This match is in the fourth division of the Japanese Football League.
It is not big, but you can see very exciting matches!
The live action and commentary is at the same level as in Japan’s top divisions.
Do you not understand Japanese? Enjoy the atmosphere:)
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ゴ [音楽] 田の シュートシュート最後は [音楽] あ [音楽] [音楽] ガ公式YouTubeチャンネルご覧の皆 様 こんにちはさあ今日は青空の元非常にいい 天候の中この略ホームゲームを迎えると いうことになりますえ今節は第26回日本 フットボールリーグの第8節ということに なります街FCの相手は峰FCということ になりますえ今節も会場は平和ハト スタジアムで行われるという第節のゲーム ですさあま今日は夏日ということが予想さ れています25度という最高気温が予想さ れておりますのでまこの辺りま後半にかけ てのその選手のえスタミナ面というところ も非常に注目していきたいという風に思い ますさて本日実況は北本誠そして解説には 元三ホワードで活躍されました内林さんを お迎えしてお送りいたします内林さん どうぞよろしくお願いしますはいよろしく お願いしますさあまこの連絡しですが少し ちょっと足踏みという状況になってます けれどもそうですねまあの3勝参敗でま むちゃくちゃ悪いかって言われば別にはい そんなに悪くもないんでしょうけどはい ただまあまああの勝つと期待を皆さんにし ていただいてるチームだと思うのではいま その期待に答えれてるかということで言う とうん全然だと思いますねはいまだまだ あのといけないと思いますええさあテロで はま前説の結果ご紹介しながらという ところもお話進めていきたいと思うんです がまミは三FCは前説ベレス大分とやって まホームゲームだったんですが先制はした んですが相手に3失点をその後してしまっ て1対戦3で破れましたそして我が連絡が ティアも平方との対戦だったんですがま滋 にとってはシュート23本払ったんです けどね結局無得点とそう まあの数字だけ見ればね23本打ったって いう風に書いてると思うんですけどその うちま決定期というかまこれは入ったやろ みたいなのが何回あったかなっていう風に 数えるとまそんなに多くはなかったとはい あそうでしたかはい思う思うので僕も試合 見に行ってましたしうんはいなのでまもう ちょっとその最後のアタッキングサー ドドって大体言うんですけどねあの ペナルティエリアのラインのところ以降の あと1つの崩しもうチャンスをビッグ チャンスに変えるちょっと落ち着きであっ たりとかはいまあのちょっとリード取ら れるとね焦るっていう傾向がやっぱうちの チームにあるのでまそういうことをこうま ないようにはいもう1個落ち着いて崩せば 簡単に点が取れるはいシーンもたくさん あったと思うのでええまそこは冷静に ちょっとやってほしいなっていうのはあり ますねはいはいま残念ながら前説破れて しまったということになりましたそして これが昨日の試合を含めてのえの順位表と いうことになりますま首位のコーチがね あの初黒星ということになりまして ちょっと足踏みにしたんですけれどもただ 2かもねあの我々のまライバルチームねJ を目指すライバルチームは結構 ひしめき合ってますからねそうですねここ はもうあのなんとか食らいついていきたい ところですよねそうですねまあのホンダえ ティアモベルスパッツィオ [音楽] はいはもう直接対決が終わってる相手なの でま1回やってみた相手でその以外の チームは今からやる相手なのでまそういう ま昨年の順位とかまいろんな潜入感あると 思うんですけど例えば沖縄で言ったらあの 去年の最後の方ってほとんど負けてない ですよね実は途中があんまりこう調子が 上がってこなかったんですけどあの ほとんど最後負け負けずにシーズン超えて 入れ替え戦もしっかり勝利をしてはいあの 来てるとだまそのチームが今この順位にい るっていうことがまそんなにおかしいうん ことではないという風に思ってるのでま あの全然特にあの本当に深い意味はない ですけどうんあのコーチの7連勝ま当然 意外ではありましたしまほんで7連勝って まそうそう簡単にできないので力はすごく あるんだろうなという風には思ってます はいそしてこちらがボトムハークという ことで現の順位をご覧いただきました皆 さんの声 が一緒にさああとはま選手たちの入場を 待とうかというところになるんですがさあ それではあ両チームのスターティング メンバーベンチでメンバーをご紹介して いきたいという風に思いますえ松はアウの ミニベア三FCですえご覧のメンバーです えゴールキーパーが東永そしてスリー バック予想です2番の中島4番い20番の 今田そしてえボランチには高原と中村その 両サイドには15番 と17番のですそしてトップ下に杉と田中 が入って1トップ26番の藤井という風に 予想をしています宮陽介監督が引き ますさ続いて略がFCのスターティング メンバーご覧いただきましょう ゴールキーパーは伊藤ですそしてこちらも スリーバック真ん中今日は平尾ですそして 右に平左にですそしてボランチに山下と 小松が今日は入りますその前に久保田と 白石が今日はメンバー入りそしてえ右に いが ですそして2トップ今日は菊島が入りまし た江本との2トップのコンビ352という 予想フォーメーションですそしてリザーブ のメンバー笠原がベンチに戻ってきました そして大里海口 南そして大垣松原北条というメンバーが リザーブとして入ってい ます今シーズン2の式を取ります菊俊監督 です改めてえレラシガのメンバーという ことになりますが少しま前説とはま メンバー変わりましたねそうですね怪我人 が出たりとかま色々まチームの調子が 上がってこないとかはいまいろんな要素が あると思うんですけどうんまあの固定され たメンバーというかあのずっと出てる子は ずっと出てますしはいなのでまその新しく 入った選手がねやっぱりここで結果が出せ ないとうん次チャンスまた回ってく るっていうのはもうかなり先の話になると 思うのではい今日はやっぱりしっかりと アピールに成功してほしいと思いますしま 何よりも勝って欲しいというのが1番です ねそうですねはいま先ほど順位表もご覧 いただきましたまお話もいただきました けれどもやはりま勝ち点が詰まっている中 というところもありますけれどもまコーチ を当然追いかける形にはなりますのでま その辺りでしっかりと今日はまホーム ゲームということもありますので勝ち点3 が欲しいという試合になってき ますまただこの両チーム全え昨年は2試合 とも引き分けという形共にスコアが2対2 という試合になりまし たま終わってみれば本当にこの峰に峰三に 対して勝ちてで終わってしまったというの が後々響いたということにもなりましたね そうですねうんま終盤にかけてねやっぱ 引き分けも多かったですしはいでまリード 奪ってからの引き分けっていうのがはい かなり多く見られましたんでまその辺がま あの今シーズンでもそういった試合って またありますけどはいまソニーを勝ち切っ たマルヤスにも勝ち切ったまあのいい傾向 じゃないのかなっていう風に思いますあの 数字を計算していくと10試合やってはい え一勝9敗はい8.3なんですよ10試合 ではいはいはいけど一生9引き分けやっ たら8.12なはい2ですねはいはいで ここまでは分かるんすけど12と3なんす よはいてことは引き分けいっぱい取るより 5勝したら15なんすなるほど4勝で12 なんすよはいだから10中4勝6杯でも 12はいはいはい5勝5杯やったらもう 1515ねそうだこのどのどの比較よりも 高い数字になるはいだから勝点としての 数字のパフォーマンスが高いのはやっぱり 勝点3を取ることうんなのでそこへの執着 心というかそういうものをちゃんと持って やってもらいたいっていうのがあります 引き分けもう別に悪くないです全てにおい て悪いということは言わないですけど やっぱり勝つっていうことの大きさっての がやっぱリーグ戦においてはりあるなと いう風に思うの でま確かにあのね負けも今シーズンまだ まあ今参拝はしているんですがただまあ3 勝1分という形でま勝ちをね拾っていると いうところがまこの前半戦は大きいとそう ですねうんはいだから全然その悲観する ようなはい内容ではないんですけどねただ まあまあそのシーズンに入る前の期待が 大きかった分はいあのもしかしたら7連勝 するんじゃないのみたいなていうぐらいの 期待をも受けてのシーズンインだったので はいま選手自身もやっぱりそれを望んでた のもあるしうんそれがちょっとこう ことでれてるところもあるしはいまでも1 つよることはその自分たちの考えとか ポリシーとものを失って勝てるほどこの リーグって甘くないのではいやっぱり やろうとしてること監督がやろうとしてる ことをしっかりみんなでミッションとして 達成するっていうことをはいまずはやる べきですねこれはいうんそうです ねま本当に今シーズンまそれを体現して いるというのがまコーチということは 言えると思います現在7勝1ぱ ま今節初黒星をきしてま少し足踏みはした んですけれどもただやはりその内林さんが おっしゃったようにま7開幕から7連勝で 一気に勝ち点を積み上げてまね現段階で やっぱり滋賀は11空いてるわけですから ねままぐれでは無理ですさすがにはいです のでねやはりまここからま直接対決も含め てしっかりと追いついていきたいところの レダがそして今ご覧いただいてるのは今日 は赤いユニフォームでの登場となってい ますミア三FCま1昨年まではホンダ ロックというえチーム名で活動していまし たま社名も変わってチーム名もえミ水と いう風に変わっていますそしてこちらが 我がレイラがま今日はしっかりと勝ち点3 を獲得して再び上昇気流に乗りたいところ [音楽] ま少し怪我人もあってメンバーは変わって はいるんですがただ本当に変わった メンバーにとっては絶好のアピール機会と いうことになり ますまそういった意味では本当に今日スー バックの真ん中に入る平尾なんかはもうね 昨年録としても活用ね活躍しましたからま 今年はねベンチを温める機も多くなって ますのでたところアピールになりますから ねそうですねあのマヤの試合はいえソが左 サイドの3バックの左に入ってでまその 試合あのすごくいい試合で流れも良かった んですけどま皮肉にも彼が退場してしまっ て1人減ってでそっから結構押し込まれる 展開になったんですけどあの時はしっかり 2点取れてうんはい内容も良くてみたいな だやっぱあれがこうしっかり続けられる ようにっていうのが1番はいこのジムが上 に行くあの1つのきっかけになるっていう んであればそういうことだと思いますね はい守備は去年と違って8試合7試合か7 試合で7失点はいぐらいなんで多分失点は 安定してるんすようん位置切りそうになっ てるんで はいそうですねちょうど今ね1試合平1点 の1失点という形ですからねそうそう1 やったらもっと多かったんでまそこは ちゃんと修正でいてるんかなっていううん ふには思いますねはい今日は ねやっぱあの選手たも悪いこと言われる じゃないですか負け出すとあれがあかん これがあかそうですこれ不思議なことに 選手感動してもそうなってくるんですよ僕 あんまそういうのは不やと思ってるからね うんま前向きにね行ってというところま それにはまずはね勝に越したことはないと