ローマの歴史を一本にまとめたぜ! 人の全てがここにある

ローマの歴史を一本にまとめたぜ! 人の全てがここにある



世界史コラム、まだ始まっていない…

00:00 王政ローマ(前編)
10:53 王政ローマ(後編)
19:06 カミルス
23:44 サムニウム戦争
31:13 ピュロス戦争
41:26 第一次ポエニ戦争
56:03 ハンニバル戦争
1:15:46 スキピオVSハンニバル
1:38:02 第三次ポエニ戦争
1:52:38 グラックス兄弟の改革
2:17:08 マリウスとスッラ
2:44:28 第一次三頭政治
3:15:26 共和政ローマの終焉
3:31:16 元首政ローマ
3:43:20 ユリウス・クラウディウス朝の成立
3:58:20 ユリウスクラウディウス朝の破滅
4:27:33 四皇帝時代
4:41:14 フラウィウス朝
5:05:46 ネルウァ&トラヤヌス(五賢帝時代の始まり)
5:33:17 ハドリアヌス
5:58:41 二人のアントニヌス
6:28:46 コンモドゥス
6:54:05 五皇帝時代
7:08:05 カラカラ帝
7:34:12 ヘリオガバルス
8:00:06 ユリア・メサ
8:22:11 軍人皇帝時代
8:39:24 テトラルキア
8:55:07 コンスタンティヌス帝
9:11:43 背教者ユリアヌス
9:28:11 ローマの東西分裂
9:39:14 ホノリウス
10:16:56 西ローマ帝国の滅亡

王政ローマ前編が公開されたのが2020年の2月15日、この時はまだチャンネル登録者数1000人に到達していなかったんだぜ

*オクタヴィアヌスは2023年現在の教科書でオクタウィアヌスとなっているなど、ラテン語は濁音を表記しないのが2023年現在の主流となっています。動画ではネルヴァなど濁音を表記していますが、試験などの際には教科書の表記通りに書きましょう。

引用

By Ssolbergj – Own work, CC BY 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=2992630

en:User:Andrei nacu – English wikipedia, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=4209279による

By Blank map of South Europe and North Africa.svg: historicair 23:27, 8 August 2007 (UTC) – Blank map of South Europe and North Africa.svgRomanworld271AD.jpg, CC BY-SA 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=6044672

Roman_Empire_map.svg: Ssolbergj, en:User:Andrei nacu / derivative work: Cjcaesar (talk) – Roman_Empire_map.svg, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=12019025による

By Coppermine Photo Gallery – Coppermine Photo Gallery, CC BY-SA 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=4574473

27 comments
  1. UP直後の自分「10時間は流石に見ねえよw」
    今「面白すぎて数日かけて全部見てしまった…」

  2. 「宗教」「移民」「特権階級の既得権益」 これらが国を滅亡させるわけだ…
    正直、自国民を何百万人、何千万人殺してしまう大粛清より恐ろしい

  3. 女の子のが一人も居ない建国当時のローマ。。。。絶対住みたくない笑

    まー誘拐しても、力で抑えてるだけじゃまともに夫婦生活出来んしなー。

    案外、女性にかなり優遇してたかも?

  4. 10時間のゆっくり動画とか初めてみたぞ笑 
    本当にありがとう

  5. ローマが奴隷農業で豊かになり、自国の農業疎かに仕出して。。滅びが始まる。。

    ここ数十年の日本だなー。。

  6. 一気に見てしまった。Video Speed Controllerで3.5倍速で見てたけど、それでも長かった。でも面白くて見入ってしまった。
    ここまで良質な動画を見せてくれてありがとう。

  7. 本当に少年漫画みたいな展開だな
    強敵を倒したと思ったら、また強敵の繰り返し

  8. 全部視聴することができました。
    改めてローマの歴史に圧倒されました。感謝として、少しばかりですが支援させて頂きます。

    しかし、ローマ史すべてを通じて学ぶことがあるとすれば、寛容であること、そしてどんな艱難辛苦にあっても諦めないことでしょうか。
    「Per aspera ad astra(ペル・アスペラ・アド・アストラ)」
    “困難を乗り越え星の彼方へ”という意味のこの格言を思い浮かべます。かつ、これこそがローマの精神そのものなのだとも。

    この言葉は宇宙探査機ボイジャーのゴールデンレコードにモールス信号のかたちで刻まれています。ローマが築き上げた精神は地球や星々さえも飛び越え、“人”の生きた証を永劫人類の歩みとして刻み込んだのかもしれません。

  9. とおして学んだのは初めてです。
    これでギボンの本を読まなくてすみそうです。
    いいねをたくさんあげたいです。

  10. ローマ帝国の残滓を最後まで繋ぎ続けたのがゲルマン人の帝国だったのが皮肉というか興味深いというか…

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