【期間限定】豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス 特別大公開【200万人突破感謝】 #ウクライナ #ロシア #中国 #台湾 #ダボス

【期間限定】豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス 特別大公開【200万人突破感謝】 #ウクライナ #ロシア #中国 #台湾 #ダボス



皆様の応援のおかげで、YouTubeチャンネルの登録者が200万人を突破しました。感謝の気持ちを込めて、人気シリーズ「豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス」の一部コンテンツを期間限定で特別大公開します!「ワールドポリティクス」全編はテレ東BIZでご覧いただけます(無料でお試し)⇒ https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/world?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=cp202406_world

解説で紹介した豊島の著作『日本人にどうしても伝えたい 教養としての国際政治~戦争というリスクを見通す力をつける』は以下で予約受付中です。

00:00 番組開始
02:19 ロシア経済なぜ“好調”~ウクライナ戦争を“ロシア目線”で見る【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(23年12月13日)
52:22 中国による“台湾侵攻”の論理~武力統一なのか【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(24年1月10日)
1:34:53 DAY1 ダボス会議ライブ 2024/世界のパワーエリートたちは何故スイスの山奥に集まるのか【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(24年1月15日)

【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】
社員の少ない“テレ東流”人事でロンドン支局長とモスクワ支局長を4年近く兼務したWBS豊島晋作キャスターが、最新の国際情勢を解説します。毎日のニュース番組ではお伝えできない少しマニアックな内容から、日本語訳が出ていない海外で話題の本の解説まで、映像を交えてお届けします。