いうことになってますのでえま先ほど テロップにもありましたが今日は出身が田 さん福が小牛さん柳さん第4の審判が西 以上の4で行われ ますさあまずは前半45分ということに なります右エンドレイラがのキクで前半 45分スタートしましたさあまず はここは井からの [音楽] ボール前線菊島に出していき ます今のもいいですねあの選手しっかり セカンド相手の前に入っててま点になろう としてたの で菊島は今日4試合目の出場と今シーズン 4試合目の出場ということになり ますま栃木シティ戦でフス相手にゴールも 決めたという菊島は今日は先発2トップの 1角に入ってい ますこは15番の 久保田右サイドから中に入れようという ところ8番の井 ですま先ほども内橋さんがお話ありました が失点は現在7でこれはリーグ4位という 成績ま本当に上から数えた方が早い順番に なっています一方の得点はここまでえ7 試合で9得点とこれは8位対という成績に なってい ますさここはが右 サイド攻めていこうというところ調子の 越野から中に入れてここでクロスが入って くるファーサイドですがちょっとクリア 短いがシュートを放っていきますがこれは いでがクリアしていきますちょっと 危なかったですね今のそうですねちょっと フリーの選手が作ってしまいましたクリア があんだけ小さくなるとね危ないんでよね やっぱりはい最後藤井のシュートでした さあここもちょっと左サイドえぐられた ところファーサイドヘディングを見せよう というところた調子残のでしたけれども さあ今度はカウンターに [拍手] 行くちょっと菊島が下がったところ江野の ところうんとこれは笛はなくスローイン ですちょっとね今シーズン吹いてもらえ ないですよね うんま明らかにもえに行ったと判断された んでしょうね多分はい [拍手] さあこは小松うんと少し息が合いません でし たさあスペースのある方へという [音楽] ところま宮部三は今シーズンここまで4 得点12失点とま共にリーグ15位対と いうまなかなか講師がうまくいっていない という状況ではあるんです がまあ去年ねやっぱ日野選手そうですねが いたっていうのがあの峰あの日野選手がい たシーズンで順位がそんなに良くなかった かと思うのでま苦しいシーズンだったと 思うんでうんさあこれは裏を取ってこよと いう ところ入れてくる がもう1度うんここはクリアしていくただ セカンドボールを拾いたいおいでしっかり 足を出していった 江本盾というところ菊島がいます がいや素晴らしいですね うんちょっと江本選手がね今年入ってはい 綺麗がないまマークされてるのかどっちか わかんないですけどああいうところがね あの一切剥がせなくなってうん前はあれを こうピュっと1人かしてチャンスめくして たんですけどまそれがない分レラの攻撃も ねちょっとそこの打がないのでうんそう いうことですよね停滞してきてしまいます よねはいもうちょっと怖い選手にねこう どんどん調子上げてなってくれ たら相手がもっと絞りにくくなるんです けどねその攻撃をうんま江本も今シーズン 2ゴールを上げているんですがここ4試合 はゴールがありません入からウントここは ヒールで行こうというところでした 菊島ま今日は菊島との2トップということ ですがまこの2トップでどうこう動きま 活性かというところ予想されますかうんま ここ数試合ずっと見てきてフォワードの3 枚3トップそこの距離がま非常に離れて るっていうことでなるほどはいそこにこう チームとしてやりにくさっていうのがあっ たかと思うのでうんまそこを変えてきてる んじゃないかなただ江本選手は今ここにい ますけどねはいあこいうボールが出やすく なるんですよええいや選手あの後がてます けども多分途中からは全部1人でやると 思うん でもっと多分仕掛けたいってなってる うんただここも深く攻め てうく中盤繋がろうという ところ中に出してくるがこれはクリアして いく25番の山下ユダが中に入っていき ましたさあここは田中から ここに 木橋ま前説はこの背番号10番の田中から スルーパスで最後は藤井が決めたという ボールシーンがありました稲部 みさあ裏を取ろうというところただ しっかりここ は平尾が戻っていましたゴールキーパー 伊藤です ま今シーズンは3トップでずっとやってい たレイラックなんですが今日は中盤を熱く しての352という フォーメーションさあ右 サイドいしが行きましたけれどもゴール キック ですま試合開始30分ぐらい前からかなり この競技場風がきつくなってきましてええ そうですね現在もその風は その一時期強かったよりか若干弱くはなっ ているんですが吹き続けてい ますただま旗の向きを見てる とまこの会場の縦関係と言いましょうか バックスタンドからという感じでですね 吹いていますからまあまりどちらがこう 風上風下というところはちょっと言えませ んか ねま待っているとねはいジョクではよく 舞うんでねそうな全わかんないですか ええさあこのセカンドボールは峰が 拾う14番は中村神 [音楽] ですさあまたここは木橋から田中に 預けようというところでしたがボール奪っ た 小松右のい一旦下げ ます今日は平井そして というスリーバックで来てい [音楽] ますここはボランチで繋いでいこうという ところ最終ライン押し上げ て江本からさこは裏を取る 菊島競り合いの中です が20番の今田が戻っていました今のはね キクは多分打ちに行ったんすよねはいで 本来であればあれキープなんですよ先に体 を入れないと浮いてるボールなのではい うんちょっと判断間違いましたかね今ああ なるほど気持ち的にはあシュートに行き たいから早く抑えて打とうっていう考え方 でいったと思いますけどそのキープの体勢 で入ってたらキープできていたというい もう体を先に入れるっていうことを優先し た方が今のははい前ボルにしやすかったか なと思いますね確かに体は少し前に入て ましたもんね はいまあねホワドラんでねシュート打ち たいですよね [音楽] えま未だがいなければキーパーと1対1と いう状況でした菊島これは滋賀 ボールまもなく前半10分という ところまほぼ滋賀がボールを支配している というこの前半の立ち上がりになってい ますそうですね前説よりも非常によく ボールが動いてです か今日先発の 白石ここは平尾からのボールでしたが今の 平尾選手にね相手がぶつかってるシーンで もはいフールでいいと思いますよね今のは うんあれで行けるんだと思ったら危ないん でねま今からかなりねあの峰部屋の方もね ガツガツ来てますから ねさあここもセカンドボール拾った 本行く溜めてエロあの最後がねやりきれ ないですよね うんましっかり最後は2人ついていました 峰三ただここも高い位置で奪おうという ところなんですがここはシガボールになり ましたちょっとラッキーですね今 うんここ は部屋見のファウルを取っていい位置での フリーキックになります ま少し遠めの距離ではあります があもうすでに選手たちが水分補給を行っ てい ます今日は最高気温25°という予想がさ れてい ますま先週今週と非常に熱い日が続いての でま選手たもその中での試合ということに なってい ますさあここは平尾が蹴っていき ます縦にラインを敷いている峰 水その中に選手たちが入っ て手前に 平尾その向うに松がい ます中央こぼれてこれはクリアして いくさあもう 一度白石白石がドリブル仕掛けるクロスが 上がったキーパーですうただここの ファールが取られましたね白石が倒されて のフリーキック滋賀ちょっとアフター気味 にねファウルにましたんでただ白選手もね あのドリブルの質というかはいしっかり 行くとこまでやっぱ行けるんではいうん これは非常に助かりますねチームとしては この白石は沼津森岡富山群馬と渡り歩いて 今シーズンからこの滋賀でプレイをしてい ますまその沼津時代の2016年にJFL で17試合に出場まそれ以来前説は8 シーズンぶりこのJFLに出場しまし たさあここは左角のとからのフリーキック ということになります左足は25番の 山下さあ立て続けにセットプレイの チャンスです イラこいうとこ1本入ると楽なんですけど ねそうです ね山下のキックヘニング合せるこぼれて いる最後平がきましたさもう1度 が行って平が受けようというところでした がスロインはレイ [拍手] ラックまこのスリーバックの平いなんかも このセットプレイではゴールを量産して いき [音楽] ます中に入れてくる 菊島これをクリアしてセカンドボールを 拾う ここも 白石江本に出してこれも ファウルここはしっかり江本がファウルを もらいまし [拍手] たようやくこう笛が吹かれてるかなという 感じはしますかねそうです ねパールがちょっと増えてきたのでうんま ちょっとセットプレイまなんかそのま個人 的にはなんですけどはいあのチャンスに なるかえでこけないところはこけないって やった方がチャンスになるシもあって うんうんま今んとこ我慢じゃないのかなっ て思う時もたまにはあるんですなるほど はいでまあま服引っ張られたり足かけられ たりそれこけることはあるんです けどうん今のあの江本選手の江本さんの シーンはあれでいいと思いますはい はいま完全にねこう後ろ向いていた形から そして後ろからね行かれましたんで さあ再び左からのセット プレー小松がちょうど 真ん中さあどういうキックで来るかニアを 狙う後ろ そらすちょっと高かったですねそうん 惜しかったですね にいた2番の平井からというところでし たまかなりいい形でここまでは前半15分 進めてきましたのでなんとかこの時間帯で 早く先制点が欲しい ところそうですねなかなかねここ数試合 はいこう得点にあまりこう結びついてない のでええ 今日こそはという気持ちでまずは1点うん までもあのシンプルにあの今のはい江本の シーンでもあのダイレクトのプレイが出て きてますしうんこれはま前説までには なかなかなかったあはい部分なので うんそれだけやっぱり距離感がいいという 感じなんですかだと思います ねま今日は352というフォーメーション で来ているがさあこれは高一奪れてかわし てくる藤井シュートだうわわずかにゴール 左でしたいや今伊藤選手触ってますねはい 触足で最後触りましたコーナーキックには なりました がゴロのシュートよく足でちょっと今のは ねダメですよ不いなね不いなバックパスと ほんであの平尾選手ですか最後対応したの はそうですねあの抜かれ方はダメですね はいうん まあ縦に行かせつつ はいちょっと時間をかけさせて味方が戻る のをねやっぱりまたないとダメなんで ちょっと警察に飛び込んだ感はありました ね 今ま確かにそうあのグライダーさせやっ たらもうキーパーが出てこれるところで やらないとはいなるほどはいさあコーナー キック2 合わせるニからそらしてというところでし た三三ま今のでもちょっとよあのね ちょっと苦言ばかりであれですけどニアで ボールを触った選手がいてその後に入って くる選手ほとんどみんなうちの ディフェンスの選手みんなボール見てたん で今うんうんちょっとあの辺はもしピタッ とあってたらそうですねやられたなと思う ので危ないですねこれも激しく行くさあ 奪った田中エリアの 中なんとか白石が足を出してちょっと平尾 選手のそのタッチ数うん狙われてますね やっぱ去年やってるのもあるしあこ簡単に 蹴らないぞっていうのは前半アフター気味 にファウルもらったシームもあったんです けど平尾が持った時にやっぱ飛び込んでき てるんで うんさあ今度は杉田杉田が攻め込んでくる がこれはゴールライン割ってゴールキック ですなんとかピンチはしぎましたちょっと なんかその崩されてるっていうよりは個人 でそうですうんあの守備に行くところ 体寄せるとがすく甘いはいですねあの小松 選手も今の取りに行ったシーンでもうん あれは絶対ダメなのでま行くんであれば しっかり対応しないとそのうちやられます