四角大輔×深本南 2

四角大輔×深本南 2



土曜日の夜、ラジオの中にオープンする社交場が、「スナックSDGs」。毎週いろいろなお客さまを迎えて「この星の未来」を話し合う番組です。スナックのホストは、再エネソムリエの大石英司とTBSアナウンサー上村彩子。今回のお客さまは、執筆家の四角大輔さんと、サステナブルな暮らしをガイドするメディア・通販サイト「ELEMINIST」創設者の深本南さんです。「”一方的な発信”から、”一緒に体験する”へ!」「身軽になることで生まれるものがある。」

スナックsdgsPowerバみんな電力 再生可能エネルギー100%のみんな電力 がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサーの上村 さですこんばんはサエソムリエの大石ジ ですこの星の未来について語り合うラジオ の中の車工場スナックsdgs今夜も回転 ですさて気候変動気候機器の話題はこの 番組でもお話ししていますが東京でも先週 先々週と週末大雨が降りましたよねですね 静岡県の静岡市は台風15号の影響によっ て観測市場1位となる記録的な大雨に 見舞われましたお聞きの方の中にもこの 週末災害ボランティアで現地に足を運んで いるという方もいらっしゃるかもしれませ んが台風によって顔でも気になってくるの が地球環境の変化です先週に続いて週も 環境アクティビストのお2人がスタジオに 来てくださっています大輔さんそして本 さんですこんばんはよろしくお願いします よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますではお2人のプロフィール私から 紹介させていただきますよ大輔さんは かつて音楽プロデューサーとして彩か スーパーフライ平井ケケミストリーなど 早々たるミュージシャンを担当して ミリオンヒットを10回記録しています その後40歳になる前にニュージーランド へ移住現在は原林に囲まれた湖のほりで 自給自足をベースに森の生活を営んでい ます多数の著書を持ちで先月最新官の超 ミニマル主義が出版になったばかりです そして2人目は福本南さんファッション 業界での仕事を経て40歳を迎える前に サステナブルな暮らしをガイドするウブ メディアエレミニスト創設エシカルや サステナブルを切り口に世界中の情報を 発信しながら地球環境に寄り添うデザイン 性の高いアイテムの販売も行っています 音楽業界からそしてファッション業界から それぞれ40手前で人生の大転換を迎えて るっていうのがねま興味深いですよねはい そして事前に伺っている情報によると共通 点お2人まだまだあるそうなんですねお 2人とも大阪府のご出身ということそして 子供時代に身近にある豊かな自然が次々に 失われていく姿を見たことが現体験という ことですねこれはよさんいかがでしょうか はいうんその僕吉木からずっと生まれ育 だった街がね最初は自然豊かだったと思う んですよ里山文化が残っててそれが だんだんだんだんとこう住宅街に変わって いくんですよ大阪のベッドタウンって呼ば れてて気づけばもう川も山もうんうん畑も 池も全部なくなるっていうそれがなんか すごいうんうんこれってんなんか俺はやだ なっていうのがあったんですけど周りのた はこれはもう日本が今経済成長していて うん戦後からねいいよこれはもう 素晴らしいこ開発というのは素晴らしい ことなんだて開発って言葉の響きはいい けどうんなんか胸がチクチクするなっての が最初でそっからこうあの大人社会嫌いに なって自然に行くようになるんですけど 自然中に行くと余計見えるんですよ自然 破壊がうんうんいやでも本当私もアメリカ に要聞いたんですけどうん帰ってきた時に その地元がまさに変わってたあ100名水 に選ばれてるぐらいあの普通に水道水大阪 の中でも 飲めるそうそれがちょっとずつ淀川の川も 混ざっていくっていうの聞いた時にあ水 守らなあかんうんあもうその時からそのお 家の食事で食卓用の水とお手洗いの水は 分けたらいいんちゃうかとかなんかトイレ の水は別に雨水でえんちゃうんかそから