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番組前半は、きょう東京都知事選への出馬を正式表明した小池百合子都知事が緊急生出演。後半は、月の裏側にある土壌などの採取に成功した中国の野望に迫る。
『小池百合子都知事が緊急出演 中国“月裏採取”真の狙いとは』
番組前半は、きょう東京都知事選への出馬を正式表明した小池百合子都知事が緊急生出演。再選に向けた決意と戦略、選挙の争点を問う!後半は、月の裏側に着陸した中国の無人探査機が土壌サンプルを採取。地球に帰還すれば世界初となる。月をめぐる資源争奪戦や軍事基地化などが懸念されるが、宇宙覇権競争で中国が頭一つ出たのか。また、月の裏側でミッションをこなす中国の技術力に見る安全保障や地政学的リスクは?宇宙強国を狙う中国の野望に迫る。
▼出演者
<ゲスト>
小池百合子 東京都知事(前半)
佐藤正久 元外務副大臣(後半)
寺門和夫 日本宇宙フォーラム宇宙政策調査研究センターフェロー(後半)
小原凡司 笹川平和財団安全保障研究グループ上席フェロー(後半)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #小池百合子 #東京都知事選 #無人探査機 #月裏採取
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ここからは月の裏側でのサンプル採取に 成功した中国の真の狙いについて伺って いきますここからのゲストをご紹介します 自民党参議院議員で元外務副大臣の佐藤 正久さんですよろしくお願いよろしくお 願いし日本宇宙フォーラム宇宙政策調査 研究センターフェローの寺門和夫さんです よろしくお願いいしよろし願しますよし願 ます佐川平和財団安全保障研究グループ 定石フェローの原さんですよろしくお願い よお願いし ますでは中国の月を巡る探査計画について 見ていきますこちらご覧ください2017 年には初めて月の周回を成功させました そして2013年には月面着陸に成功 2019年には月の裏側への着陸にも成功 しましたそして今月上河6号が月の裏側で サンプル採取いわや土上サンプルを採取し たんです25日に地球にうん帰還する予定 でして地球に持ち帰ることができれば世界 初の海峡となりますさらに2年後には月の 南極に着陸しまして無人探査機を着陸させ て水などの探査を行う計画となっています 寺門さん今中国は月をターゲットにした 探査を進めているわけですがそもそもどう して月なんでしょうかあのやはりですね あの地球を周回する起動の上でのま国際中 ステーションの活動を含めてですねまこれ はだんだんと民間が力をつけてきてできる ようになってきてるわけですね国家として はやっぱり次の目標というのはあのまその 起動の先にある月なんですねでこれはまあ 中国に限らずあの米国もそうですけども そういった形で今実はあの人類はえっと 地球の軌道を離れてえ月火と行こうとして まそういった時代に入ってきてるわけです ねでここで遅れを取っていけないっていう のがま中国の基本的な宇宙開発のあの スタンスていうことになると思いますね月 は月のなぜ裏側なんですか寺さんえですね これは 陸まで プル採取して今度裏側で採取してるつまり これはですね中国が月のいかなる場所にで も降りてそしてそこから上昇して地球に 戻ってくる技術をですねあそこれ順番に なって実したというそうですはいそうです まさにこの3号が表でその後表 表裏みたいになうんけどがまた表でこれが 今度裏みたいええサンプルリターンだから この5号と6号はあの降りるだけじゃなく て戻ってくる月面から上昇するつまりこれ はあのいずれ友人着陸でやんなければいけ ないですよねでそういったこと全てあの 実証してるとで当然米国もこれあの同じ ような技術を持ってると思いますけども これ実証したのは中国の方が先ということ になりましたねうんなるほど小原さんこれ どうぐらいになってますかあの中国の月面 開発もあ2004年からあの組織が作られ て始まってるんではい うん えりの段階でこのしかもそれ第1段階の3 段階でその2020年までに終わるとで これがあのジがえ5号6号までということ になっていて若干遅れてるんですけどあの 回るというのは上が1号2号で周回をする えでえ降りるというのがま4号であったと で5号で帰ってくるとうん そこ終わったんですけど今は次の階として 裏へ行くということになったんだと思い ますから最終的には月面で自分たちで鉱物 などを採取してえ採取できるように月面 基地も作りこれはロシアと一緒ですけれど えさらには月面から地球へそういった電気 ですとかを電するとまそういったところ まで考えてる非常に長い計画のものだと 思いますうん佐藤さんこれこうやってこう 燃にすると本当にこう2年3年きに確実に どう見たらいですかこれねあの中国の場合 月だけで見ると謝るんですよはいえ宇宙 全体宇宙強国ですからはあはあは月強国 じゃなくて集金ペっていうのは宇宙強国で あの自体ぱあの湾岸戦争の時にやっぱ痛い 目にの痛い目かこれじゃダメだてやばいと アメリカのあのあのミサイルが精密誘導で GPS付きだとあと無人機も使ってると なるとアメリカのGPSうん頼っていたら やばいとうん中国が自分ののミサイルも アメリカによって目標を変えられてしまう とそっから間から宇宙っていうのうわって こう行ったんですけどももうそういう観点 で言うとものすごくこの即衛星もの数的も アメリカで上だしうん北斗というはいの 中央のGPSもどんどん世界でこう増やし てるしあるいはこの軍に1番近い量子量子 通信衛星も上げてるのは中国だけだし宇宙 うんについてうちは宇新たな軍事領域で ありあるいは民融合のこれからの発展の 領域いうに全体で捉えてる と今回の一連のオペレーションに見る中国 の技術力について見ていきますこちらです はい月の裏側は地球からの電波は届かない ため探査機に対して直接更新することが できませんそこで中国は通信データを中継 するジキ2号という衛星をん月の周辺を 