【映画「碁盤斬り」考察&キャストの言葉】緊張、人情、映像美の見事な時代劇 草彅剛 新たな代表作に★『うるりこ』Friday Ep.70

【映画「碁盤斬り」考察&キャストの言葉】緊張、人情、映像美の見事な時代劇 草彅剛 新たな代表作に★『うるりこ』Friday Ep.70



#碁盤斬り #草彅剛 #清原果耶 #中川大志 #奥野瑛太 音尾琢真 #市村正親 #斎藤工 #小泉今日子 #國村隼 #白石和彌 #映画紹介 #映画考察
▼山崎あみ&エンタメ記者、いつものトリオで映画の考察とキャストの言葉をお届け
▼草彅剛さん主演の映画「碁盤斬り」(白石和彌監督・5月17日全国公開)は、緊張感と、人情あふれる粋な人々、陰影が生む趣を重んじた映像美が相まって、素晴らしい時代劇です
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00:00 傑作の誕生
01:17 あらすじ
02:05 配役
02:43 原作と脚本家
03:04 白石和彌監督初
03:41 囲碁分かる?草彅剛
04:27 草彅剛の発言(笑)
05:32 陰翳礼讃
07:39 見えたり見えなかったり
08:42 仮託
09:49 つよぽん「笠」発言
10:12 國村隼 あれ?!
10:43 中川大志「僕に…」
11:38 斎藤工いわく…
12:46 価値観がミックス
13:30 殺陣のポイント
14:35 キョンキョン両面
15:52 市村正親「あたしなんかが…」
16:40 清原果耶
17:19 高倉健と草彅剛
18:52 音楽 阿部海太郎
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▼【出演】
・山崎あみ
・助手 大倉たから
・助手 じゃがめがね(宮崎晃)編集・配信も
▼チャンネル登録、通知設定、高評価よろしくお願いいたします。
▼制作・著作:共同通信社
▼Ep.70 2024年5月17日(金)公開
▼Ep.70 の連動記事
https://47news.jp/10924095.html

▼うるりこ X(旧twitter)

▼うるりこリンクまとめサイト
https://lit.link/uruourecommend

#山崎あみ #うるりこ #AmiYamazaki

BGM
曲名 :「Drift」作曲 : YASUFUMI FUJIKI Gt : RYU ITO
⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=8zmeuIC3_N0⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
曲名:『Drop』『Wherever』『Seasons』『Over』
作曲 RYU ITO 
https://www.youtube.com/@RYUITOMUSIC

