調査報道国際ジャーナリスト 松井道男氏が米公文書から迫る! 日航123便墜落事故 真犯人追跡 第2弾

調査報道国際ジャーナリスト 松井道男氏が米公文書から迫る! 日航123便墜落事故 真犯人追跡 第2弾



日航123便の墜落事故真相解明の初めてのアプローチ!
機密解除文書専門家・国際ジャーナリスト松井道男が
米公文書から事故の真犯人に迫る!
情報自由法で取得した日航123便墜落に関する米公文書218ページから見えた日航123便墜落の驚くべき事実:

「ボーイング社の修理ミス(圧力隔壁の損傷)」が日航123便墜落原因という報告書は日米政府が作り上げた合同陰謀だった!
なぜアメリカは合同陰謀に加わったのか。
齢80歳を迎えた国際ジャーナリスト、松井道男氏が沈黙を破りついに真相を究明!

第1弾2022年6月公開
日航123便墜落事故 報道の裏側で何が隠蔽されたのか… 
~国際ジャーナリスト松井道男氏が回想~

松井道男氏略歴
調査報道国際ジャーナリスト
米機密解除文書研究の専門家
夙川学院短期大学(現:神戸教育短期大学)元学長
神戸夙川学院大学前学長
河合塾英語科元主任講師

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3 comments
  1. 興味深かったです。
    墜落後早い段階で日本の方から米国の方へ機体内部からの損壊という説を押し付けようとしていたわけですね。それはやはり自衛隊がミサイル試射で事故が起きた際の保険として、尻もち事故を起こした機体を選んでいたことを裏付けてくれそうです。
    それにしても自衛隊は墜落原因を修理ミスにしてもらおうとまでは事前に考えていたと思いますが、さらにそれをボーイング社に泥を被ってもらい、その代わりにボーイング機を爆買いしようとまでは考えていなかっただろうと思います。それは日米合同委員会に検査入院中の中曽根総理が出席して決まったことなんでしょう。
    ご著書を楽しみにしております。

  2. 是非、ガンが治って欲しいものです!

    世界は有史以来、権力者の隠蔽の歴史なんですね。
    やはり、アメリカが墜落事故原因をなした犯人ですね。
    日本はやはり主導権を持って突っ張れなかった。
    隔壁が壊れて落ちるなら、なんら各基地が協力して、着陸許可を、われ先にと許可するハズです。
    この矛盾は何故あるか?
    隔壁破損が墜落事故原因ではないからですね。

  3. 本のタイトルは変えた方がいいかと思います
    森永さんのように刺激的なタイトルにしないと話題にしてもらえないと思います

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