小池都知事が始球式での骨折後初登庁 リモート対応終了(2024年8月19日)

小池都知事が始球式での骨折後初登庁 リモート対応終了(2024年8月19日)



 小池百合子都知事(72)が神宮球場で行われた始球式で骨折してから初めて登庁し、車椅子に乗りながら「ご心配をお掛けしている」と述べました。

 東京都によりますと、小池都知事は6日に神宮球場で開催されたプロ野球の始球式で、マウンドで投球する際に踏み出した左足が滑ってバランスを崩し、左ひざにある関節を剥離(はくり)骨折しました。

 小池都知事は19日、骨折してから初めて東京都庁に姿を現し、車椅子に乗りながら「ご心配をお掛けしている。防災や危機管理については担当者と連携して指示を伝えている」と述べました。

 全治は2カ月で、15日の戦没者追悼式に出席しましたが、その他の公務はリモートワークで対応していました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

41 comments
  1. 自分で車椅子移動できないのかな?骨折で押してもらえるなんて良いね😂身体障害者の人は手がなくたって手首だけて車椅子動かせてたよ( ̄□ ̄;)!!

  2. 膝この状態で重責ってほんましんどいよ。ここから松葉杖、足引きずったりでまだまだ先は長い。

  3. そのまま寝たきりになり痴呆(あぁっ、もうなってるか!)に、そして永眠すればいいのになぁ~~😊

  4. 小池百合子、辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ

  5. 中国の不動産バブルが弾けてしまったので、太陽光は中国共産党の重要な補填事業になる。なので日本の太陽光絡みはその手先になってるようなもの。
    中国のバブル崩壊を日本が自国の領土や資本を使って下支えするなんて。。

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