ね今あの控えゴールキーパーの笠原が テクニカルエアに出てねちょっと指示を 送っていたシーもありましたそして今は菊 監督が白石そして江に声をかけていまし た確かに内林さんがおっしゃるようにね そのこのワントップ2シドの藤井田中杉田 にねちょっとやられている感があります そうですねここをいかに早く掴んでいく かっていうのがはいでレナックの方は今 ボールがこう単調にまた回り出してるうん でその理由っていうのはえっと久保田選手 ほとんどボール触ってないうんですねです ね あのフォワードに入れるボールの中継値と してはい久田選手はあそこで起用してると 思うのでうんまちょっと意図的にでもえ 山下久保田この辺りにこうボールをつけて いってはいこうですねここうして無理やり でもつけていいんでなるほどはい1回時間 を作るっていうことですね自分たちのうん これで今形で言ったらビルドアップしてる 状態なので はい下がってきているボランチの山下から 小松申山下そして下げてここでそうこう テンポ上げることで相手の目線が変わって いくのでうん そしてかわしていくこれはファウル ですかなり足に行きましたが大丈夫 でしょうかまちょっとうんイエロー出たん ですかね出ましたかね今出てないかなそう ですね注意だけだったようには見えました けれどもまあのイガラス早いですからです ねはいちょっと触るだけでやっぱ大きく こけちゃうんでねはい相手もそんなにこう 怪我させようと思って言ってるわけじゃ ないるわじゃないですからね早いええ たも今の今のでいいんですよだから ちょっと前に前にっていう意識より もその方がいいと思いますねま本当に クボタが絡んでいないというところ しっかりねこう下がって人数をつけてね ボールを回すシーンがありましたしが山下 が顔出すことによってああいうシーンって のは生まれるので うんちょっと時間帯的に前に前に急ぎすぎ てありましねええ さあフリーキック山下が供給をするこの セカンドですねこれを拾わないとめ白拾っ たさあここからヘルフがいる か切り替えて右足中央に出したさコマ小松 シュートどうだとこれはキーパーよくこい いいですいいですあのいいシュートです ちょっと疲れたんですでしたねはい友永も よく反応しましたはい までも白井選手のあのこの位置に入って くれてる効果ま存分に出てます ね縦も行けて中も使えて特にま白井選手 あの右利きの選手なので はい先ほどはしっかりね小松によく見てい まし たま白石も今日はこれが2試合目のの先 試合と出場ということになってい ます今日は中盤5枚の左2列目の左に入っ ているというしさプレスかける江本これは チャンスになる流してキ しま先制点レイ ラッカ高い位からしっかりとボールを奪っ てゴールまでつなげまし たこれは見事な出足でしたの [音楽] 元素晴らしいここはディフェンスプレス からゴールまでつげていきまし た素晴らしいですねいや今は絵の元が 素晴らしい動きでし た少し閉塞感があったこのレイラックです が一気に先制点まで持っていきました田野 は 菊島これが今シーズン2ゴール 目さあこれで先生に成功しまし たま今シーズン石川先制するとここまで3 試合あったんですが全て勝っていますそう ですね先制した試合はねあの余裕を持って 現場運びができてるので まですから先制した試合は全て勝っていて しかもま失点したのも開幕説の栃木シティ 戦だけということになりますソニーも出展 しましたかねあそうですねはいそうですね 出演しました丸康の時だけクリーンシート やっですねまあのね試合でこう前説もそう ですけど勝てないはい連絡がこう連勝が ないうんていうとこま優勝ね今年目標に関 てやってるんでやっぱり連勝しないとはい はいだめていうところでええほんでま今の はいい形当然あの1点は1点なんではい 当然いい形としてあの形は監督も狙ってる し形なんですけどまあのよを言えばねこ 流れの中で崩して点を取るま取り方が結構 似てるっていうかうんはいあの崩してと いうよりは相手のミスを誘発して取って るっていうのが結構多いのではいうんま さっきの白石さんあの白石選手からね小松 に入ったボールとかああいうところからの 崩しで点が入るってのもう1つこう バリエーションをうんはいこの選手たち なら多分できるのではいはいはいはいそこ をこう見てみたいなと個人的にはそうです よねうんあの不満があるとかではないです あのそういうことではないんですけどえ ちょっとそういうバリエーションを増やし ていかないと劣勢に置かれた時にやっぱり なかなかこうこじ開けられないていう うん うんまやはり今後のねまだまだシーズン 長いですからそこ感みたいなプレイの ところですよねああいう簡単なところで こうはいミスが出て相手ボールになるうん うんやっぱりそういう1つ1つのこの丁寧 にやる部分っていうのを普通に出せます からね今のは はいまおそらくま とはいえ失点しましたのでここから 少しま前を向く方向も圧力をかけてという ところその裏を狙おうというところですが これはキーパーですあそこはね むちゃくちゃ嫌なんすよ嫌ですねあのイガ さんの速さはね嫌なんですよ守ってる方 からすると最高の最後までしっかり 追いかけないといけないんでうんまだこれ もちょっとよぎりますからねさっきのミス がありますねさあこれもプレスに行くあ そして小松奪おうというところ奪った あっとしかしこれはオフサイドでした小松 のところですかね戻りオフサイドという 判定でし たま確かに峰湖としてはね嫌な形で失点を しましたのでまあったバックパスとかと いうところはねやはり気をつけたいところ そうですね さあゴールキーパーからのキックやはり 少し峰三は押し戻されていますのでこの ピッチ内では前半はこの滋賀が風に立って いるようです [音楽] ま確かにあいっったこうプレースをかけて 得点するのもあったりこうセットプレイ からというところもあるんですがまやはり こう基本はね流れからしっかり得点してね 形作りたいですよねそうねマルヤスの時の ねゴール前半の最初のはいあの形はすごく 綺麗だったんですよねサイドつけて内側に 戻してうんはいそれを小屋選手がね深く までえぐってクロスしてヘディングって いうさあこれは抜けていった大はないさあ これオではない菊島が抜けていったどうだ 切り替えるか右足振り抜けないただ後ろ から 本後ろ待ち構えていましたが枠は飛ば ずちょっとあの峰屋の選手のえ今の守り方 うんあの江本選手にターンされたシーン はいすごくこう後ろ3人ぐらい多分いて裏 取られてるんでうんそうなんですよねはい ちょっとあの 不にやられてしまったなというまこちら からしたらすごく連絡からしたらすごく ビッグチャンスなんですけどはいちょっと 謎なはいもうちょっとこう1人行くなり できなかったかなっていう感じはしますね ちょっとそのたっちゃいますねこう全員が ぼっとボールを見てしまうっていう うんライはねしっかりできていたんですが そのね裏をしっかり取られてしまったと いう形になりました さあここも江本が 追いつくさあ白石が追い越そうという ところ中小松これもペスある中に入れて いったがそうかそうなるか久保田選手でし たねでしたねまあの前説ねヘディングで全 前説か取ってますけどまそれほど大きい 選手はないのでうんどっちか言うとあの ゴールにもうちょっと向かう早いボールと かではい最後足で触ったらとかそういう ボールにこう開けてもらえるとあっこは こうヘディングで競り勝つっていうのはて いう形認するとちょっと不利かなとは思い ますねうまネクボタは170cmというね 身長でそんなにね大きい選手ではない ええそこに小松が供給をしていきまし たまシュートまではきませんでしたがいい 形は作りましたが取れましたね さあここ も白石がマークをしてというところ中央で つぐサイドを通うというところ20番の 今田部屋はね多分この横にボールをこう 動かすじゃないですか本来は多分これを やりたいわけじゃないと思うんですよあ なるほどはいあのレラの選手が今実はこう 後ろが4枚とか5枚でサイドを潰しちゃっ てるのではいの後前半に何回かこう チャンスを作れたありましたねあのシーン が作りたいだと思うんです はい確かにこのコのそして左サイドのねと ここを狙ってるにこの背後をつきたいって いうのがあってでいい形でこうボール持っ たら前がさにままスピードあるんではい ありますね狙ってくるっ ていただしまそのラックの選手がそこに今 対応がもうあの完全にうん で確かに時間を作ればしっかりと対応は できているレイラックただこういうところ そうなんですだから奪い方奪れ方はい今も 井選手が裏狙いましたけどあの慌てて蹴っ てるんですね結局出すとこがなくて慌てて 蹴ってるやったら相手のディフェンス ラインの背後にボールを出した方が最前列 から趣味に行けるんでそうですねただあの 位置で取られちゃうとあの置いてかれるん でね はいちょっとその完全にこうその状況状況 で状況判断しながらうんケルボールの質も 変えていかないとあそこからピンチを招く てことになるの で30分経過しましたテトルとヘディング も強くなります ね前半あんまり買ってな前半の最初買って なかったんですけどえ今ドンピシで買って ましたね ヘディングやはりそれだ結構ね気持ちのね 選手なんか本そんなもんなんでうんいここ なんすよこの長持ちね平尾選手の長く持つ のがちょっと持つよっていうことで狙われ てますはい結構頑張ってあの狙あの層の とこ追っかけるんでみんな はいすぐに蹴らないっていうことが多分 分かってる うんここはキーパーまで下げました まこの時点ではしっかりラインができてい ますそこをあえて狙ってきますがここは 平井 [音楽] 太陽選手あとうまいですねうんちゃんと 落ちてきてさあそして山下そして小松 スペースがあるうまく逆サイド江が狙った 胸でトラップ から狙って くるあくまでも自らがとうという さここは上げた山下から右やっぱ今日山下 選手が入ってることによってこうボールの 散らし方がね段とこの顔出す位置はいうん ここにちゃんと顔出してくるんで本当に スペースのねあるところにますもねうい顔 出すほんでここ裏も抜けてはい抜け てしっかり機能できていますこれは ファウルでミ三ボールすぐ切り替えないと だめですねまでも山下選手のね散らし方は かなり相手にとってはうん嫌な位置にこう 常に顔出してるんで これは潰したいとこです ねサイドを変えてここに 野うんしっかりと対応しましたここに白石 ですめちゃくちゃいいですね白井選手です ね非常にに動けてい ますま山下も今シーズンからこのでプレイ していますからの付遺跡ということになっ ていますさあここはかわして田中藤井に 渡ったここはピンチだがここはねいがさん なんで戻りましたねただこれは持ち込んで の シュート少しスペースできたところ藤井が シュートを放っていきましたあれこそがま 井選手のね強みというかいや早いですね もう完全にあの自分のミスからやられてる んですけど全然間に合いますから 人を追かけてる時の速さはちょっと異常 ですよねなんでこんな早いんだろうと思う ぐらい早いですね何か目標物があると早い もしめちゃくちゃ早いあの本当に見たこと ないぐらい早いんで うん井選手の中は多分その相手にとって もっとこう脅威になるはい瞬間っていうと やっぱゴールとかに結びつくねプレイが 増えてくるとこ 島また白井選手からですね今のでしたね 菊島右足こぼれて [音楽] いる逆サイドここも久保田がいまし たさあこれもセカンドボール 拾ううんここ前向けますからねうん山下 そして押し上げて左からいがみんな 当たり前に見てますけどあ嫌なんですよ ああいうとこでパッてそうなんですね後ろ からね相手が来てるかもしれないではい また山下から今度は 左 江本徐々に攻め行ってくる死 がやし