動画投稿お疲れ様です。花田さんのツイートに関してですが、自分もブレード振って歌いたくなるくらい素晴らしかったって意味だと思いますよー。声出し解禁されたのに声出しできないもどかしさはそりゃありますよね。花田さんはラブライブ に限らずTwitter上では自分が関わった作品についてはあえてあまり触れないようにしているというスタンスの人なので、本当はもっといろんな想いがあると思いますよ。やはりあなたはもう少し人の気持ちを、言葉の意味を、アニメの脚本、演出を、しっかり考えて発言した方がいいかとおもいます。あなたが作品を気に入らないのはしょうがないですが、あまり過激な誹謗中傷は控えた方がいいと思います。
……なぁ、青山さんへの発言だけどさ…これ言った奴、本当に「人間の心」あるんですかね??? 制作陣…何も全員とは言いませんが、とりあえず・脚本・監督・プロデューサー・運営の最高責任者(プロデューサーと同じかは分からないが…) ここら辺はマジで3期放送前に船を降りて頂きたいですね。ライブ感を重視するのは結構。でも、悪い意味でツッコミどころが多く、作品内外でもキャラクターを大事にする事すら出来ず、挙句「作品としての主軸」すらまともに突き通せないって…そんな奴らが作った作品なんか感動出来ない。むしろ寒いだけです。 とりあえず、(総合的な意味で)ちゃんと作品を大事に出来る人が作ったスパスタが見たいです…w(恋ちゃん、本当に色々大変だったんだなぁ…加入前に色々悪く言って済まなかった。)
個人的な所感ですが、キャストは頑張ってるし、キャストに救われて欲しいとはみんな言いますが、ラブライブ!のキャストとしての一番の救いって、自分が演じているキャラがファンから愛されている事を実感できる事なんじゃないかな、と勝手に思ってます。今回のなぎちゃんだけでなく、虹5thでの法元さん、Aqours3rdでの降幡さんも同様の発言していたので。 もちろん「あの糞アニメじゃキャラを好きになるなんて無理」「糞アニメなんか黒歴史にして、ソロ活動や写真集やバラエティで人気になって欲しい」と考える人もいるかも知れません。 正直、自分もスパスタアニメにはもう期待していませんが、3期アニメの最後までスパスタと向き合った上で、「キャラを愛する事が出来たか、キャストの救いに協力できたか」と考えてみたいと思います。
サンシャインの時にも「ルビィはマスコットと認識している」とか言って炎上してたっけ(不遇すぎて当時人気最下位)アニメの話の出来は虹>>サンシャイン>無印>スーパースター(>>スクスタ)ってイメージrebirthがシラミ呼ばわりやDDが裏切り者で嫌われてたのは恋よりも酷い脚本のせいだし(アニガサキはすごくうまくやったと思う) {他作品ですがバンドリアニメの2期は主人公バンドのギターがバイトで入ったバンドと兼任は無理だからどっちのバンドに行くのって話で兼任先のDJのキャラが主人公バンドに高圧的でヘイト役になってたんですが兼任は無理だってなったエピソードがあくまでバイトの方のライブがアンコールで時間伸びて主人公バンドのイベントの時間に間に合わなかったに過ぎない(スーパースターなら意図的に間に合わないように手を回してた)しDJの子は純粋にギターの子をすごく評価してどっちに残るかを決める日にはウキウキで正式加入パーティーの準備してるなどヘイトを貯めすぎないように注意している印象でした。おまけに3期ではガッツリそのバンドやメンバーのストーリーをじっくりやってて掘り下げも手厚かったです}要するに恋やスクスタってヘイトの過積載が過ぎるのにその後のフォローがまるで足りないんですよねヘイト控えめにしつつダイヤさんに初代Aqours設定作った様に母親のスクールアイドル設定をもっと活用すればマシだったはず
