センターポジションを独占してたら他の子からやっかみ受けると思うんだけど、生駒ちゃんが重圧に耐えながら真面目にグループを引っ張っていたから周りの子達も生駒ちゃんを尊敬して支えた。生駒ちゃんを中心にまとまる乃木坂の雰囲気が大好きだったなー
私は秋元康さんプロデュースのアイドルをおニャン子の頃から現在までリアルタイムで見てきましたが生駒里奈を超える存在は未だいませんし別格です。ダントツの存在感、パフォーマンス力、カメラ目線の瞳の輝きやオーラに圧倒されましたし、いつも完璧に演じきっているプロ意識の強さを感じていました。センター以外の場所にいてもすぐにわかる稀有な存在。今思えば他メンバーのような普通の可愛い女の子ではなく何か手塚治虫さんや石ノ森章太郎さんの少年漫画から飛び出してきたヒロインのような特別な存在でした。
生駒ちゃんが今の乃木坂46を確立させたと言っても過言ではない!数年間センターを努め、AKBへの宣戦布告!を行ったからこそ乃木坂46はここまでのし上がれたと思う!乃木坂46の現メンバー達はまだまだのし上がる伸びしろがあると思うのでガンバレー!
悲しいことに2017〜辺りからのファンて生駒ちゃんがセンターやってたから人気が出なかったみたいなこと言う人がいるんですよね。アイドルといえばAKB48が絶対的な地位にいた時にデビューして、初めはネタ扱いされてたり、指原さんのシングルと競ったりしてたの知らないんですよね。 確かにまだまだ売れてなかったけど、そんな時期にいろんなプレッシャーの中センターやり続けて、何よりライブで一番声出して盛り上げてたのって生駒ちゃんです。自分も推しは他にいたけど、生駒ちゃんには感謝してます。
生駒ちゃんはセンター=中心というより、「軸」といった方が存在の意味が分かると思う。なあちゃんや生ちゃん、真夏さんなど生駒ちゃんより人気メンはいた。まいやんやななみんなど美人メンもいた。乃木坂一期は無二の逸材揃いだっただけにバランスをとるのが難しく、誰かが突出すると打ち消しあってしまう危うさもあった。けど、生駒ちゃんを軸に据えると、他のメンバーが時計の文字盤のように不思議と収まるところに収まって乃木坂というグループを形作ったように思える。
「君の名は〜」をくちずさむ時、何故か涙が出そうになるのは?秋元さんの思いってか生駒ちゃんのイメージがよく表れているからなのか?乃木坂でも、学生の頃でも、、辛い思いを感情を押し殺してパワーに変えて前を向いていたからだと感じます。乃木坂にいた奇跡と、その才能を見いだした秋元さんの才覚に改めて、、ありがとう!と言いたい!因みに、AKB劇場でのデビュー曲披露は?宣戦布告!ではなく、ブーイング覚悟のお披露目に出演した際に、、AKBファンに「AKBさんを目標としている」との旨をG'を代表して生駒ちゃんが言ったので、、決して宣戦布告ではありません!また、その答えとして会場のAKBファンが温かい拍手を送ったのが、、あのドキュメンタリー映画で見て欲しい!
アイドル好きお爺さんです。生駒ちゃんは乃木坂のセンターで当然ですが、少し生駒ちゃんが好きなアニメとかに気持ちが強いところとかマイナスかなぁ?癒し系に見えるけど、結構自我は強そうなイメージです。でも好きな異性はゴミの分別が出来る人と言っていたのが印象的で素晴らしいと思います。僕的には生駒ちゃん、いくちゃん、ななみんの後に愛未ちゃんと好きな推しが変化して最終的に一期生では愛未ちゃんです。
初めて好きになったアイドルが同性で年下の生駒ちゃんだった。パフォーマンスは勿論、人として真っ直ぐで 誰よりも誠実に仕事やチームに向き合いぶつかって行く姿に数えきれないほどの感動をもらいました。生駒里奈というアイドルに出会えた事は私の人生の財産。
12枚めシングルの時期にAKB兼任から帰ってきた生駒は最初選抜辞退してたらしい。AKBで教わってきたこと、小さい劇場でのライブの見せ方とかパフォーマンスのやり方はきっとアンダーライブにも参考になるって思ってアンダー志望したらしいんだけど結局はセンターになった。それでみんなと同じノック受けではセンターとして物足りないって思って一人だけで洞窟に潜った。足がかりや手がかりになる段差もなにもない壁を体を前後に突っ張らせながら登っていく。何回もやって泥ですべってずり落ちてしゃがみこんだ生駒に洞窟を案内してくれる人が「なんか使命ってのを背負ってきてるんだろ」「は、はい、ヒット祈願です」「じゃあこんなとこでもたもたしてられないよなあ」とてもアイドルにかける声じゃないって思ったけどわかったんだじゃないかな、この子はただ言われた通りに笑ってるだけのお人形さんじゃないって、絶対に自力で結果をだすって決心してここにきてる人間だって。
