子供10人以上に性⚫︎害/ナイフ所持し男児とトイレ/金・酒…同時多発する依存症/加藤孝

子供10人以上に性⚫︎害/ナイフ所持し男児とトイレ/金・酒…同時多発する依存症/加藤孝



【加藤孝さん】
性的強迫症(性依存症、セックス依存症)からの回復を目指す自助グループ

SA-JAPAN
http://www.sa-japan.org/

SCA-JAPN
https://www.sca-japan.org/

【街録ch information】

◆6月8日「地獄歌謡祭Vol.2」一般チケットはこちら!
https://peatix.com/event/3902098/view

クラウドファンディングはこちら!
https://ubgoe.com/projects/715
→動画制作やYouTubeコンサル等のリターンも
あります!

【出演者募集中!】
①氏名
②年齢
③現在のお住まい
④これまでどんな人生を送ってきたかを箇条書き
⑤写真付きの身分証明書
※名前・顔以外の個人情報はマスキングをお願い致します。
⑥SNSアカウント(なくてもOK) を記載して
gairoku.ch@gmail.com までお送りください。
※取材をさせていただきたい方のみに返信しています。ご了承ください。

【トークライブ・ファンコミュニティ「吐き溜め」】
トークライブ開催後の打ち上げにメンバー限定のオフ会を開催してます!

▼トークライブチケット購入、メンバー入会はこちら▼▼

◆街録ファンコミュニティ「吐き溜め」入会はこちら!
https://lounge.dmm.com/detail/3702/

【グッズ&スポンサークレジット】
街録ロゴ円Tシャツ、OPアートミニタオル、ステッカー、スポンサー券 購入できます!
https://gairokuch346.thebase.in/

目次

00:00 OP
00:55 小児性愛元加害者の顔出し実名告白
04:08 30年間隠され続けた家族の真実
08:58 男児に掻き立てられた性的興奮
13:25 母親から受けた虐○の記憶
18:24 欲望のままに繰り返した小児性加害
20:32 依存症の同時多発による三重苦の日々
25:41 自暴自棄の裏で企てた性加害計画
30:27 更生回復の礎となった3冊の本
36:24 ジャニーズ性加害問題に馳せた思い
40:39 批判の中で発信活動を続ける理由
45:43 圧倒的優位を求めた同性との恋愛
50:54 性被害者に対する贖罪の行方

【スタッフ】
編集:三谷三四郎 河東宏樹
ショート動画制作:宮本あきら
音効:三谷三四郎
制作進行 : 中垣智浩
目次制作:幾原尚美
文章校正:白川舞衣
OPアート:mais
OPCG:平池 優太
OP BGMサウンドプロデュース:大久保薫
ディレクター三谷三四郎

BGM by [WELCOME脳] (一部)

【お手紙などはこちらまで!】
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿一丁目 15番9号シルク恵比寿403
株式会社ぷ 三谷三四郎 宛

