#響けユーフォニアム #反応集 #アニメ #anime_eupho
#ユーフォ3期
これは原作を読む理由がまた一つ増えました(まだ一巻の人)
【動画内での引用作品】
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「響け!ユーフォニアム」
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「響け!ユーフォニアム2」
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「リズと青い鳥」
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「劇場版 響け!ユーフォニアム〜誓いのフィナーレ〜」
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「特別編 響け!ユーフォニアム~アンサンブルコンテスト~」
©武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会「響け!ユーフォニアム3」
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響けユーフォニアム3第12回最後の ソリスト感想とんでもない本当にとんでも ない会が生まれました今回はオープニング なしオーディションからということで前回 でオープニングエンディングは見めですね オーディションの結果発表やはりカでは 最後くこと一緒に吹くことは叶いません でしたねUFOのソリの発表の言い方も人 が悪いこの時に映されたのは組子ではなく かでくこより結果に感が入っているように 見えます本当に辞退したいなら今ここで手 をあげればいいここから前回時点で組子は 眉に関する結論を出していることが分かり ますくこのブラインド形式での オーディションという提案に対する滝先生 の反応まず滝先生の公開オーディションの 意図は部員の納得を得るもの演奏自体は 自分でも高けがいため自分の独断ではなく 生徒自身が決める必要があったそしてこれ を生徒が選なら部長である組子が選ばれる ことはほとんど確実滝先生自身これまで 組子には私的な話をすることも多く技術が 同じならと思うところはあったと思われ ます前回は音楽は嘘をつけないいい音は いいといわざを得ないという状況でしたが 今回は音楽は比べれれないため人は上に 流されるといったところでしょうかだから こそ当事者の生徒が有心に公平な形式の 提案に手心を加えていた己れの未熟さいつ の間にか生徒が成長していることへの喜び と驚きが込み上げて目頭を熱くしたの でしょう滝先生が涙を見せるのはもちろん 初めて道恵先生は年を取ると若い者が 頑張っているだけで流線が緩むと言ってい ましたが年以外の要因に教師として本気で 生徒に向き合ってきたことがありこの場面 の滝先生は教師として1つ成長した場面と 思います続いてレイナとの帰り道改札に 引っかかりもう1度直してくださいと言わ れたレナが組子の方に触れて元気を注入 するのは何気にいいシーンでしたくみこの 進路子供ってすごい大人になっても子供と の距離が近い教師ならではの考えで大人に なれば分かるようになると言っていたこと からもふみこの教師説はまた近づいたかと 思われますそしてオーディション前明確に そり取ってくださいという金でもうカでの 裕子先輩かが止まらないまあ負け確の状況 をなんとかしてソにしようとした裕子先輩 とは全く別物なんですけどねただいいと 思った方に入れてほしいぶれない組子には さすがの金でも折れるしかないというか 裕子先輩もでしたが結局金出の思いは組子 を響かせることはできなかったというか 着眼点がそもそも違ったように感じました くみこと眉の会話くみこが眉に脅威を覚え て焦っていたこと天候生の立場を考えて なかったこと眉がなんども本当にいいか 聞いてきたこと今までの答え合わせでした ねただまゆが何度も聞いた理由は個人的に は自分と似ている組子が違う起点となった レイナの存在が確かなものなのかそして 自分とはやはり違うことを確かめたかった ように個人的には思いましたくみことマの 過去と分岐点くみ子の過去は先輩に実力 行使された被害者でショッキングなことと してのトラウマのようなもの対して眉は仲 がいい同パートメンバーを自分がやめさせ てしまったと追い目を感じるもの似ている ようで全く異なりますねその点でこれまで の眉の楽しければオーディションとかどう