一言レビュー:価値観が古くてステレオタイプな偏見まみれ
あらすじ
かつて、ノストラダムスの隣町に住んでいたヌスットラダマスが「20と23が並ぶ年に天から2つの光が降り、世界に混乱がもたらされる」という予言を残した。
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例えばこれが中学生の暴走だったらひろしに声掛けさす意味も出てくるんだろうけど、ほぼ同年代の男が子供巻き込んだってなったらブン殴るのがひろしだと思う
なんかひろしに対して「すべてを手に入れた」とか言ってる時点で
たぶん動画主はヒリヤ寄りの人間なんだろうな、ってのは透けて見えるんだけど笑
君がヒリヤのような人間(非モテ貧困層オタク)になってしまったのはまさに
作中で言われてるような
まともな国なら当たり前にされてる社会批判(言うまでもなくミギとかヒダリなんて問題ではない笑)を
「サヨクガー!!」とか意味不明な鳴き声で喚いて封じてきた結果だからな笑
この作品『クレヨンしんちゃん』という世界観への理解度低いからしんちゃんとしては面白くないんだよね
最後の頑張れ!のシーンさえ目を瞑れば良い作品だと思うわ
EDとか最高だったし
6:00
これに関しては納得いかん
ロボとーちゃんの朝まで生テレビみたいなクレしん映画でいわゆる親世代に向けたネタってよくあるやろ、そもそもクレしんの原作自体が青年向けの漫画な訳やし
制作者達のエゴを押しつけたしょうもない作品だった。😞
制作者達のエゴを押しつけたしょうもない作品だった。😞
これ、大人があーだこーだ語りすぎてるけど、公開当時の劇場の空気が観に来た子供たちの笑い声で包まれていてめちゃくちゃ平和な空間だった。
それなのに上映終了後、でかい声で「噂どおりクソだな」って罵倒してる3人組の大人客がいて萎えた。
隣人は立派将来有望才能人そんな奴がさ頑張れってさ怠けて見えたかいそう聞いたら頷くかい死にたくなるよ生きていたいよ
見に行ったけど親と見に来てた子供達はゲラゲラ爆笑してたな
もう自分は笑える立場じゃないって急に現実を思い知ったw
すでに充分頑張っている人に頑張れというなら、何をどう頑張ればいいか具体的に言ってくれよ。昭和の根性論なんて現代では糞の役に立たないのよ。
ひろしは大勝利っていうぐらいの勝ち組だからなぁ・・・。
そんな成功者に言われたくないって、逆鱗に触れてブチギレそうだわ。
ぜひ同じスタッフでトー横キッズ救うしんちゃん作ってほしい
なんか氷河期時代に「若者の努力不足!」とか言って人手不足の原因作るだけ作って引退した世代が自分たちは優秀だと思い込んで今の世代を見下してるのが出ちゃった感じか
5歳上の男に大人目線で頑張れと言われたり、5歳児に仲間だ!と言われたり地獄のような映画だな
大根仁は実写はそれなり面白いもの作れるのだからアニメはやめた方がいいぞ
打ち上げ花火も意味不明だったこと考えると向かないのは脚本なのかもしれんが
一体、なんでフルCGにするとそれとは本来関係ないはずの脚本が腐るんだ?
おぞましい映画だな。制作の平均年齢すごく高そう。
内容がチープ😅
この作品って要は「弱者男性」を悪者にしてる作品だから、批判意見はすべて「弱者男性キレてて草」で一蹴できるんだよな。本当に卑劣。
どん底に落ちた人に必要なのは、褒め言葉か、それとも、叱りつける言葉か、どちらが、その人の状態を後々良くすることにつながる?
CGアニメはマリオぐらいの作りで丁度いい。世界観から逸脱して現実問題とか説教くさい内容を入れるから駄作になると思う。子供はよくわからない、大人は世界観に没入できない。内容もターゲット層も迷走しすぎだね。
結局の所、子ども向け映画で現代の社会問題を取り扱ったにも関わらず、あまりにも浅い掘り下げで終わらせてしまった事事が酷評の原因なのでは
「頑張れ!」って突き放してる感あるけど、「頑張ろう!」や「頑張ったな!」は心に寄り添ってる感あるなって改めて思いました
ひろしの職場に就職したけど何も上手くいかず自暴自棄になって。ってならまだマシな方向にできてたと思うな。後日談でひろしが積極的に充の手助けをして前向きになっていく過程とか出来ただろうに
唯一良かったのは何故か3D映画だから本編とは別軸の紛い物として認識できるとこかな。ファンが本編の設定借りてつくったファン映像でもいい
もうなんというか時代錯誤も良い所かな、という印象ですね。
無差別殺人事件は昭和の頃からありましたが、日本の総理が二回もテロに合ってる今の日本で、
根性論が受け入れらる訳ないよなって感じです。
それだけ社会に余裕がないんだから配慮できないんですかね。
アイドルオタで非正規という偏見もえげつなすぎるし…
コメント欄でも傷えぐられてる人が居るのがその証左というか…クレしんを思想スピーカーに使うなって感じですね。
ひりあくん、かわいそすぎる…救われろ
は?能力者の力を増幅させる?