[音楽] たけれたけれ たけれ 本はこれ からあじゃあ一緒にすいませんあじゃすい ませんちょっとよろしくお願いします よろしくお願いしますちょっとこのまま上 に上がり ながら今回の動画はたかんマリを食べる なら千葉県市川市アンニョンさんの提供で お送りしますご支援いただきありがとう ございますこれからも応援よろしくお願い いたします 外6チャンネル地獄加祭6月8日開催決定 です場所はKステージ王さんですよかっ たら遊びに来てください打ち上げ付きの ビッチケットがリターンにあるクラウド ファンディングも実施中です出演者大募集 概要欄に掲載のGmailからご応募お 願いいたしますネットショップにて外力 グッズスポンサー券も販売しておりますの でよろしくお願いしますかずさんが取材 受けてる動画を見まして性加を自らした 覚悟がありますっていうのをこ顔出しで こう男性が告白してるっていう初めて見た とかああはいま被害を受けた方の動画とか 見たことあるんですけどどういうことを 活動する至った経緯とかお話伺われたら ちょっとあのはいお話ししますので今はい 年齢はないさで発動歴はえはいどれぐらい になるんですかえっと年齢が61歳で45 年前かな最初あの安馬プライムに出演させ ていただいたんですけどそれ以前もあの 20年以上前から生存所の事業グループの メンバーとして活動そこ事業グループに 取材の入が来た時にあの匿名であと事情 グループのルールでそれぐは顔出しなし フルネーム出しなしでを取材に応じさせて いただいたことは数多くありますはあで あのさっき安馬の時から顔出しモドって いうことですねおそれ事情グループのええ ルールである顔出しせずに取材を受け るっていうのから顔出ししようってのから どういう経緯があるあそれはですね僕あの えまある政治的心情がありましてその時期 にあのそのことについてのデモがあってで デモに参加してた参加したんですねで当時 SNSで自分の政治心情のことはこう プロフィールとかで書いてたんですで レモンに参加してふっと思ったんですね プロフィールに自分のダークじゃない面 だけあのオープンにして子供性科外うん うんのこと小児性障害のことに一言も触れ てないってのがまず自分であの自己嫌悪に 陥ったんですねその時期からSNS上でも 自分が子供性活経験があることとかをあの オープンにしらしましたはえでその タイミングでアマさんの取材が来たと 顔出しとかフルネームを条件にされたわけ では全くなかったんですけど僕の方から もし出演させてもらうならあの顔出しフ ネームでさせてくださいってお願いしてで それが川フルネームで出た最初の経験に なりますはあちなみに藤さんははい実際 どういった加をしてきたんですか被害者の 人数は10数人年齢は赤ちゃんから高校生 ままでですねうん高校で言うと高校何年生 もですか僕自身が高校生の時であの電車内 で制服を来てらっしゃるえ女性中学生か 女性高校生の方にあの痴漢交流あの伺をし てしまったですけどそそうかそれは ちょっと別に明確に相手方が何歳か分かっ てないとことですねはいそうですはあ今に 至るまでをあの生まれてから聞いてくるて このチャンネルのちょっと趣旨だったりと かするんですけどもはいえっとかずさんは 61歳で出身はどこなんですかえっと千葉 県市川市で生まれましたうんどんな家庭に 生まれたんですか生まれたのはあの母方の 実家なんですけれど僕の日おじちゃんに 当たる人かなまあの中業を起業して経済的 に困窮はしていなかったで誰がそこにいた かて言うと僕の母親から母の母僕の祖です ねおじおばが3名ですねうんお父さんは はいあの僕はえっと母がえ大学生の時に あのお付き合いしていた男性との間で突然 の望まない妊娠して多分母自身もすごい 迷ってたと思うんですね僕を産むかどう するか迷ってるうちに産まないって選択肢 が失われてしまって結局僕をあの産んで くれたま当時はまだ1962年シングル マザーなんて言葉もないしそういう境遇の 女性をとりまく社会的状況もあの厳しかっ たと思います件にその母の妊娠が分かって 祖母はえっとその母の妊娠が露見しなよう に試合のうちに妊娠中の母をこうまかった というか隠したそう ですお父さんに当たる人っていうのは望ま れない妊娠ってことですから別に当時 付き合っていたわけでもなかったいやいや あの付き合ってはいたんだと思います会っ たことないですかお父さんとはあそうなん ですあの母はその後あの結婚するわけです けれどあのま僕は死のつりのないとねその 父が実の父だっていう風にこうまかされて 育って30代になってから事実はそれと 違うということで初めて知ったとはあいう ことですえじゃその再婚相手えとギリの お父さんがえっと加藤さんが何歳の頃に やってくるああ3歳から4歳にかけて聞い てますしていきなり身の周りに知らない 男性が現れて最初のまその父の記憶って いうのは母と父と3人で旅行に行って旅行 先のプールで僕の上を助けてくれて るっていう記憶ですねあその後はい小学校 とか中学校とかの間ええで何回かあれ ちょっと違うかなとか思う瞬間はあったん ですかありましたありましたあの確か学校 にすえっと書類で誰れば誰それの長男とか そういう記述あのラがあると思うんです けど僕が長男ではなくて容姿っってなって たんですねさすがにそれはなんだと思って あの川に聞いてみたんですけどなんか はっきりした答えがもらえなくてはあ モヤモヤしたまんまでした2人目の お父さんとはいお母さんの辺にはあの弟と か妹加藤さんの下にできるんですかあはい 妹ができます死の態度が僕からって明らか に僕に対するよりも妹に対する方がこう 愛着がある感じなんですねうんでなんか うん直観的にこうその母妹っていう3人と そっから外れた人るってことで阻害感を あのずっと感じていました普通の家庭の 風景の中で 父が妹にこう保かけてる時とか父方の親戚 の方に行くとどうも緊張しちゃうそれが その母方のの親戚に行くとすごい リラックスできるその時はなんていうか そのあのなんでそうなのかってわかん なかったけど後ほど実の父だと思ってた父 があの下痢の地だと怖だということをして すごい腑に落ちましたはあ でもその洋だって分かってない状態で ずっと過ごしてるじゃないですかなんか 得体の知らない悩みというか言葉につ誰か に相談できたりとか当時したんですかいや できませんでした一度だけねそのえ母方の 祖母が実はこうなんだってこと僕に はっきりと話したんですよふうんでも なんかその時僕はそれが なんか何その話みたいな感じでま信じられ なかったっていう かの思考っていうのは何歳ぐらいから形成 されてく感じなんですか性的思考って2つ の意味があるのご存知ですかあちょっと 分かってないです1つはえっと性的感じで 言うと指向かうもう1つがえっと性的ね あと思考品の思考ですねコーヒーとか紅茶 ので全車の指向方の性的思考は大人同士の あの恋愛性関係でえ異性にそれが向かうの か同性にそれが向かうのかあるいうん両方 のせに別に向かうのかっていうそういう あの分類についての概念ですねで校舎の 性的思考っていうのはまこれ精神学的には あの病気に分離されてますけど例えばあの 解約品額いわゆるSMですねあとえ死体 愛子なくなった方の遺体に性的な余計を 感じるあとはあのフェティシズムその人 本人よりも例えば履いている靴だとか靴下 だとかぎだとかそういうものに性的欲求を 持つうんそれから[ __ ]性愛春期前の子供に まもう大人の年齢の人が性的欲求を持つ今 聞かれたあの性的思考っていうのはどちら の方でしょうかああでいうと校舎ですかね 放舎はい最初に僕が性的な魅力を感じたの は映画に出てきている上半身裸アのんの3 人の子春期前のジジうんが出てくるシーン でしたなぜかわかんないけど目がドキ メターうんはいそれからえっともう ちょっと後にたまたま電車の隣の席にえ半 ズボのえ小学生ガジが座ってもうその子の ともに触りたくてしょうがなかったんです ね触らずに住んだんですけども今から思え ばさっきの映画のシーンと同じでま性的な 興奮だったんですけれどもリアルタイムで はそれが性的なものだっていう風には 分かりませんでしたはあはいそういうま あのもの今興奮してる日々がある中で男性 だったらま小学校高学年のま中学生ぐらい からこマスターベーションとか女性と恋愛 したいとかっていうのがこう会話話題に なってくると思うんですけどはいはいそう いったあはいものは普通にその同じような あ割とベッターな感じでじゃの初恋はいつ だったんだろうと思うと小学校56年の頃 の同級生の女の子でしたねで中学生の時に あの恋愛感情を持つやっぱり同級生の 女の子がいてラベタを書いたけどごめん なさいとかあとそうですね中学生の時に 男性の同級生であの性的魅力うんを感じた がいました告白だとかそういうことはでき なかったししなかったけど マスターベーションとか想像してる時 どっちの性の人を対したんですかはい えっとね最初は女性でしたはい学の間は 女性女性だったと思いますうんうんで高校 生の時に中岡人口さんていう写真家が あくまでもそれは芸術だって言ってうん頃 のあの男性や女性のヌードを撮影してる ものがあったんですそれがもう普通の本屋 に平積みにされてる状況でしたうんで僕は それが欲しくなって買ってそれを見ながら マスターベーションをしてだからその時が 男子をマスターベーションで想像した最初 のことことだったと思います男性で マスターベーション知ってしまったって ことは友達とかに言える感じですかね言え ない感じですねそれさっきもそのえっと 性的指向かのですねそういうことの知識も 全くなかったしおそらくその状態でね僕は 今もそういう風に認識してるんですけど その性的指向かうのあなたはどれに当たり