2024年6月3日放送のBSテレ東「日経モーニングプラスFT」より、特集の一部をYouTubeで配信します。
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「業界ウオッチ」。ゲーム市場が減速する中、各社の決算を振り返り、今後を専門家と分析します。
【出演者】
山田幸美(キャスター)
豊嶋広(BSテレ東解説委員)
須貝茉彩(キャスター)
安田秀樹(東洋証券シニアアナリスト)
岩城聡(日本経済新聞ニューデリー支局長)
#ゲーム機 #プレイステーション #ソニー #任天堂 #スイッチ #決算 #業績
BSテレ東「日経モーニングプラスFT」番組HP
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/mplusft/
企業分析の専門家が今の業界の同行や注目 の銘柄を詳しく解説する業界ウォッチの コーナーですテーマは こちら家庭用ゲーム原則で強次世代機で 動くシナリオですゲストをご紹介します 東洋証券投資情報部シニアアナリストの 安田秀樹さんです安田さんは20年以上に わってゲーム業界や電子部品の担当 アナリストとして活躍されています田さん よろしくお願いいたしますよろしくお願い いたしますえまずですね世界のゲーム市場 を見ていきますこちらワンダの調査会社が まとめてるものですがえ直近のですね世界 の市場規模は 1839ドルということですのでおよそ 29兆になりますねでこのゲーム市場は 大きく3つに分かりますま1つは nendoSWITCHですとか PlayStation5といったこの 家庭用ゲーム機ですねえそしてパソコン PCそしてスマホモバイルということなん ですけれもえシアを見ますとこの家庭用 ゲーム機全体の3割弱ということで おそらくこれね昔モバイルあんまりなかっ たからだいぶシアとしては下がってるん じゃないかという風に思うんですが安さん まずこのスマホまモバイルとの退避で見た このゲーム機市場の動向どう見ますかはい 元々はまモバイルの事業っていうのは10 年ほど前にできて急激に伸びてきたていう 風に考えておりましてただですねビジネス モデルが随分違います家庭用については 買い切りのモデルが多いんですがモバイル は無料で始められて広告でビジネスとです ね収益を上げてみたりガチャと言われる 一定のキャラクターを配置されるのに対し て課金することによって収益上げ るっていうことでまあの規模としては 大きくなっているんですけれども楽しんで いる方々の中身っていうのは随分違うかな という風に考えておりますなるほどまそう いう意味ではすみやができてるって話です ねそうですねで一方でこのPCパソコン ですけどこちらも2割今日のま試合を取っ てるということこれも増えてるんじゃない かと思うんですがこことそのゲ機家庭用 ゲーム機との競合どうですかはいPCに ついてはですねPlayStation5 やXboxから徐々にお客様がえ映ってき ているという風に考えておりますまその 要因っていうのはPS5ここまで920ま 台ということでま比較的売れてはいるん ですけどもPS4を下回っておりまして この差分っていうのはユーザーさんがです ねあの欧米を中心にすごもりとかそういう のが終わった中でハイエンドのPCの方に 移ってきたという風に考えております直近 の数字で見ましてもえソニーさんの PlayStation5格は2500万 台だったんですけども着地は280万台と いうことで大幅密に終わっているそういう のが背景にありますねうん家庭用と言い ますと私のめやよくスイッチで遊んでるん ですけれどはいハイエンドのユザーは ちょっと今PCの方に移ってきているって いう風には認識していますねますでに ピークはちょっと過ぎたかなと捉えており ますうんそしてそういった中でソフト メーカー各社の業績というのも見ていき たいと思いますが24年3月期は大手はい 6社のうち4社がゲーム事業で現役でした え中でもスクエアエニックス ホールディングスは家庭用ゲームの開発 方針見直しに伴いまして一部タイトルの 開発を辞めたため特別損失を計上えゲーム 事業の利益というのは1年前から38減っ たわけなんですがこの要因というのをどう 見るでしょうかはい2つあると考えており まして1つはコンテンツの開発費を資産 計量していたんですけれども388円と いうことで巨額の評価損廃棄損を出したと いうことが1つもう1つは視力速度の ファイナルファンタジー市立で最新作の 16でリメイクであるえファイナル ファンタジー7リバースっていうタイトル を出したんですけれども両方とも計画に 対してはま見立に終わったということが この背景にあるという風に考えております うんあの多くのソフトメーカーが戦して いるんだなということを感じますがただ2 者は増益なんですよね中でもカプコンは 24年3月期まで7期連続最高撃となって いますこの好調の要因というのはなん でしょうかはい家庭用だけではなくてです ねま今もお話したPCでえ展開している ことが大きいという風に考えております このマルチプラットフォーム戦略と言われ てるPlayStationXbox パソコンに展開するていうことをやって おりまして10年前のタイトルがですね今 でもえ新広告でヒットしております家庭用 のゲーム機の寿命に比べましてパソコンと いうのは長い間遊べますので10年前の パソコンが中古市場を通じて新広告にも 流れておりますその結果10年ほど前のえ バイオハザード7が今でも売れているそう いうことが起こっているということですね そういう釈がえ聞いてるってことですね はい続きまして家庭用ゲーム機を販売する 任天の業績です24年3月期は為替が円安 に触れたことなどが寄与しまして増収増益 でしたただ25年3月機は準利益が前の期 から39マイナスの3000億円の見通し ですJA
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フェイクメディアと御用アナリスト
売れ筋ランキング上位を8番出口やスイカゲームが占めちゃうような現状だからね… 開発費を投じても回収できない
クチャクチャしながら喋るなよ
なんでこの人連れて来た?
ゲームもゲーム機も高すぎる
もはやサブスクとの時間の奪い合いになってるから、ゲーム業界内で論じても意味無いよね
2:22のところPS5の方が伸びてる年に累計載せてるせいでクッソグラフわかりにくいな、なんか作為的
日本は他国とは違ってモバイルの方で国内だけみすぎてグローバルな企業が生み出せなかったのは痛い。
そうなるとコンシューマー頼りになるからそこが落ちた時に皆勢いがなくなってしまう😢
色んな媒体で強い企業があればどっか落ちてもバランス取れるからね!
鼻息
リメイク商売やめたら?
業界の発展を停滞させたいならいいけど
安田はんよ、この間ソニーのゲーム部門の業績説明会、見てなかったのかい???
結果的にはオーバースペックのハードウェアを採用して自らの首を締めているのが現在のPS5でしょう。
昔は一気に普及が進む299ドルの価格をマジックプライスと呼んでいたが、昨今のインフレを加味しても、最低399ドル、日本マーケットなら5万を切るような価格にできないと、購買力の無い子供や学生のような層にリーチできない。
現行価格でも一番金になる層は金を使ってくれるだろうが、将来への種撒きをせずに、刈取りだけやっているのが現在のソニーなのでは。ここで蔑ろにされた世代が、スマホやPCへ流れるのは容易に想像できます。
売上のトップに位置するゲームはスポーツゲームやフォートナイト、原神のようなPS4でも遊べるタイトルばかり。本当に必要だったのはPRO機ではなくて、シリーズSのような廉価機だったのでは。