【日中韓首脳会談】“豪腕中国vs岸田&尹”の行方 佐藤正久×朱建榮×金玄基 2024/5/27放送<前編>

【日中韓首脳会談】“豪腕中国vs岸田&尹”の行方 佐藤正久×朱建榮×金玄基 2024/5/27放送<前編>



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4年半ぶりとなる日中韓首脳会談。米中対立と台湾問題の影響は?不動産不況の中国の要求は?北朝鮮問題の合意は?3カ国の協力に実利は?緊急検証する!

『緊急検証!日中韓首脳会談 “豪腕中国vs岸田&尹”の行方』

4年半ぶりに韓国ソウルで開催される日中韓首脳会談。米中対立に挟まれる格好の日本と韓国が対中戦略でどのような連携を見せたのか。日韓関係に横たわる “様々なヒビ” に、中国はどう切り込んだのか。そして3ヶ国の首脳が、背後に控える米バイデン政権との距離感を測りながら、国益を掛けた駆け引きをどう展開したのか。経済と安全保障のバランスに揺れるアジア外交の重要会談を日中韓の論客が最新情報から徹底検証する。

▼出演者
<ゲスト>
佐藤正久 (元外務副大臣 自由民主党参議院議員)
朱建榮 (東洋学園大学客員教授)
金玄基 (韓国「中央日報」論説委員)(リモート出演)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
竹俣紅(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #反町理 #日中韓首脳会談 #台湾問題 #日韓関係

