【映画よめぼく】脚色の好ポイント解説/キャスト・監督の言葉/あの場面いいですよね~レビューも★Netflix映画「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」★『うるりこ』Friday Ep.76

【映画よめぼく】脚色の好ポイント解説/キャスト・監督の言葉/あの場面いいですよね~レビューも★Netflix映画「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」★『うるりこ』Friday Ep.76



#よめぼく #永瀬廉 #KingandPrince #キンプリ #出口夏希 #三木孝浩 #横田真悠 #Netflix #映画よめぼく
森田碧さんのベストセラー小説を映画化した「余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。」(略称よめぼく)。Netflixで世界独占配信が始まりました。出会うのは17歳の男女で、永瀬廉さんと出口夏希さんが演じています。もどかし美し切ない世界へ・・・
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▼【出演】
・山崎あみ
・助手 大倉たから
・助手 じゃがめがね(宮崎晃)編集・配信も
▼チャンネル登録、通知設定、高評価よろしくお願いいたします。
▼制作・著作:共同通信社
▼Ep.76 2024年6月28日(金)公開
▼Ep.76 の連動記事
https://47news.jp/11119895.html

▼うるりこ X(旧twitter)

▼うるりこリンクまとめサイト
https://lit.link/uruourecommend

#映画レビュー #映画解説
#山崎あみ #うるりこ #AmiYamazaki

BGM
曲名 :「Drift」作曲 : YASUFUMI FUJIKI Gt : RYU ITO
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=8zmeuIC3_N0⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
曲名:『Fairy Tale』『Drop』『Time』『Hello』
作曲 RYU ITO 
https://www.youtube.com/@RYUITOMUSIC