回る道軌道場に配置しましたこの衛星を 返して地球と更新できるということなん です探査機の通信が可能になりました テラカドさん今回の一連のオペレーション を成功させた中国の技術力どのように評価 されますかあそうですねまずあの降りる 技術それからサプ採取しましたねでそれは ちゃんと容器に入れてそしてあの上段の ところに持ってってですねそれで今起動上 まで上がってますねでそういった一連の あのまメカニカルなとも全うまくいっます うんはい 継 映すであのにえっと地球から見ると月の 裏側はあの見えないし電波も届かないわけ ですねそれでこういうデータ中継をまず 事前にあの送り込んでから着陸させてると いうつまりあの着陸させるだけじゃなくて 月の周りもちゃんと起動として利用して ですねなそしてセットとしてこの月着陸 裏側からに降りてそこからサンプルを持っ てくるということやっているというま 大きなそのなんて言うんでし戦略とまで 言うかどうか別としてそういった大きな 計画の中で今回のミッションが行われてる とこが一番大事なところですね大原さん この技術というか全体のオペレーションの 制度の高さどう評価されるんですかはい あの今おっしゃられたようにこの中継が いかにうまくできるかということが重要で えしかも一方送信じゃなくて向こうからも 画像が送られてきているというようなこと を考えるとやはりこの中継の技術は高いと ただ中国のうん営企業が坂に行ってるのは まこのジキ2業もそうなんですけどはい あのマイクロフレーダーを使ってえ自立し てドッキングさせたということを盛にあの これがすごいんだっていうことを言ってる ごめんなさどこがすごいんのかわかんない ドッキングさせた地球から見えるところだ とコマンドを出してえ2つの物ドッキング させることができるとしかし月の裏側だと 見えないわけですよねなるほどでどういう 状況になるか分からないとはいでえしかも それを中継してきてそれをまたコマンドを 送っているのでは間に合わないのかそれと も容量が足りないのか分かりませんけれど えそれじゃダメなんだとですからマイクロ フレーダーという特殊なレーダーを使って 総互の位置をしっかりと把握して相対速度 を限りなく0にしてドッキングさせたって 言ってるんですうんほでこれは中国は独自 に開発をしたとま主張していてえまこれ 実際やってるのは今中国だけだということ になると思いますうんそれつまり地球から のコマンドなしで2つの衛星着陸戦と衛星 機動を回る周回するはいですかそれが 要するにその衛星感のうんなんて言ったら いいのマイクロハレーダーて今言われた もので言うとそれで距離を詰め相対速度を 観測しきちっとランデブするところまで できたっていうこれすごいこと すかそうそうですねあの地球と月っては 大体ですねあの1秒ちょっとかかるんです 電波がねでこういうあの機械を経由します からま約片道2秒ぐらいかかるとすると 往復4秒ですよね即そうするとあの ラジコンでもそうですけども4秒のあはい これコントロールできないんですよ なるほどですから肝心な着陸だとか今小 先生おっしゃったようにねあのドッキング するなんてところはもう自立でやるしか ないわけですねだからその技術が ものすごい今進んでるということですよ ねるうんどうしてここまでそもそも中国は その技術力というのが高くなったのかそれ はそのま継ぎこんでいる資金なのか何が 要因なんでしょうかうんえっとですねあの これはやっぱり月月に限らずあの中国の 宇宙計画っていうのはですね持続性がある んですよつまりアメリカの場合ってあの 政権が変わるとねうんあの月着陸の計画1 回物の時にキャンセルになってるんです けどそういったことは一切ないんですよだ から月の計画も友人の計画もそれから宇宙 ステーション建設する計画もですね一貫し てずっと計画の通りにやっているで原さん さっきおっしゃったようにこの月の計画も ね何段か分かれていてそれ1個1個クリア するて形で技術を高めてきてるわけですね ですからやっぱりその技術の蓄積っていう のは非常に高いし当然のことながらロシア とか米国からの技術も当然のことな参考に しているなるほどうん形でやっているわけ ですけどやっぱり一番大きいのはこの持続 性があるってことですねあの決してあの キャンセルしたり方向が変わったりしな いっていううんところですそ佐藤さんこ 国家体制の話で牽主義国家がどうたらこう たらとかっよくうちの番組にやりますけど 長い政権が続くとやっぱり長期的に ちゃんと予算もついて進歩するものは進歩 する特にあの宇宙とかの軍民融合の部分は トップが集金ペですからなるほどまさに これからアメリカとやっぱり非対象で自分 たちが強めはこういうえうん軍民融合の 部分に焦点当てるんだの1つが宇宙です からうんでそう考えるとあの持続性集金平 がいる間はさらにこれは加速度的に上がっ てきたということは言えると思いますうん なるほど寺さんね何が月で取れるのかと いう話で言うとこういうものが月にあると 言われているというんで我々聞いてるん ですけえはいあの大体資源としてこういっ たものが利用できるんではないかという そこに書かれているものということになり ますねはいこれはうん地にまま中国がそれ なりのその基地を作ってね工場なしれませ んけど作ってこういうものを突きで どんどん採掘を始めるということからその 先には何が見えてくるですえっとですね これままだ色々資源の問題ってあるんです けども基本的にはですねあの地球まで物を 持ってくるってのは非常にコストかかるの で地球まであ例えばほったったやめた地球 に持っててくこれは基本的に月だけで独自 に持続的に発展していくためにはあの月の 資源を利用していかなければいけないわけ ですねほでその場で利用するための資源の 対象という風に基本的に考えた方がいいと 思います原さんこのヘリウム3って何に 使うんですかはいあの発電に使えます中国 はあのま先ほどの話ちょっとすると中国 ってこの計画はま5加年計画なんですけど 大体が3分像と言って散歩で行くっていう 計画で3段階なんです全部で月は3段階 