【全話配信中】巨人の星⚾第145~150話「はばたけ不死鳥」「O.N魔球への挑戦」「伴の替りにきた投手」「グランドの孤独者」「起ち上がれ伴!」「刺客(しかく)志願」

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【作品概要】
1968年~1971年放送。梶原一騎、川崎のぼるによるスポ根の元祖ともいえる超人気野球マンガを原作に満を持してアニメ化。印象的なセリフ、魅力的な魔球と漢気溢れる熱血ドラマは世代を問わず惹きつけ、放送開始から高視聴率をキープする国民的アニメとなった。主人公・星飛雄馬役には当時中学生だった古谷徹を抜擢。その名演も大きな反響を呼んだ。

【あらすじ】
00:00 第145話「はばたけ不死鳥」
宮崎球場で巨人軍のキャンプが始まったが、飛雄馬の調子が上がらない。父、姉、そして親友までが彼のもとを去った。すべてをなくし、ひとりぼっちになった飛雄馬は打撃練習でもでくのぼうと化し、グラウンド10周の罰を受ける。一方、明石練習場で伴は……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/水原:大木民夫/左門豊作:兼本新吾/記者A:石森達幸/花形満:井上真樹夫/朝戸鉄也/ベンチの選手A:富山敬/記者B:原田一夫/矢田耕司/ベンチの選手B:井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:竹内泰之/コンテ:小林かおる/作画監督:楠部大吉郎、椛島義夫/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、アトリエ69、川本征平、工藤剛一、加藤清、渡部由美、山本節子/演出助手:野田峯雄/制作進行:渡辺直樹/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、若菜章夫/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

25:30 第146話「O.N魔球への挑戦」
宮崎キャンプでスピード、コントロール、勢いともに絶好調の仕上がりを見せる飛雄馬に、森捕手や中尾2軍監督の評価は高い。だが川上監督はあの球は死んでいる、燃え尽きる直前のローソクの炎と同じだと語る。その夜、川上監督は、王、長嶋と飛雄馬を呼びだす。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/川上監督:中村正/大木民夫/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/中尾:村瀬正彦/富山敬/原田一夫/王貞治:石森達幸/松尾佳子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:山崎晴哉/コンテ:小林かおる/作画監督:楠部大吉郎、芝山努/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、千野武美、平沢茂太郎、勝又激、山田昌子、長谷川史子/演出助手:野田峯雄/制作進行:鈴木禎二/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、八巻磐/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

