【LFB RADIO】ゲスト:コサカダイキさん #94

【LFB RADIO】ゲスト:コサカダイキさん #94



今週のゲストは山口県防府市出身のイラストレーター、
コサカダイキさんです!

山口県の工業高校卒業後、自動車メーカー「マツダ」に就職。その後 独学で絵を学び、23歳でフリーランスのイラストレーターに転身しました。主に手掛けているのは乗り物をモチーフにした作品。まるで写真のようなイラストが評価され、全国の広告や雑誌の仕事を数多く手がけています。

また、山口市が開催している地元の才能を発掘するコンテスト「第12回やまぐち新進アーティスト」で去年、大賞を受賞!今後の活躍がより期待されています✨

今週もお楽しみに!
エフエム山口で毎週土曜12時~放送中!☆彡

ゲスト
コサカダイキさん

MC
枡田絵理奈さん
田村伊幸

アシスタント
岡野裕太

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枡田絵理奈のLFB RADIO LIFE応援委員会

田村ビルズグループが展開する「LIFE FAN BOX=人生を”応援”する住宅」のように、毎回素敵な講師をゲストに迎え、住宅からファッション、SDGsまで、ライフに関わる全てをポジティブに提案する情報教育バラエティ!
素敵なライフを応援する番組です!番組のテーマは”応援”!!

ぜひお聴きください♪

[ 枡田絵理奈さん ]
■公式サイト
https://www.libera-japan.com/artist/erina.php
■Instagram
https://www.instagram.com/masuda_erina.official/?hl=ja