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うーん…なんかファンの中にもコンテンツの成功に重きを置いている人とキャストが報われることに重きを置いている人に分かれてるのかな?って印象を感じますね。確かにコンテンツの成功がキャストにとって救いになるとは思いますが、そこで終わってしまったら、今のラブライブ!の囲い込み状態を鑑みるとキャストのみんなは「リエラの人」ってだけで終わってしまってもおかしくなくなってしまいます。それを憂いている人はコンテンツの成功よりもキャストがスパスタ以外の場所でも活躍して活動の幅を広げて声優として成功して欲しいと思ってるのではないかと。そうした人々の発言のネガティブな部分だけが一人歩きしてスパスタはクソだ!終わってる!!って雰囲気を生み出し、結果としてキャストにも注目がいくことを阻害してしまいかねないという。でも、それもこれもネガティブな発言が大きくなっている現状が問題なんじゃないかな?と思います。そこを理解してないからこそ、花田先生はあまり愛を感じさせない淡白なコメントを残されたのだと思います。でも自身の携わる作品にあまり顔を出さない先生には関係者席でもいいから見て、ファンの空気感とキャストの赤裸々な思いを肌で感じていただきました。それが少しでも今後の作品をより良いものにできる糧になればと思ってます。
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なんかコメ欄に「スパスタの出来が悪いからってスタッフを批判するな!それでもラブライブファンか?」って抜かしてるのがいるけど、投稿主含めた批判派の方の多くは「ラブライブのファン」なんだからそりゃラブライブの名を穢すような酷い出来の作品を作った人間を批判するでしょうよ。 こういうのって作った側に責任があるわけだから、「制作陣、お前責任取れよ」ってなるのが普通。なんたって一番責任重大なのは作った側なんだから。逆に批判派には作品が不出来であることに対する責任はない(まあ批判発言をすることに対する責任は発生するけど)。「ゆりーちかが批判するから駄作になった!」ってのも変な話だし。 あと今回はたまたま作った人間が花田氏や京極氏だったからこの人たちが批判されてるってだけで、仮に作ったのがベテランの人とか3歳児とかでも、同じような作品を出されたらそれを作ったベテランor3歳児が批判されるでしょ。 要するに作った人間が誰かなんてさほど重要なことではないんだよね。誰が作ろうが重要なのは結果(つまり最終的な評価)なのだから、花田氏が書こうがベテランの人が書こうが3歳児が書こうが、良いものを書いたなら良いと褒めるし、ダメなもの書いたらダメと評価するのが普通。 というか個人的には擁護派の人間の方が本当にラブライブが好きなのかが疑わしい。ラブライブよりも制作スタッフの方々や擁護している自分の姿の方が好きなんじゃないかと取れる意見の方が多くみれる。
本編の不甲斐ないストーリーの尻拭いをキャストさんにやらせてるが今の現状だと言える、ライブのスケジュールやメディアの露出の仕方が他の3作品に比べても多い気がする、その割には人気が比例してないのは花田氏の責任、それにキャストさんの役割はコンテンツが好きな人をより楽しませる事で新規さんを入れたりキャラを好きにさせるのは花田、京極氏の仕事では?それをキャストに任せて寒いだのTweetするとは何事だ、声優さん達が頑張るだけなら普通のアイドルと変わらない、制作陣が最高の作品を作りキャラの人気を高めより深いキャラの心理を知る事で歌の背景と言う付加価値を高める事が出来るのがアニメの利点なのにこれじゃね
花田に関しては、原作ありだと上手く纏めるんだけど…オリジナルだと、どうしてこうも…というより、同じスタジオが作ってた作品(宇宙をかける少女)で、逃げ出した過去があるくせに…元8スタとの関係が、よく続いてるよなって…(ゼノグラシアとラブライブ無印で評価されてるのは、わかるけど…)面の皮が厚いというか、何というか…
自分の人生初めてのライブがLiellaの 3rd埼玉2日目でしたLiellaメンバーの皆さんの歌やパフォーマンスは素晴らしかったのはもちろん、キャラクターが色々と言われているマルガレーテ役の結那さんのパフォーマンスも素晴らしかったです。個人的に「ライブ」は見てよかった、現地で見れてよかったと思える内容でした。なので、より一層アニメが良かったらなぁと思えるライブでもありました。幕間でアニメが流れる演出でしたが、正直さっきまであんなに良かった歌唱を聴いていたのに一気に冷めたなぁという感じでした(キャストや歌唱の批判をしてるわけではないです)。もっとこのキャラの愛らしさや魅力、5人から9人へと進んだからこそ見えるLiellaがアニメのつくり方次第で見れたのかなと思うと制作にも何も関わっていないただの消費者側であっても悔しく感じました。何より驚いたのはMCです。