どうやったらその仕組みを変るやろうかと かすいなんから当時は市役所に務めたら マッチを帰れると本気で信じてあの過ごし てた幼少期でした当時でも本当にきっかけ はよすさん言う通り40前ですかねエト 始められですよね僕ニュージーランド2 40前なんですよでここで違う方向に行っ たなと思ったんですよ僕は逆にこう発信を するっていうことはま音楽を通して僕が 直接じゃないけど自分が担当するうんとか 友人関係になったアーティストと一緒に こういろんな活動をする社会活動するって いうことで僕なりには発信したんですけど 逆に20年の湖のほに移住してからは発信 をやめるっていうのがいくあったんですよ うんすいつまり自分でまず実践だけして みよていうあうん分かりますわかります それもでまでも結果ねあの本を出したりと かうん表現活動に入っていってしまうん ですけど年後でもね逆にそのそれまで培っ たスキルを僕はも印するうんみたいな感じ だったんですけど逆に南さんはそれを活用 していよいよ活用してエレミニストを 立ち上げられるってここでなんかすごく こううんうんうん違う方向だなって一瞬 思ってそれが面白いなと思ったんですよ うんうんなんかそうなんですよねなんか いろんなことがこう役割分担かなと思って て私はもう関心がある人のこう見方になる じゃないですけどなんかエシカルって 楽しくてかっこいいっておしゃれっていう ブランディングがやっぱりファッションを 通してすごい強みやったりするんで エレミニストがそういうプラットフォーム としてうんそんなクールなあのサービスな んだったら声をあげてもいいよっていう ことでようやく私もその二十歳の頃に1回 そのアーティストパワーを断念して今約 20年の時が経って例えばま芸能人の方と かで柴崎こさんとかいち早くお声がけ いただいてエレミニストの商品を自分の サイトでもそのシインショップみたいな 感じで入っていただけたりとかそれこそ よみさんとは間接的にあの湘南の風の若 さんがブ ですですされる時のインスタライブにそれ こそ湖のど真ん中からあのエレミニストの アカウントで配信してくださったりとか なんか本当にそういう影響ある方が次々と こうエレミニストとコラボレーションして くれるなんかそれが自分の役割でその無 関心な人にもこう関心にあるようにこう 届けていくっていう今はそれが役割かなと 思ってあの形ができてきたんですけどでも 私も本当同じ通り実はともう今年から編集 長っていう肩書きを降りてですねま あくまで説ましたいやもう気持ちが どんどんどんどんやっぱり自分自身も実践 者になっていきたいっていうのがこう 膨らんでいったこととま立ち上げてみて この23年以内にもその地球環境とか いろんなものがこう変わってきていて やっぱ自分の目でみたいなその中で次どう いうアプローチをしていくのがいいのか なっていうもう今はもうみんな本当に最高 なチームが私がいなくても回る状態をもう 2年半で作れたのでじゃ次のうん新しい サステナブルな暮らしって何だろうって いうのをあの探しに行きたいなと思って あのま年の半分ぐらいはうんうんいろんな ところを旅しながら社会課題と直接 向き合いながら次どういうコンテンツで それを発信していくかはわからないんです けどうんままずは今一方的にこう情報を 発信するっていうところから次は一緒に 体験するっていうことをうんメインテーマ にちょっと活動していこうかなと思って もうそろそろ島民に入ろうかなと思っます なるほどうん面白いうんうんうん福本さん 発信していてうんうんその届いてる人たち が増えてるなとかやっぱり届いてても 刺さってないなとかそういう実感は何か 変化あったりしますかうんうんなんかねま そもそもエレミニストの場合はやっぱり エシカルなキーワードをネットで検索し たりとかSNSでヒットしてくる人たちが 多いからそもそもやっぱ意識のある方々が メインなのでその人たちにとってはまだ どちらかというとフェーズとしてはうん 家庭の中で実はやうと家族にも理解して もらえなかったから孤立してたんですとか うんあはは会社の中でも一応sdg担当な