FBIが容疑者の身元特定 トランプ前大統領 暗殺未遂【スーパーJチャンネル】(2024年7月14日)

FBIが容疑者の身元特定 トランプ前大統領 暗殺未遂【スーパーJチャンネル】(2024年7月14日)



 選挙集会で演説中のトランプ前大統領が銃撃され、右耳にけがをしました。銃撃事件の現場近くから報告です。

 (親松聖記者報告)
 トランプ氏の演説会場です。後ろには今も巨大な星条旗が掲げられています。容疑者は130メートルほど右側の建物から銃を撃ったとみられています。

 けがを負ったトランプ氏は、地元の病院で手当てを受けてその後、ニューヨークに隣接するニュージャージー州の自身の持つゴルフ場の施設に入りました。

 事件を受けて、ニューヨークのトランプタワー周辺などでも厳戒態勢が続いています。

 FBIによりますと、20歳のトーマス・マシュー・クルックス容疑者は、過去に犯罪歴はないということです。また、現場から1時間ほど離れた場所に住んでいるとみられます。

 まだ詳しい動機などは分かっていませんが、アメリカメディアは今回の歴史的な事件を受けて、政治的暴力の連鎖に対して懸念を深める論調が目立っています。

 トランプ氏は15日からの共和党大会に出席する見通しですが、バイデン氏の撤退問題に続き、今回の事件を受けてアメリカ大統領選は混迷の度合いを深めています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

20 comments
  1. 右耳をかすめただけの強運。
    この強運をもってすれば、大統領選で当選は確実。
    間違いなく再び大統領になるだろう。

  2. 民主党はもはや「如何に上手く負けるか」のダメージ・コントロール・フェーズに入っていると思います。今回の大統領選はもう勝てないので、如何に惨敗度合いを抑えつつ、4年後の選挙に向けて体制を立て直すか。そういった議論をすべき段階だと思います。

  3. でも実はトランプ陣営のやらせなんだよねコレ
    これでトランプの票は確実に増えるわけだ

  4. 本題に戻ってより正確に検証する。特定秘密保護法違反のうち重要な容疑は特に「長射程対空ミサイル開発」についての「兵器開発許可証」を不適切に防衛庁事務方が発行し中京圏の三菱系開発部隊および関連する自衛官が秘密を恣意的に漏洩した容疑である。なぜ長射程SAMを開発許可すべきでないか?それは長射程であることが「攻撃的兵器」であるとペンタゴンにより判断され日本国内における開発を許可すべきでないと言うのが、伝統的な判断基準であり従来通りの考え方であるからだ。だから特段の理由なくペンタゴンが許可する理由がなく、防衛庁事務方が許可してしまった事実は日米および世界の安全保障において重大な懸念を発生するし容認できない。なので事務方が制服組に「負ける」形で違反をした。以上の嫌疑に対する日本国内における自衛官の大量処分に該当する。処分に従い反省の傾向はなく防衛庁や自衛隊の対外的態度は「恫喝的」である。次いで5月16日のクーデター計画発覚となった。16日に「何事も無ければ俺がクーデター計画をぶっ潰した」と思って欲しい。その方が簡単でありかつ正当であるからである。俺に感謝しろよ?

    『特定秘密の不適切運用やパワハラなどの不祥事を巡り、防衛省は12日、海上自衛隊トップの酒井良海上幕僚長と事務方トップの増田和夫事務次官ら218人(延べ220人)の処分を公表した』

  5. 車の中から爆発物、やったのは共和党!9.11と同じ嘘をはくバイデン卿、テロと暗殺はバイデンの十八番。

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