4月9日(火)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。
『中国EVが狙う“日本車の牙城”/日本車の危機“敗北のドミノ倒し”か』
▽「日本車の牙城」が赤く染まる?中国EV驚異の進化のワケ
▽中国EVは“締め出し”か 技術“敗戦”日米欧の対中戦略とは
▽日米欧の自動車メーカー 生き残りへ「逆転の毒饅頭」を食らうのか
#志賀俊之 #中西孝樹 #湯進
#EV #HV #電気自動車 #日本車 #中国EV
#トヨタ #テスラ #BYD
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[音楽] こんばんは4月9日ほ1930松原浩司 です出水です解説のすさんは今日はお休み ですえさてEV電気自動車の最大手である テスラの販売台数が減少するとともに低 価格EVから撤退するという報道が出て おりますEVの失速は何を物語っているん でしょうか一方中国のEVが圧倒的な低価 格を実現しているその本当の秘密は一体 どこにあるんでしょうかでさらにモトが さかれるアメリカそしてヨーロッパは中国 の独り勝ちを防ぐために今どんな手を打っ ているんでしょうかえ今日はEVの世界で 起きてる現実と日本の自動車産業の近未来 を読み解いていきたいという風に思って おります 今夜のゲストをご紹介します元日産自動車 Cooで官民ファンドincj会長の滋賀 俊之さんですよろしくお願いいします よろしくお願いします長年にわたり世界の 自動車産業の調査分析を行う自動車 アナリストの中西孝さんですよろしくお 願いいしますはいよろしくお願いします 中国の産業経済を中心に調査研究日経自動 車関連企業の中国事業も支援しています 銀行主任研究員の神さんですよろしくお 願いいたしますよろしく願よ願し ます報道1930では番組のホームページ 動画サイトや公式SNSでも情報を発信し ています是非ご覧くださいはいご覧の映像 イーロンマスク氏EV業界のこれ最大手ま 色マスク仕切るテスラここに限りがどうも 見えてるようなんですね私たちはこれまで EVの急成長というのを何度も特集してき たんですがここにですねEVが失速して いるんではないかという指摘が出ており ます何が起きているんでしょうかまずは 短くVタルにまとめてありますご覧 いただき ます世界の主要都市で伝動化が住んでい ますがそのペースは一定ではありません 規制も常に変化してい ます中国ブランドや新たなテクノロジー プレイヤーたちによって競争は激しさを 増し市場投入機関や スの面で大きな圧力となっています先月 EVを巡る競争は激しさを増していると 語ったのは日産自動車の内田 車長2年後に販売する車種に閉めるEV など伝動者の比率を40%と従来の目標 より4ポイント引き下げまし たブームと言われたEVの販売が減速し フォーやフォルクスワーゲンなどもの計画 の半分ほどしか売れていない状況 ですこれまで世界のEV市場を牽引してき たテスラも今年1月から3月期の新車の 販売台数が前年費でマイナスを 記録また2月にはアメリカのAppleが 自動運転を実現するEVAppleカーの 開発を中止したと一部メディアが報じまし た世界一の自動車市場 なの売は伸びていますが全体にる率は横 でEV市場は踊り場に差しかかったように 見え ます しかし 世界 汽車去年8月にこう語ったのは中国の メーカーbydの王 会長その後bydはテスラを抜いて世界 販売でトップに立ちまし た首位の座を奪われたテスラのイーロン マスクCEOは中国のEVメーカーは最も 競争力があるなどとして警戒心を荒にして い ます中国に対する貿易障壁がなければ世界 の同業のほとんどを打ちまかすだろう彼ら は非常に優秀 だはいもきてること整理しときますてさん はいえまずEVのUとも言われてる左用手 のテスラの状況から見ていきましょうえ 今年1月から3月期の販売台数は前の年の 同じ期と比べますと8.5減少しています そして時価総額もピークの時と比べますと 半分以下になっているんですねそんな中 こちら5日には低価格のEV開発 プロジェクトから撤退を検討していると 報じられましたがマスク氏は否定してい ます一方で好調なのがハイブリッド車なん ですねえ昨年ですけれども欧米や中国日本 など主要14カ国のハイブリッド車の販売 台数は前の年と比べますと30%増えてい ますそしてトヨタのハイブリッドの販売 台数は過去最高のおよそ342台を記録し ているということですはいこうしてE社が ちょっとこれ遅速したんじゃないかと指摘 も出てる一方でハイブリッドがですね 売れているとこれ販売台数の伸び率では ハイブリッドのがEVなどを超えてしまっ ているという事態がま起きておりますさて これ皆さんどうご覧になるんでしょうか 滋賀さんまずいかがでしょうそうですね あのま1つはその勾配を考えられてるお客 様自身がうんイノベーターだとかアリ アダプターっていうま初物のが割と好きな お客さんのところにはある程度浸透はする んですけれどもそこのまあの マーケティング語でキャズののあの溝と 言いますけどそれを乗り越えられないって いうまマーケティング的な要素とはいもう 1つはですねやっぱり中国特にbyd なんかが仕掛けてきた値引き競争これに ついていけないま裏返すとですねま一こと 言うとE儲からないんですよ収益が出ない つまりごめんなさい中国以外は儲かって ないてそうことですそうですま中国の中で もpydと一部だけですね利益出始めての はあとはもう100社ぐらいイメーカー 中国にありますけどほとやっぱ利益出して ないテスラもこれあれだけ株価時価総額 高いですけどもまだいぶ減りましたけど それでもあんまり儲かってないんですか テスラはも利益を出してます出してます はいあるとこが利益を出してますがさすが にそのbydの値引競争についてこうと すると苦しくなってきたテスラでスらはい はあそうそういうことですねやっぱりだ から今EVがあの踊り場に出てるとかって いうのは私はもう定になるのはやっぱり 儲からないと事業計画作れないですよね なるほどだから積極的な事業計画足と やっぱりブに対して消極的って見られるん でま大きな台数のことやろうとするんです がそれで事業計画書くとこれもう株式市場 に説明のできるようなあの収益の計画に ならないというあすごく大きな無人を抱え てますねさんその一方でハイブリッドが ですね日本の得意なハイブリッドがこれ トヨタなんか過去最高の販売台数だとこれ はどう考えたらいまお客様のところもです ねやっぱり環境思考が出てきてますしあの やっぱりこう色ウクライナの関係等で石 値段もガソリン値段も上がってますから やっぱり燃のいい車ああるいは環境にいい 車にシフトしてますからそれで ハイブリッドは売れてるでかつメーカー側 もハイブリッドは利益出ますのでしっかり とプロモーションしながら売ってるまだ EVはちょっとていう人が環境を考えると やっぱりハイブリッドに行くんそうですね そういうことですあちょっと次の見て中西 さんなんかに伺いたいんですがさんが おっしゃったマーケティングのサム理論と いうそうなんですがご覧のようにこう確信 者イノベーター最初に買う人たちと アーリーアダプターというですねこれ比較 的所得が高くて新しいものを求める層だ そうなんですがこの人たちが買う市場が 初期市場というものそこにですねそこから 深い溝というのがあってそこを飛び越える とメインストリーム市場に入るこの アーリーマジョリティアーリーマスとも 言われてますがこれは世間で話題の商品 なんかにこうやっぱり買いたいねと思う人 たちうんでレイトマジョリティ後期の追随 さというのはこれ周囲の動向をよく見て 見極めるそしてこの後は保的な層という風 にマーケティングでは言うそうなんですが さて中西さんやはり先ほど滋賀さん おっしゃいましたがこのアリーアダプター この辺りの最初の人たちがもうだいぶ買っ て需要を満たしてさあ人段落という感じな んですかまおっしゃる通りなんですねあの EVってまだ高いです うんので使えづらい分もありますはいでま まなんて言ったんですかねこのアーリー アダプターってのはそういった新しいもの にあの比較的裕福でいろんな新しい体験に 飛びつくてそういう人たちなんですねあ ですからあのEVを持つのは1つの ファッションとしてま一気に普及をし たっていうことでま大体これがまあの アリーアダプター層でまでで大体15%ぐ が品にめウェイトででこれあの元々考え られたのはジェフリームアていうですね アメリカのコンサルティングファームのま 新しい技術が普及する時のま普及サイク ルっていう議論ま理論なんですけども自動 車に限らずということこれはあの新しい 技術とか商品そういう考え方ででEVが ですねまさしく今回本当にあのジェフリー ムマが言うあのキャズムロンに見事に はまってしまってるということでえま大体 カフ州が大体今2%ぐらいEVの比率に 行ってますでこれでだんだん今度悩み始め ているでもカリフォルニア州以外もですね オレゴンとかワシントンDCとかあとは ネバダだとか大体15%ぐらいまで来てる んですねまそういう意味でたら大体もう あの初級事たちがこう買え終わっていて じゃ次にどういう人たちがどういうものを 求めるのかという時のキーワードがうん これジェフリムアの言葉ですけれどもこの アーリマジョリティが求めてるものは実理 主義 実理主義メリットがあるものということで 今本当にその大衆的にですね買って安くて 便利でこの自動車にあの来年期間に負け ないようなEVがあるのかっていうとま 一部中国ではそういった商品が実現してる んですけどもグローバルマーケットでは まだ存在していないんですね実はみんな それを20267年に向けて必死に開発し てるところでまだ先なんですねそれが出る 前にまはよそよりも早く普及してしまって かつ景気が悪くなって金利が上がってえ そうすると実理主義者は何考えるかって いうと月々の支払いの低いものかつそれで 燃費もいいものとなるとハイブリッドが 浮上してくるんですよねまこういう状況に 落ちていますのでしばらくま大体に言えば 12年はねあまりこうパっとしないだろう なというパとしない1年はと思いますそう ですかつまりこのキャズムという深い溝を こを超えなければありマジョリティにいけ ないここを飛び越えるのはま大変だと言わ れてますけど飛び越えるにはこちらの実理 的な人たちも満足させるものがだいぶ 出揃ってこないとということですかそうな んですねでやっぱり大きな誤算は電池の コストが下がらなかったというところと はいあとその電池のですねま性能自体が 想定したよりうまくはコントロールでき なかったあそうまある程度こう電池のその コストの削減だとか性能の進化ってものを 織り込んでかなり大きな電池の投資をして しまったんですねでその電池ってやっぱり 作って売ってかなきゃだめですところが その電池を使ったもはい売れば売るほど 結果として中古価格が下がったりだとか なんか冬充電が入らないみたいなことで アメリカもですねちょっとカパが来た時に 本当に充電が入らないというのまかなり 大きな社会問題としてニュースにも 取り上げられて検討してた人もちょっと こう待とうかなって気持ちになってしまっ てるつまりバトリー電池の劣化が結構 激しいから中古車で売れなくなるじゃあ 買うのやめよってことなっちゃうという ことそうですねあ当面この新しい電池が次 の世代に置き換わっていくまでああ白循環 ってそう簡単に抜け出せないんですねそう いうことですかでこの次の電池がはいつ出 てくるかっていうとそれま大体2026年 頃なんですねうんタさいかがですかはいえ まもちろんメーカーの目線から見ますと 電池の性能を向上する必ありますけれども 一方で消費者目線から見ますとじゃあ eBayを買う時にえどれぐらいコストを 買うのかうんえあるいは利便性はどうなる のかこの2点を考える必ありますねあ1つ はやっぱりガソリンシと比べるわけですね はいはいやっぱり電池のコスト下がって いかなければまどうしてもイの化学ですね 対ガソリン車の優位性はなかなか構築でき ない状況ですね2つ目はですね充電 インフラ普及できなければえ利便性の問題 が出ますねうんやはり有さの面さらにメカ の目両方考えると欧米諸国では中央ほどの やっぱり電気自動車サプライチェーン構築 されないことと国の推進に関しては若干 弱いかなと感じてますそうですか後でま byd先ほどVTも出てきたメーカーの なぜそれだけ安くできるのかとなります けどタさん要するにこのこのアリー マジョリティを満足させるものを今出せ てるのはもう本当bydなの一部が出し 始めてるぐらいだと考えていいんですか えっと中国前頭の連動率と申し上げますと 既に3割を超えまし ねえ2022年からもう超えとちょっと あの国出してみましょうかちょっと見た見 てみたんですが新車販売販売台数のうち EVの割合を見てみたら日本わずか1.7 なんですが中国は22ということで アメリカドイツ中国ノルウェイなんですが 中国はつまりこれをもう超えたんじゃない かと単さんご覧になってるはい ああそうですかこれあのさんちょっと驚い たんですが中国は超えてるかもしれ ノルウェイがですね別の世界のように 82%つまりおそらくこの辺に一致するの かなと思うんですがそういうことなんです かそうですねそっからあのノールウェイは ちょっと特殊で政府が様々なその優遇策を 出したりまそもそもノールウ水力発電で 自然エネルギーなんでまEとの相性が非常 にいいですよねうん日本なんかだとその やっぱりこう火力発電なんで電気にした からといって環境にいいわけじゃない でしょうん あのにくと発ですからまそういう意味で 言うと政府もそれを後押ししているという ことですねそうですか中西さんも中国はま ノルはもう別世界のようですが中国もこの キャズム理論という中のキャズムを超えて アリマジョリティここの方に入りつつある とある入ってるもう入ってますねだって あの中国でまこれ探査の専門のりではある んですけどもこのいわゆるシエネルギー車 と言われるこの電気自動車だとかプラグ インハイブリッドを買わないうんはないと 思うんですねああの実際あの買う時に 10%の税金免除されますしえいわゆる その費ってものを考えるとガソリン車走ら せる1/10ぐらいで済むわけですよね ごめさプラグインハイブハイブリッドって いうのはハイブリッドのいわゆる車に外 からも充電できる機能がついてる車と考え ていいんですかはいそういうそそれで 大丈夫ですはいまこれを含めてまあの新 エネルギー車って言方をするんですけども はいま基本的にあの今そのガトリ車だとか ハイブリッドの車よりもですねそういった 電気自動車だとかプラグのが安かったり するケースがいっぱい出てきてますしで かつえまいわゆるその車のですねその インテリアだとかコックピットみたいな ものも斬新的でほでえでかつまとにかく あの維持費が安いってことですよねだ買わ ない理由はないと思いますはいですから もう確実にもうあの大衆層に普及する つまり実理主義ちゃんと利のある商品にも なってるのが中国の内部のの状況ですから うんはい中国のイブの圧倒的低価格この 秘密をちょっと見ていきたいと思うんです がこれをまずご覧いただきましょうまEV の失速とお伝えしましたが中国メーカーで はこのbydというま最大手中国の中での これ実は手をですね去年の10月から12 月期で一旦抜きましたさらに世界の販売 台数で見るとですねこのbydという メーカーはEV社で73%も増やしてるん ですねそして先ほど見てきたプラグイン ハイッハイブリッドと話も出ましたがこれ も52増えてるということでま失速とは とてもこのbydに関しては言えない状況 でありますなぜ圧倒的低価格を実現できる のかご覧いただき ます2年前に日本市場に参入した中国の EVのトップメーカーbydの販売 