◆TBS東京放送の日曜放送サンモニで、MCの膳場貴子が、【プラスのアピールになりかねない、という感じもしますね』と語り、『共和党、トランプ陣営が結束していくきっかけになるかもしれない』と発言した】。 この膳場貴子は、駆け出しが、静岡放送局。静岡県民なので、当時のキャスター時代のリポート、コメントを見たが、【 NHKらしく中庸の無難な人物。偏向は感じられなかった 】が、フリーになり、【生活のためなら信条すら変える、上にゴマをすることにためらいはない姿】がみえみえで、見苦しい。 ◆問題発言経緯(フラッシュから)「・・・・・番組内で銃撃事件が取り上げられると、銃撃後のトランプ氏のガッツポーズを見て、コメンテーターの元外務省事務次官・藪中三十二氏は『選挙戦でいうと、変な話、有利になる可能性がある』とコメント。膳場アナも同意しつつ、『プラスのアピールになりかねない、という感じもしますね』と語り、『共和党、トランプ陣営が結束していくきっかけになるかもしれない』と私見を述べた」 ◆演説会場では死者や負傷者も出ているなか、今回の事件を「プラスのアピール」と評したことに、ネット上で強い反発が上がっている。Xでは、膳場アナの発言を「人間として信じられない発言」と反発する声が噴出した。 ◆膳場の、【 安定したNHK辞めてフリーになり、仕事ほしさに、仕事供給側のTBS放送に媚びを売る、醜いゴマスリ発言 】、許しがたいと国民の怒りが噴出している。 ◆醜い左翼偏向・反日の色濃い放送局=TBSを免許停止に追い込み、叩き潰すべく運動を起こす。
この暗殺未遂を自作自演とかほざいてるアメリカの愚かなリベラルなマスコミがいる。CNNなどは暗殺未遂と言いたくないらしい。耳を撃ち抜かれるような自作自演などあり得ない。あと数センチずれたら頭部を撃ち抜かれてる。私はLos Angeles に住んでるがここ民主党支持のステートでも、トランプ支持に変化してる人々は大変多い。トランプ頑張れ❗
安倍さんの魂がトランプさんを護ったと思います。ー「安倍晋三回顧録」が出版されました。中国の習近平国家主席は強烈なリアリストだと、安倍氏は見ていました。習氏が「自分(習)がもし米国に生まれていたら、米国の共産党には入らず、民主党か共和党に入党する」と言ったことがあった。習氏は思想信条ではなく、政治権力を掌握するために中国共産党に入ったのだと、安倍氏は分析していました。ーリアリスト習近平は自国の軍隊、人民解放軍をクリーンでプロフェッショナルな軍隊にするつもりです。現実には解放軍の高級将校は汚職と賄賂まみれです。ロケット部隊のロケットの燃料が横流しされて水だったと判明しています。国防相とロケット部隊長は行方不明です。ー安倍元首相暗殺指令は直接習近平自身が発したのではなく、習近平の不正追及の矛先をかわすべく、賄賂で甘い汁を吸う解放軍の高級将校が独断で発したのではないでしょうか。賄賂で蓄えたお金は何十億単位ですから、暗殺の懸賞金は破格の値でしょう。実行部隊は、習近平が立ち上げたテロ対策用の漁鷹突撃隊が中国から送り込まれたのではなく、この懸賞金に釣られた者たちかも知れません。遼寧省辺りには高級車を乗り回す腐敗した軍人がうようよいるようです。安倍さんを暗殺されて一番驚いたのは、開放軍の綱紀粛清をしていた習近平だったかも知れません。ありがとうございます。