た必ず山がね前向いてますからねそうここ でボール動かしてるんではいこれ多分今も 逆サイド見てるんすよ逆サイド意識 そうそうこっちにうん体の向きは違うん ですけどねでで平尾選手があのそに入っ てるのではい余計にそこでもボールがそう です動くのでねええで久保田がいて江本 これはファウルいやこういうことなんです だから今みたいにボールがしっかり動いて 相手がポジションずらしてずらしてってし てる時にエノがドリブルでバッと入ると イロ出ましたねイロ出ましたね2番の中島 に峰三イエローカードが提示されました あのテンポで回ってきてはい動きながら もらって本選手がドリブルするこの パターンが1番実は効果的なんですけど あのサイドに張った状態で相手がたくさん いる時にそこ意地でも割っていこうとする 時もあるんで僕あの自分が元々ドリブラー なんでその気持ちは好きなんですけどはい 自分もそういうことやってました今偉そう に解説してますけどはい自分も めちゃくちゃやってましたからうんでも やっぱりその時と場合で要は江本っていう 選手は はてええの考えると今みたいなテポをこう パスパスパスのテポの中でそうですすっと 入ってくるうんはいあの瞬間ほんで江野 選手ってみんなドリブラーって言うんす けどパスも出せるんでチャンスメイクも できますからうんある意味そのドリブルを 警戒されてるんであればパスでこうテンポ よく崩していくとかはいはい離す時は簡単 にボール離すとかうんまちょっとこうこれ だけ警戒されるとね工夫もいるかなって いう [音楽] 確かに南部屋みとすると本当にその山下の パスの出しとそして当然その江本のいつ こうね切れ込んでくるかというのは警戒し なきゃいけませんから ねあこれもあったあまあまああのそうなん ですよだからずっと見えてるんすよねあが ええただ平尾選手からしたら真ん中に ポジションを自分はそのうちに戻さないと いけないんでサイドに貼るわけにはいか ないはいだからちょっと今のそこで誤差が 出ましたけど基本的には見えてますねま あれ通ってるば本当フリーでしたから ねこのセカンドがでもちょっと相手に 落ちるようになってきたんでうんいいです よここをかたこ山下がプレスに行ってここ の後ろ後ろを狙ってます常に今田中がそこ 走り込んでいきましたがあここも山下 たちょっと2人イの選手今動けない状況外 に出しました 江本と久保田ですね久保田です かちょっと先にくもう江本は立ち上がり まし たそうですね15番の 久保田この間に選手たちが水分を取り ます本日非常にっております来の皆様も しっかりと お願いし ますまちょっと今日も夏日と予想されてい ますがまやはり夏の熱中勝とはま湿度がね やはりない分えこういったところ陰水 タイムなではおそらくこの試合ではなさ そうな形ですのでこういったまプレイが 止まっている時にこう水分を供給すると 補給するという形になり ますまただね他のまJリーグであったり ナシリーグなんか見てますとましっかりと あのタイムを取るうん試合 も出ましたのであのちょっと空いてる間に 小松選手山下選手平尾選手うんしっかりね ここで会話してはい何か何かしらの修正を いましたと思うんでうんあ素晴らしいです ねまあまあファールになっちゃいました けどはいあれぐらい行けば相手も次から また嫌なんで まここは出しどこのとこを止めたという形 になりました 小松さあただここはゴールキーパーからと いうことになります [拍手] 友永あと白石からのボール このセカンドはレイラが拾います取りに 行ったらうんあれがねこうあんまり取りに 行っちゃうとうんまあの人早いんではいだ から入れ替わったらもうトップスピードを 乗られますからねはい今のも行くかなって 印象思いましたけどうん 久保田ここは奪われたという 形ここは押し戻されます通 にただなんとか前線に出そうという峰三 藤井が絡む おっと11番の杉田からさあこれは人数を かける切り替えて中村もう1度 杉 た大丈夫です対応できますそううんここは コーナーキックにはなりましたがクロスは 上げさせませんでしたまま常にねシュート ブロックであれだけ2人体投げ出して行っ てるんでまあまあそんなにはいうん簡単に はやられないですただあのそのやっぱり 前半から常にこう感じてるその平尾はい イコールすぐには蹴らないうんはいこれは なんかこう峰はしっかりやってきてるな なる落下したボールをね体入れてそこに3 人ぐらい行ってるんですようん多分すぐ 蹴らないっていうところであれだけかけ てるんでええそこはちょっと平尾選手も こう考えるところは簡単にやるところは 簡単にうんやった方がいいかもしれない ですね はいまその辺りが平尾が感じているかどう かとそうですねまあの非常に技術も はいあのサッカーというかまあの術がる 選手なのでうんあの簡単にけ るっていうことが当然そういう選手は 少ないそれを逆にこう狙われてるんだとし たらよりもっと高度な状況判断っていうの が求められるなっていう うん相手の狙いはどこにあるのかって今 多分あのそこで持つ時間を狙ってるんです ね うんさこれは江本うんと入れ替えようと いうとろでが星野これは前に行きたかった そうそうそうそうそううんそうですそう ですそうですいやもうもういいプレスいい プレあこで飛べないとはいあそこかなり 背後ねスペースありましたからねそうそう あそこ剥がされるとちょっと怖いんで はいまこの見部みの10番の星野は前説は スリーバックの一角に入ってましたね今日 は1枚前に来ているという選手ですうんと これは少しキック ですま後半風向きも変わりますしねそう です ねまコーナーフラッグ見てますと本当に こう風が待ってるなあというねそうですね うん風向きになってい ます大きい旗を見ますとまバックスタンド からホームスタンドへという風が吹いて いる今日の鳩スタジ さあもう前半も42分を過ぎていますこれ はフラ上がら ない田絡んで エルボ小松細かいパスのつなぎここに 久保田さ白石が仕掛けてうんナですこれ コーナーキック [音楽] です白井選手本当にずっとこう安定的に うんいいプレイを続けてますねはい 相手の選手はかなり嫌だと思いますねあこ で持たれると うん特にねさっきも言いましたけど右利き の選手なんで中中を使えるっていう メリットがあるんでうんそれ今存分にうま だからえ主屋選手が普段出てる時ま左利き の選手ですからあの左利きは左利きの特徴 があるただあの白井選手とか南選手とか あの辺はの選手が左をやるんでちょっと 違うんですねやっぱボールの受け方持ち方 がうんさあ左からコーナーキックファー サイド狙う は今日に関しては白井選手がそういううん 自分の特徴っていうものをこうちゃんと 生かしてやってますねまただその間にも こうね白石あの左足であげることも多く なってますからまそれこそえぐっていて 切り替えて右足ということが余計効きそう な感じですよね そこはレイラックのボールとなります選手 がはいあすぐに始めるがあこれは止められ ますちょっと顔をね抑えていますの でま平井もここまで前試合フルタイム出場 となってい ます去年もほぼそんな感じですそうでした ね うんま昨シーズンまでは期限付き遺跡だっ たんですが今シーズン完全移籍でこの滋賀 でプレイをしています今は点は取ってない ですもんね点はまだないですね去年結構 取ったんでね ええ昨シーズン5ホールですか確かそれ ぐらい取ってますえ さあこれ も 白石これはゴールラインはてとコーナー キックですうんここ効いてますねかなり 効いてますねえやっぱ簡単にこうボールを あの相手の選手が奪えないんで はい今アディショナルタイム前半目安3分 という表示 ですこうやって時間使うこともでき [音楽] [拍手] ますさあここは平尾ソが蹴っていきます 前半の終わりなんでねこれがこの辺でもし ええ一発なんてことがあるとすごく試合 展開的には楽になりますなりますよね ファーサイドわよくキーパー出ていっ た友が出ていきましたもう1コーナー キックちょっとだけ高いすねボールがあ そうたうんあともう少し本当に微妙な ラインですけどはいもう本当に10cm 20cmだけでも下に飛んでくればもう 少し早いボール で今ちょっとキーパーあ今のボールが出 にくそうにしてたんでなるほどなるほど あとちょっと低かったら多分あんまり出れ ないと思うすよ うんさ平が合わしていこうというところ でしたさあ今度は ニれてここも白石がキープを する1対1仕掛け ながらうんここもキープを するいがからというところですがこれは ゴールラインあり ますただ今もね白がま最終的にはねゴール ライン割ってしまいましたけれども しっかりねキープしてというプレイでした ねそうでしたね ま分かってるよなって感じはしますよね サッカーっていうものを うんまよくねこのサッカーはそのこの終了 マのこのね前半後半の終わらせ方という ところ本当にね重要になりますから ね下がりすぎてもいけないし逆に前めにね 行ってもそこ疲れますからね サッカーはありますからありますあります から難しいですけどね えだから楽しいと思いますけどやってる もんからしたらたまらねたまらないですよ ねさあ前半アディショナルも2分半台に 入ってきています目安3分ここですほら むちゃくちゃ追っかけてくるです行きます ねここも藤だ から蹴らない前提できてますよええ そしてこのセカンドボール 峰 ブランダード作ろうという ところ いやここで前半終了のホイス ですまあオッケーだと思い ますまいい形ま流れの中ではなかったん ですがり プレスをてえが奪って最後は菊のゴールと いうことで前半は1対0とイラがリードと いう形になりましたこの前半改めて 振り返って内さんいかがでしたかまもう何 はともあれいい時間にうん点が取れたって いうのははいはい前半の中で1番良かった ことだと思いますしまあとはその守備で 小野寺選手前でロメロ選手まけがとか田 選手はいはいいろんなこうねこの前半戦7 試合を支えてきたメンバーたちがこう出て いない中であのそれほど緊張感もなく入れ てるっていうのもはいあの見てて感じます しうんなのでまあのうまいことあの 組み合わせを考えてタメの編成をしてる なっていう風にはうん思いましたねまあの 代わりに入った選手ってのが平尾選手で ありはいであの白石選手でありうんでまだ 久保田か選手とうと福島選手みんな やっぱり試合の経験もあるえはいあのそう いう選手たちが入ってるのでうんますごく あのそのおかげもあってうんまあく試合が 流れていってるなと思いますあの本当に こうま時間と一緒でこうねプレイが流れて いるなという感じはします流れてますね はいほでこう大きなピンチもはいあのま 12回は当然ありますけどはいまそれほど 多く作らずにうん なのでま前半終わったタイミングでそのソ のところをどう見るかあえてプレスかけ られても多分ほとんど取られないです おそらくはいだから逆にその相手を前から おびき寄せるじゃないですけどねちょっと こうプレスかけさせる方がいいのかうんま リスクを取らずに早めに蹴ってしまうのか はいでも江本選手とかあの長いボールとか もねそんなに普段バンバ開けるタイプでも ないんで [音楽] クリアカウンターイベントになると ちょっとしんどいうんのもありますねええ まですからねそういった形ま後半またね こうメンバー入れ替えながらまどういった ね形で追加点そしてこのリードを守りきる かというところになってきそうですこのJ の第8節略滋賀FCとミネベア三FCの 対戦前半終了して1対0とホームのレイラ クガがリードしていますこの後また後半戦 をお伝えしてまいります あ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] みお [音楽] は [音楽] [音楽] いつまでも若々しく美しくありたいそんな あなたを応援しますレイビューティ皮膚 