でしたけど友人飛行も3段階はいはいで これ1番最初に指示したのは東小兵士で 1986年863計画と言われたんですね はいでえそれがうまくいかなくて921 皇帝という風にまた名前が変わって続いて いるということなんですけど月に関して 言うと中国はあの2004年上が計画をま 発表した頃からはいあの月にはヘリウム3 があるこれは地球上の使用電力の1000 年分を賄えるだけの量があるんだとえ言っ てるんですで地球上の資源は全てアメリカ に抑えられているだから月こそは中国は先 に抑えるんだってその頃言ってるんですよ ねごめんなさいそれいつの話ですかそれは は2000年代ですねはあですからあの 先ほどの3ブ像も2000年代から始まっ てるんですけどはいはいえまそういうこと を見据えて3段階でいつまでにやるんだと いうことを言うということですうんうんえ それつまりじゃあ中東の石油とかねま他の ところもあるかもしれませんけどその地球 上における化石燃料やらウランやら何やら も含めてそれはアメリカに抑えられている から我々は月にはいそのエネルギー資源を 求めて展開する求めていくというか皆が 行くだろうってのは分かってるわけですよ ねはいはいはいですから月の月に限らず 宇宙全体でもそうですけれど中国は先に 行っていいとこ全部取るんだとはいほうで ヘリウム3はそれを持って帰ってくるん じゃなくて月で発電所を作って発電して ハイパワーマイクロウェーブに乗せて地球 に送電するって言ってるんですなんか ごめんなさいなんかすごくSFチックな話 で寺門さん今の話の実現可能性ってどうな んですかはいえっとですからあのそういっ た方法もありますねつまりあのヘリウム3 を使って核融合で発電するわけですね核 融合発電まだって地球上だってまでちゃね あの海水から原料取れますからあの持って くる必要はないんですけどねだから月面で やるとすれば月面に核融合の発電所を作っ てそこで発生した電力を今おっしゃった ようにマイクロはァ電波でねあの地球まで ビームで持っていってえま宇宙発電所って 昔考え方ありまし同じようなもんですねと いう風な形だとまあの月のヘリウム3を 電力として地球でも使えるというまそう いったことなるごめんなさい現実の今の 科学技術の水準から見た時に今のお話って いうのは実験可能性ってどう見たらいいん えっとですねあの実はあの地球とそれから 月の資源をあの比べた場合ね一般論で言い ますとえっと月の資源の方が非常にですね あの濃度が薄いんですようんつまりあの 地球上でいろんな地格運動とかありました からいわゆるあの鉱物の鉱脈みたいなね 濃縮してる部分がいっぱいあるわけですよ ねところがあの月っていうのは生まれて からそのままほとんど活動を停止してるの でそういった活動のあのまあの痕跡がない のでえっとできた時のままの元素のあの分 な はいだからこれだけのあり地球で利用する よりはあの非常に利用するのが難しいこな 気迫だから今おっしゃられた通りでです から何か他に目的あるんじゃないかって 言われるわけじゃあ月の裏側から地球狙え たわけですしあの新宇宙開発の方にもっと 目が向いてるんじゃないかとは言われて ますけど新宇宙って深い深深い宇宙です 火星金性とかその話あのだから火星も超え てまあのいわゆる太陽系空言われてるね うんまでとあのは常に長として考えてる わけですねで月は実はそのための一歩なん ですねですだからまさに中継基地なんです 確か今言わたようにアメリカの方もま含め て月に基地を作ろうとしてたわけです基地 をその目的は何かっていうと確かにそう いう新たなね施設を作るともう地球と同じ ような感じで源ってもあるんでしょうけど やっぱ中うん士としてのやっぱ価値って いうのも十分も大きいのでこのアメリカの 方もこの電王リスっていう向こうあの砂 うんうんでそれを使って3dプリンターで 建物作るっていう発想もあんですよほう わざわざ月にですかうん月の方に作る基地 を作る時にあのあの地球から月まで持っ てくとああそうかそういうことかはい 1kgで何億円もかかりますので材として 利用する向この方でそういうにねあの夢も がかもしれませんけどはい発電含めてはい 一定電の計画があるんですよはいもう持っ てくてものすごい大変ですからはいで逆に 言うとえ月にそういう資源があれば燃料が あればうんうんあの月に行くのにうん地球 から月までの片道の燃料を触ればいいん ですようんそうですねそう残りこっちです こっち作っても火星まで行って帰ってきて またはい変の地球変えるという風にま今回 のアルテミス計画もまさにそのうん次の新 宇宙まで考えて今やってますのでそこは 中国と同じなんですだから中国が今こう どんどんえ出てくるとアメリカは嫌なので 排除しようということでisには宇宙 ステーションには中国を排除しただから 中国も仕方なく自分で天球っていうステー を作ったつまり競争ではアメリカは非常に 中国のまあのスピードアップの技術力と 非常に警戒してるとまさにアメリカの宇宙 派をはいすのはもうロシアよりも中国だっ ていう思いが相当あるようですうんうん寺 実際のこ今のお話変わってると技術的な ところとかねあの実用の今のレベルどこ まで行ってんのかって話聞くと中国の方が 進んでるんですか中国の中華すごいすごい ですねここまで見てねで唯一弱点があると するとえっと新しいものが作れないんです よ大体彼らがやってるのはアメリカと ロシアまそれも含めてねやったことの後は うまくやってるんですよだけれどもそこ から先アメリカの先を起こすような技術 ってはなかなか出てこないでそれがまだ あのえまこれから出てくるのかもしれませ んけど今までのところで言うと中国の宇宙 技術のま1つのねあのまあの限界っていう か1つのまあの側面としてはそういった ところがあってえ結局新しく出てくるもの はやっぱり基本的にやっぱりアメリカです ね例えばスースXのねうんアイロケットと かねはいそういうものはやっぱりアメリカ から出てくるっていうそれはまだ変わって いないと思いますた国際社会においてここ まで派手にやるとですねいや中国すごいな とあのいわゆるグローバルサウスとはいい ませんけれどもそういう国から見た時に やっぱりこれ中国すごいねとしかも国家 体制のその当地のシステムの中からすれば これ体調に伺った方がいいのかな大佐藤 さんに伺の要するに当時のシステムとか 見るとやっぱりこうこうデジタル牽引主義 とかデジタル先制主義とか言われるような 中国のモデルに対してやっぱりグローバル サウスの国々の皆さんってちょっといいか なと思う節があるわけじゃないですか しかもそれが宇宙でもアメリカとごして 成長もしているし人口もあるっていうと やっぱり地球の中に地球におけるこの なんて言うんですか認知度といおうか支持 層とかそういうものはここまでやると中国 に対しての他の国々特に発展途上国の皆 さんからのその中国に対する関心で嫌子も 高まるそこはいかがですか当然のの関心は 高まって実際にこの中国のえGPSぐら北 はい はいん増えて まえてあのま衛含めて打ち上げという部分 もアメリカに頼むよりは中央に頼の方が やっぱ安いという部分もあるし今回のこの 上が6号これもグローバルサウスだけでは なくてフランスとかスウェーデンも実は これにあの乗っかって え観測とかもやってだから実は宇宙って 元々の軍ではん まさに技っていう分から宇宙協力技術協力 始まってますからはいそういう部分もあっ てまだまだ実はそこの特にえ研究者技者は そういうま米中とはま意識せずにやってる と特にこの上河5号が持ってきたこのえ月 の表のサンプルはいはいこれはねあの アメリカの学者含めてこれ見たい知りた いってあそうなんですかはいだから アメリカ政府 にとしてこれを参加すできるように調査に はい入れてくれこれの規制を外してく れって言ってはいなりませんからえだって アメリカだって月のサンプル持って帰って きてあまただしですねあのアメリカがあの アポロ計画で持ってきたサプルの場所と 違う場所に降りてんです彼らはねこの5号 ではねまもちろん6号もそうなんですけど ですからそこにあるえっと岩石の性質は ちょっと違うんですよはいほうからその 違うところの分析をどんどんあのえっと 高めていけば月全体の理解が進みますよね そういった意味でこの5号のサンプルも そうですしそれが6号の裏のサンプルも そうで全てそういったことは科学にとって も非常に魅力えじゃ中国はその5号6号の 表裏の持ってきたサンプルっていうのは 国際的にそのデータ公開する構えがある あの多分基本的にはそうだと思まずはです ね今おっしゃったようにあのフランスとか あの共同研究してるところがありますから そこは優先的に使えますねでその後あのま えっと攻防してですねはいうんえ例えば アメリカとか日本の研究者も将来これあの 使えるようになるという形のスタンスは 取ると思いますこれ純粋な科学ミッション として考えればそうなりますね小原さん この中国ある意味なんて言ったらいいん ですかまニュートラルな自分なりに ニュートラルな言い方をすると中国は宇宙 におけるその派遣を争うのではなくて科学 技術の純粋なそのデータ提供者として各国 に対してイコルフッティングでやろうとし てるそういう風に見ていいですかはいあの もちろん利益は共有すると思いますただ 全部かいどうかは分かりませんえでやはり あの去年1年で中国はロケットは6え中国 好転会集団という国営企業がっていうのは 67回ロケット打ち上げてるんですへえで 220機以上の宇宙機器衛生が大半です けどを打ち上げに成功してるうんで調整 ロケットの昨年の発射成功率は100% はいだとすると自前で衛星自前の衛星上げ られないえ国はやはりうんに頼んであげて もらえば安くしかも簡単にあげてもらえる ということですし宇宙ステーションだって そうですね先ほどISSの話がありまし けどはいえ中国は独自の国際宇宙 ステーションやはりこれも三分像って3 段階で作るって言ってもう出来かけてます けどうんうんでえロシアがこの糸に やっぱり懸念を持っていてどこですか ロシアの懸念っってのは中国の研究に乗っ てしまったら中国に何か要求されたり圧力 をかけられたりするんじゃないかとうん それからというisのロシアの部分だけは 残すって言ったんですよはいですから やっぱりそこは中路連携はないんだはい ないという薄特に中国がそれを言い始めた 頃はあなのでえやっぱりそういう意図に 関しては様々な見方というのは残っている とは思います原さんねちょっと理屈っぽい 話1点伺います宇宙条約というのがあり ましてここの中には要するに中国も含め 11カ国以上が批准してるんですけれども 全ての国が自由に宇宙を探査利用できるが いかなる国も主権を主張してはならない はいその他の天体の利用は平和目的のみ 大量破壊兵器は配置しない軍事利用は禁止 中国は守りますよねはいただあのま条約は 全てそうですけれどあの各国があのうまく 利用できるように穴はいっぱいあるという ことをですよね大体条約とそんな結び方 各国で決めるわけですからなるほどあの そして宇宙条約に関して言えばもちろん 平和利用という大前提があってですから 中国もまその情報なりその利益とはいし ますよと言っているうんまただ中国の宇宙 ステーションにま依存を高めるとそれで 今度は政治的な要求をされる可能性もある という風に考える国もあるあそっかです から別にそれはあのちゃんと共有してます よただ中国の言うこと聞いてくださいねっ ていうことになるじゃないかとはまそう いうことを懸念する国もあるとそれとあと はあの大量破壊兵器を配置しないという ことは大量破壊兵器でなければいいんです ねって考えるどういうことですかそれ 例えば中国はあの部分打撃機動というのを もうす衛攻撃兵みいなやつはいいや衛生 攻撃兵器というは集会機動に一旦弾頭部を 乗せてそれで好きな時に目的あの目標に 落とすとでこれあの大量破壊壁だとあの 宇宙条約引っかかりますけど大量破壊壁 じゃなかったらいいんでしょっていう話は あるで中国はあの核弾頭を搭載したとか なんとか言ってませんけれどこの部分起動 打撃というのはすでに実験に成功しました 221年じゃ地球丸衛星道に中国は要する