ライブって本来感謝や進んできたことに対する喜びを発散するイメージが個人的にはあったのですが、最近話題に上がっている伊達さんや青山さんを始め個人的には絵森さんなど印象と違ってブルーな雰囲気が一部漂うMCに衝撃を受けました(最後はみなさん前向きな締め方をしていてそこに安心もしましたが)特に青山さん、絵森さんは共通して初登場時に嫌われポジションを演じていたこともあり、割と心境的には似ている部分もあったのかなと思ったりもしました。伊達さんのMCも一般から芸能界へとデビューして辛いことも多い中で、かのん役としての揺らぎがあるというのももはや問題なのかなとも思ったりもします。青山さんはもはや衝撃以外の言葉は見当たりませんでした。初めて演じるキャラクターの指導でそんなことを言われるなんて想像もでしませんし、今も葉月恋役として折れずに活動しているのは尊敬しかないです。長々と長文を書いてしまって大変申し訳ないです。最後に、3期が確定しているスパスタ。現在演じているキャストさんにこれ以上の悲劇が起こらないことと、これから入ってくるであろう3期生にはこのような事態が起こらないこと、そしてキャスト全員がマイナスなことを言うことのない笑顔のライブがいつか開催されることを切に願っています。
いろんな意見があると思うけど個人的には楽しみにしてたなぎちゃんに対して全ラブライバーの嫌われ者になって欲しいてのはさすがに酷すぎると思うわLiella!はアニメとは少し切り離して「Liella!」て言う普通のアイドルとして見て応援していきたい
固定されているコメントや虹ヶ咲を推してる人ほどスパスタを叩いているという呟きを見ましたがその意見を持っている人たちが擁護したいのは「スパスタという作品」なのか「スパスタという作品を好きな自分」なのか・・・、そもそもアニメの制作陣の熱量が違い過ぎるんですよね。一期の時点で虹ヶ咲のファンブックは各話に制作陣+キャストのコメントが載っている上に巻末にも別にコメントが記載されていてしかも内容が濃いという。片やスパスタは制作陣、キャストのコメントは少量で内容は薄い+一部キャストはその頃からすでに批判的なコメントをしているという。 なんというか虹ヶ咲のアニメはキャストも制作陣も楽しんで作ってるっていうのが凄い伝わってくるんですよね…スパスタはその真逆になってしまっているのが残念でなりません…
こんばんは私はラブライブ、ラブライブスーパースターの1ファンですホーム画面におすすめ?でこのサムネが出てきてしまって悲しい気持ちになりつつどんな話なんだろうと釣られて見てしまいました。何事も人それぞれの捉え方がありますから中身についてどうこうはないのですが投稿動画の一覧を見てみるとどれも批判的で攻撃的なサムネばかりですね…世界に向けてこんな形で発信されてしまう私が大好きなラブライブ、ラブライブスーパースター…虹ヶ咲では多様性が1つのテーマでしたが、私の好きな物語、それを書く脚本の方を中傷し発信する行為も1つの多様性なのかな…と考えさせられました。他のファンやキャストや制作に携わる方の目に入らないことを願うばかりです。。
動画投稿お疲れ様です。
花田さんのツイートに関してですが、自分もブレード振って歌いたくなるくらい素晴らしかったって意味だと思いますよー。
声出し解禁されたのに声出しできないもどかしさはそりゃありますよね。
花田さんはラブライブ に限らずTwitter上では自分が関わった作品についてはあえてあまり触れないようにしているというスタンスの人なので、本当はもっといろんな想いがあると思いますよ。
やはりあなたはもう少し人の気持ちを、言葉の意味を、アニメの脚本、演出を、しっかり考えて発言した方がいいかとおもいます。
あなたが作品を気に入らないのはしょうがないですが、あまり過激な誹謗中傷は控えた方がいいと思います。
本当に許さない!運営がキャストにキャラの誹謗中傷を誘導させるなんて言語道断!花田十輝と京極よなぜ炎上商法なんてやるようなったんだ!?
花田さんってμ'sの時からこんな感じなんですか?
現地で聞かなくて良かったと思う程度に辛いコメントでした…(ただ尚の事スパスタにお金を落としちゃいけないと思ってしまったり
1期の恋の失敗を何故に鬼塚に引き継がせたのか。恐らく鬼塚に感情移入出来たファンも全くいないのでは?
……なぁ、青山さんへの発言だけどさ…これ言った奴、本当に「人間の心」あるんですかね???
