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数十年後も家のお墓を守れる親族がいますか?「終活」の意義や意外な落とし穴、多様化する弔いの形を検証しながら、持続可能な「弔いの在り方」を探ります。
『お盆に考える老後のその先への備えと持続可能な弔いの在り方』
「ゆりかごから墓場まで」は、目指すべき手厚い社会保障制度を指す。政府は出産や育児など「ゆりかごから」の支援充実を図っているが「墓場まで」の支援が手薄ではないか、検証する。また、誰にも訪れる可能性のある「おひとりさま」になっても安心な余生を送るための取り組みについても議論する。さらに、社会構造が変化し価値観が多様化する今日「お墓」の承継維持も簡単ではなく、持続可能な「弔いの在り方」を探る。
▼出演者
<ゲスト>
国光文乃(衆院議員・自民党女性局長代理)
橋本英樹(曹洞宗万吉山見性院住職)
吉川美津子(社会福祉士・終活&葬儀ビジネス研究所代表)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #無縁仏 #お盆 #社会保障 #NEWS
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尻の毛まで抜かれる世の中である
日本の基盤宗教は仏教ではなく先祖教だと言う人いるけど、日本のお墓参り文化からしてやっぱり後者なんですかね
11:23 え
とても良い内容だつた。
東京の目黒に寺があるが、墓地の管理は杜撰だ。しかし、大黒は外車に乗っている。何かがオカシイ。
⭐️寺が、仏教が、何十年前から判っていたことに積極的に取り組んでこなかった。高額な葬儀費と埋葬費に胡座をかいていた。昨今の若い人たちは檀家制度の事も知っていない。これも、寺の怠慢でもある。時代に合った対応を怠った檀家と寺は今からでもより良い方法を考えなくてはならない。
お墓の移転はお墓地下の土ごと移転しなきゃならないから
ちゃんとやると相当お金がかかる。
土も と言うのは長年の間にお骨が溶けて土に染み込んでるからその土も含めてお墓なんです。
墓地は通路も狭く重機が入らない場合も多いので人がバケツで土を運ぶ場合も想定できるしね。
我が家は菩提寺が有るが毎年、お布施、護持金、お掃除代が掛かり大体30年に一回、お寺の修復等のお布施が数十万円掛かります。
まあ合わせて年平均で3万円程度が檀家としての費用かな。
ちょっと前の年金問題の解説の時も思ったんですが、たまにあるこういう身近な制度や問題の回、実はプライムニュースが1番分かりやすいと思ってる。
ちゃんと政府からと民間から専門家を呼んで説明してくれるから落ち着いて話していて理解できます。
ありがとうございます。
ちょっと考えてみてくれ、たとえば江戸時代以前の一般市民の墓なんて残っているかよ。
骨なんて捨ててしまえばいいんだよ。
墓じまいという手続きをしないで、放置しておけば無料で寺側が処理してくれるのでは?骨自体に価値や思い入れがない親族に限るやり方だけど。