[エフエム山口-番組の紹介]
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[田村ビルズグループ]
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[音楽] Powerby ビルズPowerbyビルズマスタエリナ lfbレディオlfbレオライフ応援委員 会皆様こんにちはマスターリナです田村 ですアシスタントの優太ですPower by田村ビルズマターエリナlfb レディオライフ応援委員会この番組は毎回 住宅からファッションsdgなどにわるを 迎え田村ビルズが展開するライフファン ボックス人生を応援する住宅のように リスナーの素敵なライフを応援する番組 です田村さん岡野さんよろしくお願いし ますお願いしますそれでは今週のゲストを お呼びしましょうゲストは山口県で活躍 するイラストレーターの小坂大樹さんです よろしくお願いしますよろしくお願いし ます小坂大さんは内用工業高校を卒業後 自動車メーカー松田に就職その後23歳で フリーランスのイラストレーターに転進し ました特に乗り物をモチーフにした作品を 描き広告や雑誌のイラストを数多く手掛け ていらっしゃいますそして昨年山口市が 地元の才能を発掘するために開催している コンテスト第12回山口新身アーティスト で対象を受賞今後の活躍が期待されてい ますマスタリナlfbレディオラフ応援 委員会この後小坂大樹さんの活動に迫り ますオールリビングタムビルズグループの 提供でお送りし ますPowerby田村ビルズマスター エリナlfbレディオライフ応援委員会 今週のゲストは山口市在住の イラストレーター小坂大樹さんです よろしくお願いしますよろしくお願いし ます田村さん今回は地元山口で活躍する 小坂さんに来ていただきましたがどんなお 話聞いてみたいですかそうですねあの ラジオでどこまであのこのうんえ絵という 絵絵ですよね絵ですよね写真のような絵 ですけどこれがどこまであの伝えられるの かなと思いながらはいまそれを作成される まあなんか本当に家庭なんかえプロセスを 聞いてみたいなと思いますねちなみに小坂 さんInstagramとか他にも何かさ れていらっしゃいますかそうですねSNS はまInstagramとXとはい一応 Facebookもやっててまた一応 ホームページもあるっていう感じですうん じゃカタカナでこれ小坂大って検索したら 大体こう作品っていうのは見るようになっ てますよねらそうですね多分何かしらで出 てくるとは思いますじゃ是非今リスナーの 皆さんもあの携帯電話やパソコンなどで ぜひ小坂大きさんのお名前で検索してみて いただいて作品も見ながらちょっと想像し ながら聞いていただけたらなと思います さあというわけで小坂さんの現在の活動の 内容についてまず教えていただきたいん ですけれどもどういったことをされてい ますかえっと主には書籍だったりえ雑誌 だったりま広告のポスターとかうんまこう 何かしらのこ商品のパッケージとかうん うんま様々なものをこう水彩の絵でえ描く 仕事をやってますねああの小坂さんの作品 私も拝見させていただいたんですけれども あのこの水彩画でもう本当に写真って言わ れたら写真と信じるぐらいリアルなものも ありますしああえてこう手書きって分かる ようなイラストもありますしなんかもう 本物にせようと思ったらどこまででも できるけどあえてそこを残すみたいなこう すごく自由自在だなっていうのが印象的な んですけれどもご自身の中ではこうご自身 の作品とか個性っていうのはどのように 捉えていらっしゃいます かまそうですねま言われた今言われたよう にまリアルなテイストを主に書いててうん まあんまりこうデフォルメとかんでしょう 印象的な絵ってよりかはまパッと見て 分かりやすいな絵をえっとよく書いてるん でうんまでもその写真と同じになったら やっぱり意味がないなと思うんでまこう 手書き感をうまくあえて出してみたりとか しつつこう写真にはまたないような良さ をでしか出せないこう魅力を伝えれるよう なには意識しては書いてます ねPowerバイタビルズパバイタビルズ マスターエリナlfbレディオライフ応援 委員 会小坂さんは元々はあのイラストレーター ではなくってあの自動車メーカ松田に就職 されたっていうことなんですけれどもはい これはなんか例えばカーデザインみたいな ものとかそういう部署だったんですかいや もう普通の工場のLINEのふーなん でしょう製造の方に入ってましたねうん この道を選ばれた理由というのはえっと 中学生まだけ小中と絵はずっと書いてて うんまその漫画の模だったんでこれで仕事 にできるとは思ってなかったんですけどま 何か絵の道絵の仕事にはつきたいなって いう思いはあってで中学生の頃ま高校の 