制作陣…何も全員とは言いませんが、とりあえず
・脚本
・監督
・プロデューサー
・運営の最高責任者(プロデューサーと同じかは分からないが…)
ここら辺はマジで3期放送前に船を降りて頂きたいですね。
ライブ感を重視するのは結構。でも、悪い意味でツッコミどころが多く、作品内外でもキャラクターを大事にする事すら出来ず、挙句「作品としての主軸」すらまともに突き通せないって…そんな奴らが作った作品なんか感動出来ない。むしろ寒いだけです。
とりあえず、(総合的な意味で)ちゃんと作品を大事に出来る人が作ったスパスタが見たいです…w
(恋ちゃん、本当に色々大変だったんだなぁ…加入前に色々悪く言って済まなかった。)
個人的な所感ですが、
キャストは頑張ってるし、キャストに救われて欲しいとはみんな言いますが、
ラブライブ!のキャストとしての一番の救いって、自分が演じているキャラがファンから愛されている事を実感できる事なんじゃないかな、と勝手に思ってます。
今回のなぎちゃんだけでなく、虹5thでの法元さん、Aqours3rdでの降幡さんも同様の発言していたので。
もちろん「あの糞アニメじゃキャラを好きになるなんて無理」「糞アニメなんか黒歴史にして、ソロ活動や写真集やバラエティで人気になって欲しい」と考える人もいるかも知れません。
正直、自分もスパスタアニメにはもう期待していませんが、3期アニメの最後までスパスタと向き合った上で、「キャラを愛する事が出来たか、キャストの救いに協力できたか」と考えてみたいと思います。
花田のツイートがもうすべて物語ってますね
この人とか上でふんぞり返ってる連中を総取り変えしないと駄目ですわ、腐りきってる
サンシャインの時にも「ルビィはマスコットと認識している」とか言って炎上してたっけ(不遇すぎて当時人気最下位)
アニメの話の出来は虹>>サンシャイン>無印>スーパースター(>>スクスタ)ってイメージ
rebirthがシラミ呼ばわりやDDが裏切り者で嫌われてたのは恋よりも酷い脚本のせいだし(アニガサキはすごくうまくやったと思う)
{他作品ですがバンドリアニメの2期は主人公バンドのギターがバイトで入ったバンドと兼任は無理だからどっちのバンドに行くのって話で兼任先のDJのキャラが主人公バンドに高圧的でヘイト役になってたんですが兼任は無理だってなったエピソードがあくまでバイトの方のライブがアンコールで時間伸びて主人公バンドのイベントの時間に間に合わなかったに過ぎない(スーパースターなら意図的に間に合わないように手を回してた)しDJの子は純粋にギターの子をすごく評価してどっちに残るかを決める日にはウキウキで正式加入パーティーの準備してるなどヘイトを貯めすぎないように注意している印象でした。おまけに3期ではガッツリそのバンドやメンバーのストーリーをじっくりやってて掘り下げも手厚かったです}
要するに恋やスクスタってヘイトの過積載が過ぎるのにその後のフォローがまるで足りないんですよね
ヘイト控えめにしつつダイヤさんに初代Aqours設定作った様に母親のスクールアイドル設定をもっと活用すればマシだったはず
アニメ1期を視聴していて「運営にアンチ紛れてる?」と感じていたけど、アンチどころかわざと嫌われるように仕向けていたなんて。本物のクズ運営じゃん
まず嫌いにさせて、、、って、それはラブライブに必要なプロセスだったのか?
これからも二人三脚で歩みを進めたいと聞きホッとした。
どれだけアニメが批判・避難されても、キャストやキャラクターにまでその矛先を向けるのだけは絶対許さないし、彼女たちが全力で演じ、キャラクターと共に成長し命を吹き込んでくれている限り応援し続けます。
花田は嘘でもいいから褒めることも出来ねぇのかな。
もはや枯田でしょ
枯田の脚本とその他要因によってキャストが追い詰められていたってのに、あれを見てもなお安全なところで甘い蜜を吸ってんのかと思うと憤りしか感じれないですね。
京極氏、μ's以外の監督務めた作品もソツなく以上に面白いし、個人的には評価していたのですが、スーパースターに関しては残念の一言です…。花田氏は、うんまあ…。
恋ちゃん嫌われ役扱い、作品が水準以上ならこちらも素直に受け止められたんですがね…。エリーチカの時は上手く行ったのに、どうしてこうなった。
花田じゃなくて京極が一番問題では?
同業者ってマ?