店展示されている車は450万で売れ bydの力の中型 です中国生だからどうかなと思ったんです けど結構デザインとかも宣伝されてて 良かったんじゃないですかね正直思ってい たよりかなりあのゴージャスというかあの 先進的だなと思いました よ購入した新車を受け取りにくる人 も電気動車が欲しくてま比べてあのこの 会社の方がま今日本に出てる電気自動車は すごく限られてるんですけどまだあの他の 国と比べたらあんまりないんだけどこの中 でこのま色んな調べてこの車一番いいかな と思ってまし た日本に上陸してからまだ間もなく販売 台数はまだまだですが従来の中国者の イメージが変わろうとしていると店長は 話し ます中国製品ってどうなのかなっていう ことで疑問を抱きながらうんご来店 いただく方はやっぱりいらっしゃるんです けどあ多くのお客様割とやっぱり多いのは なんフラットにあのいいものをいい価格で 購入できるんであればやっぱり乗りたいっ ていう方が多くいらっしゃるような イメージなのでま中国者だからなんかダメ だとかなんかそういうようなお話っていう のはそれほどあの聞かないかなっていう ところです ね 実はこのbyd去年10月から12月の 世界の販売台数でアメリカのテスラを抜い て初めて首位に立ちまし たその急成長は巨大な中国で揉まれた価格 競争力にあるとの指摘があり ます中国は3000万の時国市場があって 世界のをめてい ますのはしありませんが中国は3000万 代もあってその大きな市場の中で様々な 確信が出てきます販売台数が大きくなれば 利益や効率はおのずと上がってくるしそこ で一定数を閉めることができればコストは 下がってくるの ですこう話すのは中国自動車工業協会の です市場の販売台数は世界トップの年間 3000万台そのうちの900万台がEV などの伝動車で占めていてこれも世界 トップの規模でその巨大市場をバックに bydなどの中国のEVメーカーは欧米の メーカーをしのぐ低価格を実現していると いうの ですさらに粒子は中国でEVの普及が加速 し世界と戦えるメーカーが誕生した理由と してEVを安心して変える環境が整いつつ あることをあげまし た日本では2万箇所程度にとまっている 充電スタンドの数はすでに800万箇所 以上にあり充電そのもののスピードも超速 充電を 実現10分あれば60000kmを走れる と言い ますそして中国メーカーを強くするもう1 つの理由 それ は中国人は新しいものが好きなので開発 速度は早くなければなりませ ん既存の自動車メーカーは5年に1回 大きなモデルチェンジをして3年もしくは 1年に1回のマイナーチェンジを望んでい ますがこのスピードだと中国の今の競争 環境についていくことはできませんもっと 早くモデルチェンジをして消費者のニーズ を満たさなければなりません市場はやはり 消費者ありきだから です従来型の経営スタイルでは中国市場で 勝ち抜きないという 粒子その中国のトップメーカーpydは 今年に入って次々とEVの低価格モデルを 発表していますが中にはガソリン車並みの 価格を実現した新型車もありまし た日本の自動車メーカーがこうした中国 メーカーに対抗していけるのか粒子に聞く とその話はやめましょう私には日本企業の パートナーがたくさんいます対抗できるか どうかは最終的に市場によって決まります しそれぞれの企業には強みもあると思い ます将来的には市場次第ですけど全体を 考えるとご計協力が最も重要だと思い ますはいなぜここまで安くできるのかで さんはいえまずこちらご覧いただきたいん ですけれどもこちらがですね主な自動車 メーカーが販売している電気自動者EVの 価格とそして後続距離をこちらにまとめて あります唯一ですね中国のものがですね 200万台なんですけれども販売価格最も 高いのはテスラで550万からとなってい ますそして続距離はご覧のようになってい ますあのインタビューに答えていただいた 中国自動車工業公会の龍理事長によります と理事によりますと日本中国のEVの価格 が低価格に抑えられている理由についてま 中国は世界の13を占める3000万これ は去年1年の新車販売台数ですけれども この時刻市場があるというんですね販売 台数が増えなければえ失礼しました販売 台数が増えれば利益や効率はおのずと 上がりコストは下がっていくのではないか と指摘していますそしてbydは今年に 入りまして低価格のモデルを発表したん ですが中には軽自動車並みの低価格を実現 しているものもあるということですえこう した中え中国の低価格のEVについて今日 越の滋賀さんは次のように発言しています EVの統合ソフトOSには膨大な投資が 必要bydは数を売っているので投資を すでに回収済みどんどん値下げができる バッテリーとともにOSは大切だと指摘し ていらっしゃいますはいちょっとこれも 滋賀さんからまず伺いたいんですが統合 ソフトこれに爆弾の投資が必要なんだけど もう回収してるから下げられるんだとこれ どういうことなんですかこれはみ中国の EVメーカーがみんなそれっていうわけ じゃないんですが少なくとbydはですね はいあの回収できてるんじゃないかなと私 は見てるんですけれどもはいあの中国の EVはあの単にそのハードウェアのEV だけではなくてはいあのオーバーディエっ て言ってそのリモートでえソフトウェア アップデートしながらどんどん機能を拡張 するはいでそれをやることによってまあの ソフトウェアディファインドビークルて 言いますけれどもああのえま1つの投合し たOSによってですね例えばパソコン我々 が使う時にいろんなソフトやりますけど こう統合ソフトって入れますよねOSそう それが入ってるですねあああいうのが自動 車もいるわけがその莫大なこれ結構その 自動車メカ各者苦労してるんですねの作り 方かつてはエンジならエンジン トランスミッションでそれぞれECUが バラバラになって反動みたいっぱいけて はいはいでそれがバラバラにそれぞれの エンジンならエンジンっていうものを制御 してきたんですがソフトウェア ディファインドビクルっていうのはそれを 統合した形でいろんな機能を拡張させて いくのでそのososっていうのは今まで 自動車メクあんまり自分たち作ったことが なかったも難しいんですねそれがそれがま その中国のソフトウェア技術は非常に世界 的にレベル高いですからまそれの回収がし たとこれソフトウェアなのでハードウェア はあの量産交換しててもちょっとずつ値段 は下がりますけどソフトウェアは一旦出 ちゃえばあとはコスト下がりますからま ITの巨大なITメーカーに集約して火線 化する1つの理由と同じですよねでBは そこに乗ってでもう1つこで申し上げた ようBの強みはですねやっぱりバッテリー メーカーだったバッテリーなんですかどこ が違うんですか元々バッテリー作ってた 会社でやっぱりその特にそのま日経だとか 海外のメーカーは3系というニケコルト 満貫を使ったバッテリーなんですけども なかなか気象好物ですよねはいそうそう ですでえbydはリンサンテというあのリ 3鉄というバッテリーです一あのニッケル コバルト満貫という気象金属を使わない バッテリーをそういうのが安いんです安い ですああそれ技術的には日本も作ろうと 思ったら作れるんですか作ろうと当初は あんまり相手にしてなかったんですよ私が 日産のあの現役の検者やってた頃に中国 から売り込みあったんです けど開発の役員に聞くとですねいや エネルギーミストが低いからこれ車には 使えませんよって言ってたんですけど実際 はもうVIはしっかり使っていると なるほどその2つの理由が大きいんじゃ ないかと大きいと思いますねバッテリーの コストを下げたのとソフトウェアですね はあさてタさんに伺いましょうあの伺った 専門家の方はですねやはり市場がでかいと 市がとにかく時刻市場が大きいから先ほど しかもブタありましたがスピードが とにかく早いと皆さん新しいものを求める んででどんどんスピードアップしていく