テレ東ワールドポリティックス豊島新作 ですテレ東BSのYouTube チャンネル登録者数が200万人を突破し ました皆さんいつも見ていただいて ありがとうございますちょうど今20万人 を超えたところじゃないかという風にも 思いますワールドポリティクスの コンテンツは時間が経過しますとえ前編は テルトビザアプリあるいはウェブサイトで しか見れなくなりますけれども今回は 200万人突破の感謝御礼ということで3 つのコンテンツをですね完全公開したいと 思います時間が経つとですね YouTubeで一部のコンテンツしか 見れなくなりますので今回過去の コンテンツですけれども3つほど選んで 前編公開したいと思います1つ目はですね ロシア経済なぜ好調かロシア目線で見た ウクライナセストというトークコンテンツ になります最近ですねあのナがナトが供給 した兵器で直接ウクライナがロシア量を 攻撃することができるようになるという 動画をですねお伝えしていましてあの ウクライナ戦争1つの転換点を迎えている という動画をお届けしましたけれどもその ベースとなるコンテンツロシア側は今 どんな経済状況なのかっていうのを大和総 権のですね菅野さんていうあの エコノミストを及びしてトクをクリーを 広げたコンテンツロシア経済がどうなっ てるのかというコンテンツですそして2つ 目はですね中国による台湾振興の論理今来 政徳新相当がですね就任してまた改めて 台湾と中国の関係緊張していますけれども 中国側はもしかすると今後数年以内に台湾 を軍事進行するかもしれないその際には いかなる論理で台湾を進行するのかという ことについて解説をお届けしたコンテンツ になりますそして3つ目はですねDay1 ダボス会議ライブ2024ということで 今年の1月に私がダボス会議スイスの ダボスで開かれている世界経済フォーラム の年時総会に行ってまそこでライブをやっ てきましたのでそのコンテンツを改めて 振り返ってお届けしていきたいと思います 世界のパワーエリートたちはなぜスイスの 山奥に集まるのかお届けしていきたいと 思いますこの3つのコンテンツですね そしてですね今回あの完全な宣伝で非常に 申し訳ないんですけれどもこうした動画の 内容に加えてですね私が独自に今まで 書き下ろしてきた部分ワールド ポリティクスの内容をですねま独自 書き下ろしてあの書いた本え日本人にどう しても体教養師としての国際政治が来月 発売となりますえAmazonでの注文も 早まっていますのでもしよよろしければ そちら概要欄でのご確にいただければ幸い ですこれ完全な宣伝です申し訳ございませ んということでテルトワールド ポリティクス総集編動画3つのコンテンツ を早速ご覧 くださいレトワールドポリティックス豊島 新作です今回はウクライナ戦争の現状と 今後についての話題をお伝えしていきます 何かと最近はですねガザでの戦闘で中東 情勢になかなか焦点が集まってですね こちらウクライナ戦争が報じられる機会も 少し少なくなっていますけれども改めて今 ウクライナはどうなっているのかそして ですねウクライナ国内に目を転じますと ゼネス大統領の求心力が低下しややですね 国内で政治闘争が始まっているのではない かという見方そして一方のロシアなんです けれども当初経済制裁をくらって戦争継続 が困難になるんじゃないかなどとも見られ ていましたが意外と経済国内経済はなので はないかという見方が出てきています そしてプーチン大統領正式にですね来年の 大統領選挙への出馬を表明しましたけれど も今後のプーチン体制どうなっていくのか いつまでプーチン大統領権力を握り続ける のかこれが戦争にどのような影響を及ぼす のかそして寒い冬がヨーロッパやってくる とも言われてますけれども今後この戦争が ですねエネルギー事情に与える影響をどう 考えていけばいいのかお話しいただくのは こちらの方ですえ大和権の主席研究員野夫 です野さんよろしくお願いいたします よろしくお願いいたします津野さんは ロンドンモスクワに滞在歴も長くて特に ロンドンを中心に大体ヨーロッパには10 年ぐらいいらっしゃって今年帰って いらっしゃったということで特にロシア側 ウクライナ側のメディアなんかもかなり ウォッチされている双方の視点から見て いらせるということで今年ようやく帰って いらっしゃったんですねそうですね8月に あの10年駐在しましてようやく帰ってき ましてで今東京で色々な話を聞く中で やっぱりそのロシアと西川諸国とのま情報 の差というものがまかなりうんやっぱり 杉野さんが見たら日本のメディア含めて やっぱちょっと西側の目線にかなり寄っ てるなというのを結構強く感じたっていう ことですか帰国されてそうですね特に日本 のメディアが寄ってるような感じがして 意外とアメリカであったりまイギリスの メディアを見るとですねやはりあの中立的 な報道も最近増えてきたとまこれ結構去年 のあの夏頃から増えてきたんですがまそう いったあの大きな流れの変化というものが 日本ですねメディア見るとなかなか ちょっと感じられなかったのでま今日は ウクライナのメディアとロシアのメディア またアメリカあとイギリスですねこういっ たところの含めてま調査した内容っという のをちょっとお伝えしようかなと思って おります特に菅野さんはロシアメディア そしてウクライナメディアもかなり ウォッチされていますのでましかも モスクワにはかなり長くあの滞在もされて いたりとかしましたのでそのロシア側から そして一方の牛ウクライナ側から含めて ちょっとお話を伺っていければと思います まずですね最新の選挙なんですけれども なかなかこれ着状態に陥っていて ウクライナの反転構成がやはり失敗したと いう見方が優勢になうん クライナの作振りとま2022年の9月に 第1次成というのがあってこれでハリコフ を奪還していくそしてその22年の11月 第2次反転構成というのがあってこれで ヘルソンを奪還していくという流れそして 今年の6月からまだ第3次判定構成があっ たんだけれどもこれはもうやっぱり失敗し たと見ていいんでしょううんま今の状況 だけ見てるとやはりうまくいってないって いうのがま結論だと思いますやっぱり6月 4日にですねが基本的には反転構成をあの スタートしたというのは認めましてまそこ であの第1次第2次反転構成がかなり うまくいったのでま今回の反転構成も おそらく2ヶ月とか3ヶ月ぐらいで最終的 な結果が出てくるんじゃないかというのが ま西側諸国の予想だったんですがま残念 ながらあの11月もしくは12月ですねま 現段階でもあまりうまくいってないとうん でまたこの後あのどうしても12月以降 ですねあの雪と雨っというものが ウクライナで降ってきますのでなかなか ちょっとデタま泥でタンクが進まなかっ たりま残のいわゆる軍事作戦ってうまく いかないだろうとなので正直ですねま来年 の2月下旬ま盤が固まって以降じゃないと 大きな選挙の変化がなさそうなのでま結果 的に23ヶ月で終わると思っていた反転 構成がま来年の年越し越になってしまう 可能性というのは大きいだろうとやはり この年末12月1月はなかなか選挙も 大きくは動かないであろうと今やはり戦闘 は続いてるわけですよねそうですね各所で ま東側は基本ウクラあのロシアがかなり あの構成をかけておりましてで逆に南側を ウクライナが何とか攻めてですねま いわゆるあの徳馬っていう街であったりま クリビアの近くのですね平坦の要所という 街を抑えようとしてるんですがまなかなか お互いま大きく前進ってことはほぼなくて ま結果的に今年はまおそらく大きな選挙の 変化っていうのはないだろうっていうのが 今の見通になっておりますそして来年選挙 はやはりこの冬はなかなか寒すぎると選挙 も動かないそうなると動き出すのが2月降 っとことですかまあの戦争の開始も大体2 月下旬までもあったと言われてますのでま おそらく地盤が固まってですねタンクや人 がま歩きやすくまはタンクが走りやすく なる時期っていうのがどうしても自慢が 固まる2月下旬以降でございますのではい まその部分ぐらいまではですね大きな選挙 の変化っていうのはちょっと期待できない んじゃないかっていうのが今の状況で ございますはいこれウクライナの反転構成 失敗したと言われる中でこれやはり原因と いうのは何でしょうやっぱり西側の援助が なかなか小出しだったというところもある んでしょうか最新の戦車がいってうん相当 なま戦車の舞台なんかも編成されて結構 進んでいくんじゃないかとま訓練もそれ なりにはやったとやはりその西側の炎上も 不十分だこの反対構成の失敗の原因につい て菅野さんはどういう風に見てらっしゃい んですかま失敗っていうよりはむしろ ロシア側がまかなり綺麗にですね前線の 防衛ラインを引いたと言われてましてま これいわゆるスロビキっていうですね全 総子令官があのスロビキンラインていう形 であのいわゆる前線のあの地雷源ですね これをかなり強固に引いてきましてまあの 元々ハリコフであったりザポリージャ星眼 までを大きく手力やったですね今のロシア 側の選挙ではうまくいかないっていうのは 分かってましたのでま去年あの戦略的撤退 って言葉よく使われたんですけどロシア家 のメディアであえてザポリージャ星眼と ハリコフをあの諦めた上でですねあのその 最終的なスビ金ライン上に前線をま地雷源 をどんどん引いてったとまそれがあの ウクライナがどうしても前線突破できない 1つの大きな要因じゃないかと言われて ましてまウクライナがうまくいかなかった というよりはまロシアがうまくやったって いうのが多分結果としては出てるんじゃ ないかなって印象はありますねなるほど ウクライナ軍はあの西側から共有された 最新年の戦車などをま訓練する時間があっ たわけなんですがその時間をやってる訓練 などやってる間にまロシアは着々とこ防御 陣地を構築してったような時間を有効に 使ったという目もあるということです戦車 も含めてその訓練に関しては相当時間 かかると言われてましてあの英語の マニュアルであったりあの西側のあの違う 兵器のおそらく訓練ってのがま実際1年と か3年ぐらいかかるスパンを3ヶ月とか あの2ヶ月という形でやってきましたので じゃもう十分に訓練できた形で戦力を投入 できたかいうとまそうではないっていうの がまこれはまロシア側のメディアも ウクライナのメディアもある程度あの認め てる形で発表してますのでまこの辺は別に あのトータルを見てもですねまあんまり 大きな変化はないんじゃないかなっていっ た印象はありますそして西側も今援助疲れ と言いますかなかなかウクライナをこれ からさらに礼にしていこうというような 気持ちがかなり弱くなってしまっているま しかもウクライナがなかなか結果を出して いないうんで欧米ナト諸国がウクライナを 見る目も厳しくなってるってところあるん ですかうんやっぱりヨーロッパに私も長く いたのであのウクライナの支援だったり ボランティアってのを結構皆さん多くやっ たんですけどあのもう少し選挙が大きく 動いてあのウクライナがあの前に住んで いればですねあの気持ちは変わってきたん ですがまどうしてもあの継続した支援で何 度も何度も支援金を出さなきゃいけない じゃ今まで通りにですねじゃ戦闘機であっ たり選手であったりま軍事支援をですね あの同額で継続できるかって言われたらあ そこは難しいんじゃないかなっていうのが 今の見として出てきてますねなるほど やはりウクライナがある程度ならかの結果 を出さないと東諸国も援助は追加では上げ ないぞというような状況になってきて るってことですかそうですね特に今EUも あの500億ユーロのパッケージ支援って いうものを出そうとしてましてまEUって 基本的に全回一致じゃないと基本支援金が 出せないの仕組みになってますのでま基本 的に今ハンガリーのオルバンが反対して ですねがはいはい最終的になかなかそのの 支援がまだあの可決されない状況が続いて ましてま年内どこまでその支援金の可決が できるかっていうのはまアメリカも基本的 には上院のあのパッケージ支援っっていう のが今出てきてですねまこれも大体 1059ドルぐらいかな大体まあ15兆 16兆ぐらいのレンジで出てきたんですが まそのうちのウクライナ支援金大体614 ドルって言われてましてま大体10兆円 ぐらいの支援を出そうとしてますけどま ちょっとこれも前回乗員確か51対49 ぐらいの流れでかけあの引けされましてま 年内まで基本的にこの支援金が最終的に出 てくるかどうかってのがヨーロッパでも アメリカでも厳しくなってるっていうのは 今の状況なのかなとそして対するロシアな んですけれどもえプーチン大統領再び 大統領選挙再びというか何度目かもう 分からないくらいですけれども大統領選挙 に出るということを言い出し正式に表明し ましたま軍人から事実上大統領まだやる べきこと残ってますみたいにこう言われて 分かっている私は出るみたいなこうある種 ちょっとおりのような感じのセレモニアル なものがあって出るということになってる わけなんですけれどもま再戦はほぼ確実だ という風に見られているこうなりますと 2030年まではもうこれ大統領にとまる ということがほぼ決まっていくということ になるわけですね本来だったらあの2期 連続でしかできないってところをまあ 2021年の憲法改正であのもう2期原宿 の大統領ができるっていう風に憲法を改正 しましてあの基本的には今回ま来年ですね 3月18日まおそらくクリミア併合記念日 にあの解表されると思うんですけど なるほどあのここの中であの最終的にあの ま当選はですねまペスコフあの大統領報道 会も言ってましたけど確実だっって言って ましたのでも既に言ってるとはいあのなの であの基本的には6年の1期はま確実なの で来年2024年の大統領選挙を制すれば えっと2030年まではいでまたもう2期 できますのではいはいはいあの最終的に 2030年の選挙を支援に入れてもう1期 ですね当選すれば2036年までうんま あの通算ですね大体31年とか2年って いう形で大統領の罪にとまることができ まして最終的にまあの最後の年83歳 ぐらいなんですけどはははまこれにも 関わらずですねま最終的に大統領に座に とまるかどうかっていうのはまこれはもう 国内ま特にロシアの国内もそうですけど ウクライナの流れでもかなり大きく注目さ れてる部分だと言われておりますねあの 最終的にはま永続的な大統領という形の座 にあのとまる可能性っていうのはまこれ 非常に高くなってるっていうのが今の なるほど状況となりますとかつてのソ連の 共産党トップだったスターリンヨシフ スターリン1922年から53年ぐらい 20年代から50年代まで大体30年 ぐらいトップにあったわけなんですがその スターリンにあるしもう並ぶか超える みたいなとこなんですかそうですね おそらく意識してるかなっていう印象も あってですね実際あの元々大統領4年人気 だったんですがまそれをあの6年人気に 変更しましてで1回2期しかできないので あの潮の座に降りたってのがあってですね メドベージェフが大統領に変わったんです けどま実際事実上の海来政権に近かったの でまそれ通算全部入れるとま30年超えて くるようなぐ超えてるはいなので最終的に あのスターリンをま超えるぐらいのですね 権力の座にとまるんじゃないかってのが今 注目されてますねなるほどだから首相だっ た時代も入れるとトータルですえっと仮に 2030年までやるとするとトータルで何 年ぐらいになるんですかえっと2000年 に当選してるので首相入れると大体 2036年まではい36年36年か なるほどですねはいなるほどですねねも スターリングも見えてくるということです が一方でロシア国内の状況なんですが経済 が意外と好調じゃないかという見方が出 てるこれどういうことなんですかうんま 基本的にはあのばら撒き財政って言いまし てま戦時なのである程度財政拡大をしてま 当然作る中身あの財政支出の打ち分けって いうのは発表したいんですけどあの戦車で あったり兵器が間違いないんですがま実際 それがGDPをあの は間ないとでまたあの動員をですねあの かなり大きくありましてあの志平も40万 人こないあの追加してましたのであの基本 的には男性のですね働きがいないって問題 があってあなるほどじゃ失業率が下がっ てるような状況そうですねこれモスクワが 昨日も話聞いてみたんですけどやっぱり 人手不足っっていうのがあの顕在がして ましてで必要率もですねあの2.9まで 低下してまして実際はこれあのロシア建国 ってよりはあのソ連建国以来の提出用率 だって言われてるので雇用環境それだけ いいとあそうですねあのかなり人もいなく てでまたあの心配されていた西川諸国の いわゆるスマートフォンであったり車で あったりはい製品が手に入らないとあの あと飲料水ですねていうのがないって言わ れたんですけどま基本的に平行輸入で ほとんど手に入ってる状況が続いてまして はい事実上輸入されている状況そうですね 分かりやすく言うと中国などを経由して 結局西側の物品を入ってきてるとえっとG 7であったり西側は基本的にあの制裁を 一応かけてますのでま痛感で基本的には 反動体もそうですし車ってものもまある 程度効果な車に関しては引っかかるんです けど一貫そのいわゆるあの中立国だったり 新ロシア国に持っていった上で最終的に 輸入をすればまこれは別にあの普通のま 正式な手続なのでなでもう普通に入って いくという入ってい入っていくのは間違い ないですと反動体もじゃロシア国内にある 程度入っていると見るべきなんでしょうか うんまこれやっぱ中国で今動体少し余って るっていう状況余ってきてるといいう状況 もあるので中国経もありますしま元々これ あんまり知られてないですけどまベラルー シって国自体が反動体産業を結構長くやっ てましてなるほどでベルシ系の反動体の 輸出輸入もですあ輸出ですねもう基本的に はまだあの生きてますのではいはいはいま 大きく反動体が不足してるって流れには もうなってないなってないもはやロシアに はある程度のレベルの反動体はある程度の 量行ってるとそうですねま反動体であっ たり例えばそのコピとかですね反動使っ てるような製品も西側から基本的に制裁が あるので輸出はできませんがま第3国経由 したり第3国のあの作る反動体をあの輸入 することは全くできますのではいはい 大きな反動体不足っていう流れはまこれは もうロシアであまり報道もされてません ですし状況ないですねはいということでま 最先端のものはベスとしてもまある程度 ハド体は行ってるというレベルの反行っ てるという話なのでばら撒き財政が出てお 金もあってですねまたあの基本的にはあの 今あの志願兵って形であの志願をしてる 兵士はあの基本的には月給をかなり高く 設定してましてほほま月2000ドルぐら いって言われてるんですけどま基本的には もう地方のいわゆるあのあのロシアの地方 であったらま基本的に年収の半分ぐらい みたいなですねものが月収手に入って しまうのでなるほど逆に残された家族は それを使って基本的には消費を活性します のでなるほどで氷売上げだもかなり高い 水準があってですね2023年10月は 大体 12.7%まであの上昇してるって状況 ついてまして全年同月で上昇というそう ですねはいそうですかなのでま財政を付加 して財政出動でまそして人手不足で賃金も 上がって高い消費も強い経済は強いとただ その原始となる富は生まれてるんですか そのそもそもま基本的にあの国民不資金 っていう形であの大きなSWSファンド から拒否する部分もあるんですけど やっぱり未だにですねあのエネルギー エネルギーがこれがやっぱり未だにですね 売れてると世界にまだそうですね西川諸国 がいろんな形で制裁をしてあのなんとか エネルギー支援ですねエネルギーに対する 収入を抑えようとしてるんですけど やっぱりこれがま抜け道を使ったりですね また本来であるあのガス不足っっていう ヨーロッパの大きな問題があるのでどうし ても数れないいて状況が続いてやっぱり なんだかんだ言ってヨーロッパからのあの エネルギーの購入ってのが止まってないっ て状況止まっない結局ヨーロッパは戦争し ながらもロシアにお金を渡してるわけです ねそうですガスを買ってその代金を渡し てるししかも他の国まインドですとか国に もやっぱりロシアはエネルギーをちゃんと 売れててそのお金がちゃんと戻ってきて 国内を豊かにしてるということなんですか そうですねやっぱオイルも基本的にはあの 上限価格設定って形で上限60$みたいな ものを設定したんですけどまこれも やっぱり抜け道を使ってインドであったり 中国ってところにま無方形の単価ダーク フリートってものを使ってですねどんどん 流してる状況が続いてましてで60$の いわゆるウラル原油の上限価格設定があの 守れずま70$とか75ドルって形で売れ てますのでやっぱりロシアの最終的な財政 収入に関してはま相当潤沢なものがあ るっていうのが今の状況なのかなといった 印象がありますねそうですねなかなかね ロシアこれ当初はこれだけ経済制裁を 食らうとスイフト止まって相当国内経済 生きるあるんじゃないかと回線直後を言わ れてましたけれども全くそうはなってない という状況とそうですねこれもヒアリング をしてまあと当然GDPの見通しも今 IMFが今年の10月年2.1%っって 数字出しましたけどもう国内の昨日の経済 士見てると大体今年の着地点3%超え るって言われてますので3%成長そうする とあのアメリカ超えちゃうんですよね話し ですけど見通だけでもそれ実質成長名目 成長実質成長で実質成長で3%なってくる ということですね一方でそういった状況の 中でロシア国民内での沿線ムードってのは ないんですかどうなんでしょうその辺り うんえっと全くないわけじゃなくて やっぱりですねあのウクライナに親戚もい ますしでこの戦争自体の継続が長いと特に その賀諸に例えば旅行とか行けないんです よねビザが出ないんでロンドンとか フランスとかにあの財政支援でいっぱい あのばら撒きでお金もらってもですねそれ を使い道がないってところがあって結局 旅行先はドバイであったりまトルコみたい なとこになってくるのでやっぱそこは最終 的にこの戦争自体を最終集結させてあの いわゆる制裁解除ってものを期待してる ことは間違いなくて遠征ムードが全くない わけじゃないってことでなっておりますね この辺り世論はどうなんですか和平につい ての何かデータっていうのは出てたりする んですかロシ国そうですねあのレバダって いうですねあの独立系の調査会社がいつも 出してる数字がありましてま大体戦争自体 の継続を望まないまフェを望むって数字が ですねまトータルでいくと55もう半数を 超えてきてますのでななんだかんだ言って やっぱ戦争をあの集結してあ最終的な和平 という道を模索してほしいって気持ちは これはロシア人の中でも多くあると思い ます続きましてはウクライナなんです けれどもさあなかなか苦しい局面にある ようですけれどもゼレンスキー大統領が かなり国内の政治闘争にこれ直面してるの ではないかという話特に軍の最高司令官 ザジに最高司令官との対立関係というもの が生まれてきつあるのではないかというお 話なんですけれどもまゼネス大統領 いろんなですねこれまではま我州国内1枚 岩でまとまってきたんですがここに来て 最近ですと例えばビタリクチコ金融市長 なんかはウクライナは徐々にこう権威主義 へと向かっているとゼス大統領が権主義的 傾向を強めてるっていような批判をですね ドメデはなんか対してしているとそして また一方でゼレンスキー大統領もですね 先日ペトロ ポロシリがハンガに行ってまオルバン首相 というそのウクライナのEU加盟なんかに 反対しているオルバン首相とあってま説得 しに行こうじゃないですけれども ウクライナのEU加盟を認めろという風に おそらく言おうとしたんでしょうがま真実 はちょっとまだ分からないんですけれども そのペトロポルシェンコがハンガに行こう としたのをま阻止すると国外に行っちゃ いけないという風にやったりですとかそう するとポルシェ大統領は当然反発してなん でこんなことされない妨害されなきゃいけ ないんだみたいに反発してらっしゃったり するというような状況があったりして結構 ゼレンスキー大統領もいろんなところで こう国内の政治的な有力者と結構あの対立 関係になってきてるんじゃないかで特に ザジ軍最高司令官との対立が深刻なのでは ないかとも言われている特にザジ司令官が え今の選曲について到着状態だとに陥った という風に言ってでゼレンスキー大統領は いやいや工作動体では決してないと我が軍 はマシ軍しているというようなお話をし てるこれの対立はどういう風に見ればいい んでしでしそうですね確かこの インタビュー11月1日のエコノムシだと 思ったんですけどま基本的にはこのロシア との戦争が一新一体の消耗性になってるの でまこのままロシア側にですねあの兵力の 再建時間を与えてしまってるとまそれに 関してあのゼレンスキー大統領がいや そんなことないって形で反論して るっていうのが今の状況なのかなと なるほどはいはい実際ザジに司令館軍の 司令官の人気っとのは高いんですかまこれ はもうあの圧倒的に高くてですねあそうな んですかやっぱり前回のあ去年のですね 反転構成の成功ですね第1次第2次反転 構成の成功またキフも基本的には3日で 陥落するっていうところをまいわゆるあの 反抗してですねキフから基本的にロシア軍 撤退させたっていう績が多かったはいま これによって ザルジアンスキア超えてまして超えてる はい数字がありますこちらですねはい今 ウクライナ国内の世論調査ですけれども 国内で信頼できる人物は誰かと聞いた ところえ全面的に信頼しているどちらかと いえば信頼してるこれ足した数字というの はやっぱりザジに総しれ可能が高いとそう ですねあの全面的に信頼してるが63で ザルジニーがでゼレンスキー大統領が39 なんでかなり大きな差があるとでトータル で見たとしてもまどちらかと言えば信頼し てる足しても82対72%ま10ポイント ついてですねあのザルジニ総子令感が基本 的には信頼が高いという結果が出ていると なこれウクライナは来年大統領選挙をやる かもしれないということ言われています今 はま会ということであらゆる選挙が禁止さ れてる状態なわけなんですがこれ仮にじゃ 選挙が直近で来年あったとするとザジさん が勝つ可能性は高いということなんですか えっとこれもう1つもう1段アンケートが ありましてあの大統領選挙をしたら何 ポイント差ぐらいになるかっていうのを ですね見通しをさせてたまこれはあの ウクライナのメディアなんですけどまそれ が大体あの決戦投票まで行って決戦投票で はゼレンスキー大統領が42ポイントで ゼルジニーが40ポイントなので最終的に はまゼレンスキー大統領が決戦投票を制 するんじゃないかって書いてますけどま それも2ポイント差ぐらいであったら最終 的に逆転することは大きく可能性があり ますのでなまそういった形のメディアが出 てくるってこと自体がまこれがとロシア メディアじゃなくてウクライナメディアが 報道したっていうのがですねま結構衝撃的 だったのでで西川諸国もこの報道多分 フィナンシャルタイムスチャが少しあの 報道流してましたけどあんまり出てなかっ たんで今日ちょっとお持ちしたという ところでございますねこれあの今大体有力 候補はもちろん原職ゼレンスキー大統領 そしてでザジ2総子レかそして3人目とか 4人目とかどうなんですかいるんですかま あのいわゆるあのクリチコであったりあ やっぱクリチコ由市長ですね先ほどザス 大統領批判したクチ障がこ強みたいな感じ なんですかプラスあと全大統領のあのポロ シコてやったりまあとあのブダのフって いうですねあの司令官もいますしまこう いう形で最終的にあのいろんな候補がいる んですけどやっぱり圧倒的強い2強って いうのはこのゼレンスキー大統領とザル 総子じゃないかとうん言ますなるほどで 実際来年そのウクライナ大統領選挙ある 可能性まゼレンスキー大統領としては おそらくやりたくないであろうとなのでま 会元例だから今戦争だからそんなことし てる場合じゃないとやるとロシアの選挙 介入で国内が混乱してそれはロシアの思う ツだみたいにおそらく言ってると思うん ですがその当たりはどうなんですか選挙 ありそうなんですか来年うまちょっとここ は難しくてですねあの基本的にはあの11 月6日ぐらいの報道も出てきましてま西川 諸国のプレによってですねこの選挙事態を 実施しろっていうあの報道も流れてきた ぐらいなのであの実際じゃ民を解いて今の 戦争自体をどう考えるかってことも含めて ですね選挙した方がいいんじゃないかって 声があるのは確かですはいはいはいただし ここはあのゼレンスキー大統領を真光から 否定しまして今会元例を引いて選挙が できる状況じゃないので戦争に集中するん だとなるほどただし一応ルールとしては えっと来年の3月31日まで選挙しようと すればですね大体9までにあの法案を通せ ばいいてルになってるのでま12月31日 までに選挙実施の法案を通すことも一応 可能ちゃ可能なんですよねだから ウクライナ議会で選挙す法案が通ったら その3ヶ月ぐらいに大体ダト戦がある可能 9日間までというルールなので12月来年 の3月までには選挙ができるのでまだ年内 どういう形でその今回のこの大統領戦を 考えるかてことはあのまだ議論としては 残ってるっていうのが正解ですね先杉野 さんおっしゃったもし大統領戦ならば国民 のその意思を問うと戦争を続けるのかどう なのかというところが問うということにも おそらくなり得るということだと思うん ですが今のウクライナ国内の国ウクライナ の人々ま戦争を続けるのかそれともうやめ たいと思ってるのかその辺りはどうなん でしょうかそうですねここもやっぱりです ねまウクライナ側のアンケートなので綺麗 に出てきてるんですけどはいウクライナの 世論調査こちらてはい戦争を終わらせる 方法は何かという風に聞き方をしています ねで交渉を拒否して全領土回復まで戦うと いうのがブルーでロシアとの交渉で妥協を 探るってのが黄色これもやっぱり変化が出 てきてるようですねそうですね基本的には 44ポイントロシアとの交渉で妥協案を探 るっていうのが直近11月のあの世論調査 出てきましてま今年の2月35ポイント あったのでまあの若干上げ下げはあります けどあのこの数値が上がってることは 間違いないだだから妥協ロシアと妥協して もいいと考えてるクの人たちはやっぱ増え てるのは事実そうですねうんそうですね そして全量の回復もやっぱりそれ応じて6 割がとにかく全部の領土取り戻すんだって 言ってたのが6割ぐらい言ってたのが今 ちょっと4割5割ぐらいまで下がってき てると青い分ということなんですねそう ですねなのであの基本的にはま半々とは 言えませんけどま半分弱ぐらいのあの戦争 集結をあの希望するあのいわゆる ウクライナ国民が減ることはまこの世論 調査でも綺麗に現れてる現れているという ことですねただ表だってまこう心で思って てもまなかなかこれ匿名の論調査だと答え られてもそれをうに第に出してももう戦争 やめるべきだっていうことは多分ウライの 方も言いづらいというかやっぱ建前として は戦争あくまで続けるんだっていうのがま 建前の世論とかそういうとこあるんですか そうですねやっぱりなかなかその ナショナリズムもありますし今の選挙で 例えばその親戚が死んでいたりですねあの 高されてるケースも多いのでなかなかその 感情論としては割り切れない部分が大きい となのでやっぱり最中的にロシアを 追い出してウクライナ勝利を望んでること は確かなんですがと言っても基本的にそれ を阻止するためにま冬場のインフラの攻撃 だったりはいあの暖房がないですねあと 飲料水がないまたあの基本的には今住ん でる地域が戦地にあの戦争の家中に集中さ せれてしまうて状況が続くとですね やっぱりちょっと心が折れる部分があるの かなとまこれがこういう世論調査に現れて きてるんですけどまこれはあのヨーロッパ の世論調査ってやっぱ少しバイアスが かかる部分もあってですね例えばその交渉 拒否士全土解放まで戦うって意見が本当に ここまで多いかどうかってのはま今の選挙 を見るとですねなかなかあの難しい部分な んじゃないかなっていった印象はあります