恋も用はスクスタの栞子、ランジュと同じで加入後のフォローが足りない。栞子なんて同好会加入してすぐに離れるという生放送でようこそ栞子ちゃん!と歓迎したのは何だったのかとなったからね。だからランジュ含め炎上したのでアニガサキでキャラそのものを変えざるを得なかったがそれが功を奏した
恋も加入したはいいが何か大きな役割を果たしたのか?UR葉月恋では作曲もしていたがほとんどその役目がかのんに食われている。そして、Liella!のエース設定はどこにいった。作曲とバレエも出来ることから振り付けの面でも1年生にアドバイスを送ったり千砂都と相談出来るオールラウンダーとしても生かすことは出来たと思うが
後は生徒会長が嫌われ役みたいなムーヴが伝統だとか鉄板みたいになってるのもダメだ。最初から味方とか新しい路線はいかんのか?そういう意味では早くから視聴者からはスクールアイドルオタクと分かってて千歌達を助けたダイヤは嫌われ役じゃない生徒会長として上手く機能していた(初期設定のスクールアイドルに全く興味がない設定とは離れてしまったが…)
花田については花田も所詮は盾にすぎないと思ってる。問題はその上の人間だろう。スクスタのストーリーは花田は関係ないから。薫子の蝉のエピソードがプロレスのある選手のエピソードとそっくりでブシロの関係者もストーリー制作に関わってるのではないかと思う部分もあった
うーん…なんかファンの中にもコンテンツの成功に重きを置いている人とキャストが報われることに重きを置いている人に分かれてるのかな?って印象を感じますね。確かにコンテンツの成功がキャストにとって救いになるとは思いますが、そこで終わってしまったら、今のラブライブ!の囲い込み状態を鑑みるとキャストのみんなは「リエラの人」ってだけで終わってしまってもおかしくなくなってしまいます。それを憂いている人はコンテンツの成功よりもキャストがスパスタ以外の場所でも活躍して活動の幅を広げて声優として成功して欲しいと思ってるのではないかと。そうした人々の発言のネガティブな部分だけが一人歩きしてスパスタはクソだ!終わってる!!って雰囲気を生み出し、結果としてキャストにも注目がいくことを阻害してしまいかねないという。でも、それもこれもネガティブな発言が大きくなっている現状が問題なんじゃないかな?と思います。そこを理解してないからこそ、花田先生はあまり愛を感じさせない淡白なコメントを残されたのだと思います。でも自身の携わる作品にあまり顔を出さない先生には関係者席でもいいから見て、ファンの空気感とキャストの赤裸々な思いを肌で感じていただきました。それが少しでも今後の作品をより良いものにできる糧になればと思ってます。
嫌われてほしいって指示が炎上していたけど、個人的にはその指示自体はそういう役割だったというだけで問題ではないと思ってます(一般公募から選ばれた新人さんにその役割を与えた是非は問われていいと思う)
問題はやっぱり1期脚本で恋ちゃんを雑に扱ったことだと思います。あれで人気が出るキャラになるわけないし、青山さんも恋ちゃんが不人気だったことは当然知っていたわけで…
ラストチャンスだと思っていたと青山さんも言っていたように、キャストの人は人生を賭けてこのラブライブという大型規模のプロジェクトに臨んでくれているわけです
キャストがこんなにも自分の演じているキャラを愛してくれているのに、製作陣がキャラを大切にする熱量が追いついていない現状がなんとも歯がゆいです
脚本家は嫌いでも、Liellaのことは嫌いにならないでくだキャイ!
リエラも運営変わりそうやなこれからは
加入するってわかってるキャラを悪役風に描くのは別にいいが、フォローやケアがないのは人の心がなさすぎる
加入してから何があった?【サングラスで俳句】【学校でエロサイト】【ゲーム廃人】
無印の真似事したいなら無印リメイクした方が早いわ
この恋ちゃんを嫌われるようにしろというのもですが、スパスタは「多分制作側はこういうことがやりたかったんだろうな」っていうのが凄くハッキリ伝わってくる場面がちょくちょくありました
ですが描写が致命的に下手すぎて大体滑っているように思います
スパスタ制作陣や偉い人がまずしなければならないのは、誤解を怖れずに言えば「身の程を知ること」ですね
とりあえず花田氏は長谷川圭一先生を見習って欲しい。
内部があまりにも酷いレベルだったら、この件、ゆりーちか案件どころか、コレコ◯さん案件になるのかもしれないな…
もう……二次創作の人に脚本書いてもらったら?花田先生
次にliellaライブガラガラについて取り上げてください
公野先生が原作(脚本)制作してもらわないと厳しいのではないでしょうか。
芸能界を舐めすぎだと思いますよ!!もっと外の世界を知った方がいいと思います!!