でもいいという姿勢は矛盾していないよう に見えますが演奏に嘘はつきたくない 楽しく演奏ができればそれでいいという 本心よりもさらに深い位置にある曲げられ ないわがままを組子に見透かされたこと 演奏に嘘をつきたくないわがままと オーディションよりも調和を優先したい 思いに板ばさみだったことを知る者が現れ たこともしくはこの矛盾を組子が受け止め てくれただからこそのあの眉の表情という ように取りましたあの表情がくこに心の奥 を見透かされたことが原因ならカメラに 移るイコール自分を知られることを嫌って いたというのも通じてくるかと思いますし 個人的にはこの説押しです3年前同じよう にオーディションをしたことそこで決めた ことを突き通すことが組子のわがまま前回 の気づきが反映された言葉だったかと思い ますまゆの信じるものつばめの演奏してる まゆちゃんが本当のまゆちゃんな気がする からという言葉を思い出し大抵のことは どっちでもいい自分がないと思っていた眉 が自分の大切なものに気づいた瞬間だった ように思われます最後の負けるつもりは ないからこれもあの時のレイナを意識さ せるような構図と言葉ですねこの場面くこ はわがままと言いながらも眉の演奏に 対する気持ちを掘り起こし に対しての眉のモチベーションをプラスに 持っていきました潮を送りすぎていてなん とも器が大きいただこれも本気で演奏を 比べて勝ちたいという組子のわがままには 違いありませんさて2人のオーディション レナの1話3年前のあの時と同じあの時に 買ったものの隣に並べるのはどちらなのか 改札の場面で階層がありましたがここで 選ばれることイコールレイナに追いつくと いうように見れるものでした皆さんは どちらがいいと感じましたか1番目は トランペットの音が目立つような2番目は UFも所々出て会話をしているような感じ の演奏でした素と耳ではUFも聞こえる2 番目がいいように感じましたアンケートを 取った感じ多くの人が2番目がいいように 感じていますね経験者と未経験者でまた 選択は変わるかもしれませんそして投票 トランペットの時とは違い今回は全員が 逃げることなく自分の意見を表に出す それだけでもあの時決めた実力主義が続い ており北は目指したところに限りなく近い というのが顕著に現れています手をあげた 人に注目すると週1はくこと確信して手を 上げ緊張していた緑最後まで悩んだ金では 組子だろうと推測して手をあげたように 思いました演奏の上で組子の方がいいとし たのかそれとも史上で手をあげたのかこれ ばかりは本人の知るところなんなら本人も 分からないとさえ思いますそれでも決まら ずあの時圧倒的な演奏で自身のソロを決め たと同時に香り先輩によって決められた レナが決定権を持つことにこの時点で どちらが組子か分かっていたレイナが 思い出すのは3年前の愛の告白裏切ったら 殺される覚悟を持って自分の側に着くと いった組子だからこそ選んだのは1番黒え まゆ3人とも者として嘘をつかなかった 結果ナはある意味香先輩の同じ選択をした わけですね部員たちに同様が走るのを見る 眉自分の危惧したようなことになりそうな 不安でUFを持つ手に力が入るそしてそれ を受け入れるしかないといった諦めにも似 た表情ただ個人的にはこの場面少なからず 選ばれたことに者としての公用感というの もあったのではないかと思います落ちたと いう虚無感の中滝先生との会話オフと 思い出し滝先生の理想であり自分も 目指そうと思った正しい人になる 自分の気持ちを押し殺して部長として部を 取りまとめる組子道恵先生さえ組子が落ち たことを残念がっていた中くこは本当の 意味での正しさを貫いたまさに理想とする 正しい人であった結果的には組子の わがままに付き合った眉の正当な生産とも 取れますが関西大会前部長ではなく大前 組子として部をまとめた組子が今度は部長 として部をまとめた素晴らしい演説で組子 がし町の証でもありますふけませんと言っ た香り先輩もこんな気持ちだったの でしょうねその後の金でここまで触れてい ませんでしたがオーディションでは完全に 裕子先輩を意識してましたね状況の正当性 さえ違えど今からお帰りオーディションを 見ると見え方が変わってくると思うので まだ見てない方は是非見てみてください 特に香り先輩にこれまで以上に感情移入 できます今まで言のを我慢していた金出の 思いというのは胸に来るものがありました がくみ子は先輩としての対応をして自分の 気持ちは開けないままやはり金出は香り 先輩にとっての有子には慣れてもアカ先輩 にとっての組子にはなれないのかと少し ばかり悲しさが込み上げてきましたさて 