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

[音楽] こんばんは5月27日月曜日のプライム ニュースです今夜のテーマはこちら緊急 検証日中間首脳会談合1中国V岸田総理と ユ大統領の行方それでは今夜のゲストをご 紹介します元外務副大臣で自民党参議院 議員の佐藤正久さんですよろしくお願い いたしますますおございます東洋学園大学 客員教授の主営さんですよろしくお願い いたしますよろしく願しますおござます 後ほど韓国中央日報論説委員のキヒョ樹 さんにリモートでご出演いただき ます佐藤さん日中間首脳会談が4年半ぶり に開かれたというこの意義をどのように 捉えていらっしゃいますかねあの中国が やっぱり今回1番大きなファクターで中国 があのま日中間のんに意を見出したという ことだと思います日本も韓国ももういつ やってもいいという状況でしたけどもま コロナっていうだけでもいろんなやっぱ 中国のやっぱ事情とあってえなかなか開く ことができなかったこれがえ去年の秋の あのババリでの色会談においてじゃあ適切 な時期にやりましょうということで中国が 態度表明をしたのでで一気にあのこ日中間 韓国でやれるという雰囲気が盛り上がった うんうんでただ韓国としてはもっと早く やりたかったんですようんあの総選挙の前 に前にねはいうんつまり体中無作だって いうことを野党から相当批判されていた あのユ政権としては総選挙の前5月の前に やりたかったけどもとこは中国の方がま その適正的な時期1番稼動にいた中国だっ たのでで結果的に総選挙の後になりでこの 台湾の内政徳市の相当え就任式あにうんぱ 日本党に楔をさすという観点からこの時期 っていうことになったとうんうんいうこと なのであの日中間まさに外務省の幹部が 開くことに意があるっていう風に言いまし たけど中身よりもこう三角が中国の今回え 歩によってこう開けたっていうところは 多分大きな意であって中身よりもまそう いう枠があの継続してつ日本がホストとし てえできるこれ継続的にできればそれそれ で意味があるんだろうなというぐうんだと 思いますそれ佐藤さんからご覧と例えば 今回来た中国の中小の利きさんね理GOD さんが例えば本国に何を持ち替えるのか あったよという結果だけなのか社日本側 から伝えられたことをきちっと収主席に 伝えて報告をしてそのま判断を仰ぐような 関係性がその中国のトップ大トップとその 他の中のお1人かもしれないその首相との 関係性によってどういうものを期待され ますかあの色んな見方がありますけども 大方はですねやっぱりあまり期待しない方 がいいとうんなるほどはいいうぐらいのだ 全然力関係やっぱ違いますのでや集金平に こう打ち込むとができるのが1番なんです けどもまその次でまただ今回でも一応力用 主に言っておかなければ当然集金平にも つがる可能性はあのえ全くなくなりますの で言うことは言うんでしょうけども今の 中国は1番がいても2番も3番も4番もい ないという感じなのうん うんうんこのなるほどやっぱ脳談この脳談 をどうやってこうやるかという部分のこの 前座としては言あれと思いますけどもうん うんでも実際今回まともな怪談って理さん と岸田さ初めてなんですそうですねそう ですねで去年はのやっぱりバリでは15分 の立ち話でしたから本当にえちょちょっと 言うなったのは今回は約1時間はまえあの ムうんありませんけども真面目な雰囲気で 話ができたいうのが大きいかもしれません がこれをもってうんあの今回のアアルプ 処理の問題含めて集金平案件があの全部 それが片付くとかこれは相当程度え集金平 に本位を促すきっかけになるかっていうと そこまで甘くはないと思いますなるほど主 さんいかがですか中国側この日間首脳会談 どのように捉えてるどう評価してると言っ たらいですかやはり5年前に比べれば最大 の違いのはま米中の対立の化ですね アメリカは世界特に東アジアではま新冷戦 構造を作ろうとお日本韓国を巻き込んでえ 一方中国北朝鮮えロシアがねえ相手におい てですね新冷戦構造を作ろうとで一方実は ロシアのプーチンさんも同じようなことを してるんですね力が弱くなって中国 なるべく巻き込んでねあの新構しようと うんうんまそういう意味で中国は新冷戦と いう表現すら現在はねこれがそういう状況 じゃないという表現を使いまなるべくそれ を避けてですねこの地域でただの冷戦構造 というところ になるといことを避けたいま実際このよう な考えに温度差があるとはいえやっぱり 韓国も日本も自習外交というところあるの でまそこがあこしたというのは私は1番の 理由ですねもう1つはまうんうん日中間中 の間にい問題があるとしか現時点で いきなり 岸田首相が放とかそういうところもまた 難しいのであの集金平成来日とかがねです からそういうの中ではやっぱり3か国の場 でですね実際に倍の首の会談も行われて ですね私はバの日中中間のですねその内容 についての中国の発表で見ててもかなり 成果があったま言ってみればこの3者です ねそれ問うん抱ながらもこの3者の場を 借りて次には2者の改善というところに ですねこれ第1歩として模索するとこれが 意があると思いますはいそしてFNN ソール試局からリモートでのご出演となり ます韓国中央日報論説委員の君ひきさん ですよろしくお願いいたしますよろしく 願いしますお久しぶりですはいよろしくお 