クリニックあこんな リサイクル古いる [音楽] リサイクル地球に優しいエコパートナー業 2024年明治安田 [音楽] こら危ない でしょオールインの 家そこには家族が年中快適に過ごせる性能 と少し未来の安心安全の技術が詰まってい まし たそしていつも私たち家族の暮らしを 見守ってくれて いるを形にオールイン 証券は広国での設立以来はかな明るい未来 へ思いをはせ夢を形にしてきました豊かな 社会を想像するために株式会社証券 [音楽] T [音楽] [音楽] ブロフさんブロフさん安くて早くて丁寧に ガバ作ってくださいな作りましょう作り ましょうお店の看板だけじゃ なくホームページも作り ます広国カバプロ フリースマホでシガの情報もイベントも グルメもクーポンだって全部使えるシガが もっと好きになる情報満載お出かけモア 問題このスポーツの名前 は答えはモルック問題このスポーツの名前 は答えはスポーツ鬼ごっこ 問題このスポーツの名前 は答えはヒコネスーパーカラム2025年 開催の私が輝くコスポショスポではみんな が楽しめる競技の数々を デモンストレーションスポーツとして実施 ぜひ様々なスポーツを体験してく プレプレー私は応援し ます私たちも参加し ます私たちも参加し ます私も参加します国の感動未来へつぐ 2025年開催滋賀県で行われるスポーツ 大会私が輝くスポスポ全ての人が輝けるに [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] でフをりえましょう [音楽] 第26回日本フットボールリーグの第8節 レイラ滋賀FC対峰三FCの試合録をして います前半22分に相手ボールを奪った 江本が菊島にパスをついでその菊島の ゴールで1対0とレイラがリードしてい ますそして峰が交代をしてきましたえ20 番の今田に変えて22番の大川を投入と いうことになりましたまず峰が1枚動いて きたということでその今オーカーが準備を しているところですそのオーカーが今 ピッチに入りまし た今日の解説もおなじみの内平たさんです 先に宮部み動いてきましたね ディフェンダーからディフェンダーなん ですねはいこれもしかしたら 相手4枚になると か可能性可能性はあるかもしれないです ねま大川は 184cmという聴診の選手でもあります ま井あのレイラックの井選手で白石選手 この両ウイングが結構相手からすると止め にくい感じになってたような気はしたので はいあるとしたらこディフェンス入れてき たっていうのは4枚にしてサイドマッチ アップも完全にあのはめっちゃうっていう ことにするのかあでも3枚すね並3枚形 そのままオカーがスリーバックの左結構だ としたら怪我とかの可能性もありますよね 前半でしかも負けてる試合 でセンターバックからセンターバックへの 交代っていうのはあまりうん監督から よっぽどま良くないとうんいう判断も当然 あるでしょうしうんただまその交代カード 1点差の中でそこ切 るっていうのは何か大きなことがねあった ような気もしますよねうんま交代になった 今田もね前説もまサイドハーフというかま 真ん中でもプレイできる選手はあったん ですがま今日はスリーバックとして起用さ れたその岩名に変えて大川とまただ身長ね あのそうんですよ はい184cmありますからなんでま セットプレーとかになってくると ちょっと脅威な選手かもしれないですね はいさあこの後半の立ち上がりレイラの フリー キックこれはもう今キーパーが立ってる 位置ぐらいからはい巻いてきてほしいです ね起動的にはそのボールが蹴れる 平尾多分ペナルティマークのあの辺からげ てくる が多分あると思うん でそうですねここすね巻いてくるちょっと なかっ巻方的にはね多分狙いはそこでそう 感じでしたよねはいもうちょっと曲がって くるイメージやったと思うんですけど風が まあ多少はい解いているのかまただ フラッグ見てたらまそんなにうん今なさ そうです ねさこのセカンドボールは滋賀が 拾う滋賀は前半と同じメンバーで来てい ますさあロングボールうんこういうことね 合わせてくる左このセカンドボール左利き でちょっとキックが得意なセンターバック の選手がうん入ってきたようなそんな イメージです ねまも福岡大学の選手ま昨シーズンもこの で28試合に出まし たうんここはねい切らない で いかしうんいいですねうん久田が競り合っ た ところさあまた縦に出してき た福島中 江本一旦後ろ久保田に 出すさあここはじっくり攻めていって 平久保田からいがトライアングルを作って あと小松のところ 危なちょっと取られてるタイミングですね 今そうでしたねこれが1対1になるんです よねだからはいさあそして白石のところ 切り替えた右足で上げて くるさあまた小松から裏を取ってくる攻め 残ってい た平井からというところ菊島からうん平井 のところちょっと江野も飛び出しきれませ んでし たまでも後半のね入り方としてはこう後ろ に引くことなく前にボールを置けてるので うんま効果的にこう追加点を取っていき たいところではありますねはいうん江本が 行っ たこのボール杉田が競って落としてくる 藤井から 田中この前3枚は気をつけたいところ先島 ここはスローインシガ ですま峰三はしり選手変えましたが両 チームともフォーメーションは前半と 変わらずというところま菊のところでも あのはいキープ一旦まちょっとちょっと1 回目でボールが収まらなかったですけど はいあのその後にスピード上げたじゃない ですかあこはねあの菊島選手の方が多分体 があるのでサイズがスピード上げずに ちょっとにボールをこうずらしていくと いうかうんはいそんなに焦ってこう前に 行かなくてもはいいいかなとトップ スピードでプレイするってのはやっぱ基本 的には難しいので うんここも前線に出そうというところこれ も拾った 久保田前向いたいが これはこれは最終的にはコーナーキックに なりますね コーナまちょっといがも接触プレイがあっ て ただ出はちょっと取りづらいですね今のは うんあの絶対に追いつけないボールなんで あこ抜け出してもだからちょっとこうそう いうところファウルではないけれどもうん ま見部の選手が今ちょっと注意されてまし たけど はいどっちでしょうねだ今のプレイに対し て意義を打ったのかていう可能性もあり ますよねうんその前のプレイで厳しくいっ たところを取られたのか うんさあ山下蹴っていきます右からの コーナーキックインスイングとゴールに 向かうボールということになります2 サイドさあもう1度いやこれはチャンス ですよやました横に出して江本エが 左足狙っていきましたま少しエリアの外 からという形になりましたまいいですねあ いうとこはしっかりシュートで終わって うん本選手もシュートはそんなにまだ打っ てなかったと思うんではいまこういうので ちょっと自分のこうねテンションを上げて いって うんまあね相手の抜くところねドリブルみ たいところなんですけれど もまレイラックリードしているとはいえ まだ1対 でこういったところで時間が続くとやはり 相手にもワンチャンス2チャンスという ところになってきますの で滋賀からすると確実に守ってしっかり 追加点を奪いたいこの後半そうですね今の ところその何かこう危なのあるシーンとか はいは全然今ないのでええ ファー サイドセカンド拾ったがうん しっかりここ山下が触ってあそして剥がし ていったうまい なさあドリブルで行くそしてそこ山下に 出していった菊島が行ったがフラックが 上ってわずかにオフサイドまギリギリでし たねギリギリでした ね確かに 我々が出てしまいまし までもやっぱり白石選手で山下選手まあの 辺りがこうしっかり絡んでくるとうんすぐ にねワンチャンス2チャンス作てなります ねいいカウンター攻撃を見せまし たま前半もおっとここはちょっと見合って しまって田中これはゴールキック ですあのプレイが始まるところがあの ほとんどこう峰三陣内からというのが多い ですよねそうですねうんでま今もちょっと ね不意にお見合いしましたけど3人いるん でね南部屋の選手がちょっとこう重心が 後ろにかかってて後ろ今12345枚この 5枚がちょっとなかなか前に出れないんで はいどうしても攻撃の選手の枚数が少ない うん選手切り替えがすごく早いんでうん 必ず数的を作ってプレイしてるの でま本来でしたら右のハーフのコステで あったり左のハーフの木橋あたりがね攻撃 に加わりたいところなんですけれどもま そこをねやはり封じ込めでいるという今日 のレ略史 が2番の中島この中島が1枚イレをイエロ もらっています下がって田中という ところゴールキーパー から 前線このセカンドボールも小松うんプレス を かけるここは石賀ボール小松がファウルを 取りました簡単にね奪われないんでねええ ちょっと顔を抑えています小松 ま怪我人が多い中でこの小松はしっかりと 今日も先発で出場していますそうです ねまブジこれメバですね本当 にま1試合途中出場というのがあったん ですがそれ以外は先発出場今シーズンは 果たしています小松田 ま小松は前のチームがFC大阪なんです けれどもまF大阪も本当に選手が多いです から ねまその中でプレイをし て今シーズンは滋賀でという小松はです んここは 飯しさあもう1度菊島開いて菊島が2人の ディフェンダーをところ剥がそうという ところでしたが飯しが中央山下うんと前前 前 にカウンターになる田中がスピードを 生かすところいや大丈夫ですね間に合い ました間に合いました間に合いましこ白が 戻る間に合いました中だけからああそう ですクロスは上げさせませんでし た最後はただ小野が行ったというところ でし た危なかったですねただ本当にあの持たれ ましたけど時間はねそうですこ出からは 時間ちゃんと作ったんでうんよく戻りまし た白しが早かったですねでした ね確かに江本も早いんですけども本当に 白石の速さとめちゃくちゃ早かったですね 対した ねさあただここは峰三コーナー キック木橋が蹴っていき ますここも左足ですのでイン スイングゾーンで守るというのがレイラ がこれはファーサイドこれえ少し合わせ きれませんでしたゴール ックただここはしっかりのがついています ましたまどうやってこうねこっから追加点 を奪っていくかっていうところになって くるんでうんうんまでも菊島選手が今日は ま非常に起点にもなり得点もりではいうん はいあの割とこう余裕を持ってプレイし てるかなって思うのでまあそこにこう絡み ながらうん何人かあのしっかり関わって 積極的にあ [音楽] が本当にワイドに開いたりもしますので しっかりとこう人数がねいてボールを持っ ているという感じはしますよ ねまその空いた中を久保田が割って入っ たりという形でゴール前に迫っている死 がこれをま拾いたいんですけど ねここ早いんすよ星野と江本 その後ろには久保田もいましたがそして ここにはしっかりと入れがい ますまこれはパールをもらいましたま ちょっともらいに行きましたねあのいい プレイだと思いますね前てくるのを ちゃんと見てましたからね今 うん今日はこの左サイドはかなり鉄壁に なっていますまただ井選手から白石選手と かはいそういうパス交換で実は結構そん 多くないないですよねなのでまボランチに 山下はいがねいることによってそこ経由し てサイドがいい体勢でボルけてのかなと 思いますね確かにそうですよ ねここも木島に当てる江本が後ろ 走る4番キャプテンの井の対応 ですこれハ狙 ミここはしっかり キープこれも中を出してくる 久保田キープできればというところでし たさあ藤が うん前に行く木からという ところそうですねちょっとなかなかね峰 部屋の方はこうチャンスメイクがうまく いかず うんなかこう切れませんよねそうですね ボールが止まればねはいチャンスになる そうな位置に入ってきてるんですけどね うんやっぱりこれだけそのレイラの守備陣 