ますかつったらそのバイセクシュアル両性 愛に当たるっていう風に答えたと思います うんうんうん はあその当時の藤さんの学校での雰囲気は うんうんどんな感じなですか友達が多い タイプなのかそれとも割と少ないタイプな のか小学校6年の2から中2の夏休みに かけて中夜の仕事で海外に行ってそのあの 現地の日本人学校に通学するんですねほほ そこではいじめがひどくて友達って 言える人はいなかったですね学校経験に とっては本当にダークな日々でしたねはい うんいいメモあったんですかその海外ね それは具体的に言うとあのフランスのパリ に居住してたんですけどあの父親がその ヨーロッパのいろんなところに連れてって くれたんですねうん1番衝撃を受けた場所 はオーストリアにナチスの強制収容所後が あったんですでそこを見学させてもらった んですねでその時にガイドの人がついて くれてうん大後にそのなんていうかな ガイドブックみたいのにあのメッセージを もらってうんうん決してこれを繰り返して はいけないっていううんうん言葉だでうん でもその言葉の重さはすごい重かったん ですよなぜかって言うとそのガイドの人 自身がそこの収容所のサバイバーだったん ですつまりトチだったんですねはあだから 要は収容されてた側とかそうですそうです そうです教科書だけじゃなくて本当に リアルにここでどういうことがあってって いうことをうんうんこう感じる 感性が育まれたと思いますはああでもそう 考えるとその洋夫は私阻害感は感じなから もうま向き合ってくれたというか愛情そう ですねそうですはいあのえ例えば婦から 虐待があったとかそういうことはなくてで もま褒めてくれなかたですねはあなるほど ね親関係のことで僕はどうしても伝えて おきたいことは3歳から4歳の時に母親 から激しい感情的な虐待を僕が受けてって ことですうはい言葉とかのそうですね言葉 だ支夫婦喧嘩が耐えなかったり1番消つい たなと思ったのはある時母に僕がなんで 2人が喧嘩してるのって聞いたんですし たら母親が怒鳴りながらあんたのせいで 喧嘩してるのよて言ったんですねうんうん うんそれはだからなんかえ僕が悪いの みたいですごい傷つきましたま今にして みれももしかしたら僕の養育方針とかで 意見が合わなくてそれで喧嘩しているって 意味だったかもしんないですけど当時の僕 にはなんか目が悪くってこんなひどい家庭 状況になってしまっているんだていう風に 受け取りましたねはあだ からそれはだお母さんと洋の喧嘩ってこと ですねそうです洋と母が結婚するまでは母 の実家で母とか叔父祖母てそこはなんだか な僕の本当に平和な場所だったんですね うんえっとアメリカのこ役物とかのえ治療 共同隊ってのがあってえそこでアミティっ てところがあるんですけどプの中のあの 大切な概念の1つにサンクチュアリーって いう言葉が出てきますサンクチュアリーっ てま日本語で言うとあの金量とか動物ホ って意味でアテで使われてサンクチア リーっていう意味は子供にとって物理的に も心理的にも安全安心な場所ってとこだっ たですね母がその婦と結婚するまでの母の 実家っていうのはまさに僕にとってその サンクチュアリーだったんですところが 2人の結婚によってえっと3人で別のとこ に住むようになってそこでその虐待も 始まってしまうんですねあ僕にしてみれば そのサンクチュアリーを奪われて地獄に 連れて来られたみたいなそういう経験でし た それは その幼児期で終わるんですかそも続く 終わりましたあの終わりましたもうどが できた僕の小学校低学年のところなんです けどうんもうその前にはやんでましたああ 4歳とか5歳とかからさっき言ったその 高校生とかに上がるまでずっとあるんです か母気持ちそれはあありますねでただ僕が 成人してからですけど母のこう態度が 明らかにいい方に変わったのがあったん ですね割とどんな時でもピリピリしがち だったのが割とこう穏やかになってきてな けどその幼少期の感情的虐待による母の こう恐怖感と かはあの続いて持ってたと思い ますなるほどなえでそんな中で加藤さんに よるその加はいはどんな形で始まるんです かえっと僕が中学生の時に幼稚園児ぐらい のえ女児に対して最初に加してしまいまし たこれれ は1度きりなんですかその女児に対して 繰り返さしましたうその時はえっとどんな 認識てたんですかそのそれはいけないも のっていうことなのかまいわ子供同士の じれ合いの延長っていういあの行けない ことバレたらまずいっていううんうん も感情としては止められないっていう感じ なんですか当時の感情としてはそうですね バレなければ止めたくないっていううん なるほど 男子にその女児の後分んですかあそうです ねえっと中学か高校の時にあの海水浴に来 ている小学生だ時にこう海の中でじれる 振りをして右の上から正規に触れたりえ 直接正に触れたりその晩その子と同じ寝室 になったんですけれどもパジャマとパンツ を脱して正規に触ろうとしましたただ幸い なことにその時その子があの嫌だっって 言ってくれたんでそれ以上のことはせに 住みましたうん衝動として常日頃やっ ていかなきゃいけないということではなく 何年かに一度訪れるって感じなんですか互 の方は支があの繰り返してっていうのでは なくてこの時にやってしまったこの時に やってしまったただそのさっき言った1人 目の被害者に対しては継続してやって しまったこともあるしあと別の被害者で やっぱり継続してやってしまったことも あります ああはい うんでそんなことが裏にありながらはい 一応その勉強はできるじゃないですかはい その新論はどうなるんですか高校後えっと 大学にストレートで進学しました就職も するんですか普通にいやそこでもうあの 自分では依存症の同時多発って呼んでるん ですけどま性の問題アルコールの問題 食べ物の問題からお金のコントロールの 問題 全部表情として出てくるんですねでえだ から大学にも通えなくなって結局在籍は するんですけどそタも取れなくて卒業でき ずに中退しましたあそれ何年生の8年生 までですねあじゃ26歳までいたんですか その大学にそうですねはい生活が壊れて いくうんうん感じはどう進んでくんですか 最初に何に溺れてったとか 最初アルコールですねそれからあとは同時 でせについてったらあの脅迫的に マスターベーションを繰り返すようになっ たしうん脅迫的なマスターベーションて どういうことですかあ1日何回もそれを 繰り返したとか回のマスターベーションに 数時間も時間をかけてしまうとかうんえ そういったものを脅迫的マスターベーショ ンって呼んでいますああそから学生向けの 金融学者いわゆる学生ローンで借金をしし ましたねあ何人使ってたんですかえっとだ から他の依存症のもんですねお酒を買っ たりだとか自動ポルノを買ったりだとか うんうん竹に溺れながらせにもちょっと 狂っていてでかつこの浪費しけて るっていう状態なんですかはいはいどそう ですねその通りですはあそ学生ロー等の うん借金ははいそのな何千まで膨らんでた んですか数10万円まで膨れたもですで 一部は自分でアルバイトとして返せたん ですけど大変はそれができなくて結局親の とこに連絡が行ったりあいは自分から親に なきすぎて代理返済してもらったんですね はあその壊れててっていうのは他の誰か第 3者みたいな人はなんか認識してるんです かいやお金のことははその母親が対処して くれたんですけれどもお酒は母親とか器具 はしてたけどま病気とかてちゃんと知ら なかっただろうしあとせのことはもう周り に分からないようにしていましたから自分 から周囲に助けを求めたり周りから心配し てあの治療を受けるようにとかそういう アドバイスを え受けることもなかったですねだちょっと 時期がせって高校の時に時期不登校になる んですねその時にえ親が心配してそういう 相談期間に 相談にしに行ったことがありますこの子は このままだと同じようなことをずっと 繰り返すことになるねって言いましたで 実際その通りになってしまったんですね はあアドバイスいいたもののうんまどう 対策するかとかまではって感じなんですか うんあのそうですねその自分の生活を 立て直さなきゃっていう気持ちよりその 依存 症にはまっていく欲求とかの方が強くて 前向きに自分の人生を立直すっていう 気持ちになかなかなれなかったですねだ 当時なんか自分でこう口癖のように言って たのはまもう自分の人生307でいいから まそれまで好きにやってやれみたいな感じ に思ってましたあのよくアルコール依存症 のことをあの看板なつまりルアな自殺って いう風に言うんですけどまさにそういう 状態だったと思います うんそかじゃその緩やかの自殺がずっと 進行して大学がもう8年で中隊ってなる じゃないですかはいそしてどうするんです かフリーター生活が続きましたま学生の頃 からん学校に行かなくなって結構あの アルバイトを色々してたんですけども警備 会社で働いたり会社で働いたり貸してまし た働き具合っていうのは働いては長期間 休んでっていう形なんか割とずっと一応 継続できてるんですかいややっぱり細切れ になっちゃいましたねあの1番こう短い感 はあの明労働で荷物のせいに行ったんです けど一緒に働いてる人がすごい怖いように 感しちゃってもうご午前中で逃げかい ちゃったことがあります他の人に対する こう恐怖感みたいなのがす強かったと思い ますうん加藤さんが逮捕されてしまった時 のうん手前からどんなことが起きたの かってのはちょっと説明してもっていい ですか僕は30代後半の頃で当時僕はどう いう状況になったかていうと先ほど 申し上げたあのあうん依存症の治療でえ 入院して退院してでアルコール依存症の 治療には僕その時すごい積極的だったん ですねこ症のこう中心となる3つの方法が ある1つは通院を精神会で通院を続ける