ももクロ百田夏菜子が語る真実

ももクロ百田夏菜子が語る真実



ももクロのリーダー百田夏菜子が4人編成への変革の真実を語る 東京ドーム公演のあの名場面の裏に隠された葛藤 #ももクロ #ももいろクローバーz #百田夏菜子 #玉井詩織 #佐々木彩夏 #高城れに #アイドル

5人の時期は長すぎてはいはいそれを全部 を4人にするっていうのが正直本当にどう したらいいんだろうと思って私にみんなが 求めることていうのはなんとなく分かって たんですよあの今までの私たちのグループ で言うとどんなことがあっても前だけを 向いて明るく全力でも走るしかないって 言ってずっと走ってきたんですけど5人 から4人になった時に関しては1回走るの うんやめた方がいいのかもしれないって いう風に思ってなんかそのまま走ったら いろんな大事なものをうん置いてきたもの 走っていう気がしてうんで良くないなって 思って自分がどうしたいのかどうするべき なのかうんうんそれはグループとしてと 自分としてととかっていうのをすっごい いっぱい色々考えて東京ドームって10 周年のライブが見に行ったんです決まって たんですよもうやめちゃうけど東京ドムは 決まってて この自分の気持ちがしっかりとしていない それこそリーダーとして見たらダメな状態 でステージに立つっていうことがいいのか なって思いながら正直ライブに望んでま ライブはライブでもちろんその時の楽しさ とか色々ありますけどどこかでそんな 気持ちを持ちながら1日目のライブはやっ ていたんですようんうんうんで日目の ライブうんうんで急にサプライズでうん うん野さんうん長野さんが出てきて代表者 を出せリーダー出せま全員私見るじゃない でお客さんの持ってくれてるペンライトが 全部赤になって私だよねてこういう時に私 が前に出ないといけないんだってでも私の 中では今のこの自分の気持ちうんでこの 全員に期を持って前に出れないって思った けどでもみの気に てよはいしたらお前はうん覚悟ができてる のかみたいな長野さんが長野さんがうん もっとえっと世界の人たちに笑顔を届ける 覚悟はできてるのかっていう問があって はいうんスタッフさん多分私がこんな状態 とか知らないから何も考えずにそういう サプライズをしてたんですよそこまで深く 考えず深く考えずにやってたんですけど私 の中では本に 刺さっちゃったんだ刺さってでその時に こんなにたくさんのお客さんだったりあ 後ろでいるメンバーだったりとかみんなの 気持ちをもらって私がしっかりしないと ダメだってうん自分で覚悟を決めろて思っ て目つれって言われてうん叩かれる叩か れるね長野さんのそれはビンタうんはいで その時に核を決めて目つぶった瞬間が本当 に5人から4人になってうんうんく自分で 覚悟を決めた瞬間になってへえでメて叩か れる準備したら物さんが頭をポンポンて やってくれておで終わったんですけどそ はいあの時に私の中で何かがちゃんと 固まってじゃあその10周年の2日目の ライブのその最中に覚悟が決まったんだか なって思い ます 私国立の時か な目の前が枕になっちゃった時 はみんな のそのペンライト目当てに進んでいけたら いいな なんて言ったと思うんです けど4人になるって分かった時 に本当に真っ暗になっちゃって [音楽] 正直どうやって進んでったいいの か分からなくなっ てしまいそうな自分がい てどうしようっ て本気で思いまし たこの まま続けていっ ていいのかなって 道に迷いそうになっている自分がいまし たあの 日りちゃんがそんなことは言えねみにつて ずついてこい言ってくれ てすごくかっこいいなっ て私も言いたい けどなんか言えないなって 思ったりもしたんです けどでも今こうして東京ドームのライブを 4人で迎え て今なら自信を持って言える気がし ます私たち のこれから に興味あるよって 人オお前ら全員ついてくい [拍手]

2 comments
  1. ももいろクローバーZ
    アイドルとして、
    カッコいいなぁって
    そう思いました。
    モノノフだとして、
    夏菜子として、
    リーダーとして、
    これからもライブ
    ファン向けて、
    歌ってくれたファン方
    目の前でも、
    歌わせて頂けて
    本当にどうも
    ありがとうございます
    感張ってください。

  2. 5人の時期は長い過ぎ
    それを全部を4人する
    って言うのが、
    正直本当にどうしたら
    いいんだろうって、
    思っていて、
    私に皆が求めること
    って言うのは、
    なんとなく分かって
    たんです。
    今でも私達のグルーブ
    でいうと、
    どんなことがあっても
    前だけを向いて、
    明るく全力でもう
    走るしかないって言って、ずっと
    走ってきたんですけど
    5人から4人なった時
    かがしては、
    一回走るのを辞めた方がいいかもしれない
    っていう風に思って、
    何かそのまま走ったら
    いろんな大事な物を
    置いてきたまま
    走っちゃう気がして、
    で、良くないぁって
    思って、
    自分がどうしたら
    どうするべきなのか
    それはグルーブとして
    自分としてとかって
    言うのをすごい
    いっぱいいろいろ考えて、東京ドームって
    10周年のライブが
    決まってたんですよ。
    もう 杏果辞めちゃう
    東京ドームは決まってて、この自分の気持ちがしっかりとしていないそれこそ、
    リーダーとして、
    みたらダメな状態で、
    ステージに立っていう
    ことがいいのかなって
    思いながら、
    正直ライブにどどんで
    ま、ライブはライブで
    もちろんあります。
    この時が楽しさがあり
    いろいろありますけど
    何処がでそんな気持ちを持ちながら1日目の
    ライブはやっていたと
    で、2日目のライブで
    急ににサブライズで
    プロレスの蝶野さん
    蝶野さんが出てきて、
    代表者を出せって
    リーダー出せって、
    ま、お客さんの持って
    くれているペンライトが全部赤にって、
    私だよね。
    こういう時に私が前に
    出ないといんけないん
    だって、
    でも、私の中では
    今のこの自分が気持ちでこの、皆が期待待って前に出れないって
    思ったけど、
    でも皆の気持ちに推され前に歩いて行く。
    そうしたら、
    お前は覚悟ができて
    いるのか、蝶野さんが
    世界の人達に笑顔を
    届ける覚悟はできて
    いるのがっていう間が
    あって、スタッフさん
    は、たぶん、
    私がこんな状態だとか
    知らないから、
    何も考えずに
    そういうサブライズを
    してたんですよ。
    深く考えずに
    やってたんですけど、
    私の中では、
    本当に間が出されていて、刺さって、
    で、その時にこんなに
    たくさんのお客さん
    だったりとか、
    後ろでいるメンバー
    だったりとか、
    皆の気持ちを貰って
    私がしっかりとしないとダメだって。
    自分で覚悟を決めろ
    って思って、
    目をつぶれっていう
    言われててだかれる
    で、その時に覚悟を
    決めて目をつぶった
    瞬間があったので、
    本当に5人から4人
    になってやっていく
    って自分が覚悟を
    決めた瞬間になって、
    で、目をつぶって
    だたかれる準備をしたら蝶野さんが頭を
    ポンポンやってくれて
    で、終わったんですけど、そこは、
    だからあの時に
    私の中で、
    何がが、ちゃんと
    固まったのかなって
    思います。
    ありがとうございました。

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