にその通常弾と彼らがするミサイルが回っ てるっちゅうことですかいや今回ってると いうその実験はもうすでに行ったとで地球 からのコマンドによっては例えば東京に 落ちろと指示をやれば長に落ちるような 兵器が開発中であるというこういう言い方 でいいですかはいでさらには地球上からの コマンドを必要としない自立型潜伏突撃戦 ということを中国は言ってますでこれは AIなどと融合してえ地上から何も コマンドしなくてもAIが判断して今ここ に落とすのが効果的だと思ったら勝手に して落とすでそれまでは潜伏してるその 潜伏は今までは海の中あの嫌いだったり 地中の地雷だったんですけどさらには深海 とか宇宙ということを言ってるだはいそれ て中国だけですかアメリカもちゃんと開発 しているとかあのアメリカはやはり自立型 兵器自立型知性の自立型兵器については やはり倫理の問題などからあの中国ほど 積極的に開発はしてきませんでした なるほどただアメリカの軍人と話をすれば 中国やったらい うんここからは米中の宇宙開発競争を巡る 派遣争いの行方について伺っていきます 中国が月探査を進めている一方でアメリカ の月の探査プロジェクトも進められてい ますこちら ですこの計画はアポロ計画以来の人類を 再び月面に送るプロジェクトアルテミス 計画です来年の9月には4人の宇宙飛行士 が月の周回機動を飛行2026年9月には 2人の宇宙飛行士が月面におり南極地域を 探査することを目標にしています寺門さん 2026年には中国も月の南極に探査機を 着陸させる予定ですけれども米中が 競い合うようにこの月の南極の探査を行う この狙いというのはどんなものなん でしょうかはいあのやはりあの南極って いうのはですね水の氷があるのであのま 基地を作るのに一番適した場所なんですね であのそこをまみんな狙ってるわけですね でアルテミス計画ではま2026年9月ま 27年なるかもしれませんがいずれしても 月面におりますで人間がねであの中国も 探査機はもちろん同じような場所に下ろし ますけれども同時にですね2030年に ならないうちにやっぱり人間をやっぱり 南極に下ろすと中国も言ってるわけですね ということで今米中両方ともですねこのえ 南極を目指してですね人狼を送り込むと いうまその計画を進めているということに なりますねその先は南極を探査したその先 はまアメリカも中国も同じビジョンを持っ てるんですか基本的にはまず基地を作って そこでいろんな技術を開発してはい基って 軍事基地じゃないですいや月面基地です究 基地ですね基本的にはねあのま南極の基地 みたいなもんですよ基本的にはねえそして そこであの技術を開発したりしながら将来 的にやっぱり火星とかその先山まで狙って いこうというまそういった場所として月面 を利用しようということですねはいそれは アルテミス経過かそうなんですよ中国も 火星とか言ってるんですかえ基本的に同じ ですその辺は全く発同じですねはい でただそこにどのくらいの政治的な意味 合いが含まれるかていうところなんですよ ねはいそれで実はこれからアメリカはあの 人間を送ってですねそこで基地を作って 活動するのでま資源の利用もすることに なりますねでそういった場合にやはりあの きちんとした合意がなければいけないんだ けれどもあの宇宙条約以外にまだ法的な ルールってないんですよえ国連なんかでも やっていますけれどもなかなか決まらない のであのまあの西側のま先進国中心にです ねこういううにやっていきましょうはい 合意を作ってるわけですねま世論も作ろう としてるわけですでま内容はあの四国全頭 な内容になってると思いますでこれにあの ですから西が日本含めて入ってますし インドも入っていますねでそういった形で あんまりあの無謀なやり方でやらないで 一緒にやってきましょうってのはこの アルテミス合位なんですねうんでこれが今 40カ国ぐらいかなその入ってるんです けどもでま残念ながらこれにやっぱり中国 もロシアも入っていないという状況という ことで言うと実はあのまあの月面では具体 的に何かやろうとした時にあのやっちゃ いけませんよっていうルールは実はないっ ていうことなんですよねはいだから昔の アメリカの開拓時代の西武みたいな問題で す早いもがだし力が全てを支配するそう物 がちてのはつまりこういうことなんですね つまり早くやった例が洗礼になってそれが その後もあの引き継がれていけばそれが1 つのルールになってしまいますね多少無理 なことやったとしてねであのそういうこと があるのでアルテミスは ロシア入っててとそういっことになって さんねなんか切り切れことなことを言い ますけれども今の寺の話を変わってると 米中がきっちり手のうも全部さらしてその お互いに共同事業としてやった方が総合 監視もできるし透明性も高まるし要するに NPTみたいなそういう形になるのかなと 思って聞いてるんですけどそういう動きは 全くないんですかそういう形であのえ変な ことな発展にめせができるってのはあるん でしょうけども残念ながらこのアルテミス 計画はやっぱ西側中心の計画でぱ中央 ロシア含めた違うニとかこういうね グループはま少ないですけどもま違う グループとしてとこぱ2局化しつつあると ただあのどう考えてもあるあのアメリカ 主導の方がはい金は集まるしあそうなん ですか そは有利だといあのあのアメリカの トランプの時にはい中央と関係でうん反動 体とかああいうファーウェイとかうんうん SKハイソニックとか結構アメリカ 閉め出しましたよねやりましたやりました 同じようなことがこれからやろうと思えば 最先端の反動体とそういうのが入っこ なければうんま徐々に中国のこの宇宙開発 の速度は鈍化してきますからうんうんこで はどんどんどんどん西側で集まってけば あの違っていって実際にこの月の アルテミス計画は中央で全然違っててうん 月のあの近くにそういう基地をゲート ウェイて基を作るんですよそこにえ地球 から友人の木をこう打ち上げてでそこで ドッキングさしてこっから今度あのゲート ウェと宇宙あの月用の基地から月にまた 今度は着陸が行ってはいはいでそこで採取 