ことえもう1つはその公取剤って言って アルコールを飲まないためのあの薬を服用 することもう1つがアルコール依存症の 事情グループに通い続けるってことですね どれも僕は真面目に続けてアルコーうん存 症からの回復を目指す生活を始めたんです うんただ仕事も手放してちに洗練すると ことで生活保護制度を使って設計を立てて いたんですけど本当だったらそのことに のみ集中するのがベストなわけですけど いろんなこう社会活動に関心があって当時 もある社会活動に関わっていてでそれに 時間とかエネルギーを割いたりして で金銭のコントロールももうまくいって なかったんですねだからあのきちんと福祉 事務所からその家賃を含めて必要なお金は あのいただけるわけですけれどえっとある 時家賃を支払えなくなっちゃったんです うんうんで困ったなと思ってるところに あの金融会社から営業の話かってきたん ですね僕はあの自分支払えなくなった借金 を親に大閉鎖してもらっていたんでお金を 借られる状態でですねうんでその営業の 電話に答えてはいお願いしますって言って みの家賃はちゃんと抑えあの納めました けれどそれでもお金が余るわけですそれ そのまま返しちゃえばいいんだけどやぱ それできなくて浪費をしてでだんだんお金 がなくなってくるんですねうんうんであ これはもうダメだと思ってやけな気持ちに なってそこで今のところ最後になっている 子供成果街の計画を立てました自分がもう こと死んでしまう自殺してしまおうだけど 自殺する前に何か自分が1番したいことを しようでそれが何かって自分を自としたら え子供男児への成果害だったん です被害者を探してそいで遊んでる子が目 についたのでその子に手伝ってほしいこと があるって言って騙して男性通りの個室に 連れ込んで切なことをしようとしましたが あのこれも幸いなことにその被害者の方が あの嫌がってくれて説のことはせずに個室 から解放して自分1人がその男性よれの 個室に残ってでその時僕はあの相手を脅す よとか用にガブテープそれからカッター ナイフあとロープを持ってたんですねで その状況でそのトイレの個室に自分1人で 残ってものすごく怖くなったんですうん うんこのままでは自分は子供の命を奪い かねないそういう恐怖心が湧いてきてでま トイレから出てその狂気を捨ててでもどう したらいいかわかんなくてアルコールを 飲んで気を落ち着かせて次に思ったことが あ警察に自習しようとで自習しましたただ それは自分がその法を犯したからとか被害 者の被害を当ってしま与えてしまったから という同期ではなく自分が本当どうしても どうしたらいいか分かりませんお巡りさん 助けてくださいって感じですた [音楽] 僕が実施した時点ではその被害者も誰か わからないわけですよねだからリの仕様も ないなんですけど幸いなことに被害者の方 が見つかって強制説未遂ってことで緊急 逮捕されてうんで起訴されて裁判になり 懲役2年執行保護観察4年という判決を 受けまし た反抗当時ぐらい にはその性依存って言うんですかねの自覚 があったんですかうん暗行当時にはなかっ たです実はそのうんアルコール症事情 グループに買うようになって少しは自分の 性の問題もそこで話したことがあったん ですねでえそれを聞いたアルコール存症の 仲間からその生存症のそういう事情 グループもあるよって聞いたんですただ僕 はその事情グループに対して行ったことも ないんだけど多分それはなんか普通にせを やりすぎてる人たちのようなグループ だろうと僕の場合のようにそのえ小児に 性欲を抱いたりあるいは実際に加害したり というところじゃないからそういう勧めが あったんですけど生存省の事情ルプにはい ませんでした今にしてみればその依存症の あの初期の症状でじゃ自分はそんな病気で はないひどくはないって言ってで病気を 否認するあの認めないていう症状があるん ですけどまそれだったと思いますでまその 逮捕された後に担当してくださった弁護士 さんが公生回復に必要な資料を差し入れて くださったですねそれが大きな天気となり ました1つはあの依存症関係の学術士でえ アディクションと家族っていうものなん ですがたまたまその時の特集が防力とDV うんだったんですねその中の論文に正犯罪 の再販を防ぐには依存症からの回復の方法 は役立つてことが書いてあってそれ見てね すごいやったっていう思いでしたきちんと 取り組めば回復できるものだってアルコ存 シについては知てたんですねでもその性の ものについてはどう解決していいかが 分からなかったんですでもその論文を読ん であなんだ僕の知っているあのアルコール 依存症の回復の方法を正の問題に 当てはめればうまくいくんじゃないかって 思いてあのすごい希望が持ててそれまでも なんていうかな出口のない部屋をぐるぐる 回ってどうしたらいいかわからないあと 一方ではやっぱり小児性愛や子供性活って が自分のアイデンティティになってしまっ てそれを手放したら失ったら自分はもう どうやって生きてかわかんないっていう ようなうん風に感じてたんですそうじゃ なくてその問題を解決して 別の方法で生きていけるっていう希望が 持ててこれが大きな天気となりましたね もう1つはアメリカ人のジョバガさんて いうあの人が僕と本当同じように春前の 男子に対する成果害を繰り返していてで あの逮捕も服役もして回復してえカミング アウトしてあの子供性科の問題について 発信を続けていたんですねその人の式うん をあの読みましなぜ子供に性加をしては いけないのか大人と子供だったら圧倒的に 力関係の差があってそういうえ力関係の差 が強者の方が弱者の方が操るようなことは アンフェアであるその人は子供性合力を 正当化してた時にこういう風に考えてる そうですいずれこの子もあのいろんな性の 体験をするだろうとキスだとかセックスだ とかその最初の人間が私であって悪い理由 なんてないだろうて思でもそれはちゃんと 考えたら その子のそういうことを選択する権利を 奪ってしまってる一方的にうんなので えっと子供に対しての防力合性ではしては いけないのだってそれすごく僕納得がいき ましたもう1つが女性のえ子供性能力被害 経験者の人たちの主ですいろんな状況で 被害にあったその経験被害にあったその じゃなくてその後にもう本当苦しみが続く んですねうんうんそれを読んでパッとし ました幼少の母からの新力虐待被害の時に 子供心にこう誓ったんです僕が大人になっ たら子供を切りつけるようなひどい大人に だけはならないぞうん被害者の人たちの式 を読んで自分がそう誓ったことを思い出し てはッとしたんですね全くそれとその近い と逆の行動をする逆の人間になってしまっ たなんてことだと思ってでそこでもう2度 と子供性加は繰り返したくないって過去を 持って心に近えましたそれが自習して逮捕 されてサイバーの判決を受けるまでの3 ヶ月弱の期間だったんですけどそこで 大きな天気を僕は迎えることができました で釈放後は生存所の自力ループにも通い 始めたりとか子供成果外え再販防止の活動 というか治療などに取り組み始めましたは じゃあその3冊の本っていうのは学術的な ものを教えてくれるものと加害者側の 気持ちを教えてくれるものと被害者側の 気持ちってそのなんていうか論理とその加 被害情報の感情が分かるような3冊だっ たっていうことなんですあそうですねあの 今おっしゃっていただいて改めて気づき ましたそうそうなんです三角形の3つの角 が揃うようなああ今からしてみばそれ やっぱ一殺だけだったらちょっとダメだっ たかなと思いますかちなみにどれか1つ だけでもスタートは切れだたと思いますで も幸いなことにその3つの要素がうん揃っ てしっかりした土台の上 で構成回復のスタートを切れたと思ってい ますそこからその事情グループ入りながら はいそのま仕事をするとかっていうことの 社会復帰はできたんですかあえっと徐々に していきました仕事とか人間関係苦手な とこは分かっていたのでま最初は トレーニング的にって感じで最初は週半日 か週1日から週2数日それからフルタイ ムっていう風に治療前にはその全く1つの 仕事が続かなかったのが初めて年体位で 続くうん続けることができました自分にも そんなのるんだってこううんうん思いまし た あ生活も楽しくなりましたかま調子がいい わけじゃないですかその仕事もできてるし 別にうんうんうんえっと生活はねでもね なんていうかその依存症行動とか加害行動 が止まってはいるけど例えば部屋は ごちゃごちゃだったりなかなかその生活を 整える方にはもうちょっと時間がかかり ましたね完全に治るってことはないって 言いますもんねその依存症とかてはいはい あのそれはそういうに言われてるし僕も 奇問に命じていますはいそれはあの子供性 科外についてもそう考えてますはいうん 男性が男性にそういう性加をするんだって いううんことをあんまり世間一般の人認識 してなかったと思うんですけどはい ジャニーズの問題とかでまはいまそういっ たものがあるっていうことがこうかなり大 に知られたじゃないですかあのニュースを 見たのうん感覚はどっちに気持ちを寄せる んですかジャニーさん側の気持ちが分か るっていうところなのかそれとも被害者の 方に思いをはせるのかと被害者の方に思い をはせましたあのジャニー北川がそう成華 害をしているっていうのを僕が初めて知っ たのはあの北浩司さんがあのひかり源二へ っていう本で初めてそれを告発した ですねその本を読んだ時であなるほどて 思いましたあの自分にもこう想像できる 状況だったからですはい同じような状況に 自分がいたらジニ北川と同じようなえ加害 をしていただろうなてうんはい子供性科害 は子供のその時のこう尊厳とか権利奪う だけじゃなくて長いこと人生をかけてその 