はいと市場のメリットを教示できるし スピードも世界より先に行けるとそういう ことですかま様々な要因があるかと思い ますけれどもここで主な要因3つを上げ たいと思いますまず1つですねえ産業 レベルで考えてみますと中国はえ バッテリー素材装置え車載電池さらにえ 多能を含むえ巨大なサプライチェーンでき てることですねえバッテリーメーカーだけ でも中国では4社以上存在 何ですか40社以上のバテメーカーが戦っ てますともちろんobyDは第2位でC1 位ですねこういったバッテリメーカーが 存在することによってまずコア部品の調達 えについては優先あるとえこのサプライ チェーンの競争力はおそらくグローバルで あのトップレベルだと思います2つ目です ねえマーケットレベルで見てみますとえ 中国政府が出されてきたEV補助金ですね 2022年末に終了しましたはいえ昨年 からあ科学競争があえ繰りなれてますんで え値下げ競争になりますねそうする値下げ 競争になってるはいえ車両の価格は どんどん下がっていきますということでえ えさらに今年に入るとですねえバッテリー の素材え中の炭酸リチウムの素材が急にえ ダウンしてますんでバテ化学も 安定素材が下がってるからバッテリーも 下がってるとはいこの2つの要因3つ目 ですねえ企業レベルの要因で申し上げます と例えばbyidの例を上げてみますと bydはなぜここまで安く仕上げられたか と言いますと一般的にはbyidがやって いる垂直投稿ですねえ部品を全部自前で 作ってえそうすると他者との差別化を 上がっていくとえそれだけじゃなくて bydがやっぱりえスピードですね いわゆるリードタイムがえ大幅に単色され ます従来のガソリン車でえ エンジニアリングで例えば2年出てきてる ものについてはbyidは1年ができると どんどん新車を投入することによって ガソリン車のファンを奪えに行くという ことですねえこの3つの え要因が今の中国者のえ低価につがるかと 思いますそうですか中西さんどうご覧に なりますかですねやはりあの垂直統合は キーワードなんですね大体中国で作ってる bydですと75%ぐらいは内製品ですの で他のとこに競して安いものをどんどん 部品買った方がいいそんなことはないん ですかいや確かにそういう性質の部品も あるんですけどもまとにかく進化の スピードが早いわけですからそれを サプライヤーとすり合わせてるってこと 自体が時間の無駄なんですねですから どんどんその自自分たちの意思で変えてき たいっていう部分は垂直統合してでえ そしてその自分たちスピードを持った開発 をしながらかつスケールもそこでできると いうことで不要なところは外から買うん ですけどねこれがやはり徹底してできてる これはもう別に自動車になる前からbyd の強みの1つなんですねあの電池を制覇し たのもやっぱり垂直統合度の高さだったと いう風に思いますでそれはまこれは間違い ないと思うんですねでこれまではあの bydってのは私やっぱりその ハードウェアのその統合みたいなところで 非常に強みがあったえただ文してみると 意外にその例えばエダスみたいな運転支援 なんかは結構その欧州の吊しの商品なんか も結構混じっていてまソフトウェアはま これからなのかなっていう風に思ってたん ですねところがそ変化のスピードが早 すぎるわけですよあの本当にわずか数年間 でもう突如1万人以上のソフトエンジニア を持つあの本当に世界でも選的な ソフトウェア会社になってるわけですね なんででもそんな早いんですかスピードが いやものすごい勢いでり決断をしてまあの ま非常にそのまあのえ決断の早い著名な 経営者なんですねリーダーシップも非常に 早いで人もどんどん雇えるわけでしてでま あの今bydってすごく高級者を強化し てるんですねでそれはあの1番大きな意図 ってのは自前で開発したソフトウェアって やっぱり最初は高いわけですよそれを高級 者に搭載をしてボリュームを作ってから それを本当にトヨタとかがホンダのいる 大衆車セグメントに早いうちに下ろして くるともうそれすぐ起こるんです今年の第 4クォーターにもうタとか半みたいな車に ですねあのあのいわゆるその市街地で走る レベル2プラスの自動運転技術自前技術が 乗ることになってますから20万円以下の 車にそういうものが搭載されてくると なかなか歯が立たない相手なんですね なるほどそうですかじゃあですねこのあ ごめんなさいどうぞどうぞちょっと行って ここのクリップの中でですねの車です けれどもはいはいこれ中国で売ってる 子これ実はですねあのいいとこ取りを しようと思ってあの作ったブランドで ベヌーシアというブランドなんですよそう ですか中国で日産と東府記者の合弁で作っ た合弁会社の中に日産ブランドの車とベネ シアって車があってこのベルシアの ブランドは中国のそのサプライヤーパネル を使ってコストを下げようとしたですから 日産の合弁会社の開発日産ブランドはうん 日本で開作った車なんですけどうん 合弁会社が開発をしてしたかってスピード がものすごく早いですで中国のあの我々の パートナー会社が使ってるサプライ アパレルがでここまで価格を出した なるほどまあのこういう戦い方もあるん じゃないかていうことでイビを出してるん です結局これ部品をですね日本から集めて ここで作ってさあ日産ブランドだよとか 日本のブランドだよって売るというよりは もしかしたら先ほど今の垂直とこの伺 かかってると中国の部員から何か全部集め てそれで組み立てて自分者のブランドで 売った方がコスト競争で勝てるってことは ないんですそういうことですねでそういう ことなんですかええで品質的には非常に 高い品質出してますので逆に言うとそっ から中国からあの椅子していこうって アイデアも出てくるわけですねこれでも 相当安くまで来たということになるわけ ですかそういうやり方ではいちょうどこれ が発売を発表された頃にまたまたま中国に 出張してたんですけれどもそして現地の そのあの合弁会社のあの日産の人間と話を してたんですが残念ながらまだ何かが足り ないって言ってんですよでそれ何かって いうのは先ほど出たソフトウェアですね いろんなものをアプリケーションを どんどんどんどん入れていってその機能を 拡張していくそういうところはまだ なかなか日本の合弁会社できてないとそう ですかその圧倒的低価格のその中国のま車 ですけどもどこに向かうのか出さんはい 京子の中西さんの発言ですこちら ですえ中国のを巡る今後の動きについて 中国は南へ行くのではないかということ です東南アジアオーストラリアアフリカ 中南米などに対して支配力が強くなると 指摘していらっしゃいましてま実際ですね 日本社のシェアが高く日本社の画上とも 呼ばれてるタこちら地図で表示されてます けれどもこのタですけれどもこちらではえ 去年日本え去年中国のEV電気自動車 こちらシェアを大きく伸ばしているんです ねでこの動きについて中西さんはこのよう に話していらっしゃいます対は日本の サプライの中心そこが中国に支配されると 敗北のドミノ倒しが起きると指摘し てらっしゃいますこれ中西さん敗北の ドミノ倒しっていうのは日本の敗北の ドミノ倒して意味ですかはいあの日本社が 優位性を持っている新興国での日本車が そこで敗北が始まるわけですねタイルは もうすでに始まってるわけ車が ハイブリッドも含めていろんな車含めて ことですはいだから他のトーナーアジア オーストラリアえ中南部あとは中金と アフリカこういった地域にどんどん敗北 のい広がっていくとそういうドミノ倒し 現象が起こるということですねそうですか これはですね東南アジオーストラリア アフリカ中南米などに行くなぜこの地域に こう進水していくということなんですか 担当直入に行ってアメリカに行くことは できませんああえメキシコに行くのも かなりま今となってはなかなか難しいです 後やりましょうはいでヨーロッパにもま ヨーロッパもまま中国1人がちったの 許せるわけはないわけですからまでも中国 