最低価格4800万円、ロールス・ロイス初の超高級EVの実力は?(2024年4月25日) #WBS

最低価格4800万円、ロールス・ロイス初の超高級EVの実力は?(2024年4月25日) #WBS



日本でも納入が始まったロールス・ロイス・モーター・カーズ初のEV「スペクター」。最低価格は4800万円から。日本のテレビ局として初めて、豊島キャスターが試乗しました。

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ラグジュアリー

[音楽] さあレインボーブリッジ渡っていきたいと 思いますこれですね車に乗っているという よりは新幹線などの列車に乗ってるような 乗り心地まCと言えばグリーン席に乗っ てるような乗り心地です ねねこう批判めいて建つけるの極めて 難しいうわこのね見た瞬間ロールスロイス と分かるフロントグリルこの圧倒的な存在 感ですねウルトララグジュアリースーパー クーペということでおそらく地球上にある 車の中で最も高いものの1つ常用者として ですけれども高いもの1つだと思います そしてドア開けてみますはい後ろ側に開く これロースロイスらしいドアなんですが 乗り込みますとあかなり室内もですね開放 感がありますそしてこの上天井なんですが 星空をイメージしたこれひファイバーです かね1つ1つ入っていまし てそしてこの足元なんですけれどもこれ かなりフカフカの絨毯が敷かれていてです ねなかなかこんな車他にはないですよね いや すごいシートくていいんですねえ そうすそして乗り込んだ後なんですけれど もこがですね1.5mあるということで 大きいんですが運転席からなかなか手が 届きませんですのでこちらブレーキを踏み ますとドアが閉まるということですので ブレーキ踏み ますするとこのようにドアが閉まり ますそして閉まった後なんですけれども音 がですねもう外界の音がほとんど聞こえ ませんですのでこれ今マイクで音声拾っ てると思うんですがかなり静かに私の声が クリアに聞こえてるのが分かるかと思い ますそのぐらい車内はが快適で静かという ことですねまさにロールスロイスが誇る 静粛性 ですそしてこちらですねロールスロイス ならではだと思うんですが こちら傘が出てくるんですねこのまさに この車のですね色と合わせた傘でこうお客 さんが塗れないようにこうやっ てあのお見送りすると格好です ねしかもこの傘をですねこれ閉じまして これ畳みますよねでま雨に濡れてると思う んですがこの傘ですねもうこの収納 スペースにこうやって入れておくだけで 自然と乾くということなんですおそらく これドライヤーの機能がついてるんだと 思い ますラグジュアリースーパークーペという ことなんですけれこれ改めてどういった車 なんですかそうですねまローズロイス初の 電気自動車になりますでえ創業者1900 年にえ共同創業者ロールズロイスの共同 創業者チャールズロールスが予言していた 電気の自動車の未来っていうのが今回実現 したものになりますロールさんは車が電気 自動車になれば世界すごくクリーンになる でやろうということを言っていてそれが 実現したということなですはい120年後 の 実現したというモデルになり ますでは早速乗り込んで実際に運転してみ たいと思い ます おいしょはいブレーキを踏んでドアが 閉まりますでは行ってまいり ますでは出発はい非常に滑らかな滑り出し ゆっくりですね優しい滑り出しですね これしかも 静かもう余計な外の世界の音が一切聞こえ ないんですよ ね普段の5倍ぐらい今慎重に運転しようと してますけれど も はいこれ幅が2m長そしてま5m近くある んですけれども全長がその大きさをじさせ ないですね割とスムーズに運転できる かなり大きな車なんですけれどもそれを 感じさせませ んロールスロイスの顧客は大体1人当たり ですね7台程度車を所有しているという ことなんですけれどもまその様々 なJA

31 comments
  1. ゴージャス!
    この長さの前開きドアになると、スライドにしてくれた方が、乗り降りが圧倒的に楽なんだがな。

  2. 「普段の5倍くらい慎重に運転してます」って言ってくれるのが安心感あって大好きです

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