51:00 第147話「伴の替りにきた投手」
オープン戦を目前に、中日からのトレードでやってき黒松敬一が川上監督らに挨拶する。彼は伴が使っていた背番号の119をあてがわれることに不快感を示すが、川上監督の一喝で引き下がった。昨シーズン10戦1勝3敗の成績の黒松は、飛雄馬に対しても気後れすることなく軽口をたたくのだった。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/川上:中村正/アナウンサー:小林恭治/中尾:村瀬正彦/太田:富山敬/金田:大宮悌二/黒松:羽佐間道夫/牧野:加茂嘉久/選手A:石森達幸/女中:浅井淑子/少女(観客)A:畠山洋子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:松岡清治/コンテ:小林かおる/作画監督:楠部大吉郎、香西隆男/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:今沢哲男、湊和雄、島田和義、江野沢通之/背景:現代制作集団、アトリエ69、川本征平、工藤剛一、加藤清、渡部由美、山本節子/演出助手:野田峯雄/制作進行:森克彦/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、石川欽一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:16:29 第148話「グランドの孤独者」
サンフランシスコジャイアンツが親善試合のために来日した。出迎える巨人軍ナイン。記者の興味は、大リーガーと大リーグボール2号の対決だが、当の大リーガーたちは消える魔球を知らない。説明されても、「我々は火星人と野球をするのか?」 と冗談にしてしまう……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/岡田功(特別出演)/長嶋:朝戸鉄也/アナウンサー:小林恭治/岡田審判:神山卓三/社員A:和田啓/他SFジャイアンツA・Bの選手達:細井重之/記者A:原田一夫/記者B:井上弦太郎/青田:矢田耕司/岡田の妻:前田敏子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:山崎晴哉/コンテ:斉藤博/作画監督:楠部大吉郎、斉藤博/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:坂井俊一、西谷敬義、桜井美知代、池田正和、浜田順子、大戸信/背景:現代制作集団、千野武美、平沢茂太郎、勝又激、山田昌子、長谷川史子/演出助手:野田峯雄/制作進行:渡辺直樹/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、若菜章夫/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:41:58 第149話「起ち上がれ伴!」
後楽園球場の日米親善試合は、飛雄馬の活躍もあり、11対3で巨人軍が勝利した。一方、そのころ柔道着姿になった伴は、一徹の指示で両手を縛り、土管から受け身なしで飛び降りる練習をさせられていた。理由のわからない伴は嫌気がさすが、一徹から大リーグボール2号打倒の最終段階だと聞かされて思いとどまる。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/観客A・Bその他:塩見竜介/メイズ:大木民夫/球場アナウンサー:小林恭治/大造:雨森雅司/ニュースアナウンサー:浅井淑子/中日選手達:原田一夫/記者:井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:伊東恒久/コンテ:石川輝夫/作画監督:楠部大吉郎、香西隆男/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:今沢哲夫、湊和雄、島田和義、前田実/背景:現代制作集団、アトリエ69、川本征平、工藤剛一、加藤清、渡部由美、山本節子/演出助手:野田峯雄/制作進行:鈴木禎二/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、大和田亨/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

2:07:28 第150話「刺客(しかく)志願」
南海を相手に戦った中日だが結果は敗北。伴もこのオープン戦で目立つ結果を出せなかった。一方、阪神戦で先発を務める飛雄馬は、伴が打者として選出されたことを受けて、一徹と彼による大リーグボール2号攻略の準備が整ったことを悟る。「俺たちの絆はもう断ち切れている、あとは互いに死力を尽くして戦うのみ」。そう思う飛雄馬だが……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/小林恭治/川上:中村正/水原:大木民夫/選手C:篠原大作/選手B:石森達幸/観客A:村松康雄/青田:矢田耕司/選手A:原田一夫/記者A:井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:伊東恒久/コンテ:石川輝夫/作画監督:楠部大吉郎、椛島義夫/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:野田峯雄/制作進行:田中実/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、八巻磐/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【メインスタッフ】
脚本:松岡清治、山崎晴哉、伊東恒久、佐々木守、辻󠄀真先 ほか/構成:長浜忠夫(~#85)/演出(#86~):長浜忠夫、吉田茂承、御厨恭輔 ほか/作画監督:楠部大吉郎、香西隆男、椛島義夫 ほか/原画:竹内留吉、小林治、椛島義夫、森下圭介、吉川惣司、芝山努 ほか/美術監督:小山礼司(~#57)、影山勇(#58~)/美術デザイン:小山礼司(#68~)/撮影監督:清水達正/録音監督:山崎あきら/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/音楽:渡辺岳夫/協力:読売巨人軍/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【OP・ED】曲名:行け行け飛雄馬/歌手:アンサンブル・ボッカ/作詞:東京ムービー企画部/作曲:渡辺岳夫/編曲:渡辺岳夫

©梶原一騎・川崎のぼる/講談社・TMS

【視聴者の皆様へ】
一部の作品におきましては、今日の人権意識から見ると不適切と思われる表現が含まれている個所がございます。しかし、作品が発表された当時の時代背景と作品の歴史的価値を尊重し、また差別的な意図をまったく持っていないことなどを踏まえ、できる限り改変を加えず、当時のまま配信することにいたしました。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

#巨人の星 #全話配信 #野球アニメ #スポ根 #読売巨人軍

45 comments
  1. 再放送の時でもこれら6話を見ていて思ったのは・・早く開幕してくれ、だった。
    ちなみに2号が打たれた後に思ったのは・・早く野球やってくれ、だったなあ

  2. 「伴の代わりに来た投手」速水じゃないか!最近見ないと思ったらいつのまに中日に、しかも投手で😄

  3. 君達は知っているか?昔、野球のボードゲームには「消える魔球」装置が付いていて、スイッチをオンにすると、打者の目の前で穴がガバァと空いて玉が吸い込まれるように消えるんだゾォΣb( `・ω・´)グッもきゅ まさに「消える魔球」にゃん!