事件から12日経った今、このニュース映像を見て改めて衝撃を覚えました。他のニュース映像でもトランプの演説会場付近の屋根の上に容疑者がいることが確認されており、警備している地元警察官にも会場にいた支援者が通報しているのに全く相手にされなかったとのことです。改めて銃撃に遭った場面を見てみましょう。数発の発砲音の後に右耳を抑えながらしゃがみ込むトランプ、その後大勢のシークレーット・サービスがトランプに覆い重なり銃弾から身を守りました。問題はこの直後に起きたのです。SSに囲まれながらも立ち上がったトランプは、右耳から鮮血を滴らせながらも正面を向いて何度もこぶしを突き上げてるではありませんか。まるでドラマのように自らの無事をアピールしているのです。本来ならば警護すべき相手を低い姿勢のまま、すぐさま現場から連れ去り第二第三の銃撃から遠ざけるべきなのです。ところが立ち上がったトランプの前には背の低い女性SSが一人だけで守っている映像が映し出されました。まるで複数のスナイパーが存在しないことを知っていたかの如く、SSはトランプの演技に加担していたのです。このような警護体制などある訳がないんです。正面に立つのは長身で屈強な男性SSが折り畳み式の防弾盾を幾重にもかざしながら、警護対象者の姿が確認できないよう素早く防弾加工された特殊車両まで移送する筈なんです。先ずは現場でのチェック体制が全く杜撰だったこと、そしてSSの謎過ぎる行動には疑問しか残りませんね!??
流れ弾は大丈夫なんでしょうかね🤔
◆TBS東京放送の日曜放送サンモニで、MCの膳場貴子が、【プラスのアピールになりかねない、という感じもしますね』と語り、『共和党、トランプ陣営が結束していくきっかけになるかもしれない』と発言した】。
この膳場貴子は、駆け出しが、静岡放送局。静岡県民なので、当時のキャスター時代のリポート、コメントを見たが、【 NHKらしく中庸の無難な人物。偏向は感じられなかった 】が、フリーになり、【生活のためなら信条すら変える、上にゴマをすることにためらいはない姿】がみえみえで、見苦しい。
◆問題発言経緯(フラッシュから)「・・・・・番組内で銃撃事件が取り上げられると、銃撃後のトランプ氏のガッツポーズを見て、コメンテーターの元外務省事務次官・藪中三十二氏は『選挙戦でいうと、変な話、有利になる可能性がある』とコメント。膳場アナも同意しつつ、『プラスのアピールになりかねない、という感じもしますね』と語り、『共和党、トランプ陣営が結束していくきっかけになるかもしれない』と私見を述べた」
◆演説会場では死者や負傷者も出ているなか、今回の事件を「プラスのアピール」と評したことに、ネット上で強い反発が上がっている。Xでは、膳場アナの発言を「人間として信じられない発言」と反発する声が噴出した。
◆膳場の、【 安定したNHK辞めてフリーになり、仕事ほしさに、仕事供給側のTBS放送に媚びを売る、醜いゴマスリ発言 】、許しがたいと国民の怒りが噴出している。
◆醜い左翼偏向・反日の色濃い放送局=TBSを免許停止に追い込み、叩き潰すべく運動を起こす。
SPは自分が頭撃たれるのは怖くないのかな?
死ななくてよかったです
皮肉ですね。
トランプさん銃規制反対。銃ロビー団体・全米ライフル協会(NRA)からも支持を獲得 している。
岸田総理が一番狙われてるのに
本人は何も自覚無さそう
前に爆弾投げ込まれたときも
そのまま散髪に行ったり、
演説会場に2箇所に行ったし
支持されてると思ってるんだろうね
やばいのにガッツポーズはミスターサタンに見えた
奈良県警よよく見ろ、これが本物のシークレットサービスだ。
防弾盾が必要じゃないか?
