廃別荘近隣 土地購入についての弁明

廃別荘近隣 土地購入についての弁明



修繕中の廃別荘の近くにある土地を購入することになり、併せてお譲りいただいた分譲当時のパンフレットの紹介をいたします。あとは雑談など 

メンバー限定ライブではありません

39 comments
  1. 大学のサークルの夏合宿で白子行ったけど、まあまあ賑わっていたなあ 30年前の話だけど・・・

  2. 市街化調整区域の分譲は地元の農家に向けた広告とかはないですかね。
    将来市街化区域になりそうだから今のうちに買っとけ、みたいな。

  3. 10万でかってもらったほうがぜったいよかったやろwそんなラッキー2度ない

  4. 廃別荘地購入のハードルが下がってて笑っちゃった
    年一の初詣用に駐車場をうっすら欲しがる吉川氏

  5. 90代両親が住む関西田舎の土地1400坪を相続する予定です。
    宅地400坪、農地1000坪(実際は雑木林)と広いので、両親が管理できず、私が東京から除草や雑木刈りや剪定などで毎月帰省してます。もう70が近いので大変です。
    この土地を将来スムーズに手放すことができるか不安です。農地の売買は難しいと聞きますからね。

  6. 購入して家を建てた宅地が想定外に個性がありすぎて、当初は仲介業者を問題視しました。しかし、今は、少しずつ開拓し、広い土地をデザインして植栽し、緑化した成果が感じられるようになり、四季折々楽しんでいます。吉川さんがおっしゃる通り、青と緑は良いです。
    家の中から眺めても、外に出て植栽の世話をしながら眺めても、説明しがたい幸福感や豊かさを感じます。

  7. 最初辺りのパンフレットの岩場の写真は房総半島の 「二又海岸」みたいですね
    グーグルの画像検索でヒットしてました
    特徴のある岩は今はもう無いそうです

  8. ライブの時は出遅れて後半部分しか見れませんでしたが、アーカイブで前半見させていただいて爆笑してしまいました。
    昔の広告はホント何でもアリですねw

  9. 現実を冷静に見れば、10万で引き取ってもらえるのはラッキーな話。ただ、何十年も前に大金払って自分のものにした財産、長年値上がりを待ってやって来た購入者。安売りするのに抵抗があるのは仕方ないことかも。よく現実がわかっていない地主なら押し買いの類と思ってもおかしくはないかも。隣であれば確実に需要が産まれたと判断されるわけですし、足元をみられかねない状況でもありますよね。

  10. パンフレットはバブル時代の雰囲気をよく表してるね。なんとなく軽薄で表面的にはカッコよくて、それを誰も突っ込まないというか。

  11. いつもアメリカから拝見しています。北緯35度でまさかの自分の住む州が出て驚きましたが、住み心地のいい州ではありますがそこにリゾート地はないですw

  12. 28:00 一瞬和歌山県串本町の橋杭岩かと思いましたが、橋杭岩はこんなに地層がわかりやすくないので違うでしょうね…。ビーチの写真も和歌山かと思いましたけど、流石に違いますよね

  13. 最近は相続でいらない土地を国へ引き取ってもらう話の動画が気になっています。
    うちにも親父が相続した田畑があり、どうしようかと思案しています。

  14. お疲れ様でした。
    同世代の鉄道ファンです。新京成と京成の統合は来年春ですね。

    さて廃線跡を歩くのが趣味なんですが、40を過ぎると地元の方に警戒されることが増えましたね。主婦の方が顔を見合わせたり、お年寄りから不審な目で見られたり。先日は女子高生に走って逃げられたのは地味にショックでした。

  15. 1年の草刈り13000円は高いです。電動草刈り機を買えばすぐに元かとれますよ。自分で草刈りをしています。夏は朝に草刈り、2週間の放置でも大丈夫です。

  16. 月決め駐車場にして、自販機置けば、ちょっと小遣い稼ぎになるんじゃない?週一くらい行くなら補充できる。

  17. 関西の田舎で市街化区域と調整区域の農地を相続したけれど、よくわかっていないので市街化区域ネタの次回作楽しみにしています。生産緑地についてもお願いします。
    調整区域農地でも農家本人やその親族なら家を建てられるんですよね。農地の真ん中にぽつぽつ新築に家が建っています。

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