アニガサキ解説動画セラピーが欲しい~~~…
初めてライブ見て痛感しました。2期をやり直して欲しい。完全にコレが足を引っ張っていて、どれだけ理解しても100%感情移入できなかったです。
逆にスパスタの1期1話〜3話までの何が良かったのか、何に多くの人が感動したのか、の感想解説動画を上げるのはどうでしょうか。
・初見当時に脚本やスパスタアニメに対して感じていた期待や評価点等を明確にする。
・それが出来ていないから、2期に対して失望した事の因果をハッキリさせる。
・単なる花田狂アンチではないという事を表明する(主にレスバ相手に)。
100年の敬意が冷めた相手の過去を褒めるのもきついかもしれませんが、
正直ゆりーちかさんの花田脚本への所見(出来れば無印やサンも含む)にも興味があるので、
機会があればご検討ください
有名シェフが作ろうとバイトが作ろうと、出てきた飯が不味かったら文句言うのは当たり前だし、それでもウェイトレスが可愛いから何とか店を応援してたのに、ウェイトレスが「実は仕事で辛かった」って告白したんだから、そりゃ店に対して「何やってんのお前ら」って言いたくなるじゃん。
投稿者さんがそうかどうかは分からないけど、少なくとも自分はそういう気持ちになりました。
作品の解釈云々は別の話だと思います。
μ'sを生み出した監督さんと脚本家さんであれば、今作も大成功は、だまっていても間違いないだろうと感じていました。
ただ、ことここに至って、我々ファンはラブライブスーパースターをよりよいものにしたい!
とだれもが感じているはず。
そして、アンケートの結果が、世間的な評価であり、今一度考える必要があることにアニメ制作スタッフさんたちは気付くべきだと感じました。
今、何もせずに、すぐにも三期を出す場合、自分は二期のストーリーから、三期素晴らしいものが生まれるとは感じられなくなってきました。
成功しかないスタッフ。信じていたし、放っておいても大丈夫だろう。
その考え方が間違っているかもしれない。
それは、主人さんが二期について、世間評価ともいえるアンケート結果と、そして17本近い改善動画をあげておられること。
普通の作品で、これだけ色んな改善策をファン側が提示しているコンテンツなんてそうそうない。
逆にいうと、参考にできてしまうのがありがたい話しになるかも。
一期四話以降、二期にかけてプロデューサーの要望をすべて叶えながら、三期12話しかない短い尺で、違和感なくやりきる。
それは、この二期の評価をみると、世間がダメだと言ってくれている。
三期では同じ過ちはもうしてはいけないんじゃなかろうか。
このまま走ると、三期も二期と同じ未来になるのでは?
ファン側の提示に制作側の誰かが、より良い作品を世に出すために、気付いてほしい。
もう一度、時間をかけて、三期については作品を一から見直しファンの意見をもとに、ストーリーを見直すべきことに。
(サンシャインはファンブックを読むとより良くしようと制作側が頑張ったことに気付けます。結果映画は素晴らしかった。)
そして、今度こそは、ファンにこれこそラブライブだ!ってストーリーにして欲しい。
プロデュース期間としては、そんなに考える時間がないと思う。
2年くらいは欲しいけど、出来て半年のばすくらいなら、プロデュサーさん側もなんとか出来るのでは?
たった半年?
でも、あがくとあがかないでは自分は違うと思う。
大好きなことに、おしまいなんてあるんですか?
私は、かのんさんだから、かのんさんと一緒にやりたいんです!
自分のことが嫌いだったかのん、やさぐれていたかのん。
受験を失敗したファンの多くが、かのんに共感した。
やさぐれでいいじゃないか。
ラブライブの象徴でもある羽根が降りてきて、
そして、かのんはくぅくぅの手を取った!
人生そんな簡単にスーパーマンにはなれんよ。
楽な方に進むのが、人なんだよ。。。
(伊達ちゃんや青山さんが1stライブツアーどれだけ挫折しそうだったか。泣きながらお母さんに電話していた姿。
素人がこれだけの役をできる?心の苦しみがわかる?
ぜんぜん上手く出来ない。舞台ではいつも息切れしてどれだけ辛いか。
好きだけでできる?
ツアーでは、ある一つの歌が彼女を救ってくれた。
そして支えてくれる仲間がそして会いに来てくれる応援してくれるファンが救ってくれた。)
くぅくぅちゃんのかのんを想う気持ちはちぃちゃんに負けないよ!っていいたい。
(アニメ一期ではいつもかのんが気になって、自然と気付いたらかのんを目で追ってしまう描写とか。伏線がはられていたのに。くぅくぅちゃんの恋心を三期復活してほしい。
そりゃ、かのんが、ちぃのほうが大切ってせつなくなるシーンも沢山あるんだが。
自分としては、かのんを救ったのは、くぅくぅだと思うし、くぅくぅの好きは二期あんなじゃないよぅ。と言いたい。)
上海から言葉も違う日本にただラブライブのためだけに来た人間の気持ちを大事にして欲しい!
