飯田泰之「34年ぶりの円安、どこまで進む?」「感染症危機、政府行動計画改定へ」「オーバーツーリズム問題加速、対策は?」「再エネ賦課金、年1万円の国民負担増」4月23日

飯田泰之「34年ぶりの円安、どこまで進む?」「感染症危機、政府行動計画改定へ」「オーバーツーリズム問題加速、対策は?」「再エネ賦課金、年1万円の国民負担増」4月23日



上泉雄一のええなぁ!専門家SP激論大阪春の陣
高橋洋一・須田慎一郎・石田英司が話題のニュースをズバッと解説
配信チケットは5月6日(月)まで購入可能
↓配信アーカイブチケットはこちら↓
https://l-tike.zaiko.io/e/uwa1179

MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:山崎香佳 木:海渡未来 金:松川浩子が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで

16 comments
  1. 再エネ賦課金は、縮小しましょう。特に、森林を破壊した大規模発電は、森林の分をマイナスしましょう。

  2. 再エネ賦課金は河野太郎が絡んでいると言われていると思いますが。中国で生産されている太陽光パネルの材料の中に実弟が社長をしている日本端子の材料が含まれているとSNSでいわれていたと思います。この問題は何故か再エネ事業団の中国企業の写しも含めて大手メディアなどで問題になりませんよね。青山繫晴氏にもっと頑張て貰いたいです。

  3. 再エネ賦課金て結局は造電事業に製造業が支払ってるだけよね。
    なんで製造業が罰受けなあかんねん。
    相手が国内ならまだ内需やったけどさー
    国内廃業しまくりよ

  4. 年金生活者は、どうも出来ないですって😂生活苦ですって、キビシーです😮😂

  5. 金融政策については妥当な話だが、感染症、再エネについては全く間違い。感染症の専門家でもないのにあれこれ決めつけすぎて傲慢で非科学的だ。中国の感染数ははっきりせず、それを根拠にできない。そもそも中国が規制を導入したのは感染が広がってからだ。規制をしなかったスウェーデンの人口当たり新型コロナによる死者数は文化や言語が似ているデンマーク、ノルウェー、かつて支配したこともあり今は交流が盛んな隣国フィンランドと比べてはるかに多かった。

    再エネでは虚偽全開。欧州では逆に原発の稼働率が下がっている。火力などのほかの「ベースロード」電源も稼働率も下がっているのだ。ブルームバーグで報じられていた。CO2削減を原発でやっているなど真っ赤なうそ。円安なのだから日本のパネルの競争力も回復しているはずで奨励すればいい。中国製のパネルとて日本製の工作機械を使っていると思われる。服やパソコン、スマホは中国製を使っているのに、一旦輸入すればもう中国とは関係なくなる資本財の太陽光パネルだけなぜ中国ガーになるのか。地球に降り注ぐ太陽光を使わないなど全くもったいない。

  6. 飯田さんの指摘のとおり幾ら観光業に力入れてもGDP比で行くと鼻くそくらいしか儲からないんだよな、その癖補助金だ何だばら撒きが酷い上に観光公害の実害も酷い、マジで安物買いの銭失いの典型の産業政策なんだよな。

  7. ドイツで新設されるTSMCの工場を動かす電源があるのかいない 化石燃料発電も止めるんだよね たしか??

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