願いしますキさん今回の日中間首脳会談の 意義をどのように捉えていらっしゃいます かそうですねやっぱりこう半ぶりのま参加 国サミットでありますしいや韓国において はやっぱり議長国の役割があったのでうん まある意味ですねなんとかこう合意文書と いうか共同生命を出すことそれに1番の 重みを置いてえ韓国やってきましたしま一 ま少し残念な部分もねありますけれども うんお三か国がねあの共同生命文として 出したのはまある意味意があったんじゃ ないかいうん なるほど ここからは日中間首脳会談の後に出された 共同生命など怪談の中身について詳しく 伺っていきますまずユ大統領は間日中首脳 会談この呼び方の順番というのも気になる ところで後ほど伺いたいですが間日中首脳 会談を開催することになりとても嬉しく 思う2カ国の間では解決が難しい問題も3 か国協力で解決できるだろうと述べました うんまた岸田総理は今日日協力は新しい再 スタートを切る将来世代のため3か国の 協力に改めて光を当て輝かせていきたいと 述べましたうんさらに中国の理首相は相互 の尊重と信頼を検事し絶えず協力を強化 する世界の多極化を推進し集団化陣営化に は反対すると述べました佐藤さん岸田総理 の日中間関係に関する発言どのように 受け止められますか岸田総理もユ大統領も ま未来思考的に うんん中国の利書はどちらかというとま ポジション的にあのえ体中あの デカップリングという部分はダメだと対 中国法的にもだめだと集団化陣営化に反対 するいうどっちと中国のポジションこれを こう言わざらをえないという分すい特徴が やっぱ出てるなと思いますで冒うん日いう 部分はおそらくこれは次の技国ホスト国の 順番で次日本がホストですからはいだそう いうま日中という風には使ったんでしょう けどもただ韓国にとってはやっっぱり1番 大事な日本よりも今は中国ですから実際に 首脳会談の順番は違ってうんのも韓国と 中国うんの方が日本と韓国よりも先です からなるほどの順番見ると韓国はまず国と やってはいでそれでえ日本とやるとでの 最終最後に日本日中が最後という順番なの でま実際とこの順番というのみ重みと自分 考え国が考えてる重みとこの一応ホスト国 の順番いうのはこれ違うなともう2国会談 の順番からするとやっぱ中国の方が今回は 倍という関係では重視したということだと 思いますさんすいませんまずその順番の話 から今入っちゃったんですけどもそのね 韓国の大統領が口する時に間中日というの と間日中っていうのとこれはすごく意味が 大きいと風に我々受け止めるべきなのか 今回の発言どう見ればいいんですかそう ですね先ほど佐藤さんのお話ありました けどもまそういう議長国の次の議長国日本 なのでま間日中という表現を使ったという ま解釈されましたけども韓国での捉え方は ちょっと違いますおこれはあの単にですね うん あのから と中が中に変わったということではなくて うん最近の外交のこう雰囲気というかこう スタンスをねあ1番象徴的に表してるあの この順番だと思うんですよねはいまさに こう今回のサミットだけにこう間日中の 順番をつけてるわけじゃなくてですねうん ユ大統領は昨年のこうまアメリカとそして 日本と韓国の はい表現がを使ってるんですよねですので 単に今回のサミットで議長国を意識しての その順番の変化ではなくて今までずっと 間中日の順番で読んでたのをですねうんま 表記を間日に変えたこれは単にこう今年 だけじゃなくてですねこれは来年再来年 ずうんと私たち韓国はですねあ政府として そしてメディアもですねそういう表記を 使っているわけなのでうんこれは単に議長 国の問題ではないという風な捉え方が韓国 の雰囲気でございますキムさんねそうする とそういう韓国側の姿勢ないしユ大統領の 思いというものをま木さん見ていると日本 の報道ぶりやあの様々な政治化の発言とか 見るとその中日間日中に順番を変えてまで 日本に対する頼感とかその日本に対する 思いをその順番に込めてるとすれば日本側 からは十分ああそうか韓国側は我々のこと をちゃんと見てくれてるんだなっていう 気持ちは日本から出てると思い ますいやそれがですねあのま韓国の メディアの一部ではですねまそういう報道 もしてるんですけれどもいや韓国はま本当 にこう日本とのこう価値観共有まそういう スタンスの中で間中というこう順番を転表 うんをしてるのにも関わらずうんいやなん で日本はずっとこう日中間の表記を順番を 使ってるのかという不満を表してる メディアも一部ありますけれどもなるほど ま大体こう韓国全体の雰囲気ではこう間日 中の順番で呼ぶのに対してですねあまり 拒否感は感じないまそういうことですねま それはま4大統領勢生いてましてですねま 中国に対するうんうんま厳しいま うんうん まえその順番を変えたことに対してのま なんというかま共感というかそれは確かに 韓国ないにありますねなるほど 産どうなんですか中国側にしてみたら今度 韓国が間日中って言い出したぞっていう風 に誰か指摘したりするもんですかそれ あまり気にしないあのまそののことは普通 はそんなにはしないと思うんですがまあの 韓国がね伝統的にこれまでの34代の 大統領イさんバネさんあムンジインさんを 含めてねやはり常に北東アジア我々韓国が ま1つの中心になってね役割を果たして いくんだといろんな表現を使ってきたん ですけれどもまあ今回韓国は依然として イニシアチブを取るということで中国村長 