が早かったりという感じなですかそう思い ます ねバランスのいい距離感でうんうんうん やってると思いますね見ててうっと ちょっとボールのない ところ杉田といがです か接触がありました ま今滋賀ベンチは菊監督が前には出ている んですが時より本当に機械ゴールキーパー の笠原がうん指示を送ってい [音楽] ますこれも前線に運ぶがしっかりと キーパーこれもね平尾がちゃんと藤井に 対応していました なんとかレラとしたはこの追加点の 足がかりを作りたい ところキープソねねええいいです ねそして入から今度はエは本来1対1なん ですぐえてくる うんま前というか横スペースありました からねあそこ抜ければという感じだったん です が今のとこね こそこう1対1の状況で彼のあの良さと いうかキれが1番出せるうんシだと思い ましたけどねここに菊島ファールはない 今のを負けたらダメなです うん中央渡ってここは藤井前を向いた藤井 がスペースのあるところを右に出して いくここは一旦貯め てさあ最終ラインも上がってきました峰 三ここはしっかり守りたいし が最終ラインの嵐嵐からのボールしかし ここは選手がい ない いで前線残っていた菊島ですがいが 太陽ああどっ たまでもこっからがね ミネベア平です平尾ですね足首ですかね いやあの釣ってると思いました はい今タンカも少し出されまし たそして峰三がワントップの藤井に変えて 9番の大準備という情報が入りました平尾 さん がこれはダメっぽくないですかちょっとね 単価でん出そうです ね釣っただけならいいんですけどねですよ ねちょっと心配な形で肉離れもバというね ちょっと 今出ました松からバというね表示が出まし たその間に ワントップの26番藤井から9番の大水入 です大はこれが2試合目の出場ということ になり ますまこの大も180cmあります鹿児島 県出身で鹿児島勢から大阪学院大学です そしてこの峰三に来て3シーズン目 ま鹿児島出身で鹿児島情勢高校出身という ねこの大脇が入りました平尾は大丈夫そう ですねま戻りましたね今単価から降りまし てですからま釣った形ではあるんですが プレイには戻るというところただまだ ピッチの中に入っていませんがこの間 に 大脇さクロスが上がってくるファース サイド残してボレだよく金馬もいこれも しい だ えぐいいやダイレクトボレまで行ったん ですがここはなんとかしぎました完全に やられたシーンでしたね今のは ええまこれがあるからね伊藤さん はなんですよね神がかってますよね伊藤機 のああいうシーンていうのはさあそして コーナー キックレイラックは62番大里7番の大垣 準備ですさあ先にコーナー キックこれもファースサイドこれを枠に 問わずもう1度コーナー ですまあねこういう苦しい時間ははい1試 の中では必ずあるんではいまこれを しっかりあり耐え ていやただ先ほどはもう大ピンチでした もう完全にねあのやられたっていうシーン だったと思いますしでしたねよくぞしいだ とはいさあもう一度左 からこれはなんとか書き出そうという がうんしっかりここは江本がクリアして いきましたそしてここで交代 です50番の平尾総にえて62番の大里 そして35番の菊島に変えて7番の大垣入 ですまやはり平尾は ちょっとまた単価が出されましたが自力で 歩いていますそのまま下がり ますあ 島はいを変えるんですで大垣が入ります ねそして平尾に変え て大里ということになりました どうでしょうか変わっ たねタのかただ今大里が 少し何かあ大里が左ですね入りましたねで 井が真ん中に井が真ん中ですね落ちました ね はいスリーバックが変わりまし た大垣はそのままの一角これも前線大脇に 入るちょっと峰ア三に出力が出てきた かいやここがねこれが開いてきたんですよ ね中盤が うんここは奪ってこれは勝負でいいんです よああ行か ないなかなか内林さんの声が届きません そうですね今みたいなあの1対1のところ は絶対ノボ選手は行ける ええここ遅め たサボけろつけろ江本さあここはどうする 立て勝負を仕掛けていったオ オオオそうなんですあれを中じゃなくて縦 に行くことではい相手はすごく嫌なので [拍手] うんま当然守ってる側からするとね中は 警戒しなければいけませんのでやはり相た 盾の切れ込みというのが貴重になってき ますさあここは15番の久保田が蹴って いきますま大垣選手もね後半から入ると すごくあの力発揮するというかま前半結構 やっぱレラのサッカー自体が前半は守備に あの通されることが多いのでまこういう 時間帯に出てくる方が本当あの嫌なはい 選手かなという風には思いますはい うん巻いてくるボール フーサイド 大垣ま残し て大垣が仕掛けるがうんただ戻れ戻れレ 続いて いるうんこれも 最後山下が触りましてますね小田選手が いいですねそしてプレスをかけてでも やっぱりストレスなんでねあいうのも前に は出せませんでした [音楽] 大垣はこれが今日8試合目の出場ま前説は 先発市場果たしたんですが今日は途中市場 となっています大垣ちょっとねまだ 今シーズンゴールがないんねないんですよ ねあのま はい久保田から下げてあの私が実況した時 にねピックチャンスあったんですがねそう ですねありましたね大分戦でしたっけね そうですあれ決めてれば同点だったかなっ ていうねチャンスがあったんですがいや今 のも大里選手もねあそこに上がってあの プレーは良くないですねはい自分あの形は 自分が置いてかれるんでさあ奪ってここは 大垣体入れ替え てキープして本がいるが大垣打ってきた オオオオナイスプレナイスプレさここは野 から して中島からのボールうんここはセリー あって絡ボールにしますいや素晴らしい これは素晴らしいさあそしてまたここは左 さあこれは江本中大垣が行く江本が縦に 行ってクロスが上がるがうんよくついて いきましたあでもちょっとこういう形がね ちょっとオープンになってきたのでうん はいあのこれどういうことかというと多分 見部の選手がはいあの疲れてきましたね なるほどはいあのサイドが空き出したの で確かにこういうところがのプレスが止て すごい甘くなってきてはいさあそして江本 が行きますがキーパーおっとちょっと ボールが後ろになってしまった江本これは ごに [拍手] なるこれはどうしたんでしょうか が今シーズン3ゴール目思わぬ形で追加点 を取りましたしがちょっとあのボールが 滑ったように見えましたねたんですか ねちょっとあのふわっとしたえボールを 供給してそこからねキーパーの選手がはい 手を使えないところまで出てきたはいそれ で頭で行ったんです けどこれがね後ろに行ってしまって 走り込んでいた江がしっかりと決め切り まし たこれでレイラック2点目まあのゴールの シーン自体はねあのラッキーな形には見え ましたけどあのそのちょっと前の時間から もう全然プレッシャーがはい南部屋の選手 が行けてなかったのでうんま今この タイミングでどのポジションの選手が入っ てきたかにもよりますけどはいちょっと 中盤のプレスっていう意味では強度があの 下がってるのではい 割とそのまだあの山下選手トマ選手の ところが自由にボールを供給できる状態 うんが今作れてますねはいうんま今お話 ありましたがビビア三はこのねシャドウの 2枚をね変えました10番のえ田中に変え て23番樋口そして11番の杉田に変えて 7番の高木とこのツシャドの2人を変え ました [拍手] ま確かに本当にそのボールの前のシンの あのフリーのところてしっかりこうボール をね時間作ってというところでしたから ねここは抜けないんですよええ平井さんは ねあの1体位はむちゃくちゃ強いんでね はいっとこれはちょっとね大垣選手も今の ところのあ人踏ん張りねそうですねはい あれを収まるとまたチャンスになるんで うくね体は入れていたんですが すぐに前線に 出すもう峰ミとすればもう攻めるしかあり ませ んまミさあこれも大垣エルモに 出すさあ山下が走り込んでいるが江本勝負 を仕掛ける か大垣絡んでもう1度キープをした 大垣決め た来ました大垣佑紀やっと取りましたね タボの今シーズン初 ゴール最後まで粘ってね取り切りましたね やっと取ってくれましたねまあの本人がね やっぱ1番フォワードで試合に出てる中で ゴールがないっていうのがはい本人が1番 苦しいことなのでま僕も前の選手をやって たので嫌なんですよその取れない時期って いうのはなのでまあのこれですごく本人の 中でも1つはいまある意味シーズンが 始まったというかはいそうですねええ みんなやっぱこうやって行くじゃないです かやっぱホワードの苦しみっていうのは なるほど分かるんでね ああ良かったです本当にあのいい試合に なってますね今そうですね今日は本当に これ から巻き返すぞというね意気込みが感じ られる今日の3ゴールみんなが行きました からね大のとにでしたねはい控えの選手も もう飛び出して大垣を祝福しました大垣の 今シーズン待望の初ゴールで3点目いや 大垣君もま結構やんちゃな人なんでねあの 小ワザチームみたいな人ではないんです けどやっぱああやってこうみんなが言っ てるのを見るとま愛されてるというか可愛 がられてるというかそうなんでしょうね はいなんかこれで点取っても誰も行かない とかやったらちょっとねなんかなんて話や けどええまあやってみんながこう待って ましたよっていうことやと思うんで うんしかもすごくね綺麗なゴールでそう でした ねさあそしてレイラは41番南77番北条 準備という情報が入りました うんまここで多分 白石あたりを休ませるそうですね白石が 変わりますね 白と本本ですねはいまあの北条っていう 選手が基本的には江本選手と同じ ポジションの選手なのではいま北条も 点取りたい選手ですうんだからこの時間で ちょっとオープンになっててはいやったら ガンガン行くんじゃないですかねもう立ち ずっと飛んでますからねまええ15分あり ますから ねそしてここで交代が認められます 号41南ッは入り ます番の江本に変えてま片は41番南 そして14番の白に変えて77番北条新太 が入ります場は3月7日にこのレイダック の加入が発表されましたこれまで1試合 出場してい ますあの非常にいい選手ですよはい はい77番覚えやすいね背番号も作ってる んでそうね この北条は大阪出身なんですが高校は 鹿児島情勢高校そこから福岡大学とはい いう風に出身高校大学となっていますその 北条が2トップの一角に入りましたまただ セレストで多分ねやってたんでそうですか はいあ鹿児島 情勢一応情勢ここすいません私セレスの ジュニアユースジュニアユースがセレソな んですかねだからかもしれませんねはい 中学生の時がはい ま大阪出身なのねその可能性 は十分にあると思い ますまだね15分近くありますから ねま3点取ったことによってこういった 若い選手ま南も今シーズン盛岡からそう ですねま形はね浜完全にとになっています シーズン序盤からねあの非常にチームを 助けてくれててはい ま鈴鹿戦でもゴールを上げましたさあここ はさあ持ちを出せるか 場工場が切り替えてという ところ ナイスすぐに前線に出そうというところ でしたが逆に前線入れ替えて くるさあここは少し ピンチまでもしっかり戻ってっと中に 流れる うんエリア外行きましたさあ今度は北条 出せ大垣に行ったこれは旗が上がってい ますちょっと遅かったですね うただまあのねこうやっていろんな選手 若い選手出てますけどあのはい皆さんに ちょっとね見てほしいのはあの大里はい コあの1の段階で多分はいコーマ多分 ピッチに入されましたね怒られてるんです けど彼まだ19歳なんですねはいで言っ たら2回うんまこうしたこう高いレベルの 中で入って普通にプレイしてはいはいあの 何も感じさせずやってるっていうのが淡々 とねはいあのこの前のえっとマヤの試合 はいあの試合も退場者が出てその後にこう 守備の夫人を変える時に大里が投入され てるんですけどまあの非常に僕からすれば そのま能力とか とかそういう分ももちろんですけどあの 度胸あるなとは思いますねうん結構 ディフェンダーでああいう守備の時間に 入れられる時ってミスが許されないので そういうことですよねはいまその中で すごく冷静に相手をこういなしてさばいて はいあのしておられますんでうんおられる 僕が19の時にじゃあこういうあ試合ね 勝負がかかった試合しかも今年はレラって いうチームは昇格を目指すとでも激しい チーム内争がねあるでま1つ下打ったら もう出れないっていうはいまそういう プレッシャーもありながらま非常に堂々と プレイしてるうん姿を見ると本当 に19歳ま年齢関係なくねあのたましい 選手だなという風にはこう思ってみてます ねえま大里はサントスの出身まあのU18 からねトスで元ホワードの選手ですからね そうですかはい ああま残念ながらJリーグでのリーグ戦 出場はないんですけれどもあもまた青うん ちょっとちょっとあのミスの形ってかね ミスの質が南部屋の選手が集中がね ちょっとはいうん切れてきたような感じは 見受けられますねま見部三前説もま先制は したんですがちょっとね失点の仕方がま 今日と同じ形で前線でボールを取られと いうこともねありましたので同じような形 で今日もうんあいい判断ですね小松選手松 ですねはい キーパーねもしかしたら間に合わなって いうとあ はいここでそして最後滋賀海口がそうです ね準備をしています久保田に変えて海口 ということでここは投をされますだから スリーボランチ気味の不順を引くんですね はい532っていう形ですねうんもう完全 に後ろ後ろ5枚でボランチ3枚でで前2人 早いの置いてまカウンターにかなり スペースできますからね前はねはいそこは 2トップで狙っていこうという形あでま あの海口選手っていうのもやっぱりその 守備の面 あの戦術理解ドまそのどれを取ってもいい 選手なのではい うんま本当に今年のレラクっていうチーム は誰がスタメン出てても本当に遜色もない ですしはい今日だってねロメロフランク 小寺ラっていう普段出てる選手が出れなく なってる中でのこので はいさあそして峰三は14番中村に変えて 6番牧の翔太投入していますこれで両 チームとも全ての交代カードを切ったと いうことになり ますさあこれは 左足最後のシュートでしたまもう伊藤 がよくめたいう風にま基本的には言われる んですけど平がねやっぱあの前で平井選手 がすごくしっかりコース限定しててます コス消してますよねだからやっぱああいう 1つのそのあれ見てただけじゃあこに飛ば ないでだやっぱそういうね1つ1つのこう 当たり前なプレイの大事さというか うんまそういうものが今日はねしっかり できてるんじゃないかと思いますね はいまある程度3点も取りましたのでもう ここはしっかりクリーンシートで終わら そうという菊監督ま今山下選手も ヘディング買ってましたけどあの元々身長 も大きいのではい180ぐらいはあるん じゃないですかねだからうさとか左利きと かそういうところが山下選手でこう目が 行くんですけど背も大きいのではいうんだ から今みたいな中盤の競り合いとかでも やっぱそういった強さもね持ち持ち合わせ てるんで非常に本当に中盤でしっかりと こうキープできていい形作れますよ ねまあとは前の77番と7番がもう1点 ぐらいええ777で取ってくれたら37で 決めてくれますかねそうっすねああ ナイスここは失点はしたくないですね ええかなりもうみ水も前に来ています行っ てるんですけどねちょっとその が5みたいバックみたいな形で守ってるん で はいでまた後半ねそこに交代で入ってきた のは南選手っていう非常に今何やるかを すごく分かってる選手が入ってますからね はいでチャンスと見たらこう出てきますし うんさあ 大垣さあ中に南入るその南に出してくるが 惜しいですねうんまここはあの広告で多分 先輩後輩であそうですよね結構広告出多い んですよねあの大垣 先輩確かにかなり ねなります からま2万の平もね広告高校出身という形 です そうサイドを変えようという峰三さあこの ボールここもスペースがある もう取りにも行ってないですからね峰の 選手 うん早いさあ大垣ここは抜けてくるさあ中 北条 大垣うんこれは北条が倒したという判定に なりましたそうですねかなり合あり ちょっとそういうところが若さなのかな しれませはいま点取りたい気持ちも分かる んですけどね本当にあれをするとチャンス がねなくなってしまうんでうん ま確かに相手が競りかけてきますのでね そこをまどう剥がすかというね形が今後の 課題になってくるかもしれません 北条うんあここもねがねしっかりと対応し てい ますこの本当にこうねラインから前に出る タイミングというねあいたところが見られ ましたそしてここも小松に小松がファウル もらいました残り5分切ってい ますタイム合わして10分あるかないか うんですねいうところですかねおそらく さあきっちりとクリーンシート で勝ち切れるかレイラ が ほ場す木橋が前線出しますがスローイン できれば綺麗な形でもう1点も取りたい ところ平井選手がちょっと左足しなんか ありますかねああそうですかはいちょっと 気にしてるソ はっとああ 大垣そして前に出したいがらしヘディング で行ったこれはPKです 速いや本当にボールでヘディングした瞬間 のあの速ねつくんかなすごい早いですね もうキーパーも思わずもうねもういががい たっていう感じでね触ってしまいました いやちょっと今の速さ はすごいなと思いますねちょっとすごいな しか出てこないですねあれ間に合うんやね ボックスの中でもうあのスピード出るん です ねやはりこれだけ一瞬のスピードがあり ますいしその嵐がさあPKをもらって条 選手が蹴るのが北条新太譲ってもらえたん です ねもう点が取りたくて取りたくて ええまこの北上は今月20日で23歳の 誕生日ですの でまかなり早いとこにはなりますが自らを 祝うことができる [拍手] か77番期待の 放決め たきっちりと相手の逆語読んでいきました いやあいいですね初ゴール初ゴールは 素晴らしい 今小松が促してサポーターのところに行き ました場新タリーグ初ゴールはいもう イエローカードをもらないように早く帰っ てほしいですね はいか出たかもしれません ねちょっとイエロー出たかもしれませんね ね何かまこういうねあのうを晴らすじゃ ないですけどはいあの今年チームも補強し てうんあの本当にいい選手をこう揃えさせ てもらってえまそれはね会社とかま社長と かオーナーのおかげなんですけどはいま そういった中でなかなかこう結果が出ない うんで選手たちもま自分たちできるはずな んやけどはいちょっとできてないよなって いうまそういったこう鬱憤とかいろんな ものがこう うん溜まってたのでねうんそういう意味で はこう本当に解消はいはい [音楽] 4点目を取りましたま本当にま 今年なかなかもどかしい時期も続いた 今シーズンだったんです が今日は本当にスカットした形で4得点 そうです ねちょっとね圧倒してますよね [拍手] えにしてるといえもこのJF長いシーズン 戦っている稲部三相手にしっかりと4得点 を取りましたこれも大阪がね大里が負け ないですもんねあえそして場もうこれは 勝負勝ってこれはもう勝負ですよさあもう 上がりを待ってそこじゃないですねう大垣 から大垣も走り込んでいくここは大垣 キープ中に入れた嵐いけるん切りてあれが いけるんすからねもう完全今もうね体 入れ替えましたからね体入れられてる状態 からね はいそして後半アシナ5分 です安5 分すごいそして今日の観客集 3455人まゴールデンウィークといえど も多くのお客さんが詰めかけてこれはもう 絶対ゼロです今日はこんなもん取られたあ かんす今日はもうここまで来たらねそう ですもうこれは0でしいでこそ価値がある んではいただ峰beも負けずに前線に 入れ込んでいき ますボールを入れてくる峰 みさすがの井さんもだいぶ疲れてますね ああそらそうでしょうねあんだけ スプリント1試合中 ええ大里が負けないですね頼もしいですね ほんま に大里は180cm 79kmという対格なんですけれども むちゃくちゃ強いですね上がねえ ええ全然ね奥することなく普通にやって ますからね うん跳ね返していき ますま何度か危ないシーンはあったレイラ だったんですがここまで得点を許してい ませ んしかもこの時間帯は中に入れては来て いるなんですがそれをしっかりしていき ますもうミネベアもパワープレーという形 でどんどんとエリアが中に入れてき ますこれも飛び込んでいくクリアしていく もやしたそして北条が 走るまあこれもやまし たうま うまやっぱ技術が高いっていいですね見て てうんあんなことしてみたかったですね僕 もいやいやしっかりとらいや北条のとか あっちのあのタイプなんで僕はま北条 うまいですけどね僕はもううまい選手 なかったんで自分が うんここは 少し井が倒れていましたがね時間がねもう められまし先動きましたよね 今もう早く終わらしたいんでしょうねです ねやはり選手としてはねこのままクリーン シートでしっかりと勝ち切っ てこの序盤戦から10番戦へというところ 巻き回し測りたいレイラこれ拾い南キープ した俺も行くぞという南抜けた 右足5点目 [拍手] う1人で抜き去っていきました南今のは すごいですねいや鮮やかでしたね全部抜き ましたね 今南は今シーズン2ゴール目完璧じゃない かな今 ええ相手が前に来ているところ鮮やかに ドリブルそしてかわしていっ てゴールを叩き込んでいき ま今日なんかは本当に復帰した選手点が 取れてなかった選手うんがほとんど点を 決めてるのでねもうチームとしてはこれ ほどいやこれ以上の勝ち方はないですね 本当にあのここ最近のね本当に鬱憤とか 苦しい時間とかうんま選手が頑張ったから こういう報いがあるんでしょうけどええま その影ながらですけどあの今日1試合中 飛んでる平井選手引きずってるんすよもう さからずっとあただもうベンチの方も向か ない しで味方に声かけることもないはいやなも 22とかですよあいつもただもうその責任 感とかそういうことで言ったらすごい選手 ですよね多分あれ相当痛いですあれねうん ですよね橋方が明らかにずっとおかしいん であただもう飛びずっと飛び続けてます からねこれでも飛んでるわけですもんね ここもそうですよねただ峰の選手もこん だけ負けてもまだ平とか蹴るもんね1回も 買ってないです多分うんいや平がもう相当 やばいですね足 はただそれでも90分ここ もおっと直接狙っていこうという小松でし た平井はちょっと膝 か釣ったかああそうですよね今もう ちょっと伸ばす はいもすごいと思いますよねでもねベンチ にねこう誰かにこう助けを求めるっていう ねまだ上がりますからね本で今もね右 サイドいやまだゴール前行ってるんですあ ゴール前ですかしました右サイドね動き ます ねさあ山下蹴りますもうすでに目安の5分 台に入ってきましたアシナ タイム中に入れ てここで試合終了のホル の勝ち方最後まで戦いきりましたレイラが このゴールデンウィーク最後の試合見事な 試合5対でアをね下しまして勝点3を 獲得これで4位浮上ということになりまし たいや本当に選手1人1人がしっかりと 仕事をやり切りました うん今日はもう内さんもう選手たち スタッフもこう手ごたえのある勝ち方じゃ ないですかもう言ことないですよねもう そんな今日はもう本当に完璧すぎる ねま確かにね近接では岡崎戦の勝利もあり ましたがやはりこれだけのスカットした 勝ち方というのはもう今シーズン初めてか もしれませんそうですね 今日は3500人3400人以上の サポーターがこのね平和堂鳩スタジアムに 詰めかけましたまね開幕戦は4000人 超えましたがもうそれに つぐ多くのお客さんが詰めかけてその サポーターの目の前でこの5 得点いやすごい試合でしたねでしたねま 