JAWS-UG初心者支部#60 初心者向けLT大会

JAWS-UG初心者支部#60 初心者向けLT大会



00:00:00 オープニング:諸注意/初心者支部とは/テーマ説明 初心者支部
00:06:29 LT1. 取ろう! AWS資格 草薙 浩太郎さん
00:21:56 LT2. 個人のAWSアカウントをマルチ運用してみた 三浦 耕生さん
00:40:08 LT3. 異世界転生!?アプリ開発エンジニアが気が付いたらトップエンジニアに囲まれてSAAをとって今日登壇するにあたった経緯 ジャスミン茶さん
01:00:01 LT4. IaCからAWSに入門した初心者がCloudFormationを通して考えた「AWS操作」の使い分け maiさん
01:15:37 LT5. AWSやJAWS-UGとの出会いを振り返る あきたさん
01:32:07 LT6. 中年男性がメインフレームからクラウドへキャリアシフトしてみた 上地 申吾さん
01:46:18 クロージング・アンケート回答 初心者支部

はい皆さん こんにちは十時初心者支第60回初心者 向けLT大会を始めたいと思います よろしくお願いし ます皆さんゴールデンウィークまた中です がご参加いただきありがとうござい ますで進みますあ進まない さいはいまちょっと簡単に自己紹介します 私上といますえっと2年ほど前からこの クラウドに伝わってい ますはいまず上Uについてお話いたします えっとジャパンAWSユーザーグループの 下文字をとって上手有事となりますえっと もちろんご存知の通りエウスのユーザー コミュニティです学びと交流目的として 勉強会を開催していますとはいでごに特典 手を持って活動しています支ってのは地域 ごとであったり専門の分野であったります とはいで私今回の初心者支以外にも沖縄支 ってところで運営とかをしてい ますはいでまちょ少し古い資料となるの ですがま全区色々とはいがあります皆 さんどれだけ参加されてますかはい最近は コロナまくてオフラインも増えてるので 色々いけてると思うんですが私沖縄にい ましてなかなかオフラインのはいイベント に参加できないってところがちょっと残念 なところ です次ですね初心者支部についてお話し ます初心者支部はadwsをこれから活用 したい人や一緒に勉強する仲間が欲しい人 を主なターゲットとしています はい専門支部へと進むお手伝いもしてい ますとはいで皆さんが主役ですので是非 LTの機会があるにはご参加 ください行動規範ですね はい上水優人の7元に運営される コミュニティはえAmazonWEB サービスJAPAN合同会社が提供するス に愛愛を持って接することを心がけて くださいと者の宣伝求人その他永目的で 女人の名前を利用することはえて許され ませんってことですはい期待される行為 はかになりますはい花の範囲で構いません のであなたの持つ能力をおに対して提供し てくださいとあなたの冒険があったの コミュニティですとはいでそつでも初めて そのコミニティ人参加する方への配慮を 忘れないようにしてくださいと誰しも 初めてコミュニティにさる瞬間は怖いもの だということ忘れないでくださいとはいま 全ての参加者が楽しくイベントに参加 できるよう会でお願いし ますはい逆に期待されない行為ですね はい上々の7だけを借りてその永久力 をちょっと隠れちゃって私の画面であ工事 することはでき説なていうですねはいとは うちはネタなど自分たちだけに通じるよう な話で一部盛り上がるの切がないとはい あね人種差別性別的思考とかはい見た目 政治宗教などの各科表現はセラインドで はい先よにしましょうていうのが同期案と なっていますはいで本日のメンバーを軽く 紹介しますはいここのよ名で進めさせて いただきます あさん田さん山本さん私上となります他に もいらっしゃいます今日ははいこの4人と いうことになっていり ますでタイムテーブルです ね本日6名の方が登壇いたしますとその中 でまさんと秋田さんのタイトルが変更に なったという連絡っていますお2さん よろしくお願いいたしますあすいません ちょっと遅れたんですけどもえっと Lえっと勉強会えっと録画させていただい ておりますとはいでZoomにログインさ れる際にメールアドレスとか登録された 入力された方もいらっしゃると思うのです がはい当勉強会以外の目的では使用され ないんではいその点はご了承いただければ と思い ますはいすませちょっと前後しちゃいまし たはいでこの順番で本日はやっていきたい と思いますでアンケートについてですね スライドが用意されてると思いますので こちらアンケートと合わしてコンパスの イベントのページにもリンクが記載されて おりますのではいそしから 是非救えアンケートはいどちらもよろしく お願いいたしますとはいで我々運営側の モチベーションになっていますのではい 是非お願いいたし ますはい改めてえっとXはこちらですね 是非ジとか上手ジビギナーっていうのを つけてはい共いただければと思います よろしくお願いし ます はいはい私からのオープニング以上となり ますとはいで はどしたもう進めていっていいんですかね 最初の方にさんどう でしょうはいどうぞはいでは1番目のLT ですねえっと すましたお名前ちょっとなんて言ました これあえっと草と言ますあ草さんすいませ ん草さんのはいトローA資格ということで はい登壇お願いしますあはいお願いします じゃあ画面の方もらいます はいはいえっとこちらで見取ります でしょうかオッケー ですあはいありがとうございますではい えっと改めましてくさと申しますえっと 本日ですねこちらトローAW資格というお 話をちょっとでえっとお話させていただき ますよろしくお願いしますはいでえっと まずですねえっと僕の簡単な自己紹介と いうところなんですけども改めまして草 孝太郎と言いませんえっとですねIT業界 歴実はえっと1年8ヶ月とまだあの教会 入ってペペと新実となってますでしかも ですね今現在えとしては3017歳になる ような年なのでま35歳からですねIT 業界に入って新しくやっておりますで前職 ではですねAWSのパートナー企業にて えっと営業食をやっておりましたまあの 中小規模のお客様もメインにですねえっと サービスの方を展開しておりましてま主な 構成としてはEC2とrds1台1台と いうようなえっと構成の固定をしており ましたで現在ですねえっと去年12月から なんですけどもえっとまビッグアカウント 向けのえっとプリセルスエンジニアとしで えっと転身しましあ転職しましてでえっと 現在ですねまそのプリンセスエンジニアと してえっと経験を高めていっているとよう な形です前職と違ってですねえっと現在の えお客様の規模がですねま相当でかいと いうこともありましてまあの取り扱ってる 内容が全く違うというのはえっと僕として 新しいところですねはいで本日ですねあの ちょっと背景気になる方もたくさん いらっしゃると思うんですけもはいえっと 本日こういったところからえっとお送りし ておりますはいえっと野外からですねあの ま大阪は京橋市駅というところのえ駐車場 のすみ子から配信しておりますちょっと あの通信環境なですねあの万全ではないの でちょっと聞き苦しいかと思いますが えっとその際はご容赦くださいはいで えっとまず えっとこちらですねえっとま僕のプレゼン のまとめなんですけども本日のまとめと いうところからえっと早速入ちゃうんです がえっとまずですねこちらはいえっと映画 の資格取得ですねま週続けための訓練や 学習するためのま過程であったり マイルストーンですよというところですね でえっと資格という済付きは客ニーズを 満たすためのま最短ルートですと言えます であと最後にですね最初にドキュメントを 呼ぶという習慣をつけよう公式のクことが 制定になりということでえっとお話をして いき ますじゃまずですねえっとじゃあトロー AWレース資格と言いつつですねじゃあ お前はどないなんやというところが気に なると思うんですけどもえっとこのような 感じですね僕2022年の10月1日に IT業界に入りましてでその後えっとま その会社でのま入社規則みたいなのですね プラクション撮っといてくださいねという ことだったのでえっと22年12月5日に えクラドプラクを取得しましたえその後 ですね1年間えっとまちょっと資格取得と いうところが全く手をつけられずあのま 転職金にですねまた資格取得の方をえっと 推進してるというな形ですえ現在あの SAAに関しては2回落ちてで3回目で 合格でえっとその後ですねsoaシス アドミレーターアシエですねを取りえっと デベロッパーアソシエイトを取りで ちょっと寄り道してですねGoogleの あのえアシエクラウドエンジニアを取得し てでこないだえセキュリティ スペシャルティが不合格ま残念ながら 712点と38点足りなかっただけだった んですけども一応これはゴールデン ウィークけにリベンジしようかなと思って おります はいまあのこちらですねツッコみどころ たくさんあるんですがあの僕自身まあの とろーAWS資格と言いつつじゃあ検 できるのかと言われるとまそこまでの えっと知識も経験もないという形なんです がじゃあやってる中でえっとどういった ことを意識していたかといった部分なん ですがあこれごめんなさいえっと ちょっと話戻りまし今の会社の内容ですね まあのこういった資格を取得する上で気に している部分なんですけどもま現在ですね ビッグアカウント向けのソリューション 提案というところがえマンになってますで えっとそれはま表向きの言い方なんです けどもま実際にはですね他の部署で 巻き取れないような案件の書き込みで もしくはま野生病院みたいな形ですねま バンババンバかあのとりあえずこの部署に 連絡したらなんとかなるみたいな形でです ねえっとま話が巻込できますでえっと僕は ですねまそんな中でのあのまプリセルス エンジニアという立場なのでほぼほぼ AWS自体は触らないですねま自分自身の アカウントで検証するであったりだとか そういったことはするんですけどもお客様 のアカの中での差ということは一切やら ないようにえ施になってますえだからです ねえっと日々のサイクルとしてはまあの エンジニアで実際にえAWSを触っている 構築をしているって方でしたらま実もや 経験があってでそこが学習してで資格を 取得するというよなサイクルになると思う んですがま僕自身この中で言ところの実務 経験というところですねが全くないままに ま学習と資格しとくというところがえっと メインになってきますなのでえっとですね まお客様が求めるニーズをえ満たすために はじゃあえっと実務で得られない以上は この資格取得でえっとガンガン経験を進ん でいかないといけないでさらにですねあの まそこでのギャップでいくところとま資格 取得で得られるようなナレッジというと じゃお客様が実際に欲がる慣れっていう ところのギャップですねまここっていうの をあのまAWSの資格だけではなくてじゃ 関連するようなサービスの資格というのを ですね幅広く見ていかないといけないと いうところでえガガン勉強してるようなえ 形ですじゃ実際にこれ何がどういう風に役 に立っていくのか何をできるのかお客様も ニーズ答えるためにはとりあえずそうだ 資格取ろうという一言ですねいかせも僕 自身が実務で触れないえ触らない触れない ような立場なのでまこれはもう資格を取得 してですねお住みつきを得ていくという ところがえひたすらにえ基本の基本ま 繰り返しやっていくことになってきますで えっとじゃこの資格取得をってですね僕 自身あのすごく役に立つなというところで え共通庫を見出したんですけどもまあの この四角しとあのまDVの参考書であると かえシップスの参考書どのもそうなんです けどもままずえ参考書読進めでもしを問い てで不明点はブラックベルトとか ドキュメントを参参考しま参照しましょう ねでその上でまあの追加でフラブだったら AWSのコンソールを触って検証する つまりええまずここでですねあのどの上で 重要視されているのはま基本的にはえっと AWSの公式ドキュメントですねやっぱり あの公式のルールブックをきちんと 読み込んでいくという風なえ習慣付けと