西日本に配置された暖地仕様と異なり枕バネがコイルではなく空気バネを使用した豪華な仕様。味気ない登場時に採用された朱色5号に復刻せず、手間が掛かる地域色を継承する予定なのも好感が持てる。厳しい経営環境ではあるが健闘して欲しい。このキハ40目当てに来訪する乗客も決して少なくない筈だ。
このキハ40形気動車というのは、本当に素晴らしい車両です。全国津々浦々の非電化区間で普通列車として使用されてきました。東日本で使われていたキハ40形は西日本ほど改造がされていませんので、国鉄時代の趣を残しているのが良いところですね。絶対に乗りに行きます。
この映像は、坂江さんの解説がわかりやすいのもそうですが、編集と話の流れが、鉄道が好きな人間が興味を満たすようにできている素晴らしい映像です。あまた鉄道youtuberさんいらっしゃいますが、ここまでわかりやすいのは能勢電さんあたりかな…ありがとうございました❗
秋田(五能線)~弘前~青森~三厩を走行していたキハ40形(キハ40形585)、48形は現在は北条鉄道(キハ40形585)にて走行。それとご存じだと思いますがキハ40形で青森~三厩(津軽線)はあの新海誠監督映画「雲の向こう、約束の場所」で有志を見せていますね。
道民です。こちらでは旭川と函館に車籍があって、もう少し昭和の旅を楽しめます。独特のエンジン音や匂いと振動、かっこいい特急列車もありますが、3歩進んで2歩下がるようなゆっくりした走りとゆらゆらとした空気バネの揺れは、旅にはヨンマルが一番だと思うものが沢山あります。
キハ形車両が大好きなので、感激しました。運転士さん、解説有難うございました。
坂江さんの解説は本当にわかりやすいですね。実際にお会いしてお話してもかなり気さくな方です。列車の説明をしている姿は心の底から鉄道が好きなんだと思います。
キハを大切にしてくださっているようで嬉しく思います。
走る文化財ですね。
いつか乗りに行きたいです!
かっこいい
The Never Ending Story
💮 大変よくできました
懐かしいです、秋田市民にとってはキハ40と48型の2タイプは日常的に見れるものでした。男鹿を走る「男鹿線」もこの型で、私も通学でほぼ毎日利用してただけに懐かしいです。
西日本に配置された暖地仕様と異なり枕バネがコイルではなく空気バネを使用した豪華な仕様。
味気ない登場時に採用された朱色5号に復刻せず、
手間が掛かる地域色を継承する予定なのも好感が持てる。
厳しい経営環境ではあるが健闘して欲しい。
このキハ40目当てに来訪する乗客も決して少なくない筈だ。
こんばんは。キハ40は山陰本線でも走ってましたね。
四国のキハ40系は、コイルバネ・原型エンジン・トイレ撤去(キハ40のみ)です。
このキハ40形気動車というのは、本当に素晴らしい車両です。全国津々浦々の非電化区間で普通列車として使用されてきました。東日本で使われていたキハ40形は西日本ほど改造がされていませんので、国鉄時代の趣を残しているのが良いところですね。絶対に乗りに行きます。
北条鉄道さん神か???
五能線廃止になっちゃったの?
沿線の国鉄北条線知る人からすればキハ40は懐かしいんだろうな
この子の履歴書という言葉に、
何かジーン😭としました。
小湊鐵道も見習ってPRしろよ。
本当、商売が下手な会社。
過去の思い出を暖かく引き継ぎ、これから利用される皆様に、夢とロマンを語りかける素晴らしい解説でした。
この映像は、坂江さんの解説がわかりやすいのもそうですが、編集と話の流れが、鉄道が好きな人間が興味を満たすようにできている素晴らしい映像です。
あまた鉄道youtuberさんいらっしゃいますが、ここまでわかりやすいのは能勢電さんあたりかな…
ありがとうございました❗
秋田(五能線)~弘前~青森~三厩を走行していたキハ40形(キハ40形585)、48形
は現在は北条鉄道(キハ40形585)にて走行。
それとご存じだと思いますがキハ40形で青森~三厩(津軽線)は
あの新海誠監督映画「雲の向こう、約束の場所」で有志を見せていますね。
バックミラーが熱い✨
平成3年(1991)の改造はワンマン化、平成12年(2000)の改造は機関更新・冷房化です。
エンジンは前期施工タイプで、空気清浄機から伸びる配管が短いです。
(後期施工はクランク状に長い構造)
この運転士さんの利用者や鉄道に対する熱い思いが伝わってきました。
五能線で乗ったことはありましたが、北条鉄道にも乗りに行きたくなりました。
キハ40は勿論素晴らしいですが、北条鉄道の路線がノスタルジックで感激します✨ 兎に角、田園風景が素敵です!
法華口駅で下車して西国三十三所巡礼の一乗寺に行きました。
入れ替えたら前所有者の痕跡を徹底的に消すのが一般的ですが、
ここは一味も二味も違いますね。
道民です。こちらでは旭川と函館に車籍があって、もう少し昭和の旅を楽しめます。独特のエンジン音や匂いと振動、かっこいい特急列車もありますが、3歩進んで2歩下がるようなゆっくりした走りとゆらゆらとした空気バネの揺れは、旅にはヨンマルが一番だと思うものが沢山あります。
キハ40のカラーリングが北条鉄道の会社のマークに似てる