最後にレイナと会うのは大吉山あ祭りの際 特別になりたいと誓ったレナその時にされ たことをレナは特別だからと言いながら する追いつけなかったくこ最後はくこと服 と決めていたレナが組子の演奏と知り ながら走者としての自分を曲げず演奏が いい方を選んだ3年前にレイナが特別で あるべきと言い自分についてくれた組子の 愛の告白に答えたのですレイナが特別で あり続けることを確信してオーディション に望み勝てなかった組子それはレイナに 追いつけなかったことも同時に意味する わけで問題に行かないと決めていた時点で 分かっていたことが現実の形で現れたと いうかレイナによって突きつけられしまっ たということですね大切な高校の3年間を つぎ込んでの敗北自分で望み眉とレイナも 者としての心は曲げない正当な結果だった だからこそ死ぬほど悔しいレイナが気づい ていたならなおさら部長としてのいい子 ちゃんの川はペリペリと剥がれ眉に行った こととは違うもう1つの本心が現れる今期 姉の前以外でソの悔しさという本心を出さ なかった組子が最後に本心を見せたのはれ な3年前のあ祭りの時に行っていたレナ からの愛が伝わったという意味でもあり ました3年前の愛の告白に互いが答えた そしてその他大吉山で言っていたことを 全て回収した場面でした次回最終回繋がる メロディ王道の主人公奪還という展開を 無視して努力で超えられない壁という現実 的な展開となった今回くみ子は3年間必死 に努力してそれでもダメだったそんなこと なんてよくある話 この悔しさをどう将来に生かすのかどう 誇りにするのかこの物語は組子の物語 悔しい思いは成長につながる青春の価値を どう見い出すのかそして北は全国金を取る ことができるのか悲しいことに来週は最終 回絶対に見届けようこの物語の結末を そして次の曲が始まるのです [音楽]
でもやっぱり原作読んでいる人達は、久美子と麗奈のソリを音としてアニメで聴きたかったよね。
ほんとに最後の最後まで2人のソリは聴けないのかな🥲
久美子、麗奈、真由、奏の号泣に隠れてるけど久美子が部長として成長した姿を見せた時真由だけじゃなくて軍曹先生も泣いてるのなんか好き
たとえ努力が報われなかったとしても、いつかその道を辿って来たことが誇りだと思える瞬間がやってくる。その瞬間を信じて自分を偽らず進み続けるのが素晴らしさじゃないですかね。ジョジョの黄金の風を感じてしまう。
心を強く揺さぶられた
王道でも都合主義でもないリアル?で残酷
それでも、苦しみながらもがいて進み続ける姿が美しいと思った
真由としては、軍曹が別オーデションをやると言った時点で辞退したとしても、関西を吹いた自分が辞退すれば波紋を呼ぶことは避けられないから、最後は実力で久美子が自身を負かしてくれることに賭けたんじゃないかな
久美子と真由の実力差が拮抗するレベルだったのを考えるなら、あとはコンクール向きかどうかとか、好みの問題になるよね選ぶ基準って、、
私的にどっちも上手いと思ったけど、コンクールって基本審査員の好みで決まるの考えたら、真由の方が上手いと言うより向いてるんだろうなとは思ったね
でも久美子と麗奈で見たかったな、、
ソリになれなくて悔しいと大吉山で泣いた久美子と麗奈、このアニメの始まりである中学時代のコンクールの姿と重なるものがあった気がします(その時は久美子は泣いてなかったが)
いくつもの伏線を回収していくこのアニメはマジで神作品
久美子の最後の全国ソリ聞きたかった。納得してる人結構いるけど、自分は納得出来なかったなあ。最後の最後で主人公負けるってバッドエンド感。しかも3年から入った真由に最後まで負けるのがきつい。これまで見るのが辛かった場面もあったけど、久美子が頑張って成長して最後はソリ吹いて全国金取る姿を見たいって思ってみてました。
一期から見直すと見るとまじで久美子の成長をかんじる
人間的には久美子は麗奈より上に行ったよね。
人間関係の調整、自分を殺してまで部の調和を考えるとか言うのは麗奈には無理。
負けて悔しいのは分かってるけど、部のためにみんなを鼓舞した久美子を見てまぶしく感じたのも
涙の原因だろうなぁ。
久美子は3年かけても特別になれなかった(なれなくさせられた)
こんなのってないよ…
これ以上ない納得感
特に麗奈に関しては、とうとう巡ってきた因果応報に対して120点の解答を出してくれたと思ってる
2年前の香織先輩とのエピソードをもう一度見返したくなった
原作ルートが大好きだが、アニオリ展開も納得感満載で充実はできた。
ただ、秀一との最後のやり取りだけはずっと楽しみにしてるから、ちゃんとやってくれるよな?