  4. 「はばたけ不死鳥」での美奈の刺繍の挿話は原作にはなかったが、死の間際まで飛雄馬が巨人の星をつかむことを祈り、刺繍を完成させた美奈の愛と執念は感動に値する。それを心に秘め続けていれば2号が敗れても、すぐに立ち上がれただろうに。

  5. 羽佐間道夫さんと富山敬さん、巨人の星で一人何役やっているんだろう?

  6. これだけ日本の事を真剣に考えて実際に行動している桜井さんがなぜ落選するんだー!元キャスターやアイドルにうつつを抜かすバカ共に投票させるなー!人気投票じゃないぞー!それに害国人が大量に帰化させてしまうと最後は日本が害人に乗っ取られてしまうぞー!日本の憲兵も善良な市民にはめっぽう強いが害人の前ではメチャ弱い!ヤクザのほうが役に立つ!憲兵は逆走するチャリカスとかも放置しまくり!女々しいオカマみたいなアイドルとか…(広げ過ぎたかな)(笑)まぁ〜桜井さんをみならえ〜

  7. 太田「バッティングといい、消える魔球といびっくりしましたよ。」
    飛雄馬「太田君、君の声を聞くと寒気がするんだけどなぜだろう?」

  8. 速水ーー、中日にいたのかw この1話だけだろう。それが速水2世の仕事w

  9. 花形が消える魔球をホームランは、花形が帽子を落とし、田淵がホームスチールで、ホームランを撃ちました。現実なら帽子を落とした時点で、審判はタイムをかけますよ。

  10. 前回が凄く良かったせいか、今回はなんだか気持ちが入らない。今やっと2話見たけど、しんどい。

  11. 腹や顔面に硬球がもろに激突しても大怪我せずなんともない伴の体が化け物すぎる。左門のフルスイングを後頭部で受けても無事なだけある。凄いの一言

  12. 黒松みたいに試合途中でヤケを起こしたりする選手が甲子園に行ったり、プロになったりできるんですかね。

  13. 「ON魔球への挑戦」は原作にはない回だが、たとえ消える魔球の原理を知っていようともそれを打つことは別物だという内容になっている。であるならば、伴のトレードの際に消える魔球の秘密がライバルらに見抜かれたからと言ってあわてて伴を出す理由もなかったわけだ。

  14. 岡田審判の娘、可愛くていい子だな。
    美奈のことはスッパリ忘れて、付き合ってほしかった。

  15. 速見と違って自分の愚かさを飛雄馬に謝罪し、飛雄馬とのわだかまりも消えた黒松圭一。
    ただ伴の替わりに来たからには1話限りのゲストじゃ惜しかった……
    次々と孤独になっていく飛雄馬の数少ない協力者として数回出てきてほしかった。

  16. メンタル病んでるなら沖診療所じゃなくて精神科に行けや
    余計に自分の精神状態追い詰めてどうすんねん

  17. 「伴の替わりにきた投手」は原作にはない異色の回だが、やや単純でベタな結果ながらも飛雄馬、太田、黒松の三者がそろってめでたしとなった気持ちのよい作品ではあった。

  18. 日高美奈と出会った宮崎キャンプに美奈はシーズン前に無くなり
    翌年の宮崎にも美奈は居ない
    この無常観が良い
    星一徹も春江さんだけだったな
    梶原一騎が飛雄馬を宮本武蔵をモデルにしたと言われてる

  19. 満塁から、セットポジションもとらずに振りかぶって
    消える魔球なんか投げたら
    ホームスチールされてもキャッチャーが刺せんやろ。

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