[音楽] 山崎あのウルオ リコメンドおはようございますあるいは こんにちはもしくはこんばんは山崎あみ です今回はNetflixで世界独占配信 が始まりました長瀬連3主演出口ナツキ さんがヒロインを演じる映画米名1年の僕 が米名半年の君と出会った話のレビューと 撮影エピソード私たち3人でお話しして いきます女子は大倉さんとじゃがメガです 大倉ですはいまた宮崎と申しますこれは 森田青さんという方のベストセラー小説が 音になっておりましてウコではですねこの 機嫌付きの恋をどうやって実写化してま何 を施してさらにドラマチックにしたの かっていうこととですねこのシーンいいよ ねっていうようなことをですねお伝えして 盛り上がっていければと思うんですけれど もはいアさん倉さんはい心が持ってかれ ました今その世界の中生きてます私すごい 感情にしちゃったすごい綺麗な世界ですよ ね本当に色鉛筆で書いたみたいな美高弘 さんがですね監督されてるんですけども 始まった瞬間にですよああ美希さんの作品 が始まったっていう感じですよねその光の 加減という色合いといいですねこの作品 実写化することでどうアレンジして映画と してよくしているか言いますと最初大事な 音楽ですねはい音楽は担当してるのは亀田 政治さんですけどもあの亀田政治さんです けどももうこの使い方が反則級と言って いいんじゃないでしょうかね選んだ音楽は ま藤ブリックのですね若者の全てになって おりましてどうでしょうかはい私ある場面 でこれがバンと流れるところがあるんです けどもうここからずっと泣いてましたね やり取り的にもこのお互いがいろんな言葉 を飲み込んだ上であがはいに答えてうん てる デーン全部言ったな今全部ピ全部言っ ちゃいましたけどとどで出口さんが 口ずさんでるのもいいですよねあそうです ねこの若者の全てが2007年リリースな んですけどもうまるでこの映画のために 作られたんじゃないかっていうフィットの 仕方ですよねいそうなんですよそうなん ですとんでもないま主に2回流れるんです けどま私どっちかていうと最初に流れる 流れた瞬間にやっぱりですねそうですね声 が出てしまいました ああいやもうそっからぐちゃぐちゃですよ もうこっちはこれはダメだろってなります よねそうもう若者の全てに囚われて若者 時代を過ごしたので私は そうなんですかとらわれ世代だったのでで そっから夏の楽しいシーンが始まるんです ようこの映画にしてはハッピーな時間が 流れるんですよでそこが2人で一緒にいる わけじゃないですけどでも楽しい時って それぞれ違う時間過ごしてても楽しいじゃ ないですかていう時間ですよねそれがや みたいそこが大さんなんか好きなシーン ですかあそうここ私もベストショットも ありましての中でLINEをするんです けど長瀬レンさんやっぱこの作品でも そんなに笑わないじゃないですかそう クールな顔でやっぱちょっといろんなもの を背負ってて辛そうなんですけどいつも こうバスでめっちゃちょっとニコニコと いうかニヤニヤしながら内用しててあもう それが一番素敵な笑顔ですそうですねあの LINEする時本当ニヤニヤしてますやら やられちゃいますでそっから合流して病室 であのキュンのキュンですの2人のやりが そうですなか私たちがもう感じられない ものをもう1度体験できますねあ私は全然 まだ感じられますけどね嘘でしょ裏切られ ただこの若者 の待ってどういつ感じてるいつになる逆 感じ性の塊りみたいなどこでどこで感じ てんのやっぱこの若者の全ててなんかこの 花火がまもちろんモチーフなんですけど なんかもう桜ともかりますよねなんかもう あれですよ確かに嵐の例えもあるぞそう ですねねさよならだけが人生だっていうの があのイマのですね中国の使を訳して有名 な一説がありますけどそうそれと通じ ちゃう感じがものすごくあってその花火を 見てる時にあそこもねどう表現されてるの が気になる原作であもうあのまんまです ええあの大事なとこがそうなんだあと アレンジはですねガーベラの云々カヌええ あないんですねいやガーベラって色だとか 本数によって花言葉がうん うんととね花言葉をとあとってこの主人公 がどっちがどこまで知ってい るっていうことをお互いにどこまで知って いるかっていうことがうんあ原作は例えば 本のガーベラを病室持ってくるとハナがあ そうなんだでそれをもっとおいが言葉にし ないではいはいはいちょっともどかしくさ せてあるってい そうなんですそうなんですよねなお互い どう思ってんだろうとかそういう思考を 巡らせられる楽しさありますよもっと早く ね思いを伝え合ってて思いますよねそう そう言えばいいのにみたいなとこが めっちゃたくさんあるお互いに大事なこと は言わないまんま過ごしていくっていう そうそうこのNetflixバージョンで はどうなってるか見ていただきたいですね とにかく恋は成就する手前が1番いいって いうことを思い知りますよねこの映画見 てるとねうんそうですねあそうなんですね 私は半分しか見れてないんでつ上手するの かしらてずっとするのかしないのかいって いうのが楽しいわけですね多分ねそして ですねはなこの出口ナさんが演じている 春奈のかつての親友で今は疎遠になって しまっているという三浦さんという役が出 てきますこれ横田まゆさんが演じてるん ですけどもこれはとっても大切な役ですね 倉さんもう大好きになりましたこの役も 横田さんのことも大好きになりました わかるこれはあの秋とあと同じ高校に三浦 さんは通っていてはいま別のクラスの生徒 なんであんまり知らないわけなんですね