ねあなるほどやはり世論も少しちょっと 戦争疲れいくらならでも見えるという ところそしてナに入りたいのかという データでも少しちょっと変化が見られると 伺ったんですがどうなんでしそうですナに 入りたいイに入りたいっていう数値も数字 としては若干下がってきてるんですね 下がってるあの圧倒的に8割7割って数字 がまEUに入りたいって数字があったん ですけどまこれも大体70%代まで下がっ てきてるっていう数字が出てきてましてま これもあの出所が基本的にウクライナの あの報道 あの新聞なのであのメディアなのでま基本 的にロシアの倍がかかってるってわけじゃ ないっていうのがあま1つ注目する ポイントなのかなといった印象があります ねなるほどですねここまでま選挙 ウクライナ側の状況そしてロシア側の状況 見てきたんですけれども今後はじゃあこの 戦争がどうなっていくのかという視点 そしてまエネルギーという問題があります 1つそれについてもちょっと見方をお伺い していきたいんですがこちらあまり表だっ てそこまで知られてるわけではないんです が実際ナ諸国というのはロシアとですね もうこれかなりの対立状況にありながらも ガスはロシアから勝っているという状況ま 日本もあのサハリンからガスを入れてます けれどもあのロシアからこの1番上これ4 つの主に大きな4つのガスパイプラインな んですが1番上がこちらノルドストリーム なんですねこちら止まっていますそして この2番目がこれがヤパイプラインですが こちらもベラル警のやつは止まっている ただこのウクライナ経由のウクライナ トランジットは今も動いていてどんどん ガスがウクライナを通って戦場となって いるウクライナを通ってヨーロッパに供給 されているという状況が続いているトルコ ストリームとウクライナのこのラインは 動いているという状況なんですがこれ つまりヨーロッパナト諸国というのは ロシアに現金を払お金払ってるわけですね えっとそうですねあの基本的にあのロシア のガスをあの制裁をかけるってことは実は 一切やってなくてはい逆にロシア側が逆 制裁って形で全体の量の今1/3ぐらい しかヨーロッパにパイプライン経由でガス を出してないんですよねなんでまあの基本 的にこの状況が続いているんでま石炭とか 石油に関しましてはあの基本ヨーロッパ 制裁をかけてロシアから買わないってやっ てるんですけどやっぱり本丸のガスに関し てはこちらヨーロッパから制裁かけ るってことはほぼ不可能でしてる逆に ロシア側からですね今逆にこの パイプライン残り2本を止められてしまう と途端にガス不足になる可能性が高いと 言われておりますねなる具体的に言います とロシアのガスプロムとウクライナのガス 会社が契約をしてちゃんとパイプラインで ガスを供するようににしているということ なわけですねでこれただロシアとしては これ戦争してるのにそのウクライナともう 直接戦争してるわけですよねその戦争しら れてに実情ガスを渡すなんてことはいいん ですかこれはそうですそうですねこれ実は ロシアの手で行きますと戦争をクライナと していないってことになっいないはいはい そうなんですねでじゃあ何やってるかと 申しますと特別軍事作戦をやってると スペシャルミリタリーオペレーションて いう形で基本的には戦争じゃないんですよ ねないとだからガスは私は問題ないって なっていうのがロシアのロジックえそう ですねなのでロシアのガスプロムから通行 量という形でパイプライン通行量を基本的 にウクライナにお金を払ってますのでその お金が基本的にはウクライナは戦費に回っ てるっていうはいはい状況になってます 不思議な状況そしてガスの最終的な行き先 はヨーロッパですからヨーロッパはガス台 をえロシアに払ってるという状況が続い てるとこれはどうなんでしょうこれからも 続くんですかこれはえっと基本的にあの 契約があってですねえっと5年の長期契約 を結んでるんですけどままこれが2024 年ま来年のえっと12月末で切れるんです よねおおでそうなってくるとガスプロム側 としてはこの契約を更新しないって形で もう名言してますのであそうなんですか 来年ですねあのこのパイプラインが1本 止まること止まるじゃ残りはもうトルコ トリムだけになるというかそうですね全体 で13まで供給料を減らしたんですけど ロシアはヨーロッパ向けにおそらく全体で そうなってくると1/5ぐらいまで低下 する可能性があると言われてまして やっぱりあのヨーロッパは基本的にロシア のパイプライン経由のガスが期待できなく なってしまうとそうなりますと今年の冬 どうなるかまこれまで弾頭じゃないかとも 言われてたんだけどここに来てヨーロッパ 結構寒いんじゃないか寒い冬雨になるん じゃないかと言われているこれやはり ヨーロッパ経済もそうしなくとまた暖房台 がかかってガス台がかかってきますで ロシアのガスだのみの冬がまた今年 ヨーロッパやってくるということになる わけですかねそうですねあの昨日も ロンドンと話したんですけどやっぱり今年 の冬寒いっていうですねあの関東予想も 結構出てきてましていあの去年弾頭にも 関わらず最終的にドイツのLの貯蓄率貯蓄 あの量はですね3月前半ぐらいで25% まで低下しましたのであれだけ あったかかったにもかわらずやっぱり貯め ていたタンクのガスがほとんどもう底つき そうになってたんですねはいはいでそれが あの来年のいわゆるパイプラインの停止で あったりま今年関東でさらにガスが利用 するってこになってしまうとあの下手する とですねドイツ全般のガスが枯渇するって いうのも当然考えられるとなるほどドイツ 脱原発進めたんですけれどもやはりその中 でウクライナ戦争が起こってきたりして今 石炭火力は実際これ使用が増えてると1番 左そうですね状況になってるでそんな中で 天然ガスにもやっぱり頼ってるという中で ここはやっぱ相当ロシアに握られてしまっ ているということなんですかねそうですね これ去年のデータなんですけどま基本的に はガスが足りなかったのでまあの脱酸素を 進めてドイツもですね基本的にはタ発電を ま使わざれ得ない状況また去年の状況だけ 行くとですねあの全部あの廃止が決まって いた原子力まこれもバックアップ用に3機 を取っといて全敗っていうものができ なかったという実績ありますのでまこの パイプラインの問題来年もう少し大きく 顕在化してくるんですけど今年の冬が もっと寒かった場合ですね逆にロシアが年 を開ける前に逆生成って形でウクライナ トランジットをま量を減らしたりですねま 最悪止めてしまうもできますのでまそう なってくると立ちまち来年の3月もしくは 2月下旬から大きなガス不足が起こる可能 性があるとなるほどそして来年の年末には もうガスプロムはもう契約は基本的に ウクライナトランジットしないと供給し ないという方向になってるわけですねそう ですねこれはもう多くの方が理解されてい てで逆にこれを対抗するために パイプライン経営ではなくてLNGですね はいはいというあの突貫工事いっぱいこう タに作ってドツのはいそれをあののタンク をいっぱい作って貯めてたんですけど結局 それも限界があるの間違いなくてでかつ今 分かってるのは結局あのLもですねロシア から買ってるはいていうが出てきまして なるほどEUが1番買っているLNGの あの輸入先ですねに関しては基本的に今 ロシアが全体に16閉めてますので なるほどあの最終的にあのどんな形でも ですねやっぱりロシアのガスにま耐えられ ない状況が続いてきてるっていうのが今の 状況ですねなで特に来年このパイプライン に止まるとますます結構その今度はLNG の方に依存せざるを得なくなってまいずれ にせやっぱロシアへのガス依存エネルギー 依存はまだ続いていくとしばらくはそう ですね大体これもやっぱり欧州委員会が いつもあのこの規定を作ってですねま特に 2000去年かな去年にあのLNGの貯蔵 率ってのをなるべく貯めてくださいって ルール作りまして大体雪月であの使用量 15%削減して2022年の10cs1日 までにタンクの80%までで逆にあの今年 の10cs1日まではですですねあの タンクの90%まで貯めてくださいって いうルールを作ったんですよねでこれは 基本的にあの多くのEUの加盟国がクリア してるんですけどま遺幹線結局タンクなの であの使い切ってしまったらもう空になっ てしまうとでこれがまさっきお話しました ように去年は3月上旬に25%近くまで 貯蔵も減りましたのであ実際この貯蔵全体 のですねあのキープができるかどうかって のはまだ分からない逆にできなかった場合 何が起こるかと思しますとあの配給性って いうのが起こってきましてで去年ドイツは あのレベル2って形であのいわゆるあの 警告をかけてモワのレベル3緊急まで上げ た時にはですね配給性が基本的に実施され るってとこまで切ってたんですよねはい はいはいま去年は回避されましたけどだ から国がもう割当て決めて国民に配ると そうですねあの基本的にガスはあの豊島 さんご存知の通りヨーロッパってのは暖房 が全部ガスなのではいはいロンドンもそう でしたねパネルガスで暖房してますので あの基本的にあの家をあのいわゆる あのガスを配給戦ししまうと死者が出 ちゃうんですよねああだからもう止まって しまうとこ小じんでしまう小死んでしまう んでだから家計と企業どっちから配給性 やるかっていうとこれま企業からやるしか ないんですよねなるほどだから企業に制限 をするってことですねそうですなるほどだ から家計を制限配給性で制限してしまうと ま配給性ってのは制限ということなので 家計を制限すると投資者が出てしまうので 死人が出るのでそれはできないとだから 家計にはちゃんとガスは供給するけど企業 工場向けとかそこは絞らざるをえないって ことなるほどでそうする何が起こるかと思 しますと当然今まで週5日動かすてたです ね自動車会社とかガラスメーカーさんのは ワゲンとかアディとかはいま基本的には週 5日ガスがないので工場動かせないんです よねとすると大体ま自動車メーカーさん週 3回ぐらいとかられてましてガラスとか 繊維メーカーさん大体週12回だろうって 言われてるのでま何が起こるかと申します とまコロナ危機以来の供給不足ってものが なるほど週12回っていうのは週12回 供給が止まるってことですか逆に週12回 しか動かせない動かせない自動車生産 なんかも大打撃を受ける可能性があると いうかなのでそうですねなのでなるべく その配給性に行かないように貯蔵率を高め てロシアからのガス依存を脱却するって いうあの国の国策を掲げてるんですけどま そんなにすぐですね今までロシアから パイプラインケルで安い長期ガスを手に 入れてヨーロッパってのは経済発展してき ましたのでまこのいわゆる構造的な改革が いきなりできるかって言われたらなかなか 難しいものがありますのでなので供給不足 が起こってくると当然あの成長率経済成長 率も下がってきましてインフレだけ上が るっていうまいわゆるスタグフレーション てものが起こってくる可能性っていうのが これまだ否定しきれないって言われてます ねですね逆にロシアの立場から言いますと ロシアはまだガスは止めてはいないって いうことはまだなんて言うんですか本気で 全面戦争は確かにやってない特別あくまで 特別軍事作戦で戦争ではないとだから ロシアまだ完全なる本気度でヨーロッパと 向き合ってるわけではまだないということ なんですかねそそうまさにこれガスの平気 化っていうんですけど今現状さっきお話し ましたようにパイプラインとしましては全 の1/まで減らしたんですけど結局まだ 動かしてるんですよねなんだかんだ言って でそれが本当にやることと思えば例えば ガスの供給先を全部中国とかインドに 振り向けてですねロシアが基本的に ヨーロッパに安いガスを売る必要が なくなってしまった時ですねそうすると パイプラインもLNGも全てカットした そうすると基本的に供給先はもう中東とか アメリカに限られますのでヨーロッパ立ち まちですねま景気圧下ま成長率の低下って のが出てしまうってのはこれは間違いない だろうと言われてある意味ロシアはガチで の戦争とますか本気の戦争はまだ ヨーロッパに対しては仕掛けてないという かそうですねそれはあのエネルギー面で 言ったらそうなってしまうというのが今の 状況かと思いますでこの戦争の今後なん ですけれどもゼレンスキー大統領クリミア の奪還を目指すということをま オフィシャルで言ってるわけなんですが これは事実上ロシア側から見たらどうなん ですかこのクリミア奪還というのは受け られるんですかそうですねやっぱロシア人 のま地人とかに聞くとやっぱりクリミア 自体のその貴族意識がすごく高いのは 間違いなくてま特にクていうのはもう ロシア人の修学旅行先みたいなイメージ でしてあのモスクワから寝台電車乗って ですねあの朝起きるとハリコフの駅でで 最終的に夕方にあのクリミア半島に作って 電車があるんですけどまあの基本的にあの 夏のリゾートとして多くの方が訪れていた 形なのでどうしてもロシア人からすると なかなかそのウクライナの貴族っていう ものを受け入れがいとのはこれは間違い ないかなと元々は1954年に当時のフ 市長初長がてしたとまただあれもま音で あげたんだぐらいの結局は基本はロシアの ものなんだっていう理解なんですからね そうですねまと言いながらやっぱ古府初期 長元々あの新ウクライナ派でございまして ウクライナ生まれもあるのでやっぱりその ある程度そのウクライナに有利な作あの いわゆる政策として活動したって事実が ありますとまただしま当時はソビエト ユニオンでございましたのであの基本的に どこに帰属するかっていうところよりも やっぱソ連としてのトータルのあの一体性 を優先したっていうのが状況なので なるほどなかなかそれをまいわゆる モスクワであったりまレニグラードま いわゆるあのサンクトペテルブルグの人 あの国民たちが市民たちがまそれを許容 できるってことではないってのはまこれは あのロシアの知人からやっぱりそ話を聞き ましでクリミアを渡すことはおそらくも ロシアとしてはほぼできないしクリミアを 戦争のゴールにすると戦争というのは 終わらないんだというのが杉野さんの見方 そうですねまセバストポリというあの重要 な軍も不登校もありますのでま軍事でも かなりあのいわゆる重要な要と言われて ますのでなかなかそのナスのリゾートと軍 っていうですね2台あの大きな拠点をです ねあの活いわゆるその許容するってこは できないだろうってのが今の状況ですかね ささてでは今後のですね戦争のシナリオ 今後のシナリオなんですけれどもどういう 風なところが落とし所になっていくのかと いうところ今の状況では双方互いに戦争 続けるしかま続けるという今 インセンティブの方が強い状況だと思うん ですがこの戦争もし終わりがあるとすれば どういったところが落とし所になるという は末野さんは考えてるんでしょうか あるいは今後の戦争のシナリオどうなると いう風に考えてらっしゃるでしょうあの 基本的にはあの現状ウクライナが反転構成 で占領し地点から真ん中に線引きましてお 互い15kmとか30km引いてそこを 干渉者にするパターンですねまこれ いわゆる北朝鮮であったりま直近だったり イスラエルとかガザの地区でも干渉して 作成しようって話をしてますのでまこれで あの訂正まではいかないんですけど一旦 打ち方をやめてまそれで最終的に議論を 深めていってとにかく今の状況の死者を なくすってのがま1つの落とし所であると 思ってましたねこれは1つのシナリオとし ては今のえ東の東部のどこかでラインを 引いて干渉地帯を10km15kmぐらい 設けてそこで1回急戦するとお互い15 20km引いてですねそれであのそこの 干渉地帯を作ってあの最終的に今一旦戦争 自体のあのいわゆる停止っていうのを行う とそれはおそらくま来年の大統領選挙の 少なくとも絶対後になるロシアの大統領 選挙の後になるでしょうしウクライナとし てもいつかま大統領選挙やったとしたら おそらくその後になるだろうというとこな んですかそうですねクとしては基本 ゼレンスキー大統領があの全てを取り戻す まで戦争するということを今明言してるの で逆にそのあの最終ラインを決められて しまってるとまおそらくこの急戦であっ たり停戦ってものがなかなか起きないだろ うってのは分かってるとやっぱり今の現状 であの6月からやってる反転構成がうまく いかない状況で越年していってですね さらにまた来年っていう形になってくると ま最低でも5年とか6年って形のスパンが かわる可能性は高いだろうとなるほどだ から実際定戦なり急戦なりが実現するため にはまゼス大統領が選挙である程度負ける かで別の大統領になってでまたま自分だっ たらもう今回は停戦する急戦するという風 に言うかしないと恐らくゼレンスキー 大統領のままだとまだ続く可能性は高いと そうですねまだからザルジニーみたいな形 でまある程度そのフロントでま軍部が 分かってる人間がまいわゆるその営団を するっていうケースも当然考えられるので あの最終的にあのウクライナの将来がどう なるかってのはちょっと私はまだ見せませ んがま正解で大きな変化があってあの新た な戦争の休止ラインってものを選択するか またあのもう1個考えられるのがやっぱり 今回あのういながの支援金っていうのが ほぼなくなってくる状況で本当に支援が なくなった場合ですねま例えば1番大きい ベとしましては来年のあの11月の アメリカ大統領選挙まここでま例えば トランプ大統領みたいのが誕生した場合で 彼は基本的にはアメリカファーストで ございますのであの他国の戦争に干渉し ない支援をしないってことを名言して しまうとま立ちまちそのウクライナが基本 的に資金なに陥ってしまうとでその タイミングでおそらくヨーロッパも 何かしらで支援っていうのを徐々に減らす かストップするって可能性が高いって言わ れてますのでじゃそれで戦争がじゃ逆に 終わるかっていうとまそんなことないと 思ってまして逆にあのあの今の形で死者も 多く出てあのウクライナの国民もですね 当然ロシア人許せない自分も多いのでま レジスタンスって形でですねま基本的には 抵抗勢力もあって戦争のいわゆるどかって いうのが進む可能性もあるとまどっちにし ても基本的にこの戦争あの今年終わ るっていう風に見通しを立てた方が多かっ たんですけどま私もその1つだったんです けど今の状況で行くとやっぱり最低3年 から5年ぐらいってのがやっぱりあの今 考えられるシナリオとしては外性が高いん じゃないかなって印象は思ってますねはい 一方でゼレンスキー大統領は今実際権力を 持ってるわけなんですがこのゼレンスキー 大統領が権力を持ち続けるという状況これ プーチン大統領はゼレンスキー大統領なん だかんだ言って許さないていう見方あり ますねこれどういうことなんでしょうかえ そうですねあの戦争の前の競技もうまく いかなかったことはまず1つあるんですが やっぱり決定的になってしまったのがあの ミヘ会議っていうのがですね戦争の直前に ありまして22年の2月にま本当改正の数 日前に開かれたミヘン安全保障会議ですね 国際会議があってそこでえゼレンスキー 大統領が講演をしたとそうですねでその中 でやっぱりま今回ウクライナはもし ブタペスト覚え書きが機能しないならばま 1994年の包括的な決定の効力が疑わ れる信じことを信じる権利があるっていう ですね形の発言をしましてなるほどつまり 三辺えっとミヘ会議でえっと豚ベスト 覚え書きのもう効力を否定するていうこと をゼネスさんが言というブタベスト合意と いうのはえウクライナは核兵器を放棄する とその代わりえロシアとイギリスと アメリカがウクライナの安全を保障すると いう覚えが合意だったということなですね ただその豚ベスト合意を破棄するという ような趣旨の発言をゼレンスキー大統領が 言ったとそれが問題だったロシアとしては やっぱそれは問題だったそうですねあの やっぱりそれをあのロシア側のメディア かなりその反応しましてあのまアルベカも 見てみたんですけど当時はあのやっぱり あの ロシアメディアですねあのウクライナから の脅していうタイトルがもうあの ヘッドライン流れましてえブ豚を破棄する ことがなんでロシアにとって脅しになるん ですかウクライナが脅してるってなるん ですかま基本的にあの元々核大国だった ウクライナがその核兵を全敗することに よってアメリカやロシアまたイギリスから 安全保障をもらうって条件だったので逆に その覚え書きを破棄するとなればま いわゆる核兵器自体の法事ってものがあ 自分で一応許容できるはずだっていう趣旨 のあだからウクライナが核保有核武装する つもりなんだっていう風に受け取ったて こと受け取ったっていう風にロシア側の メディアは一応反応してしまったんですね それの趣旨が本当かどうかってのちょっと まだ分からなくてまいろんな諸説もあるん ですけどま少なくともロシア側のメディア はそれを取りがにしてま今回の回線の理由 にしたっていうこともやっぱり言われて ますのでま全く反応しなかったわけじゃ なかったというのは確だろうと戦争の 起こる数日前にゼレンスキー大統領が つまり自国はこれからじゃあそんなことに だったら核武装するぞというような趣旨の 発言をしたとまそういう風にロシアは 受け取ったと受け取ったということでそれ でまロシアが完全にプーチン大統領も 生かってゼレンスキー大統領許さんとなっ て戦争に1つの要因になったんじゃないか という見方があるということですそうま これラブロフもやっぱ反応してましたしま 多くの閣僚も反応した状況だったので逆に 西川のメディアはそんなこと言ってないっ て当然あのああなるほどその発言を巡って 解釈で割れたってことですか割れてました ね当時はまそ大きなま西側の当然民兵会議 って大きな会議なのでまそこでそういった 趣旨の発言をしたことに対する反応っての はやっぱ相当過剰に反応したのは間違い なくてうんでまこの5日後に一応回線をし てるのでま最終的に19日の発言で4日 24日に回線ですねそうですねこれが全て 戦争の原因ではないんですけど当然その前 の色々のいざこざがあった方にしてまでも 最終的なトガになった可能性が高いっての はまこれロシアメディアでも結構言って ましたのであまロシアに決定的なま付ける 口実を与えてしまったという面も出てくる とも言えるかもしれないというま逆に ロシアもそれだけウクライナの力を認めて たてこと認めたでも実際ウクライナがその 核するても実力はできるんですかあるん ですかそんな能力はウクライナにうんま エンジニアは昔のエンジニアが残ってるの でやっぱりミサイルであったり軍事 エンジニアであったりまそのいわゆる研究 者ってものがま数としてはいることは確か だとはいでまた東部地区っていうところ今 今回占領したところははいバ地域ドバ地域 ですねあの基本的にあの軍事のあの製造 拠点っていう部分があってまそこのある 程度力をまロシア側がかなりですねま過剰 に反応したっていうのも1つなのかなと 思いますうんがま彼まそれぐらいま ウクライナに関する力っていうのをあのっ てなかったっていうのがま本当のことなん じゃないかな実それ時代のえっと核 ミサイルなんかも部品とか相当ウクライナ の東部でドバ地域で作ってたっていうのが あると見られているうんそれはま基本的に はもう一切その事実としては出てこないん ですけどま軍事工場であったり集積地って ものがいっぱいあったことは確かでまそこ でいわゆる核駅のいわゆる管理を知ったん じゃないかってことも言われてましたので まその辺のま当然内部の情報に関しては 当然それ時代の人間しか分からないので私 はなんと言えよがないんですがま最終的に その力があるっていう判断したことは 間違いないかなとなのでまあのそれを最終 的な戦争の公実にされてしまったってのは まちょっとウクライナ側としてはちょっと すごくあのまずかった部分だったのかなっ ていった印象はありますねやはりロシア側 にある種つける隙を与えてしまった部分も あったということですそうはいま実際 そしてウクライナもま東部地域はかなりの 実際工業力軍事相当レベルの高いま核兵器 をミサイルなんかも作る能力があったと ロシアは思ってたわけですねま特にそう 東部はモスクワの軍事大学とか軍事学校 また理系のあのあのいわゆるあの大学のま いわゆるインターンとかの先になってまし たのでま東部にはかなり多くの大学生が ですねそこに行ってこう実習を学ぶって いうあじゃそれだけ学ぶぐらいのものが あったわけですねやっぱりウクライナに そうですねなのでどうしてもその部分を 否定しきれなかったところがやっぱりはい はいまロシア側がどう考えてたかっのはま 分かりませんがうんまある程度その脅威を 感じたってことはま間違いないだろうと いうな印象として思ってますねわかりまし たということで今日はですねダイワ県の 菅野さんにまロシアの味方まウライの味方 色々とま主にま東川方面からの見方につい て詳しくお伝え伝えていただきましたす さんどうも今日はありがとうございました ありがとうございましたということでテト ワールドポリティクスここまで動画ご覧 いただきありがとうございました [音楽] テトワールドポリティクス豊島新作です 今回の解説のテーマは中国の立場に立った 台湾進行の論理ですもし中国人民開放軍が 台湾に軍事振興するとすればいかなる ロジックでそれを正当化するのか中国人民 解放軍の軍人が書いた本を中心に解説して いきたいと思いますただこれまで中国が 繰り返し主張してきた内容を単に説明する だけではありません中国はあくまで台湾と いうのは中国の一部なので軍事的な手段を 含めて台湾を統一するというのはあくまで 国内問題だと中国の自由だという風に主張 していますただ今回の解説ではある意味で その基本的なロジックを突き詰めた本音の 部分といったところを詳しく見ていくこと になります特に中国の台湾振興について 最大のハードルは太平洋におけるアメリカ の軍事力なわけなんですけれどもその アメリカに対してどういうロジックで台湾 振興の正当性を主張するのかここではです ね意外にもアメリカに対する共産が出てき たりしてするわけなんですけれどもまた 軍事振興化圧力で台湾の用意と統一が成功 した場合これ中国にとって成功した場合 ですね中国は台湾をどう支配するのか そして中国というのは軍事進行に必要な 軍事力をどんな論理ロジックで構築してき たのかについても解説したいと思います念 のために言っておきますと決して台湾振興 を肯定するものではありませんあくまで 中国の立場でその論理を解説するという ものです今回は集金兵主席の考え方の元を 作ったと見られる中国国房大学教授でえ 自民解放軍の上級大差でもある龍冥福士の 書いた本中国軍事強国への夢を中心に 読み解いていきますえ龍上級大佐は 2010年に中国の夢という本を書いて 中国でベストセラーになっています中国は アメリカを追い越しうかって世界一の大国 になるという趣旨の内容なんですけれども 当時の小金統制権は国外の反発を嫌ってか この本発見処分にされてしまいました しかし2012年に集金平政権が発足すし ますとこの発見が解除されですねさらに この集金兵士はこの中国の夢という言葉を 重要な会議で繰り返し言及し最も重要な 政治スローガンの1つとなっているわけな んですこのため龍大佐は集金平士の軍資の 1人戦略ブレーンなると言われることも ありますけれども2020年にはさらに新 中国軍の夢という本を出版しましたえ しかしですね中国でやはり検閲が厳しかっ たのか龍子は言いたいことが十分に言え なかったようでこの本もですね一部検閲の 対象になって削除された部分があったよう でしてこの粒子の主張をですね中国の夢の いわば続編として日本語でまとめたのが こちらの中国軍事強国への夢という本に なりますえ中国朝鮮に詳しい国際 コラムニストの加藤義和が粒子からですね 現行を預かって中国語版ではですね チャプターとしてすら出てこない台湾問題 まで盛り込んで日本語の本になっています 元は中国の国内向けに書かれたという点え 集金平制権への忖度や配慮もまある程度 あるまそれを割り引いたとしてもですね やはり非常にこれ端的で分かりやすい本に なっていまして私個人としては本の内容に はもちろん全く賛同できないんですけれど もこの本のですね明解な論理展開というの はある種中国の建前を無視していて 正直であってですねもうあの率直に見事だ とすら思ってしまいましたま今回ですね この内容世界日本語で世界初出版となった わけなんですけれども日本のようにですね 言論の自由がまあ日本あるわけなんです けど言論の自由がない中国ではですね中国 当局の公式発表というのは本当なのかこれ どこまで建前でどこまで本音なのかという のはなかなか押し上がることが難しいん ですけれどもこの本にはですねえその率直 な中国の本音尖った本音というのがま あるいは戦略その手のが書いてあるように も見えるわけなんですまたですね中国の超 高が書いた本ということなわけなんです けれども中国政府のですねま記者会見 なんかに出てくる当局者のようにですねま なんとなくそういうことを言う人ってのは 高圧的な態度をとる人物だというような 印象をちょっとつい抱きがちになって しまうんですけれども翻訳者の加藤さんに よりますと龍大佐というのは非常に謙虚で かつ人の話をよく聞く勤勉な人物であると いうことなんですねまこの本の内容からも その論理性というのは伝わるんですけどけ も一方でこういった冷静な軍人を抱える 中国というのはやはり侮れないなとも思っ てしまいます昼って日本の戦略をこれから 考える上ではですねある意味非常に参考に なる本だとも思います自衛隊にとって日本 の自衛隊にとって最大の仮想的というのは 中国人民解放軍ですけれども少なくとも その敵を知る上では重要な本になるのでは ないかと思いますこの本を中心に開催する んですけれども去年これ中国で入手しまし た中国共産党のいわばま教科書とも言える 集金平国家運営を語るというま集品系キー ペ56なども参考にしています一方でです ねアメリカの視点で言いますと中国が戦っ た過去の戦争の研究で有名なマサ中説効果 代のテラーフレーベル教授の書籍 ストロングボーダーズセアネイション CATIONandCONFLICTin CHtraditional teritaldisputes法出まし たこれ中国の領土紛争武力行使と妥協の 論理これあの台湾を巡るですね過去の軍事 衝突などについても詳しく書かれていてま この本も非常に興味深いですが参考にし ましたこれも最近あの公約が出ました そしてバイデン政権の国家安全保障会議で え中国台湾担当副上級部長ラッシュ同士の ザロングゲームCHGrand strategytoDISアカオーダ アメリカンオーダーていう中国の大戦略 派遣ダッシュへのロングゲームこれもです ねあの最近翻訳が出ましたけれどもも参考 にしていますまたあのこれはあの中国の 軍事力の構築そのロジックについては かなり解説では引用させてもらっています これも非常に興味深いので是非読んで いただければと思いますまたですねこちら 数年前の著作ですけれども中国は2049 年までにアメリカにとって変わるつもりだ と主張しアメリカが根本的に体中認識を 改めるきっかけその大きな流れを使ったと 言われるチャイナ2049ま最近この 2049年前倒しされたとも言われます けれどもこの方も参考にしましたさらに 新しい本としましては日本経済新聞桃井 有里中国総局長の集金平政権の権力構造 など今回はですね日本語日本語で読める 参考文献を並べましたこの桃井総局所の本 なんかはかなりあの図なんかも出て非常に 分かりやすいです大高射分権読みますと 中国の戦略ま続いては大現代ま最新のもの を含めて理解できるのでまやや難解なもの 少しちょっと値段が高いものもあるんです けれども是非ご一読いただければと思い ますその他の参考資料はご覧の通りという 風になっています概要欄にはですねリンク も貼っておりますのでそちらもご覧 いただければと思いますでは中国の台湾 振興の論理について考えていきたいんです けれども集金ペ出席は2023年末にも 改めて台湾の祖国からの分裂を断固として 阻止し祖国は再統一されなければならず最 