の内部にはものすごい余剰能力を中国って あの規制よりも重要の方がもっと高くて その需要よりもはるかに供給力が大きい国 ですねえそうすとどっかにやはりその需要 を求めてその動かなければいけない状況に なってますのでえ中国からまずはタエタ からインドネシアえそして他のアセアン からまオーストラリアみたいなところに どんどん広がっていくだから今まさにもう 中国の自動車メーカーというのは太陽ま 一大戦略生産基地にしていくとそういう 方向で動いてますそれ日本にとっては なかなか脅威ということにな るってことですねはいあのEVシフトが 早く起こるんであればですね大きな脅威で でタイがものすごい脅威でEVシフトを 起こしてしまったんですねいきなりあの 20%ぐらいがあのまEの比率になっ ちゃいましたのでえまこれピックアップ 含めて20%ということはピックアップ みたいな電気になかなかならない セグメントをの外すとですね40%近くが UVに変わったとまこれはちょっとでき すぎた数字ではあるんですけれどもんの 政府っってのはまもちろんハイブリッドだ とかピックアップで日本社にもいっぱい 輸出はしていてもらおうとただ電気自動車 だとかSUVの世界はこれを中国の力を 借りて世界の輸出大国になろうとえその両 りを狙ってますのではい今非常にその中国 のビジネスを支援する政策を取ってますま そういった意味でまEVが非常に人気化し てるということですねたさ先ほどVTで ご覧いただいた中国の自動車工業会のです ねま理事はですね日本が日本自動車 メーカーが中国メーカーに勝てますかと 聞いたらその話はやめておきましょうと いう風にま最後答えたんですがこの辺りの ま現実みというかですね日本の画上にこう 中国入っていくのかどうなのかこの辺り どうご覧になってますはいえ東南アジアに 関してはおそらく日本シアのシアですね これからジリダウンしていくとダウンして いく思いますえ中国の自動車メーカーの新 出先を考えてるとやはり時国には民族 ブランド存在しない国に関しては優先進出 ではないかと思ってますうんえまこのタも そうですしオーストラリアもそうですね いずれえガソリンシャド競合できる中国の 自動車メーカーが現地に入ってえ消費力で え買ってるかどうかえこれから日本企業は しっかり機能する必要ありますねそうです さんやはり先ほどですねも150万円台の ものなんていうのを聞くとガじゃないかと あもっともしかしたら安いかもしれないと 思うとこういう国々でも確かに売れるかも しれないとどうですかいや私は実はあの 日産の当時ずっとそのえアアン担当だった んですねそうで当時日本社が95%ぐらい 私インドネシアで駐在してたんですけども まほぼ全部日本社というまそれだけの マーケットなりアフターサルセブサービス の体制作っても完全に日本の画だったです ねうんうんうんうんでやっぱりそういう ところでま負けるはずがないみたいなりが 少しあったり気がしますねこれほど進行国 がバーっとEVの方にシフトするとは思わ なかったんですけどもあの結構その先ほど のキャズの水を超えて増えでうとしてます からそういう意味ではそういう意識が高い のかなていうことでよほどその腰を据えて かからないと本当にマーケット捉えてい このあの像感ありますそうですかタという のは日本のメーカーにとって自動メーカー にとってそんなに大事な場所なんですか 大事ですね大体年間180万打ぐらい原 生産しててええおそらくその半分ぐらいは 輸出してるんですねですから生産拠点です ねアジアのデトロイトみたいなところだっ て言われていて昨年の12月でしたからね セタっていうその総理首相が日本に送られ た時ももう日本頑張ってくれないと我々対 の経済は日本のメーカーに作っていただい たで部品参議も作っていただいたあのが どんどんどんどんやっぱり中国も来てくれ とは言いつつも日本も頑張ってくれないと け取れますよっていう通なあの話をされて ましたねなるほどその一刻に試合され るってのも嫌だっていうのもあるわけです か一方で中国にといううやっぱりそれは あると思いますしえあのま両方アアンてま そういうところありますけどもやっぱりで も日本に対して頑張ってっていう気持ちは 強かったと思いますねそうですかうんはい アメリカはやはりもとらとトランプ大統領 が全大統領が再び帰りではないかという中 でトランプ氏も中国に甘い大統領には おそらくならないでしょうなったとしても それだけじゃないようですアメリカ ヨーロッパ中国の独り勝ちをどうも警戒し てるようです見ておきましょうまず発言を じゃ見ましょうかトランプ氏含めての発言 をご覧 ください トランプ全大統領があさに牽制するのは 中国のEV vyd北米市場での販売の拡大を睨んで メキシコに工場を建設する動きを見せてい ます世界2位の市場欧州から も withalinEurope Globalmarets arewitherChinese Electric CarsandPRTariciLOWH ST subsidiesのフォンデアライエン 委員長は欧米のメーカーに比べ安いという 中国性EVの価格競争力を問題しEUは 中国政府が不当な補助金を出していないか 調査に乗り出してい ますはい警戒ぶりを見ておきますてさん はい世界からはですね中国の1人がちを 警戒するような動きも見られるんですね まずフランスですけれども去年9月にEV 購入者に支給する補助金制度成すると発表 しまして中国製のEV33つの車種これ 補助機の対象外にしていますえさらにEU では去年3月のことですがエンジン車の 販売を2035年に禁止するという方針を 変更しまして環境におい合成燃料を使う エンジン者は認めると表明しましたえ さらに12月には時期肺ガ規制の緩和で 暫定的に合意したと発表していましてこれ はあの小型エンジン車の販売継続を実質的 に支援するものとなっています そしてアメリカ見ていきましょうアメリカ でも先月ハイガス規制を緩和しています 2032年時点での新車販売台数でEVが 占める割合を70%弱から35%から56 に下方修正していますまたトランプ大統領 は2日の演説でこのように発言しました 中国がメキシコに工場を作ろうとしている が関税をかけて作れないようにする就任し たらEV補助金は廃止すると発言してい ますそして日本もですね先月輸入EVの 補助金減額を発表していますはいこれは まず中西さんに伺えましょうかフランスは まとにかく狙い打ちという感じですがeu もアメリカもですねこの肺規制を緩和と いう感じなんですがこれはEVのペースを 落とそうということこれで中国をどうも こう1人がち抑えどういうことなん でしょうかねこれま間違いなくアメリカは ですねま実現不可能数値ってものがあの EPAによってですね去年発表されてまし てまそこはやはりその産業とま政策決定者 がですねやっぱしっかりと話し合ってより 現実的な線に近づけたですからまにそこ までまだ行かないよ実はまだね32年の ゴールの数値変えてないんですよあそう ですその減らし方をこう一気に厳しくして 32年に行くような計画をまもう少し直線 的にあの32年のゴールにするとそういう 味においてはゴールは書いてないのでそう なんです かあのカンティ実現する重要なやっぱり 施策としてまだ支援してることには変わり はないんです現実的では急にイブに 乗り換えるもうちょっと難しいと格競争に も勝てない人bydにそういうことですか はいはいまみんなで達成できない法律作っ てもしょうがないですねですからま結果と してま早めに現実路線に変えたヨーロッパ これ戦略転換なんですねほヨーロッパは このこの時期ハガ規制なんですけどはい はい7ん現6があって7が2022年に 発表された時にはですねもうエンジンは 死んだもう無理だとはいまそういうあの 厳しいユロ7を発表してまこれはもうEU 全体として2035年までにま完全にゼロ エミッション者まEVを中心としてますが