関東大震災から101年。今年も朝鮮人虐殺について思うこと【月曜OP】

関東大震災から101年。今年も朝鮮人虐殺について思うこと【月曜OP】



パートナーは宇垣美里。ライムスター宇多丸との軽妙なやりとりをお楽しみください。

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1 comment
  1. 日本人は贖罪意識を持つ必要なんて〈これっぽちも〉ありません。
    関東大震災の時に多数の暴徒が発生し、それを鎮圧するために数多くの命が失われたのは事実、また誤認によって犠牲者が出たというのも事実ですが、外国出身者だからというたったそれだけの理由で組織だった殺され方=虐殺があったというのはとんでも無い捏造、歪曲、でっちあげですね。
    昨年は出所不明な怪しい絵巻物を持ち出して〈関東大震災朝鮮人虐殺事件〉なるものがさも事実であったかのように叫んでいた反日活動家がおりましたが〈当たり前〉に気付けばこんな馬鹿らしい話しはありません。
    そもそもそんな話しがあったのなら、敗戦時に朝鮮半島から日本に逃げ帰って来た日本人のように朝鮮人らは母国に逃げ帰って〈当たり前〉だからです。
    人種が違うという理由だけで殺されたり、酷い迫害を受けるなら何人だろうが逃げ帰るのが〈当たり前〉、そして逃げ帰る際に「竹林はるか遠く」にあるようなエピソードがあって当然ですがそれが無かったばかりか、かえって日本国内の朝鮮人の人口が増えている事実を持って〈関東大震災朝鮮人虐殺事件事件〉なる話しがとんでもない作り話しだと馬鹿でも分かります。
    今年は反日活動家らがどんなくだらない話しを持ち出すものかとある意味楽しみにしていましたが、さすがに出ませんでしたね。
    これからの日本を担う若者は反日活動家の言葉を真に受け、贖罪意識など持つ必要などこれっぽちもありません。
    逆に中国でさえも〈中国残留孤児〉がいたのにも関わらず朝鮮半島には〈朝鮮残留孤児〉が何故いなかったのだろうと〈当たり前〉に気付くべきです。

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