必然的に再統一されるとして台湾をですね 中国に組み入れていく意思というのを 改めて強調していますではですねそれは いつなのかということアメリカの ウィリアムバウンズCIA長官によります と衆近平主席が2027年までに台湾振興 を成功させるための準備を行うよう軍に 指示しているとの認識を示しています 2027年というのはこ一体いつどういう 都なのかと言いますと中国自民開放軍創設 100周年の節目になるんですねそして 同時に集金平主席が中国共産党総期として 3期目を迎える最後の年にも当たります ただですねこれは2027年に直に進行が 起こるというよりもま2027年以降は いつ起こってもうおかしくないという可能 いう可能性その可能性が高格段に高まると いうものではないかという風にも見られて いますそれも踏まえながら今回この中国 軍事強国への夢を読んでいきたいと思い ますますまずですね台湾を巡る軍事衝突が 起こった場合当然サイバー戦ですとか情報 戦様々な戦いがいろんなドメで繰り広げ られると思うんですけれどもやはりですね 本質的な戦いは海での回線になるのでは ないかとも見られています物理的な戦闘に おいてはですねただですね古来から中国と いうのはあの陸戦海戦よりもですね陸上で の戦い陸戦が主体のランドパワーつまり 大陸国家でもありましたなので台湾を初め ですね太平洋に進出していくにあたって 海軍を増強していわゆる海洋国家シパワー へと自らをなんとか変貌させてさせようと してきたわけなんですその背景について ですね龍大佐本の中で海洋とは青い国土で あり戦略的な診療とも言えるそして海洋へ の中国の野心を隠そうともしませんまた ですね歴史的を振り返って世界の近代子と いうのは西川国家が海洋に軍事進出した ことにより始まった国家が海洋へとと向え ば進行し海洋を手放せば衰退が待ち受けて いることを近代主は物語っているこのため ですね軍事闘争の重点と重心を海洋に移さ なければならない強大な正解権を手にする ために強大な海軍が必要だという風に書い ているわけです実際に中国はですね海軍の 能力増強というのを近年進めてきている わけなんですねちなみにですね中国と 向き合うアメリカそして日本は歴史的に 海軍の力が強い海洋国家Cパワーだった わけなんですこのシパワーとしての日本と アメリカにランドパワーからまなんとかC パワーになろうとしてる中国が向き合って いるという状況になっているわけなんです もちろんですね中国も台湾は平和的に統一 したいというのが理想ではありますコスト もかかりません集金平主席も平和統一を 掲げています大砲の球を1発も打たずに 香港のよにじわりと国家の一部として 組み込んで犠牲を出さずま民主主義では なくですねいわば独裁体制を押し付ける ようまことになるまそういった結果になっ てくるような状況を生み出したいという風 に思っていると見られるわけなんですが ただですね平和統一というのはあくまで 軍事力に裏された統一であり武力で強制 する平和統一ということになります収主席 もですね武力行使の放棄は約束しないと 最終的には軍事力の行使軍事振興もあり 得るということは明確にしていますそして 龍大佐はよりはっきりとですね海軍力を 中心とした軍事力え武力という手段が なければ平和的統一を実現することは 難しいと平和統一のリアルについて書いて いるわけなんですではですねそのさっき から出てくるこの平和という言葉平和に ついて中国はどう考えているのか中国政府 もですねと当然建前として平和の重要性と いうのは最3強調するわけなんですけれど も実はですね根底には極めてリアル冷静な 平和に対する認識というのがあります龍 大佐はですねえこれ70ページですが利益 と国力こそが国際関係の本質なのだ国力を 持たずして誰が平和を与えてくれるだろう かという風に書いていますこれは日本の いわゆる日本の平和主義とですねは全く 異なるような論理が展開されていきますの で少し詳しく見ていきたいと思いますまず 台湾統一にあたってはですね率直にですね もうそもそも平和は優先されないという風 にていますつまり中国にとって平和よりも もっと大事なものがあるんだということな んですねこれ71ページ以降の記述を見て いくんですけれども国際政治のリアリズム とはいわゆるモラルの問題をですねこれ 多分に含む内容なのでちょっと詳しく見て いきますまずですね中国はこれ龍大さんの 本によりますと中国は平和的発展を検事 するが発展は平和よりも尊い中国は平和を 守るために発展を犠牲にしてはならないと 書いてあります中国は発展のために戦闘を 実行しなければならないそして2番目中国 は平和的対等を検事するが対等は平和より も尊い中華民族は19世紀の暴落20世紀 の戦争を経てようやく21世紀になって 偉大なる復興を実現するチャンスが到来し ている国家の名運が頂点に達する潜在一宮 の歴史的景気なのだとありますそして3番 目中国は平和的解決を検事するが主権は 平和よりも尊いと言っていますそして4番 目中国は平和的統一を検事するが統一は 平和よりも尊い平和的統一を検事するため に台湾独立勢力による分裂と独立を容認 するわけにはいかないのだと書いています さらに率直にですね我々は平和を犠牲に することで統一を死守しなければならない と言っていますつまり平和を犠牲にする ことは必要なんだと繰り返し何度も言って いるわけですねもうはっきり言ってるわけ ですさらにですね最後に番これ平和につい て率直でリアルなえ考察がありますこれが 平和の区分という考察ですえ5番目ですが 中国は平和的外交を検事するが中国外交の 原則は平和よりも尊い平和には性質的区分 というものがある平等構成正義の原則に 基づいた平和もあれば妥協譲歩屈服売国 登校によって得られる平和もある挑発者を 前にして逃走しなければ平和は生まれる 圧迫者を前にしてしなければ平和は 生まれる侵略者を前にして抵抗しなければ 平和は生まれるつまり全ての平和が栄光 あるものではないということだ原則を失っ た平和は屈辱でしかないのだと言ってるん ですねもはやここまで言われるとですね ある意味すっきりすると言いますかこの 平和の区分というのはまはっきり言えば ですね正論でもありますのでなかなか ストレートにですね反論していくのは 難しいのではないかとも思ったりしてし ますまある意味ですですね平和よりも重要 なものがある平和は時にですね屈辱でしか ないということを明確に言っているわけ ですこれでま中国の考え方というのがより はっきり見えてきますし中国は平和よりも 優先すべき論理がこれほどあるんだという のが分かります一方でですねこの中国の 論理に日本のですねいわゆる平和主義の 論理というのがどれだけ対抗できるのかと いうことこれを日本人はもしかすると考え なければならないようにも思えてくるわけ なんですねしかしこの論理特に平和の性質 的な区分についてはですね中国自身が侵略 者圧迫者になってですね台湾の人々に屈辱 的な平和を押し付けるという視点は おそらくないのではないかと思いますこれ は香港でも同じではないかと思いますね つまり台湾の人々が中国に屈服したヘラ 平和を選ぶのかどうか屈辱的な平和を選ぶ のかどうかその意味を考えるためにおいて もまある種ま出てくるような区分でもある ように見えるんですねなおこの平和につい てはですね集金平跡がが人民解放軍は平和 病を防ぎ治癒しなければならないと強調し てるということなんですね平和病とは何か と言いますとこれ龍大佐によりますと戦略 的思考において危機感を失い平和的幻想の 境地に陥ることを意味するんだそうです 実際200年前の中国というのは世界の 変化に気づかず西川列JAに100年に わって痛烈に叩かれ続けたと指摘してい ます公使的な歴史的な背景からですね中国 の政治指導部にはそもそも外国を根源的に 信用しないという基本的な考え方が根強く ありますかつてですねま西洋列強にま中国 どんどん侵略されましたので基本的に海外 特に西川は信用しないという考え方がある わけ ですまこうしたですね平和病についての 考察というのはまもしかすりますと日本の 一部からは戦後の日本にも当てはまるので はないかという主張する人も出てくるのか もしれませんそしてこうした論理中国の 教皇姿勢というのは日本やアメリカから ますと東アジアの安定という現状を変える 試みとしてですね強く批判されるべき論理 ということになるんですねただこれに対し て龍大佐は反論します歴史を振り返ると 世界の大国は分裂勢力を阻止して国家の 統一を死守する際平和的手段によって問題 が解決しない場合は武力行使をしてきたと つまりお前たちもやってきたじゃないかと いう風に言ってるわけです大佐の本に書い てるわけでないんですけれどもまこれ純化 はできませんが確かにですね実際イギリス は例えば北アイルランドで分離独立の動き というのをま武力で抑え込んできましたし フランスなどもアルジェリアの独立を軍事 力で阻止しようとしてきましたそういった 過去がま欧米西側ありますので確かに西川 諸が過去にですね行ってきた軍事力でそう いったことを抑えつけてきたということは マキに間はありませんただですね龍大佐が 特に注目したのはアメリカの歴史だったん ですね台湾への軍事振興にあたって最大の 壁中国にとって最大の壁になるのが アメリカ軍アメリカなんですけれどもその アメリカに対して龍大差は意外にもですね このアメリカの歴史を称賛しているんです これどういうことかと言いますと龍大佐が 引き合いに出すのは1861年から65年 にかけてのアメリカの南北戦争ですこれは アメリカの南部えサウスカロライナ ジョージアフロリダアラバマ の建を宣言してはまった戦争なわけなん ですけれども国土のですねこれ龍大さに 言いますと1/4から人口の13ぐらいが 分離独立するアメリカから分離独立する 事態になったわけなんですけれども北部は エイブラハムリンカ大統領総司令官として この南部と戦っていくことになるわけなん ですねこれ南北合わせまして60万人を 超える人が犠牲になりながら北部が勝利し ましてアメリカは2つに分断することなく 分裂することなく統一を維持して1つの アメリカにとまったわけですねつまり アメリカは統一を維持したという風に龍 大佐は評価します例え内戦で大勢の国民が 死亡する多大な犠牲を払ったとしてもこの 統一を守ったことがその後のアメリカの 世界における地位の大幅に向上させたと いう風に評価しているわけなんです大佐は ですね南北戦争を詳細に研究した上で特に 戦争を率いたリカは米国の統一を死守した 偉大なる大統領だと感を高く賛して評価し ていますもしですね台湾統一を成し遂げば 集金別席も偉大なる指導者としてこれ賞賛 されることになるんでしょうまたですね 当時の南部にあった奴隷性に関してかつて の香港ですとか今の台湾での統治をさす 中国の一国2制度にわざとですね重ねてる んですねつまり奴隷を廃止した北部と奴隷 制度を維持した南部のアメリカは一国2 制度の状態だったとしかし北部の統一戦争 の勝利によって制度的な統一が実現したん だという風に龍大は書いていますつまり 中国は台湾と今もですね1国2制度という 建前なんですけれどもいずれ制度的統一を 成し遂げるということですね中国の制度的 統一いわば一国1制度も正当化されると いう論理につがってくるわけなんです つまり台湾の武力統一に強く反対する アメリカもですねかつては祖国統一戦争を 戦って多くの犠牲を出しながら武力によっ て国の統一を守ったじゃないかとだったら 中国が今も同じことをやる権利は当然ある んだという論理になるわけですアメリカ 南北戦争がアメリカの内戦だったように ですね台湾との戦争は戦争の性質としても やはり中国の内戦なのだという風に主張し ているわけなんですねでは平和的な統一で はなくてこれ戦争による統一になるのか どうかという点はを見ていきたいと思い ますここもですね60万人を超える多大な 犠牲を出したアメリカ南北戦争のように ですね中国の台湾振興いわゆる台湾戦争に ついてこ大差はですね中国統一戦争と呼ん でるんですけれどもそれは大規模な戦闘に なることが必死だとしていますなぜかと それはですね大差によりますと真の思考帝 の時代から古来中国ではですね韓ず等総原 民審の時代まで歴史的にもですね中国では え戦争による統一が上等であり平和的統一 はケだったからという風なことを言ってる わけなんですねまたですねかつての毛沢党 が政権は銃口から生まれると言ったように 統一は銃口から生まれるのも当然だという 風なことすら言っていますここはですね 古代王朝の話を持ち出されていますので この解説ではあくまで現代の中国はどうか という点について考えてみたいです現代 中国もやはり戦争ばかりで本当に妥協はし なかったのかどうなのかこれ先行研究を元 にですね特に中国の紛争領土紛争について 振り返っていきたいと思います中国はです ねインド旧ソ連モンゴルベトナムあのなど 非常にですね多くの連動紛争を抱えてき ましたし今も抱えていますこの点マサ中説 高家大学のテラフレーベル教授のえ研究で はですね中国は1949年以降23の領土 紛争に関わってきたがそのうち17の事例 でえ中国は妥協を追求し譲歩してきたと いうことなんですねつまり現代中国に関し てはの言ってることとは少し異なるのでは ないかという点が少しこう見えてくるん ですがフレイヴ教授は中国が領土紛争で 武力を行使する傾向が他国と比べて特に 強いわけではないむしろ中国は領土紛争に おいて多くの政策アナリスト国際関係論や 中国の専門家が主張するよりも頻繁に妥協 してきたし武力を行使することも少なかっ たと指摘していますやはりですね古代とは 時代が異なるということですねそして直感 にこれ反するんですけれども特に90年代 は中国国内の社会不安体制不安があった 場合はより中国というのは妥協する傾向が あったという風に具体的な事例を元にこれ 解説していますこれ具体的な事例この方に 詳しく出ていくので是非見ていただければ と思うんですがではですね当然気になるの がこれ台湾問題でも妥協する可能性がある のかどうかということですねするとですね ここはフレイヴ教授も台湾問題については そうした領土紛争の事例とは全く異なると いうふに見ています中国の指導者たちに とって国家統一の問題は他のいかなる領土 紛争よりも重要なものであるその重要性 ゆえにこれらの領域に関して妥協は有効な オプションとはみなされていないと 言い切っていますつまり龍大差の言ってる ことに近いということになるわけですね そしてえこれ274ページ中国の指導者 たちは統一を達成する見通しを減退させ たり阻んだりする恐れのある要因に対して 特に敏感に反応すると述べています さらに台湾問題台湾問題は中国が関係する 領土紛争の中でも最も軍事衝突に発展する 可能性の高いものであるという風に警告も しているわけなんですねつまり台湾問題と いうのはやはり龍大佐が指摘するように 特別でやはり戦争のリスクが現実のものだ という風にこの先行研究は言っているわけ ですもちろんあの一方のアメリカの軍事力 による抑止ですとか具体的な戦争の シナリオについてはですねこれ過去に解説 して去年とか解説しましたし私が書いた かつて書いた本でもですね詳しくこれ シナリオ書いてるんですけれども今回 詳しくちょっと解説はしませんがこれ具体 的にですねこの流大差によるとどういう 方法を取っていくのかについてちょっと見 ていきたいと思います戦争遂行軍事振興の 方針についてですけれども実は龍大佐は ですね台湾振興についてはこれ上陸作戦は 必ずしも必要ないという風に書いてるん ですねただどういう作戦や戦術ならば上陸 作戦がいらないのか詳しくは書かれてい ませんこれおそらく手の打ちはさらしたく ないんじゃないかという風にも思われます 翻訳を担当した加藤さんに加藤氏により ますと上陸作戦が不要というのはですね 要するに軍事的圧力を最大化して最後は 台湾側を政治的にま屈服させるというのが あくまで中国の理想的なシナリオだと理想 的なアプローチだという風にま解説してる わけですねなのでま理想的なアプローチを 掲げる以上まリアルな蒸気作成の手のです はあえて変えていない手の内はさらして ないということなんでしょうただですね 龍大は一方でとの戦闘に勝利した後は人民 解放軍は台湾に上陸し中軍して管轄し なければならないという風に書いています つまり実際にその統一が実現した後は自民 回軍は台湾に行くと上陸すると書いてる わけですそして台湾併合後の統治というの は1国2制度ではなく1国1制度になると して中国共産党は法に基づいて台湾独立 勢力をコントロールし排除していかなけれ ばならないという風にも書いていますでは 具体的にどうするかと言えば全国人民代表 大会乗務委員会が台湾独立処罰法を制定し てですね交付して台湾独立勢力に刑罰を 課すべきだという風に具体的に書いている わけですただこうした大差の考えというの は集近平主席が繰り返しいっている平和的 統一一国2制度は国家統一を実現させる 最も良い方法だという公式方針とま建前と は異なるわけですねつまり台湾を統一した 後はは建前上は1刻2制度を続けるという 風に言ってるわけですちゅこれあの中国の 支配下に入ってですね実際自由がなくなっ た本港でも中国はま一国2制度を維持し てるというまいう強弁をしてるわけです 建前はそうだなので台湾も一国2制度なん だということを言ってるわけですねただ もちろん実態は違うわけですよねなのでま この建前と大佐のこの言ってること少し ちょっと帰りがありますので中国では大佐 の本が出版される時にこの一国1制度と いう部分を含めて台湾での ま台湾の部分が検閲で削除されたのかも しれませんこの点はよく分かりませんが ただですね今の香港の状況などを見ますと よっぽどこれ大座の本の方が正直率直に 書いてるようにも見えるわけなんです実際 2022年に公表した台湾に関する中国の 白書では台湾を取り戻して統一を実現した 後も軍や行政担当官を派遣しないという 方針これ93年と2000年にあった文章 こういう文章があったんですけどそれが ですね2022年の拍手で消えてしまった んですねつまり一国2制度方針の撤回が 示唆されていましてこの点でもですねこれ 軍は送るんだと言ってる大佐の本の方が やはり正確な未来をま可能性として予測し ているも面が大きいのではないかという風 に思ってしまいます逆に台湾の立場から見 ますともちろん龍大佐が描くような未来 事態というのは現在の台湾の大多数の人は おそらく望んでいませんしまさに香港と 同じで自由と人権そして民主主義が奪わ れる恐るべき状況でもあるという風に思い ます台湾からの去年のライブ配信でもお 伝えしましたけれども台湾の大勢の人々が 望んでいるのはあくまで現状維持であって 現在の自由な台湾社会を維持するという ことなんです ねしかしやはり台湾が中国に完全に支配さ れればですね何が起こるのかというのは この対3の方で非常に明確になってきたな という風にも思いますここまで台湾信仰の ロジックなどを見てきたわけなんです けれどもこれ国際政治の枠組で言いますと いわゆる意図の部分ですね意図と能力が あって意図の部分ではもう1つの能力と いう要素についてどう考えていくかその 能力を巡る論理ですねロジックについて 考えてみます具体的には中国の武力軍事力 はどんな論理で構築されてきたものなのか ということですねこの意図を巡る論理と 能力を巡る論理のこの校舎に焦点を当てて いきたいと思います先ほど述べたように ですね中国が海に浮かぶ台湾を進行する ためには海軍力が重要になってきますし集 近平出席も特に海軍の増強を掲げています ただ実はですね集金平体制以前から中国と いうのは長い時間をかけてですね段階的に 海軍の能力増強を進めてきていたんです かつて中国自民解放軍に海軍は存在しない も同然と言われましたけれども中国近代 海軍の父と言われる龍という軍人によって 近代化が加速したという風にも見られてい ますバイデン政権で安全保障を担当する ラッシュ同士の分析の書かれた本これ中国 の大戦略を中心に見ていきますこれも非常 に面白い本ですのでおすめですが中国は ですね南大西洋が戦場となったえ82年の フォークランド紛争これアルゼンチンと イギリスが戦った戦争ですけれどもこの フォークランド紛争と90年の湾岸戦争で アメリカ軍のハイテク戦争これ展開され ましたけどこうした戦争から多くを学んで ですね軍事力をどう構築するか戦略を 組み立ててきたかときたのかというふ来た という風に見られていますここから見えて くるのはですねアメリカに追いつくべき 領域を絞ってですね長期間かつ段階的に 軍事力を強化していくというものでまず非 対象戦力で挑むというものだったという ことなんですね中国人民解放軍にとっての 課題はもちろん世界最大の軍事力を持つ アメリカ軍なんですけれどもこのアメリカ 海軍に太平洋でどう対抗するかということ ですアメリカの力と軍事力の象徴というの はいわゆる空母打撃軍空母を中心とした 艦隊なわけなんですけれどもそんなものを いきなりですね中国といえ作ることはでき なかったわけですねですので中国が取った 戦略というのは段階的に海軍力を構築する 非対象で構築するそしてですね空母には 空母というま対象的な対応ではなくて つまり非対象な戦力で対抗していくという とこから始めている順をって始めている わけですね具体的はですね中国近海への アメリカ海軍の接近を拒否するできるよう にするために拒否できるようにするために 嫌の大量生産そして配備から始めています その結果中国はですね嫌の保有規模で世界 最大でありまして2023年8月時点で対 機雷戦鑑定数は40席に登りすでに日米の 合計229席を両がしているという風にも 言われています次にですね水上鑑定よりも 水艦を優先的に配備してきました増強して きましたアメリカ海軍官邸の攻撃力これ暴 能力というのはま世界最強ですのであの 水上鑑定ですとか航空機よりもまずは潜水 艦の方が攻撃は受けにくいという判断が あったのではないかと見られていますです ので90年代から潜水艦をですね新型に 入れ替え始めましてえ2003年には民 潜水艦でですね乗務員たちが窒息しすると いう事故があったんですけれどもその後は ですねもう着着とですね水大掛かりな潜水 艦能力の近代化を進めてきたと言われてい ますあのの事故からですねわずか3年後の 2006年にはですね民よりも先進的な急 という潜水艦がアメリカの空母キティ ホークを追尾して魚雷の射程権に探知され ずに浮上するというようなことをやって アメリカを驚かせてもいますまた市級と 呼ばれる原子力潜水艦もですね新たに建造 しまして現在中国海軍は旧席の原子力潜水 艦を含む70席の潜水艦を保有していると も言われています一方全てが原子力潜水艦 で60以上保有するアメリカにはまだ到底 及ばないんですけれども数の上では世界 最大規模の潜水艦隊を持っているという ことになりますまたですね日本の海上自衛 隊が持っている潜水艦の保有数22隻を 大きく超えていましてもちろん海上自衛隊 は原子力潜水艦は保有もしていませんと いうことでまずは嫌でアメリカ海軍が接近 できないようにしてそしてアメリカの水上 艦や補給感を攻撃できるような潜水艦を 能力増強の面で優先させてきたという点 その次に水鑑定の増強そして空母の建造 配備という風にこう順を追ってですね進め ていくわけなんですねこれはまずはコスト を抑えて非対象な部分で力を蓄えるという 風な面でも利にかって戦力だったという ことですねでは海軍力の象徴である航空簿 間空母についてはどうなんでしょうか実は ですね最初に述べました中国近代海軍の父 と言われる龍火星はですね何度もですね 指導部に対して空母の建造を求め続けたん ですけれども先ほど述べた通りですね嫌や 潜水艦があくまで優先でしたから空母は 却下され続けているんですね来たんですね 中国は実は軽空母であれば早くも60年代 にはあの文化大革命の混乱期であったとし てもですねまあの調達能力があったり建造 ま80年代にはある程度は建造可能だった という風にも言われています実際1960 年代からブラジルやインドなどはですね 外国から輸入した軽空母を回収して運用し てきたんですけれども中国はあえてそう いったことはしなかったんですねなぜかと 言いますとどうせ見を張って空母を作った としてもアメリカの原子力空母には到底 かせませんしアメリカの官邸からの攻撃に 極めて脆弱であるということが分かってた わけですねおそらく防空システムが 追いつかないだから空母作ったとしても すぐに敵のミサイルアメリカのミサイルや 攻撃機によって沈められてしまうであろう とだから無駄な投資をしないということを 決めてたんですねつまり自分たちの役に 立たないとなので嫌休水下の配備からした 始めたしかしですねいつまでも空母の取得 を目指さなかったわけではありません やはり空母の必要性は認識していたよう ですソ連の崩壊から9年間の間にですね 中国は旧ソ連の空母3隻を購入しています ミンスクキエフワグの3隻ですけれども ミンスクやキエフは最終的にレジャ施設に なったんですけれどもワレアは軍事回収さ れまして中国海軍の空母両年となるわけな んですがこの道のりもですね実は非常に 長かったんですね97年に軍の移行を受け た中国の実業家が海に浮かぶカジノ作ると いう名目でウクライナに入って交渉を始め ましてえウクライナ側あの売り手にワイル などを送ってですね設計図と先体を手に 入れたという風にも言われていますさらに 中国生よりもはかに高性能なエンジンも手 に入れたよということですねただですね手 に入れた空母を中国までこれ運ばなければ いけませんですのただ国会あのウクライナ のある国会からボスポラス海域を通って ですね中国まで運んでくるのにはこれ いろんなあの海峡通貨の許可がおります 特にボスプラス海峡を通過する許可がです ねあのりなかなかおりない本領上略 なかなかおりないわけですねですので江沢 民主席が2000年にトルコをわざわざ 訪問しましてボスプラス海峡を通過できる ようにトルコから許可を得るわけですこの 時様々な経済協力案件が中国からトルコに もたらされたとも言われていますがこれで 中国から中国に英行されてきた割は 2005年にですねようやく先体保護の ための補修が終わるわけなんですがその後 なんとですね3年間作業停止が明示されて です命じられて放置されるんですねつまり あくまで他の国に警戒されないように時間 をかけてわざわざ建造を送らせたんですね 表向きはレジャー施設だと言ってメジャ 目立たせずに同時に潜水艦同時に潜水艦 などの他の戦力を増強させていくという ことですねしかしですねいよいよ中国が この割をベースに空木を本格的に建造する 時がやってきます決心するそれを決心する 出来事があるんですねそれは何かと言い ますと2008年のリーマンショック いわゆる世界金融危機ですねアメリカにタ を発する経済危機で中国この時ですね アメリカの国力にはもはや限界があると 感じて自らの国力に自信を深めたとされて いまして軍事戦略を転換させることになり ますリーマンショック当時はですね アメリカに引きずられて世界が経済機にを 陥られ陥る中ですね中国は巨の財政出動で 確かに世界経済を親したというのは事実だ し事実ですしま最もそのけがですね今の 中国経済に来てるわけなんですけれども そこで中国はやはり自信を持ったと見られ てるわけなんですまたですね中国は 2021年のアメリカ議会襲撃事件で アメリカの民主主義より自分たちの政治 システム牽引主義の方が優れているという ことをアピールしましてま実際自分たちに 自信を深めたとも言われていますともかく ですねリーマンショックは中国の軍事戦略 をより積極きなものに転換するきっかけと なり実際リーマンショックの翌年の 2009年にワアの回収が始まりました ワアは2012年に空母両年として収益し ましたので足掛け15年かけたということ でまさに長期間かけたということなんです ねただリーマンショック後戦略を転換して からの中国の動きは早かったんですね同じ 年の2000翌年の2009年から早くも 割をベースに初の国産空母山東これ002 型の計画をスタートさせまして山東は 2019年に収益していますさらに3席名 003型の復建も建造しまして復建は今年 2024年の収益が予定されています一方 で中国は将来の海での戦闘においては空母 は主要な標的になってしまうという風に見 ていましてやはりミサイルの配備が重要だ と見ているわけです大量のミサイルにより いわゆる飽和攻撃ではですねアメリカの 空母打撃軍と言えども劣勢は挽回できず 脆弱になるという風に考えているようです アメリカの空母は水中の潜水艦ですとかま 防空能力に優れた何隻ものイジス艦に守ら れていますけれどもそれでもですね防御 能力を上回るほどの大量のミサイルに攻撃 されれば沈められるという風におそらく 考えているのではないかと思いますこの ため中国はですね現在大量のミサイルを 開発しそして大量の体感ミサイルをま発射 できる水上艦を配備ま大量の体感ミサイル を発射できるようにま水族艦の建設にも力 をい配備に力を入れているということなん ですね実際ウクライナ戦争でもですね ロシア軍のミサイルのこれ性能というより も物量がいかに脅威かというのを今 見せつけられているわけなんですけれども 戦争はやはりこの量という側面が強いと いうことですね一方で中国は台湾の軍事的 な制圧にはヘリコプターなどが発見でき 上陸部隊を輸送してま上陸作戦を行うです ね大量の教習陸感が必須になるということ ももちろん理解していますのでこちらも急 ピッチで配備健造建造配備を進めています 071型と呼ばれるユジ級ドッグ型輸送予 間は2020年時点で7席えリーマ ショック後はですね071型のこのさらに 2倍の大きさでヘリも最大30期搭載でき て1900人の平を輸送できる新型の 075型の建造にも着手したと言われ着手 した模様で既に3隻が収益していますです ので教習陸感が必須になってき上陸作戦 必須になってきますのでかなり配備建造 配備進めているということですねという ことでここまで中国はですね独自の論理を 持って段階的かつ時間をかけてですね台湾 振興の能力を構築させてきたということ ですね長期的にかつま戦略的に力を伸ばし ていくというやり方ですねこう20年から 30年前から考えますとま中国がここまで の軍事力を持つ軍事的に対当することする ということにアメリカはですね驚かされる ことになりましたこのことについて流大差 はアメリカは冷戦集結後中国の潜在力を 誤って過小評価した結果中国を封じ込める のが20年遅れたそのため今になって1分 1秒争って中国を封じ込めなければなら ないと焦っているという風に書いています ここにはですね長期間徐々にという戦略に 加えまして中国は当初兵が打ち出した登校 妖怪というですね考え方に基づいた国家 戦略があったんですね登校妖怪とは一体 何かと言いますとこれは自らの能力を隠し て力を蓄えるという方針ですつまり海軍の 増強空母我軍の回収に時間かけたように ですねなるべく世界に悟られないように 時間を時間をかけて能力を伸ばしていたと いうことですね具体的に東翔兵はですね 中国は冷静に観察し足場をしっかりと固め 沈着に対処し能力を隠して後期を持ちこの 部分ですね控えめな姿勢を取り決して指導 的地を求めてはならないとを戦略として 掲げたということなんですがこの登校妖怪 にですねアメリカも世界もまんまと騙され て中国の軍事的対等を許ししたという見方 があるのは事実ですその後中金平政権が 誕生してからはもはやですね中国は自分の 能力隠さないようになりましたのでこれ むしろ世界に持するようになりましたから これ大きな変化だと言えますし当初兵が 言った決して指導的地位を求めてはなら ないという部分は事実上これも撤回されて しまった格好だと言えます中国が能力を 隠して対当してですね自らの派遣にとって 変わろうというしていることにアメリカは 長年気づかなかったというふにも言わん ですが実はですねそれに早くから気づいて いた国があったんですそれがどこかと言い ますとかつてのソ連ですねかつては中国に 