するという点ではまあのえ間違いないと 思いますがやはりうん最近ま去年キャンプ デビットを含めて韓国は相当アメリカより ま日米関としかし最近は明らかにもう中国 との関係の修福にこれ取り組んでるんです ね韓国のえ外務大臣が放銃する放虫前に それがあ1つの言葉が中国でよく報道され たんですがはい漢中関係はこれが官兵関係 と同じぐらい重要だとうんいう表現今の 新しい会です はいてねそれと私はまあ国側ですねえ日中 そしてえ関中についての発表を見ると 例えば経済面で日本との間はやっぱり同し ても経済安保ということが厳しいのでま そういう中では日中はこれから協力できる 分野はイノベーションデジタル経済 グリーン第三国協力とところは韓国との間 はうんハイエンド製造新エネルギー人工 知能バイオというところでこれからやって いこうとこれがまず1つはあの当然相手が あってのねあれとそれから安全保障につい て日中は慎重に倍のところ慎重に避けたん ですがえ韓国と中国は強引したものとして これからあのハイレベルの2+2を行うと そして6月に中旬にもうすぐ行われるとま そういう意味でま韓国とうんはまやはり ですね一方ボジ政権あまりも北寄りという ところでま修正したとで今度はまた中国の ところやっぱり北朝鮮の問題もあるので 修正するとそういうところでは私はま バランスを取ったあ今回のサミットの4 大統領のことではないかなとさんいかが でしょうか今回こう共同生命の中身につい てちょっとこうまず振り替えてちょっと 分析したいなということがあってえ本 宣言を見ますとですね今のこう米中の対立 の雰囲気ムードがですねもに出てると思う んですよねうん共同生命部を見ますとです ね強力という単語表現がですね63回も出 てるんですよね63回もただしこう間半島 朝鮮半島の完全な比較化という表現は入っ てないわけなんですよねはいはいまさに4 年半前にはですねこれがあの完全な比較と いう表現が入りながらま入った理由という のが理由がですねその前に使ってたあの 北朝鮮に対するまcvidという表現が ありましたよね完全なあ検証可能でま 逆戻りできない較かという要語ですけども はいそれが北朝鮮が反発したのでそれを ちょっとこう軽めにしたあの表現があの 完全な比較かだったわけなんですよねうん うんだそれがま水を低めたあの表現だっっ たにもわ今はその表現すら使わなかったと いうことでま中国があの強い反発をした わけなのでそれが使えなかったわけなん ですがまそういう観点から言いますとま そういう北朝鮮の各の脅威に1番直接的な 当時国である韓国としてはま今回の共同 宣言というのはこの表現が使えな使え なかったことは残念なことだったと思うん ですよねうんただし先ほど 韓国と中国のあの関係について話が出まし たけれどもはいうんいや僕のあの個人的な 観点から見ますと今回中国は韓国に対して ですね1番強くこうま攻めてきたというか こう求めてきたのはですねあの先端分野あ 主に反動体とかそういう先端分野での協力 関係の強化それを共同生命にえ入れるため にですねんかなりこよく求めてきたと思う んですけれどもそれは韓国はあの応じ なかったわけなんですよそれはどうしてか というとやっぱりこうま日米間で今こう 強くやっているそういうまサプライ チェーンの問題とか特に反動体を含めた こう経済安保の観点からのま共同産業うん まそういう部分があるのでやっぱりこう 中国としてはなとしても韓国そして日本と ですねそういう分野での協力をうん強めて えま日米官のそういうま切り崩しと言い ますかそれを今回狙ってきたわけなんです けれども韓国と日本はそれには応じなかっ たということでま安保の分野ではあの完全 な比較化という表現をいれなかったのは 中国の価値はいうんそしてあの経済の分野 においてそういう先端分野での協力という 部分を入れなかったのは僕は韓国と日本の 価値そういうふに僕はあのうんしてます なるほどその部分経済分野の部分見ていき ましょうFTAの話はいはい今お話に 上がりました会談後に発表された共同宣言 の内容見てみますとこちらです経済では 日中間FTA実現に向け交渉を加速して いくための議論を継続安全保障では法の 支配と国際法に基づく国際秩序への コミットメントを再確認朝鮮半島の政治的 解決に前向きに努力するとしています佐藤 さん日韓FTA実現の協議が合意されまし たがそして安全保証についてはこのような 内容になりましたどう評価されますかあの はっきり日中間FTAはやる気のなさが見 て取れるんですようんこれはやる気が出て ない元々そんなにメリットをねあの中国 以外はあんまり感じてませんからもう実際 中間ではFTAはありますからま日本も 韓国も輸入の方が中国ら多いのであんまり FTAやってもさらにもっと入ってくる 可能性ありますからあんまメリットがない のでこれ日本うんさこれうんあの私も実際 現読んだんですけどもはい交渉を加速化し ていくだけでいいんですようん交渉を加速 化していくための議論を継続ですからうん まっこしいですよねだっても議論を継続 するだけですよだうん何も決まってなくて ただ一応集まったのでなんか目玉がない かっていう部分で合意できる部分を合意し たというだけでまさ今君さんが言われた ようなあのうんのコアな部分はいあの中国 経済でいつも文句を言ってる産業補助金の 問題とかあるいは強制的な技術転の問題と かそういう先人計画的な問題とか一切入っ てないですまさに今回は合意できることを つて合意をしたとキーワードは未来思考 ですから未来思考っては相当いつの未来か わかりませんけどもうんうん交渉を加速化 していくための議論を継続ってこのやらな いっていうなかなかそそう遠い未来の思考 という風にとっていいと思いますで安全 うんについてはまさんが言われたように 今回は完全な朝鮮半との比較化ではなくて 朝鮮半との比較化完全が抜けたんですよ 朝鮮案との比較化は取れたんですけども 完全なって部分は落ちちゃったという部分 うんうんで考えるとえしかも南市とか東中 とかそういう部分も入りませんからうん 共同性については本当に参加が合意できる 部分しか入れませんからまこう考えると法 の試合と国うん法と当り前のこととこの法 の支配と国際法に基づく国際秩序の コミットメントを再確認っていうのはこれ は南市中東中における中国の行動に対して 一定のこうなんて言ったらいいんですか 制限を加える可能性あると思ないですよね おくこれは日本側側に響いてるかどうかっ 話ですあの実中国もずっとね法の試合国際 法ずっと言ってますからお互いに言ってる ことあの思いが違っても文言は同じなん ですなるほどもう中国はずっとこ法の試合 国際法でずっと事実と反することを 言いつけてますからでもこれはやっぱ政治 ですからこれ言うんでしょうだから全然 この安全保障についても合意できる分を 合意したたから金村さん言われたように うんうん完全な朝鮮半島の比較家が朝鮮 半島の比較下にトダウンしたっていうのは ま中国がやっぱりお互いどれを取る取らな いっていう交渉の中で交代をしてしまった とこれは日本にとってもかなりあの今 北朝鮮の脅威が4年半前にべてうんうん 落ちてるかっていうと落ちてませんから いや落ちてないですようんいう部分それは 結構あると後ろにやっぱアメリカがうん 完全な比較化というのだんだん後ろ向きに なってきてますからもう無理だとうんはい もう核保有こと認めろっていう部分もぱ あるんで若干ここが談をしたっていうのは 私は残念です主さんどうですかま経済の話 と安保の話両はいはいあの経済ね日中間と いうところは今回はま正直言ってほとんど 進展がFTAについてですようん それは佐藤さんおっしゃる通りですが しかし中の間で合意したのが中間のFTA の第2段階もっと高度な交渉を進めると いう行為してるんですなんか日中間FTA よりも具体的なそれで見ればやっぱり日本 がねちょっとそういう中で慎重という ところで中間そのものがもっと高い第1 段階はできてるんですよもっと高い段階で ねですからそこが合意してるというこう いう発表がうん安全保障はどうですかこの 法の支配と国際法に基づくうんたらカタラ てのはこれ中国から見るとこれ南シナ海の こと言われてるなって感じるんですか いやいやあのそれこそアメリカがこの地域 の不安定のわざと挑発してるんじゃないか と見てるんですねでそれがね私は比較かと いうことについてですねま現時点でこの 言葉を表現に取り付けたこと自体がまあ1 つの成功と私は見るべきだと思うんですま ここ数年なぜ交したうんうん2019年 ハノイのえ米A長の交渉終わった後 アメリカ何もやってないうんうんはいねで それまでやっぱり関係職は協力すればもう 少し前進できたのがアメリカ何もやって ない今になって相手の責任だとそういう すりつけというのは無責任なんですねま そういう意味ではあのこの3月の末にです ね中国で日中間参加国のまトラク2に近い 政府系に近いね学者同のうん うん 我々として比較かという目標を求めてる なぜなら関東の核兵器というのはただの アメリカとかじゃない結局中国にとっても 同じようにその周辺の問題ね中大問題です のでですからそこの部分はやっぱり各国が 協力しないとねみんな空いてる責任と 何よりもアメリカがね一時やろうとその後 もう何もうん のき しもう 日本も韓国もアメリカの批判ができないの でねしかしそういう中で比較かという ところはま中国もいくら北朝鮮が今各ね 開発してても比較だというところしたと いうところ私は最大限の1のちょっくさ さんね経の話伺えたいんですよムさん 先ほどのお話だとそのあの中の経問題はい というところについて大きな話なかったん ですけども主3のお話とか伺ってると やっぱり今回は中間の間で中間FTAの第 2段階ってことになるとやっぱり日中間の FTAの話は進まなかったけれども中間の FTAは第2段階にまブーストアップして いくステージアップしていくっていうこう いう意味で言うと中間の経済関係っていう のはまさらに今後なんて言ったらいいん ですか太くなっていくことが確認されたん ですかっていうのが僕からの質問になり ますいやでもこう中のですねFTAの2 段階というのはこう悟ってみますとですね こうもう出てる話なんですよなるほどもう 既に出てる話なので僕はこうそんなにこう 意味を与える必要はないと思うしうんえ 今回のま3か国のこう共同宣言に出てる ようにこうFTAに関しての表現は4年半 前とですね比べてほとんど変わってないん ですよねむしろちょっとこうまうんそう 後戻りしたようなもするんですけども やっぱりそれははい日米間のですねあの IPFがもう交渉が進んでる中でうんまあ 中国としては何としてもそれをうんまあ 日中間アジアのねあの経済こう枠組をなん とかこう全面に出したいというま意図は