被害経験の人たを苦しみ続けてしまう本当 にあの重大な悪だっていう意識が ようやっと持っててたんでそのニュースを 聞いた時はようやっととそこにあの社会の 関心が集まったなうんて思って子供性果害 をすために自分にできることを今後もして いきたいっていう風に思いました うん顔出しで害者側でうんをしてるって人 が日本だとまなかなか少ないんじゃない ですかどうなんですか僕の知る 限りえっと顔出しでっていう方は存じあげ ませんうんだからこそすごい貴重ですよね その加害者側の心理も分かっていて ジャニー北川市は逮捕されることなく多し てるじゃないですかはい当時の心境を 察するにその生依存に苦しんでたと思い ますかそれともどんな感覚だったと思う ますかあくまでもその水うんですけども うんハラハラしながらも自分の立場とか やり方であればなんとか切り抜けられる だろうっていう風に思っていたしそれから 自分がしていることがえっとそんな悪い ことじゃないっていう風に自己正当化して を続けていたんじゃないかと思います 罪の意識とかなかったんじゃないかと思い ますああなるほどそそうか加側はその行為 を自己正当化するんですねはい私もそう でしたはあ発信活動しててはいどんな 問い合わせとかあのお言葉もらうことが あるんですか最近あったのは同じ番組に あの出演した子供被害経験者の女性で やっぱりカミングアウトしてる方から 頑張ってくださいっていうあの応援の メッセージをいだいうんうんいたりしまし たはい最初のそのアベマの後とかにえっと よくあった攻撃のパターンの1つねあの羊 設定で携帯に着信すになてんですまそれが あのバッシング電話かどうかはままさに 通知だしわからないんですけど実際に出て みたらその番組出演当初はそうだったこと が多かったからそれは怖かったですでも 最近は全然それはないですねうんそそう いう弊害があるんですね顔出し出演してま 公表するってこにおいてのやっぱそういう 攻撃に対しては非常に心理的に弱いので 注意はするようにしてますねあと万が一 そういうことになった場合に自分がこう 助けを求められる体制は整えていますうん 悩み打上げてそ聞いてくれる人がい るっていうことまそうですね経験者の人に そのポジティブなメッセージいただいて 自分のそういう動きってのは僕はあの あくまでも手段だっっていう風に思うよう に注意してるんです目的は子供性暴力を 壊滅することですうんうんでそのことで そのいろんな立場の人被害経験者の人も 今回声をあげたしあの専門家の人たちも ずっと支援を続けているしうんあの前々 からそういう活動してる人たちもいるうん うんうん僕は自分の経験と立場に基づいて その目的の手段として情報発信をさせて もらってるっていうことをあの肝に命じて います最初から子供成果会社である人はい ないわけですよねそういういろんな 段階にいる人に僕の経験を話してうんそれ は人を傷つけることだからと今思ってても やめといてほしいで1度でも度でもえやっ てもうそれしか自分にはできないんだって いう風に思い込んじゃって実際僕にもそう いう事件ありましたけどいやそれはそう じゃないんだ私がそうできたようにあなた も適切なあの治療とか事情グループとか 色々なものを活用すれば必ず変わることが できるうんうん希望が持てる そしてあなたは1人ではないうんうんうん そういうことをその加害に関わってる人 たちに伝えてあの加害を放置する役に 立てればと思いますそれからあの子供性 暴力全体にとって一体加害者が何を考えて どういうプロセスでそういうことをして しまうのかっていう 情報を伝えることにも意味があると思って います一方で本当にそれは表現には注意し てるんですけど私が直接加害してしまった 人々に対してもそうだそうですしそうでは ない被害経験者の方についても僕の話を 聞くことでさらに傷ついてしまう可能性は どうしても拭えないと思うんですよねうん できるだけ本当にそういうリスクを含める ようにあの務めてはいますけれども はいこの 活動これから人生ずっと続けてくっていう 感じですかうんあの自分のライフワークだ と思っていますちなみに子供性科外って いうのは僕が言う場合はあの直接子供に 強制設等の行為をすることだけではなく今 法で取り締まれているえ実写の自動ポルの それからえ今はあの日本では法的規制の 対象になっていない 2事件いわゆるこう漫画とか示ですよね その自動ポルノの消費も含みますなぜかと いうとそれがそうやって子供を性の対象に すること自体が子供を傷つけ一方的に性的 に作手する行為なのでそれは子供性果害だ と考えているからです流通しないように 社会的な努力が必要だと思います僕自身 やっぱりそれが引き金となってどんどん その世界に乗り込んでしまったので全ての 人がそうだとうんいう根拠はないんです けれども明らかにリスクを高めてると思い ますのではそ誘発罪になっちゃうんですね それが男性にうん1番興奮を覚えてた時代 があったっていうことあるじゃないですか はいその思考に至ったのはお母さんにその 幼少 期恐怖体験あも影響してると思いますか そうは考えてませんその時はだから男事 小児生を正当化したくて自分は男性同性 愛紗だってカミングアウトしてた時期が あるんですけど僕自身はどっちの性別が怖 いって言ったら男性連が怖いですでなぜ 怖いかってここが大事なんですけどやっぱ あの自分を脅かすような人直接的なあの 身体的暴力であっても信人的なうんの暴力 で例えば怒鳴られるとか批判されるとか 避難されるとかそういうことをうんうんさ れそうな相手が怖いんですねこれ自分の その少年性愛障害にもそのまま繋がってる と思って一時期そうですねすごいあの男性 同性愛者としての成人男性化のセックスに あのをいっぱいしてたことがあって いろんな出会いで低関係に至る人もいるん ですけどこの場合は直接うんその成行為を 求めるこことがほとんどだったんですね3 40年前ですから今てはまた状況が違った かもしれませんけど当時もしその男性同性 会者がえっとセ相手を探そうとしたら 大まかに2通りの方法がありましたうん うんえ両とは発展場と呼んでいるところ ですけど1つはあのどこどこ公園のトイレ に行くとそそう仲間が集まっているうん うんいうともう1つはあのサナブロを予想 て実はそこはそういうせのたの空間だって いうたですねで僕は決して全車の公園の方 には行かずに放射のサの方にだけ行きまし たなぜかもし公園に行ってまナパし てあんたなんかタイプじゃないわよって 言われたらものすごく自分がダメージをと 思ってうん恐怖感があったからです一方 そのサウナタイプの方はイケメンもいれば あの年のいた人もいれば若い人もいればで 色々なんですけどま僕の感覚で言うとその 一種の同じ穴の無なんですねみんなお金を 払って入場量サウナの入場を払って セックス相手を探しに来ているもちろん そこであの性関係を求めてでも断れること はありましたけれどうん公園のトイレとか に行って断られたらってこと考えたら はるかに自分にとって安全だったですねだ から自分の評価やえ価値が否定されるよう な関係性を非常に恐れてきたわけですで それはその男性同性愛者官のあの性関係 だけに限らず他のことでもそうで自分と力 関係が同じぐらいつまり年が同じ とかうんそういう男性に対しても女性に 対しても好きになったことあります けれどなかなかこう自分の気持ちを正直に 伝えることができないことがあったうん 90年代仲間に僕は同性の同い年の パートナーができて3年間一緒に暮らし ましたうんなぜかそれはその相手だったら 僕は絶対にその彼から捨てられて自信が あったからですうん彼は当時はまだ なかなか治療法が確立していない難しい 病気だったHは以前感染していましたなの で僕の方が圧倒的に有利な位置にいると 思ったんですねうんうんうんなのでこう 交際を始め てあHBってもなった状態で交際始まるん ですかあはいはいはあ最そのえの啓活動し てたこともあって僕が感染してしまうって ことはなかったですけど彼は僕と同じ アルコール存症があることもあって治療が うまくいかないでえ3年後に亡くなって しまったんですねうんで彼との関係に僕が 何を求めていたかって言ったらま自分が 有意に立って自分が安全でいること彼の ことを大切に思って彼との パートナーシップを育てていこうっていう ような気持ちではなかったんです僕が支配 的な立場にあることが僕にとって自分の 安全をあの守るっていう方法になって しまっていたんですそれは子供を性的な 対象として扱うことの理由と同じなんです ね子供に対してなら支配的に振舞ですうん うんはあ加相手の子供たちとというは事件 を対面したこととかありますかないです ないです通ってる事グループの中の方法論 で12のステップってのがあってその中の 1つにその自分が切りつけた相手に 埋め合わせをするあの謝罪をしたり賠償し たりするってのあるんですで当然僕はその 自分の成果外の被害者の 方々にをもうそのリストに入れてそれを するかどうかを討しましたただこのその プログラムの中のその無には重大な条件が ふついていますその目は必要だただしその 人たちや他の人たちを傷つけないっていう ことが条件だうんでそれを検討してったん ですね先輩に当たるような仲間にこう一緒 にそれを見ていて1人1人そのリスト アップしたえ僕が正加害してしまった被害 者の人たちについて検討しました結果誰に 対して もアプローチしないっていう結論がやり ました 優しどうもありがとうございまし たンネル6日決定です場所はKステージ王 さんですよかったら遊びに来てください 打ち上げ付きのビッグチケットがリターン にあるクラウドファンディングも実施中 です誰が君を殺し た わかり合えない世界は する 嘘helo