技術を共有するま供給する共産主義の同盟 国だったわけなんですけれどもそん 付き合いの中でソ連はですね早くも 1950年代にはこの中国の野望に気づい ていたとも見られています当時からソ連を 両がしていずれアメリカをも両がする つもりなんだということをソ連はいたと いうことなんですねその中国の野神に 気づいたソ連はもう崩壊してしまいました 後を継いだロシアというのはウクライナ 戦争を始めまして今中国の支援が必要な 地位にまで落ちたともある意味言えるわけ ですそのロシアを従えて時に利用し中国は アメリカに挑んでいますそして台湾への 軍事進行というのはその象徴的な目標に なってしまっているわけなんですねという ことで今回は中国の台湾進行の論理につい て解説してましたえ日本では台湾有事と いうやや曖昧な表現がされますけれども ワールドポリティックスでは兼てお伝して きた通り起きる可能性があることは戦争 ですのであえて台湾戦争という言葉でこれ までも伝えてきましたその台湾戦争の リスクについてですね中国のロジックを より突き詰めて知ることで理解の理解の ですね度合いを上げていただければ幸い ですここまで長い動画ご覧いただき ありがとうございまし たビをご覧いただきありがとうございます テレビ東京報道局の豊島新作です今日は ですね日経ライブとの合道コンテンツと いうことで世界経済フォーラムの年時総会 が行われているスイスダボスからですね ライブ配信でお伝えしていこうと思います そして今日こちらいらっしゃるのは日経 日本経済新聞コメンテーターの西村博幸 さんですよろしくお願いいたします よろしくお願いします今回の日経ライブと 合同ということでよろしくお願いいします の心よろしくお願いいたしますさあここ ダボスやってきましたけれども改めてさん はここ何区とかいらっしゃってるわけです よねそうですねあの4回目になります でしょうかまコロナの間しばらくこう中断 していてウェブに移ったり1回それから1 月にやろうとしたら5月にあの移行になっ ちゃったこともあったんですよねその後は ま順調にやってきてますんでええ4回目と いうことりはいことですねはいということ で今回はダボス会議ライブ2024という ことでこのダボスからですねもう今日 まさに大ラブ会議始まったんですけれども そのこの見所と言いますかそしてこれから どういう議論が予想されるのかについて ライブでお伝えしていきたいと思います今 ですねこちらちょっと雲が出てきまして カメラさんあの山肌見えますでしょうかま 今ちょっとですね雪も実はぱらついてるん ですよねであのダボスのこの看板もあり ますけれども今マ6°ぐらいということで この季節としてはま比較的暖かい方なのか もしれいうかもしれないですけれどもはい ということで今我々スイスのダボス標高 1560mぐらいのところにおりまして ちょっと空気が薄いので少しうん走と生き したするんですけれどもここからですね テレトビそして日経ライブではですね今週 様々なライブ配信そしてコンテンツをお 届けしていきたいという風に思いますえ 世界経済フォラム今年のですね都テーマは え信頼の最高地区へということで ビルディングトラストということでま世界 の分断経済的な分断そして地域紛争 いろんなとこで起こっています去年も ウクライナ戦争の中での開催だったんです けれどもまどちらかというとウクライナ 戦争はま極地的とは言いませんけれどもま 大きな戦争ではあるんですがま今年に入っ てま特に去年のまガザでの紛争そスーダン ですとかいらのところで今イエメンでも 内戦が起こったりしていますけれどもま 紛争がつく中で分断された世界でどう信頼 を再構築していくかということをテーマに 行われますえ今年はですね政府の用人か 政府の首脳ですと企業の首脳国際機関の トップラ120カ国から2800人以上が 集結してですねえ様々な議論がここで行わ れることになりますえ主なゲストで言い ますとまヨーロッパ首脳も来るんですがえ 中国からはナンバー2の首相が来ます そしてアルゼンチンからは去年統大統領に なったばかりのハビエルミレ大統領も来 ますそしてウクライナからはゼレンスキー 大統領がですね今年はリアルで参加すると 去年はゼレンスキー大統領夫人が代理出席 だったんですけれども今年はゼレンスキー 大統領本人が来るということになりますえ 実際ですねテーマはえ経済成長そして気候 変動エネルギー安全保障やテクノロジー 人材開発そして国際紛争などについても 議論されるわけなんですねこれ全て200 以上のセッションありますけれども全部 ライブストリーミングで見ることができ ますので是非皆さんですねダボス会議の 公式ページなどからあの見ていただくと ですね議論の模様を見ることができます ですので今日の解説に合わせてダボス会議 の議論注目いただければと思いますダボス 会議の議論開かれたものが多いということ ですねそしてでは西村さんにこっから伺っ ていきましょう実際まダボス会議の側は 先ほどのような注目だとブしてるわけなん ですが西村さんは今回のダボスの議論は どういったとこ注目されてるんでしょそう ですねあのざっくりま4つの柱という風に 言えると思うんですねあの1つ目がまい ように当然のことなから安全保障と知性学 というのが大事になますまおっしゃった ようにウクライナでの戦争の加えて今度は ハマスとイスラエルのえ戦争も起きたと いうことでえこのまあのこの先行きですね 展開それからま国際秩序にどんな影響を 与えるのかといったようなあたりが1つ あの注目点ですで2つ目が世界経済ですね あのまインフレはとりあえず幸いにもその 収束しつつあるように見えるんですけども まインフレ抑制するために金融政策ずっと 引き締め方に転じてま政策金利もあるいは 初期金利もま一時ほどではないけど やっぱりかなり高い状況なるとええこれが ま経済をその故処理させない形でうまく ソフトランディングに持っていけるかどう かということを専門家が技能するここも 注目してますねでま3つ目の柱ですけども これはまずっとまダボス会議の重要テーマ ですけども環境とエネルギーですねま エネルギーの安定供給を確保しながらまず 脱走これどう進めていくかということが 引き続き重要なえテマになりますまこの 問題ずっと長らく議論されてきたんです けれどもまいい加減もう議論だけじゃなく て行動につなげようよということで アクションこれを重視した話し合いをし たいという風に関係者はえ述べていました うんはいそして4つ目がAIですね テクノロジーはいやはりここもですね実は あの世界各国のグローバル企業ここかなり 出店と言いますかジスペースをあの談の場 みたいな設けてるんですけれどもかなり ですねAIをにフューチャーしたような デミが なんてんり企業がたちはAIカンパニーだ ということを打ち出してですね結構見せる ような場面になってやはり今年は西村さん AIの議論注目になってくるそうですね あのチャットGPTが出てからま非常に 注目を浴びてあのですけどまだ分からない ことがたくさんあるんですよねあの 果たしてそのAIというものが経済社会に 対してその有益なものなのかどうなのか そうでなければどんな危険 いもしその危険が潜んでるんだとしたら どんなルール作りをしていかなくちゃいけ ないのかそのりの議論が専門の間でわさ れることになると思いますはいではまず 安全保証と知性学ですけれどもやはり イスラエルの紛争が起きてから画然この 問題の注目注目も高まっていてま今回は アラブからもかなりアラブ諸国の政治同者 たちもこのダボスにやってくるかと思うん ですけども改めてこの問題どういう風に見 ていけそうですねまイスラエルはあの首相 は来ないんですけど大統領来るということ になってますしそれぞれの芝からいろんな その見方をすると思いますで1つ私注目し てるのはですねそのま戦争の展開がどう なるかとこれま専門家の方々が議論すると 思うんですけれども要はあの世界各国で おっしゃったようにいろんな戦争が同時 多発的に起きている中でですねまあの西川 諸国の間ではま戦争疲れというものがえ出 てきているこれが今後の戦争のえ先行き あるいは国際地にどんな影響を与えるかと いう点ですね あのあのウクライナでの戦争もあるいは その中東での戦争もまアメリカを始めあの 西川諸国がこれは支援しないとあのえ支援 しないと例えばイスラエルが勝てないえ あるいはそのウクライナ勝てないという ことで戦争の行に大きく左右すると思うん ですけどもその西川諸国の国内でえあの 戦争に対する指示が失われていてとこれが どうなるかというようなところであの専門 のうんみたいというに思いますはいまず やはり今支援疲れ西側の支援疲れというの がありましてやはりそれの器具を受けてか 今回ゼレンスキー大統領がですねえ16日 これ日本時間の22時15分になります けれどもゼレンスキー大統領自らこのえ ダボスにやってきましておそらくこの辺り の道路もですねまかなり今日も警戒体制 限界体制なんですけれどもさらに セキュリティ厳しくなるんじゃないかと 大統領来る時はですねまですので ゼレンスキー大統領自らこのダボスにやっ てきまして欧米の指導者に対しておそらく 改めて支援を訴えるとやだですねええま あのゼレンスキー大統領全然あの2年前 それから1年前あのダブス会議に参加し てるんですけどもおしゃってねオンライン での参加だったんですよねあのそれで1回 目私もその会場にいましたけれどもま 大きな画面にゼレンスキー大統領が移って その時はま戦争がロシアによる進行が2月 に起きて直の5月だったもんですから やっぱり世界各国ともウクライナをこう あの支援しなければいけないということで 非常に結束見せましたですね会場でもその スタンディングオベーションなんかが起き たえ会場も満員だったということです けれどもその1年後はやっぱり会場なんか でその空席も目立ったんですね明らかに やっぱりその西側のま一般の国民のえ支援 というものはやや弱くなってるなという風 に感じましたそれで今回ねあの中東での 戦争も起きたわけですから注意がまた拡散 してしまうという風にウクライナ側も思っ たんでしょうねゼレンスキー大統領自ら来 てえ支援を訴えるという必要を強く感じた ではないでしょうかなるほどということで やってくるということなんですがやはりま ゼクライの戦争にくらえて中東での紛争も 色々とありますやはりこの安全保障と地生 合がま1つの大きなテーマになるわけなん ですけれど西島さんはあのブレンで総裁に もこの点についてお話を聞かれてきたと いうことですねそうですねはいあのブレン で総裁はま期待も込めてだと思うんです けれどもま私はそのあの西側のウクライナ 支援の姿勢というものが衰えるんじゃない かという風に伺ったらまそういうわけでは 悲しもないという風に思ってましたでも 実際そうなるかどどうかていうのはかなり 疑問だなと個人的には思ってますそのえと 西さんが聞いたボルゲボルゲブレンで世界 経済フォラムの総裁のですねインタビュー の模様を準備していますえVTRこちら ご覧ください IthinktheCONFLICT WarThat isCriticalITcomes toescalationisthe wargazthatcaneasily spreadtolebanonI ことで中東の問題についてま戦果が大きく 拡大することはないだろうという風に おっしゃってたわけですがさんどういう風 にお聞なりますはいこれはなかなか微妙 ですね私実はたた今これ始まる前にあの イアンブレマーのインタビューをしてきた んですけども彼は違った見方をしてます ラシア 界を出されてるはいそうですね中東でのま 紛争が多分このままとまることはない だろうという風にむしろ話していました はいなるほどイアンブレマー氏は中途紛争 を拡大して可能性が拡大して可能性が十分 にあるとえむしろ抑え込めという風に 考える考える方が合理的でないという ぐらいの感じでしたねなどさんはどちらの 風可能性が高私は分からないですけども あのいずれにしてもまあの中東世界の火光 と言われた場所ですからそうでなくても いつでもそのがあれば引して爆発しやすい 地域なわけですよねですから普通に考えて このまんまえことなきを得ればそれはもう 世界が幸運だったなと思うしかないあの 少なくとも世界あるいは日本主要国は戦が 拡大する可能性が十分にあるという前提で もってからこの藤コ作一生懸命あの 取り込まなければならないというところは あの間違いないと思いますあ観せずに戦の 拡大をある程想定してことが必要になって くるじゃないと考えということですね そしてま安全保障の問題を巡ってはですね やはりあのま特に米中率がある中で今回 あの中国の教首相が来ますこれ日本時間 16日の日本時間で言いますと18時50 分からえスピーチをするわけなんです けれどもこのありどう米中対立そして力 首相のスピーチどういった点に注目され ますそうですね首相のあのスピーチ注目点 はま大きく2つあると思うんですね1つは まあの直近を行われましたこの週末行われ ました台湾での選挙えこれ受けて何らかの 発言があるのかないのかおそらくま中国と してはこういった事態も想定してました から特に驚きとかいうようなことはないと 思うんですけどもま一言ちくりとなんか 言うのか区をさすようなこと言うのか言わ ないのかま言わない可能性も十分にあると 思いますけどもここは1つ目のえ注目点 もう1つはやはり中国国内の経済ですよね あの不動産バブルが崩壊してそれがま経済 全体の足を引っ張るような状況にえなって いるとでま去年なんかはねあの 新たなその下座策について言及があったり というようなことがあったんですけども そういったものが今回果たしてあるのか ないのかこの辺りもえ注目したいと思い ます先ほどのまイアンブレマー氏のあの話 えもう1点申し上げますと中国とアメリカ のその関係についてはややあの少し前より は楽観的に見ているというような話をして いましたそれはどういうことかというと その中国のま経済情勢が今あまり思わしく ないな 側としてものアメリカとの対化させるのは これ策でないと考えているこれで当然 アメリカがも特にバイデン政権は選挙前に また不足の事態が起きるとバイデン大統領 にとっても選挙に不利になりますから やっぱりおかしなことはしたくないという ことで双方がまこの1年少くの大統領戦 まではえ静かにま定位安定の状態を保つ ことがあの特だと考えているだから何も起 ない可能性があの高いとこういうような話 ねあのよくあの国内が不安定ですとま大外 武力行使に訴えやすいというな見方もある 一方でブレマンさんラシアグループとして は中国今国内が経済大変だからおそらく そういった大外的に強行に行く インセンティブは低いであろうとに見てる ということですそういうことですね おっしゃるようにそのね敵外に敵を求める ことによって由来でる国内結束させると いう力学がいつも働くわけですけれども 中国の場合は少なくともそういうような 状況にはなっていないという風な見方でし たはいなはい毎回ですね中国の指導者 こちらに来て発言非常に注目されます特に 去年はえあの龍角福相が来てま経済の ブレンと言われる龍角さんが来て非常に 注目されたわけなんですけま中国は大丈夫 だから安定し安心してくれというような 趣旨のメッセージを出されていました けれどもやはりその後中国どんどん崩れて いったと中合経済崩れていって不動産 ボブルも崩壊してこれがやはり世界経済へ の今後のリスクになっていく部分もあるか と思いますおしゃそんな中でこの2つ目の テーマこの世界経済の今後というテーマ ですけれどもまどういう風にイさん見 てらっしゃるでしょその中国経済に関して 言いますとま去年成長率5%台でした けれどもあの今年24年は4%台半ばと いうことにな予想されてるわけですよねで すでに例えば欧州なんか見ますとその中国 への輸出の多いドイツ輸出に依存する ドイツなんかはかなり経済減速してきて ますあの今年はひょっとしたらあの 0%近辺までその成長率を落ちるという風 に見られてるわけですねということでこれ まで世界経済を引っ張ってきた中国の原則 がむしろひょっとしたら世界経済の回復を ま妨げるような要因にえなるかもしれない というのは今年の動きなんだろうと思うん ですね世界経済そうしますとま中国が中国 経済があまりその再加速しない前提に立つ とま3年連続のま成長率の鈍化という風な ことが認め見込まれてますんでおそらく こっからの注目点は中国経がさらに崩れて 世界経済をあののの原則を加速させないか どうかえこの辺りになるんじゃないかなと いうふにも思いますね皆さん普段 ニューヨークにいらっしゃってアメリカ 経済の目線からどちらかと中国見 てらっしゃる部分もあるかと思うんです けどまだ中国でではやっぱり最悪気は出し てないというような見方ですからうんそう いう人たちがやっぱり市場には多いですね あのまあの株式市場の人たちは割と強気な 味方が多いのでその中国経済回復するん じゃないかという風に期待を口にする人 たちもいるんですけれどもえやはりあの あまり楽観的に見ていると逆に片しという 結果になるんではないのかなとでやや ちょっとアメリカの場合違うのはですね アメリカのえ輸出あのアメリカの体重輸出 ってのは実はあんまりないんですよねです から中国経済が減速したことによる アメリカ経済の悪影響っていうのは例えば 欧州なんかに比べてかなり限定的というま そういった特殊意もあって中国に対しては あの他のん地域に比べてあんまり非観論は 聞かれないというのはそういう事実だと 思いますはいなるということでその世界 経済の見通しもですね最終日19日のです ね19時日本時間の19時にグローバル エコノミックアウトルックということで 公表されますこの中ではヨーロッパ中央 銀行総裁クリスティラガルド総裁そして IMF国際通過基金のマネジメンえっと 専務事でいる全でいらっしゃるえっとゲオ ギバそうゲオリバ専なんかもいらっしゃる ということでここでどんな見通しが出さ れるかというとこも改めて注目というそう ですねそれでまあのその最終日の世界経済 民当然大きな注目点なんですけどもそれ 以外でもたくさんのそのセッションが予定 されてますこれでやはり今大きなテーマは その高金利ですよね高金利によってあの どのような悪影響が生じるのか生じないの かというところが専門家の間でやっぱり 注目点になっていますそれでやっぱりです ねあの金利あの一時ほどではないにしても やはり政策金利で言うとアメリカまで4% でですからこのコロナ前のほとんどゼロ から比べたら4ポイント近くもこう高い 状況にあるわけですよねそれでこれが おそらくアメリカ経済かなり晩intoと は言ってもあの悪影響がないはずはないと 思います経済実際減速してますんでこれは どの程度まで減速するかということなんだ と思うんですけども実際あのあのアネク ドーターに見るとですねその大型の プロジェクトが止まったりというような ことはあちこちで起きてそれからあの やはり商業不動産ですよね商業不動産が あのどうなるのかというようなところこれ アメリカだけじゃなくても今ヨーロッパで もそうなんですけれどもまコロナで そもそもあの人々があのオフィスに出なく なったからオフィス事業が減っているそこ にその高金利が追い打ちをかけたという ことでですね不動産あの商業不動産向けの 融資が焦げ資産内容が悪化してあの 引き当て金をあの追加で積まなくちゃいけ ないというようなことが実はあちこちで 起きてるんですねでこれが崩れたことに よって景の影響あるいはひょっとしたらま 金融期間今のところバッファー十分資本 あると言われてますけどもどの程度そのま あの憶測も含めてですねあの不安があの頭 をもげるかというの1つの注目点だとと 思いますここまでアメリカあれだけ急激に 利上げしてきましたもうFFレトで言て もう5%ぐらい行くというような状況ただ それでも進行国はまデフォルトはしなくて ま世界経済景気交代にも去ならなかったま 相当去年はダボスでもこれ世界リセはい じゃないかマ選手で言われけれどもなら なかったただやっぱり今年は西村さん見る とこれだけ好で来てインフレを抑制する ために相当気に上げてきたツがやっぱ来る であろうということ来るであろうかどうか わかんないまだっとしたら狼少になって しまうかもしれないですけど少もそういう 前提で見ておいた方がいい特にその大丈夫 だ大丈夫だって言ってる時ほどなんとなく やっぱり危ないなという気はしてしまうん ですねでもう1つですねあの追加で言い ますとその高金利というのは政府の務ね 問題悪さで今のとろそれによって何かその 大きなあのの波乱が生じるというような拠 はないんですけれどもやはり心配してる 専門家もいてですね今回のえダボスの セッションでもそのあの公的債務の問題 この持続性果たしてあるのかないのかえ 市場へどんな影響が及ぶ可能性があるのか そのようなところについて議論が随分わさ れるというふに見てます人市ななここまで のった状況というのはあまなかったのでは ないかという見方もあるそれがどういう 影響を及ぼすかというのはマクロ経済的に もなかなか予測しがいというそこ注意し なきゃいけないということですねそして 中国あの先ほどおっしゃった世界経済の これ私を引っ張るんじゃないかという ところ中国ですけどなかなか金融緩和に 踏み切りませんなかなかこれはあの一節に よるとですねフィナンシャルタイムズ なんかによるとまこれで自民年が安くなる のでアメリカのGDPに追いつこうとし てるところであのドルベースでいいたら 下がるとアメリカ経済の7割ぐらいまで 行ってたところが今6割台ぐらいまで 下がってしまい国のとしてはそれ容でき ないみたいな見方も一あるようですが中国 なかなか景しないっていうのはアメリカ からどう見えてるんでしょうかそうですね まかなり今おっしゃったった見方だと思う んですけどま一面の真実ではあると思うん ですよねそのやはりですねその中国のよう な体制の国ですとその経済がどうかという ことは経済自体よりもその政府に対する その支持率というようなあたり信頼という 辺りえかなりやっぱりあの政権としては気 にしなければならないと思うのであのそこ のとこは実際やっぱり注目すべきだと思い ますそれでま先先ほど申し上げたように ですね中国はアメリカにその喧嘩仕掛けて こないんじゃないかというようなあたりも その辺りのその波乱要因を避けたいという 風な思いが中国にあるのではないかと アメリカが見ていることの裏返しでもある と思うんですよねはいはいそして今まで あの国際政治的ないわゆる知性学の問題 そして経済の問題見せてきましたけれどま これと密接に絡んでくるのがやはり エネルギーの問題まエネルギー安全保障 ですかエネルギーと環境の関連の問題うん はい西村目はいこれはまいつものいつも 重要なテーマなんですけどもまエネルギー に関してはまエネルギー問題のその鳥レマ という風なことが言われてますねま簡単に 言うとそのエネルギーの安定確保それから まコストそしてそのあの環境まあの脱炭素 そういった3つの動きというのがやっぱり 愛入れないというような構造的な要因が あるんですよね3つの明代がこう両立し にくいわけです 和そしてエティアイリティこれつまり ちゃんとエネルギーが購入可能かえ手に 入るどうか適な価格でま平等に手に入れる ことができるかどうかというようりこのつ がなかなか両立が難しいと難しいとそれで まウクライナの進行を受けてそういったま あの両立しないという要因が改めて注目さ れたというような状況だと思うんですよね あのロシア進行によってそのエネルギー 価格は冒頭してまドイツなんてのはもう あの脱炭素でその化石燃料を使わないと いう方向に大きく家事を切ってたんです けどもま石炭火力まあの燃やし続けると いうような決断をせざる得なかったという ような面もあったりしますよねまそういっ た中でもですねあの世界経済フォーラムと してはいやいやそうは言ってもやっぱり脱 炭素大事なんだとれで特にそのあの脱 ロシアはその脱炭素に通じるんだよという ようなそんな論陣を張ってですねあの脱 炭素の動きをやっぱり強力に後押ししよう としてきたというこの経緯があるんですね ですから今回もおそらくこの難しい エネルギーあるいは環境問題どう折り合い をつつけるかというようなところでま指揮 者それからえ世界経済フォーラムのその スタッフの人たち一生懸命知恵を絞って 新たなアイデアを出してくるんではないか なという風に思いますはいエネルギー問題 についてもボレボルゲブレンで総裁にです ねえっと話を聞いていますあのま色々と ですねこれエネルギーの意行について再生 カノカネの移行について現実的にまどうな のかとま色々とまウクライナ戦争始まる前 までこの動き相当強かったわけなんです けれどもやはり戦争が起こってまドイツ なんか脱原発の動きも上止めなきゃ一瞬 止めなきゃいけるような動き状況にも陥っ たりしてま今その立ち位置我々世界がどこ にいるかという観点でブレンで総裁の インタビューですこちらご覧ください Ithetimefor describingthe problemshouldbeover lookatACTIONbut Movingawayfroma societybasedmainly onFossilFuelto renewablesocietyis notGoingFastenough andtherearemany challengesthere StillONEbillion peoplenotaccessto modernelectricity thenWeKnow thatsomecountries arealsoSLOW societybasedfilFuel torenewsociety inallRenWINDIFuture ofFusiontechnology nucle ということですが西村さんブレンで総裁の このご半言含めてエネルギーとその環境の 問題どういう風に見ていけばいいん でしょうあのまダボス会議はですねあのカ と民がまその対話をするということが1つ 大きな役割だと思うんでまコップ28とか その政府官の枠組でいろんなその議論がさ れてるんですけれども私せっかくこの官民 連携のその枠組なのでですねむしろその 例えば新しいスタートアップなんかで かなりあの斬新なねその環境対策の アイデアを出してるようなところひょっと したら実現しないんじゃないかと人々が 思ってるようなものものもうかなりその アイデアとして出てくるんですねそういっ たものをもうちょっと盛り上げてま既存の そのこれまでの延長戦上ではなかなか実現 できないまパリの1.5の目標みたいな ものをあの達成するためのこのブレイク スルーみたいなものを発見できたらあの この会議として大きな役割を果たせるん じゃないかなという風には思いますね なるほどこの官民連携の場でもあるあの ダボス会議なんですけど実はですねこちら に入るあの車もですね今年は相当車両制限 ありまして去年なんか我々取材クルーも ですねこのま車でこう割と中に入ってて 止めたりもできたんですけど今年はですね 駐車する車乗りれる車にも相当制限が かかってるようでして我々もですね結構 歩いたりとかドライバーさんに歩いて もらったりとかしなきゃいけなくてですね あとEVならばいいみたいなあのおタッシ も一部あるよでしてなかなかそういった あの議論の変化がこの現場にもね現れるの がこのダボスのうんだったりもするです そうねダボス会議にあの参加する人たち 飛行機どんな乗ってきますかとおそらく 次回容乗ってくる人たちもいっぱいいる からだと思うんですけどそここうチェック させて聞いてきたりとかそれによってから まその排出した2酸加ナスを何らかの形で 相殺する気がありますかとかまいろんな とこでまビビルひょっとしたものかもしれ ないんですけどもまなんて言うのかな意識 を高めるための枠組みあのそんなものは 整えようとしてますですねここもやはり あのプライベートジェットで世界のがやっ てくるのに対する批判もありましたから やはりなるべくリクロあるいは鉄道でて いうようなことを言われたりもしている ダボス会にもそういった変化があったりも するということなんですねそしてこの気候 変動そしてエギの問題に絡めてはまあの セッションもありましてえ19日日本時間 の21時15分からはクライメートアネチ スードキャピタル2でとこれ実際に やっぱりそのこういった動きを進めていく には資本の力お金の金力も必要ということ でえジョンケリーこれ既変動問題対大統領 特別特とそしてあのレイダリオさんリうん という世界最大のヘッジファンドの創業者 も来るとこれかなり豪華なセッションだと 思うんですけどこれ注目ですえ注目ですね やっぱりそのどうやってその脱スタンスを 進めるかというような時にお金がどう動く かというようなことが1つ鍵になると思い ますんでまこういった形のお金のま言って みたらその金めのところを握っているよう なこの世界最大のヘッジファンドですね こういう人たちがどういうその方針を 打ち出すかというような辺りま新たなその 新塾っていうものはなかなかそのないかも しれませんけれどもまこれまでの動きを さらに加速させる上でですねどのような 発言アイデア出てくるかというのは注目し たいと思いますねはい特にこの辺り レイダリオさんとまジョンケリー レイダリオさんま要するに世界セドヘッジ ファン道のま親玉がきますしまやっぱ マネーとですねそして大統領に近いジョン ケリさんが来るということでどういう話に なるのか注目していきたいと思います そしてですねこのもう1つのテーマやはり 今回テクノロジーとAIやはりチャット GPTが登場して一気に世の中の注目が AIに先生に映ってきましたいお伝えした 通りですねま多くの企業テックカンパニー がこちらのきをつねて出展をしてまして ですねあの相当AI自分たちはA カンパニーだってことをアピールしてる場 にもなってるわけなんですけれどもさて このテクノロジーとAIについては西さん どういったとこ注目なんはいそうですねま 2022年の11月ですかまチットGTV が公開されてこれやっぱり我々驚きました よねあのコンピューター上にいろんなこと 問い合わせるとまるで本物の人間が答えて くれるような回答が戻ってくるということ で非常にま印象あのAIに対する印象を 変えてしまったというような部分があって まその驚きがそのままそのダボス会議の アジェンダ議論にも反映されて今回多くの そのセッションがあるんですねもう冒頭 申し上げましたように実は海のものとも山 のものとも分からないというような実態が ありますここのところここのところについ て本当の専門家からですね今回はそのあの チットGPOpenAIのアルトマン CEOも来ますから開発しはい本人がどう いう風に見てるのかというような辺りナの 声を聞きたいなという風には思いますです ねはいその今おっしゃったセッション こちらですねえっとテクノロジーイア タレントワールド日本時間18日19時の えセッションこちら今おっしゃったように えテクノロジーアタービンワールドえっと サムアルトマンオーンAのCCEOそして マイクベニオフセール操作あちらにブース ありますけどセールスフォースのCOも来 ますそしてファイザのアルバイト アルバイトボルCooも来ますしあと アクセンチュアのジュリースートCも来る ということでかなりこのセッションも豪華 ということですねはい実際やはりエアに ついて企業のトップを1度に返して相当突 な議論をするかもしれないそうですね企業 のトップもですねおそらくこのAIという もののこのブームみたいなものに乗るべき なのか否かとかなり悩んでると思うんです よねおそらく乗り遅れちゃいけないという 思いがある一方でそのコンサルタント なんかがやっぱりそのAIに絡んで いろんなアドバイスし始めてますけどま 乗っかっちゃですねあのたくさんお金使っ たけれども実際そのあの経営には役に立た なかったというようなことも十分想定さ れるわけですねでま今朝そのあの世界経済 フォーラムのAIでそのレポート担当し