「歴史的想像力を養う必要がある」ノンフィクション作家の保坂正康氏は問いかける。
この映画がそのきっかけになると信じています🧐
この映画の見どころをアップしていますがDVDなどで通して見ることをおすすめします🙇
この映画は主に沖縄戦で出撃した陸軍航空隊 振武隊の隊員 逸話になります。 特攻を先駆けたのは実は海軍航空隊になります。 その創設した話を掘り下げていくとなんら現代日本と変わらない組織風土があります。
〰︎余談〰︎
この動画のちょうど8分あたり空母に真上から突入する特攻機が寸前に被弾しながらも体当たりする箇所の映像について調査しております。
レイテ湾の機動部隊への海軍が始めた特別攻撃として昭和19年10月25日に敷島隊、大和隊が攻撃が成功しました。それから間も無い昭和19年10月30日 特攻機の護衛と戦果確認として上空からその様子を見ていたのはベテラン搭乗員だった角田和男さん。NHKのアーカイブス、著書「修羅の翼」にもその日のことを語っています。
↑ 角田和男さんの証言ほか動画をアップしました😇 興味のある方は是非ご視聴ください✨🙇♂️
10月30日 空母フランクリン他艦艇に攻撃をしたのは6機の特攻機。後日、神風特別攻撃隊 葉桜隊と命名されたそうです。櫻森伍長が搭乗する3番機が映像の特攻機のようですが、、
なんせ素人のため誤りがありましたらご指摘、ご教示いただけますと幸いです。
天皇陛下万歳と言って戦死されれた方はいないと聞いた事があります自分が同じ立場だったら言わないだろうな家族の名前だと思う
動画ありがとうございます🙇あぁ~素晴らしい音色💖これがこの方にとっての最後のピアノだったのですね。涙が止まりません。亡き義母の祖国、ドイツ製のビアノでしたので注目してしまったのですが、国籍なんて無関係。どの国の方々が弾かれても、ピアノの音色は変わらない。国のために、尊い命を捧げられた兵士の皆さまへ祈りを捧げさせていただきます🙏動画ありがとうございます🙇何度も見させていただきます✨
産めやと言われて、子供を産む、そして将来ある若者は、国🇯🇵に殺される。当時は死ぬのが怖くない、死んで当たり前。😢老人介護をしていますが、こういう時代の話を利用者から聞くと、この人達が今の平和である時代を築いてくれた。話してくれると真面目に聞いてしまう。
30年前小学生だった時全校生徒集められてこの映画の鑑賞会あったなぁ、、懐かしい
小学生の時に学校で映画上映されました。子供ながらに、凄く深く心に刻まれました。
特攻隊などの若者の犠牲の上に、平和な日本を
得られている事に感謝です。しかしながら、
近年、外国からの不法残留や、一部政治家の
汚職など、不穏な日本に
なり、若くして犠牲になった彼らの、嘆きが聞こえそうです。カオスな日本! 亡くなった彼らの
ご冥福をお祈りします🙏
泣けて泣けて🥹涙がとまらない〜
私の父の兄は戦前音大を出たピアニストだったそうです。
南方の戦線でマラリアでなくなったそうです。
なぜかこの映画を見てしまい、涙が止まりません。
なんと言う国なってしまったのでしょうか🥺
先人の方々が護った日本をこんな風にしてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
先人の方々が今の日本を見てなんと念うでしょうか🥺
初めて観ました。
この時代、ピアノ弾いて大丈夫なの?
敵性音楽って言われてたって聞いたけど…😮
この頃の映画はまだまともです。日本人が悪い悪いとアメリカに言われたまま描いている映画が、今は多いですが
日本の特攻の方々はどんな思いをして旅立って行ったでしょう。
乙女の祈りはすてきですね。
この映画では高校のクラスメートが少年特攻兵役として出演していました
この物語、映画も小説も見まして今も涙が止まりません
何度も観ております。でも何時も涙が出ます。亡くなりました父を思い出します。
なつかし。学校で観たなぁ。これみてピアノソナタ月光を頑張って練習した。
必要な無い
君たちが特攻隊に行かんでもよかごと兄ちゃん達が行くとたい
生きたくても戦争に奔放された時代
私利私欲ばかりの今、こういう映画を作れなくなっちゃいましたね
月光を弾いたのは上野の音楽学校のピアノ科、
海行かばの伴奏は熊本師範学校。
夢半ばで特攻隊員となった二人は、ふさわしい演奏が出来た。
その後の二人の運命を想うと・・・
crazy Japanese people.