そんな中、自分のことよりも、仲間を優先し、仲間が大切だから頑張れる人、仲間のために涙できる人の気持ちを大切にしてほしい。
悪口言わせるのやめて欲しい。
ファンたちみなが、違和感に気付いたからあのアンケート結果ともいえるのではなかろうか。
今、改めて主人さんの動画を拝見しましたが、世間評価のアンケートもあり、是非とも三期よりよい作品にする時の参考に制作スタッフさんたちがしてくれたらありがたい限りと感じました。
ラブライブを好きな気持ち、それは主人さんにもあって、ファンももちろんラブライブが大好きで、そして、やはり時間が足りないと感じるので、プロデューサーさんたち側は制作スタッフさんたちには時間をあげてほしい。
そして出来るなら、ファンの声を叶えるために、スタッフさんの追加をしてほしい。
他アニメ作品、今の傾向はファンは待ってくれます。
いい作品というのは、アニメスタッフさんたちの好きが我々ファンにも伝わるものであり、
それは作品を出して行く中で、YouTubeや Twitterでも自然とその良さが、表に出てくる。
ダイの大冒険なども、アニメスタッフさんたちの頑張りはSNSで応援する人達が沢山いた。
この作品にはその要素がまだ少ないと感じます。
サンシャインなんかも、綺麗な作画やダンスシーンが話題をよんで、スタッフさん側の頑張りがみえたし、アニメがよりよくなって行く、そんな相乗効果がありました。
それはファンブックにもあらわれていて。
今一度活気あるラブライブスーパースターを生み出す努力を、アニメ制作スタッフさんたちには頑張って欲しい。
ファンブックに本気が伝わる、とことんまでやり切ったといえる作品にまでなんとか頑張って欲しいものです。。。
出来るのか?
新一年生いるんだぞ。
虹も三人です。
12話で詰め込めるのか?
24話構成は出来ない?三期が評価よければ。
そのあたりも考えないといけないかも。
ただ、成功しなければ、三期ライブ動員数に影響はするでしょう。
そのまま映画してファイナルライブ?
いやいや、それはなんでも、μ'sで、おかしくなる人がいて、キャストをこのためだけに採用して、すぐ終わりとか、人として、やっちゃダメでしょう。
それをしたら、μ's以上にファンが暴動してラブライブ離れを決定しかねない。
なんかコメ欄に「スパスタの出来が悪いからってスタッフを批判するな!それでもラブライブファンか?」って抜かしてるのがいるけど、投稿主含めた批判派の方の多くは「ラブライブのファン」なんだからそりゃラブライブの名を穢すような酷い出来の作品を作った人間を批判するでしょうよ。
こういうのって作った側に責任があるわけだから、「制作陣、お前責任取れよ」ってなるのが普通。
なんたって一番責任重大なのは作った側なんだから。
逆に批判派には作品が不出来であることに対する責任はない(まあ批判発言をすることに対する責任は発生するけど)。「ゆりーちかが批判するから駄作になった!」ってのも変な話だし。
あと今回はたまたま作った人間が花田氏や京極氏だったからこの人たちが批判されてるってだけで、仮に作ったのがベテランの人とか3歳児とかでも、同じような作品を出されたらそれを作ったベテランor3歳児が批判されるでしょ。
要するに作った人間が誰かなんてさほど重要なことではないんだよね。誰が作ろうが重要なのは結果(つまり最終的な評価)なのだから、花田氏が書こうがベテランの人が書こうが3歳児が書こうが、良いものを書いたなら良いと褒めるし、ダメなもの書いたらダメと評価するのが普通。
というか個人的には擁護派の人間の方が本当にラブライブが好きなのかが疑わしい。ラブライブよりも制作スタッフの方々や擁護している自分の姿の方が好きなんじゃないかと取れる意見の方が多くみれる。
本編の不甲斐ないストーリーの尻拭いをキャストさんにやらせてるが今の現状だと言える、ライブのスケジュールやメディアの露出の仕方が他の3作品に比べても多い気がする、その割には人気が比例してないのは花田氏の責任、それにキャストさんの役割はコンテンツが好きな人をより楽しませる事で新規さんを入れたりキャラを好きにさせるのは花田、京極氏の仕事では?それをキャストに任せて寒いだのTweetするとは何事だ、声優さん達が頑張るだけなら普通のアイドルと変わらない、制作陣が最高の作品を作りキャラの人気を高めより深いキャラの心理を知る事で歌の背景と言う付加価値を高める事が出来るのがアニメの利点なのにこれじゃね
花田に関しては、原作ありだと上手く纏めるんだけど…オリジナルだと、どうしてこうも…