んだけどなかなか理解してもらえないし 予算もついてないとか結構孤独な人が すごい多くってたまにリアルなポップ アップショップとかもやるんですけど初め はみんなこうなんか恐る恐るな感じで来 ながらも最後めちゃくちゃ笑顔になって 帰っていく姿を見た時になんか今のフェー ズってまだまだそういう人たちが一緒に なる場所うんなかなかなくってリアルの 場所もちゃんと作ることで勇気を持って やっていこうっていう気持ちを持てると いうかだから私がさっき言ったデジタル からリアルにもうシフトしていきたいって いうのはせっかくそういう声がある人たち がやっぱり天才してしまっているからこそ それを1つにするっていうやっぱ フィジカルはすごい大事かなと思っていて うんそういう意味でこの前本当1年ぶり ぐらいにそのポップアップショップを ニューエナジーていうとこで解散したん ですけどうんうんもうすごいエネルギーで インスタでガンガンそれがSNSにも 上がるのを見た時にもうその後すごい フォロワー数も伸びるしセールスも もちろん伸びていくしっていうところで まだまだ知らない人たちをこうギュっと デジタルとそのオフラインとでもう両方 一気に集めれたんでまだまだ天才してるん で届けていかないといけない場所は たくさんあるのかなってなるほどね点と点 になってる人たちをつげてつねすだから エレミニストはメディアっていう言い方で はなく常にプラ 疲れたはてねになれたらいいなと思って 実際そういう風に集まってくれる人たちが 非常に多いっていうなんかそういう フェーズかなとでももうちょっとしたら それがみんなで一緒にこう声に出していこ うっていう実験に入り始めてるんじゃない かなっていうのは結構感じますうんうん うんなんかね売上見ててもトを買う人が今 めちゃくちゃ多いんです よ専の売っててもうマイクロプラスチック もこうつめるぐらいの開発期間2年ぐらい で作った方がいらっしゃるんですけど ゴミ拾いするってこは外に出てみんなに 見える状態それを勇気持っててもゴミ拾い したいなんなら私がやってたらあの業界の 方々もみみちゃん次ちょっとゴミ拾い誘っ てほしいねんけどっていろんな業界の方が 声かけてくれるんですけどそれもきっかけ がやっぱ欲しいうなんかやっぱ自らやる人 っていうのやっぱ少ないんでどんどん リアルな場所にういうきっかけをとにかく 作っていくっていうことが今本当にみんな がこうふつふつとなんか動きたいなんか 言いたいと思っても最後の人をどう楽しく 一緒に伴奏してあげるかっていうそういう とこに来てるうんなんでなんかいろんな イベントそれこそねちょっと中もあると 思うんですけどやってほしいですうん [音楽] うん [音楽] sdgみんな [音楽] 電力地球の未来を考えていくラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜は ニュージーランドの原生林から一時帰国中 のよ大輔さんそしてサステナブルな情報を 発信するメディアエレミニストの創設者 福本南さんを迎えてお話をしています 引き続きよろしくお願いいたします よろしくお願いしますよろしくお願いし ますニュージーランドでの暮らしを10年 を超えている 発たいというのが先日出版されたばかりの 超ミニマル主あります よどうしても出したかったというこの本 ですがどんなこと書かれてるんでしょうか うんこれあの僕これまでの本っていうのは こう生き方論みたいなメッセージ性の強い ものが多かったんですねはいで10年前に 出したあの自由であり続けるために20代 で捨てるべき50のっていう本これはま僕 の過去の著書で1番売れてる本なんです けどうんうんこうとり50個捨てろとうん そしたら本当に楽に生きれるから10に 生きれるからってこだったいいっぱなし だったんですよねうんうんもうtodo ステロとかうんtodoじゃなくて ドリームリストを大事にして欲しいとか うんこう言いぱなしでで人脈なんかもう どうでもいいからみたいなもっと大事な ことがあるから以上みたいな感じでそれね アンサーボみたいな感じなんですよじゃ どうしたらタスク捨てれるのとか人脈 捨てれるのどう脈うんせるってはどういう ことみたいなこう全部そのノーハウをう1 回全部形にしたいなと思ってまこの本を 仕上げるためにこう全てを手放してで集中 をしてトータル4年がかりこの本ができた んですけどうんうんであの超ミニマル主義 ってとにかく 削ぎ落として手放す技術を書いてるんです ねじなんでその手放して削ぎ落とした方が いいかと言とまずもう楽になるってこと なんですようんうんうんふーこう要は物質 うんまず物とかこうデバイスとかそういっ たものをどうやって軽くしていくか最小化 していくかって物質か非物質まで全てを 漏らしてるんですけど物質はま部屋をどう すれば軽くできるか整えて整理セトできる かってとこまで書いててうんうで非物質は 本当に思考とか人間関係とかタスクとか スケジュールとかうんうんで日本って何か を増やすことはすごい簡単なんですよね なるほどね簡単にせるんですよでも逆に 途上国行った時にうん増やしくても増やせ ないわけじゃないですかうんもうちょっと 食べ物が欲しいとかもうちょっと安全な ところで寝たいとかてなかなか難しい関係 日本はもう恵まれすぎてて増やすのは簡単 なんですけど減らすのが難しいんですよ うんああどんどんみんなものを背負って 余計なね目に見えな荷物を背負って どんどん重くなってしんどくなっていくっ ていうのがあってでそれを僕は人生で 手放し続けてきたんですねうんうんうん 重い荷物嫌いなんですようんうんうん とにかく身軽に痛いシンプルにいたい自由 でいたいってことでずっとやってきたノー ハウがいっぱい溜まってたんですけどうん うんふと日本見た時にそういう状態で じゃあどうすればそれを全部余計なもの 全部削ぎとしてシンプルに生きられるか 特にこの本は今回は仕事術働き方に フォーカスしたんですけどうんうんうん その特に働き方で言うと皆さんご存知かと 思うんですけど日本人でめっちゃ働くじゃ ないですかでもその1時間あたりの労働 生産性ってものすごい低いんですようん うんうんでこれこの事実とあと幸福度って すごい低いじゃないですか低ですねうんで あと休まないでしょで僕この本を隠す時に いろんな文献あの英語の論文とかも目を 通したんですけどこれまだ完全な結論に 至ってないんですけどあの幸福度のうん うんが高ければ高いほど生産性高いんです ようんうんうんうんうん労働生産性高いん ですほんで労働戦線が高い国は間違いなく 休みまくってるんです よとかねうんで1ヶ月のバカンス普通とか ちょっと待って僕も日本人ですとでこん だけ働いてみんな休みづらいって言うし いやよみさん分かりますとでも休みづらい んですうん確かに僕もそう会社に経験し てるんでこんだけ休まずに働いてこんだけ 人に尽くしてるのに生産性は低いし幸福度 は低いしうんどういうことだみたいなうん うんなんかそれをねやっぱ解決したいって のがあってで僕実は同僚友達上司をあの 自殺と過労しでなくしてるんですようん うんで多分皆さんの周に必ずそういう人は 1人2人いると思う日本の場合はね うんうんこれなんとかしたいなっていうの がすごく僕の中であってうんどうすれば楽 になってもらえるんだろうっていう時に うんやっぱ働き方を解決しないと本ですね ダメだなっていう思いが今回1番強くてま 初めてですね僕働き方についてここまでま 仕事術についてここまで書いたのは初めて なんですようんうんうん逆に働き方と仕事 術さえ軽量化するうん楽になるそういう 技術さえ身につければ結構人生大半割と楽 になるんじゃないかなってのが今の結論な んですねうんうんうん身軽になる怖さって でも逆にありませんかああそうそこの怖さ の克服法も書いたけですそう書いたんです よそのこれやっぱりどうしても手放すのが 怖いっていうのはもう皆さん心理的には 人間でそうなんですよねやっぱりこう ずっと枯渇してたので気が状態でうん人類 のもう大半を過ごしてきたのでどうしても やっぱ目の前に高カロリーのものがあれば 食べるとかねうん目の前に物があったら それは所有するっていうのはもう本能なん