松尾芭蕉は奥の細道で秋田の南端「象潟」に来たらしい。そこは陸の「松島」と呼ばれている。
僕は奥の細道を示す案内板のすぐ横で車中泊をした。
その夜はみぞれ、あられ、雨と天候が悪く芭蕉のせいなのか眠りが浅かった。
ずっと海沿いを走る。
風力発電がどこまでも並ぶ。
そして ナマハゲ
これが見たかった。
秋田はなまはげのイメージだけだ(笑)
青森県に突入後
不老不死の温泉に入り 夕陽を眺める
日本海の荒波と夕陽はめちゃ綺麗だった。
そして小さな漁港の食堂へ
ナマのズーズー弁 初めて聞いた(笑)