てる担当者とも話しちゃんですけれども やはりそういう危険はあるんじゃないかと いう風なことですだから実際そのAIと いうものがその実用にあの適したものなの かどうなのかということを今後各企業はは ですね見極めていくことが非常に大事なで その経営者集まってあの見極める上でも このAIの本当の本当のあの専門家ですね これ作ってる人たちにえAIとはなんぞや どんなものなのかという話をやっぱりこの あの突っ込んで聞いてみるということが 大事だと思いますねと言いますともこれ AIですねあの非常に ブレインストーミングの相手なんかとして はいいあの非常に不規則な答えをそのね あの紡ぎ出してくれるし本当の人間があの 喋っているようにあの綺麗な文章を書いて くれるので非常にこの ブレインストーミングあれは新しい斬新な アイデアをその情勢するためにはいいん ですけども実際ですねあの本当にロジカル に何かを考えてあの答えを出してくれてる かていうとそうじゃないうんと専門家の人 たちは言ってんですよねまあなんて言うん ですかねその口先の達しなはいあのだけど あのあんまり考えの浅い人えそんなもんだ と思ってくれたらいいというような専門家 も言ってました最もらしく聞こえるんだ けれどもそのバックボーンにある後ろに あるその理論みたいなものは実は非常に 脆弱だったりする可能性があこれをこの まんまですね例えば企業に適用してしまう と経営判断例えば謝るといったようなこと も置きかねないわけですねなるほどはいだ からまその世界のグローバル企業のトップ 経営者たちがどう今見極めてのかま色 世の中のトレンドに乗ってま入れろていう 風なレンドでどこまで行くのかまいつ行く のか今なのかそういったところも含めて ちょっと議論注目なんですがそして アメリカからはやはりこのサティアナデラ COMicrosoftのCO来ます けれどもえっと16日24時半ですけれど もカバタティアナ クラズ会長も出てきますけれどもやはり マクロがここに来てGoogleがもう一 で行くかと思ったところにうんが出てきて そしてmicosoftが事実上こうオ AIとまタッグを組むような格好になって Google検索よりもあのビングが行っ てですねまさかのGoogleが イノベーションのジレンマに陥ってま micosどっとと行くんじゃないかと いうようなAの特にチャットgpdの生の 分野ですねQ&Aのところでその動きが 起こる中でこのサティアまやはり今年は このセッションもちょっと注目になって くるというところなんでしょうかあのま あのどの企業もですねそれぞれにAIに 対してその秘密プロジェクトも含めてです ね色々やってますでしょうからもう置きに されるってことはないと思うんですよただ おそらく今まで既存のサービスを展開して いただけじゃ勝てないというようなことで お互いが競い合うようにしてですねAIで 新たな取り組みを進めるということになる と非常にま革新的なサービスも生まれて くる可能性がある大きな1年になることは あ間違いないと思うんですよねただこれ おそらくですねあのいい面も悪い面もあっ てこの非常に便利になってくるとじゃ人が いらないんじゃないかと企業が判断し始め たりすることがあるわけですよねそうする とその従業員これはもうAIに置き換える ことができるからあの従業員を切るんだと いうようなあの企業がかなり出てきた場合 にAIに対する人々の認識がどう変わるの かとかそういうような辺りその社会とAi の強制みたいなものについてもえどう 考えるのかAIそのものでなくてですね AIそのものとあの社会との関係こういっ たものも新たな論点として浮上するんじゃ ないでしょうかねAIとの人の関わり方 この辺りですねあのま実は日本からあの リクルートホールディングスのイコバ社長 も来てますしあの買収したインディードの ですねえっと専門家なんかも来るという ことでその辺り話も注目なんですけれども やはりま働き方我々のものも大きく変えて くるかもしれないそしてまインターネット で言いますと今までGoogle検索がま ある種回答だったわけなんですがもうこれ からは何なのって質問をしてその答えが 返ってくる世界にこれからなっていくと いうかもしれ今日その世界経済フォーラム のAI担当者と話した中で将来じゃあAI ってその我々にとってどんなものになるん だというような質問を投げたんですけども そしたらまあの優秀な秘書みたいなものに なる可能性があるそしてあの人がそれぞれ ま1ずつその秘書をこの従えてるような 状況が誕生するんじゃないかという風な こと言ってましたですねそうすると非常に この便利になるんですけれども細かい判断 はむしろAIがやってくれるということに なるわけですうんそうすると人間本人が 果たしてその決断を下しているのかAIに 決断をさ下されているのかですねこういっ た辺りも本当に突き詰めて考えないと人間 がある意味その抜け殻になってAIに乗せ られて生きているだけというようなことも にもなりかねないわけですねですから便利 さの裏にあるその危険みたいなものそれに どう対応するかそでまルール作りも含めて ですねやっぱり早いうちから手を打って 議論し始めなければならないということな だろうなるほどわかりましたということで 色々とですねグローバル企業のセッション も見てきましたけれども今えっとチャット 欄でですねえっと質問が来ているそうでし てえっとこれテレトズのチャット欄だと 思うんですがあの質問もですねもしあり ましたらこちらで可能なものは受け付けて いきたいと思うんですが今来てる質問でえ 日本企業のセッションで何か注目のものは ありますかというような質問が来てますが 西村さん何か日本企業関連でま色々日本 企業のトップも来ますけれどもなんか注目 してるようなセッション何か今あります あれですね本の企業の方々のトップ出てこ ないんですよね1つま例えば環境のね三菱 のあの社長さん宮さんが来られたりして ますまこの辺りででもですね日本は非常に その精神的な取り組みを実はしてる国なん ですただまベオに比べてその発信がま下手 下手ということはないんでしょうけれども 奥ゆかしいというかですねアピールを あんまりしないというよな文化の中でえ 埋もれてしまってるような状況も毎年の ことですけどありますのであのこの出て くる人たちがあのどんな発信をするのか ですねここはちょっと期待したいなという 風には思ってますねなるほどですね確かに 今おっしゃったようにですねま日本関連 ですとおっしゃったようにえっと三菱有効 の宮永会長が来るセッションもありますし あと小鮮光井の橋本社長もなんかもまあの いわゆる船を動かすいかにどう国に動かす かっていうような話もありましてそういっ たセッションもありますあのま日本人 なかなかですねここに議論に出てきてま 参加してていう人が確かにうんの企業べと 少ないまもちろん欧米が主体ってところも ありますしまアフリカインドからも来ます けれども日本企業もうちょっとね存在感 発揮してほしいというところがあるんです がそして今チャット欄でもう1つ質問が来 ていて西さんちょっとおえられるかわから ないんですけどもやはり反動体の需要動向 をどう見ていますかという反動体どう見る か今まあなかなかですねダボスでもえっと パットゲシがえっとインテルのトップが いらっしゃるかと思うんですけども当然 やはり反動体についてもこのダボス会去年 もそしてま夏の天のダボスうんも議論に なりましたま今ソックスで言うとソックス 数割と戻してきてるような話もあります けれども今反動体をめくる議論反動体の分 はどうご直近の受給わかんないんですけど まあの1時の悪い状況は出したという風な ことは言われてますよねでもうちょっと長 期で見ていきますとまさにこのAIに絡ん でどのようなあの新たな需要が消失される のかというようなところはこれ1つあの 重要なポイントだと思いますし議論もさ れるんだと思いますもう1つその反動体の 絡みで言うとですねやっぱりその中国と アメリカとの関係ですよねこれに関しても もうすでにあの来ている人たちにいくつか インタビューをしたんですけどもやはり そのアメリカとえ中国のそのハイテク分野 えとりわけ反動体の分野のデカップリング というのはもうこれもうあの圧倒的に続い ていくだろうそれ以外の分野での デカップリングというのはおそらくないで あろうとそこそこ貿易は続けていくけども このやっぱり軍事面のその優をその覆し 兼ねないようなその高性能の反動体 あるいはそのAIそういったものにも使わ れますねこの最先端の反動体については もうあの今後ともデカップリングが進んで いくんだというようなことで主専門家の 意見が一致してきているようにも思います まですからそういった中でその中国が自前 の反動体どこまでですねその微細な回路 あのしっかりあの自前で作る作れるように なるのかどうなのかというような当たりも 含めてえ今後の展開は注目したいですね はいなるほどですねということでですね ダボス会議の議論これからを見通していく わけなんですけれども日経ライブでもこれ からはまたえっといくつかのセッション ライブでお届けさるということなんですね そうですねはいあの野口さん宇宙飛行士の 野口さんと明日あの私がインタビューさせ ていきますんでああ明後日になりますね ごめんなさいあの17日でよろしかった ですねはい日本時間の明後日17日のえ5 時半からえあごめんなさい17日の19時 ですねから えそうですね野口一さんにお話を伺うと いうのがありますしえそれから19日あの 15時半からになりますけどもダボス会議 で実際にその買わされた議論えどんなもの だったかというようなことを総括するえ 日経ライブもえ予定してますのでえこちら の方もご覧いただけたらなと思います 改めてさどうでしょう最後にこの会議の 全体を見渡すこれだけ言っておきたいと いうところありましはいま非常にあの世界 が節目に来ているということが言えると 思うんですよねその世界各地であの戦争が 起きている局面でもあるそで世界中 アメリカも含めてその大きな選挙のある年 でもあるそしてAIがその大きな飛躍を 遂げる年でもあるということでまあの おそらくですねここで交わされたい議論と いうのが今後5年10年後大きな影響を まダブ会議としても節目の年になる可能性 があると思いますのでまここでの議論本当 にあれですね日本でそのビジネス関わって いく方たちもえ注目していくえのに値する んではないかなとこういう風に思います はいということで日本経済新聞の西村博之 コメンテーターにここまでの話を伺ってき ましたということで日経ライブとテレビ レトワールドポリティクスジョイント合同 企画のライブをお届けしてきましたけれど も日経ライブについてはここで ごありがとございました疲れ様でどうと いうことでレトライブのテレビのライブ 配信はこれからも続いてまいり ます はいということでですねここからはライブ 配信テレトビで続けていきたいと思います この後ですねちょっとダボスの街は今どう なっているのかというのをちょっと見て いきたいという風に思いますちょう日が 照ってきましてさん足元気をつけください ねすいませんこちらじゃあちょっと道に出 てこれ非常にですねここほぼ凍結してる ような状態なんですねちょっとこの先ほど から色々とあのテック企業がいるあの セールスフォースがあちらですけれどもま セスフォースさっきやたらちょっと宣伝し てるわけじゃないんですがすいませんなの でちょっと見ていきたいと思いますもう ダボスのですね今あの開催期間中の街と いうのはま交通制限とか色々VIP渋滞 みたいなのもありましてこのようにですね が結構起こっているんですねですので さっきからあのかなり車はこのノロノロ 運転という風になっていまして先ではです ね結構あのVIPの出入りなどの影響で ですねかなりあの交通事態起こってきて たりするわけなんですまこちらえっと ほとんどのあの店舗がもう実情企業に貸し 切られてるんですけど時々こうやって こちらバリーなんかはあの買物買製品とか 医療医療品とこ売ってるバリーはこちら リアルテポ普通に通常営業してますねこう いってあの高級ロレックスなんかもあの 基本的に街ではあの通常営業してるんです けれどもまほぼほぼ8割から9割以上の これあのお店がですねもう企業のブース 展示場になっているというような状況なん ですねもう例えばあちら今見えてきました けれどもえっとクアルコムですねあの反動 隊関連のクアルコムなんかがあそこに でっかいブスを設けたりしますということ でこちらダボスの街中ですねもほとんど今 えグローバル企業の展示になってるという のがダボスですでなぜこうなってるかと 言うとですねあの実は先ほどあのワールド ビジネスサテライトでもお伝えしたんです けれども今ちょっと交通規制でちょっと 待っております今ですねダボス会議の会場 にはこれ2000人3000人規模のです ね世界からのビジネスパーソン各国の大臣 ですとか政府の用人なんかも来ています ですのでもう一気にそういった人たちとま ネットワーをしてま相談を行うのに非常に ここは効率がいい場所なんですねなので こういったところにも実際 あの企業がブースを設けてあのまこちら クアルコムですけれども実際ここで相談 なんかを行うとまここで実案件が成立して くるというのところで実際ここで相談が まとまったりして巨額の案件がまとまっ たりするようなこともあるんだそうです ですので えちょっと注意しながら歩きますあのこう いったところに各者がブースを設けてきて いるということですねで今通り過ぎた方も 気づいたかと思うんですが皆さんこういう ですねダボス会議出席者バッジをもらって いますこれはですねこれ青白のバッジと いうのはこれはえっと参加者バッジと言い ましてこのこれこのバッチ白バッジの場合 はこれどこにでも行けますあきて会議の 参加者として私も今回あの多分日本の メディアのえっとテレビ局の中で唯一招待 していただきましてキャスターとしは招待 していただきまして他のプレスバッチは オレンジ色だったりしてオレンジ色の バッチですと制限区域あのには入れなかっ たりするんですねそのバッチがかあって それによってあのランクが分けられている ということですねですのでこの街の中は 様々な色のバッチをした人があの動いて いるということですねでこちらはいあちら ロレックスはですね通常営業ですね あのロレックスはブロリ店を出してい ますえっとですねこれはあの今えっと質問 でですねえっといくらぐらいのホテルに 止まっているんだということであのテレビ 東京ですねなかなか予算が厳しいんです けどもあのちょっとですね具体的にこれ いくらのホテルですってのはあのちょっと なかなか直接はお答えしづらいんです けれども率直に言いまして多分ここはです ね通常あの元々ダボススキーリゾートで あのイギリス王室なんかもダボスクロス ターってのよくあのチャールズ交代使 なんかもかつてここにスキーに来てなだれ に合ったりとかしてるんですけれども かなりあのリゾート地ではありますですの で結構割と高いゾーンではあるんですがま もうここはこのダボスの期間はその価格が 例えば10倍ぐらいに上がるぐらいの値段 になってしまいますですのでもう本当に数 日止まるともう数百1円とかの出費は覚悟 しなきゃいけないよな状態になります ダボスにお住まいの方にですねあるか話を 聞いたんですけれどもダボスで大体1年に あの売り上げる分の7割8割ぐらいがもう この1週間で売り上げてしまうようなその ま宿ですとかそういったところもあると いうような話も聞きましたですのでまあれ はおそらくえっとインド企業ですかあ そしてですねこちら今ちょっと通り過ぎて しましたけどまそのぐらいの経済効果と 言いますかホテル代も高くなりますま我々 はなんとかそこのですねそんな高いお金 払えませんからちょっとだいぶ放った ところに止まるというようになっています それで宿台を抑えるような感じであちら ちょっと今通り過ぎましたけど藤日本企業 はじゃ来てるのか唯一あちら富士通が ブースを出してるんですねウーバハウスと 言って実は先ほどですねワールドビジネス サテライトではあそこの中から中継をし ましてえっと古田福え古田副社長に直接 ライブでインタビューを伺いましたあそこ にブースを出す意味ですとかあのテルト BSの中ですねあのWBS見ていただき ますとあちらの模様出てきますで古田副 社長にまあちらで出してやっぱりあそこが ま相談の場になってダボス会議っていうの はもうとにかく拡張高い議論する会議なん だけれどもなかなか議論じゃなくて ビジネスの現場が動くってのはこういった ブースなんだだから自分たちもあそこに 出展するんだていう話をされてました そして富士通はですね当然今英国で イギリスでいわゆるあの富子会社が開発し たソフトウェアのの不具合によってその 郵便局員の人たちがえっと横領などの罪に 問われてしまってですねま冤罪事件が 起こったということで非常に問題になって いますその手についても古田副田長は聞き ました古田副社長はその問題厳粛に 受け止めていて今会社としても対応して いるということで捜さに協力しているんだ という趣旨の回答がありましたそれワルド ビジサテライトでご覧いただければライブ で出てきますおそらくテレビ東京があの えっと不通の首脳としてですねあの刑事 中枢としてそういった形でテに答えて いただいたのは先ほどのWベスの放送が 初めてだったんではないかと思うんですが そういう状況でしたそしてご覧のようにあ こちら見えますねアクセンチュアですね 今回Kトップがですねこちらダボス会議に も来ますコンサルティングファームの アクセンチュアも大きなブースを出してい まして中でもああやってこう大きな モニターがこれカメラさん映りますかね 出して特にプレゼンテーションなんかが 行われていてま最新のアクセンチュアの 考えてること戦略なんかもですね空いた ところであの顧客向けに説明が行われたり まあなんか色々とこうパーティーですと ネットワーグが行われたりもしますという 風になっています そしてさんこちらはえAmazonですね Amazonも大きなブースを出してい ますでAmazonもの隣はえっと ストライプというえっとテック企業ですね もうあのようにブースを出していますあ こういったですねメディアスペースみたい なのも出していって色々各国メディアも 集まってですねトップなんかに hetol BRA [音楽] ですとか脳の活動に関するテクノロジーに 関して民間とえダボス会議がま協力して やってるプロジェクトということはこちら を見てくださいhasのエだからえっと脳 のには限界はないんだというようなえっと これ農神経学かなおそらくすいません ちょっと専門的なのですいませんちょっと あの豊島の和がですね不十分で申し訳ない ですですあえっとディメンシアリスク認知 症を防ぐには5つの方法がありますという ことで5ということをされてるんです ありがとうございますありがとうござい ますこういったですね色々とま医学的 な アルファラつまりまいわゆるアファ認知症 と戦うためのコラボレーションそういった 協力の枠組ですね会で集まっているそう いったま枠組究ら参加してると思うんです がのシということいやもう1 つ我々のボード メンバ日本の厚生労働省ともあの一緒 に日本 の日の生労働省とも一緒にあのタグをんで プロジェやってるをおっしゃっていますあ ナイスありがとうございますありがとう ございということでえダボスアルツ ファマーズコラボレの方のお話でしたと いうことですねまあの企業だけではなくて そういったま医療ですとかいろんなま NGOなんかの団体もいますしまいろんな 集団がですねここに来ているということな んですねすいませんちょっとあの先ほどの 点に関しては多分あの私の和薬が適切か どうかちょっと分からない部分あるで ちょっとその点お詫びしておきます申し訳 ありませんいうことです ねどんどん進んでいきたいと思います こちらもですねはいえ中国企業今チャット 欄での質問がありまして中国企業はいます かという質問ですが今ですねこうしてみる 限りほとんど中国企業は今年あまり 見当たらないですね正直え理首相はですね 来てこち首ナンバー2力来てスピーチは するんですけもやはり欧米企業アメリカ 企業のプレゼンスをそしてインドの企業 ですねが大きいですそして日本は富士通が 唯一ですのでどちらかとヨーロッパま アメリカが多いなというのが印象ですね 去年なんかは相当インドのプレゼンスが ありましてあの去年のライブ配信ご覧に なった方はですねまインド企業のその ブースに実際入って色々答えていただいて 我々はもう中国にとって変わるんだって いうのは非常に強い意思を感じました けれどもあの今日はですね基本的にはいや 中国企業はあまり少ないですねはいという ことであのもし質問があれ ばもしあの色々と質問がですねあればこう やって答えていきたいと思いますチャット 欄テレトビーズ内はYouTubeの シャット欄などに書き込んでいただきます と答えていければと思いますで今年えもう 1個質問がありましてインドのえ存在感 ありますかというとこですね今年はですね 去年ほどはないですがインドのあの出店も ちょいちょい見かけますですのであ ちょうど今うインドの存在感はある程度は もちろんありますただ去年ほどではない ですかねでこのようにダボス今ちょっと いい晴れてきまして風景美しくですねてき ました今マ5°か6°ぐらいだと思うん ですがあの晴れましてですねまなかなか 標高1560Mありますのであの山のけし 天気しょっちゅうんですけれども今本当 あの日没がちょっと近いんですけれどもあ 今マナス6°ですねちょっと風景が美しく なってきましたはいあのようなダボスと 山肌広がっていますじゃなんでこんな ところでやるんだとこれ元々はですね不安 あの企業経営者などまいわゆるあのお 金持ちの人たちが基本的にはこの冬にです ねダボスでスキーリゾートのここに集まっ てスキーしながら語らうみたいなところが 原点だったりしてもありましてまやっぱ ダボスで冬開催されているとただやはり このあこちらはそうですねデロイトですね デロイトハウスこれほぼもうビル一等狩り してるようなところですね非常に資金力 感じますはいで右側はシスコシステムズ ですねシスコシステムズですねでまその 伝統もあってこのずっとダボスでま開催さ れるどんだけ寒かろうがダボスでやると いうことで我々としては正直もうチリとか ですねあるいは6月ぐらいのいい季節に やって欲しいんですけもずっとここでやる というような状況あここだからさっき インドのあの質問ありましたけど多なんか もこうやってですねポップを出してたりし て多財物のですね出てますね はいえっとですね質問が来ているそうです ね暗号資産関連はですね今年はあまり目に つかないですねどっちかっていうと やっぱり あのやはりAIにそれが取って変わられた というようなイメージですねやはりあの NFTがなかなか最近下火であまり話を 聞かなくなってきてるんじゃないかという ところまビットコインはですねETFの 上場なるで相当価格上がってますけれども アゴさNFT関連ではあまり今見ないなと いうところが正直なそっちくらところです そしてあちらプライスウォーターハス クバスPwCですねえ会計コンサル ファームとしても知られるPwC大きな ブース出してて右側はIBMのブースが出 ていますはいそしてこちら一際はですね かなりお金がかかっているのがこれ おそらくはサウジアラビアですかねえ おそらくサウジアラビア関連の えあそうですねムハンマドビンサルマン 高代のとビサルサウジアラビアですねええ ビサル のえ財団がえ手掛けているビルということ ですねはいこちらこれで中東のプレゼンス もかなり感じます特に今年はですねやはり パレスシナガザ紛争がある程度トピックに なってくると見られますのでまカタールの 首相ですとかまイラクの首相なんかも来る んですけれども相当あの中東のプレゼンス を今回感じたりします はいということですねでここ今ですねあの 商業地区の通りをちょっと歩いてるんです けどもここから先がいわゆるダボス会議の 議場でもありますいわゆるコングレス センターえメイン会場へと続く道となって きていますそこで実際議論が伝われるん ですけれどもあのここでですねいろんな あの議論がありますでその中でダボス会議 ですねこの会議の開催に合わせていろんな レポートをですねあの出しているんです けれどもあのそのレポートというの1つが ですねえっとまチーフエコノミストアウト というのをあの出すんですがあちょっと 待ってくださいね えっとちょっとすいません歩いていきたい と思います があすいませんあすいませんで先ほどです ねえっと日経ライブとのゴドライブのとこ でもありましたけれども日本人はどの ぐらいあの出席するんだということで日本 からも出席者企業トップ出席します実際に あのやってですね結構にですね話しかけて くる TV Tはいというすいませんちょっと失礼 いたしましたえっと日本企業もですねあの 来ますえと三菱からは宮永会長 いらっしゃいますそして戦三井橋本長 そしてサントリーからはですね長も来ます そしてリクルートの長も来てですねえ宮永 さん橋本さんニさんはですねセッションに 登壇されて実際議論に参加されるという こともあります色々とまエネルギーを巡る セッションそして環境に対する企業の 取り組みについてのセッションそしてさ などにま参加されたりあるいは知性学に 関するセッションに登壇されるということ ですねなかなか日本の企業トップもですね ダボスの会議の場でちょっと会議室の どんな議場でやるのかっていうあの映像出 ますでしょうかえダボス会議今ちょっと街 を見お見せしてますけれども実際の議場と いうのの映像出ますでし ダボスのダボス会議というのですねこう いったですね議論こういった場所で議論さ れるんですけれども基本的には使用言語は 英語ですまその国がフォーカスされる場合 例えばまあの日本のセッションですと日本 語なんかが出たりする場合はあるんです けれども日本語で喋ってオケーだって同日 がつくんですが基本的には英語で セッションに出なさいというようなところ なのでまこの言った場に出てですね各国の 経営者とか企業トップとか政治家とですね 対当に英語で議論できる経営者ってのは 日本ここまで多くはないのでそしてマテ ダボスに出てきてそのあしハイレベルな 議論を長橋で展開する経営者ってのは正直 多くないやはりここで欧米の企業経営者 たちがかなり存在感があるというのが事実 でもあるわけなんですよねですのでま今 こういったメンバーそして日本の出席者他 にももちろんいますえ住友正司からは兵動 社長が出席しますそしてですねえ東京大学 のからはえ藤井長もいらっしゃいますこれ なんとか期間中にですねこのテルトの ライブ配信なれないかということで今 ちょっと調整をしてる途中なんですけれど もこうた大学難度教育機関からですね出席 される方がいらしゃいますで他はですね えっと宇宙飛行士さっきあのえ西村さん からも話がありましたけれども宇宙飛行士 の元宇宙飛行士の元宇宙飛行士の野口総一 さんも来ますそしてイエール大学の成田 優介女教授も出席あのヤンググローバル リーダーの枠だと思うんですけれどもま 企業士じゃなくてもま企業家だったりその 国で注目集める人なんかがまダボス系 ダボスがあの選んでですねこちらに招待 するというような枠組ですねはいこちらは エミレーツアラブ首長国連邦の大きなえ ブースになっていますインポッシブル ポシブルと書いてますけれどもそしてです ね今通りすきましたけどちらメタですね旧 Facebookなどもあのように大きな ですね建物を貸し切ってあの展示を行って 長男スペースこのネットワーングスペース 作っています左側なんかにはあの多分 アイスクリームを確か出してたと思うん ですよね毎年去年出してだと思うんですが あいたメタのブースがありますはいそして こちらはさあこの辺り混んできましたここ さえっとエミレーツエミレーツ えUは何を出し分何っ手袋なんか配ってる みたいですねはい そしてえ会場に次第に近づいてきましたえ あエホットチョコレート出してますねここ でちょっと見えるかなカメラさんこっちで ルースホットチョコレートが提供されて ますねはい来る人にこれおそらくはただで 提供されてるのかなただで提供されてます ねこういったですね出店なんかもあったり しますはいそしてあちらはデズ エンタープライズAIとありますけれども インフォシスですねテック企業 インフォシスがブースを出しています今年 はですのでやはりその暗号さとかまそう いったものというよりはやっぱりAIなん だということでレンドでやっぱりですね どの企業もAIを全面に出してくる やっぱりアメリカのテック企業が強いと いうことでま日本は唯一富士通が出てっ てるということなんですがはい インフォシスのブースですねであちらは アメリカのま雇用労働雇用関連のテック 記号でるワークデがブースを出しています そしてこちらえっと力ハあの保険などで 知られるチ費ですねまもうここは注意費 まで車でもう2時間ぐらいの場所ですから ほとんどの参加者がですね国際空港から 来るという世界中から集まってくるんです けども中と近くがダボスということです ねそしておそらくあちらマスターカードの ロゴなんかも見えてきましたですねはい マスターカードのロゴでまメディア メディアなんかもかなりあのこの点ブース 出してるんですけれどもまやはり資金力が あるメディアが多いなというところでまあ テレビ東京もねなんか出せるといいんです けれどもなかなか多分お金が足りない だろうなて相当な金額をこの1週間に関し ては多分積んでですねこのま建物を借り 切ってるだと思いますそしてこちら アメリカのデータ企業去年データ企業 パランティアがパランティアですねあの 非常に大きな建物もう貸し切ってるような 状態確か去年もここだったと思います アメリカのパランティアあの国防総省 なんかとも契約があると思いますけども アメリカのパランティアですねデータ企業 が出てきていますはいそして こちらがマスターカードですねはいという こと でそしてここからがですねセキュリティ ゾーンになってきますですのでこの辺り からですねちょっと制限がかかってきます この辺りが会議の議場の中になってきます のでえっとちょっと我々警備の体勢もです ねかなり厳重に敷かれていてですねここ から我々ちょっとチェックポイントを通過 しなければなりませんのであの一旦ですね ここでカメラの撮影などができなくなり ますでこの後ですね我々こちらの議場の中 に入りまして えあそうですねリポートえっとリスク リポートこの後ですね中に入りましてその 後色々とあの世界経済フォラムがまとめた グローバルリスクリポート今年のリスクは 何なのかというお話ですとかあるいはま どういったま会場の中ってのはどういう風 になってるのかなどをちょっとお伝えして いきたいと思います我々ですねここから先 じゃちょっとカメラさん少しカメラ下げて いただきながらえっとここから先はですね ちょっとあのえセキュリティゾーン通過し ますので最後じゃ最後ワンショットでいき ますかでここからちょっとえっと通過して いきますのでちょっとの間お待ちいただく ことになります数分間ちょっとお待ち いただくことになります最初にですね えっと先ほど知性格の話出ましたけれども 先ほどボルゲ総生のインタビューが何回か 出てきましたが実はあれは日経の西村さん と私のま合道のインタビューだったんです けれども実は私からはですねボルゲ総裁に 台湾での相当選挙がありましたけどあれに ついてどう聞きますかみたいなことを実は ちょっと聞いてみたんですねそれに対して ボルゲ操作どう答えたのかっていうのを ちょっと見ていただきながらそして ちょっとセキュリティゲート通過するまで はちょっとしばらくちょっとお待ち いただいてですねあのまたこのライブの 再開多分今から早めに通過できれば34分 とかなんですがちょっと時間かかるかも しれないんですけれどもちょっとお時間を くださいこっからちょっと撮影ができなく