そもそもはなんですけどなんでそのはなと 三浦さんは疎遠になっちゃってるんだろう ていうことを気にするわけなんですねえで ま言ったらこの三浦さんははなとま後に 久々に再開するんですこれ再開するシーン も原作の舞いとちょっと違うんですあ違う んねそこもあの楽しんでくださいへえで美 監督曰くそこのシーでの出口さんは監督が 想像はいしていたのと違ってこうでした みたいなえそこにハルナという役の時間を 演じている人だからこそまるで経験してき たかのような積み重ねの先にあの表現が あるんだと思うということで監督はこの 出口さんのその芝居をリスペクトしてたん ですねえへ対面したしんですか対面した時 に原作だともっとお互いこうギシギッし ちゃったこの映画だとまベッドにいるデフ さんがもう そ発入れずに行ってたのはすごい印象的 でしたでもう一気にハグになるっていう ようなそこの場面が監督が思い描いてたの とは違うです前がなるほどあずっとこれを 言いたかったんだなってどれだけそれを 言いたかったかていうのをそこの溢れてる ところがあるんですそしてですね文化祭が 出てまいりますけれどもねなかなかもう 病室から出れないでこう暮らしてきた春奈 がですねま思い切ってそのちょっと誘われ て高校の文化祭見学にいうあんままずはね 美術部さんたの仕事を楽しんでいきたいて いうのとてもあるんですけどこんだけ一生 懸命文化祭を作 るっていうそあれは学生が作ったわけじゃ ないですもんね渾身の文化祭をやっている わけなんですねそこでですねしかもですね あのあそこで白雪姫という舞台が行われる んですよねそれはこの映画の中では短い シーンなんですけど実際にはかなり弱で やってるそうなんですその田さんが ヒロインをやって だからこそそれを見ているとの自然な 楽しんでるリアクションを取れたんだそれ 必要な長さをやってくれてるんだそうな すごい細か奥がすごいプラスあの設定とし てですねあのさんがはなのお母さん役を やってるんですお母さんでありなんです けども原作だとこの文化祭にハナと お母さんが一緒にやってくるんですよでも 映画の方はお母さんは普どり働い 設話でもうもう帰ってきなさいもめっちゃ 良かったですねそのお母さんがもう帰って くるようにっていう風に言うんですね体を 心配してですねその後にちょっといい セリフがうんうんはいすぐ帰ってきて ほしいみたいな言うんですけどまだ ちょっとこれからなんですよ白雪姫がそう んですだからとしてははにあの舞台を 楽しんでほしいそうなんですそしたら お母さんはとしては許可できないけれども すぐにでも連れ でも母としてはああだからこのセリフは 原作にはないのでござるだからここは やっぱ映画としてこのシナリオがううまく 作られている1つのな部分ですねそして ですねこれはもう予告編にも映ってる シーンなんで綺麗な夕日があってですねあ がえ春のオブしているシーンがこれはです ねないんですね原作にです映画としてこの シーンを絵にあ美しい絵を見せてくださっ ているそうなんです原作だと病室で行われ てるそれをですねこの映画はま約1ヶ月 ぐらい神戸でオールロケをやってるんです けどもこの夕日のシーンだけは淡路島へと ですね足を運んでですねたま夕日なわけ ですから1番いい時間はもう数10分しか ないですねそこで絶対に取りてるという ですね全集中のシーンでございますね キャストスタッフ全集中でやったシーンで ございますねでもう1つはですね春奈がが 暮らしていると同じ病棟がありますけども うんあれも本物のらしいんですねへえは 使われてないらしいんですけど元々病棟 だったものを本物を使っているのであの 大きい窓も本物なんだそうなんですよ大事 ですよね窓花火も見なきゃいけないしと いうことでですよ美木監督言葉をちょっと 資料からご紹介していきたいと思うんです けれどもはい長瀬さんについて元々彼の声 がすごく好きだったキラキラしたアイドル なのにういを帯びた声本当そうですよねよ とイで言うとイのニュアンスを持った刀だ と思ってましたそれが秋との感した感じや 自分分の運命を自的に捉えているところで も落ち込む時はしっかり落ち込むみたいな キャラクターと重なるはご本人は普段 とても明るい関西のお兄ちゃんお芝居に なると太した瞬間の売の部分が表出するえ 監督さんが的確な捉え方だなと思っ長さん のことを言ってるのがですねあと口さんに ついてですね美監督が言ってるのがとても 良かったのではい彼女はあの見た目通り 本当にキラキラしていて全然死ななさそう 過去笑い最初にお会いした時光がだだ漏れ ている感じがしたさらに監督がおっしゃっ てるのが監督なら誰もが起用したいと思う だろうなっていう風にあった時に思った そうなですえ冒頭の2人の出会いのシーン のあの光れのだだ漏れ方漏 眩しいここで来てたこう登場の仕方大事 ですよねああとさっき大倉さんがちょっと 言いましたけど若者の全てが始まるところ のシンそこのちょっと前のとはい触れて おきたいんですけどなんでかというと監督 ってヒロインの女優さんをめちゃめちゃ 綺麗に取りたいっていう取るぞっていうの が昔からあってなんなその女優さんの他の 作品全て含めて1番よく取りたいっていう えなんかその魂みたいなものを持っ てらっしゃるんですよま今回さっき大倉 さんの言ったところですね一瞬カメラ目線 アップになるんですよはいはいはいはい はいすごいアップでカメラ目線なんです ありがたいすねそれそういうのはいヒラー ショットの1つかもしれないとうんうん うんと思いますそれでですねあの長瀬さん はミキ監督の現場について美監督の人柄が