本当に自ら死していった英霊達の冥福を祈るなら、なぜ戦後、中国や韓国と国交を結んだのか❓
なぜその政治決定を支持した❓
それ見た事か今、尖閣の周りをうろつく中国船❗
台湾有事を目論む中国❗
これらは国交を支持した有権者も同罪でその責任は極めて重い❗
だから私は自民党を絶対に支持しない❗
目から鼻水の止まらんバイ‼
日本にもつい80年前にウクライナの様な戦争が実際現実にあったのか!
高校生の時に観ました
今年も間もなく終戦記念日がやってきます
どこかの局で放映されたらと願っています
この「月光」の録音誰の演奏かわかりますか?この3楽章の演奏好きなんですよね。
今日映画観ました。複雑な気持ちですが生き残った風間さんからツラい中お話し聞けてよかった。
世界が平和になりますように‼
まだ戦争が終わってない国があります
今の若い俳優さんてこういういい演技できる人がいない
この3楽章の緩やかなテンポとカデンツァの華麗な引き出し方が印象的。
若村 麻由美さん 綺麗ですね。
さようなら〜
また あいましょうね
本日、知覧で幾多の英霊に感謝の気持ちを捧げてきました。未来ある若者の命を軽んじた大本営の責任はあまりにも重い。
命を的に平和を呉れた英霊達に申し訳がありません。戦後の日本は道を踏み外し いまや国家滅亡に瀕しております。自分勝手な国民に 政治家ばかりが 国土も主権も外国人に売りさばいております。日本人は減り移民だらけです。
公開当時、親に連れられて見に行った記憶があります。
こういう映画こそ、今のような時代にTVで放送した方が良いのに。せめて1年のうちに1度、8月だけでも。
何故しなくなってしまった?
こういう未来のある若い方々が、落とさなくても良い命を落としていかれた。
『君たちが特攻に行かなくて良かごと、兄ちゃんたちが行くとたい』…心に残るセリフですよね。
生き残った方々もそれぞれに複雑な感情を抱えて、その後を生きてこられたのだと思います。
そういう方々が話したくない、思い出したくない記憶なのもわからない事ではない。
…劇中に出てくる新聞社やマスコミに対しては何だかモヤモヤしますね。
だけどやっぱり、
話し伝えていかなくてはならないという考え方だった祖母の影響もありますが、
いくら見るのが辛くても話を聞くのが辛くても、
今を生きる私達が生まれる前にこういう事があったのは知っておかなきゃならないし、目を背けてはいけない事なんだと、私は思います。
🙏🙏🙏🙏🙏🙏
月光の夏なのに何で乙女の祈り?
気持ちは分かるけど こんな映画
作らなくていいよ。
私は昭和53年生まれで、子供の時には当たり前に手足を失って寄付を募るために座り込んでいる元兵隊さんが路上にいたり、教室には「はだしのゲン」があったり、8月には登校日があって全校生徒で集まり戦争に関する映画を体育館で視聴していました。
まだ戦争が「身近」だった子供時代でした。
今、母親の立場となり、年々戦争関連の特集や映画ドラマなどが放映されなくなってきて、「これでいいのかな」と胸がざわつくこの頃です。
戦争をリアルタイムに体験されたお年寄りがお亡くなりになって、それを「伝える」ことが難しくなる今、こういったドラマや特集は平和ボケを防止する意味でもとっても大切なんじゃないかと思っています。
唯一の被爆国としても、忘れてはいけないんじゃないかと思うのですが。どうなんでしょうね。
なぜ死ななくてはいけないのか未だに納得できません
未来のある若者達が素晴らしい命を落としてしまった事は、とても勿体ない事実でした。
全国民が見るべき。
先生の言葉にあるようにどんな想いで弾いていたのか考えるだけで涙が止まりません。特攻で出撃すればほぼ帰っては来れない事はわかっていたはず😢今の若者に想像がつくのでしょうか😢
高校生の時に私は文化祭で特攻隊の事戦争の事原爆の事七三一部隊の事それぞれ生存者の方にお話しを聞く事ができました。凄く貴重な経験をしたと思ってますし文化祭でやってよかったとあれから何十年経ちますが思います。
戦争というものがどれだけの人の人生を無茶苦茶にし悲しみしか生まない事私は肌で感じる事ができました。だから戦争は私は大嫌いです。あの方達の涙ながらに経験を話してくださった事そしてそこから肌で感じた事😢本当に本当に戦争が起きない事切に願なくてはいられません😢😢