を行っても、長期のソフト一党独裁からくるアメリカ込みの制度疲労は抑える事が出来ないでしょう。それは多分、派閥による総理確定にソレなりの理由があり、ソレによって国民の投票権が無い(民意が届かない)、システムの不都合があるからです。コレは短期なら良いのですが、何十年に及ぶ長期だと、制度疲労をおこすのです。今回の総裁戦の争点が派閥解消なら、特に2度目の決戦投票も同じ党員票を入れて、同じ条件で行うべきだと思います。ソレができないのは制度疲労からきていると思います。
池内教授の言論、侮辱の言説、歴史観はまったく、倒錯してます。
僕は日本保守党の党員です。「ホーリネス派」の教会(近衛内閣の下、特高によって弾圧された教会)で受洗したものですが、杉原千畝の「命のビザ」で日本に避難したユダヤ人たちは、神戸のプロテスタント(ホーリネス派の教会)の人たちに親切に待遇された話は真実です。僕は、かの教会の人たちを尊敬してます。かの教会は、百田さんの母上様等とも交流があると思いますよ。
なんで、杉原千畝の「命のビザ」でナチの迫害から日本に逃れてきたユダヤ人を、温かい介抱、もてなしで救った人たちが「ファシズム」なんですか?
https://www.youtube.com/watch?v=D1bMvA7MEu4
それまで、戦争少年教育しながら、日本が敗戦するや一夜にして「民主主義者」に豹変し、この頃になっては「リベラル」とか「人権派」とか自己喧伝しているリベラル左派(社会主義)人たち、戦前は何をしてましたか?
(戦前)社会大衆党→(戦後)社会党、民社党→社民党、民主党(民進、立憲民主
「・・・近衛首相はこの精神をしっかりと把握されまして、もっと大胆率直に日本の進むべき道はこれであると、
かのヒトラーの如く、ムッソリーニの如く、あるいはスターリンの如く大胆に進むべきであると思うのであります」
(昭和13年3月16日、衆議院本会議、社会大衆党代表演説西尾末広、国家総動員法、三国軍事同盟熱烈賛成演説)
ホーリネス弾圧事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%8D%E3%82%B9%E5%BC%BE%E5%9C%A7%E4%BA%8B%E4%BB%B6
当時、既に、日本の神道と秦氏の東方キリスト教の関係についての研究は行われていました。いまより、深かったかもしれません。が、法隆寺が世界遺産になってからは、竹田恒泰さんのような聖徳太子(仏教徒)歴史観が主流になってますが、幼稚化してると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=jvas9SwMVEM&t=201s
そう言えば、カンパはどれだけ集まったのかなーー?
まぁプライド高いから💰期待通り💰じゃなかったら言わないでしょうねww
有本ネキ、理念の違う飯山をいつまで出すのか・・
飯山の口癖で思い出した、大人の対応 って事かしら?😆
故・渡部昇一「共産主義独裁思想(憲法3条違反確信犯、テロ正当化組織)を左翼社会主義と呼ぶなら、独裁制ナチズム・ヒトラー万歳の右翼社会主義(社会大衆党やその他、北一輝等の右翼団体)は『天皇をシャッポに被った共産主義』だった。」
格差問題意識というのは、新約聖書が教える「貧しい人、弱者に対する憐みの心」の発露であって「共産主義」ではありません。
だから「福音派」と呼ばれる米国の市民がバックのトランプは、は格差を問題にしてるのです。
その代表例が、大阪G20で安倍さんとトランプが相図って、メインテーマを「貿易問題」と「格差問題」にした真髄の精神です。
「結果平等正義」は、マルクスが聖書からパチッタもので、各国で少数派だったユダヤ人を扇動し、多数派を牛耳るように拡大解釈を誘導しただけのことです。
竹田恒泰さんの「石原莞爾賛美論」(満州事変正当化論)は、近衛文麿も陥穽した「八紘一宇」(石原莞爾が狂信的信者だった法華経聖典の日蓮宗系宗教組織の「国柱会」の教祖・田中智学が、日本書紀から引用、捏造、造語したキャッチコピー)思想を、稚拙、盲目的に美化する論です。
田中智学、石原莞爾らは、「八紘一宇」「大東亜共栄」の標語で、昭和初期に起きた世界恐慌からの日本経済脱出策として、「満州は資源の宝庫(資源獲得軍事侵攻)」の本音を隠蔽しながら軍事侵略を正当化するための「旗印、大義名分」にしただけのことです。
東大からわざわざ京大に転学してまで共産主義者・河上肇教授に師事した近衛文麿は「持てる国、持たざる国」の唯物史観社会主義経済学思想で、「八紘一宇」で満州進出することに同調したのです・
国柱会・田中智学造語の「八紘一宇」(天皇陛下の下、世界は一家)は、日本版グローバリズムでしかありません。
そもそも、神武天皇即位に先だってなされた東征の詔は、「祖父・瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)は、天照大御神の命として『豊葦原之千秋長五百秋之水穂国は、我が御子、正勝吾勝勝速日天忍穂耳命知らす国ぞ。』と言因さし賜ひて、天孫降臨したまひき。」
神武天皇が受けてる天命は「豊葦原の瑞穂国を治める」ことであって「世界中を・・」ではありません。
石原莞爾思想に被れた青年将校らは、3月には「満州は資源の宝庫」の満州に赴任の予定だった連中。その頃、高橋是清政策「金解禁の停止(円安誘導策)」「時局匡救事業」で、日本は世界恐慌によるデフレ経済から脱却してきました。そこで、インフレ防止のための出口戦略として軍備予算も縮小(元に戻そうと)しようとしたところ、石原莞爾思想に、のめり込んでいた青年将校らは「高橋らは、満州政策を妨害するもの」として激怒して高橋是清らを暗殺したのです。
高橋是清の執った政策「金解禁の停止(円安誘導策)」「時局匡救事業(公共事業拡大策)」は、今日でも、ステグリッツ、P・クルーグマン、バーナンキなどのノーベル経済学賞受賞らでさえ称賛する政策でした。今日ではあたりまえの政策ですが、当時としてはまだ、ケインズ経済学がまだ公認されてなかった時のことで、極めて卓越した経済政策でした。
今の政治家(特に40~60代)、官僚らは、「国家、国民のことより、御身大切」の保身至上主義。