いうところが重要なのかなとえ思ってい ますでここでですねま例えばあの初手で ブログを閲覧しに行くだとかえ初手でま まくちょっとちったような例えばチャット CPDに聞いてしまうと聞いてしまうとま 自分自身の知識というのがあれこれブログ を参照したけどでもデコメントと書いて ある内容とは違うよねってなってしまって まあの信頼できるソリューションというの はえっと店内できないのかなと思っており ますなのでここでえっと徹底してえっと僕 は意識してるのはまずドキュメントを読む ひたすらルールブックを読み込んでという ところですはいでえっとまちょっとこれで ちょうど10分ぐらいだと思うんですけど も本日のまとめっていう部分ですね最後に はなるんですけどもま資格取得っていうの はあくまでもこういったドキュメントを 読むであるとかドキュメントを読むかの 訓練であるえ学習するためのま家庭ですか マイルストーンですね本当にあの資格取得 を目的にしてしまってはダメだよという ところはえっと強く意識した方がいいのか なと思ってますでえっとこの資格をしとく というま資格という住みつきですねまこ れっていのは自分自身がどこまでの知識を 持ってますよ実部で触らない部分っていう のもきちっとお客さんに提案できますよと いう風なお住みつきになってますでえっと 最後もう1度なんですけども最初に ドキュメントを読むもうひたすら公式の ルールクックを読む ここいったえ週間けてのは10かなと思っ ておりますはいえっと僕のLTちょっと あり ますおはようござい ます うんとみんなビールの話とかイベントの話 をしてます けどえっと急の方ちょっといいてまして1 日どれぐらい勉強時間確保されてますかて いうのが来ておりますけどもどうでしょう かあはいそうですねえっと勉強時間として は大体1日えっと短くでも15分は取る ようにしていますえっとあとそれ以外に ですねえっと毎週水曜日に朝一ですね8時 半から10時にかけて中町で黙々会を開催 してですねあのま分からない部分であると か問題をとく上でのまあの質問事項とかっ ていうのをあの色々ですね確認させて もらってますはいうんで例はそうですね ひたすらに反復練習というかえっと僕が 使ってる教材がエムトピックスっていう ものなんですけどもまそこでですねあのま ひたすら問題を解いてはえっと立ち返って みてじゃあこれえっと問題をえなんですね こう確認していくこれっていうのかじゃ ドキュメント通りなのかはたまた分かん ない部分があったらAWSのコンソールを 触ってみてあこういう風になってるから こういう風になんだというところを理解 深めていくやってますはい はいありがとうございますあとはえっと これ難しいですねプリセールスの視点で AWSと組み合わせて利用される ミドルウェアサービス等があれば教えて くださいてこ答えれたらですけどあそう ですねあのま自社が使ってる中でっていう ところなんですけどもあのやっぱりま AWS単体でえ収まる部分というのがま 非常に難しいところもあるので例えば じゃあDB自体を対DB使ってみましょう かだとかあとえっと最近ですとま キャッシュ関連ですねこれをエラス キャッシュの方からモメントの方に 切り替えてみましょうかっていう提案とか は行っておりますでそれ以外にもあの じゃあ付加対策の付加試験の方ですねだと えっとじゃあ一般的にはJMというのは 使われてますがあまあれも使いやすいよう で使いにくいようなサービスになって しまうとかあの別にサーバーを立てなくて はいけないのでじゃあこれJMじゃなくて えっとローカストというサス使ってみ ましょうかであとはプラスアルファそう ですねえっとAWS上のガードデューティ セキュリティフレサービスねガード デューティでえっと足りない部分というの をじゃどういう風に連携していくのかで えっとま提案してくなんかで連すんです けどもお客様のアカウント自体がAWSと GCPと両方あった場合にま1つのその それぞれのコンソールを見に行くような えっと手間が省けるようなサービス確か スニークだったかなを扱ってみたいですか はいていう風な形でえっと色んなサービス を触っております はいなんだろすごいすねなんかめっちゃ なんだろう地頭がいいのか解釈がすごい なっていう のまこれは本当にあの僕のボスの受け売り なので はいあとはチャットの方でAWSの ドキュメントを読み込むことのハードルは 高く感じるんですけども乗り越えるための なんだろう第一歩って何でしたでしょう かていうそのハドにメいしけどああそう ですねあの多分そこでのえっと僕と皆さん と違いなんですけども僕あのま元々えっと アメリカに住でたことがあってえっと英語 が全く問題なく喋るなおかつ読めるってい 風な立場ですなのであの基本的に ドキュメントを読む時に全てえっと英語の 原文を読むようにしてますはいで英語の 日本語だとなんかよく分からない方子が ずっとずらずらザラザっとなですけども これ英語で読むとすごく読みやすい英語で 言葉で書かれているので意外とあのま中学 生高校生レベルの英語さえ読めればあの 問題なく使えるのかなというところですね とりあえずAWSにしてもま例えば外部の サービスモメントにしてもドキュメントは 原文で読む英語で読むっていう風な癖付け をしたらだいぶそこのハードっていうのは 低くなるのかなと思って ますなかなか逆にハードルが上がったかも か うんあれなんかあどうぞどうぞぞあ ハードルの部分が日本語の表現にあるかも しれないっていうことですかね草さん的に はそうですねあの不適切に訳されている 訳されてなんか日本語日本語を読み解くの が難しいってあるじゃないですかはあはん はんはんで特にそれってあのま資格でいく とあのATSのネットワーク スペシャルティだとかあれ日本語が崩壊し すぎてて多分全く読めないんですうんでも あれ英語で読んでしまえばめちゃくちゃ 問題部すんなり入るような内容なんですよ ね へえでそれをその日本語で読むから ハードルが上がるなんかその日本語として 崩壊してるからすごくあの分からないう 分かりなるほどよしみんなで英語を 読もう読む好みだと思うんですけどなんか 日本語のドキュメントそのまま読みより 英語に1回ページにしてそれをなんか Google翻訳とかで読む方が理解でき るって方もいたりしますよねそうだねうん うん色々あると思いますで昔よりは正直 ドキュメント資格もそうすけど読みやすく なったなと思うんですけどねうんうん うんうん昔の日本語結構きつかったけど今 は結構分かるなっていううん うんはい質問じゃあそれぐらいですかね はいはいありがとうございました草さん 面白かったですあもう1つロミナさんから 1番難しかったのはどの資格でかっていう 質問来てました ねそうですねえっと僕の中ではえっとSA が一番難しかったですねあのま プラクティショナーからいきなりSAで こう1飛びにあのハードルが上がったなっ ていうのとやっぱりあとカバーしている 範囲がめちゃくちゃ広いというのがなので あの広いっていう印象がありますなの で幅広く理解しなくてはなら けども逆に返せばなんですがあの全ての 基礎になる部分になっているのでSAAで 得点取れるようなあの基礎で身につけて いればまdvaであってもsoaであって も結構簡単に取れてしまうのかなっていう 印象を開けますはいうんうんはいそれは 同意 ですはい大丈夫か なはいでは以上でございますありがとう ございましたありがとうございました おはようござい ます次は誰ですかって言うと三浦さんかな みさん行けまっ かいはいじゃあ画面共有しますじゃこれ 奪っちゃっていいですねはい手バしちゃっ て ください よいしょはい画面見えてますかうん見えて ます大丈夫ですじゃあえ始めていきます皆 さんこんにちはえ今日はですねえ最近 AWSの個人のアカウント運用を色々 アップデートしてみたでそのお話をしたい と思いますよろしくお願いしますえ最初に 一言前置きなんですけれどもあのこれ初心 者支部ということでもう念すんですけど あくまで今回個人アカウントをマルチ運用 にするんだったらこういう話ことをする よっていうことをやるだけであって別に僕 個人的にはこうマルチアカウントでやる ことを推奨してるわけではないです必要に 応じてやってもらえればと思ってますはい でえ自己紹介ですえ三浦と申しますえ今は ですねこの4月に転職しまして OfficeDXのサーズを開発している バックエンドのエンジニアをやっており ますであとは上手じ名古屋の運営スタッフ をやっておりまして今日も名古屋から リモートでお送りしておりますさあえ早速 本題に入りたいところなんですけども今日 大事なことを言うはないといけなくてです ね今日実は誕生日ですおあの今日誕生日 でしてあのなので毎年5月5日にあの年を 取るっていうそんな感じのあのことのあの 人間なんですけれどもあのちなみにま年齢 は別に公表してもいいんですけどま ちょっとケーキの下の方にですねちょっと 16進数のこう値を突っ込んでですけど こいつがま僕の実年齢になりますはいと いういうことでまそれであの僕の誕生日は 5月5日なんですけどもちょうど5月同じ タイミングで誕生日を迎えたAWSの サービスがありましたよねはいアムです はいイアムも確か2日前に誕生日を迎え ましてもうAWSっていうのはもうアam あってこそのAWSだっていうぐらい やっぱりアの理解するのってすごい大事だ と思ってるわけですよっていうところで 今日の本題に入るわけですえーそんなわけ でまじゃあ実際僕の学生時代エウス アカウント触り始めた時代の頃ってどう だったかって言うとまある半ゾンで必要に 迫られたからアカウント作成を始めたって いうのがま最初なんですけれども あのその1回切りAWSを使っただけで そっからは全然使わなくなったせいで AWSの無料枠1年を無駄にしたっていう 結構悲もったいないことを今にはなって みればしたなと思っていたして で当然あのその頃にアイアの概念なんて 理解してるわけもなく作業はもう基本 ルートアカウントでやるのが鉄板でしたで そんな感じで社会人になってえ社会人に なってですねあの元AWS エヴァンジェリストが主催してたあの イベントをきっかけにAWSをこう本格的 にこう色々触ったり自分で遊んだりする ようになったわけですねでその流れでま 個人でかサービスを作ったりとかっていう のもやってたりしてたんですけれどもそれ でもやっぱり基本は未だに作業はルート アカウントでやるっていうことをやって ましたわざわざ個人でアイアアカウント 作るのも面倒かなと思ったりしてたんです よねで2社目になって今度はですねAWS を使える会社に入ったつもりがなんかまず 社員以外誰1人と社員で誰1人使える連中 がいないという 結構性任せのやばい環境にぶち込まれて ですねうこれやべえなと思いながらこう 騙し騙しでこう色々公式リファレンスを見 ながらこうアカウント整理をしたりあと 親会社のアドバイスをもらいながら やっぱり本番用と開発用でこうアカウント 分けるマルチアカウント運用を自分で作る ことから始めましたでそこからま前職の時 にマルチアカウントでスイッチロールを 使ってやってたりしてたのでじゃあそれを 使ってやろうっていうのでスイッチロール がどうやって作られるのかがよく分からず 3日間思考錯誤してやってたっていうこと がありますまなのであの前職でま唯一ま 良かったこととしてはここでイアムの概念 っていうのをこう完全理解できたかなとは 思ってますでさすがに個人のアカウントで もそうなるとイアムユーザーを使ったりし た方作業するのがいいよねっていうのを 結構上手UGのスタッフになってから色々 話を聞くようになったので それでえイアムアカウントを作りでそこ からさらになんかこの時期ぐらいから やたらこうイアムのユーザー作成する時に こうマネコンアクセスを許可するとなんか あも有効にするとなんかAWSのアクセス ポータルを使ったやり方を推奨してます よって言われるもんだから仕方なくやっ たっていうそんな感じですでということで ここまでのま個人アカウント運用の編成を まとめるとこんな感じですねはいルート