[音楽] 山崎あのウルオ リコメンドおはようございますあるいは こんにちはもしかこんばんは山崎あみです 今回は5月17日に全国公開となりました 草強さん主演の時代劇映画5番切りの魅力 をお先に拝見した私たち3人でお話しして いきます女手は大倉さんとジャガメガネ ですはい大倉ですはい宮崎でございます この5番切りですねとても素晴らしい映画 だと私思ってるんです さんさんちょっと一最初にいだけますか 緊張感がずっと張り詰めているんですけど まっすぐで人情深い映画だなって思いまし たうん本当ですね素晴らしひたすら ハートフルなハートフルでもう全員が生き な映画だと思いました不粋な人誰もいない でま加えて言えばですねもう草強さんの 新たな代表作で間違いないとえ思いますし こんなに引き締まった本格的な時代劇を今 ご紹介できるということがですね私はと ありがたいことうん なかなか時代劇が減ってきたこの世の中で ですねあと先に一言予告しておきますと 谷崎純一郎のですね随筆陰影ラ3をじで いくような映像になっておりますのでもう 是非とも映画館でご覧いただきたいなとね 絵もいいし音もいいしねうんということで 大倉さんちょっとあすをお願いします浪人 柳ノシは身に覚えのない罪を着せられた上 に妻を申しふさの彦班を割れ娘のキと2人 江戸の貧乏長屋で暮らししています眩しく はありますが実直な人柄で金てから嗜む 以後でも嘘偽りのない勝負を心がけてい ますその意がきっかけで父やヨの旦那玄米 と知り合い2人は何度も対局を楽しむよう になりますそんなある日旧地の阪から自身 の冤罪事件の真相を知らされたカノ心と キヌは復讐を決意しますところがカノ心は さらに全く別の荒ぬ疑いまでかけられて しまいますキヌは父が敵討ちを結構でるよ 自らが犠牲になる道を選びてんてん てんてんはいそれでもちろん終演のこの 柳田カノをですね草強さんがやっており ましてで娘の沖をですね清原かやさんが やっていますイゴを通じて知り合ってイゴ 仲間になる七屋のべさんがですね国村じ さんがやっております七屋の社員みたいな 人ですね父の 社員それをあの琢さんと中川大さんがやっ てるんですねそれでですね角にたまにった はいして知り合いのですね女性がいるん ですこれは吉原の遊郭の女将でありまして 小京子さんが演じておりますその他にです ね斎藤たさんがですね一応悪役と言って おきましょうか出てきますそのような キャストでお送りしていますけれども簡単 に言うとですねこれはあの落語が原作なん ですねえ落語そのまんまではなくて アレンジしてありますちゃんとそれはです ねキャリア40年以上の脚本家の加藤正 さんこの加藤さんは本当にそもそも以後が お好きでじゃ落語のあれやってみたら みたいなことで長い時間かけてですね脚本 をですね練り上げていったわけなんですえ それでえ白石和監督はですねま凶悪に 始まってこのとかもう大人気監督です けれどもこれ初めての時代劇なんです白石 か監督はあそうなんですねすごいでも前々 から白監督は時代劇やりたいってこう言っ てたんですすて周りにや周りに言って大事 ですねそれを誰かが覚えててくれるああ そういうことでこの脚本で撮らないかと いうお声がかかったぜひにということで 望んでるわけなんですで白石監督曰いつも ですねフレームからはみ出すような 荒々しい映画を撮ってきましたがここでは 美しい映画を撮りたいと思いましたという ことなんでございますあの意が分からなく てもすごく面白かったです意が分かったら もっとハラハラするんだろうなってあ 大丈夫です思いました草さん自体が全然 分かってないそうなんですかえめっちゃ 勉強したのかなって思いました中川太さん と清原さんは本当に一生懸命以を覚え ながら あはい本草さんず2人はやってたそうなん ですよ現で草さんは演技指導であのやる とこだけ教えてくれればいいんだけどなと 思いながらについて話を聞いていた正直 正直ものですねすさ全然わからなかった そうなんですよでも本当にあのゴがわから なくてもですね全然楽しめる映画になって おりますし草さんご本人が自分の新しい 代表作ができましたてご自身で言ってたん ですよ取材に行ったらこれま復習劇になっ てるわけですよね復習することになって からの想のすごさがうんそう変化が別人 でしたね額からなんか生き物が出てくるん じゃないかってぐらい血管が浮き上がっ たりするわけなんですよねすごい行走に なるわけじゃないですかその芝居をやった 草さんがま完成披露みたいなところにおに なってきたらいつものポン でなんか作見たらあちゃんとなと思ってぽ ちゃんとやってるとか言ってすごいいつも の明るい感じなんですよへえだからみんな クスクス笑わされているでなんかこう他の