【専門家解説】悲願の「国産ロケット」は打ち上がらず 原因は「補助ロケットが着火せず」ほんとに今後飛ぶの?専門家は「リベンジできる」と分析【報道ランナー】

【専門家解説】悲願の「国産ロケット」は打ち上がらず 原因は「補助ロケットが着火せず」ほんとに今後飛ぶの?専門家は「リベンジできる」と分析【報道ランナー】



カンテレ「報道ランナー」2023年2月17日放送

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14 comments
  1. 失敗じゃなかったからまだ良かったんだけど、発射して目的のルートに乗るために全てのシステムを準備しといてほしいよね。

  2. 想定できる異常に対してセーフティー装置が備えられていて それが正常に作動したお陰で SRB3に着火しなかったんだよね
    自動車の安全装置と同じで 自動車でいえば運転者が気づかないうちに セーフティー装置が作動して止まった
    搭載する衛星もロケットも この安全装置のお掛けで ロストすることなく済ませることが出来ました
    日本の高い安全性を示した機会ですよ!

  3. 年内打ち上げについて、最後にアナウンサーが笑っているね😂😂本音を言えない今の日本ますゴミ😂

  4. 予算がないから試験不足、データ不足なんだと見たい。
    11月の最終試験は 補助ロケット(ダミーでもよい)がなく その部分が
    空洞の状態で チェックをしているようにみえる。
    H3は 岡田さんの話では ロケットが長い分 射点が低くなる(潜り込んでいる)
    改良がされている。組み立て棟の扉の高さが低いためだそうです。

    H2より エンジン周りが 上から押し込められた感があるから 新規の発射とみてダミーの
    補助ロケットをつけて完全に組み立てた状態でデータ取りがやれたらよかった。
    最悪 発射地点の地上下部の改造とかなると厄介です。
    パラメータの変更だけで すめばよいのですが。 

    素人の感想ですみませんでした。
    頑張って頂き正しい原因を見つけてほしいものです。

  5. 失敗は修正と改良の為のデータになるから無駄になる事は無い

  6. ホントに失敗した時に、あの共同通信が何と言い出すか。
    「共産発信」をもじって社名を「共同通信」にしたような怪しい通信社。

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