アカウントの期間は結構こうやってみると 長めだったんですけれどもまえ今はなんと かこうエラベースの推奨してるやり方って いうのをうまくまやってるかなとは思っ たりしてますでそういう風に個人 アカウントを運用してたんですけれども そこで2社目の退職がえあったわけですで この2社目の退職っていうのがある意味 まあ1つのまた天気になっていて実はは ですね上手友次名古屋でこの3月に学生の コミュニティの皆さんとコラボをすること になりあの学生とはいえ学生的にはこう AWSのアカウント持ってない人が多い むしろなぜか自宅にサーバーを立ててそこ でなんかクーバネティス突っ込んでニュー レリック突っ込んだりみたいなことをやっ てる人がいてそれはそれで怖えなと思った んですけどもまえっとそんなことは置い といてでだからAWSのアカウントで なんか不正なんか謎の請求が期待したよね みたいな感じの声が結構あったわけです だったらそこはもう大人の力を使ってこう コミュニティビューザーのクーポン あり余ってるしこうアカウントをこう提供 しようということになったわけですところ がこのアカウント提供僕どうやればいいの か全然分かってなかったわけですよどう やったらいいんだろうなって迷ってた ところにえこのブログがえポンとこう上手 人名古屋のスタッフのDiscordに投 られたわけですこれ実はあのうちの スタッフの山下さんがこう書かれたブログ なんですけれどもPythonの スクリプトを使ってまAWSの オーガニゼーションでアカウントを50個 バーっと作ってそれを全部グループ オーガニゼーションの中のあのグループに こうauにこう移動するというそういう スクリプトなんですけれどもあこいつは もうタイムリーだと思ってえ早速試してみ たところあっさりこんな感じで作れました え僕の場合はえメールアドレスステアドを えアカウントの個数分全部用意してですね それを全部共通のアドレスにこう転送する ようにしてアカウント作成っていうのを こう効率よくやりましたで今これスクショ 中止済みになってますが当日はえもう学生 も問題なくこうハンゾーを遂行することが できましてですね今はこれあの中止ま手 作業で中心にしたっていうそれだけのこと なのではいそこはえごご注意いただければ と思いますでざっくりですねここで作ら れるアカウントって一体何なのかなって 思ってこう色々見てたんですけどエベス オーガニゼーション っっていうのはメダロレスを指定するだけ でま親のアカウントからこうま親の アカウントに所属させる形で招待する みたいな形なんですねで通常エスの アカウント多分このイベント参加してる人 みんな作ったこと1度はあると思います けどそういう時ってやっぱりあの請求情報 って必ず登録する必要ありますけれども あのなくてもAWSアカウントを解説する ことはえできますでその代わりま請求は えっとさダスオーガニゼーション上です 設定したま親のアカウントに当たるところ にま請求が全部来るよっていう仕組みなん ですねでここでま僕は思作成して思った わけですあこれなら検証でサブ垢建てる時 に使えそうだと思ったわけですねという わけでサブ垢を立てるってなったんです けどなんでじゃサブ垢がここで必要になっ たかここがま僕の中でサブ垢が必要になっ た理由ですねまあの結構ま僕もハンゾーの 講師をやったりですとかあとはま実際に 受行する側になった時やっぱりなんか自分 で試した時にこうなんかメインアカウント でやるとうっかりなんかリソース削除し たりすると怖えなって思っちゃったんです ねで今まで立ててたこう今までは別 リージョンでこうその作業をやってたりし てたんですけどもそれだとなんか リージョンをこう変えてなんかこう うっかりなんか消すのを忘れるみたいな めんどくさいことになるのがやだなって 思ったんですよでなのでまとにかくもう 半分手順を再現する時にもこうやっぱり他 のリソースのせいで依存関係がどうのこう のみたいなのにもなりたくなかったので すぐに作って壊せるアカウントを立てたい なと思ってできたののがサンボックスアと いうやつですねはいここがまいわゆる僕の サブアカウントになりますこれをこうベス のオーガニゼーションズにさっきとのやり 方でこう所属させることでえマルチ アカウントを実現させました実際に運用し た事例はこんな感じですこれあのむあの4 月にLINEDCのハンゾーを個人的に こうや企画してたやつなんですけれども そこであのエベスのこうマネコンをこう 画面に移しながらやってたんですけども このアカウントはえっとまさにサン ボックスアカウントを使ってやったので あの本当はさらしちゃまずいですがま アカウントIDとかはま見られてもま そんなに外はないものを作ったという感じ です逆にメインアカウントはもうあの外部 にはこう見せないような状態ができたので まこれはこれでまうまくできてるかできた かなとは思ってますということでま新たな 歴史ということでマルチアカウント運用 っていうのが出来上がりましたでまだ問題 があるんですよそれはですねいちいちこれ ログインしたりすんのめんどくせえなって 思ったんですよねでまだあのスイッチ ロール設定すんのも面倒ですしだってもう 僕開始やめてなんかその時設定した スイッチロの設定とかも覚えてるわけも なく見れる環境もないのでどうしようか なってやんでた中で転職をしたわけですで ここでですねエベスのアカウントをログ インするとですねもう早速もう大量のの エベスの環境がこうバーっと流れてあこれ これこういうのを見たかったんだよと思っ てたんですけどもまそんなことは置いとい てでエベスのアクセスポータルで複数の アカウントにこれで接続できるようになっ ていたっていうところが結構気づきだった んですねあこれ使えばいいんだとまこれだ と思ったわけで早速試しに設定してみたん ですけどこれがめちゃくちゃ楽でしたあの Iamアカウン今までIamのコンソール とか見ながらゴニョゴニョいじくってたん ですけどもアイデンティティセンターで マネコンポチポチするだけでもう何かま 特にドキュメントミともこうなんとなく なんかこうマルチアカウントでこうADS アクセスポータルからこう開けるような 状態でセットアップができちゃったんです よねま基本的にま許可セットにポリシーを タッチすればまそれだけでもアクセス できるようになって無事マルチアカウント 運用が出来上がりましたアクセスポータル からアカウントをこう切り替えれるように なったというわけですねこれでま いわゆる実務でよく使われてるような マルチアカウント運用がこれで出来上がっ たわけですということでまとめですま マルチアカウントでベースの検証がこう 安全にできるような環境っていうのを作っ たよっていうのがまとあとはエダベース アイデンティティセンターと オーガニゼーションこれらを駆使すること でスイッチロール簡単にマネッジ アカウントのアクセスっていうのをできる ようになりましたでやっぱりエベスの アクセスポータルは本当にそういう意味で ま色いこうそういうサポートができて本当 万能だなって思ったっていうところでま えっと先ほども言ったように初心者は やっぱりあのまサービス構成まマルチカド をやるっていうよりはやっぱりウェル アーキテクトを色々考えるっていうところ がま大事だと思うんですよいろんな サービスを知ってということでウェル アーキテクトといえばえ宣伝です次回 ジョジ名古屋でですねビルダーズカードの 体験会やりますあの既にま店員いっぱいな んですけれどもあのビルダーズカードを 持ち込んでいただける方いらっしゃったら 是非名古屋まで来ていただけるとあの枠と して登録できますので是非参加登録 よろしくお願いしますそしてもう1つ宣伝 ですえこの度ですねメディア上手が名古屋 にやってきますえ名古屋のテレビ局さんを お借りしてえイベントをやるのでなんか 下手なカンファレンスレベルに大量の人が あの参加登録があるんですけれどもも まだまだ若干のえ余裕がありますので参加 登録をお待ちしておりますで全国から 集まるといえば最後もう1つ宣伝させて くださいえ上手ムイトというのが今年も 開催されます何かって言とこれ バーベキュー大会ですあの静岡と愛知県の 県境会愛知県豊橋市というところであの LTやバーベキューをしてみんなでY 楽しむという会があるので夏の夏休み最初 の思い出にぜひご参加いただければと思い ますということで長々とお話ししました 今日のお話以上ですどうもありがとう ございまし たありがとうござい ますみんな話を聞いてたのか質問はない けど今から質問あるか いビルダーズカードはま初心者支としても もらったの であるんですけど名古屋に行くのが ちょっと [笑い] 初心者支部でもやってきたいねやりたいね やれるよエ版と含めたら俺3つ持ってるお すごい すごいリベと英語版と日本語版を今山口 さんまねなんで3つ分提供はできるんです けどもってけ まずは初心者支部でやっ てやります名古屋に 出張沖縄に もねありがたいことに今回えっとカードは 確か5セットぐらいはえっと名古屋は用意 できたのでますでに十分数はあるので皆 さん十分参加したら十分遊べるかなとは 思います ね日本語版って拡張パックはないんすよね 普通のレギュラーだけレギュラーそうです ねはい はいいう形でごい ですみんなまLTの中身で言うと オーガナイゼーションの方 がなんだろうマルチアカウント でやるっていうよりは オーガナイゼーションのスイッチロールが 楽っていうのは本当にそうだなと思っます うん まあのchromからなんかツールで拡張 機能でスイッチロールやるってやつもいい んですけどあれの設定めんどくさいので ずっと吹いてくとめどくさかったりとか するので正直本当に や全然オーガナイゼーションでやるだけで もコントロールタワーまでやるのは ちょっと通マッチかなとは思うんでそこ までやらなくてもいいと思うんでなんか コントロールタワーもまあなんか結構 よくよく聞くんですけどなんかあんまり なんかそこまでしなくてもいいなっていう のも今回試してみて分かったことではあり ますよね あの会社とかでやると多分本当にログ ちゃんと取りましょうねと管理しましょう ねとかっていうの必要になってくるんです けど個人でやるんだのはトレールとかその ログの費用が何も使ってないのにずっと 10ドルずつ引っ張られていくのがしんど いっていうのがあるま確か にそれここは結構大きいですねそうなん です よいう形ですコミティビルダーって今って もう僕入ってないのあれなんですけどクレ ジットってもらえるんでしたっけもらえ ますねえっと申請するとえっと確か最最初 の1回で50000ドル分もらえるんです よねはいはい はいいいすなんでまコミュニティビルダは ちょっとハードルは英語で出さないといけ ないとかまあ何活動してるのとかまブログ 出してるのとか出さないといけないです けどもうんえっとまそんだけのメリットも あるいますのでやってるよって自信がある 方はどうぞまそんなにほどハードが高く ないのでちゃんと出すもの出してたら できるのでまブログとかあとこういう スライドとかをこう公開するとかで全然 積み重ねればいけると思そう積み重ねかな とは思いますあの別に1000人2000 人集めろとかそういうレベルではないので ちゃんと出してやってるよっていうのは 出してくれたいいと思います うんはいじゃあすいませんがちゃいたいと 思いますよろしくお願いします次 ジャスミンさんかじゃさんお願いいたし ますはいお願いいたしますいらっしゃい ますはいこれ今画面共有見えています でしょうかはい大丈夫です はいで始めさせていただきますえ異世界 転生アプリ開発エンジニアが気づいたら トップエンジニアに囲まれてSSAを取っ て今日登壇するにあたった経緯ということ でえっとお話しさせていただき ますはいえっとタイトルは某AI4を元に 作成しています質問が来るかなと思ったの で先にあの回答しまいましたで本日は こちらの構成でお話しさせていただきたい と思っておりますまず自己紹介とえ異世界 への大一法えトップエンジニアたちとの 