をしてまた戻るとこういうやりでしょうん はいこれ中国はまだそこまではまだ行って なくてうんまあのアメリカの想ですけども とりあえず2期打ち上げてはいこっちは あの宇宙船こっちは友人あの友人を運ぶ なるほどでそれでの上空でこれドッキング させてそっから行くというな感じでまだ月 の用の月用の基地を作るっていうのは相当 多分ね大変だと思いますようん中国 グループはなるほどこれアメリカの一歩 進んでると思います原さんどうぐらいに なるんですかこの米中の宇宙のその先人 争いとか派遣争いっていうのはこれもう しょうがないんですかなんか こうないのっていう感じで僕は伺ってる ないんですねはいあの日本から見れば もちろん協力してもらったらいいなと思う んですけど中国の考え方からすると地球 アメリカがもう全部抑えてるとはいはあだ から自分が先に取るんだって言ってるのに 今度月でもアルテミス号に食われって言わ れるのはアメリカヨーロッパ諸国に 抑え込まれるという印象なんですよです から欧米主導の地には乗れないとここでは 自分たちが先に地を作るんだというような こと多分言うと思いますし少なくとも別に やるということなんだと一方でもじゃあ そのアメリカ主導のまアメリカの派遣に 対してね反発を覚える中国は宇宙において は俺俺たちはその派自分たちが派遣国家に なるんだというのは意思に僕には聞こえ ますなった時にじゃその時中国が支配する 宇宙っていうのはどういうこう逆の状況に なる何でも中国におかげを立てなくちゃ いけないのか中国が全ての資源配分やら何 やらもルールメイキングも全部中国がする ようなそういう社会を目指してるんですか はいま派遣を取るといったことはないん ですけどとにかく中あの中国から言えば ですけど中国から言えばアメリカがその 派遣を宇宙にまで広げることはえ中国には あの受け入れられないと中国は中国の やはり利益は自分で取るんだうんほう やはりあの中国歴代王朝ってあの我々観葉 なんですよねま派遣は持ってるとは言かも しれませんけ行すればちゃんとそれ以上の 持ってったお土産以上のものを対して あげると多分中国のイメージってそういう イメージなん思うんですねですからあの 宇宙ステーションにしても別にみんな排除 すると思ってるわけではない自分たちに 標準さしてくれたらもう十分上げますよと いう感じなんだと思うのでまそうすると やはり中国を指示する国というのはやはり 自前でうんそういう宇宙開発ができない国 が増えていく可能性はあると思いますしま そうすると中国は中国でま中国の秩序と いうものをやはり宇宙の中でも通したいま 少なくともそれでどちらかが価値負けと いうよりはアメリカと対等にそれで議論 できるようになりたいということだと思い ますg2ですか狙ってんのは地球上におい て二大国関係っていうのを一瞬やりそうに なっておしお釈迦になってるという風に 思ってるんですけども宇宙においては中国 はアメリカとの大国感関係を作りたいはい こういう理解でいいんですかまなし アメリカを両がしようとしてるんですか はいあのそれも中国から言えばですけど アメリカが中国を込してるんだとああ なるほどですから中国は求めてるのは多極 化だと言ってるんですけどま実質的にはま 中国はそれ本気で持ってるか言い訳なのか 分かりませんがアメリカがやろうとする からどうしても中国アメリカに対抗し なければいけないというような形になって いるとうんですからアメリカが悪いんだっ ていうわけですけれどうんえま私たちから 見ればそれってg2という形向かってます よねとは思いま2045年にアメリカと 一部においた宇宙でも肩を並べると なるほど2020年にEUを抜いて 2030年にロシアを抜いてとはいで 2045年には一部について宇宙で肩を アメリカと並べるとまさにそういう自的な 発想でだからあの中国人がこののルロ地球 っていうSFAがそんな映があるんですか ものすごい中央としたんですよルロ地球 はいご覧なりましたいや見てないですどう ですかそそうも地球をま中国の宇宙飛行し が地球を救うとえなるほどもうSFAが ですからもう地球が大変だってことを宇宙 にいる中国の宇宙飛行たちが救うとあの ハマドの中番みたいそうそうそれでただ そこには米光は出てこないですよほとんど 普通はそういう2070年がこうの時代な んですけどもアメリカ出こないはい親友は ロシア人 ででなぜか日本人が協力するという あ映画でなんか非常に中国のこの願望が すごく出てるとアメリカのか2070年は ももうG1になっていて新はロシア人で 日本もそれについてくるっていう中央人が すごく都合都合のいい映画ですよね大 ヒットしたんですね中国 でそれでは中国の宗教国の野望に日本はと いうテーマでご提言をいただきますまずは 佐藤さんお願いしますずりデカップリング ですはいはいはいこの宇宙強国と言っても その部分は軍の部分が相当あります今 ウクライナ侵略で分かるように宇宙を 制するものが戦場を制しますうんの今回え 火力誘導ミサイルや玉の誘導にしり あるいは奥地のえ目標情報船がどこにい るって含めて宇宙からの目あうん宇宙から の誘導宇宙からの妨害という分が気になり ますのでまそこはあのデカップリングて形 で中国にサプライチェーン含めてそこを 抑えるということが大事だと思いますうん はいでは寺門さんお願いしますはいえっと ちょっと合一てところがちょっと潰れて しまいましたけれども国際的な合意の形成 さっきのアルテミス合意の話の延長ですね やはりこれから月をあのま利用していくっ てことで言うとですねあのやっぱり トラブルの起こらないような国際的な ルールうん作っていことはこれ絶対に必要 だと思うんですねでそういったことについ てあのえま日本含めてですね多くの国が 協力してえ進めていきたいなえいければと いう風に思っておりますはいでは小原さん お願いしますはいえま各国との協力を実現 するための基盤をまず作らなければいけ ないと思いますあの4月のえ日米首脳会談 の中でも宇宙について話されましたけ友人 月面ローバえの技術と運用は日本が提供 するとでそれもう1つうんのは日本人の 宇宙行を2回月に連れていくはいそれって 対等なんですか日本はやっぱり技術的な ものも得たいし情報も得たいだろうとはい でもそれを聞いたらあのやっぱり セキュリティクリアランスなどの問題は先 だということだははあえじゃつまりその そういう技術論技術の定型とかそういう話 する前に日本としての国としてのベースを もっ先に整えるべきだと味おっしゃってる はいこれまだ追いついてないていうで おっしゃってるんですよね追いついてない と思いますそうするとじゃあ今のローバー の話とかてそんな簡単に進まないだろいや うちから出すものは向こうは受けれ るってことですあそうかもらえないんだ こちらから出すのは向こうは受けてくれる けど [音楽] [音楽]