某音大の管弦打楽器コース卒業してる友達が言ってたけど2番目の方は最後の16部音符までぴったり合ってるのに対し1番目は音小さいし伴奏って感じで「ソリ」では無い。2番目が黒江ですって言うなら納得できるけど耳が納得できないそう。専門家から見たら下手な方を選んだから現実世界なら全国金は無理だし高坂麗奈というキャラクターは奏者として致命的という事になってしまった。
アニメなどのエンタメでは、最後に主人公が勝たないといけない、それでないと視聴者が納得しないしカタルシスが無いから、いわゆる王道とか主人公補正とか予定調和がまかり通るけど(商業的にもその方がいい)、あえてご都合主義にしなかったアニメスタッフの勇気に感嘆して。そして、本当に真剣に向き合って努力すれば、そこで得られるものは瞬間の勝利よりも大きいってメッセージはエンタメを超えて、新しい真実の価値観として残って欲しい、とも。たとえ勝てなくても無駄じゃない、努力には意味があることを確信した。この作品は商品としてより、作品として完成度を高めることを選んだ。
“愛ゆえの決断”なんだよなぁ
アニメ版の方が順当な結果だと思います。
原作でもそうだけど、地方大会で負けてから逆転するために技術が向上した描画がないんですよね。部長として心身ともに多忙な描画は多いので、練習時間足りてないからそりゃ勝てないよね、という流れが自然。
それでも原作では勝ったわけですが、なぜ?と思いつつもハッピーエンドだからいいかと納得していました。
アニメでは思い切って改変したので、最終回をどうするのか、楽しみです。
ところで、どうせ進路決まっていなそうだし(というか成績もだったり?)、留年して来年も3年生やれば、麗奈とソリやる世界線もあるんじゃないですか。(前に紹介された公式「誓いのダ・カーポ」でもあったけど。)巻き込まれた、麗奈はアメリカの音大入学(秋)までのギャップイヤーまでうろうろすると。
実際の全日本吹奏楽連盟でも、野球と違って留年は認めているようですし。(プロ演奏者の社会人高校生までは知らん。)
奏もあきれつつも、大会に一緒に出られるかかよいし。
そうだ、その世界線を推そう。
滝「なんですか、これ・・・」
原作では久美子だったのに真由がソリストになる改変 原作者も OKを出してたみたいだけどやっぱり小説 のままにして欲しかった
ちなみに 最初から主人公の4人は原作本を読まないようにというお達しがあったみたい 多分 監督だったか鶴岡さんだったか どっちかが決めたみたい
久美子の言うように全員で北宇治なんだと思った。あそこで麗奈が久美子に票を入れてたら今まで北宇治として貫いてきた実力主義を無視してしまうし、実力主義なのかみんなと長い時間を過ごした久美子を贔屓するべきなのかって言う軸がブレてみんなの向くべき方向がバラバラになってたと思う。
だから結果的に麗奈が実力主義を貫いて久美子に入れなかったのも、その後の演説もみんなでひとつの方向を向く大きなきっかけになったんだと思う。
そしてひとつの方向を向いてようやく久美子が目指した全員で北宇治になれたんじゃないかなって思った
通して見たけどやっぱり真由好きにはなれなかったな…
だいたいどうせ1年しか在籍できないのに、自分がエンジョイ勢という自覚ある上で気風が違うガチ勢の高校の吹部入る意味ある?合奏もやりたくて音大行きたいのが明確なら、吹コン出る近場の市民楽団入った方がいろんな意味でロスが少ないよって思っちゃった(吹奏楽経験者です)普通にサークルクラッシャーだよ…
言動も保身まみれだし…私悪くないよね?が前面に出てて、1期の優子先輩もあの当時は死ぬほど嫌いだったけど優子先輩の方がまだマシなくらい真由の方が無理…
人間としての久美子が強すぎて、なんだかんだ真由も完全に惚れちゃってるけど、麗奈との関係ができあがってるのを考えると中々報われない回ですね…切ない
このいかりをどこにぶつければいいのか