出会いとSSA取得のためのえっと苦労と 挑戦SSえっと取得後の世界と最後に まとめとさせていただき ますえ改めまして自己紹介ですえっと ジャスミンちゃと申しますハンドルネーム のえ理由といたしましてはこの登壇を決め た日のえっとお仕事の友を名前にさせて いただきましたえっと立場や役所ですが えっとただのアプリ開発エンジニアですえ 複数のITベンダー企業を転職して今に 至りますえっと今の会社にはえっと去年の 途中で入っていますのでまだあのえっと どれぐらい初心者かっていうともえっと 先ほどのあのご登壇いただいた内容 ビルダーズカードぐらいしかちょっと単語 としては分からなかったぐらいえっと初心 者ですのであの手柔らかによろしくお願い いたしますでえっと言語に特にこだわりは なくってえっとま詰まるところのの突出し た才能もないんですけどもえっとこれから 一生懸命作っていこうと思っております 目指せ全巻って書いておきましたで好きな こととしては後述するんですけどもIT系 のイベント巡りとあとプレイリーカードを 自作したりとかしていますであとアニメ 漫画今で言うとえっとフリーレンとかが 好きですで食べ物は焼きたが好きですで えっと本日お伝えしたいこととしてはもう これだけですえっと はい え一歩踏み出してみようっていうところと 仲間を作ろうというこの2点だけお話しさ せていただきたいと思いますえAWSに かかってきた歴に関わらずコミュニティが 活用まだできてないよって人に向けてアテ となっておりますのでえっと技術の話は もう一切しませんもうリラックスして聞い ていただきたいかなと思っておりますで私 のたくさん失敗してきたのでその失敗を 交えてえっといろんなお話をさせて いただきますで皆様には同じ鉄を是非踏ま ないように近道していただけると幸い ですはいあちょっと固まりまし たはいということで異世界の第1歩ですね えっとまず私が何をしている人なのかと いうところをお話しさせていただきます えっと私は画面の設計から製造えっとバク エンドAPIの設計から製造だったりあの いわゆる上物の製造開発を行っています でえまローカルであればあのドカととで ちょっと画像持ってこれなかったんで作っ たんですけどあの動作するのであの手順書 があればまインフラの知識がなくてもあの 開発っていうことはできてきたのでまと いう逃げでもう全然あの見たくもなかった ので避けてきまし たはいでま異世界ってどこのことを言って るっていうところまず定義しないとふに なっちゃうかなと思ったのでえっと出し ました私が作ってるのはこの上の上物の アプリ部分でえっとインフラ部分全ても モヤがかかったようになんだか分からない 部分なので異世界と表現させていただき ます はいでえっともう1つがあの人間関係的な 意味で自分の業務に閉じた狭い世界という 意味ではなくえっと社内外のコミュニティ の文化っていうところも含めて異世界と 表現させていただいていますはいあすい ませんでえっと先ほど自己紹介でお話しさ せていただいたITイベントによく参加し てるというところなんですけどもここで えっとどどういうきっかけでえっと参加し ていたのかというともう全く自分の意思で はなくですねあの去年度入社いたしました あの会社の教育カリキュラムがありまして ででこちら年間13日え13人日っていう のかな行かなきゃいけないというところで えっと期間はもちろんあの年度初めから 終わりまでというところだったんですけど もあの自己紹介でもお伝えした通り私途中 入社なのでえ期間が12ヶ月フルフルでは なかったんですねでま最初の23ヶ月って 慣れ期間だったりしてあの業務にも もちろん慣れるし事務作業っていうのが たくさんあってあのすぐにこれに取り込む 取り組むことができませんでしたなので 実質取り組めるのがもう半年もない11月 年度末あたりからえっとこの前の3月まで しかなかったですなのであのめちゃくちゃ 詰め込んでえっと走り回りましたあの月に じゃ足りないペースですね23個行ってき ましたでえイベントにそもそも私それまで 参加したことがなくってあの動き方とか これ何のためにあの参加してるんだっけて いうとこの目的がうまく定められるですね もうとりあえず生成AIで引っかかった イベントに行きまくるみたいなことしてい たのでえっとなんですかねなんか人 いっぱいで疲れたなぐらいの感想しかもっ ませんでしたなのであの皆さんは是非あの 何のために行くんだっけかっていうところ 見しはないようにしていただけたらいいの かなと思いますまただ23個行ってみると その慣れてくるのでえっとあのこういう もんなのかとかで必ずしもイベントって 展示だけじゃないのであのセミナー開催し てくださってあの企業さんがその自社の 製品を売るために今節丁寧に素人向けに あの生成AIとはなんぞllmとはなんぞ みたいなところを説明してくれるので是非 そういうのにも参加してあの知見を増やし てくっていうことがいいんじゃないかなと 思いますでですねそこで出会ったあの インフラエンジニアさんたちとの交流が たくさんありましたですごい偏見なんです けどインフラエンジニアさん何言ってるか 私分からなかったのであの怖い人多いなと 勝手に思ってたんですがあの本当にここで あの出会ったインフラエンジニアーの方々 はもう優しいというかもう気sudden にあの話かけてくださってまもちろん わざわざコミュニティとか交流の場で オラオラしてくるオついてる人と思うん ですけどもあのコミュニティであの交流 することを目的としてる場なのでもちろん あの何も知らない素人が参加しても楽しい ものになってるので皆さん是非行ってみて くださいはいでまただやっぱりインフラ系 の話って日本語でこう会話はされてるん ですけども私が全く理解できずであなんか 何言ってのかわかんないなと思う部分が 結構ありましたまこちら当たり前なんです けども共通で話せる話題がインフラ系なの でそこに入っちゃうとやっぱり私追いてけ 掘りになっちゃうので寂しいなみたいな 部分は感じていましたでこれ交流会の子ま ちょっと持ってきてみたんですけどもあの この人クラウド系の資格いっぱい持ってる よ全巻してるのよてああなんとかさんも そうだよみたいなえもそんなにいっぱい 資格保有者がいるのって資格取得が 当たり前の文化なのっていうところにも びっくりしましたでまある人に1人の人に 質問がかっと集中してな好きな食べ物何色 が好きなのとかいろんな質問が集中した時 にまロードバランサーが必要だわみたいな こと言ってたんですけどま当時私何のこっ ちわからないのでうん分からんなと思って 聞いてましたで様々な人たちに出会ってく 中でトップエンジニアと呼ばれる人たちも 出会ってきましたえっとイベントであの 出会った人かまたその他の人を紹介して くれて他の人の紹介してくれてということ でえっと人脈がどんどんどんどん広がっ てってトップエンジニアと呼ばれる人と アンバサダーって呼ばれてる人まなんか どっかの偉い人とかAWSの社員の人とか 本当にいろんな人とあの出会ってきてあの 色々今も関わり愛用させなんですか関わら せていただいてとってもお世話になってい ますでこれ多分AWSっていうか上手特有 の文化なのかなと思いましたあのGCPと かアジールとか使ってきたんですけどそう いうところのコミュニティないのかなって 探してみるとやっぱりそなかったりするの であの是非あの この異文化をあの何ですかなんか主教的に なっちゃいましたけどみんなもこの輪を 広げていくっていうところを活用してくと いいんじゃないかなと思いましたまという わけであの私も会話に参加したいという ことであのSAの取得あの学習欲があれが だったのでもう頑張って取ってくるぜって いうことを決意しましたでなんか噂による となんか画で撮れるぜとも聞いたので一生 懸命撮ってきましたでS取得のための苦労 と挑戦っていうなんですけどもえっと人間 関係広がったもののまその人たって上司で もなければ仕事の仲間でもないいという ことで頼るっていうことがそもそも念頭に はありませんでしたなのでもうとにかく 独学で勉強しましたでインターネットで 調べてみたりとかあの参考書買ってみたり もただひたすらに問題集を解くもう解いて 解いて解きまくるでもう誰だ23週で いけるとか言ったやつとかも言いながら どんどんどんどん解きましたでどうだっ たかて言うと落ちましたえっとまなんでし たかって言うとまちょっと自己分析してみ たんですがあのユーデミーであの模試を何 個か解いていたんですけども6個分あって うち2回分ぐらいしか100%にあたしか 持っていってなくってで3回目もま半分 ぐらいやったかなぐらいで3回目にはもう 本当ノータッチぐらいでかなり問題数 あらしていましたなのであの出題範囲が もらできておらず初見の問題がたくさん ありましたということであのこちら皆さん はちゃんと前問解きましょうねっていう ことをお伝えしておきますでもう1個なん ですけど実はもう1個受けててあのslf と言われるあの1番最初のやつあの製品 なんぞやみたいなとこの資格があったん ですけどもこれも受けてきましたでこれは 何で受けたかって言うと最初に解いてた模 がえっとまさかのSAAじゃないっていう ことに後々気づきましてであんまもったい ないから受けとこうと思ったら落ちました でまそんなあのがむしゃらすぎるなんて いうか右も左も分からずみたいなよく わかんないことしてたのであの問題の選択 肢も意味わからないし解説の解説が欲しい なっていうところでも諦めそうになってい ましたまただあのお友達と話したいなて インフラの資格も取ってびっくりさせてみ たいなとかもうちょっとどうにかこうにか 自分の機嫌を取って振立ててていうところ であの資格勉強もう1回頑張ってみました ということであの一応受かりましたあの 期間は23週間かなあのその高速期間が あってそれ明けでも一生懸命すぐ取ってき ました でどうやってあの勉強して解いたかって 言うと残ってた模を全部解きましたって いうところであのここも皆さんあのお金を 無駄にしないように必ず全部解いてあの 出題範囲を網羅してからあの挑んで くださいで先生取とごどだったかって言と まもちろん全く知らない世界にあの 踏み出したので視野はもちろん広がりまし たであの取ったよって報告したらすごい ねって言ってもらえるようなあの会話の きっかけにもできるようになったのでそれ は良かったかなと思いましたで次の資格 ですねもう取りたいなと思ったのでえっと 勉強してるんですけどもバージョンのか 改定とかで過去もも存在しないなっていう ところであのSSA解いてみてた方あのい たらわかると思うんですけど問題分のあの 長さが長すぎても何を言ってるか分から ないということでここで初めてあのトップ エンジニアの方々とかインフラデのお友達 にも分からないっていうことでちょっと さけを求めましたであの資格保有者が やっぱりそのコミュニティには多いので 同じ経験をしてる人が多かったですであの 肩書きいろんな肩書き持ってるあの エンジニアさんたちも本当今節寧に いろんな相談に乗ってくださるのであの 是非皆さんもあの聞いてみたらどうでかっ てなんか変な話ですけどあの聞くとあの いいのかなと思いましたでADSの コミュニティはあの技術とかあの業務で 困ったこと役立ったこと苦したこととか 最新情報を共有する文化が本当にねいてる のでこれを使わないてはないと思ってい ますので是非皆さんもコミュニティに参加 してみてくださいで今日登壇した経緯にし なんですけどえっとも私が今みたいに ガムシャラにあのがダコ運転してたので ソップエジジーの方が気づいてくださって ちょっとワンワンしようて声かけて くださいましたでそこでアウトプットして ことだぜと言われたのであの今日この場に 立たしていただいておりますで今回のLT タイトルの元ネタを考えてくださったのは この方の別のイベントで知り合った手そが 見れるアンバサダーの方ですえっと実は ここにいましたでえっとまLなんてした ことなかったんですけどもまもちろん今 もう1人じゃないので仲間がいるという ことでちょっとみんなにいろんな質問し