後半4得点ですもんねそうですね しかもあの大ピンチがあってからの4得点 という形になりましたまでも前半ちょっと ねプレスが緩くなる時間とかちょっとあの それがピンチになったりとかあはいまあの そういうプレイも前半少し目立ったのでま あの5対0の勝ちっていうのはもちろん 素晴らしいですし今日に関してはもうはい 悪い要素なんか何もないんですけどただま ああいう時間の過ごし方の中でまあの ピンチを招かないように あのやるところはしっかりやらないとあの あくまで我々が今目指してものっていうの は連勝でもなく上位でもなく優勝なのでだ から優勝するチームっていうところはそこ は抜かりなくやってきますんではいだから ここでまねカットカブトの大しめではい 自分たちの課題っていうものはまだ今ここ で荒れ出すことによってはいまだ良くなる と思うんで うんま本当にあのただま今日は喜び ましょう当然ねあのこの形はねこの今解説 っていうこと言われてるんでちょっと 真面目に喋りましたけど はいあの基本的に今日はいいと思いますね もう今日は本当にこのね帰って酒飲んだら いい思います形をね喜びあって噛みしめ るっていうのは十分ねいいことい思本当に あの素晴らしい試合をうんしてくれたと 思いますしま来てもらったま特に ゴールデンウィークで子供の日っていう ことで子供さんも多い中でやっぱりこう 向に走ってまお客さん喜ばせるま本当に 地元のスターになったんじゃないかなって いうねしますね えま当然ねその内橋さんがおっしゃった ようにその先の目標が優勝というところで まそこを繋げるなら本当に今日のこのいい 勝ち方をどれだけこの後につげていく かっていう形ですからねそうえです からまねそれもながらもでもやっぱりね この一勝というのはね本当に手応えを感じ させる一生になったと思い ます本当になかなか出れなかった選手が 先発で使われて起用されてそして得点でき なかった選手たちのゴールが生まれて若い 選手たちも躍動してとうんもうなんかこれ 以上ないですねはい点取った選手も含めて うんまなかなか 2ゴール以降2ゴール目以降得点取れ なかった江本選手はいまあの僕はその江本 選手へのねあの最大のリスペクトも込めて えあの彼はまだ本調子ではないですはい ただまその中で今日ワンゴールワン アシストま苦しい中でもしっかり結果って いうものは示してくれているのでなのでま さらにあれが完全に覚醒するようなことに なってくるといやいやいや本当にねなっ てくえであとはもその大垣うんはい僕はま 同じフォワードの選手としてうんあのそう いうああいう選手がね早く点を取ってほし いっていうのは思ってましたんでまそこも 今日叶いましたとうんでほ助も取りました はい南も取りましたはいまあまあこれ以上 ね何か求めることはもう難しいほんで フォワードの菊島もまたね開幕戦続いて ゴルを取ったま本当にあの 取るべく人が取りましたし取って欲しい人 がうん取ったはいそんな試合だったんじゃ ないかなとうんはいまですから今日ねあの 試合に出られなかった小野寺だったりま ロメフランクベテランなんかでもまこれを 当然喜びチームの勝利は喜びますけど ちょっと自分の立場がというね形も見られ ますから焦らするね焦らするぐらいじゃ ないとえまそしてやっぱり に関してはね前説先発で使われてま数字上 はねシュートあれだけ打って結局点が入ら なかったやはり悔しさそしてここまで ゴールがなかった悔しさというのをね今日 の本当にワンゴールで吹っ切れてねこれ からどういったねゴールを量産してくれる かという機会も抱かせるような今日の ゴールにはなったと思いますまでもあの 大垣という選手ま能力高いポテンシャル 高いまこれはみな知るところで はいはい まるでやっぱりあのこのゴールに繋がった 意味っていうのはあの菊監督の根気が まさったまさにそうですねはいあの僕多分 同じホドやったらあいつテ取ってへんし俺 出せよって思うんですね自分が出てなけれ ばでまそんなはサッカー会ではよくある話 なのでおそらく監督もそういうことを思っ てる選手がいることは分かっているとはい まその中で今日もサブに入れてうん使って うんでやっと点を取ったでこれでま点を 取ったことによって彼のポテンシャルって いうのがこうまちょっと1個気が楽になる ことで発揮されていくんであれば本当に 長いこの優勝っていうもの目指したシーズ の中においてはうんうんあの意味のある あの我慢だったと後でうん言えることに なるのかなっていうで本当にうんそれは僕 の今の現状の思いでもありますしはいうん 大垣選手からするとまそういう期待にはい 答えてここから結果を出すとうんはい結果 で周りをこう黙らせるじゃないですけど うんだからやっぱりそこの相場効果って 言うんですかね監督の我選手のそに答える あのそういうことが多分今日起こったのか なとうんでまだこれによってね今出てない フォワードの選手はさらに頑張らないと いけなくなったのでやっぱりそれに対して 高いえでうんってやってほしいなと優勝 争いするチームに自分がい るっていうことをねはいしっかりあの頭に 入れてプレイをするそれは当然同じ ポジションのライバルはいい選手ばっかり ですからそうなるとうんはいうんだその中 で自分が同等か現すのかうん南なんか すごいですよね怪我開けて出てきてねえ あの衝撃的なゴールをね ねえいやだ本当にうん あの完璧な勝利これに尽きる と思います今日ははいあの南選手のゴール なんか本当に相手からするとあれだけ ちょっとスペースがあったら簡単にやられ ちゃうんだっていうイメージ をねえしかもまカットインでね斜めに入っ てきてのプレイなんでやっぱほんスピード もすごくありますしうんボールをね ドリブルしててもスピードが落ちないんで ね 全然まさにそのようなねプレイからゴール が生まれましたま本当にま今日の試合から 見るとま1弾頭選手層が熱くなったとそう ですねてねいいと思います左には今日 白石で南出てましたけど本来主屋がいる そうですよねうちで言うとねはいなので 非常にこの左サイドの競争率っていうのは うん上がってるなっていうことは今日の 試合見てもねうんうんまだやがいるんです からねそこにそういうことですよねだから すごい選手層だなという風にはええ思い ますあ監督インタビューですねさあ監督が ね 今ピッチの中に入ってきましてこれから インタビューが行われますので少しま音声 聞き取れるかどうか分かりませんがそちら の方お聞きいただきたいと思い [音楽] ますい勝利ありましたからお願いします 本当に今日は 本当にありがとうございました [拍手] あまず は勝ちましたレイラがFCの菊監督そして 大垣選手そして今日のマンオブザマッチ 江本大選手インタビューお聞きいただき ましたまあのこのねインタビュー受けてる 外にあの選手たちスタッフの皆さんがね あのじってるんですけれどもやはり今日は もう皆さんが笑顔ですねそうですねはい もうあの勝った試合まこれが楽しくて僕ら このにと言っても過言でないぐらいはい やっぱ買った時のこの用感というかうん 日々ね本当にま選手スタッフまフロント あのやることは違えどあのすごい努力とか 時間を費やしてここにこの日を迎えてるの でやっぱり何のためにやってんのってなる とやっぱ勝つためにやってることなので はいやっぱそれが努力がしっかり結果に 結びつくっていうのはやりがいのあること ですからねはい素晴らしいことだと思い ますしかも今日はもう内容も満点という形 で5対0という結果になりましたがあの まだねあのこの第8節ですけども鈴鹿と 沖縄が未勝かという形で暫定にはなるん ですがあのレイラが勝ち点13に上積みし て4位ということになりましたまこれはあ 上を見るとビアティンが勝点15平方が 勝点16というところでましっかりま現 段階で2位もね見えているという状況まで 上がってきてますけれどもこの辺りはま あの力のま補強したチーム力はいていう ところで言ったらあの周りからもというか ま特にあの世の中的にレイラは強いと言っ てもらってますしはいでまそれにね やっぱり順当の結果を出してこそうん実力 だと思うのではいだからまここで た順位が上がったっていうことでここで 終わりじゃなくてやっぱり連勝しないと いけないはいでコーチは1位のチームの次 の試合が本当に大事になるでまここで 今シーズン初の連勝をすることそして えっと1位との勝ち点差を詰めることま ある意味ダブルミッションになってくるの でここで2連勝をかまして勝ち点が合さに なるというところまではなんとか行きたい なというふには思いますねうんはいま今節 コーチが7連勝でストップしまして勝ち点 21のままで現状滋賀が勝ち点3詰めまし て8差ということになってそしてその自説 ま1週間開くんですけれども5月18日に コチユナイテッシートの対戦ということに なりますから本当にこれはもう昇格に抜け てはもう前半大きな一戦にはなることは 間違いないですねそうですねもうあの今日 の勢いそのままにうん行ってほしいと思い ます はいがたりと不安なで迎えたうん不安ま 不安じゃないかもしれないですけどそのね 要はこう普段支援出てる選手がいないて いう中で今迎えたわけですけどうんあの 結果的には今年1番点とって言っても取ら れなかったでま監督の中でもいろんな オプション選択肢がこう非常に広がった 試合じゃないのかなと思いますただまあの 去年から続く ラックというチムの試合のやっぱるみする 時間があるプレッシャーがくなるで ちょっとこう受けてしまって防戦一方に なるでそこで必ず失点のシーンがあの ピンチとかが生まれるうんなのでまあの このサッカーをしてる以上ってかこういう レベルでサッカーをしてる以上はそういう こともあるとはいこれはいし方ないことな んでしょうけどただまその時間帯を少し 短くしていくえピンチのをもうちょっと 変えるまそういった努力をこれからどれ だけ積み上げていくかはいに尽きると思い ますで今日もやっぱり1つやっぱ参考に ならなかった点っていうのは先に点を取っ たってことはいはい取られた試合で ほとんど勝ててないもうこの課題は 今シーズン消えてないのでうんなのでま先 点取れるのはいいことですけどやっぱり それプラス自力をつけていかないといけ ないまここを選手自身がしっかり受け止め てやるべきだと思いますねまですからま 今日は本当に先制してま最後にご得点と いう形は作りましたがま本当に先制されて いや逆にそこを勝ち点1勝ち点3で追わ れるかというのがやっぱりもう昇格に関し てはもうね絶対重要になってきますからね そう絶対条件です ええまそういったところね苦しいやはり 時期もあると思いますのでそこでいかに 勝ち点を積み上げられるかというところが 今後中盤後半戦へというところということ になってくると思いますとにかくまはが 破れてが勝ったということでこのコチに 対しても勝差を詰められたそして上位とも しっかり接近したという試合この5対で賀 FCが見事ミ三FCを下しまして勝さんを 得たこのホームゲームをお伝えいたしまし たえちなみに峰は5月18日ホームの試合 ということになります福島市総合運動公園 陸上競技場でえFCティア平線というに なりますのでまちょっとこちらもねあの 上位の方のとの体になりますからねあの 注目をしていただければという風に思い ますいや本当に最高の勝ち方でしたこの第 8節略志賀FCと峰滅FCの対戦5対0 見事絡史がFCの勝利をお届けをいたし ましたえこの試合の解説内林さんでした どうもありがとうございましたありがとう ございました実況は北本誠でお届けを いたしましたいよいよ との頂上決戦ということになりますどうぞ この後も日本フットボールリーグご期待 くださいそれでは今日はこの辺りで失礼 いたします
現地観戦4回目でやっと、勝利に立ち会えました、、😊