そこにシフトするていう政策をもうダメ 押しするような政策だったわけですねこれ をですね全く骨抜きの状態に買いました あのつまりユロ6のままでいいというよう な話になっちゃったということですという ことでまやはりそのエンジンが残存できる チャンスはもうできましたのでま色々ま タクソノミとか色々問題は他まあるんです けどもEUはやはりその2035年全 エミッションゼロエミッション100% っていう戦略をですねやっぱ転換せざるを 得ない状況になってきていて最初はドイツ だけの話だったわけですけどもま今はもう 本当にそのフランスもEUも含めてですね 全体とうんて少し選択肢を広げるここに 戦略展開その理由はやっぱり中国が利する だけなんですよね結果としてなはだから そこは間違いなくイ一気にやっちゃうと 中国するだけやったって結果として中国に 利するだけで自国の損になるっていうこと がもうこれ避けられないということです なるほどあの石川さんどうですかま ヨーロッパはですね日本のハイブリッドに もう勝てないとだからもうそれを一気に 飛び越えてEVに言って自分たちの スタンダードを作ろうじゃないかという風 に我々解釈してたんですがやっぱりそれ 無理だなと今おっしゃった中国を立るだけ だなということで方向展がしそうですね これあの脱炭素って2050年にカボ ニュートラルてこの目標は絶対変えないん ですねああはでそれに行くまでに時国の 産業をそこに持ってかないといけないとで この時国の産業がそういう形で競争力を 持てるようになる家庭の中でまさに中国が 入ってきたとそうするとですねこれこの ままこのカプニュートラルだけを持ってる と自国産業が崩壊して中国に全部潜入され てしまうぞっていう中で若干の規制の緩和 って言うんでしょうか規制のあを後ろ倒し にするというそういうことが起こってると ことですねただこれは買えないですから 多分ですから自国の産業も追いつかないと いけないしあのいつまでも規制して止め てるわけにいかないのでやっぱり中国の EVにしっかりと戦って勝っていくそれ だけの産業に育っていくっていうことがだ と思いますね1つ補則言うとですねこの ゴールを変えないっていうことはでも緩和 はするわけですねじゃどうやってその ゴールに近づくのかっていう戦略がある はずなんですよあでそれはおそらくま議会 選挙が終わった後とかにっぱり出てくると 思うんですねだからヨーロッパっていう 地域を侮ってはいけないと思うんですね はいあの一般一にまみれてそのまま黙っ てるよ戦略をちゃんと持ってんじゃないか 作ると思いますねだからまルール メイキングが大好きな国ですからはい何か 自分たちのまたま結果としてルール メイキングしてサシサに溺れるでなんか つまずくことが多いんですけどもま今も つまづいてるわけですけど間違いなく カーボンニュートラルのゴールを変えなく ても自国が有利に戦えるのまた戦略を考え てくるわですそれが何かっていうのがそう ですまだよくわからないそうですかさてタ さん中国をどうも狙い打ちのような政策と も言えるどう受け止めますかま足元ですね え電気自動車原速というありますけれもえ 期的な目線で見ますとグローバルシフトの トレンドに変化がないと見てます長めて 見るとねあはえまあの異国のシフトに関し ては国だけでなくて政策メーカー消費者 この3つの要素を考えなければいけないの でえ品増えていかなければ消費者にとって は魅力的な商品はないわけで結局自動車 メーカーにとってもEVシフトにしても うんない分野になっちゃうとどうしても ガソリン車優先になっちゃいますねなので えま政策度企業あとはマーケットの3つの 要素を踏まえて考えるとちょっと時間 かかるかなという風に時間してますただタ さんま中国もですねま価格はviyでも 安いだからと言って世界をこうあ接見して しまうとですねま反発も食らうわけですよ ねそういう意味ではまある種地元にも愛さ れながらですねちょっとずつ広げていって ま最後勝ってたねていう方が一番しやすよ な気がするんその辺りはどうですかそう ですねやっぱりえ世界各国の消費者ですね え中国の車についてま興味を持っあるいは 乗り越しが良くてあるいは高い評価を足し てもらえばいわゆる消費監守の変化ですね そこが出てこなければえなかなか難しいと えとはいえ中国のeuaですね低価でえ できたとはいえやっぱりグローバルでは 家国はそれなりの規制を出してますんでえ 今のところ見てみますとまいよに関しては もう早い段階えでえ現地生産に切りえ変え ますとアメリカはなかなか中国者の販売 難しいとあとは東南アジア えに関してはあとインドだけですかねえ 中国者にとってはなかなか入りにくい ところになりますねそうそうですね いろんな関係ありますからね志さんあの どうでしょうあのまあ日産で現役代ってか ま官房やられたわけですがヨーロッパと いうのはその中西さんも今戦略を練ってる んじゃからつまりルールメーキングが得意 だとま日本はこちらつかルールメーキング まいろんな分野で結構苦手ですよねでそう いう意味では滋賀さんも現役時代に ヨーロッパの親さみたいなものこれは正直 実感したことありますいもう正直実感です ねですこれアメリカとはですねま日米貿易 マだとか自動車競技だとか言ってバ行勝負 なんですがうんはいでま色々やって自粛制 をしたりですねアメリカの部を輸入したい とかやるんですがはいヨーロッパですね 規制で標準をこの規制をクリアしないと ヨーロッパに入れちゃいけませんよってっ て規制を変えてくるですだ安全規制にして も燃費規制にしてもそういうことなので まあ苦労させられましたしつい最近あの日 EUEPAであのやっと完全なくなりまし たけれどもそれまでつい最近まで10%の 完全がヨーロッパにありましたから やっぱり完全衝撃もありましたし規制も あると非常に難しいとよくスポーツでも ヨーロッパのスポーツが日本が勝ち出すと いきなりルールが変わっちゃったりとか ありますよねまそういう感じですか要する にあの一言言うとそうなんですけどね あんまりあのえ私の立場であんまり悪口 づらいところもあるんですが一言言うと そういうことですそういうことですかはい ご覧いただきます先月ですね滋賀さの フルスの日産自動車と本田がですね定型を 検討するということをこれをスタートさせ たと発表したんですねさて日本勢はどう 中国にを迎え打つんでしょうかデさんはい えこちらに改めて国内勢力図をまとめて おります現在国内最艇はトヨタですけれど も今VTRにありましたようにですね先月 EV電気自動車の分野の急激な変化に対応 するとしまして国内にのホンダと3位の 日産自動車が定型に向けて覚え書きという のを締結していますえさらにホンダはです ねこちらソニーグループと新会社を設立し まして次世代EVの開発も目指しているん ですねえ競争力のため電池ですとか ソフトウェアなどでの業を模索するという ことですうんこれはもう滋賀さんにまず 伺いましょう日産はですねまホダと組んで やろうとしているあれホダはソニーとも 組んでたよねとじゃこれみんなで一緒に やりましょうということに萎えるんですか 後まあの具体的にその日さんと本田さんの あの提供の中ではいそに本田さんのがどう 入るかっていうのはあんまり言及がなかっ たのでこれちょっと私の想の世界なんです がほそもそもソニーとHondaさんが あのソニーHondaというソニーホンダ モビリティと会社を作ってアフィという車 の開発を今やってますけれどもこれはホダ の強さをも強いハードウェアとソリさの ソフトウェア特にエンターテイメント つまりこれからの車っていうのは ドライビングプレジャー走る喜びだけでは なくてうんま空間価値ちゅうんですよ車の 中でいろんなものがこう提供されてくるま すに走るスマホみたいなものでいろんな アプリケーションによっていろんな エンタメうんが提供されてくるそういう 組み合わせをもう自動車会社が単独で作る