ながらこうでいいのかなああでいいのかな そもそもこれってどんなのなのと聞き ながらあの今回LT頑張って作成しました でまとめですけども本日お伝えしたいこと としてはこの2つまなきっかけは何でも いいから一歩踏み出してみようあの新たな 挑戦が自分自身の成長さしてくる強力な ツールになりますえっとで京に向かって 進む道乗りって本当に大変だったんです けどあのコミュニティという力強い仲間 たちが必ずあなたを支えてくれますでこれ をあの還元していってそのどんどん どんどん和を広げて今度は自分が誰かを 助けるみたいなことをしていって和を広げ ていきたいなと思いますすいませんかなり オバしちゃいましたご成長ありがとう ございまし たありがとうござい ますあの上手の文化としてまその喋ったら 色々回ってくるっていか逆にご意見を求め られるようになってくるっていのあるんで まジャスミンチさんはSAどうやって勉強 したらいいって聞かれる立場になったって いうことなのかもしれないなと思 はいはいありがとうございますえっと Twitterの方でえっと山下さんから どれだったっけな俺出たんですけどあの 会社の方であの制度としてそのイベントに 参加ノルマがあるっていう話があったかな と思うんですけども 頂いてたのがえっと業務時間外のイベント は残業扱いですかっていうのはどう でしょうかはいえっと業務に関わるあま そうですよね社内の話になるのでちょっと どこまで開示していいかなんですけども あの業務に関わるものに関するそのそう です例えば業務で使ってるクラウドの勉強 会とかであればあの勉強項数として計上 することができましたほであとは交通費と か宿泊費とかって出ますかていうそんな 遠出はしなかったのであの交通費は出て あの出しましたはいあとはその結果報告 みたいなやつってありますかどのルールて いうかはいあのはい車内のレポートで書い ていましたあのブログ形式の形で アウトプットしていてでおはいあのもう 車内の人しか見ないので好きかって書いて たんですけどあのやっぱり社外に出さね ばっていうことをご指摘いただいたので えっと最近今月先月ぐらいにちょキータで あげてみましたなるほど 見てくださいありがとうございます はいであとはあ個人的思ったのその インフラのところがモヤでかかってたん ですけどインフラの人間からするとアフ アプリの人たちの方がやがってる なお互いがお互いそうそうそう そうあ模索してるだろうなっていうのを すごい思ったで うんおしゃるとです 上手は何でしょうね僕あんまり コミュニティてこれぐらいしか知らないの であれなんですけどやっぱ他の文化とは やっぱちゃう感じですかまそもそも コミュニティ存在しなかったりしますよね 融資であのTwitterで知り合った 友達同士が集まるとか前の会社の仕事仲間 だったぐらいはあるかもしれないですけど この表だって大体的にあのコミュニティが 存在するっていうのはなかなかこの上手の 特殊な文化だと思いましたうん うんなるほど あとはえっと質問のスライドの方でトップ エンジエリアの方にはどうやって相談した んでしょうかSNSとかですかってあれ 会社の人かそうですねたまたまはいなので そこでちょっといろんなあの周りに やっぱりインフラの人っていなかったので あのどういう制度があるのかすらわから ないしどういうステップを踏めば勉強 できるのかすら分からなかったのでもう 最終手段としていろんなところに 問い合わせをしてましたこれってどうやっ て勉強してたらいいの過去問ってどこに あるのってかな有料しかないんだけど なんか精度ないのっていうのいろんな各所 に聞き回っていってでそれを拾って いただきましたちょちょっとちょっとどう いうどういう状況みたいななんで1人で なんで実費で走り回ってるのみたいこんな せのがあるんだよあそうなんですねみたい な感じ ですなるほどあとはいろんな失敗私してき てるのででその場その場であのちょっと 間違ってますよってご指摘いただいた人が まさかのあのアンバサダーだったみたいな ことはありますうんうんま人に恵まれ たっていうかタイミングそうですねはい 本当に感謝しています おいぐらいかな 他みちゃさんは今日こう登壇してみてどう どうでしたあもすごい緊張しましたずっと あのタイマーセットしてたんですけどあ 時間が時間がとか ごめんなさいすごいオーバーしちゃった いえいえすごいなんか聞いててワクワクし ましたねありがとうござい ます気持ち的にはこうなんかこうなん でしょう達成感みたいなものってあります そうですねこの資料ももう昨日昨日とか もう今日ままい後ぐらいまで作りていたの であ終わったって 言なるほどそうですよねやる前は結構なん でこう応募してみたんだろうとか思っ ちゃうんですけどうんすりというかそう 達成感ありますよねはいうんうん うん うんあ柴尾さんのその高くなくっていうの はんだろうあ頻度か頻度が高くなる なるほど なるほど うんそういう感じはいありがとうござい ますありがとうございじゃありがとう ございましたありがとうございました じゃあ10分過ぎたけどまLT1こんなん で時間は最終的には長尻があるのでまさん お願いいたし ます はいしますはい画面共有手こばしちゃって ください はいまこちらで見えてますかね今ね画面の 編集あ大丈夫ですそれ大丈夫ですはいでは はいお願いし ますはいえっとではIACiwsに問した 初心者がクラウドフォーメーションおとし て考えたWS操作の使い分けという タイトルでLTさせていただきます よろしくお願いしますまず初めに自己紹介 です福岡にある株式会社フックで エンジニアやってます宮崎舞といいます 各種SNSそのままっていう名前でやっ てるのでよかったら是非フォローなろして みて くださいで今回初心者支部初心者向けるて 大会ということで私のまず経歴なんです けれど前職が接客業ということで異業種 から去年の10月に未経権で転職してと いう形でエンジニアになりましたまだまだ ひよこですあとAWSルキの方は本格的に 学び始めた頃からは大体1年ぐらいになっ ていますでそしてそんな私がえっと今回お 話しすることなんですけど個人的な体験談 を通して改めてAWSの触り方について 考えてみたっていうお話になります マネコンもcliもIACもどれもいいよ ねという考え方のお話をするのでと今回 取り上げるクラウドフォメーションだっ たりその他各ツールの詳しい特性や使い方 などについては詳しく溢れないという方向 性になっていますアジェンダですまず初め にAWSの触り方そしてからド フォメーションを使っての体験談を通して 最後に改めてAWSの操作方法について 考えてみたという流れで話していきますで は早速AWSの触り方ということでと AWSの触り方には大きく分けて3つある かなとえっと取れてましてマネジメント コンソールAWScliそしてIACツル による構築いう3つになりますで公式から それぞれの説明を引用してみました マネジメントコンソールはAWSクラウド に直接アクセスして管理に必要なもの全て がえっと全てを1つのインターフェイスに 集結しているものAWScliはコマンド ラインから各サービスの各サービスと リソースを制御するものIACツールは インフラストラクチャーズコードという ことでリソースをコードで定義することで 自動でデプロイしたり管理ができるツール というところになっておりますそして私の AWSの入門はIACツールでしたという 話で最初はcdkを使ってサーバーリス 構成でとにかく簡単に動くものを色々試し ていましたその後入社してからはえと せっかくの研修期間で吸収のために時間を 使えたのでテラホームを触ったりしてい ましたこんな風にずっとICツールを触っ てきたなていうところでICのここが嬉し いって思うのがやっぱりサーバーネス構成 に関しては特になんですけど簡単にすぐ動 くっていうのがあってででもサービスの 理解はしていないと構築はできないので キャッチアップは必要となると程よい達成 感をすぐに得られて効率よく学べ るっていう良さがありましたですがそこで えっとマネコンやcliはあまり触って ないなんならサーバレス構成ばっかりでE 2を立てたこともほとんどない多くの人が 入門時に触れるものにあまり慣れてない なっていう課題を感じてました確かに IACでサクサクサーバーレスも動いて 嬉しいし楽しいでも本当にそれだけでいい のって考えた時にまそれでいい場合もある かもしれないんですけどキャリアやロール によるだろうなっていうところで私の場合 はノーでしたそんな時にちょうど実務の方 でクラウドフォーメーションを触る機会が あって実はあまり触ったことがなかったん ですけど今回のお話のメインになるんです けどもとクラウドフォーメーションを通し て改めてAWS操作について考えてみ たっていうところを話していきますでは 改めてクラウドフォーメーションとはと AWSが提供するIACツールですで リソースを定義したテンプレートを元に スタックと呼ばれるリソースを集めた1 単位を作成してスタックを元にリソースの 作成や更新削除管理ができるサービスです 主な操作方法としてはマネジメント コンソールとAWScliの2パターンで マネコンの場合はテンプレートつまり コードを直接コンソール上に入力すること も可能になっていいますではそんな クラウド フォーメーションで定義していないでも AWS上ですでに稼働して例えば図に書い てるようなダイナモDBとかだとデータが 既にあるような既存のリソースをクラウド フォーメーションのコードで管理したいと いう時に使うのが今回メインでく話して いきたいインポート機能っていうところに なってきますでこれをやってみたらなるほ どっていうのは分かったんですけれど最初 はやっぱりコンソールだったりcliしか 操作管理ができないすでに動いてるものを どうやってこの手元にあるこのファイルの コードに取り込むんだっていうのは最初 ちょっと疑問に思ったりはしていまし たではインポートの方法ですが マネジメントコンソールもしくはcliの どちらも使えますテンプレートを コンソール以外の場所で一括で管理して いることもあってうっかりしたうっかり ミスとかで達が起きたりしないように ちょっとなるべくコンソールでの操作を 避けたいなっっていう気持ちもあって今回 はAWScliでの操作を選びまし たcliのでのインポート操作について 詳しくは公式ドキュメントを見てください というところになるのでさらっとなんです がまずテンプレートに既存リソースの設定 をそのまま書くそれからインポートの設定 ファイルを作るこれらを準備してから インポート操作ということでインポート 操作の流れとしてはまず変更セットという リソースを本当本当に更新していいのか 多分を確認するための機能がありこれを 作成してからインポートを実行し ますそしてその際変更セットを確かめ るっていうフェーズがありますがこれには マネジメントコンソールで確認するか cliでデクラインセットコマンドを使っ て確認するかの2パターンでcliでやる とは言ったんですけれど当初エラーが出 たっていうところとかもあってま正直 cliで帰ってくるものが見づらくてここ はコンソール上で確認する方が分かり やすいなとすごく思っちゃいまし たそれがなんでかというのを考えたんです がまずやっぱり直感的であるっていうこと インポだったり変更セットの作成とかもう 成功は緑失敗は赤そしてその理由も目に つきやすいそのようなと状態ステータスも 常にコンソール上には必ず表示されている でまたファイルとの合が絶対ないっていう 元ではあるんですがちょっとしたやり直し 操作なんかはやっぱり直接触るのが早かっ たりしまし た今回のようなと条件化だったから感じた 利点ではあると思っていてそこで思ったの は操作する人だったり状況によって何が 適しているのかは変わる適材適所で操作 方法を選ぶのが良いなということでしたと いうことで改めてここでAWS操作につい て感じたことと考えてみたことまとめて いきますで今回クラウドフォーメーション での依存リソースのインポート機能をえ インポートをやってみてコドでリソース 定義でAWScliで操作して マネジメントコンソールで確認してと結局 3つの操作方法全てを使っている状況に なりましたここで感じたのはま改めて私の ステータスですがIACツールで入門して マネコンやcliにはあまり慣れていない なっていう中でロクラウドフォメーション の作業を通して感じたのがAWSCLでの 操作まやっぱ自分が何をしようとしている か慎重に理解することができるでなれると 早いなと思いましたあと今ではちょっとし た記事を書く時だったり検証したいなって いう時にサクっと操作したい時に使うよう になりましたマネジメントコンソールは 直感的で分かりやすいことはもちろん隅々 まで注意深く見るとサービスを構成する コンポーネントを知ることができる大体 全て持っているのでコンポーネント何が あるのかなってのを知ることができ るっていうのを感じましたその上でIAC でコードでリソースを管理する開発運用上 のメリットだったり学習効率開発効率の良 さはやっぱりあると思い ますなのでちょっと改めて役割を理解して 使い分けようということでマネジメント コンソールの場合は開発面では状態の確認 やデバックの知やしさ学習面ではその サービスの構成コンポーネントを知ること ができるとある位置サービスの全体を知る ことができるそしてAWScliは開発面 ではAPIに直接アクセスしての複雑な 操作だったりユスケースがある場合に有用 学習面においてはやっぱりサービスの APIを理解したり慣れると早いので検証 などの効率化ができるかなと思ってます 最後にIACツールは開発面ではやっぱり 運用上の管理のしやすさだったり学習面で はサービスの理解が必要かつインフラの 構成全体を俯瞰して関連性の理解を助け るっていう良さがありますということで 最後にまとめていきますAWSの主な操作 方法はマネジメントコンソールAWS cliICツールの3つがある中でIC ツールであるクラウドフォーメーションの 既存リソースインポートにおいてはcli とマネコンの両頭使いが有用でしたここで 感じたのがマネジメントもコンソールは 分かりやすいでcliは慣れると手軽で 早いIACツールは全体をできてやっぱり 管理のしやすさがありますなのでユース ケースに適した操作方法を選んで開発も 学習も最適化して効率化してとやって いければいいかなと思いますということで 発表終わりますご清長いただきありがとう ございまし たありがとうござい ますなんかあれだねまさんの声は聞き やすいねあありがとうございます えっとチャットの方から質問でマネコン から入って所定ISCってすごいと思った んですけども式高くなかったすかっていう うあえっと最初元々私自身 アプリをやってるウブどちらかというと ウブ領域の人間なのではいはいはい スクリプトとかにあの元々報道書くことに 対するそっちのハードルの低さっていうの があって 特にcdkとかはタイプスクリプトでかけ たのであじゃあやりやすいなって思って なるほどツモのコード書くのりでイフラも 定義するっていうとこって逆にハードルは あんまり感じなかったですねああ確かに 慣れっていうところは強いかもしれない ですねそれからえっとスライドで えっと違さっかえっと聞き漏らしたかも しれないんですけどもエス入門がcdk だったっていうのはどういう経緯から でしょうかcdkのL1l2とか色々使い こなすのは大変だなっていうの思っている 印象なんですけどもて最初はどちらかと いうとまだ入社する前まだ全然エンジニア じゃない時代に触っていたのでま自分で 例えばスケジュールでイベント動かして 通知が来るようにしたいなとかあと チャットえっとスラックのスペース作って そこでいい感じのチャットボット作りたい なとかっていうちょっとした自分個人の 範囲内での利用だったので本当にもう サクっと動かすレベルLとかまではかず ただただあのラムダとAPIゲトと ダイナモと定義してまレベル感で触ってい ましたね素晴らしいうんすごい質問の 答そのサクって作ろうと思うところがまず すなと思ったりするトで覚えてしまえば一 発で入ってコマンド入力デプロイっていう のがうんちょっと楽しかったなっていうの がりましたねなるほど えっと次の質問ですCNの実行環境は クラウドシェルだったでしょうかそれとも えあとは普段のcdkコマンド実行環境は どちらでしょうかっていう質問をいいて ますはクラウドシルとかを使ったことが なくても自分の手元にインストールして ロカルのやってるって感じですね はいあとはcdkコマンド実行環境これ 実行環境ってどういうことなんだ WindowsとかMacとかそういう ことなのかああま同じ感じでそうですね私 もMacでもう直接インストールしてって いう感じですはいうんだそうですちょっと ごめんなさいね質問いたいた方ちゃんと 組み取れなかったらなさいなんですけど もはい質問はそれくらいかな Twitter上 は大丈夫 インポートのやつって結構なんか何を インポートするかなあのジソンファイル から定義するの結構めんどくさいなって いう個人的なイメージだったんですけど どうでしたかああ確かにえっと私がやった のは 元々あるコードで定義されていたものを スタックを分割してインポートするって いう流れだったのではいはいはいはい自体 はもうコードで用意されてた状態でそれを 1度はいで改めてインポートするっていう 感じだったので 実際面倒だろうなってのは思ってます やっぱそうですよねなんか前も喋って いたいた人がやってみたらうまくいかねえ じゃねえかみたいな話をやって確かってる とかそうそうそうそう結構なん素入れよう とすると難しいなっていうのはあの個人的 な印象ではありましたってところでやっぱ そうですはいそうですねうと思った きっかけがちょっとあの話がややこしく なるかなと思って走ったんですがあのサム を使った案件で仕事だったのでやっぱり その差分があってコンソールで見ないと テンプレート実は違うじゃんみたいなこと と気づかなくてうんなんかそこでちょっと つまづいたりしてあ全部見るの大事だなっ ていうのを徐々に感じていったっていう きっかけちょっと裏話としてはあります はいはいありがとうございます裏ですか ねはいありがとうございましたありがとう ございましたじゃ今日よろします次は秋田 さんお願いいたします はいえ今声とえっと画面映っております でしょうかはい大丈夫ですはいありがとう ございますではえっと私からですねえっと AWSや上手Uとの出会いを振り返ると いうテーマであのお話しさせていただき ますよろしくお願いし ますはいえ自己紹介ですねえっと私秋田と 言いますえっとま経歴としてはですねま 名古屋の資業系のまグループエアだったり そういったものをですねえっとサスとして ま開発まそしてですねえっとまそういった 開発をまJAVで2年ぐらいやっていてで その後ですねAWSのえっと歴としては2 年半くらいで今はえっとsreとしてま インフラの構築や運用に携わっています そしてですねあの今年からなんですけれど も上手友次名古屋の運営にも参加してい ますで好きなサービスがえっとAWS えっとcdkとなっていますあの登壇のの 1冊ですねえっと初のオンライン登壇と いうことであの少し緊張しておりますえ エンジニア歴がですねえっと5年目となっ てえっと節目として振り返る機会が 欲しかったというのとあとはですねその 車内で上手Uだったりま社外の勉強会を 紹介することがえっと多いんですけれども あの他のメンバーに聞いてみるとですね あのそもそもあの準備に何か必要かとか あのその他にもですねあの服装どうすれば いいですかとか本当にあのまだまだその 社外の勉強会に参加するハードルの高さと いうのを感じてですねまではあの僕が ちょっと登壇してみようかということで あのまあの参加だったりとか登壇というの がですねえっと案外気軽にでき るっていうこともですねちょっと伝えたい というのもあってあの登壇をしてみたと いうことになります本日何を伝えたいか ですねま自身のですねえっとAWSとの 出会い上手Uとの出会いの振り返りをし ながらまAWSをへの理解を深めていく 過程の一例として参考になればと思ってい ますあとはAWS初心者の方がですね何か 触ってみるきっかけであったりとかあとは 上手人にまだまだ馴染みのない方がより 参加しやすくなるようなきっかけとなれば と思っていますで簡単にですがえっと年表 を用意してきましたAWSとの出会いは ちょうど5年前です ねちょうど学生時代でしたがえっと ちょっとだけゼミでプログラム触ってまし てで当時はあのサーバーってよくわから ないけれどもあのサーバー建てるのに AWSというサービスが使われている らしい程度の理解でちょっと試しにあの サーバー立ててみようと思ってAWSの アカウントを作ってみまし た1番初めに触ったのがラセという サービスですねまEC2であったりECS だったりまAWSのサービスと比べるとま 環境構築がすごく簡単で料金体型が分かり やすいというのがポイントかなと思ってい ますAWSよくわからないけどとりあえず サーバー立ててみたいみたいな方にお すすめなのかなと思っています改めて調べ てみると一部インスタンスは3ヶ月の無料 プランもついてるようなのでま気軽に触り やすいのかなと思っていますでこういった 画面ですねそのあの普段のその マネージメントコンソールの画面からする とあのすごくあのシンプルな画面ですごく あの直感的に操作できるかなと思ってい ますで久しぶりに触ってみるとOSとあと えっとミドルウェアですねえっと選択して で料金を選択するまオプションもあります けれどもこれで起動するというすごく簡単 に使えるというのがえっと一応紹介 ですでさにあの簡単に触るならということ で私自身ですねあの本当にAWS触り始め た時ってもう何がなんやらという状態だっ たのでもっと簡単にサーバー立てるんだっ たらなんサーバー立てるってかサーバーの 中覗いてみるならなんだろうなって考えた んですけれどもあのクラウドシェルもあの 改めてあの考えてみるとあのマネジメント コンソールからあのポチっと押すだけで ですねあの起動できるのですごくおすめか なと思いましたでクラウドシェルそれ自体 の料金も無料ですしあとはえっとま ちょっとしたそのコンピューティング 割り当てられてであとはですねそのまそれ こそあのAWSのcliですねこういった ものがプリインストールされてるのでま 少しあのAWSのそのサービスを触って みるみたいなことにも使えたりするので あの気軽に触れるサービスなのかなと思っ てい ますでそこからですね大体2年ぐらいは もうAWSのアカウント作って放置してい てであのようやくあのちゃんと触り始めた のがえっと2年前え2年半前からとなり ますちょうどですねえっとsreのチーム に配属となりまして開発と並行してsre の量もやり始めるようになりましたでここ でですねまあの入門書を通してま簡単な えっとエウスのよくある構成だったりとか あとはサーバレスな機能開発やコンテナ 構築みたいなのに携わってましたで 振り返ってみるとですねやっぱりその プロジェクト様々なプロジェクトを通して 手を動かしながら様々な構成学べたのが すごく大きかったかなと今となっては思い ますでここはさらっと飛ばしてえっと ちょうど2年前からえっと上手有事に参加 し始めたということになります元々ですね 学生時代からそのエンジニアには勉強会と いう文化があるらしいということは認識し ていまして興味がありましたあとはですね その車内のえっとエンジニアの方であの 勉強会参加や登壇であの日本全国飛び回っ てる方がいらっしゃいましてであのすごく あの楽しそうに参加されてるのであの コミュニティ参加って面白そうだなとか あとはですねその方がすごくあのまレベル が高いというのもあってま自分もですね 同じ資産を持てるようにあの行動を真似し てみようっていうのもあの参加のきっかけ になりまし た初めての上手友人の参加イベントえっと 振り返ってみるとですねあの地元名古屋の イベントばかりでえっとオンラインでです