7月7日(日)23:59登録分まで、初回登録日から14日間無料キャンペーン中!
6月24日にライブ配信したモーサテプレミアムセミナー「激動の上半期を総括 下半期を大胆予想」の第2部「下半期の相場シナリオ」を配信いたします。
第2部全編はモーサテプレミアムにて配信中⇒https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/nmspremium/salon/post_299300?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=msp_seminar240624r
今年の上半期、マーケットは激しく動き、日本市場は歴史的な転換点を迎えた。日経平均株価は3月に史上初めて4万円を突破した。アメリカも高金利の環境が続く中で、景気は依然として堅調で、株価も最高値の更新を続けている。また為替相場を見ると、4月に1ドル160円の大台を突破し、実に34年ぶりの円安水準となった。激動とも言える上半期を経て、下半期のマーケットはどこに向かうのか?モーサテプレミアムの6月セミナーでは、上半期のマーケットを、株、為替、債券の専門家が総括し、インフレの行方や金融政策、米大統領選など、波乱含みの下半期を大胆に予想する。
【構成】
第1部 上半期相場の“想定外”
第2部 下半期の相場シナリオ
第3部 下半期から来年に向けての投資戦略
※時間の許す限り質問にお答えします
【出演】
大橋英敏 (みずほ証券 チーフクレジットストラテジスト)
佐々木融 (ふくおかフィナンシャルグループ チーフストラテジスト)
村松一之 (和キャピタル 運用本部部長)
司会 佐々木明子(テレビ東京アナウンサー)
※掲載している情報やデータは、投資の勧誘や売買推奨を目的としたものではありません。
本サービスで得た情報は、ご自身の判断と責任において利用されますようお願いします。
#円安 #日経平均株価 #長期金利 #10年債 #為替 #下半期 #債券
さてそれでは下半期の相場をここからは 展望していきたいと思いますまずはですね それぞれのメインシナリオを皆さんあると 思いますのでそれをご紹介いただきたいと 思いますまずは再建相場ですね大橋さんの メインシナリオはどんなものでしょうか はいあのまアメリカとちょっと日本に分け てあの議論をしておりますうんえ長期金利 ですねこれあの今年なんですがあの高値が 4.5若干超えた水準まで行ったですが もはやちょっと4.5は遠い状態かなと いう風に思いますそれを下回る水準で推移 するかなとでその背景になってるものて いうのがまアメリカのインフレ率ですね これがあのまあ今月出てきたあの5月の あのCPIがあの非常にえっと落ち込んだ と言いますかですこうインフレがこう鈍化 するあのきしが見えたということもあるん ですがまあのおそらくそれよりはえっと 個人消費ですねこれの失速の方があの結構 目に見えたエビデンスにはなってるかなと 思いましてまそれである限りにおいてはえ FRBが少なくとも24年中にえ1回 もしくは2回ま私は1回でできれば12月 にできればいいかなと思ってるんですが えっとその利下げのシナリオをこう残すと でそういう限りにおいては長期金利が なかなか上がりづらいということなんです が一方でえ利下げのペースは引き続きま 緩やかということにもなりますのでえ いわゆるその逆イールドっていうんですか ね短期利が長期金利よりも高い状態があの 続くでこれはま25年まあの一ぱいまでま もしかしたらえ続くんではないかなという な見通しになってますただ金利が上がらな いっていうのは当然そのリスク資産にとっ てはいい話になりますのでま債権の マーケットの一部であります車載を含む ですねクレシ市場への影響というのは限定 的です日本についてはあのはい今回ですね その6月の決定介護で若干不明性が出てき たとことではあるんですがああのやはり 今年中に少なくとも1回のま利上げはある かなというような見立てですねで利上げと 国際会で減額っていうのがまセットで入っ てきますのでこれからっていうのはですね 長期金利はまだちょっと上がるかなという 風に思ってますただマーケットの中には 当然えっと足元のインフレ率が鈍化してる ということも受けてなんですがあの日銀の 利上げはまできても2回とか3回ぐらい じゃないかという見立の方がおそらく メインシネとしては多いんじゃないかなと 思ってますまその限りにおいては長期金利 が1.5%幅に上回るっていうところまで はまだちょっと見通せないえこんな感じ ですかねでただえ下半期に向けてはですね この1.5というのはまいろんなシナリオ を折り込んだ結果として出てくるちょっと 一時的なものでなる可能性は高いかなと 思ってましてもう少し金利は下が るっていうことなんかもあり得るかなと思 例えばえっと利下げがあ利上げが3回しか できないということであれば長期金利水準 としてある1%%大幅に上回るような ところがずっとま維持できるとは思わない ですねうんうんでそういう意味ではまあの クレジットスプレッドに関してもなんです があのこの程度の金利上昇であれば企業の 業績に当たる影響も限定的でありましかも そのま日本はま過去に比べてデフレていう 感じよりは若干インフレっていう風にこう シフトはしてきてるかと思いますのでま その限においてはあの企業の業績に関して も特に問題はないというような評価をして いるということですなるほど大橋さんは年 1回の利上げができるかなという風に アメリカに関してはそうですねあま日本も