もうオワコンか?俳優の落ち目になった大コケした映画【ゆっくり解説】

もうオワコンか?俳優の落ち目になった大コケした映画【ゆっくり解説】



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13 comments
  1. 「ハケンアニメ!」は、某ゴジラの監督が絶賛してたり、観た人からの評判が結構良かったりしてるんですよね。
    私も実はまだ観てないんですが、契約してるサブスクで見放題になってるので、今度観てみようと思います。

  2. 平手って人は「さんかく窓の外側は夜」って映画もぶち壊しにしてた
    一瞬しか登場しなかった北川景子(この人だって決して上手くはない)が
    一瞬でも女優!ってオーラがあったのに対して
    この人はド素人だった

  3. 漫画や小説を実写化して演技力も無い名前だけの人を使うからでしょ。おまけに作品を2時間程度にまとめたらそりゃ中身がスッカスカになるわ。
    結論→小説・漫画は実写化しな方がいい。9割は失敗してるんだし見たいとも思ってないよファンは。

  4. 響は現代劇で派手なアクションもCGも無くて制作費もさほどかかってないだろうから、5億超えれば黒字なんとちゃう? 少なくても大コケの範疇ではないかと

  5. 瀬々敬久は64(ロクヨン)で原作破壊をやって観客を憤激させた犯罪者
    もうこいつの映画は絶対に観ないと決めている

  6. メグ・ライアンも「インザカット」で人気落ちた🤔インザカットはメグ・ライアンの責任じゃなくて、脚本に問題ありあり🤔

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