キャストの皆さんもなんか皆さんいいです よねなんかこうグルーブがありますもんね みたいな感じでかかと思うといちいち いきなりキョンキョンの方を見てきん キョンさん大好きですとか 言うなんなんだこれは みたいこんなすごい演技をししておいて あの感じだから素晴らしいなと思っとろは ちゃんと閉める感じが最初に言ったですね 谷崎の陰影来さを自でいくような映像だっ ていうのはこれ京都の撮影場で撮ってる わけなんですよですからその昔ながらの ですね時代劇の現場を知る職人さんのよう な方たちがたくさんいてですねで実際に 白石監督も草さんも職人さんたちの こだわりが強くてもうすごかったとだから そのために結構ずっと待っているとかです ねえ本番が来るまでそこで何が行われて いるかというとまこれ江戸時代なんでま光 ですね光源が少ないわけなんですでま基本 ロソであるとかあるいはま月の明りだっ たりするわけなんですけどでいろんな タイプの光源が現れてくるのは画面を見れ ば分かりますでつまりロソを覆ったアドが たくさん点在していたりあそれは安定した 光ですよねうんただロソが丸裸で出てくる とそれがわざと揺れてたりするわけなん ですこの使い分けも見てくださいどういう 場面でこれを使い分けてるのかあこれこれ はとてもやっぱり大事なわけなんですよね シエットあっけ大きな池のほりで桜が咲い て夜桜だとそこにアドが点在していて内か 外かよくわからない合間のところで草さん と国村さんは対局を楽しんでたりするわけ ですねでその時にアンドンだ付きあかり だけじゃなくてそれらの光原がサザナを 打っている池の南に跳ね返ったふわふわし ている明りが長時に生えているっていう そこまで光を使って美しさを醸し出して いるわけですよねで打ちかとか分からない ところを使った映像がとても多いと思い ますねこれもまたいいところででいちいち そういう淡いあいにいるわけなんですよね つまり陰影自体が光から闇への間に 生まれるま重きなわけじゃないですかで これをつまり谷崎純一郎は近代化が進ん何 でもビカビカに照らして四隅まで影を なくすけれどそんなことでいいのかとうん 回伝統を消してみようっていうま簡単に 言えばですねそういう本当に陰影を大事に している映像なので角に説明的になってい ないと思うんですねこの光と影から派生し て言いますと見えたり見えなかったり するっていうことをたくさん使っていてで オープニングからそうですでオープニン グって5番から始まるんですけどパーっと 引いていくと5を打っているのはいきなり 主人公ではなくてなんでもない人たちなん ですねでその5を打っている前を人が 横切るんですよはいでもそれは誰だか わかんなくて帯が映るんですようん帯が 映ってその人を追いかけていくんですよで ずっと後ろ姿の娘さんなんですよ多分清原 さんなんだろうなって思うけどしばらく ずっと誰だかわかんないままカメラはつい てくわけあそうだっただ見えないわけなん ですようんでま起きるなんですねこの人は で家に帰ってきましたで家に帰ってくると 先に声がするんですよね草さんのいい声が するんですよブの時よりちょっとトーン 下がってくあいい声だなていうが聞こえて から薄くがりの中にいる草さんの姿が映る んですよだから見えたり見えなかったりと か見せたり見せなかったりっていう バキバキに説明していかないでやっぱり 淡いを楽しめるんですよね確うんていう ことがあったりとか草さんと部下旅路が あるじゃないですかそういう時も急いで こっちへ走らなきゃとかってなるとすげ笠 みたいなかぶっていって真黒いマントをし ていてその2人が全く欄間のない橋の上を スタスタスタスタと走っていくとかそ顔が ほとんど見えないねうんあだけど何にも 守られてない橋の上を急いで走ってい るっていうだけでスリル感が増していく顔 で説明する必要ないですねうんうんうん それからですねこの2人が自分の背よりも 高いすすきのがありましですすきが風に ワンワン揺れているっていう芯があるん ですけどもこれも素晴らしいシだなと思っ てしかも曇り空の下もこれは顔で表現する んじゃなくてうん風景にも固くしてある わけですよねうんうんうん風景でどうぞ 分かるでしょっていうゾワゾワする感じが いやだからこその緊張感なんですかねそう なんですよなんならあの一番最後の方も 青空で終わっていいのに青空で終わらない んですよあ確かにわざわざ曇り空で終わっ ているのであ引き締まって終わるんですよ ねあめちゃくちゃ考えこの先まだ何か なんかあんのかなみたいな感じ醸し出さ れるんですよねでもそこのたった1人歩く つポンがかっこいいんですよかっこいい急 にぽになるいやだってなんか草さんがに 行ったらす 似合うんすよ自分で言うんですよ似合って