ねあのセキュリティに関する勉強会とあと は初めてのオフライン勉強会がえっと上手 次名古屋のこのCDP道場クラウド デザインパターンということでまその クラウドネイティブなその設計についてお 題があってでそれをえっと確か556名 ぐらいのチームでえっとディスカッション してこういう構成作りましたという発表 ですねえっとをしまし た初めての勉強会振り返ってみるとですね まやはりあの地元というのもありまして すごく馴染みがあったのとあと同僚の方と 共に参加したので参加のハードルすごく 低くできてよかったなと思ってい ますあとはですねその最初のうちは なかなかやっぱり理解できる用語というの が少なかったのもあってそのオンライン 勉強会だと特にですけれどもその用もです ねTwitterにそのツイートして くれる方もいたりしてま初心者でも内容 すごく理解しやすかったというのはすごく 大きかったかなと今となっては思っます あといざ参加してみるとですねそのAWS のその中の人もからあの私のような初心者 までですね幅広い参加者がいてであの自分 のような初心者でも参加できるんだという 風にですね少し安心できたといいますか そういったところに気づけたのは大きかっ たかなと思ってい ますであの他にもですねあのAmazon チャイムの使い方が最初のうちは全く 分からずですねあのなんか自分のデバイス のあの許可というかそういうのができて なくてあのアフタしてるうちにあの勉強会 の温泉全く聞こえずにあの参加できなかっ たみたいなこともあったりしましたあの 調べてみるとですねこの準備チェッカーと いうものであの今のデバイスあのちゃんと マイクがあの接続されているかとか確認 できたりするのでまこういったものを活用 するのもあのいいのかなと今となっては 思ってます でっと去年ですねえっとオフライン初登壇 をしましたえっとコンテナ構築をですね えっと最近よく取り組んでいるのでまそう いったところに関するま要点抽出して ライブのデも実施したりとかあとはですね えっとキタに えっと色々業務に業務に関連するような ことを書き始めたりとかあと車内で勉強会 し始めたというのがあり ますでま去年の行動を振り返ってなのです がえっとまコミュニティ参加であったりと か技術の楽た面白さを知れたことでであの 私の場合はですねそのcdkがすごくあの やっていてあの面白いと思えたのでまそう いったところもあってあのより社会に 飛び出そうと思えて世界が広がったという のが大きなところかなと思っていますあと はですね各種アウトプットですねこれを することによってま自分の考えを改めて まとめたりとかあとはですねその新たな 視点を得るきっかけになったのかなと思っ ています で今年からですねあのようやくあの思い こしをあげてあの資格しとこを本格的に 勉強し始めていますで普段触らない サービスについて知れるのもそうですし あの逆にですねあの普段使うサービスでも あの知らなかったところを知れたりする きっかけにもなるので良かったのとあとは ですねえっと上手友人名古屋の運営 デビューまだあのここに何か手伝っている わけではないんですけれどもまそのいつも お世話になっているので運営スタッフやっ てみてということをエし始めまし たで2年半を振り返ってみてですねま業務 以外のところだとまアウトプットする活動 であったりとかあとはハンズオンですねそ 上手ユジ名古屋でもよくそのハンズオンと いうことであの色々とやっていますけれど もまそういったものがですねそのOSを 理解する上でとても役立っているなと思っ ていますあとはですねその資格勉強する ことによってま知識の面で保管がされる ことでまその実際に業務で経験したことと ま知識があのよりですねあの結びついてき たのかなと思ってい ますあとはですねコミュニティ参加ですね まこういったものがすごくあの自分の えっと学習のモチベーションの維持だっ たりとかあとは習慣化に繋がっているのか なと思っていますま自分がまだ知らない テーマについて知るきっかけにもなります しますでに知っているテーマについても ですねあの新しい視点でまさらに深掘りし て知るきっかけにもなりますしあとはです ねそのコミュニティ内のある方々とあの 関われることそれ自体もすごくあの モチベーションアップにつがっているなと えっと日々感じてい ますその他の振り返りですねアウトプット すればする理解が深まってきたのかなとも 思っています結構車内でよく言われるのが あの秋田さんアウトプットしてあの色々 あの聞たも記事とかも書いてすごいね みたいに車内で言われることが多いんです けれどもあのむしろ逆であの私自身はあの すごく平凡なエンジニアの自覚があるから こそあの逆にですねそのアウトプットする 機会であったりとかあの学習する機会を 作るようにえっと仕組み化してるという ところが大きいですま実際にその車内で 勉強会を企画してあの自分がもう喋ら なきゃいけない状況にしたりとかあとは えっと上手友人の運営に参加してみたりと かですねまなので実態験からですけれども ま私のような平凡なエンジニアでもま少し あの外の世界に飛び出していくま勇気だっ たり行動ができるとまあのよりですねその 学習の機会だったり環境というものを 仕組み化できるのではないかなと思ってい ます最後にですねえっと私自身も最初はま クラウドは愚かも基本的なリナックスの 操作する怪しい状況だったんですけれども そこからえっと上の勉強会に参加し始めて ましたただそれでもですねその2年半も 経つとま少しずつですねあのそういえば この話ってこの時に聞いたなとかあのああ こういう経験そういばしたことあるな みたいなとところでま少しずつですねその 何かしらの経験だったり知識がその繋がっ てくる瞬間がま少しずつですけれども増え てきているのかなと感じていますなので あの最初はなかなかそのとっつきにくい 分野だったりとかもあったりしますけれど もあのま興味に基づいてですね参加して いくことなのでその必ずしも目的があの 定まってなくてもとりあえず参加してみる っていうのも手なのかなと思っていてま そういった行動の1つ1つがですねあの 繋がってくるえっと繋がってきてまより ですねその自分の世界をえ広げるきっかけ になるのではないかなと思っていますま こういった初心者支分もそうですしえっと ま様々なその支部もありますのでまそう いった機会が上手有事にはたくさんあ るっていうのも魅力なのかなと思ってい ますということでえっと以上私の発表です ありがとうございまし たありがとうござい ますTwitterでもそうですけど平凡 のエンジニアっていうて いう平凡とはっていうの思ったし ます はいQA はスライドは特には出ないか なライトセールは昔使ってましたけどまお 値段固定とかいう意味で安心材料としては いいっすよねいうがするなって いうに思ったりとかし ますあと はそうですねとりあえず参加っていうか まあなんだ勉強勉強って思わずに普通に 仲間探しに来ても全然いいんじゃないのか なと思ってはいるのでさんみたいな人 になりたいっていうきっかけで入てみ るっていうのも全然いいんじゃないのかな と思いますんで今見てる人たでま今日 名古屋勢がか多いですけども名古屋勢の人 たちがもしもいらっしゃるんでしたらあの 実際多分オフラインまさっき言ってた ビターズカードとかオフラインのイベント とかでや色々あると思いますんで会いに行 くっていうのは全然いいんじゃないのかな と思ってたしており ます はいなんか皆さん運営の皆さんからとか 質問あります大丈夫すあああ山下さんの あのTwitterでも書かれてるんです けど秋田さん長十次名古屋のデモ1 グランプリで初登壇で優勝されてるんです ねおおすごいです ねどう いう会だったんですかこれはでもデム1 グランプリWSのあのこういった構成作っ てきたよみたいな形であのデモをする内容 ですねうーんはいうんでちょうど私があの 業務の方であのまコンテナまEC2から コンテナに移行していくプロジェクトの 過程でまcdkだったりあとコンテナの デプロイツールのエスプレッソというもの をあの使っていたのでまこういったものを 使ってあの簡単に作れますよというでもを 実施してですねあのちょうどあのAIの 確かタイトル判定みたいなだったと思うん ですけれもそれであの一応優勝という形に えなってましねはい 面白いなるほどなるほどいいですねオン ラインの登壇してみていかがでしたか何か オフラインとの違いとかありまし たそうですねまやっぱりあのオンライン オフラインだと逆にその身振り手振りで 伝えられる部分がスライドで伝えないいけ ないというところでそのどれだけ情報とし てその詰め込むのかっていうのがあの逆に あの私の場合今回あの文字かなり多かった なと思っているのであのそういうところで やっぱりちょっと伝え方みたいなところは あの工夫が必要だったりとかまそういう ところはあるんだろうなというのは感じ ましたけれどもあのやっぱりあの家から あのデアルビスでやれるのですごくやり やすさはありますねああそうですよねうん うん確かにネットワークさしっかり繋がっ てればはいデモとかもできますからね ねなるほど あざありがとうござい ますはいじゃあ秋田さん以上ございますと いうことで最終ランナーはうさんよろしく お願いいたします はい私がります はい画面見えてますでしょうかオッケです はいでは私上から発表させていただきます えとはい初心者支の運用運さ忘せて いただいてるですえっと今日はえ年男性私 のことですねウインフレームからド キャリオシフトしてみたっていう台であの はい登壇させていただきますよろしくお 願いし ますはい先ほども少しご紹介させて いただいたのですが上一と申しますえっと 事務斧で働いてますと経歴はまた後でお話 するのでまこんな感じで全巻取ってますと XもやってるんでもしこのCサからいいね とかもらった時には是非私をフォローして いただければ嬉しいです願し ますところで沖縄支部の話も先ほど少しし たんですけども 先週沖縄支部ではですねあの色々な雲な形 雲の形という台でと勉強会を出しました えっと色々な雲というのはダブスを含むま クラウドサービスを組み合わせて何かし ようっていう感じで はい2時間ほどですかね323時間勉強会 てその後近くのビーチに移動してえっと ビーチパーティーですね沖縄でビーチパー ティーってよく海でバーベキューすこと ビーチパーティって言んですけどもはい えっとちょっとだけ見えてると思うんです けどビールサーバーを用意してビールを みんなで飲んだりとかはい個を焼いたりと かっていうで最後はこの3セットを見 るっていうはい勉強会をしてました来年も したと思いますので 是非海でお待ちしてます はい私の職歴ですねえっと運用監視をもう ずっと出で入社してやってまして10年 以上やってましてその後運用保守をやっ てAに関わり始めたのはもう この直近2年先ほどのねLTでもあった2 年半ぐらい私もそれぐらいですねその ぐらいしかAとは直接関わっていませんと それまでずっとあのメインフレームって っていう世界にいましたでそれぞれの年齢 を話しするとこんな感じですね大体あの 35過ぎるまでずっと運用監視をしてて で体力的なのとか不安がありなったんで もうちょっと補助に写ったりとかはい で40歳ぐらいですねもうこのままなんか ちょっと色々悩むところがあってまずは ちょっとプラクティショナーを取って みようてことから始まって今転職2回ほど し今があるっていう感じです ねところでなんですけどすいませんメイン フレームっていう言葉を使ったんですけど 皆さんメインフレームっていうのはご存知 ですかね汎用系とも言ったするんですけど もえっとまこちらにちょこっとと引用させ てもらってんですけど専用のハードウェア とかOS4つ構築されてるものでIBMが ほぼであと富士通日本で言うと富通があり ますと日立とかNECも昔専用のマシン 作ってたんですけどももうみんな撤退とか して富士通もあと数年で撤退するって話が ありますとよく使われてるのが金融機関と か保険会社とかで未だによく使われてい