なりますのでまたえ敷地の中でお会いし ましょうということで一旦えまずボルゲ 総裁の台湾の石に対するえっと見方そして ちょっとしばらくお持ちいただくという 流れでちょっとお願いいたしますでは ボルゲ創生のインタビューからお聞き ください [音楽] [音楽] of はいということでですね今ですねえっと 敷地の中に制限区域の中に入ってきました ダボス会議の敷地の中です今こちら側が セキリティゾーンでちょっとあ取れないん ですけれもこちら側がえっとダボス会議の 完全にあ敷地のあちらのあの茶色の建物が コングレスセンターと言ってですねメイン メイン会場となります今ですねこちらの 放送曲のえっとちょっと国籍は分からない あですがおそらくえっとこうやって中継を されてるので今ちょっと静かにしてほしい と言われましたのでちょっと今静かにして いますけどもこうやってメディアの インタビューは中継なんかもこのスペース で行ったりする人が結構多いですですので ちょっと我々えおそらくインドの放送局 でしょうねインドの放送局の方があやって 今ライブをやってらっしゃるんだと思い ます ですのでまった中継スタンダーポイント 我々も実際こういったとこでやりますけも 会場のメイン会場のコングレスセンターの 外でやっていますでは会場の敷地の中に いよいよ入っていこうと思いますこちら ですねはいちょっとこっからはですね毎日 ここが毎回あの毎年去もそうだったんです けれもこなんかトンネル場になっていまし てそこでこう入ってくもうここにいる人た は白の人会議参加者が多いですねに待れ人 たです企業経営者各国政府当局者国際機関 のトップそしてまあのまヤングリーダーと 言われているまユニコーン企業のトップで したりま我々メディアですとメディア リーダーというて私は多分これ日本の メディアリーダーとして今回招待されてい ます日本のテレビ局では多分1人なんです があともちろん主要メディア新聞記者の方 なんかもいらっしゃって通信者の方なんか もいらっしゃっていますさあここがですね そのメイン会場であるコングレスセンター のこの入口という風になりますここから ですねゲートを入てこえ今後明日明後日の ライブ配信でこの中からですねまた ちょっとお伝えしたいなという風にも思う んですけもここがあのメイン会場の コングレスセンターということになってい ますでちょっとここじゃあこの実はこの コングレスセンターの上とかもですね実は あの色々各メディアがあの来ていまして ですね例えばどうなっているかと言います とちょっと上がってみましょうか ねここ実このコングレスセンターのこの上 のスペースが各世界のディアのえっと スタンダップポイントとか仮説スタジオ みたいなのがありましてこれはおそらく スイスの放送局だったりとかあとCNN ですねアメリカのフックスニュース フックスビジネスなんもありますCNBC も来ていますねあとYFファイナンス なんかも来ていますねまかなりグローバル に資金力のあるメディアがですねこういっ たあのまあるいは地元スイスのメディア なんかがこういったところであのブースと いうかも火スタジオみたいなのを作って こちらこれおそらくスイスのSR公共放送 スイスの公共放送SRGSSSRですそこ 奥はフックスそしてCNAのなんかが仮説 スタジオを作ったりしています そでまこういったとこま我々ここを時々 スタンドアップで使ったりするんです けれどもまこういった場所がですね使 メディアのあのスタジオになってるあそこ もちょっとだけ見えますねあそこはん だろうな多分ヤファイナンスかユーロ ビジョンだと思うんですがまところが スタジオスタッフのミーティングスペース みたいになってるまやはりですねダボスも 今年感じるのは相当力があるメディアが ですねあのやはりまま選抜されてるような 雰囲気もちょっと感じますあまりあの いろんなメディアがダーっと来てるような 雰囲気はちょっと今年はあんまり感じなく なりましたですのでそういった会社はここ にも相当でおそらく結構お金を払ってるん だと思いますでこういった場所を借り切っ てそこからライブのブロードキャストを やっているとな状況まテレビ東京もやり たいんですけどなかなか多分それだけの金 出せないだろうなっていうような気が いたしますはいということでダボスの敷地 内歩いていっていますダボス会議の敷地年 今日はですね事実上まだあの議論の セッションはまだ始まってないんですね 今日月曜日開幕なんですけれども セッションは事実上あの火曜日ぐらい明日 からですねちょうどいろんな議論が明日の 火曜の朝ですねま日本時間で言いますと 明日の火曜日夕方ぐらいからえ本格的な 議論が始まっていくということで明日以降 のライブ配信ではその議論の中身何が議論 されてるのかていうのを中心にですねお 伝えしていきたいと思いますで会場の敷地 が広のでこのようなシャトルが来てるん ですねちょっとこれ乗れるかな乗れるかな ちょっとシャトルバスが来てるのちょっと 会場式広いの乗ってみたいと思います ゲリンサンキューじゃちょっとですねこの シャトあどうぞそそじゃちょっとこの シャトルに乗っていきますかカさんここ 乗れます かよしちょシャトルに乗ってですね敷地内 をちょっとスタッフ全員ささん はあ大丈夫か なじゃこのシャトルバスで地内が広いです から キュキュあの敷地が非常に広いのでですね このシャトルに乗ってオ キュー移動したいと思いますこのゴルフ カートのちょっと大きいやつカメさん ちゃんと座ってくださいね大丈夫ですよ 大丈夫ですゆっくり座ってくださいはい ですねはいということでこのメインの こちらにありますコングレスセンターから ですね今ちょっとお客さんさん乗って くださいあ乗れない乗れないかあ席助手席 助席席席 席えっと今ですね運転士さんあのいつも 去年もあの運転してる結構名物の運転手 さんですねあの去年もお世話になりました けれどもはいということであちらのメイン 会場コングレスセンターをですね後にして 今からあのプレスセンターがですねある ビルの方へと向かってきますご覧のように ですねこうあの本当にこの辺にはあの住宅 が普通の住宅があるような敷地をですね こう通り抜けていくんですけれどもはい ダボス会議の敷地をですねこうちょっと 足場が悪いので皆さんゆっくり歩い てらっしゃるんですがそうなんですよね はいカメさんこっちの中からまあの辺り ちょうどコングレスセンターの大きな建物 見えますけれどもそしてこっちはいいです よもうこのこちらなんかはもう結構会場の 敷地が広いのが分かると思うんでけれども はい今会場の敷地ダボス会議の会場の敷地 の中を移動していますということですね えっと本当夜遅いにもかわらずテレビテト ワールドポリティックスのライブ配信ご覧 いただきまして本当にありがとうござい ますあの我々今こういったダボスの敷地の 中からあるいは外からそして会場の中から ですねこの月か水とえ3日間ライブ配信 などでお伝えしていきたいと思いますしえ さらにまた別のコンテンツこちらに いらっしゃってる企業検者のインタビュー などもですねテレビではあの配信ていき たいなという風には考えておりますはい今 いい揺れてますけれどもこちらはいま間も なくですねプレスセンターがあるですね ビルにえクアパークビレージというところ ま色々セッションも行われるんですが こちらに今到着してきましたはいこちら 大きなビルですけれどもクアパーク ビレッジプレスセンターも入ってますこれ 全部仮説の建物なんですねこの期間だけま 毎年1週間ぐらい立てられるということな ん パパパ ダダシ気をつけてくださいはいじゃあ ちょっとということで今このカートで運転 いただきまし たしありがとうございましたということで いつもあの名物の方にですね来ていただき ましたそして今あの改めてご覧いきまし ワールドエコノミックフラのクアパーク ビレジていう建物こちらであの あったりするビルなんですがこういった ところがまこのちょっと地前傾をちょっと 見みますとまこのクアパークから本当は ですねここにも大きな建物例年建設される んですけど今年はないですねであそこの メイン会場であるコングレスセンターなど がこうダボス一体もう本当にこの街の 真ん中にこういう会場がセットしてあると いうような状況になっていますでは ちょっとここからはですねクアパークの中 えメディアセンターまで行きたいと思い ます入っていきたいと思いますこちらです ねはい え世界経済フォーラムはですねこのダボス 会議の開催に合わせまして キューあの様々なですね色々とあのデータ ま調査結果なんかも発表してきています ここ明りのレベル変えますかどうします 大丈夫ですかいいですかそれでも原因上げ ますかじゃちょっとすいませんこれ ちょっと赤身の調整を変えます白出す白 ある すちょっと待って俺が白 はいちょっと白すいませんちょっと今画面 の明かりの調整をいたしますすいません 建物の中に入りましてちょっと明かりの 具合が相当変わりますのでよろしい でしょう かはいはいよろしいですかはいよろしい ですかはいはいすいませんありがとう ございということでクアパークの中に入っ てきましたここもあちらの中はもう議場 ですねえ議論が行われたりあるいはこう いったですねメディアのための会の スタジオみたいなのもありますよく ちょっとですね開いてたらちらっとだけ 入ってみますかね例えばこちらの中まこう いったスペースなんかであのインタビュー ができたりする会議参加者企業経営者 なんかにインタビューができたりするよく 見るあのワールドエコノミックフォーラム のロゴなんかがありますけどもこういった 場所であのインタビューがされてたりする んですねこういった場所がこのクアパーク プレゼンターの下にはありますあ後ろ気を つけてくださいちょっといろんなですね メディアの ますですので ちょっとまこういったこでポッドキャスト ですとかまライブストリーミング様々なえ 場所があっておそらくまあそこは多分 おそらく映像も含めて遠くなんかそれっ てらっしゃるということなんですけれども まさにこれがこういったダボスの現場なん ですが先ほどもお伝えした通りこのダボス ではですねこの会議の開催に合わせまして 様々なえっとレポートなんかを出したりし ますその中で1つあのよくこ先週ぐらい から放置れているのがグローバルリスク レポートと202024ということで今年 の世界にとって世界経済にとってあるいは 国際関係にとって何がリスクになるのかと ちょっとここ通り道ですのでちょっと こちらにきますかねでかさん向きはこっち がいいですかそれこっちあたりにしますか 抜けはどっちがいいですか外外外のがいい ですかはいあのグローバルリスクリポート というのを出しますこれはですね全世界 およそ1500人のま企業経営者ですとか 政府当局者ですとか学習経者学者のですね リスク認識度っていうのをまアンケート 調査するようなで調査なんですけれども 一体今年の世界にとっては何がリスクなん だろうかということを世界経済ホラが 調べるわけですこのダボス会議を主催し てる世界経済国が調べるわけなんですが その結果ですね今年のリスク要因として 上げられるのはえっと1番これ66が上げ ていたのがやはり異常気象エクストリーム ウェザーですねかなりま日本も相当熱い夏 になりましたけれどもまそういった異常 気象気候変動などに禁止しているのでは ないかと見られる異常気象ですねそして もう1つが生成愛によるえ偽情報の拡散 フェイクニュースの拡散ですね53そして 社会の2極化これはま政治的な意見が相当 極端に両者下ってしまってもお互い対話が 困難のような状況になるまアメリカですと トランプシ者とま民主とバイデンシ者相当 これタがこんななぐらいもう意見が分かれ てしまっているという状況これがま3つ目 の3つ目に多く上げられているそしてもう 1つがやはりインフレがありましたので 生活費の上昇というのが今年おそらく リスクになるでよ消費者を苦しめてこれが ま正常不安につがる可能性もあるでしょう しそういったまリスク懸念されている ところが上げられていましたでこういった まリスクを今よく聞く話なんですけどでは ちょっと今後2年間のリスクとして見た 場合はどうか今年1年ではなくてもう ちょっと先の2年間のリスクで見た場合は どうなのかというところで言いますとま 1番多く上がっていたのがま当然こちら 当然ではないですがえ5解と偽情報の差ま ミスインフォメーションと言いますかま 特に生成合などによって拡散される偽情報 もおそらく膨らまれるのではないかという ことですねそして異常気象さらには社会の 2局化ということですねそして4番目が サイバー犯罪そして5番目に挙げられたの が国際力紛争インターナショナルアームド コンフリクトなんですけれどもこれが 新しいリスクとして認識さ対当してきてる ということですねあのま去年までは確かに ウクライナ戦争とかですねいろんなあの 紛争についてもちろん認識あったわけなん ですがやはりその後まスーダンそして イエメンそしてえイスラエルガザ紛争です ねいろんなものが出てくる中でまこのえ 国際武力紛争というのが改めて大きな リスク要因として出てきているですのでま ワールドポリティクスとしてもこういった トピックをですね取り上げていってるわけ なんですけれどもまそういったところが界 的にもまグローバルダボスに集まるパワー エリットの間でもやはりリスク認識されて きているということなんですねで特にま こういった知性学的紛争リスクに関しては まウクライナですとかイスラエルそして 台湾海峡ですねこの3つがホットスポット として認識されていてまやはり世界経済の 長期的な影響も懸念されてきているという ことなんですねあいらっしゃって今お話で 明日の方がいいですか今お時間は社長あれ ですはいじゃですよ大丈夫ですかもしかし てあいいですかすいませんちょっとこちら でですね日本のえユニコーン企業として ダオス会議に招待をされているご自身 ちょっとご紹介いただきますか山崎社長 TBMの山崎ですはいどうどういった会社 でメニはいらっしゃるんでしょ僕らはあの 元々はもうその世界中にま安価で豊富に あるま切開席っていうの支援料に皆さんが 使われてるこうプラスチックのはい プラスチックとかまありとあらゆる新素材 をこうサステナビリティをこうまいわゆる コンセプトにしてま素材発やってスタッ アップなんですけど今回いわゆるあのいん TB皆さんTBMというスタートアップ ですえGoogleでTBMえなんて検索 ワード入ればいいですかまTBMTBMで で入れていいで素材マテリアルとかなんて あそうですねTBMで株式カブTBMでT なるほどま素材関連のスタートアップ環境 入る方のそう素材開発とあと最近はも資源 循環のはいまビジネスをやっま日本の国内 で言うとまその社会課題になってるハイ プラスチックとかそういった塩済め プラスチックのマティリアルリサイクルを やっていくような国内最大級のプラントを 神奈川県の横須賀市にま我々えあの今運営 させていただいてなあちょっと横にずれ ますからこ階段の出るすいませんじゃちょ 時間こって5分ぐらい大丈夫何分ぐ大丈夫 です大丈夫です5ちょっとじゃあ言っとい ていただいて5分は大丈夫ちょっとですね 今秘書の方がいきなり我々がライブやっ てるんでスケジュール調整がちょっと大変 す今ライブやってですねライブですすい ませんライブで今YouTubeでどの ぐらい多分ですね1000人以上の方は 1000人以上の方今結構な時間ですよね はいそうなんです深夜にもかわらず見て いただい1500TBMという会社でま 素材マテリアルを作ってえっとユニコーン として選出されてるのに時間総額はどの ぐらいだという138億ぐらいのま評価額 でま投資家の方にご評価いただいて今あの 企業価値としてはあの事業させていただい てますはい社長は元々ここの会社創業され てそうですはいはどういった警語経なん ですか元々はもうあの中学卒業しですが あの大工の見習いをやってたんですよで そっからま二十歳の時の大阪の岸田って いうあの田舎で中古者屋さんを創業したの がまあの経者としてのま始まりでまそこ からまこういった新素材の開発で グローバルで勝負するっていうの チャレンジしてるんですけどその素材は何 で使われるんですかもう今もうあの皆さん が普段使われてるようなこうレジ袋ですと か食品容器ですとかま主にはこう石の プラスチックの使用量を削減して使2を 削減して我らの新素材に置き換えていくっ てこと結構面でありながら今ま自動車部品 ですとか装剤ですとかラベルですとかあ いったものに今あの使われて出そうとして いってますね騎士元大工岸田で創業されて そして今やダボス会議に招かれる スタートアップのっも重な機会て感謝して ますけどねはいもと今回はダボスてこれ からですよねいろんな議論に参加そうです ね今はまさにあの世界のまあのユニコーン 企業65社集まられてユニコーンコミュニ ティっていうところに参加させていただい て今世界中のユニコン企業の方方とあの セッションさせていただいたんですちが 見えるちょっとしてしますTBMの山崎 信之社長ですね信社長ですね今回ダボスは 初めてです今回ダボス初めてですはいそう ですか今回ダボス側から招待があっそう あの世界経済フォラムの方からお声がけを いただいてちょうど我々が今あの今お話し たそのLXてその料にしてんですけども ライメックスライメックスライムストー ンっていうのが界的のことででそのライム ストーンが手元料になってるんですけど そこの部分をいわゆるこうCOをたくさん 排出される例えばあの発電所ですとか セメント工場ですとかま生鉄の工場とそう いったところのCO2をこう吸収してそれ にこうま分かりやすく化学反問を起こして それで人口の炭酸カルシウムっていうのに 作ってでそれをライメックスの原料にする だからライ我々の開発してる新素材の ライメックスの源量があのCO2由来だと でまカーボンキャプチャーユーティライズ ションって言ってCO2をこういう いわゆる再現化していくとカーボンリサ CO2は出さないというで出したCO2を 僕らの素材の原料にしてくというのであの そういったもののその素材がやっと ローンチしたのでそれこう世界中が今 カーボンニュートラルサーキュラー エコノミーカーボンリサイクルっていう ところにあの今後これからどんどん どんどん力を入れていくのでなるほどそこ の部分で我々のそのCCUしたCO2由来 のライメックスまさにこのビジネスカード がそうなんですけどはいはいこのカ素材が ですちょっとこれ映っちゃいけるかもしれ ない丈ですけど大丈夫ですかあ確かに紙と 違う素材なですこれがそうですあの強が あるような手料がCO2ユラま我々の開発 したサステイナブルな新素材これをこう ダボスでちょっとお広めしたくてはいお 声かけいただいたんも絶好のチャンスあり けどお邪魔したんですな実はあの山崎社長 ですね明日が明後日のライブ配信で ちょっとやろうと思ってるんでちょっと 多分まだいらっしゃったばっかり今日の朝 です続いたばっかりですからまだ今ダの 雰囲気どうですかいろんなことわれたです かもうすごいもいろんな方と名刺交換させ ていただくとどうどういやそうあの世界の あのどこどこの国の財閥のトポだからそう もういろんなもうそういったレベルの方々 ともたくさんあのえコミュニケーション できてますしネットワーングすごいですね 実際それはもう今後のビジネスに繋がり そうですま我々のやっていくことてやっぱ こう世界中がこう今課題にしてるよ今日 話したサステナビリティて言われるところ にこうコミットしてやってるんで結構 いろんなこと一緒にやろうってことでこの 1日だけでも相当なあのチャンスをいたい てますはいあやそれはダスだからといや出 ないともうこんな人たちとこの距離感で あれだけのやっぱりネットワーク作りって はまずできないと思いますはいもうすごい なと思いますね各国の財閥のホップだっ たりま政府の人とかも政府の人たちとは まだ我々はやって多分明日がメインだと 思うんですけども今どちらかというとこ いろんなもその過ご代表するあの営の トップの方々がすごく話も聞いてくださり ますしやっぱダボスに来たいやもうそれは もう今日の時点でもすごいあるなと思い ますけどちょっとこれからあのしっかりと あのもっともっとあの楽しんでいって コミュニティ作りをしてこう資を高めて 帰国したいなと思っますはいいや山崎佐に 実はダボスちょっとまだこれからいろんな セッションだったり色んなトキングやられ てちょっとその後どうだったていうことも ちょっと今後ってちょっとライブ配信で 伺かればと思ってます今日急な スケジュール途そうの方もちょっと申し訳 ないですあのありがとうございましたまた よろしくお願いいたします失礼いたします ということであえっと lbbTBMの山崎社長にお話を伺いまし たえっとこれから今ですねまた別のゲーム に向かれてたえっと各経営者の方結構噴気 で動かれてるのでちょっと我々もですね ブッキングがなかなか難しいんですけれど もこういった感じでちょっと時こういった 方出会って去年はえっとサントのさんに長 に偶然やってですねあのお話伺うっていう 場面もありましたけどこういったことも ちょっとライブ配信に並べはということ ですねではですねまここちょうど今えここ ブリーフィングセンターちょあ先に ちょっとそのリスクのやつをさきすいませ ん途中でしたねえっと先ほどお伝えしてい ましたようにホットあの知性学の問題 グローバルリスクレポートでやはりあの 懸念されているのがこの2年の今後2年間 のリスクで見た時には国際武力想がリスク として認識されていると話をしていました 失礼いたしましたえっと偽情報法ですとか 異常気象社会の2局化サイバー犯罪国際 武力紛争などがリスクとして認識されてい て特にホットスポットがウクライナ イスラエル台湾環境だというところは認識 されているということでしたそしてさらに ですねあのリスクされているのやはり テクノロジー先ほど街を歩いた時にAIの リスクAIをかなりあのアピールしてる 企業が多いということをお伝えしました けれどもやはりこのAI技術が悪用される ことも今リスクとして認識されていると いうことですねそして特定企業や国家に 技術が集中していわゆる組と勝ち組が出て きて少数の勝ち組多数の負け組になるん じゃないかというようなこともリスクとし て懸念されているのではないかということ ですねそういったあの懸念もこのあの グローバルリスクリポートの中では出てい たということですねですのでまそういった ところもダボスからあの情報発信されて いるということなんですでは引き続きこの クアパークの中ちょっと見ていきたいん ですがこれ明日以降ここ入れませんので ちょっと見てみますとこういうなあの場所 にですねあのプレスカンファレンスの会場 ま記者会見の会場もセットされていまして あのこういったところにやってきたま政府 の用事去年ですとあのウクライナの デジタル担当大臣が来て記者会見して ウクライナという国家の戦家におけるデジ デジタル化国家のデジタル化が相当進んで いるっていうことをプレゼントされたりと かですねしてましたけれどもそういった こともありますそしてこの実際の議論が 見る先ほどあのVTRでお伝えしたかと 思うんですがこのアスペン3あ今これ リハーサル中ですねおそらくカメラさん ちょっとこっそりちらっと入れますが今 おそらくカメラのリハーサル中ですねえ ダボス会議の会場はですねこのようにあの 円形のフォーラム型の会場で議論される ことが多いんですねこういった会場でこう みんなで対面して議論してそのお客さんも コロシアムをコロ囲むようにこう座るよう なそそうような感じで議論さオあちょっと 入っていいみたいですねこのような場面で ダボス会議議論が展開されています今 ちょうどおそらくですね色々今日まだ会議 これからということですのでまリハーサル がですね実行われていてここにま企業経営 者ですとかモデレーターが座って議論が 展開されるということですね去年の ジャパンセッションもこういったところで あの展開されました今あのカメラの オペレーター大体このようにですね3日目 ぐらいですね1日目あちら2日目3日目 ぐらいでカメラをアクされて別のmcr でおそらくあのドイツ人のオペレーターの ドイツかスイスの方のオペレーターの方だ と思うんですけどもではああいった モニターに企業ロゴが出たりするんです けど実は今年はですねなんとテレビ東京が 1つのセッションを主催します日本につい てのジャパンズベットコーポレーションと いうセッションを実は木曜日にテレビ東京 を主催しますそこでの議論の模様もお伝え しますそこにはあの住友正司から聖道社長 ですとかあるいは各国級トップなんかにも 出ていただくようなんですけれどテルトの セッションもおそらくテレビ特初めて日本 のテレビ局でおそらく初めてだと思うん ですが今回そういった勝のセッションを 主催しますこういったところで議論が行わ れるといういうことですねはいということ でかなりあの絵作りもこってこういった ものがあのライブストリーミングとして 配信されますし あのそれをインターネットで公開して ライブで事実上リアルタイムで見ることが できるでこういったあのフォーラム型の ですねこういったなんと言いますかあの 先ほどはこう円形でしたけれどもこれの ように登壇者が横に並んで議論するような 場面場所っていうのもありますこれダボス のまた別のですね横に並んであのパネル ディスカッションをするような場所という のもこのようにありますはいということ です ねということで色々とお伝えしてきました けれどもあのと長時間えっとチャット欄の 質問等は大丈夫でしょうかここまでいかが でしょうかよろしいですかねチャット欄の 質問とは ちょっとすいませんということでですね 夜中まであのライブ配信お付き合いいき ます 本当にありがとうございます質問等は よろしいですかね はいということでですねちょっと時間も ですねだいぶ深夜になってまる質問大丈夫 ですかチャットラの 質問はもういやそうですねちょっとですね すいません時間がですねかなり結構過ぎて ちょっと夜遅くなってきましたので ちょっと当初の想定してた内容まだあった んですけれども実はそれちょっと明日以降 のライブにまたさちょっと持ち越していき たいという風にも思います明日はですね こちらクアパーク今議論字を見せました けどもプレスセンターの模様ですとかま あたあるいはあのジャーナリストの方とか ですねま他の実際議論がスタートしますの で実際ダボスで何が議論されたのかって いうことなどについてもですねお伝えして いきたいと思いますテレビテレワールド ポリティックスのライブ配信で明日も日本 時間の夜11時からえライブ配信でお伝え していきたいと思いますその他の コンテンツもテレトビで配信随時配信して いく予定ですですのでおそらく日本 メディアでここまでダブス会議カしてるの はテレビ東京だけと思いますのでテルト ビズ是非この機会にですねえっと会員登録 ですとかあのご検討いただければと思い ますあのライブなどは一時的にあの しばらく当面無料でご覧いただくことが できるんですがこの機会でテレ東ビズの 加入なんかもご検討いただければ幸いです ということでえ明日以降のセッション一部 ご紹介しておきますとですね明日以降の あのセッションなんですがえ19日の21 時15分からはクライメート&ネイチャー そのスードキャあちょっと待ってください ね失礼しました明日以降のセッションいく つかえご紹介しておきたいと思い ますすいませんえっと16日の火曜日なん ですけれどもえエナジアアミット ライブラリーということで三菱重行の宮 一一会長らが出席するセッションエナジー えっとエネルギー安全保障に関するえ セッションですね そしてえ16日明日火曜日同じくえっと ファストMOVforフロンティアクリー technologこちらは小鮮光井の 橋本会長も橋本社長なも出席されます橋本 社長なにインタビューできればと思ってる んですがそして他にはえっとですねあの えっとカタールの外交権首相のシャグ アハメドアルタ首相のセッションなんかも あります中東のえ首相です中東のカルの 首相ですね今のイスラエル問題について どういった見解をしますか そして16日火曜日同じくセキュアリング のインセキュアワールドえナの スルベニア ナデラCOがが出席するセッションもあり ますカバセシミサティアナデラですねて いうのもありますそしてえっとこういった セッションもの結果などについてもあの私 が見てきた範囲でお伝えできればという いうふにも思っていますなおですねテレ トビではこういってライブ配信するんです けれども週末のですねえBSテレ東では1 月19日金曜日の夜9時からえ谷子の地球 大調査と題しましてまSG事ですとかそう いった動きの今についてま特に主そうです ねSGesgの動きについて今はどう見 られているのかなかなか反発も強くなって きましたけれども今年どうなっているのか それをこのダボスの現場からも私中継でお 伝えしていければという風に思いますえ 今回のライブ配信はですねま初日でした けれどもえカメラマンは下山カメラそして エンジニア小林え現場ディレクター野田 そして東京からのサポートとしては吉田地 デスク橋本PDそして萩原PDの バックアップの元でそしてツスでは現地 コーディネーターの柳裕二さんの協力のも でお伝えしてまいりましたそして現行 ライブ配信現行やコース全体構成について は私テレビ報道局の豊島新作が担当いたし ましたということでダボス会議の場から 初日のライブ配信はここまでとさせて いただきます夜遅い時間帯にも関わらず ダボスは今夕方の4時半を回って4時40 分になろうかというところですけれどもえ 日本時間深夜になっているかと思いますえ ここまでの長い時間お付き合いいただき ましてそして一部ちょっと色々と見苦しい あの音声ありましたけれどもお付き合い いただきまして誠にありがとうございまし た明日からも是非ダボスからのライブ配信 ご期待くださいでは失礼いたし ますということでここまでスタジオ コンテンツ私の解説コンテンツそしてえ ライブコンテンツと3つですねね非常に 長い時間動画ご覧いただきありがとう ございましたワールドポリティックスでは ですねではこれからもま解説コンテンツ ですかトークコンテンツなどをお届けして いきたいんですけれども今私がワールド ビジネスサテライトという夜の番組のです ね月曜日から木曜日までのキャスターを 担当しているのでちょっとかつてほどです ね動画を上げることができないんです けれどもなるべく世界情勢特に紛争の問題 なんか動きましたらその都度ワルト ポリティクスで解説をお伝えできればと いう風に思っていますので是非よろしくお 願いいたしますそして改めてあのお知らせ 完全な宣伝で申し訳ないんですけれどもえ 私豊島新相が書きました新しい本日本人に どうしても伝えたい教養としての国際政治 が来月発売となりますえ前回のウクライナ 戦争を世界でどう世界をどう変えたかが さらにこれバージョンアップした本になっ てましていわゆる続編ともなっています 最近はやはりイスラエルとハマスの紛争 ガザ戦争ですねそしてウクライナ戦争も 続いています台湾を進行する中国の論理 今回動画でお伝えしたような部分ももっと 深く掘り下げてお伝えしていますそして インドの論理なども加えていますそして 日本はどういう論理を持って世界に世界で 生き残っていくべきだと考えるべきなのか という論点も最後に納めていますあの国際 ニュースある意味でですね今は経済という よりも政治の要素が非常に重要になってい ますのでまビジネスパーソンにとっても ですね国際政治というものを改めて基本的 な部分から共用として身につけておくこと がこれからもしかしたら大切じゃなんじゃ ないかという問題意識で書いた本です こちらAmazonに概要欄あの予約注文 も受け付けておりますので是非よろしくお 願いいたします完全宣伝ですこれは本当に 申し訳ありませんということで非常に長い 間レトワールクス動画お付き合いいただき ありがとうございました