ましたなかつぽんから似合うとかあの ツイートしてくださいみたいななんか そんなこと言っていてちょっと見所は たくさんあるんですけどありすえどうです かあみさん国村さんは国村さん最初あれ 悪い人かなって思ったらあすごい言い方 だっ た本当そうなんですよねそういう感じです よねねしかもちょっとおっちょこちょいな 部分とかもあって国村さんはべ全部え5で 掛け合っている場所に行ってやっつけて 嫌みな野郎だなみたいな感じで思ってたん ですよねそううでそこでもって核の心と あってあるスピリットにふわされてしまう わけなんですよねあとあれですねあ中川大 さんもう最後のお芝居がまっすぐですごく 誠意が伝わるというかずっとあそうですよ ねそうそうそう嘘偽りない感じが邪念が 全くないおそうですねま結局ま角は そもそもをま荒ぬ罪を着せられてあの こんなことになってるのにまたこんなに こう精錬潔白に生きている人があの疑いを かけられちゃってそこにちょっと中大さも 絡んじゃっててま偉いことになるんです けどでも中川さんもなんか別に悪意がある わけじゃないじゃないですか別にまっすぐ 頑張ってたのにそうなんかみんな悪くない のにこんなこががるんだっていうそうな そうなんですのを見せられてちょっと やるせない気持ちですよねただですね中川 太さんがですね僕にぴったりな役だと思い ましたって言ってましたかわいい すごいそうそうで悪役の柴田様も最後は そのセリフであこの人なんかいろんな事情 があってこうなったんだなっていうのが すごくわかるというかそう本音がそこで やっと出るみたいなそうですねそうそう そうえこれはですね私取材に行きましたら 斎藤巧さんはですねご自分でわざと言葉を 選んで言いますけどとか前振りしといて クソ野郎なんですけど僕が演じた柴田はね そういうまちょっとそこは笑いかしです けども斎藤巧さん曰く正義の反対は悪では なくてもう1つの正義だと思って演じまし たああ そうでもそれが伝わりますそれ伝わってき ましたそう私最初やっぱ冒頭に不粋な人い ないと言ったんですけどその悪役とされる そうなの斎藤たさんも結局は不粋では なかったじゃないかなって あの打ってる時 にと言ってみたいなセリフもあってあそこ でなんか色々苦しい思いしたんだろうな みたいなその結果のそのねやっぱみんなが みんな正直に行けられるわけじゃないんだ よっていうそうですのを見せてくれる草 さん演じる格のシはあまりにも正しい人 すぎてうんそれでまあなんか迷惑しちゃう 人がいるみたいなところまで価値観は 広がってるわけですよね価値観もうん全枠 って昔の時代劇多かったんですけどまいい ものはっていいやが悪いやつを倒すただ それだけみたいなものは多かったんです けどそういうことじゃなくてやっぱ現代風 でこの価値観もなんか曖昧なところになっ ているっていう悪い人が悪いだけなの かっていうことがあるしいい人がいい人 だけだのかっていうのもちゃんと埋め込ま れているのでね現代らしい一方で侍のその 時のカルチャーみたいな魂みたいなものも 出てくるっていうミクさうんてるんじゃ ないかうんあと最後の柴田様もらってから のはあそこがねあのた立ち振る舞いという かすごく臨場感あるじゃないですかそうな んですよ結構過去の心はですねもう 落ちぶれているいますのであの父親から 受け継いだ刀さえもうなくて脇差し1本の 食い詰め浪人と自分で言ってるわけなん ですねだから短い刀1本でしかもですね よくその立ち回りを見ていると刀がない 状態でとりあえず戦わなんいけないみたい なそういう盾になってるんですよね主人公 が何度も刀を振らずにていうことなんです よねなんていうかその人たちの貴重さに 持ってってるっていううんなんかカンカン キンキンバサバサじゃない方のうんそう じゃない人たちの美学みたいなところへに 見場を持っていそういう立なるほどそれが でもその角野心のこれまでの生き方そうな んですよそうなん重なるだからその ちゃんちゃんバラバラやってやんやの 楽しい時代劇も好きなんですけどそっち じゃない方選んでるんで余計引き締まって また見えるっていう大倉さん大好きな キンキンが出てますけどいかがですかあ まずですねまずですね映画冒頭に キョンキョン登場でキョンキョンファンの 大倉は関係ですかねいやまずその時代劇で キキ見れるっちゅうのは嬉しいわけですよ 嬉しいですよなかなかないんですよその 役所もの将さんでその清原かさんが頼りに したりとかする頼られるうんポジションな んですけれどももうお母さんがいないんで ねそうですもう頼りになるよねていうなる あのめっちゃいい線ありましたよねそうな んですよ最後のあたりのそう最後のあたり ももう私は信じていましたよそれね