47 comments
  1. うわぁ 自分でもどうして良いかわからない衝動なんですね…この人は自分と向き合って、顔を出して克服されているけれど、同じ様な人はいるので子供のいる方は本当怖いと思う。 改めてジャニー喜多川が本当罪深いなと思う。

  2. 二児の母として、性被害を防ぐには、このような加害者の経験談がとても貴重なことだと感じます。
    加害者側にも深い傷を抱えている人が多いのかもしれないとわかりました。

  3. お辛いですね。。誰にだって性欲はあるのに、それがたまたま性の対象にしてはいけない相手だった故に犯罪者になってしまうなんて。。被害者の立場ももちろん辛いですが、加害者の方も相当お辛いですよね。。

  4. 今の世間体的に加害者側にも赦しをチャンスをという風な流れになりつつありますが、被害者側は一生消えない傷を負わされてるのに加害者側がメディアに出て懺悔する行動は正しいとは僕は思わないです。セカンドレイ○になりかねないから心配です。

  5. 棒を切断すれば良い。児童愛のヘキは治らないよ。この人も沢山の人に知ってもらいたいのはスイッチが入らないように安定させたいんだろうね。棒とホルモンをとりあえず切断したらヘキも静まるのでは?被害者と被害者の親はたまったもんじゃないと思うよ。