28 comments
  1. 皆様の応援のおかげで、YouTubeチャンネルの登録者が200万人を突破しました。感謝の気持ちを込めて、人気シリーズ「豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス」の一部コンテンツを期間限定で特別大公開します!「ワールドポリティクス」全編はテレ東BIZでご覧いただけます(無料でお試し)⇒ https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/world?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=cp202406_world

    動画内で紹介した豊島の書籍は以下です。

    https://www.amazon.co.jp/dp/404606658X

    00:00 番組開始

    02:19 ロシア経済なぜ“好調”~ウクライナ戦争を“ロシア目線”で見る【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(23年12月13日)

    52:22 中国による“台湾侵攻”の論理~武力統一なのか【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(24年1月10日)

    1:34:53 DAY1 ダボス会議ライブ 2024/世界のパワーエリートたちは何故スイスの山奥に集まるのか【豊島晋作のテレ東ワールドポリティクス】(24年1月15日)

  2. 中国がオーストラリアで行っていたサイレント・インベージョンのことや、万が一「国防動員法」が発動された場合どのようなことが起こるのかをぜひ豊島さんのご意見をお聞きしたいです😊

  3. ロシア側の粘り勝ち、となるとその前例に続く国が出そうで危ないな、日本にとっては。
    民主国家と比べると、こういう独裁国家は国民の犠牲を厭わず突き進めるのがな。

  4. アメリカがヨーロッパがって話しをして日本は無関係みたいな話しだけど、日本がロシア、中国から攻められたらそんな無関心だった国を他国が守るだろうか?日本人が昔の気持ちを持って自国だけで戦えるならいいけどね。

  5. 作家・豊島晋作としての新著、おめでとう。

    『日本人にどうしても伝えたい教養としての国際政治』(タイトル長いw)。

    私はずっとこのCHで中身を追って来たので読む必要はないと思うけれど、是非とも売れて欲しい。拡散してあげるね。恩着せがましいけどw

    あと、

    この長かった動画、目玉はやはり何と言っても「天然ガス」でしょう。プーチンは完全停止させます。

    日本の保守論客は「核だ、最終戦争だ」と興奮しているが、気が早いっつーの。核の前にノルドストリームでしょ。

    そして今回のフーシ派のイエメン国連襲撃と職員の拉致、支持を出したのは勿論イランだろうけれど、これも恐らくプーチンの描いた絵図。

    航海の海賊フーシを使った石油輸送航路の完全遮断をやらせるでしょう。

    つまり、ガスと石油の同時遮断です。

    ロシアは核を落とすまでもなく切り札が何ぼでもあるという事です。

    奴ら核を落とすのは自国ではやらない、既にソ連時代に実験の失敗で悲惨さを経験済みだから。

    やるのは北朝鮮と…最もありそうで嫌な想像なんだけど、NATO軍vsイランの対立になった時。

    米国は別に困らないんです、ガスも石油も自前で持っている、おまけに核は自前だけじゃなく、傘の同盟国まで持ってる。何もない日本と違って。😱😱😱

  6. 外国人にとってこのニュースキャスターは一番うまい。喋り速さがとても上手から好きです。何故か他のニュースキャスターは喋ると遅いすぎるから全く注目できない。このニュースキャスターほかの動画いれば誰でもいい、俺にお知らせあげてください。

  7. There were 2early Wood This Morning . at Times 1:39.am 4:04.am 😊
    Morning Wood This Morning .☀️🌲🍌

    from Tokyo.😊

    Thank yuo .❤

  8. There were 2early Wood This Morning . at Times 1:39.am 4:04.am 😊
    Morning Wood This Morning .☀️🌲🍌

    from Tokyo.😊

    Thank yuo .❤

  9. 地上波で真実を真面目に語るのはテレ東しかない.テレ朝TBS,フジは恣意的に捻じ曲げている。

  10. 地上波で真実を真面目に語るのはテレ東しかない.テレ朝TBS,フジは恣意的に捻じ曲げている。マクロン氏がウクライナ支援を断言。ありがとうございます🙇‍♂️ウクライナに早い安らぎ.

  11. 台湾は 世界一の半導体があるので 妥協しないと思う。
    豊島さん NTT の ITRONの特集お願い申し上げます。

  12. 台湾は 半導体があるので 妥協しないと思う。
    豊島さん NTT のITRONの特集お願い申し上げます。スパコンの二の舞、新幹線&リニアの二の舞三の舞踊っている場合じゃないです。

  13. 日本の与野党の議員の多くが、絡め取られてています。しかし 心ある議員もポツポツおり、その方々のサポートが重要だと思っています。
    「China4.0」「米中もし戦わば」以外にも沢山本が出る様になりましたね。

    今の政権のままで 大丈夫ですか?

  14. この人(豊島)ダボス会議にまで出向いて行って

    ロクな取材(ファイザー社CEOやグレタ・シュアブ・・・)も出来なかった

    Rebel News イギリスのジャーナリスト キャラム・スマイルズ氏

    カナダのジャーナリスト エズラ・レヴァント氏

    独立系のジャーナリストの我那覇真子さんたちの
    ダボス会議での取材と見比べてください

    彼(豊島)の活動には全て台本があり台本通りに公共の電波を使いプロパガンダを行っている

  15. やらないでいいよ。テレビが嫌でYouTube観てるのに。どうせアメリカ忖度の報道しかできないし。

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