なによりもやすすの洞察力の凄まじさよ。そしてこの生駒イズムは3期に受け継がれているしこれを上手に継承していってほしいねんでみんなもそれぞれ推しはおるけど生駒ちゃんの事は大好きよなあ。これこそが主人公やわ
生駒ちゃんの生い立ち初めてちゃんと知ったけど、父親ナチュラルにぶっ飛んでんな。でも己の欲というよりただただ責任感だけで重圧を全うした乃木坂のレジェンドだわな。初期乃木坂のダークな感じが好きだったし、秋元がセンターから発想を得て曲作ってたのもわかる。
乃木坂のスターはまいやん、乃木坂のヒロインはなーちゃん、乃木坂の主人公は生駒ちゃんだったと思う。どんなに他のメンバーがオタクから人気があったとしても、生駒ちゃんしか生駒ちゃんでしか他に代えが効かない圧倒的な存在だった。主人公という才能。 それを引き継げる主人公力を持っていたのが大園桃子であったし、今は遠藤さくら。少しずつ形を変えつつも確かにそういう存在が現れ受け継がれているのが乃木坂は凄いと思う。そこだけは秋元さんの審美眼の凄さを感じる。
一番好きだったなぁ~生駒ちゃん 普通の女の娘ぽっくて、嫌みもなく素直な女の娘って感じ、泣き虫な所も親目線で心配していました。彼女なりに色々苦しんで頑張って…そんな姿に感動しました。 今でも、生駒ちゃんを、応援しています。頑張って✊😃✊
初期の乃木坂の振付師だった南流石が雑誌のインタビューで生駒さんを絶賛していましたよね。彼女は弟子たちを褒めることはめったにない厳しい人ですが、生駒さんについてはベタホメで、インタビューをまとめた記者がヨイショ記事にみられることを恐れてあえて南氏が生駒さんを褒めてる部分の大半を削って記事にしたのだと、注釈をいれて書いていたほど。ちなみに、当時のキャップテンだった桜井玲香は「生駒には、私が見えないものが見えている。だからもう生駒に追いつきたいとか、追い越そうとか言う考えは捨てた」というような発言をしていました。生駒さんのパフォーマンスにおける才能はメンバーも認めるものだったのでしょう。桜井さんが言っていたことに当てはまるのかわかりませんが、実際生駒さんはインタビューで次のような話をしていたことがありました。AKB兼任時代に劇場でパフォーマンスをしているときに、自分の後ろで踊っている柏木由紀の手足の動きが自分にはよく感じられる。どんなダンスをしているのか分かってしまう。前にいて目で見ていない自分にどんなダンスをしているか分からせてしまう柏木さん(ゆきりんさん)は凄いんだと。
生駒さんのセンターが個人的には、一番しっくりきます。それを取り巻く、白石さん、橋本さん、西野さん、生田さん、深川さん、松村さん等々今でも乃木坂好きですが、2016年ぐらいまでが一番ワクワク感がありました。
生駒の背骨を作った要素として少年向け漫画とか見てた影響はあると思う。それが乃木坂の体質とうまく融合した上で発揮する場もそこにあったんだと思う。
乃木坂のどこかにショートカットの少女像が建つでしょう。
その名前は「希望」。
ワンフォーオール、オールフォーワン、乃木坂=生駒里奈!
センターポジションを独占してたら他の子からやっかみ受けると思うんだけど、生駒ちゃんが重圧に耐えながら真面目にグループを引っ張っていたから周りの子達も生駒ちゃんを尊敬して支えた。生駒ちゃんを中心にまとまる乃木坂の雰囲気が大好きだったなー
「乃木坂46の主人公」と聞いたことがありますが、正にその通りだと思います。
私は秋元康さんプロデュースのアイドルをおニャン子の頃から現在までリアルタイムで見てきましたが生駒里奈を超える存在は未だいませんし別格です。ダントツの存在感、パフォーマンス力、カメラ目線の瞳の輝きやオーラに圧倒されましたし、いつも完璧に演じきっているプロ意識の強さを感じていました。センター以外の場所にいてもすぐにわかる稀有な存在。今思えば他メンバーのような普通の可愛い女の子ではなく何か手塚治虫さんや石ノ森章太郎さんの少年漫画から飛び出してきたヒロインのような特別な存在でした。
生駒ちゃんが今の乃木坂46を確立させたと言っても過言ではない!数年間センターを努め、AKBへの宣戦布告!を行ったからこそ乃木坂46はここまでのし上がれたと思う!乃木坂46の現メンバー達はまだまだのし上がる伸びしろがあると思うのでガンバレー!