  6. 子どもの時に性暴力に遭った被害者だけど、まるで他人事で加害者がこんなところ出てて意味わからん。
    人生充実してそうで良いですね、被害者は自分の働いた金で精神科に通い続ける苦痛しか残らないんですよ。
    元々政治的信条発信の活動する上で、自分のダークじゃない面だけオープンにしない事に、自己嫌悪がわいたとか・・・完全に自分本位な公表じゃないの。
    「病気だから」「虐待を母親から受けていた」って被害者からしたら全く関係ないからね。公表した理由も自己満足だし。
    こちとら閉鎖病棟に入ったり高いかね払ってカウンセリング受けたり、被害者なのに馬鹿みたいだと思いながらギリギリのところで命を繋げて来たよ・・・そしてそういう被害者は結構いると思うし、長く苦しむ。
    再犯率高いんだから、去勢するかGPSつけて他所に出られない地域に隔離して欲しい。
    加害者が再犯しなくなるまで、被害者が増え続けるっておかしくないか?
    被害者は加害者の今の活動なんか知りたくないし、去勢するか死んで消えて欲しいとすら思っている。少なくとも私は。

  7. 私は小学生の時に下校中に成人男性に襲われ、大人になってもずっと忘れられませんでした。
    木原音瀬さんの ラブセメタリーという本を読んで、小児性愛者の方も好きでそうなった訳ではなく、そういう思考でしか生きれないのつも辛いなと感じました。

  8. 被害者からしたら非常に不愉快な思いだけど知るべきダークな内容だと思います。良くも悪くも真実を知る、自分はなぜそうならずに済んだのか?も考えるべきです。

  9. 「子どもに対してなら自分が支配的に振る舞える」という加害性を認識していることはすごく大きなことだと思う。現存の小児性愛者にもこの認識を持ってほしい。

  10. 立場により賛否両論ある前提で、彼の行動は真正面から向き合い加害者と被害者を出さないための社会活動だと思えました。
    自分には関係ないけど加害者の思考を知りたくこの動画を観ましたが、自分の中にも程度は違えど加害者と被害者の予備軍がいる事に気が付かされました。そしてそれは努力で変われると教えて頂いた事にも感謝です。これからも負けずに頑張ってください!

  11. 人にはそれぞれ違う嗜好があります。
    犬派の人、猫派の人、マイノリティではあってもヘビが好きな人もいるでしょう。
    性的嗜好もこれと同じ事だと思います。
    しかしほとんどの性的嗜好が人それぞれだからと言う事で容認されている一方で、小児愛だけはそうはいきません。
    理解するのは難しいですが、本人が望んでそういう嗜好に生れてきた訳ではない。
    自分の子供が被害にあったら…とはすぐ考えますが、その逆も考えてみると多少の理解に繫がると思います。もし愛する子供が小児愛者だったら…と。
    言うまでもなくペドフィリアを肯定するつもりは全くありません。

  12. 私も幼少期、公園で自慰をする男性や、車で近づいてきて見せてくる大人の男性、多数ありました。何十人といます。
    実際に触られた事はありませんでしたがそれを親に話しても無視したらいい。と言うだけでした。
    子供の頃のそうした経験は一生心の中に残ります。
    一度は結婚しましたが、性に対して恐怖感があり、いまだに実際男性と付き合うとなると、必ず性行為をしなければならないと言う恐怖感が続きます。

    彼のような人が出てきてインタビューする事は非常に大切な事だと思います。

    しかし、幼少期に傷ついた心の傷は死ぬまで癒えないと思います。

  13. いちいち実体験でもない無理やり関連づけた専門知識をひけらかすところが、共感力のない人なんだなと感じさせる。相手の立場に立って考えられないから、小児性犯罪を犯す。でも、こういう人にやってはいけないことを教えるには、相手の気持ちではなく、どういうところが犯罪になるのかという知識を淡々と教えて理解させるしかないんだなとわかった。

  14. 私も幼少期、男性から性被害を継続的に受けました。怖かったし痛かったし悔しかったです。いま48ですが未だにトラウマで社会生活ができず国の補助を受けながら、精神科に通っています。加藤さんの活動については応援します。大事なのは同じ被害者を増やさないこと。そういうことに遅れている日本にとって加藤さんの活動は意味があると思います。自分が被害者と言うより、加害者とカミングアウトするほうがはるかに難しいです。私は加藤さんは正しいと思うし頑張って欲しいです。私自身の苦しみは脇に置いといてね。

  15. もちろん犯罪をしたことは許されないことだけど、立派に厚生して生きてる人も沢山いる。
    一度犯罪をした人が立ち直れない社会なら、反省している人が自暴自棄になって、もっと大きな犯罪が増える気がする。

  16. 性犯罪者というものはみな病気だと思ってる。
    性犯罪の場合、起こす予兆は自分で分かるのだからゲイだったり小児性愛だったりした場合、未成年のうちに去勢できる法律なんかができるといいですね。

  17. ジャニーは芸能界で暗黙の了解だった訳だし、知ってて見てみぬふりしてた芸能人や芸能関係者もジャニーと一緒に子供に性加害してたようなもの。

  18. (恐らく)あまり編集なしでインタビューをそのままだしているので、視聴者が自分で判断してこの人を批判したり賛成したりする思考の自由が残されている感じ、テレビとはまた違ってよき〜

  19. 依存性って理性のコントロールが難しくなってしまう恐ろしいものですね。何かしらの依存性を持ってる方は沢山いると思いますが、このように自分自身に向き合ってるのはかなり少ないと思います。責任感や真面目さを感じられますね。

  20. わたしも被害者でした。
    そして、幼少期の被害をきっかけにセックス依存症を発症しました。

    セックス依存症の治療の場で加害者の話を聞いてて辛くなることもありました。

    でも、今は、加害者も苦しみを抱えていること。それがよくわかります。

    その苦しみの経験が加害という形になったり、

    歪んだ形の病になったり、

    出方は様々だといまは良くわかります。

    批判はたくさんあると思います。

    私も、広い視点を持つことができる前であれば、

    きっと批判一方のコメントを書いていたと思います。

    加藤さんの勇気を心から尊敬します。

  21. マイノリティである不法滞在者、不法入国者の仲間だから、考えさせられる。

  22. 小児性加害犯罪おかした方は顔出ししていけば犯罪者も少し減ると思います。
    犯罪者よりも子供の未来を一番に考えてもらいたいです。

  23. タイトルにものすごい怒りが湧いて動画を見たんですが、性加害を受けた人はフラッシュバックでしんどくなるとは思うんですが、親としては子どもがどういう状況で狙われるのか参考になりました。

  24. いつも街録チャンネルを見ています。
    今回は強烈なサムネとタイトルでしたが、わざと見たくないけど、見ています。
    見たくないけど見ている…変な言葉ですが、