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小
原
凡
人
佐藤正久はオールドメディア向き
素晴らしい技術力ですね。
アメリカよりもはるかに先をいっている。にしてもじょうがって画数多すぎだろ。
謎の円盤UFO
目前技术领先中国的只有美国好莱坞😂
日本も頑張らなきゃなぁ~。
技術力は世界トップレベルなのに歯痒いよ。
【危機への道:天下りが引き起こすエネルギー業界の混乱】
特にエネルギー業界や公共インフラに関連する部門では、「天下り」という問題がしばしば議論されます。日本では、これらのセクターが政府の規制や政策に大きく依存しており、元官僚がこれらの分野の民間企業や独立行政法人に再就職するケースが多く見られます。
『エネルギー価格の高騰と天下りの関連』
エネルギー価格の高騰は多くの要因によって引き起こされますが、企業の運営や政策決定における透明性の欠如が問題となることがあります。
天下りが多い業界では、政策決定が特定の利益団体に偏る恐れがあり、それが消費者にとって不利な結果を招くことも考えられます。
『政策改革への影響』
また、天下りによる影響は政策改革を困難にすることがあります。
新しい技術や効率的な手法の導入が遅れることで、エネルギー業界の競争力や持続可能性が低下する可能性があります。
これにより、国内でのエネルギー価格が国際市場と比較して不釣り合いに高くなることがあります。
「天下り」とは、退職した日本の官僚が民間企業や公的機関に高位の職で再就職することを指します。
企業と元官僚との関係は複雑で変動が大きいため、最新の正確な情報を常に把握することが難しいですが、歴史的には、金融、建設、公益(電力会社など)の分野で多く見られる傾向があります。
これらの業界は政府との関係が深く、大規模な政府契約を扱うことが多かったり、重要な規制対象であったりするため、関連する官僚の経験や人脈を生かしやすい環境があります。
【天下りの連鎖が引き起こす国家的危機】
天下りによる社会・国民への弊害
1. 政策決定への影響
• 天下りが行われることで、退職官僚が民間企業に再就職する際に、自身の影響力を利用して特定の企業に有利な政策を推進する可能性があります。これにより、政策の公正性が損なわれ、市場競争が歪められることが懸念されます。
2. 官民癒着の促進
• 退職官僚が民間企業に流入することで、官僚と企業間の密接な関係が形成され、政策決定の透明性が損なわれる恐れがあります。これにより、公共の利益よりも特定の私的利益が優先される場合が出てきます。
3. 公共サービスの質の低下
• 官僚が民間セクターへの再就職を見据えて行動することで、公務の質が低下する可能性があります。これは、彼らが公職における責任感よりも個人のキャリア利益を優先することから生じる問題です。
4. 財政負担の増加
• 特定の企業や業界に便宜を図ることが結果として国や自治体の財政に負担をかけることがあります。天下りによる不透明な資金流用や不適切な契約は、税金の無駄遣いにつながる可能性があります。
5. 社会的信頼の損失
• 官僚の天下りが公になると、政府や公共機関への信頼が低下します。これは、政治的な不信感を助長し、市民の政治参加意欲を減退させることにも繋がる可能性があります。
これらの問題に対処するためには、天下り制度の透明化、厳格な規制の導入、そして公務員の職務遂行に対する厳しい監視体制が必要です。また、公務員の職務と個人の利益を分離する文化を育成することが、健全な行政運営には不可欠です。
【透明性の欠如が招く災厄:日本の天下り問題とその対策】
日本の「天下り」という現象は、国際的にも注目されることがあります。
これは、退職した官僚が民間企業や公的機関に高い地位で就職することを指し、モラルハザードと見なされることがあります。
このシステムは、官僚が職務中に民間企業と密接な関係を築き、退職後にその企業から利益を得ることができるという構造を持っています。
日本の天下り制度の問題点
1. 利益相反: 官僚が政策を決定する立場にあるため、退職後のポストを見越して、特定の企業に有利な決定を行う可能性があります。これにより、政策の公正性が損なわれることが懸念されます。
2. 政治と経済の癒着: 退職官僚が重要なポジションに就くことで、政治とビジネスの境界があいまいになり、政策決定の透明性が欠如することが問題視されています。
3. 公共の利益の損失: 公務員が個人の利益を追求することで、国民全体の利益を損ねる行動を取る可能性があります。
国際的な比較
他国ではこのような官民の密接な関係は厳格に規制されていることが多く、日本の天下り制度は特異な存在と見なされることがあります。国際的には、公務員の職務と民間セクターとの間の明確な境界線が維持されるべきだという考えが一般的です。
改革の必要性
天下り問題への対応として、透明性を高めるための法的・制度的な改革が求められています。官僚と民間企業との間の不適切な関係を防ぐための厳しい規制と監視体制の構築が不可欠です。
日本では天下りが「就職活動」として正当化されがちですが、その背後にある潜在的な問題に対する国民の認識と批判も高まっています。国際社会からの視点も踏まえつつ、これらの問題に対処するための改革が進むことが期待されます。
グラナダやフォン・ブラウンが出来る!?