敵も強くなるじゃん。しんのすけだけ強くなるん?
そもそも世の中には触れること自体あかん題材があって、クレヨンしんちゃんみたいな大手がそこを間違えるのはヤバいと思う
すこぶる惰性で作ってるんだなっていう
ワイがこんな無責任な頑張れを言われたら自分の命を賭してその場の全員56そうとするかもしれない
それぐらい酷い言葉だと思う
「クレヨンしんちゃん」という作品に対して、理解が足りない、リスペクトが足りない、そして何より愛が無い。
大根仁かよ
リアルの邦画だけやってろよ
観てて辛い重い疲れた。
特に序盤の充くんが
他に人から罵られ暴行されかけるシーンは
辛いし「これクレしん?」って思った。
カンタムの戦闘シーン
見応えはあったが思ったより短かったし
しんちゃんがとうちゃん自体を
武器にして攻撃するシーンは
正直キツかった。
ギャグも今までのクレしんと比べ
あまり笑えるギャグが少なかった。
よしなが先生は可愛かったけど
見え見えの思想
古くつまらないギャグ
観てて疲れる描写とアニメーションが
見事にマッチして
クソみたいな映画ができてしまった。
次のクレしんの映画に期待。
大根仁はアニメ映画に二度と関わってはダメ
CG嫌いだから観なかったけど、観なくてよかったかもなぁ。
鬼滅のやいばの炭治郎もつらい境遇にあってる人に対しても頑張れって根性論押し付けてるけどあれはどうなのかな?
前の世代が作った世の中のせいで苦しむ今の世代に「頑張れ」はなあ
分かりやすく極論で言うと、北斗の拳で核兵器のスイッチ押した世代が世紀末を生きる世代に頑張れって言ってるようなもん
問題を本当に真剣にとらえたら、出てくる言葉はがんばれじゃなくごめんなさいだと思う
「昭和的な押しつけがましい左派的思想」が見え隠れしてたな。思想も発言もやり方も。
自分の子供は楽しんでたからいいけど。
自分の子供に、(おそらく)自分よりも年上の製作者が
「日本はオワコン」って思想ぶちまけてくる事に凄い腹が立つ。
3DCGは良いのに脚本が説教っぽかったり無理やり感動させようとしたり脚本がつまらない物が多い気がする
別に子供のみるものでも社会風刺は扱ってもいいんですよ。
ただ社会風刺って本当に難しいものであって今回は大失敗した、それだけ。
クレしんのメイン層は子供だけど、元は大人向けの漫画で大人ファンをいるし、子供と一緒に親も見るから大人が分かるネタをするのはよくある事だからおかしなことでは無いんだけどね…
臼井先生が上手く雰囲気を作ってたけど実は稀にある重めな話なんだよね、そして超能力を得たしんのすけとひまわりが喧嘩しても家族の為に仲直りをして敵を倒すって話だった。ただの【超能力を得ました!敵を倒します!】ってだけの話では無いんだよね…
本当に制作陣は読んでも観てもいなかったんだろうね…
原作の2、3話の話を映画にしたら話スカスカなるよね
こんなに多様性とか人権意識が謳われてるこの時代にここまで偏見レッテル差別意識にまみれた作品を作れるセンスのズレっぷりがすごい
人に寄り添ったつもりになってるけど、その立ってる場所が思いっきり地雷みたいな
制作期間が長かったからそのラグもあるのかもしれんけどどっかで軌道修正するべきだったでしょ…
そりゃ原作エピソードの映画なんだから亡き原作者の価値観は古いままだしギャグも古いしステレオタイプ。それを令和にも通じるよう昇華させなかった監督をボロクソに叩いてレビューしてるけれど、シナリオは作者が過去に作った話だってちゃんと伝えるべきでは?