そうですねあアメリカげですねそうですよ ねはいさあ続いて佐々木さんのドル円相場 のシナリオはどうでしょうかそうですねま 私はあのまずドルに関して言うとま結論 から言えば170円なんですけどドレそは 170円まで上昇っていう予想なんですが ま背景としてはやっぱりアメリカは私は 利下げはできだろと思っていてできない はい場合によっては利上げ織り込みの可能 性になってくるあを織り込んでくるような 可能性も出てくるんじゃないかなと思うん ですね私はあのアメリカ経済はちょっと今 までと違って構造的に強くなってしまっ てると思うのでまあドル高はやっぱり継続 しやすいだろうと思ってます若干やっぱり あのあの大統領選挙があのリスク ファクターではあるんですがこのリスク ファクターは多分ですね両サイドにリスク だと思うんですねあのま要は予想以上に ドルを強くしてしまう可能性もあるしま 弱くしてしまう可能性もあると思うのでま 今のところまどっちになるかも分からない ですしまそこはフラットに見ておいて 利下げできなく利上げ折り込みの可能性で ドルは強いというところがまず1つで円の 方に関して言うとまあの多少もちろん私も あの日金が利下げをしたりとかあごめん なさい利上げをしたりとかあの国際公義の 減額でま少しこうま長期金利に上昇圧力が かかるっていうのはあるんですがま先ほど もちょっとお見せしたように日面の金利さ が同じでもドレ上がってくるような状況で あるのでやっぱりその円の弱さっていうの はちょっとやそっとの金利の変化では 変わらないのかなと思っているということ とあとはあの要はインフレ率がもう日本は 多分結構高止まりする状況なのでそこに 向けて金利をどんどん上げていくのは やっぱり無理だろうと思うんですね日本は もう構造的に金利上げられないそんなに 大きくは上げられないちょっとは上げ られるけどまあ日銀のバランスシートも もう非常に大きいですし政府の債務残高も 大きいわけですのでこんなところで どんどんどんどん金利上げるっていうこと にはならないと思うのでそうすると インフレ率がある程度高い状況では実質 金利がマイナスから脱出することって ちょっと難しいんだと思うんですよねあの ま今回その記者首相があの電力とかガスの あの補助金をまた延長するとか言ってるん ですけどあれって結局どっかの時点では やめないともうねお金どんどんどんどん するわけにもいかないのでそうするとい 潜在的なインフレ圧力がずっと残ったまま になってるような状況なので実態としては 相当な実にのマイナスだと思うんですね今 の時点でもそういうことを考えるとま 例えば今後ねエネルギー価格がまた上がっ てきちゃったらまたさらにインフレ力も 高まるわけですのでそうですねまそう 考えるとなかなか実質金利がプラスになる ほど金利を上げていくのは難しいだろうと いうことを考えるとま縁は弱い状況で国際 収支の悪化なんてすごい構造的な問題なの でそんな簡単に変わるもんじゃないのでん ええ考えるとまルダと円安のま両方がまだ 続くのでドレンはやっぱり引き続き糸の 切れた風船みたいにフラフラと上がってく のかなという風に思ってますそうですね ですからターゲットとしては170円 170円ということですよね2025年末 には200円の可能性もそうですねこの辺 の前提条件が変わらなければまあ1年間に 20%あの140から170だと20% 動くことになるのではいそのまま170円 から20%いくらですかていうと200円 超えなのでうんまそういうような感じに なるのかなと思ってますそうですよね一瞬 その今もう私たちがちょっと気にしていた 為替介入なんですけど和牛さんからで日銀 の為替介入どの程度で入りそうですか当期 時で当期的でなければ介入できないという ことですかねって言うんですけどちょっと 簡単にはいあのままずですね水準の問題と して同じ水準では基本的に入らないない 前提っていう変動相場性の国なのでそれが まず前提とあとはやっぱり円安が加速して でまその新しい水準っていうようなところ 入ってきた時にちょっとあるかなと思うの でま170円を超えたぐらいであっても おかしくないかなぐらいには思ってます 170円ぐらいがなんとなく次のはい 160円台ではないんじゃないかと思ない 可能性が高いとことですかねはいさあそれ では続いて株式相場は下半期のメイン シナリオどんなものなんでしょうか村松 さんお願いしますはいえっと私はですねま あの先ほどま日本株がま今年は年初からま 米国株を10%ぐらい上回るま非常に好調 なスタートを切ったとま言ってたわけなん ですけれども
7月7日(日)23:59登録分まで、初回登録日から14日間無料キャンペーン中!第2部全編はモーサテプレミアムにて配信中⇒https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/nmspremium/salon/post_299300?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=msp_seminar240624r
まずはユーロが先に200円超える、いつかわからんが。豪ドルが短期的に115〜120円
日本円はもはやリラペソレアル以下のトイレットペーパーって言われてる
また日銀が全て悪い
ドルに替えなきゃボーナスが週単位で目減りする国って
ス・テ・キ 笑
金融緩和して円安なのにインフレ落ち着いてる日本はどうなっとんねん…
給料入ったらオルカンに変えてる わしゃトルコ人か?