ですけどそれをどう克服するかっていう 真理的な部分とか脳科学に即したいろんな 方法のとかも書いてますうんまみんなに 1番呼んでほしいそうかもしれない本そう ですようん私もやっぱりそのエレミニスト の現場を離れるって自分で言っときながら 空虚感というかうんうんなんかあれ カレンダー全然埋まってないとかもう初め なんかヒリヒリするというかあれみんな 出勤してるこの時間私こんな風に太陽を 眺めてていいんかなみたいなけど最近は それが夕日落ちるのをちゃんと見ながらあ 今日それで良かったって思えるようになる のには結構時間かかったんですけどうん うんなるほどうん多分それ日本人的な部分 の1つですよねうんそうまあ勤勉かって 自分のことちょっと考えてプっと笑えると いうかあのそんな余裕すらなかったけどで もやっぱその能率上がった開いた時間畑 するとかそうなんですよなんかそういう 暮らしにどんどんシフトしていかなければ やっぱならないていう風に思ってるから それを1番近道うんで色々と整理でき るって最高最高ですよねもうほっとくとね トードリストってどんどんたまるじゃない ですかはいそうずっとなくならないツド リストって必ず出てくるじゃないですか それをねしつこいようにどうやって作する かうん最高書いていただいてるんですよ 優先順位のけ方とかそうなんですよそそう その10年前に出したそのベストセラーの 本でもやっぱすごいそれを聞かれたんです ようんうん2つですねこう人間かあ3つだ 人間関係タスクスケジュールこれを軽く しろって僕は言ったんですけどやっぱそれ に対しての問合が1番多かったんでそこに 1番ページ数さいたんですけどうんうん うんあの時短っていうのがキーワードで この本の1番のキーワード時短でいかに 時短するかうんそのためにはまず大体に 減らさなきゃいけないんですよタスクで 言うと圧倒的なタスクをまず減らしていく 人に託したりしていくでも残るじゃない ですかこれだけは自分でやんなきゃいけな いってのはじゃいかに効率化して最短時間 で終らせてられるかうんうんでも効率化 する技術ってのはテクノロジーを使ったり とかアウトソーシングしたりと色々あるん ですけども最後は自分でやんなきゃいけ ないそん時に何が必要かっいうとノの パフォーマンスなんですよ回どれだけ集中 するか今まで1時間かかった作業を脳ロド っていうのはね半分とか1/3とかね 1/5にできちゃうんですようん肉体労働 ってそこまで短縮できないんですよでも 頭脳ロードはできちゃうからるうん僕は 気づけばおっしゃるように今であれば もっと畑仕事したいし食べるための釣りを したいし自分ま今子供がいるんでま完全に 僕子育てフルコミットしてるんですけどま 家事も大好きなんですけどこういったね 豊かな時間のためにどうすれば時短できる かっていうのをずっと考えてたのと会社員 の時はうん どんなに忙しくても休んでたんですようん うん素晴らしいどんなにあのこうレコード 会社で自分が担当したアーティストが ブレークスーしてめちゃくちゃ忙しくな じゃないですかそれでも必ず休んでたん ですよ周りからもうドン引きされるぐらい でもすごいだそのそん時に培った経験会社 員でもうん休む技術っていうことに多分ね 70ペジぐらい使ってましうんいやなんか できるんだよっていうことなんかすごい 勇気づけられる私全く勇気使えない本当に 感じだったんで もう無理やりそのね有使った時のこの罪悪 感みたいなうん全く今ないんですけどでも そういう風に思わされますよね会社員やっ てるとそううんまみんな楽になって ほしい読み たい実はエレミニストでも販売させて いただくことにそうなんですよ エレミニストさんそう大事なこと言われて ましたねこの本をね販売していただくって いうのとあの記事をこの本と僕の インタビューうんを記事にしていただくて いう コラボが実はね嬉しい楽しみですじゃあ ぜひチェックしてもらっですね はいSN sdgPowerbyみんな 電力

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