悲しいことに2017〜辺りからのファンて生駒ちゃんがセンターやってたから人気が出なかったみたいなこと言う人がいるんですよね。
アイドルといえばAKB48が絶対的な地位にいた時にデビューして、初めはネタ扱いされてたり、指原さんのシングルと競ったりしてたの知らないんですよね。
確かにまだまだ売れてなかったけど、そんな時期にいろんなプレッシャーの中センターやり続けて、何よりライブで一番声出して盛り上げてたのって生駒ちゃんです。
自分も推しは他にいたけど、生駒ちゃんには感謝してます。
すごいこま
結果として最強なのは西野だけど、生駒ちゃんも評価されるべき
秋元康「その才能を見抜いていた俺はもちろん天才…」
生駒ちゃんはセンター=中心というより、「軸」といった方が存在の意味が分かると思う。
なあちゃんや生ちゃん、真夏さんなど生駒ちゃんより人気メンはいた。まいやんやななみんなど美人メンもいた。
乃木坂一期は無二の逸材揃いだっただけにバランスをとるのが難しく、誰かが突出すると打ち消しあってしまう危うさもあった。
けど、生駒ちゃんを軸に据えると、他のメンバーが時計の文字盤のように不思議と収まるところに収まって乃木坂というグループを形作ったように思える。
「君の名は〜」をくちずさむ時、何故か涙が出そうになるのは?秋元さんの思いってか生駒ちゃんのイメージがよく表れているからなのか?
乃木坂でも、学生の頃でも、、辛い思いを感情を押し殺してパワーに変えて前を向いていたからだと感じます。乃木坂にいた奇跡と、その才能を見いだした秋元さんの才覚に改めて、、ありがとう!と言いたい!因みに、AKB劇場でのデビュー曲披露は?宣戦布告!ではなく、ブーイング覚悟のお披露目に出演した際に、、AKBファンに「AKBさんを目標としている」との旨をG'を代表して生駒ちゃんが言ったので、、決して宣戦布告ではありません!また、その答えとして会場のAKBファンが温かい拍手を送ったのが、、あのドキュメンタリー映画で見て欲しい!
アイドル好きお爺さんです。生駒ちゃんは乃木坂のセンターで当然ですが、少し生駒ちゃんが好きなアニメとかに気持ちが強いところとかマイナスかなぁ?癒し系に見えるけど、結構自我は強そうなイメージです。でも好きな異性はゴミの分別が出来る人と言っていたのが印象的で素晴らしいと思います。僕的には生駒ちゃん、いくちゃん、ななみんの後に愛未ちゃんと好きな推しが変化して最終的に一期生では愛未ちゃんです。
個人的に生駒さんに代名詞を付けるなら、絶対的エースや不動のセンターじゃなく【主人公】だったな~…。
色々なアイドルグループがあるけど主人公と感じたのは生駒里奈ただ1人だけ。
初めて好きになったアイドルが同性で年下の生駒ちゃんだった。
パフォーマンスは勿論、人として真っ直ぐで 誰よりも誠実に仕事やチームに向き合いぶつかって行く姿に数えきれないほどの感動をもらいました。
生駒里奈というアイドルに出会えた事は私の人生の財産。
まさに乃木坂46を「0から1」にしたレジェンド
12枚めシングルの時期にAKB兼任から帰ってきた生駒は最初選抜辞退してたらしい。AKBで教わってきたこと、小さい劇場でのライブの見せ方とかパフォーマンスのやり方はきっとアンダーライブにも参考になるって思ってアンダー志望したらしいんだけど結局はセンターになった。それでみんなと同じノック受けではセンターとして物足りないって思って一人だけで洞窟に潜った。足がかりや手がかりになる段差もなにもない壁を体を前後に突っ張らせながら登っていく。何回もやって泥ですべってずり落ちてしゃがみこんだ生駒に洞窟を案内してくれる人が「なんか使命ってのを背負ってきてるんだろ」「は、はい、ヒット祈願です」「じゃあこんなとこでもたもたしてられないよなあ」とてもアイドルにかける声じゃないって思ったけどわかったんだじゃないかな、この子はただ言われた通りに笑ってるだけのお人形さんじゃないって、絶対に自力で結果をだすって決心してここにきてる人間だって。