もう素晴らしすぎてうん誰1人ピリピリし ていなかったっていう風にえ最高そうなん ですよで実は私も昔ミキ監督の現場にお 邪魔したことがあるんですけどえそれは あの2015年なんですけども唇に歌をっ てあの荒垣ゆさんが主演してたんですけど それ五藤レトの学校の校舎で撮ってたん です夏にはいめちゃめちゃ虫暑かったん ですよえゴトレッド言ったんですかはい すごいめっちゃめちゃ虫暑かったんですよ なんだけどあの本当に穏やかな現場でした えそうもう暑くて仕方ないのに嫌になっ ちゃないのかなってこっちが心配する ぐらいなんだけどスタッフの方々がもう その教室に差し込む光の加減をですね ずっとこう慎重にやってたりしてへ夜撮影 終わったらみきさんが取材を教室で受けて くれてえそう疲れてるはずなんでこっちが 疲れてるんですけどすごい穏かに喋って へそれなんか今は僕は呼ばれてるけどま そのうち消えますからとか言ってたんです よ消えるかい てずっとやってらっしゃいますけどねま 謙遜しておっしゃってたんですけどねそれ でですね長瀬さんが言っている言葉を えっと役への共感僕もどちらかというと 言葉より行動で示すタイプなのでただ秋と の真っすぐさには勝てない自分の好きと いう気持ちにどこまでも素直になれる秋と は見ていて気持ちが良かったし尊敬でまし たねで長瀬さんがあの春奈を演じた出口 さんについて喋ってるところもあるので 春奈と出口さんでは出口さんの方がもっと はしゃぐというかキャピキャピはしてい ます演じる時はいいバランスで抑えてくれ ていたでその後あのさっきの淡路市まで 取った夕日のシーンについてですね長瀬 さんが言っていますのではいと春名を音部 した後ろ姿は自分で言うのもなんですが すごく良かったなと思います俺持ってるな と思いまし たかい春な音部した状態のままいろんな 角度から撮影したのですがすごく引いた絵 の時に出口さんが謎に笑っていまして僕が 面白いことをしたのかな正直あまり記憶に ないのですがずっと彼女は壺にはまってい ましたねたまに音符された状態のまま笑わ せないでって僕の脇腹を軽く蹴ってきたり したという裏話もあります何何なんだ それ何何もうこっちが手くさくなるような 恥ずかしい良いお話でございますけれども いそうですねですね私こういう学園恋愛も ってめちゃくちゃむゆくなっちゃって 恥ずかしくなりながら見るタイプなんです けどでもだんだんとその内容に引き込まれ てそうその学園もが難くなっちゃう系の方 にも絶対対応できると思う今途中から見 たくて仕方ないですもんこれ早く終われて マンマとすいません引っかかっちゃった 続きが気になっちゃうまここの話題で 盛り上がるべきかどうか今悩んでますけど もあの私も本当のこと言えば嫁とかつい てるものってそうなんです進んでみない ですよそうなんかねうんねでもやっぱり その人気者のお2人が出ててまミキさんが 監督されててとかっていうこの座組みを見 てなんか見てみようと思うわけですねどう いうレベルで出来上がってるんかいう結局 気になっちゃいますよプロの仕事を見届け てみようぞと思って見てたらだんだん だんだん引き込まれれちゃうそうなんです よことになっあ今回ですねこの映画の タイトルが全てを立ってるのであすを全く 喋っておりませこの通りでございますね あとはやっぱ横田ゆさんがめっちゃいい いや本当ゆさんこれとてもいいですよね大 ハグの顔が良かっハグの後のゆさん明るい んですよねそうですね周りもきついよねっ ていうのを辛い表情じゃなくてその明るさ で見せてくるから救われますよねそうなん かこっちは頑張ってっていう気持ちになり ますこれあみさんがちょっと途中までしか 見てないんですけど最後のカットも横田 さんいいですよねえいいですこれあの原作 にもある一言を言ってまその後ガーベラに 目を落とすんですけどそこの一連ですね そこがあ横田さんいいシーンだっていうの があります最後に監督脚本プロデューサー の大事な情報ですけれどもミ高弘監督は昔 あのキラキラ系っていうのがとても たくさん作られている時期がありました けどまその時からま代表格のみきさんなん ですけどもりの彼女の方ですよねそうです ねうんで脚本はですね吉田智子さんであの 君の水を食べたいですとかですねま連続 テレビ小説のワテンかとかですねまミキ 監督とも僕は明日昨日の君とデートする 小松な様が美しすぎた映あがありますけど でプロデューサーははなKさんで元を たどればですね世界の中心で愛を叫ぶセカ 中に始まってですねこのハルネさんはま ずっとデートムービーとして楽しめる ヒットする作品を作り続けてきてるわけな んですねでまミ監督とも例えば世恋ですね 今夜世界からこの恋が消えてもとかも たくさんみきさんとも組んでらしたって いうことがま踏まえておいていただければ と思うんですけどもあとちなみに長瀬さん の妹役は今グイグイ来ている月島るさんが 演じていますねから上手の高木さんの ドラマ版の方でヒロインをやった月島さん が演じていますということでですねあみ さんが続きを早く見たいというはいもう 早く終わらせましょういう作品ですねし ましてNetflixで独占配信中という ことでございますはい皆さん今回も潤って いただけましたでしょうか是非チャンネル 登録をお願いしますそれでは次回も聞いて くださいお相手山崎あみと大倉と宮崎で ございました今日もうるるとした1日をお 過ごしくださいバイバイ [音楽]

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