進学とかでうん多少なりこう将来考えると 思うですけどまその時に一緒に絵を描いて た友達にこ絵の道なんか行くのは無謀だよ みたいな言われてあそうかっていうもう その一言で僕は特に自分で調べもせずうん 絵の道はやめようと思っ てまあと兄弟がいるんすけど僕長男なんで なんかそんなお兄ちゃん がんでしょう危みそうですね危なくはない と思うんですけど危ない道というか不安定 なとこに行くよりかは就職かなと思って うんうんでま中学生の頃にはもう車が好き だったんでうんうんまあ松田っていう地元 ではこう大きな会社なんでうんうんうんま そこに就職しようかなとは思いましたね あの子供の時その漫画の模写とか書かれて いたってことなんですけどその当時あの 絵画教室とかって言っていったっていう よりはもう独学だったんですかそうですね うん特に勉強ってよるか本当ただ自由に 落書きするというかうんその程度でした けどでもその当時からこう美術の授業とか いい成績だったりとかそうです水彩が みたいなのも得意だったん絵具は苦手だっ たんですけどまなんか鉛筆でこう書くのは 得意でま自慢じゃないですけど美術は やっぱりずっと5でああ へもう才能は本当に当時からあったんです ねうん多少はうんまそんな中就職してから も絵っていうのは続けていらっしゃったん ですか までも仕事で疲れるとその学生時代ほど かけてたかて言われるとそんなにはかけて なかったんですけどま たまに息抜きでちょっと書いてうんとかは してましたねその作品を人に見せようって 思ったきっかけみたいなのってあるんです かまそれこそ僕が高校生になってからま iPhoneとかも普及し出してうんで もうその頃にInstagramってのが あってうんでま海外の人とかがよくま僕 ちょっとKPOPにはまってたんですけど そのKPOPのアーティストの絵描いたり してアップしてる人が多かったんでうん うんまそういうとこに発信したりとかふ うんてのはその頃から初めてうん誰かに やっぱ見せたいってのはありましたねその アップとかし始めてかどれぐらいやり続け てこう大手企業を代謝してフリーランスに なろうって思われたのかこれで食べて いけるなって思うようになったきっかけと いうかそうですね まあでもその高校生の頃にそういうネット にエアップするってのやってましたけど うん別にその道は別にまた目指すわけも なく普通にえっと工業高校だったんで卒業 して松に入ってで5年目の時に うん うんとまそういう投稿続けてたらその周り もうんネット上で絵をアップしてる人とか が溢れてきてで実際にそのプロでやってる 人もメインするようになってうん でそので目についたのが乗り物の絵を描い てる人たちでうんま乗り物の絵ってよく 出しとか使われてますしうんうんああ確か に漫画の人の絵を模写したものはお金は 取れないですけど乗り物だったら確かに いけるんじゃないかなって思ってそっから 書き始めてで反応も別によくSNSの反応 も良くてでま最初は無償からスタートした んですけどリクエストもらっって書いた りっていのでうんちょっとお金取れるん じゃないかなっていうちょっと欲が出てき たのが始まりかもしれないですねじゃ最初 は結構個人的に一般の方に頼まれたものを 書くっていうところから始まったんですか あそうですねえまそんな中で企業から オファーが来出すっていうのはうん最初の オファーとかって覚えてますかまオファー が来たってよりかま最初まだけもうそん時 の会社辞めてましたけど東京に持ち込みの 営業してうんぐらい回って医者からあすぐ にでも仕事を発注したいですていうのでま 雑誌のカットを書いたのが始まりでしたね その持ち込みは雑誌者にあそうですね出版 社を回ってへえこれ分からないですけど その世界のことはよくわからないですけど 1回目の売り込みでもう契約取れたって いうのはなかなかう珍しいことなんじゃ ないかと思うんですけどそうですね僕は 10社もあって1社かって思ってました けどそれだけでんもらえるだけでもすごい ことだとは思う思いますねうんえご家族と かそれこそま長男でってお話でしたけれど も会社辞めるフリーランスで イラストレーターになるって言った時って いうのはどうでした反応はうんま僕はその 父親がやっぱずっと厳しくてうんまずっと 怖い存在だったんですけど父にやっぱ母親 優しいんでま何言ってもまいいんじゃな いっていうタイプなんですけど父にそれ こそ同じ会社だったんで あ周りの人も親子含めて知って るっていうので父親に相談するのが一番 こう怖かったんですけど辞める前に相談し たんですねさすにああただいやなんか本人 は反対はしたよって言うんですけどうんそ 子供時代何言っても何やっても怒れる子供 だったんでその状況から考えると意外と いいんじゃないかっていうなんかおお