なによりもやすすの洞察力の凄まじさよ。そしてこの生駒イズムは3期に受け継がれているしこれを上手に継承していってほしいね
んでみんなもそれぞれ推しはおるけど生駒ちゃんの事は大好きよなあ。これこそが主人公やわ
今の乃木坂メンバーで生駒ちゃんの絡みがないのは4期と5期、特に5期はまいやんとの絡みもありませんからね。入れ替わりの激しいアイドルグループではの悲劇ですね
やっぱり生駒でよかったと思う😊一生懸命ダンスも番組のガヤとかもやってたし、辛い事あったりしたから頑張ってやってたんだね😊西野より生駒だな俺は
そうなんだ!「君の名は希望」は生駒ちゃんをテーマとした曲だったんだ、今初めて知った。「透明人間そう呼ばれてた」とかボールが転がっていくんだけどジッと待つ様子改めて涙が出てくるね。
苛めをする奴は 本当に卑怯な人間だと思う。
生駒ちゃんの生い立ち初めてちゃんと知ったけど、父親ナチュラルにぶっ飛んでんな。
でも己の欲というよりただただ責任感だけで重圧を全うした乃木坂のレジェンドだわな。
初期乃木坂のダークな感じが好きだったし、秋元がセンターから発想を得て曲作ってたのもわかる。
乃木坂のスターはまいやん、乃木坂のヒロインはなーちゃん、乃木坂の主人公は生駒ちゃんだったと思う。どんなに他のメンバーがオタクから人気があったとしても、生駒ちゃんしか生駒ちゃんでしか他に代えが効かない圧倒的な存在だった。主人公という才能。
それを引き継げる主人公力を持っていたのが大園桃子であったし、今は遠藤さくら。少しずつ形を変えつつも確かにそういう存在が現れ受け継がれているのが乃木坂は凄いと思う。そこだけは秋元さんの審美眼の凄さを感じる。
一番好きだったなぁ~生駒ちゃん
普通の女の娘ぽっくて、嫌みもなく素直な女の娘って感じ、泣き虫な所も親目線で心配していました。彼女なりに色々苦しんで頑張って…そんな姿に感動しました。
今でも、生駒ちゃんを、応援しています。頑張って✊😃✊
結構、好きな子だったなぁ🤔🤔🤔
初期の乃木坂の振付師だった南流石が雑誌のインタビューで生駒さんを絶賛していましたよね。
彼女は弟子たちを褒めることはめったにない厳しい人ですが、生駒さんについてはベタホメで、インタビューをまとめた記者がヨイショ記事にみられることを恐れて
あえて南氏が生駒さんを褒めてる部分の大半を削って記事にしたのだと、注釈をいれて書いていたほど。
ちなみに、当時のキャップテンだった桜井玲香は「生駒には、私が見えないものが見えている。だからもう生駒に追いつきたいとか、追い越そうとか言う考えは捨てた」というような発言をしていました。生駒さんのパフォーマンスにおける才能はメンバーも認めるものだったのでしょう。
桜井さんが言っていたことに当てはまるのかわかりませんが、実際生駒さんはインタビューで次のような話をしていたことがありました。
AKB兼任時代に劇場でパフォーマンスをしているときに、自分の後ろで踊っている柏木由紀の手足の動きが自分にはよく感じられる。どんなダンスをしているのか分かってしまう。
前にいて目で見ていない自分にどんなダンスをしているか分からせてしまう柏木さん(ゆきりんさん)は凄いんだと。
朝鮮スパイとバレた時点で、秋元も終わり。
生駒さんのセンターが個人的には、一番しっくりきます。
それを取り巻く、白石さん、橋本さん、西野さん、生田さん、深川さん、松村さん等々
今でも乃木坂好きですが、2016年ぐらいまでが一番ワクワク感がありました。
乃木坂46の1番目の功労者は生駒ちゃん。生田、白石、秋元、飛鳥とは少し差があると思う。
吉本彩華だっけ?元々のセンター候補。
デビュー前に辞めたそうだけど熊本のガールズバーで働いてたみたい。
写真がどれも美少女ー!
編集者さんのチョイス最高!
地味な生駒里奈さんを取り上げてくれてありがとう。やっぱ白石麻衣君は強力だからね。同郷の身として、誇りに思います。