あると思うんですけどもうんそこには乗っ てなかったというまそういう分析の方が 正しいのかなとキさんに50代の男性から このようなメールが届いています近年の中 貿易を見てみると韓国は中国に対し貿易 赤字になり輸出先はアメリカが中国を超え ましたまた反動体ディスプレイ電気自動車 など中国とバッティングする産業構造なの で中国へ投資する魅力もないと思います 日本では徐々に中国依存を減らすべきだと の意見が強くなってきています韓国では このような議論は起きているんでしょうか というメールですいや今あのメールでの 質問の通りですねあの日本と同じように 韓国内でもですねこう中国ま打中国と言い ますかま投資先としての中国のま魅力に 対してのま疑問と言いますかそれえそう いう声がねあのかなりありますねうんえ 特にもうバイデン政権そしてその前の トランプ政権からもそうなんですけれども こう徐々にですねやっぱりこうアメリカへ の投資をこうま要求しているわけなんです よね韓国のあの大手の企業に対してうん そ今まで中国にに投資をしていた主に反動 体企業を含めた自動車企業もそうです けれどもそういう投資先が徐々に中国から アメリカにこう変わっていくうんまそう いう影響がこういう輸出先の割合の変化と も繋がってると思うんですようんそれはま 日本とま同じような流れを歩んできてるな という風には思いますそれは中国のですね やっぱりこうある意味こう企業に対しての ま規制やうんそしてやっぱり人権品の高等 うんま不動産科学の高等まいろんなこ面が ね重なった結果だと思うんですでも やっぱりこう1番強いのはやっぱりこう なんて言いますかこう米中の対立うんま その影響がもうそういう韓国にもま一応ま 及んできてるなという風には思いますねさ どうぞはいえキングさんに1つ質問したい ですが中国でははい韓国の企業が中国でね 競争でほとんど今競争力はなくなって中国 ではもう勝てなくなったとその一面どう 思われるかともう1つは韓国の中国からの 輸入の状況は触れてないんですけれども 実際どうなんですかある意味も反動体も 中国の企業とかあ電気自動車企業の中国の 企業とかまいろんな中国企業が競争力を つけてきてえ今までこう韓国企業が持って いた競争力がだんだん減ててるのはもう 事実かもしれませんただしまそういう競争 力がなくなってえま中国からこう撤退する とか中国への投資を減少させるとかまそれ 単にそれだ一筋では言えないと思うんです よねですのでやっぱりこう投資先としての 国家の魅力国としての魅力競争力国の競争 力ですよねうんそれを考えた時にじゃあ 韓国企業が 単純答えが出るとますキさんもう1点その 主の質問にあった後半の部分一方その韓国 の中国からの輸入は今どういう状況なん ですか減ってるんですか増えてるんですか はいいや中国からの輸入というのはまま 健聴に維持してる部分があるんですよねる うんはいそれはまやっぱりこう中国のこう 安いものとかまそういうのをまんま輸入し てるのはそれはもう確かに維持をしてる 部分がありますねうんうんこれね実まそれ はま輸出は少し違う観点があると思います まささん実際の韓国のの中国輸入額っての は大体1500億ドルぐらいはい年間です ねアメリカは800ですからうん倍約倍 なるほど中国からやっぱ入ってるとい事実 はあるのでままだまだこのえ韓国としては あの輸入輸出も両方接てますからうん うんよりもそのやっぱ輸出してそうですね 国を豊かにするっていうま国策なのでそう いうで考えるとさにまコモ外交的な バランスを取らないとま向けいかないと入 と考えても中国とやっぱアメリカその間で ぱ日本以上にうまく立ち回らないといけ ないという状況でうん実際うんあの教首相 がサムの代表ともあってるんですよ今回 ソルで今回この普通ありませんからその ぐらいやっぱりあのサムスについてもSK ハイソニックにしてもまだまだ中国市場 っていうのは無視できないし工場も いっぱいありますからそ簡単にこう アメリカから言わ日本みたいに反動体でし なろうって言ってもはい分かりましたと いうことにはなかなか行きにくい構だと 思いますうんキさん今の話あの入りした はい知まん 企業とってはやっぱり国に占めたら まだまだ韓国からの体中投資を呼び込み たいし韓国の企業側も興味があるのかどう かここなんですいかがです かいやそれはあのま詳しい事情までは僕 分かりませんけれどもまりちゃんあの首相 っというのは10年あまり以上の前の時も ですねあのサムスンの工場見したことが あるんですよねなるほどですのでこう サムスンに対してはかなりのこう真近感を 持ってまして今回の崩壊にあたってもこう サムスンのまオーナーとも一生会いたいと いうような胸のこう依頼をま持ってきたと いうまそれはありますねまありますけれど もうんやはりこうずっと前からの話になっ てしまいますけども僕がこう中国に対して のもう中国は韓国に対してこう経済的に もう重要なうんではないということを言っ てるわけじゃなくてうん前みたいに以前の ようなこう絶対的なイジ度というのは減り つつあってうんうんこういつもこう言って いたのがま日本でもそういう観点が多い ですけどもはいま韓国は経済は中国そして 安保はアメリカうんま両方を見なきゃいけ ないうんまそういうようなこう単純な構図 から言ってきたのは少しずつ変わりつある というようなことを強調してるわけうんな んですうん [音楽] [音楽]