すんなりうんますんなりじゃないかもしれ ないですけど父親としてはうんやっぱり こう自分ががこう従わせてたみたいなうん うんま育児とかで言ったことやらせ るっていうのでちょっと多い目に感じてた らしくてなんか初めて自分からこれやりた いって言ったってのがやっぱちょっと 嬉しかったっては言ってましたねああそう なんです ねPowerバイ田村ビルズマスタエナ lfbレディオライフ応援委員 会そんな中で努力が認められて昨年は第 12回山口新身アーティストの対象を受賞 されましたけれどもま今までもいいねとか でこ評価いただいたりとかもお仕事で評価 いただいたりとかもあったと思うんです けれどもまたこういった形でショとしてご 自身の作品などが評価された感想っていう のはいかがでしょうかそうですねま素直に やっぱ嬉しくてうんそれこそやっぱりなん でよ頑張って書いてたかっていうのは やっぱそのビルの時間でを書い てまあなんか死のだったりとかのは多分 先生が出すと思うんですけど症状もらって するのやっぱ嬉しかったんでうんうん やっぱそれがなんかまたできた喜びという かで対象っていうまいい賞もらってま形と して残るものってのは記録とかに残る書は なんか やっぱり実力が認められたっていうなんか また1つのまたネット上での反応とはまた 別にうんもらえたのは嬉しかったですね うんそうですよねまそして小坂さんのこの 作品みたいな面もちょっと知りたいなと 思うんですちなみに田村社長と岡野さん絵 の方はどうですかうんはいあ見る方ですね 見る書くのはどうですかはい全然ですね こう小坂さんの絵ってモデルがあってそれ を書いていくって感じです頭の中で空想し て書くっていうものはあんまりないんです か基本的にはまなんかこうそれこそシとか に出す時はうん普通に綺麗な絵を描いても 通らないんで多少はこう想像とかで 少しこう不思議な世界観とかは作ったりし ますけどえま日頃はそういうのあんまり やらなくて車とか人とかうんっていう なんかモデルがあってそれをいかに魅力的 に書くかっていう感じなのでそんな難しい ことはしてない気はしますけどそういう絵 を書く場合っていうのはまずはその構図を 決めて写真を撮ってうんでそれを書いてい くっていう感じなんですかそうですねま 資料ま仕業さんとの仕事だったら資料 もらったりとかうんうんうんそういうのは ベースになってますね写真とかこういう 構図の絵を描いてほしいとかこういうもの をここにこうのせて欲しいっていうような 感じでうんそうですね書かれてるんですね あと私あの小坂さんが描く食べ物の絵も いやそうすごい好き でなんか本当にこれこそ本当写真よりも 美味しそうに見えるというか うんね見てください社長のああだから写真 じゃちょっとないうんですよね写真じゃ ないけども写真的なねこのなんとも言え ない表現が難しいけどそうですよね写真 じゃないんだけど写真みたいだけど写真 よりもうんむしろ美味しそうでなんか作っ た人のその愛みたいなものみたいなもの さえも伝わってこう無気質じゃないって 言うんですかねやっぱりうんうんうんこの バイクとかの絵とかもこれ筆ですかそう ですね筆紙にえのぐ筆で書いてますねほ すごいなんかこの本当にツヤ感とかこの光 の当たり方みたいなもの1つとっても リアル ででもリアルを通り越していてみたいな ものすごいなっていう風にうんこれすごく ないですか感じますわあラーメンこれ写真 じゃないんですかあそうですねすごい ラーメンのイラスト意味がわからないでも こん時は本当にただリアルに書いてたんで うんあのサムネで見た時にえっって気づか れなかったから本当そうですねこれだから まちょっと前数年前になるんで今はより ちょっと絵の感じそうですねえ書きすぎ ないようにはこれ筆でか ええいやすごいですよね本当にずっと見て られる絵というかあうん書いてもらった 方たちは本当に嬉しいだろうなっていう風 に感じますけ田村匠なんこれ書いてほしい 田村ビルズのすりこそあのね住宅の絵とか そうですねうんもしかしたらややっぱなん かちょっと無気質になってしまうんですよ ねどうしてもですねでも本当に人がクラス 場なんでうんあのなんかちょっとこう あかみというか写真ではないものがやっぱ あの欲しいなってやっぱ思いますもんね うんうん僕もやっぱそのインテリアとか家 もすごい好きでああそうですかそういうの はやってみたいなま製図とかもやってたん でうん意外と書くのも好きなんですよね うんなるほどそっかそそっかああえちなみ になんですけどまはい書くことがすごく 好きだったっていうことなんですけれども こう職業にしてみるとうんあの好きだけ じゃ済まない部分もあったりするのかなと も思うんですけれども実際こう好きを仕事 にしてみた時にいかがですかまあなんか