ます私も地方の銀行のあるはいシステムの 運用監視っていうのをずっとしてまし たオープン系とは全く違っていますとなの で先ほどの発表にもあったみたいに私も ある意味異世界転生かなと思って ます本当に全く別のシステムな のでま最ですね私のメインフレーム時代な んですけどもここでどんなことしたかて言 とま監視ですなのでえっと3考体ですね3 考体でも年末年始とかゴールデンウィーク ま今もちとゴールデンウィークですね関係 なくいわゆる4365の業務をしてました とやはり体力的な不安とか出きたのではい ちょっとその時ですね情報所有の試験も いくつか持っていたのでそれが認められた のがはい運用補修の方に移動することが できまし たで運用補修に移ってからもメイン フレームの方を3年した後オープン系に 映ったっていうのがあるんですけどもこれ をちょっと話しするとまどちらの時代でも 転送ソフトハルフトっていうすごいこの 業界では有名な転送トあるので がその定義の追加であったりジョブの追加 っっていうプログラムでがないですね ジョブ本当に開発の方が作ったのをその フローなんて言うんですかジョブグループ の中に追加するみたいなイメージですねを メインフレームの時もオープン系の時も出 まし たでオープン金てからそれらのオープン系 なんでWindowsとかLinuxに 対するものの以外にログの取得とか ハードディスクとかがやっぱ故障すると それの障害対応とは言ってもですねログの 取得もあの指定されたある開発の方とか からが指定されたものを独自のなんか バッジジョブを使っ て取ってくるだけなので本当に何に使われ てるとかどりで取るのかとか何をどこから どういう風に取ってきてるのかそれ分から ずただ取ってくるっていだけのをしてまし たハードディスクの障害対応も実際こう 筐体開けてとかではなくてそれはベッド カスタマーエンジニアCEって方がいらし たんですけどその方々やるので我々がやっ てたのはそのCEの方と 実際作業をするのでこのあ金融機関の方と の調整いついつやって大丈夫ですかとそう いうじの調整事みたいな感じなをしてまし たと はいまそうやってるなんか ちょっと色々悩むところがあってえっと その時にですねちょうど車内であのIoT コンテストをやりますていうまこれは会社 しましたブログ報告のブログなんですけど も外ね会社なんて言うですか一般に公開し てるブログのがヒッあってきたんですけど 21年の12月ですですねまだ3年2 年ちょっと前ですねやっぱ2年半前ですよ ねにこういうIoTコンテストをやりま すってあったんですけどやっぱそういう のって開発現場の方が多かったんで運用の 現場から私だけしかもチームでなくぼっち ではい参加しましたせっかくねどんなん 作ったかて話するとこんな感じですね ラズベリーパイまIoTコンテストで ラズベリーパイが支給されてそれに温度と か湿度とかを計測 するのをつげてま液モニターをつげました みたいなを作ったんですけどこれだけだと えここで話見ないと思うので何がしたかと いうとこれをですねIoTコを使ってas につげてで資格的にグラフを見れるように スマホとかパソコンからグラフを見れる ようにしたってのとあとラインに 通知するような感じですねまそれに応じた アイコンも変化させるっていう遊び心も 入れつつていうのを作ってみまし たはいグラフはこんな感じですねそれぞれ の変化か時間系列で時系列で分かるように なっていますはいっていうのを作ってあと はいここ から怒涛のはい変わっていくんです けどま電食何でしたかって言うと単純に エブリスをしたいって感じですね当時私 まだ クラウドプラクティショナーとデブなんだ デベロッパーアソシエイトとあと1個取っ てたか取ってないかぐらいかなだったと 思うんです後で出るかなはいだったんです けどもちょっとはいエしたいっていう思い だけで車内でも一応やってはいたんです けども当時のちょっと業務的なとか人事的 なのとか色々あってこれは無理だなって いう感じなので外に出ることにしましたで ま1回目の転職であのとあるブログの会社 にのグループ会社に転職しましたここで テクニカルサポートとして転職してあのお 客様からの技術的なお問い合わせに対して お答えするっていのを1年少ししてまし たでそうな業務をしてる中全巻取得したん ですねさっき23こつったんですけどま 細かく言うとこんな感じですね1から4つ 目ぐらいまで が最初の企業いた時ででこうやめた後なの でアソシエイトはソリューション アソシエイトははい前職時代に出たんです けどもそこから1年かけてSAPオン エラスのスペシャリティまでの12巻12 個を全部取りました とで取るとですね1年ぐらいたらちょうど 1年ぐらいで全部取って思うとサポート だけじゃなくて申し込したいなっ て思い始めまし て転職しましたちょうど去年の6月なので まだ1年経ってないですけど も本日からクラウドソーシンきますとこと ではい転職いたしましたなので今ははい その構築を含めあとはあれです ねRの購入とかあとはアカウントの作成で あったりえっとあとはなんだそれらを ちょっとオフロードするためにこう教える 立場になったりとかはい色々しています あとはそうですねエラに限らず他の クラウドも触ることもたまにあり ますで駆け足で話してきましたが最後に ちょっとこの白髪の白い服の方からの言葉 をお伝えしたいなと私思っててまこチャッ ジに書かしたイメージで書かした絵なん ですけどもまこの方が言うに始めるのに遅 すぎることはないっていうまことをですね 皆さんにお伝えしてはい今日のLTは 終わりにしたいと思います聴ありがとう ございまし たありがとうございます あ [音楽] えっと野崎さんかなえっとチャットの方で はい食歴もほぼ一緒ですっていうとこでお そうなんですねでその上で上流上流工程 振られるときついっすよねっていうはい 年齢的にもあのなかなか覚えることが 難しくなってきてると思うんですが はい頑張ってやりたくて転職もしてるので はい負けずにやっていきたいと思い ますまえっとあとは斎藤さんからえっと メインフレームZS系を触ってましたけど もホスト系は独特な世界ですよね本当そう ですよね私もはいZの世界にいたんです けどこれを今どう役立てることができるの かと思ってはいるんですけどずっとうん 全然違いを話しするネタにしか はいないなと思ってちょっとはいここは ずっと悩んでますあまりブス関係ない ですけどその独特って言語化すると何が 独特になるんですかなん物の考え方から なんてただ私あの恥ずかしながら10何年 もやってたんですけど監視っていうとこで 甘えてあのシステムにど入っていくって ことを一切してこなかったっていうのが あるので何とも言えないですけどもう本当 に別世界異世界なのて思っていただくと 1番簡単かなって思ってます本当に別の WindowsともLinuxとも違う 世界がシステムの世界があってそこ出身 ですよとイメージかなて思って ます異世界異世界の話ばっかだなフロント ね本当にデータの扱いとか物の考が全て はい独特な考ですねなんでただ富士とか 話しましたけどあいうのは全部IBM5感 なイメージなのでま親戚みたいな感じです ねやっぱIBMが世界です ねさんからメフレをショの案件で引っ張り がこってあれでもジ知らないと多分しんど そうな気がすんだけどああそうですね私も なん何かの機会があればこの全前職最初の 企業のなんかもしAに移行したいんだ けどって時にこういうことが書かれば 嬉しいなって思ってますよろしくお願いし ますはいありますよねメ モダナイゼーションそうですねあれJAV で確かやっていくからそう完全以降難し いっていう話ねあとは共同化のシステムで 6個7個ぐらいが共同してるのでなかなか その足並みと揃えのも難しいんじゃないか と思ってますなるほど はいじゃあ他は大丈夫そうですかね うんはいありがとうございましたあまし たはいていうところでえっと終わりなん ですががえっとクローズの前に1個だけ 宣伝っっていうかえっとちょっとだけ画面 許さしてくださいえ デスクトップえっと6月20日も少し先 ですねまだイベント公開されてないので 登録するんだったら今からかなと思うん ですけどもAWサミットのジャパンって やつ前ま東京大阪で分れたんですけど多分 この名前からする多分東京だけなんだろう なと思いますけども分れ面で2日え イベントのホが開催されますとでま行った ことない人からに説明するといろんな セッションまADSさんだったりとか えっといろんな企業さんが登壇されてま ADSの事例を発表するとかあとはあれ ですねえっとディプレサとかそういうので 走ったりとかっていう感じでこうですね まさにリプレースあの機械学習でえっと 勝手に走るラジコみたいなやつ をえっとスピードそうとかあとはアイベ さんの中の人に問い合わせするとかまそう いうようなイベントブーストが2日間に なってやっていますとね貴重講演とか色々 出ておりますので多分今年は生成AIって いうキーワードがすごい強いイベントに なるんだろうなって勝手には思ってはい ますけどもま資格持ってたら色々入れる 休憩できるスペースとかあったりとかし ますのでえあとクイズノックが来るそう です はいで今イベントの申し込みの受付みたい な形でやっておりますので興味ある方はご ご参加くださいっていうところで多分 コミュニティのメンバー上の運営の メンバーとかもみんな集まると思いますの でえっとイベント何かしらあるかどうか わかんないですけどももしかしたら上手の 横断された人とか運営された人とか多分 全然分かってないですけどコミュニティの ブースとかもあると思いますので誰かしら そこにいるとかていうのはあるかなと思い ますのでえっと遊びに来れる方は勉強会 っていうよりはま遊びに来てま地方から 来る方はちょっと遊びに行くっていうの 難しいかもしれないですけどえっと勉強 って会社に格好つけてえっと来ていただい て現場遊んでいただけるといいかなと思っ ておりますんでよろしくお願いいたします ことでまお会いできる方はお会いし ましょうてことごい はい私も業務として参加し ますやみさんもえ参加予定ですいうことで はいどっかでお会いできましたら野崎さん は羨ましいっていうことですね僕は僕も ちょっとこう宣伝してますか行けるかどう かまだ分かりませ んはいえっと中田さんからま参加できる ならえした方がいいですってところであの なんだろう刺激は本当にやっぱオンライン よりオフラインの方が刺受けるっていう とこ ったりとるのでえっと例えばLT発表し てる方に質問するとかまそういうのもでき たりとかしますのでできるのかなま連年 やれてるので今年も多分できるんじゃない かなと思ったりとかしますのでえっと興味 ある方はご覧かくだし しいはいあらイベントに重ってたはいうん っていうところでじゃあ クローズの方よろしくお願いしますじゃ さん最後クローズいしますはいわかりまし たえっとじゃあクローズさせていただき ます えっとね本日の勉強会はいかがでした でしょう かと本日の勉強会ははいこれにて終了とさ せていただきますねあ最後にもう1回 アンケートの画面とか出しましょうかね はいはい大丈夫ですかあでも横で出てます ねはいじゃあ大丈夫ですかねはいえっと チャットの方とかあとメールの方でも送ら せていただいたんですけどもイベント アンケートの方撮らせて いたけますでしょうかっていうところです えっと登壇者にそのままフィードバックし ますので えっとあの正直皆さんの感想が登壇者の モチベーションになりますのでいい話聞け たなとかあるんだったら次聞きたいなって 思うんだったらあの良かったっていう一言 でもいいので回答いただけるとみな嬉しが あると思いますんでよろしくお願いいたし ますはいいたしますはいではまた勉強会を 開催する話うではいまた皆さんにお会い できることを楽しみにしておりますはい 本日はご参加いただきありがとうござい ましたおましたありがとうございまし ありがとうございましたお会いしましょう

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