23 comments
  1. 日本は変わった国だ。中国共産党のスポークスマンが大学教師をやってテレビに出る。

  2. 日本の多くのメディアは首脳会談というタイトルつけてますが、習主席が来てないのに首脳会談などと呼べるんでしょうか?
    実質は到底首脳会談とは呼べないと思います。

  3. 佐藤がイキった所で、どう見ても日韓のレームダック2匹に中国首相が仕方なく相手してやっただけの構図

  4. 何かを合意しても、守るわけがないと思っている日本人は多いと思います。
    信じるのは危険でしょう

  5. あんまり朱さんのこと悪く言ってほしくない。
    彼がこんな発言ばかりするようになった経緯を考えると応援さえしたくなるね☺

  6. 韓国をどちらの陣営に組み入れるかで、戦いの趨勢は決まる。

    韓国を味方にした陣営が負ける

  7. 中国側の意見を代表して朱さんがアメリカの民主主義は限界だと言ってますが、発言そのものがプロパガンダです。
    人権問題や貿易問題で全く改善しないで、WTOに入り込んで荒稼ぎしてる中国が欧米各国の経済力を奪ってるのですから何らかの対応策が必要です。

  8. 岸田総理が中国首脳と会談

    琉球独立と中国軍の日本駐留問題について意見交換

    アジアにいるアメリカ軍をおいださなければならない

    アジアと西太平洋はアジアの盟主中国が管理する

  9. 悪い番組、出演者じゃないんだけれど惰性とマンネリ感が出てきたな。たまには全然違う人や組み合わせでやって欲しい。

  10. やっぱ中国は日韓の切り崩し工作してるね、朱建榮の発言でわかる。

  11. なんで朱さんだすの?なんだも言われてるのにわけわからん。岸田がノコノコでて行く理由もわからん

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