どうする家康の江戸城のざっくりとした歴史(戦国時代~江戸時代編)【雑学】【歴史】【東京】【おもしろ】【聞き流し】【NHK】【徳川】【大河ドラマ】【皇居】【徳川家康】

どうする家康の江戸城のざっくりとした歴史(戦国時代~江戸時代編)【雑学】【歴史】【東京】【おもしろ】【聞き流し】【NHK】【徳川】【大河ドラマ】【皇居】【徳川家康】



#ブラタモリ #トリビア #nhk

*動画内冒頭に上杉勝影と言っていますが、正しくは景勝です。
お詫びして訂正いたします。

2023年の大河ドラマ「どうする家康」の主人公、徳川家康が築いた我が国の首都東京。その象徴として名高い江戸城の歴史は意外と知られていません。そんな江戸城のざっくりとした歴史を紐解いていきます。
キーワード:今川 豊臣秀吉 

*内容に関しては資料を調べ裏付けを取ってからお話していますが、場合によっては事実と異なる可能性もあります。ご了承下さい。

パート1(江戸城の縄文から戦国時代の歴史)

湿気に悩まされた毛利邸の話【ブラタモリの後追い】

再開発中の八重洲バスターミナルを見てみる

再生リスト(東京限定雑学)

再生リスト(都民しかいない)

再生リスト(ブラタモリの後追い)

6 comments
  1. 今年もよろしくお願いします

    今回も雑学と言うよりも地知識溢れる内容でたのしませていただきました
    今年の大河は(どうする家康)家康の生涯を描くということでどんな家康が描かれるやら?ですが
    家康の先見の明の良さは圧倒的で江戸に本拠を構えたのは素晴らしいなと思います
    家康を畏れて敢えて領地を没収した秀吉ですが、没収されても(転んでもただ起きない)のが家康
    器の違いとはこのことでしょう

    啼かぬなら啼くまで待とうホトトギス   
    ホトトギスを待つ間も決して手を休めないのが家康だったのでしょう

    諸大名の力(財政)を削ぎつつも不貞腐れないよう石高を増加させたり
    忠誠の厚いものほど、江戸城に近い場所に上屋敷 中屋敷 下屋敷を与えてましたよね

    丸の内線、半蔵門線が走っているのが江戸城の外郭(一部内郭)ですが
    電車で移動するほどの距離のあった江戸城・・・いかに大きかったか?
    そういえば、松の廊下の刃傷事件の際も、お殿様の耳に入るまでに時間がかかったそうですよね。
    西の丸から 本丸に登城する際も手続きやら案内(御坊主さん)が必要だったそうですから江戸城の威厳の大きさを知らされます

    今の東京をみたら、家康は驚きはするものの、逆に我々に(これからどうする?)っと聞いてきそうな感じがします

    渋谷の大規模工事、虎の門・・まだまだ変わりそうですしね
    港区三田も開発が進みます(うちの伯母はその開発の波にのまれ、移転したのです)

    次回も楽しみです
    寒さ厳しき折ご自愛ください

  2. 追伸です
    1/11の読売新聞に家康は寅年生まれ?兎年生まれ?の記事ありました
    征夷大将軍になると儀式を行ったとの記事も。
    (ご存知でしたらごめんなさい)

  3. いつも有難うございます、毎回楽しく拝見させて頂いています。🐶

  4. 初めまして。江戸、東京の歴史が楽しく学ばせて頂きました。
    お城の御殿は、なかなか一般的には知名度が低いですが、江戸幕府終焉の地として二条城に現存する二ノ丸御殿や、名古屋城の復元本丸御殿の写真なども紹介されたら分かりやすかったかも知れません。

  5. 動画内冒頭に上杉勝影と言っていますが、正しくは景勝です。

    お詫びして訂正いたします。

    ご指摘いただきました方大変感謝いたします。

コメントを残す