ことができなくなってるですねでそれが ソニーとホンダのま1つの合名会社の設立 に繋がってるんですがはいもう1つ今回 ホンダと日産の話これはあの私直接日産の 幹部から聞いたわけじゃないんで私のあの 想像なんですけどもはいはい先ほどからお 話してるソフトウェアディファイビークル というソフトウェアが車の性能を定義して いくていう形になってくると統合OSうん OSが必要になってきましたはいはいで上 のトヨタさんの方はですねトヨタさんは アリンというOSの開発をずっとやって いるでこの豊田さんのグループ全体がま 電気電子アーキテクチャーという方枠の中 でそういうものを使えるグループが1でき たわけですねうんじゃあ逆に日産もトヨタ もあホンダも三菱もですねそれぞれ自分 たちで自前でOS解できますかいうとそう いうことにならないんでこれはもう1つの グループとして統さくうんこれは私の想像 なんですけどでそこにさらにソニーの持っ ているソフトウェアの技術が入ってくると あまいろんなその新しい顧客価値の提供も できてくるので私は面白い組み合せかなっ ていう風に見てますそうですか中さん 先ほどbydはですね垂直業統合が低価格 のもうこれがキーなんだとおっしゃった そういう面からはこれ横で繋がるという ことをその下にまいろんなまた部品 メーカーなんかいるんでしょうけどこの 辺りどう考えたらいいんですか強いま垂直 統合っていうキーワードで説明すれば はいま力ヨ伝のうな会がありますねあで 日産もえ実は日立アステモってのは日産の サプライヤがかなりこう統合されてできた 会社なんですねそうですかえそういう意味 においてはあの日立アステを中心にこれあ ある意味垂直等型に大きなシナジーは作れ るってのはこれは間違いないまそういう ことで定型の目的3つ上げてえまいわゆる その車載のま電池部品ですねえモーターだ とか電池だとかそういったところを競しま すってことはあげてますでも鍵はですね それが2番目に来てるんですね1番目に彼 らが言ったのは車車載ソフトウェアでの 定型を結果効果を目指したいとそれは先言 とOSのことですか全くもってね今回の 定型の1番の目的はソフトウェアなんです はであのイジも三辺社長ですね本田のです ねが言ってたのはやっぱりすり合わせの 時代とはもうクリティカルマスてものが 全然違うんだとまいわゆるそのエンジンを 中心としたすり合わせをですね中心してる とですねま例えば100万台とか200万 台ぐらいの規模でもちゃんと食っていける ようなそういったビジネスモデルが作れる わけですねえところがこれがソフトウェア とかの時代になってくるとメカからソフト に変わっていくとですねまそれには反動体 も必要ですし巨大なソフトのステップまあ ま万理の頂上を気づくようなソフト作っ てかなきゃいけないわけでバリの状が世界 にゴロゴロしてないのと同じように本当に もう何かうん作るのが精一杯な話ですあの フォルクスワーゲンがですね今後5年間で 20兆円投資するっていう中のうち20兆 20兆はいあのえそのうちの8兆円がです ね実はソフトウェアデジタルなんですね そんなに金かかるんですかもうとんでも ない金額ですで上のね1位グループは トヨタが1000万台で松田スバルとか 合わせたらですねもう1300万台ぐらい の1500万台の規模のメーカーになって いるフォルクスワーゲンも1000万台 ですよねそうするとホンダと2400万台 ぐらいで個別にそんなもの投資したって 全く歯が立たない状態ですからそこはお客 様に目に見えない領域ですからねあのです からそこはあのやっぱりソフト親ってのは ある程度共通化してまそしてそこでコスト のハデアップを乗り越えた上で差別化する ところで差別化しながら戦っていくとま そういう関係の定型だと思いますねはあタ さんはこの日本の今こう生き残りをかけた この定型含めてどうになりますかはいえ やっぱり合連は必だと思います必要だとえ 多くの自動車メーカーが独自で戦っていて も多分勝ち目はないだろうと思ってますに は勝てないとえ今後ですねえ大きなテーマ としてはえ中木さんおっしゃる通りで すり合わせだけじゃなくてSTVですね STVえソフトウェアディファインド ビークルえそういった ソフト分野でえどこまでえ成長していてえ さらにグローバルでスマートカーを素早く 出せるかどうかおそらく競争力につながる かと思いますただ日本企業はですねえ グローバルでえソフトウェアに関しては なかなか 難しいなですけれどもちょっと時間かけて リソース分けてえ強化すべきだと思います そうですか先ほど石川さんまbydの強さ はあるま強さの1つはですねOS統合 ソフトを既に開発してもう回収してるとだ から安くできるんだとこれからまあして やるとなると何年ぐらいでできるもんなん ですかね大体ま皆さんそのま特オーバージ エアていうですねリモートでソフトウェア をこうあのアップデートしていくってのは もうテスラもう10年ぐらい前からやっ てるんですねそんな前からもやってたわけ ですはいずっとやってますですからテスラ は昔の買った車をどんどんどんどん買った 後から性能上げていってですね ソフトウェアであげていくとえでそれで そのあのサブスクモデルで例えば自動運転 の機能を後付けするああそこまで来てるん ですよでなかなかアテント的場メーカー そこまで行っていないのでま結構時間 かかりますが各社さん大体25年とか26 年にはOTAが入ってまOTAが入ること によってあの機能が拡張するので ソフトウェアディファイビークルが必要に なってくるとそういう言い方感じですね うんまあと23年かかりますねそうですか 規模的にはこちらの方がはるかにまあの 台数的に多想ですが大丈夫ですか日産ん フルスワいかがですかうん どうなんですかねうんあの心配な目はあり ますけれどもまあの現役の優秀な エンジニアの皆さん方に期待をしてあの これでフォーメーションで頑張ってもらい たいなと思いますねはいさてbyd中国の メーカーの圧倒的定格の秘密などあるいは 中国を警戒する欧米見てきましたさて じゃあ日本はですねどうすればいいのか 今日ごち滋賀さんはこんな風におっしゃっ てるEVは踊り場に入ったとこれを日は 喜ぶのではなく執行有用機関ができたと 考えてその間にハイブリッドで稼いでその お金でEVに攻めていく と間に合いますかはいこれあの今最近です ねEVが失速したということでま例えば 特に日本にはそのたくさんの部メーカー さんがおられて7年間の部品作ってられて まイが来るぞって言うんでやっぱり業体 展開しなきゃいけないっていうより少し 焦ってたんですよおしばらく指来ないぞ つって安心しててはいなるほど今注文も ですね結構増えてるんですよああそうする と業体転換をしていく準備がとま起こっ たっていく状態になるんで私はここで喜ぶ んじゃなくということを書いてるんですが 今の時期は本当に執行期間もらえたという ことになので我々が思っていた以上には 早くブ部分が来ちゃったで焦っただけど 踊り場入ったので時間的余裕ができたで その間にしっかりと設けてハイブリッド 売れてますから儲かりますんで儲かって次 の転嫁の時に用意をして例えばVメーカー さらに今から技術を磨いておなるその期間 にすべきだと私は思います逆に言うとです ね踊り場ができたことでハイブリッド なんか日本者はものすごく強いわけですね そういう意味ではこれからのま時間ができ た分は日本が稼ぐにはものすごく有利な 状況になったとも言えるわけですそうです ねで特に円安でもありますし自動車 メーカー全体業績がいいですから先ほど から何度話が出てるソフトウェアうん莫大 なが必要になってきますのでそこの原子を 今のうちに稼いでそれで準備を進めていく ていうことが大事ですねうんそうですか さてタさんはどうご覧なですか日本の自動 車メーカーじゃちょっとアドバイス いただくといかがですかええあのE原則に ついては日本自動車メーカーにとって一息 ではなくやっぱり加速すべきだと思います 