    自分には大切な4歳の息子がいます。
    子育てしている上で世の中には本当にいろんな人がいると。
    そしてその方たちはどういう教育、関わり方をしたらこんな風になってしまうのか。
    失礼な動機ですが興味を持ちながら動画を見ています。

    感情的な虐待ってどの程度のものなのでしょうか。
    息子に怒鳴ったりしてしまうことはあります。。。
    愛情を感じることがなかったのでしょうか?
    どうしたらいいんだろう。。。

    子育ては被害者になる怖さもありますが、もしかしたら自分の息子が大きくなった時に性的な嗜好が変わったものになるかもしれない。男の子親である以上加害者になってしまうかもしれない恐れがあると思っています。。
    考えすぎかなー。。

  25. こうやって自分の加害行為を告白するって、めちゃくちゃ意味があることだと思う。
    加害者になってしまう人は病気な訳だから、治療が必要だよね。
    悩んでいる加害者の人もいると思うから、治療の道標になる。
    被害者の人は見るのも辛いと思うけど、これ以上被害者を増やさないためにも必要だよ。

  26. 二次元作品作品の影響や規制は違うと思います。昔からこの手の規制云々は度々挙げられますが、そういった作品で生計をたてられている方
    購買者の方でも性犯罪起こさない方が大半です。
    趣味嗜好は先天性の物として、犯すか犯さないかは理性の問題だと思います。
    この方の話聞いていると二次元の影響だの子供が騒いだから辞めただのある程度理性が有るように語っているが、
    気が弱いだけで理性で止めたのではないと思う。
    最後の犯行後の自首も借金苦などで生活苦での自首と勘繰ってしまった。
    再犯してない事についての努力は認めたいが、偽善ぽさが拭えないと個人的にはおもった。

  27. 子供だろうが大人だろうが嫌がっている様子がわかっているにもかかわらず、性的な行いをしてしまっている事は罪だと思うので、顔出しはやめて自分の行いを反省しながらひっそり生きて欲しい。

  28. 27年前、高校生のときに背後から首を絞められながら連れ回され体を触られた。逃げるときだけ顔を見た、あの時のあの犯人の顔と重なる。この人だったのだと思えてならない。知ったところで何がどうなるわけでもないけれど…。でも、この人は女子高生にも犯罪をしていたのか、知っている人はいますか?

  29. 加藤さんが被害者から応援されてる状況に希望を感じました。
    想像力と病理への理解と学びが大事だとも思いました。

    また幼少期の心の安心や自己肯定感がかなり人にとって大事なのではないかとも思いました。なぜなら最後の方におっしゃってた「自分が安心な立場・相手を支配した状態で自分が傷つかない状況で付き合う」という話にもつながると思ったからです。基本的に親から肯定されてない、自己肯定感が低く愛情に飢えていた人…その人が最も安心して相手から愛情を手に入るのは力や立場で相手に抵抗をさせない状況ですもんね…(このお話の時ジャニー喜多川もそうだったのかと想像してしまいました)
    すごく噛み締める内容でした。その力はお金だったり親だったり立場だったり。今、強引なまでに共同親権が国会で通過しましたがここにあるものは支配欲・家長制度の維持だという見解もあります。DV被害者(弱い女や子供)を離婚してまでもなんとしても逃さない。この法案をなんとしてでも通した大人の闇深さも脳裏によぎりました。

    加藤さんの聡明さでさらに加害者だったからこそ、この問題を人より理解できることもたくさんあると思います。わたしは小学生の男児の母でもあるので応援したいです。

    またお話にあった卑猥な性搾取の表現が犯罪のトリガーになるというお話もすごく規制して欲しいと思っていたので胸にくるはなしでした。
    日本はsnsでもとんでもない卑猥な動画やバナーが目に飛び込んでくる。大人でも吐きそうになるくらい酷いものもある。そういったことも国に規制して欲しいし、一緒に何か変えれるようなことがあれば声を上げたい気持ちです。(裏金詐欺軍団自民党にできると思えないですが….)

  30. 今思えば、私は幼稚園から小学生3年位の間、いとこのお姉さんに性的虐待!?を受けていた気がします。気がする と言うのは、自分の中の感情として、そのお姉さんのことが好きで、快感も得ていたのではないかと思うからです。

  31. 小児性愛者のインタビュー?あの人しかいないなと思ったらやっぱこの人かあー、顔出ししてるのこの人だけだもんね、勇気あるよな。。批判も多いと思うけどもう長いこと再販して無いらしいし頑張ってほしいな

  32. 自助グループってかおだしをしないあ、匿名性を保つってハンドブックにあると思うだけど、良く自助グループの許可取れたね。特に性依存は厳しそうだけど

  33. 「自殺しようと思って最後にいたずらをしようと思った」のにその後自殺はせず自首?
    言ってる事が支離滅裂で理解に苦しむ。どんな生い立ちだったとしても共感できません。
    被害をうけた子供たちはどんなに苦しんでるでしょう。

  34. 女性への被害は救済や同情あるけど
    男性への取り組みは少ないよね
    被害も女性を想定してばかりだし
    子どもに対しても女児を想定してそう。
    男性が被害者で、加害者が男性や女性、はたまた父母の可能性はあるでしょう?
    ポスターも被害者は女性みたいなのしか無いし。
    あと、加害者は大人とか。
    中学生の加害者もいるし、なんなら小学生もいるでしょうに。
    もっと認識を変えていく時期じゃないか

  35. 私も被害を受けたことがある者です。初めての被害は小学生の時。
    小児でも成人した人に対しても、同意なく勝手に人の体を触るな。被害を受けてからそういう対象として見られるだけでも気持ち悪くなったし、おばさんになってもその時の情景を忘れられない。
    興味を持つのは勝手だが、興味本位で触ったその子に一生の傷を負わせたことは忘れないでください。いくら後悔しても、その子の心は前のようには戻らない。死ぬまで忘れないでください。

  36. 性被害者として、子を持つ親としてこういった人は世に出してはいけないと思っています。風俗店で勤務していた事ありますが、本当に色んな嗜好の方がいます。
    風俗店のルールの中でその嗜好を解放できる方は良いのですがそうでない方も多いです。
    身勝手な行動で被害者は一生死ぬまで苦しみます。
    赤ちゃんから高校生まで…って。同じ人間とは思えない。批判的なこと色々思ってしまいます。
    他の国なら死刑ですよ
    死刑になるくらいの事をしているんです。
    性的嗜好はみんなそれぞれありますが、それを表に出すこと、我慢できない事が問題かと思います。
    小児性愛者だけではなく痴漢や強姦、公然わいせつに値することなどもです。
    A○や動画を見るだけで済む人と我慢出来ずに加害してしまう人の違いなど考えても分からない事を考えてしまいます。
    最近では女性が外で露出したのをSNSにアップしているのが問題になっていたり…
    男性だからとか小児性愛者だからとか関係なく被害者が出るような事はなくなって欲しいです。絶対なくならない問題でしょうけど💦
    自分の子供はそういった人間と関わらずに済めばいいな
    子供達を世の中に出すのが怖い

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