よく聞くのは好きなものが嫌いになると かって聞くんですけどうんうんま僕もまだ 歴が浅いってのもあるかもしれないです けどなんか嫌いになることは今んとこない なっていうので逆に言うともうなんか最後 の自分の切り札じゃないですけどうんこれ で何でしょう嫌だとか言って諦めたら なんかもう自分に何もないような気がして うんアイデンティティのような感覚で今 やってるんでこれを妥協とか逃げたらもう うん何でしょううん魅力が魅力というか っていう思いがあるんでやっぱその苦しい とかよりもうん悔しいとか うんなんかそういう他の気持ちがグっと こう持ち上げてくれるんでうん好き嫌いで 書いてるってよりかなんかもう何でしょう ねやっぱ憧れてた仕事ですしうんうんうん うんなんかよくわかんないていうか違う なんか気持ちですね好きだけではないって のは確かにうんえ自分の中でこれは納得 いかないみたいなこともあるんですかまあ それは自分あのそれこそこの前ちょっと あのここでやってたイベントの鈴木さん 鈴木明さんのイベントではいうん クリエイティブとアートの違いはみたいな 話をで一応僕ちょっと答えてうんはい会っ てたらしいんですけどアートっていうのは やっぱりその自分が好きで全部自分で作っ て書いてどうですかってこう見せたりする もんなんですけどクリエイティブっていう のはやっぱそのこういうの作ってくださ いってこう求める人がいるんでうんその人 たちの意見をやっぱ聞かなきゃいけないっ ていうのはやっぱりあるんで何もかも全部 自分の好きなようにってのはできないので やっぱそこでうんなんか違うなって思い ながらやったりする時ももちろんあります ねなるほどこのアートの部分みたいなこと もされることもあるんですよね古典みたい なのとかそううんまそれこそこの新身 アーティスト大将とかははいうんうんなん かまた多分日頃見てる絵とは僕が書いてる 絵とはまた違うような雰囲気だったりも 出してるんでそういったのはやっぱ同時に やっていきたいなっていううんその クライアントワークでまそのストレスが溜 まるっていた言い方あれかもしれないです けどもっとこうしたいっていう気持ちが ぐっと溜まるといいなんか自分で自発的に やれる部分ではそれが出せるからなるほど こううまくバランスが取れるなっていう クリエイティブとアートの料理でこう バランスを取りながらえっと向き合っ てらっしゃるっていうことなんですね ちなみになんですけどご自身の作品で1番 思い入れがあったりこれは本当に お気に入りだなとかああありますかなんか 時間が経つと自分の家でももう飽きちゃう というかあそうなんですか僕結構空性なん で1年経つと絵柄も変わったりとかうん それこそ色のけ方が変わったりするんでま やっぱ1番最新が1番好きだなっていうあ う常に最新作が1番お気に入りってうので も幸せなことですよねなんかあの時のあれ が1番良かったなって思いながらこの過去 の自分にねあれするよりもまなんかよく聞 くっていうかねなんかすごい人たちがうん 最新作が1番いいみたいなうん言ってる からそういうのもちょっとあるかもしれ ないですねそうあかっこいいなっていう パワードバイタムビルズパワードバイ タムラビルズマスタエリナlfbレディオ ライフ応援委員 会これぐらい映か来たら気持ちいいだろう なとか楽しいだろうなとかうん羨ましい 才能ですよねね本当 もう小さい時からなんかああで上手だねっ ていう風なこと言われるんですかそうです 手な人っていうのはやっぱり物心ついた頃 からま多分保育園の時とかぐらいから多分 何かしら症状もらったりしなすごいあそう なんだ多分誰に言われるでもなく多分勝手 に書いてて書いててで親がちょっとかけた からうカブトムシこうやって書いたらいい よみたいな見してもらっておみたいなあ カトムか本当に幼少期の幼少期の1番 ベースの部分で何かこうご家族の向き合い 方の中にうんそこの感性を磨くヒント みたいなものもあったのかもしれないです ねまちょっとねプライベートな話ですけど うんやっぱ幼少期ちょっとこう1人になる 時間も多くてうんうん1人遊びがやっぱり やってたのもあったんで うんその頃にはなんか1人で絵描いたりと かなんか粘土で物作ったりとかうん1人 遊びしてた時代がやっぱあったのはあるか もしれないですね1人っていうのがうん うん結構制作活動がその時からねうん なるほどだから1人の時間も苦痛ではない ですねみんなでワイワイするのも好きなん ですけどうんうんうんいやま本当にお話を 聞いていてこれから先もどんどんま いろんな活動されていくんだろうなって こちらもワクワクしてしまうんですけども これから挑戦したいことてあります かそうです ねまなんか今はちょっと落ち着いて気持ち も落ち着いてるんですけどそれこそ直近で あの山口山口県立ビルス展覧会っていうの