というより、同じスタジオが作ってた作品(宇宙をかける少女)で、逃げ出した過去があるくせに…元8スタとの関係が、よく続いてるよなって…(ゼノグラシアとラブライブ無印で評価されてるのは、わかるけど…)
面の皮が厚いというか、何というか…
自分の人生初めてのライブがLiellaの 3rd埼玉2日目でした
Liellaメンバーの皆さんの歌やパフォーマンスは素晴らしかったのはもちろん、キャラクターが色々と言われているマルガレーテ役の結那さんのパフォーマンスも素晴らしかったです。個人的に「ライブ」は見てよかった、現地で見れてよかったと思える内容でした。
なので、より一層アニメが良かったらなぁと思えるライブでもありました。幕間でアニメが流れる演出でしたが、正直さっきまであんなに良かった歌唱を聴いていたのに一気に冷めたなぁという感じでした(キャストや歌唱の批判をしてるわけではないです)。もっとこのキャラの愛らしさや魅力、5人から9人へと進んだからこそ見えるLiellaがアニメのつくり方次第で見れたのかなと思うと制作にも何も関わっていないただの消費者側であっても悔しく感じました。
何より驚いたのはMCです。
ライブって本来感謝や進んできたことに対する喜びを発散するイメージが個人的にはあったのですが、最近話題に上がっている伊達さんや青山さんを始め個人的には絵森さんなど印象と違ってブルーな雰囲気が一部漂うMCに衝撃を受けました(最後はみなさん前向きな締め方をしていてそこに安心もしましたが)特に青山さん、絵森さんは共通して初登場時に嫌われポジションを演じていたこともあり、割と心境的には似ている部分もあったのかなと思ったりもしました。伊達さんのMCも一般から芸能界へとデビューして辛いことも多い中で、かのん役としての揺らぎがあるというのももはや問題なのかなとも思ったりもします。青山さんはもはや衝撃以外の言葉は見当たりませんでした。初めて演じるキャラクターの指導でそんなことを言われるなんて想像もでしませんし、今も葉月恋役として折れずに活動しているのは尊敬しかないです。
長々と長文を書いてしまって大変申し訳ないです。
最後に、3期が確定しているスパスタ。現在演じているキャストさんにこれ以上の悲劇が起こらないことと、これから入ってくるであろう3期生にはこのような事態が起こらないこと、そしてキャスト全員がマイナスなことを言うことのない笑顔のライブがいつか開催されることを切に願っています。
“チケット買って一般入場すれば良かったじゃない”
↑某虹ヶ咲声優がDDのライブ現地観戦した話じゃんw
いろんな意見があると思うけど個人的には楽しみにしてたなぎちゃんに対して全ラブライバーの嫌われ者になって欲しいてのはさすがに酷すぎると思うわ
Liella!はアニメとは少し切り離して「Liella!」て言う普通のアイドルとして見て応援していきたい
葉月恋はリエラの中で一番の押し。
一期で邪険に扱ったのはマジで許さん。
スパスタ2期がダメってより、一期の頃からやる気あったんか?と思えてしまう
固定されているコメントや虹ヶ咲を推してる人ほどスパスタを叩いているという呟きを見ましたがその意見を持っている人たちが擁護したいのは「スパスタという作品」なのか「スパスタという作品を好きな自分」なのか・・・、そもそもアニメの制作陣の熱量が違い過ぎるんですよね。一期の時点で虹ヶ咲のファンブックは各話に制作陣+キャストのコメントが載っている上に巻末にも別にコメントが記載されていてしかも内容が濃いという。片やスパスタは制作陣、キャストのコメントは少量で内容は薄い+一部キャストはその頃からすでに批判的なコメントをしているという。
なんというか虹ヶ咲のアニメはキャストも制作陣も楽しんで作ってるっていうのが凄い伝わってくるんですよね…スパスタはその真逆になってしまっているのが残念でなりません…
虹ヶ咲の監督が京極と花田では無くてよかった
だって、虹ヶ咲アニメは全員がちゃんと良い意味で活躍してくれたからね
こんばんは
私はラブライブ、ラブライブスーパースターの1ファンです
ホーム画面におすすめ?でこのサムネが出てきてしまって悲しい気持ちになりつつどんな話なんだろうと釣られて見てしまいました。
何事も人それぞれの捉え方がありますから中身についてどうこうはないのですが
投稿動画の一覧を見てみるとどれも批判的で攻撃的なサムネばかりですね…
世界に向けてこんな形で発信されてしまう私が大好きなラブライブ、ラブライブスーパースター…
虹ヶ咲では多様性が1つのテーマでしたが、私の好きな物語、それを書く脚本の方を中傷し発信する行為も1つの多様性なのかな…
と考えさせられました。
他のファンやキャストや制作に携わる方の目に入らないことを願うばかりです。。