キンキンだもんうんそんなてさすいも甘い も見せてくれるのがキョンキョンですよね そうですよねそうそうなんですよちょっと 途中めっちゃ怖い場面あ怖ある鬼にも なれるんですよ鬼にもなれるのに最後 おどっちで来るんだろうそう思った あのそうそうなんですよ私はいつでも頼っ てるの優しい顔とすごいみいってなる両方 を見せた後で最後どうなのっていうどっち もありえましたよね想像できましたどそこ の構成も素晴らしいですねあそうですいい 脚本ですよねていうのが見れますとっても 意な役でした確かに確かにあそれで言たら 一村塚さんあそう親ちょっとまこの ちょっとこの悪役と親がま退治する大事な 場に立ち合う親分をそうそう一村さんが やってめっちゃ親分ですね私が仕切ります みたい時よって言いそうなもうなんか全員 あの場にいる全員が従うのはしょうがな いって思いましじゃこれも伝えましょうか ね一丸さんも取材に行ったらですねいや私 なんかが親分やるっていうのはまだ早いか ななんて思いましたけど他に誰ができる じゃん見事な親分でしたって自分で言って まし た私はもうよっとほくい事な親それだ 素晴らしいものが出来上がってると思うん ですよねそう親分の立ち振る舞いもあ人間 っていいなっていう人情っていいなって いうそうですねあと清原也さんの何とも 言えないはさというか繊細さがすごく 引き立っているそそれでいってまちょっと 草さんが夜中に突然身を清め出すしです はいはいあれもまたね横顔しか映さなくて 最初背中しか映さないけどその背中がはい になんか引き締まってんなみたいな親父の 背中を見るわけなんですけどでその後で原 さんは止にかかるじゃないですか父親を あのシーンがみんな絶賛してました若い娘 なんだけどなんとかして親父を止めな きゃっていうそこの強い意志みたいなのが ギュっと出てくるっていその強さが 素晴らしいという風に監督さんとかが おっしゃってましたあの白石組常連の弟 たくまさんが言ってたんですけど撮影現場 で座らない草強しを見ましたって言ったん ですよどういうことですかまなんか待時間 とかはいそら草さんがどうも高倉っんです ねま高倉さんがその昔ねあの撮影現場で なんかその寒くても何しても座らないで 待っているっていうのがなんかビダのよう に有名に語られてるんですけど座ってくれ た方がみんな気を使わないからいいんじゃ ないかっていう話もまずっといつもある わけなんですけど確その伝説を使ってどう も高倉強しですって言ったんですねそし たらその後がいいんですよねいや僕ね座る とね眠くなっちゃうんですポン さすにそこにつげたい話がありまして今回 のお芝居すごいじゃないですか本当に あんまり多くを語らずに背中で語る男を やったしかもですよもうすでに発表され てるこれから作られます昔高倉健さんが 主演した新幹線大爆破というのがあるん ですよそれのリメイクがNetflixで 行われるんですえ高倉県さんの主演だった ものを草強さんがやることがもう決まって いるんですでかつてその新幹線大爆はま 時代が時代だったんでもどう見ても模 分かる場面があるんですけどもう今この 時代なんでしかも監督さんはひ新さんが やるので新ゴジラとか新ウルトラマンとま 特撮のプロですよねなのでどういう映像の 中で草さんが躍動するのかあるいは静かに やるのか分かりませんがということそう いうところも含めてですねうんとても 楽しみなんですけどひとまず新たな代表作 であることはもう間違いない必見の時代劇 ではないそうですねえっと音楽がすごく 印象的だったなと思うんですけどですよね え手掛けていらっしゃるのは朝のNHKの 連ドラのラマの音楽などを手掛けた安倍海 太郎さんがやってらっしゃってこの原学期 でこう気持ちを語る場面もあるんですけど 私がやっぱ一番印象的だとそのなんか絶望 的な場面うんうんああてなる時になる音楽 が本当に絶望的であ確かにそうですねその 不強和音というかすごい落とされる音楽も なるっていうのがすごいなって思いまし 確かにえ今年のベスト点に入るのは間違い ないんじゃないかと私は思っています けれど5月17日に全国公開になりました 映画5番切り是非映画館でご覧ください ませませはい皆さん今回も潤っていただけ ましたでしょうか是非チャンネル登録をお 願いしますそれでは次回も聞いてください お相手山崎あみと大倉と宮崎でございまし た今日もうるうるとした1日をお過ごし くださいバイバイ [音楽]

1 comment
  1. 草彅さんが番宣で頑張って居られますねぜひ何度も見たいと思って居ます❤好評ありがとうございます(#^^#)

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