に出してみて過去に賞取ったんですけど うん今回あのかりもせず楽天だったんです よねそんな入選できずにうんでなんかある 程度自信がある中でそういうまた挫折を 味わうとぐるぐる考えてもう日本で評価さ れないなら海外に出てやろうみたいなこと をやっぱちょっと前まで思ってて でもなんかでも海外とかも挑戦できるなら やっぱりしてみたいなっていうなんか日本 だけてよりかは うんなんて言ったらいいんかな壁というか うんあんまりそう うんいろんなところで評価されるようなま ゆくゆくはなんかこうアーティストという か作家というかうん長残るようなうん人に はなりたいなっていうのはありますねうん で活躍する日を楽しみにしていますさあと いうわけで最後にこの番組はリスナーの皆 様の素敵なライフを応援するをテーマにお 送りしていますが小坂さんからリスナーを 応援するとしたらどんな言葉をかけますか そうです ねま僕は若くしてチャレンジしたんでま その若さっていう武器もありますけどま なんか年齢とかもあんま関係ないのかなま その多少はあると思うんですけどなんか別 に僕みたいにこう特殊な絵とかじゃなく人 と話すのが得意とか人それぞれいろんな 得意な分野があると思うの でんでしょう今の時代その会社員が絶対と かはないと思います し何が正解ってのも多分なんかないような 気がしてるんでなんか自分の人生は やっぱりなんでしょう一度きりなんで無理 してことないと思うんですけど何かやり たいことがある人はチャレンジしてみても いいのかなっていうその叶う叶わないは あるとは思うんですけどチャレンジせずに あやりたかったなと思いながら死ぬのは僕 は嫌だなって思ってるんでうんま無理の ない範囲 でま僕みたいなこう成功成功って言って いいんかなしてる人もな成功ですよしてる 人もいるからなんかうんそういう僕ら みたいな人を見てうん少しでもこう勇気 づけられてチャレンジする人が増えれば うん面白いじゃないかなと思いますねはい ありがとうございましたさあそれではここ で1曲お聞きください小坂さんリクエスト 曲をお願いしますはいえエンスさんで デスティンはいこの曲を選んだ理由はそう ですねまなんか最新の曲なんでこう曲に 対してこう思い入れとかはまだ薄いんです けどこのアーティストがやっぱ好きでうん うんなんかサードアルバムでうんなんか 最近はこうちょっとふざけてる曲が多い アーティストなんででもすごくこう音とし てかっこいいうん曲を作るアーティスト さんなんでま少しでもこう入りやすいよう な曲というの でいい曲だなっていうのでえっと選びまし たじゃこのやっぱり感性を持った小坂さん が選ぶ曲っていうのは気になりますねでは 改めて曲紹介お願いしますエンさんで デスティン さあ最後に小坂さんからお知らせがあり ましたらお願いしますはいえ8月にえ甲府 市アスピラートでえグループ店え山口 生まれの4人店を開催しますうんでままだ この準備期間なんでもしかしたらこう タイトルとかも変わるかもしれないんです けどま夏に予定してますんでえよろしけれ ばお越しくださればと思いますこの4人 っていうのははい皆さんそうですよね山口 の作家さんではいう僕の以外の3人の方は 女性なんですけどうん皆さんそれぞれ また皆さんえっと各々が違う提出の絵を 書かれるうん方々なんで面白いと思います ねはいいや是非こちらも楽しみにしてい ますので頑張ってくださいさあそして番組 からのお知らせです岡野さんお願いします はいあのまさっき小坂さんから住宅の絵 みたいなお話もありましたけどうちのあの 新築住宅こういのさ考えてたんですけど キャンパーのスカっていうあのちょっと こうキャンプのアウトドアブランドの doodとコラボした住宅を今やってるん ですよね1つの商品としてでそれがそれ こそ来月完成予定のlfbタワーの中でも こうちょっと雰囲気体感できるようにし たいんですけどなんかああいったなんか 雰囲気をキャンプの温かさうん住宅の木の 温かさみたいなやつがこの画になるんです かねなんかすごくなんかいいなって ちょっと思ったんですけどまそういった あの住宅もありますんでという告知では はい是非まタワーの方にもあの来月でき ますんで小坂さんもぜひ遊び来て いただければと思いますよろしくお願いし ますさあというわけでそろそろお分かりの 時間となりました小坂さん本当に ありがとうございましたありがとうござい ましたこの時間のお相手はマスタリナと 田村がお送りしました岡野さんも ありがとうございましたありがとうござい ますそれでは来週もこの時間にお会いし ましょうさようなら オールリビング田村ビルズグループの提供 でお送りしました [音楽]

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