日本も早く本気で参入しないと、子々孫々に恨まれ、日本の歴史を誇れないことになるぞ。国体の破壊と言ってもいいだろう。
佐藤さんの提言、デカップリングまぁ気持ちはわかるが、あまりにも使い古された言葉で。。司会者 私には〜に見えます。この無駄な言い方やめたらどう?
流浪の地球2のお話
アメリカは中国とは違う人類を救う方針で動いてるので(しかも人類デジタル化という物理的にやる中国の手段とそこまで矛盾とは言えないやつ)あんまり出てこないのは自然では無いでしょうか…居ない訳では無いですし最初に相談してたのもアメリカです
最初から最後までクライマックスの3時間のおもしれぇ映画だからみんな見てくれ
この自衛官の髭おじさん、月の事も分かる訳?日本は本当に人材いないの?
いつも思う事だけど佐藤正久さん自分のコメントに自分で納得してる。 笑😮
、日本の宇宙技術を放送しない…21年前に月の遥か彼方の、イトカワ惑星は極小の1キロ四方楕円形で、月の重力が、月の8万分の1の、イトカワ惑星に、はやぶさ宇宙船を着地し、回収カプセルロボットが、飛び上がり、重力が殆ど無いに…降りた力で、採取回収して、米国の月の石に続き2番めの、回収カプセルを目的地に着地さして日本JAXAの、遠隔操作技術は、世界トップクラスです……はやぶさ宇宙船は世界一、ネット検索出ています…月の石の次に、はやぶさ宇宙船が目的地に着地さして、アミノ酸が20種類回収カプセルに入っていました…ネット検索出ています…月は、以前に、月に日本のかぐやが、空洞を見つけています米国NASAが見て確認をしています……今は日本は金星に行っています…国際宇宙ステーションは1号機からロボットアームで、安全ドッキングは、こうのとりは1号機が世界初に発明しています…6号機は特別仕立ての、安全なリチウムイオン電池蓄電池を、国際宇宙ステーションの羽の太陽光発電に届け、帰りにステーションの、廃棄ゴミを積み、こうのとり6号機が世界初に、こうのとり6号機は、世界初に宇宙ごみ、デブリを吸い寄せる、宇宙網を発明して、回収し、大気圏に突入して燃えつかし、世界初です、こうのとり9号まで、一回も失敗無しは日本だけです、日本の宇宙産業の、コストダウンに、小型化は世界トップに、一眼レフカメラ望遠レンズ、夜間の赤外線撮影に、宇宙カメラは、99%は、日本のメーカー数社です…大正14年に日本の大発明の、八木宇田アンテナは…短波電波探知機レーダーでした…使って明るいうちは互角に戰って、レーダー使って高射砲は、射程距離2万メートルです、戦艦は日本は、潜水艦キラーは、サーチライトソナーです、準天頂衛星システム人工衛星キラー対応は世界一です、打ち上げは、途上国向け商業用、固体燃料イプシロンロケットは、1度で、6基の人工衛星を宇宙空間に放てます、日本が打ち上げれば商業用ロケットです、あくまでも日本は、イプシロンロケット商業用です…歴史解除され、資料はネットに沢山出ています…日本のロケットの父は、隼の星型空冷エンジンを発明して、零戦に載せていました…ジェット戦闘機橘花に、ロケット弾桜花、焼け跡のロケットの糸川英夫博士は中島飛行機富士精密工業プリンス自動車種子島事業所に、東京大学種子島です、昭和43年に日産と合併、いまは中島飛行機グループの石川島飛行機現在IHI事業所と、日本JAXAになって、内之浦宇宙センターが増えています…民間企業が北海道で、5年前に、牛の糞尿で作った燃料で、ロケットを打ち上げ成功の人工衛星です…資料検索出ています…
日本の技術力は明らかに落ちている
工業全般で衰退してる
観光大国って発展途上国のタイみたいな安い国になるのが目に見える
インバウンドが悪いとは思わないけどやっぱり重工業には頑張ってもらわないと
自民党官僚経団連ほか日本の舵取り失敗したな 責任取らないの?w
中国の技術力が上がったのは、アメリカに排除され、独自でやるしかなくたったからです。宇宙ステーションも月開発もGPSも。半導体もいずれそうなる。
やっぱ宇宙の話は良いな。