加速すべきだえなぜならば今グローバルで bydがトップで走っててえテスラついて いきますけれどもまだ戦国時代だと思い ますまだ戦国時代だえさらにですねえ各国 ですねそれぞれの規制も出してますんでえ 簡単には一気にシフトできないと思います もう1つ重要な要素ですねえ電動車に 関わるいわゆるソフトハードを融合する プラットフォームまだ出てないのでそこは 火線するえ前にえ日本企業は加速すべきだ とうんいう風に見てますうん中国にとって どうですかbydも落ちおちしてると みんな頑張ってるわけですねそうなると国 命もあのぼんやりしてられないということ になるわけですかはい中央企業も確実に 進化してますんでバッテリーから ソフトウェアまでですねえやっぱり中央 国内ではえ私立な競争が繰り広げられる中 で海外に出なければいけないということで えグローバル競争になりそうですねうん はいさてじゃあ中西さんは日本の正記含め て近未来どうことになりますかはいあの私 はイブのまいわゆるシフトが時間が想定で もかかるっていうのは日本の自動車産業に とっては本当に恵みな雨と思ってます恵み なはいということでまあの油断をするのは 一番いけないんですねはい短期的には本当 にハイブリッドで1人がち本当にそこは 儲かるとなるとうんやっぱり油断しますよ ねそういったまそういったそれだか油断を しないということこれはもうチャンスで 追いつくあのチャンスなんだということだ と思いますねうんうんあの者だってねこれ こんな風になるって想定してたわけじゃ ないですからね彼らもう大変だと遅れて しまったと本当にもう大騒ぎだった社長 まで変えたみたいな事態だったわけです からはいだから本当にこれを狙ってこなっ たわけではなくてまたまたま恵まれていた そういう結論に今なってるだけですねうん でこの先考えた時にはいやっぱりその電気 は負けない形ぐらいまでには確実に持っ てくキャッチアップしなければだめでそう 全方位というのは正しかった結果的には ただで負けすぎいけないとあ全方位でやっ てEVに1人負けしてたら視野落ちますよ ねまそのぐらいEVの比率は一定のところ までいきますのである程度EVのシェアを 守れるような負けない力はつつける必要が ある大勝ちできるかというとなかなか日本 のは苦手な領域でもあるのではい私大害 じゃないと思うんですねでそうするとEV はしっかりと負けない形にするのはまず第 1義に考えつつ次の一定としてはま日本が 得意とするような来年期間を使う部分だと かあるいは水素ですねえこういったものを やっぱりしっかりとあの日本の強みにして そこでは大勝ちをするそういうやっぱりね あの国民のコンセンサスで産業を支えて いく必要があるんじゃないかと思います はいどうもありがとうございました
中国EVでも250万するとか、まだまだ高いんだなぁ
電気自動車? 全く興味なしですが。。。
中国人の知り合いの金持ち、フェラーリに乗ってるけどなあ…BYD買わないみたいよ(笑)
中国のことで否定的なことは、日本の報道機関や中国人は真実は報道できない。
なんだ?このあかん報道?サンも二並みw
大丈夫。火葬付きの車なんて乗るのは自殺行為、俺は死んでも買わない
BYDの日本での話はないのかな?
EVがエコか売れるかどうは関係ない。相手が苦手な市場で競争することで、競争企業を壊滅させる戦略としては、中国の戦略は間違っていない。日米欧が積み上げてきた自動車市場で競争しないのは優れた考え方だと思う。かつてて日本車がアメリカ市場で売り上げを伸ばしたのが低価格とマスキー法にいち早く適応したからだけれども、中国がICEの半額でEVを出してきた時、どうなるだろうか。
笑
電気自動車のデメリットを論じないで
現在の現象のみ議論している気がします。
下取りが効かないとか、火災が多いとか
色々問題点があるのに、偏向報道はやめて
ほしい。
EVってのはエコということでしたが、実はトータルではエコでなくて環境破壊ということに気が付いて、EVは失速している。
中国ではエンジンが開発できなくて、数年前までは三菱のエンジンが中国メーカーの車に多数搭載されていた。
それに対抗するためがEVであった。
トヨタは国内産業も残しつつ、新しいエンジンを開発、それもトータルでエコな方策を模索していて、それが現在各国で認識され始めている。
EVが最終で日本は遅れているような番組でしたが、EVがすべてでなくいろいろな駆動方式があるということなのですよ。
足立区にBYDできたけど既に閑古鳥やで。
日本人は現実を拒否している
中華メーカーのスピード感に対する指摘は正しい。
日本メーカもトヨタ中心にソフトウェア専門の合弁企業設立して対抗しないと、自動運転の分野で太刀打ちできねいね。特に日本のIT業界は文系がうじゃうじゃいる状況なので。
北海道では使えん。
偏向報道はサンモニだけかと思っていたらTBS自体が偏向やってるんだ。朝日新聞とTBSはみんな見るな。ってか日本のマスコミ終わってる。
中国EVが日本市場を占める訳があるものか?くだらん放送だ
中国EV一人勝ちって、まだ死にたくないので乗れない。
ドミノ倒しの根拠が希薄すぎる。
先進国ならまだしも、発展途上国がEVインフラを実用性を持つまで整う訳が無い。
もし、インフラが整うなら中国の投資が不可欠そうなったら、その国々は債務の罠で中国の属国になる。
環境保護政策を進めるなら、ハイブリッド車一択。
TBSは、なんで世界的にEV推進が進んだか分かっているのか?
環境保護政策を謳った、日本車潰しだよ。そして、EVが環境負荷が大きくて、実用性がないから
ハイブリッド車の売り上げが伸びた訳。
ハイブリッド車規制を主導してた、欧州が政策を転換した今
発展途上国がインフラ政策をEVシフトに変える訳が無い。
それなのに、解説者全員がEVシフトは止まらないとか思考がEV一強視点でメディアとしてみる価値がない。
ネットにつながっている車ですよね。
やろうと思えば、第三者が車をコントロールすることもできると言う。とても恐ろしい車だと思う。
コメント欄が「井の中の蛙大海を知らず」状態で、お笑い。こんなんだから、日本経済が停滞するんだなと。
EVの新車販売は、着実に年々増えている。そりゃ足踏みする時期もあるだろうが、iPhoneも登場したとき、こんなの売れないとか日本メーカーは言ってて、あっという間にスマホシェアを奪われた。
もしそうならなかったら賠償してくれるのかな?
中国なんて共産党の一声で禁輸や企業倒産させられる国で何で信用があると言えるのか全く理解出来ない
真面目な顔してホラ吹いて草生えるねと思われちゃいそう
販売店ショールールしょぼいよ
クルマは バッテリーだけで 走らない。シャフト タイア アクセルペダル類も 価格競争を仕掛けてる分 資材も安物を使うので 耐久性が 全く無いので 走行中に 欠損も有るので 中国製が トヨタ並みの性能で 有ると虚構の上の話なので 命をかけて実験台になって下さい。
情報を扱う社会の公器としての頭脳が決定的に劣っている。視野の狭さが知能の少なさに時代から取り残されている。
あの〜、EV市場崩壊して墓場出来ているんですけど?アメリカの自動車販売店もEVが売れないので、全部売っぱらって、ガソリン車に変えた店もありますね。ヨーロッパで大雪が降って、EVでは無く、ハイブリッドだとばれましたね。
電気どか食いし、部品の寿命が長くなく、維持管理に金がかかるので、金持ちの道楽位しか買わないでしょう。少なくとも今は。もっと部品の寿命が伸び、電気の消費量を押さえたり、価格を下げないと庶民には手が届きませんね。アップルも手を引きました。バブル崩壊中の中国人があんなの買える訳ないし、外資撤退でまた自転車生活で、人民公社がインフラ整備する時代に逆戻りしそうな時期に、「中国、中国、中国」言われても困りますね。
「報道1930」も昔は見ていましたが、サンモニ、池上解説同様、偏向報道が酷いですね。そりゃ、地上波しかない時代は騙されるし、まだ地上波に頼る世代は偏るでしょうね。