1:05 SS「いいからはよ乗れ」
安倍なら命中だった
日頃の行いか
この暗殺未遂を自作自演とかほざいてるアメリカの愚かなリベラルなマスコミがいる。CNNなどは暗殺未遂と言いたくないらしい。耳を撃ち抜かれるような自作自演などあり得ない。あと数センチずれたら頭部を撃ち抜かれてる。私はLos Angeles に住んでるがここ民主党支持のステートでも、トランプ支持に変化してる人々は大変多い。トランプ頑張れ❗
これおかしいよな。現場にいた人は銃を持った人を目撃して、それをシークレットサービスや警察に教えたのに、警察らはなんもしなかったの、明らかに普通じゃないよな
安倍さんの魂がトランプさんを護ったと思います。
ー
「安倍晋三回顧録」が出版されました。
中国の習近平国家主席は強烈なリアリストだと、安倍氏は見ていました。習氏が「自分(習)がもし米国に生まれていたら、米国の共産党には入らず、民主党か共和党に入党する」と言ったことがあった。習氏は思想信条ではなく、政治権力を掌握するために中国共産党に入ったのだと、安倍氏は分析していました。
ー
リアリスト習近平は自国の軍隊、人民解放軍をクリーンでプロフェッショナルな軍隊にするつもりです。
現実には解放軍の高級将校は汚職と賄賂まみれです。
ロケット部隊のロケットの燃料が横流しされて水だったと判明しています。
国防相とロケット部隊長は行方不明です。
ー
安倍元首相暗殺指令は直接習近平自身が発したのではなく、習近平の不正追及の矛先をかわすべく、賄賂で甘い汁を吸う解放軍の高級将校が独断で発したのではないでしょうか。
賄賂で蓄えたお金は何十億単位ですから、暗殺の懸賞金は破格の値でしょう。
実行部隊は、習近平が立ち上げたテロ対策用の漁鷹突撃隊が中国から送り込まれたのではなく、この懸賞金に釣られた者たちかも知れません。
遼寧省辺りには高級車を乗り回す腐敗した軍人がうようよいるようです。
安倍さんを暗殺されて一番驚いたのは、開放軍の綱紀粛清をしていた習近平だったかも知れません。
ありがとうございます。
この事件でトランプへの逆風が緩くなった様子だが
なんの罪もない一人の聴衆の命が奪われ
警察も事前に犯人を把握していた
トランプはガッツポーズ 聴衆もそれに応えて…
銃社会はアメリカの根本的なミスだ
かくせてる
発砲音? たいしたことないアピールか?
待って流れ弾どうなったの
ここでガッツポーズできるとか。やっぱ大統領になった人って凄いんやな
事件から12日経った今、このニュース映像を見て改めて衝撃を覚えました。
他のニュース映像でもトランプの演説会場付近の屋根の上に容疑者がいることが確認されており、警備している地元警察官にも会場にいた支援者が通報しているのに全く相手にされなかったとのことです。
改めて銃撃に遭った場面を見てみましょう。数発の発砲音の後に右耳を抑えながらしゃがみ込むトランプ、その後大勢のシークレーット・サービスがトランプに覆い重なり銃弾から身を守りました。
問題はこの直後に起きたのです。SSに囲まれながらも立ち上がったトランプは、右耳から鮮血を滴らせながらも正面を向いて何度もこぶしを突き上げてるではありませんか。まるでドラマのように自らの無事をアピールしているのです。
本来ならば警護すべき相手を低い姿勢のまま、すぐさま現場から連れ去り第二第三の銃撃から遠ざけるべきなのです。
ところが立ち上がったトランプの前には背の低い女性SSが一人だけで守っている映像が映し出されました。
まるで複数のスナイパーが存在しないことを知っていたかの如く、SSはトランプの演技に加担していたのです。
このような警護体制などある訳がないんです。正面に立つのは長身で屈強な男性SSが折り畳み式の防弾盾を幾重にもかざしながら、警護対象者の姿が確認できないよう素早く防弾加工された特殊車両まで移送する筈なんです。
先ずは現場でのチェック体制が全く杜撰だったこと、そしてSSの謎過ぎる行動には疑問しか残りませんね!??