尾形さんの怒りわかります‼️ 記者会見を見て、お膳立てですよ。上手にできた劇です。元法政大学長の田中さんがおっしやたように、記者がわかっていないのです。 こうして目に見えない様に権力にならされていく。自覚が無いものの怖さです。多分本人は自分が正しいと思っている。戦前と同じ。裏で進んでいる事が不気味です。あまりにも日本社会は危機感がない。 世界では紛争、戦争が起こっているのに。国の事、国民のことを思う政治が出来ないのは、国民のせいでもあるのですが。でも尾形さん達の報道のおかげで、目覚めていく人が少しずつ増えてきている。希望です。
平野貞夫さんと熱く語るうちに、望月衣塑子さんがタメ口になっていくのを見て、思わず笑ってしまいました。この自由な雰囲気の中でこそ、平野さんの語りが冴えてくるように感じます。オフレコでもいいので、平野さんの戦後政治史の証言をもっと取材してください。どうか、お願いします。
小池百合子のタレント時代というと ある評論家の番組のアシスタントくらいしか印象がありません。しかも進行が下手で知性も感じられず何となくチャラチャラしていて しっかりしていた前任の方に戻して欲しいと思ったほどです。もちろんその番組も「カイロ大卒」を売りものにしていました。キャスターの記憶がほぼないのですが おそらく同様なものだったのではないでしょうか。若い方達はネット等の表面上の経歴だけに騙されないで欲しいのです。
西洋社会と非西洋社会の違いを「異次元の同時存在」(1:15:03)と認識するとは、戦後の政治家の感性の鋭さと学識の高さに驚きました。 西欧近代社会は「科学も芸術も国家も経済も、総じて、西洋の特色をなしている合理化の軌道にそって発展」(※)したが、その他の社会では伝統的社会が近代化を阻害したことを、ウェーバーは膨大な著作で示しました。西欧近代社会ではすべての営みが同じ方向性を示しているが、非西欧社会ではそうではないとも言えると思います。特に折衷的に近代化を取り入れた社会においては、統合できない異なる原理が混在していたと考えられます。平野さんが指摘されていたのは、これではないでしょうか? 現地で感じた違和感から、その本質を考えようとする姿勢は、現在の政治家にどれほど見られるでしょうか?それこそ異次元の違いがあると思います。 ※マックス・ウェーバー、『宗教社会学論選』、「宗教社会学論集 序言」大塚久雄・生松敬三 共訳(みすず書房、1972)、p.22
東京15区の選挙妨害の問題ですが、すでに違法な行為に対して、「法律上見直し」を要求するのだから、厳罰化等を求めていると推測します。もしそうなら、それこそ民主主義を破壊する行き過ぎた要求です。しかも権力者がすべき発言ではありません。そもそも、選挙妨害の原因の半分は自分の学歴詐称+隠蔽疑惑、もう半分は候補者の5股ならぬ5連続不倫。キチンと説明責任を果たしていれば、こんな問題は起きなかったでしょう。
尾形さんの発言「こうやって戦争になっていったんだなと思うし、記者が自ら進んでこうなっていることの怖さを感じた」(1:28:28〜)は、至言だと思います。政治腐敗は、官僚もマスコミも経済も、社会の様々な力が同時に劣化して腐っていく中で起きることが、いまの日本で明らかにされていると思います。もしかすると戦争に向かった戦前よりも更に腐っているのかもしれません。日本社会が正氣を取り戻すことを信じていますし、その過程が穏やかなものであることを願っていますが、立ち直るときが遅れれば遅れるほど、その可能性が低くなるように思います。Arc TimesのArcには、視聴者の「成長の過程」を支援するという意味が込められているとのことですが、暗闇の中を照らす一筋のアーク灯でもあるように感じます。
平野さんは、真っ当な事をおっしゃってますね!
タモリ「新しい戦前」の真意がなんか最近わかってきた
尾形さんの怒りわかります‼️ 記者会見を見て、お膳立てですよ。上手にできた劇です。
元法政大学長の田中さんがおっしやたように、記者がわかっていないのです。 こうして目に見えない様に権力にならされていく。自覚が無いものの怖さです。多分本人は自分が正しいと思っている。戦前と同じ。裏で進んでいる事が不気味です。あまりにも日本社会は危機感がない。 世界では紛争、戦争が起こっているのに。国の事、国民のことを思う政治が出来ないのは、国民のせいでもあるのですが。
でも尾形さん達の報道のおかげで、目覚めていく人が少しずつ増えてきている。希望です。
尾形さん、望月さんに期待している人は多数います。私も応援してます。日本の未来の為に頑張って下さい。
19日の定例会記者会見の件ですが、東京新聞のあの質問は何なんですか!もっとしっかり追求してほしいです。
小池氏の自由党離党の際の捨て台詞、ヒドかったですね。小池氏の本質をよく表していると思います。
こんなジャーナリストはやはり除外するべきだな。
平野貞夫さんと熱く語るうちに、望月衣塑子さんがタメ口になっていくのを見て、思わず笑ってしまいました。
この自由な雰囲気の中でこそ、平野さんの語りが冴えてくるように感じます。
オフレコでもいいので、平野さんの戦後政治史の証言をもっと取材してください。どうか、お願いします。
防衛省では無く 防災省ではないでしょうか?地震大国なんですから😭原発は 当然 再稼働無し💪廃炉技術開発を!
六ヶ所村は膨大な予算を使っても 稼働もせず 危険極まりない施設です😣😭尾形さん 取材して下さいm(_ _)m
「他のことで返す」と贈収賄に限りなく近くなリますよね。裏の話は興味深い。
関係じゃなく官邸官邸イソコさん
今日もありがとうございました。
小池百合子のタレント時代というと ある評論家の番組のアシスタントくらいしか印象がありません。しかも進行が下手で知性も感じられず何となくチャラチャラしていて しっかりしていた前任の方に戻して欲しいと思ったほどです。もちろんその番組も「カイロ大卒」を売りものにしていました。キャスターの記憶がほぼないのですが おそらく同様なものだったのではないでしょうか。若い方達はネット等の表面上の経歴だけに騙されないで欲しいのです。
西洋社会と非西洋社会の違いを「異次元の同時存在」(1:15:03)と認識するとは、戦後の政治家の感性の鋭さと学識の高さに驚きました。
西欧近代社会は「科学も芸術も国家も経済も、総じて、西洋の特色をなしている合理化の軌道にそって発展」(※)したが、その他の社会では伝統的社会が近代化を阻害したことを、ウェーバーは膨大な著作で示しました。西欧近代社会ではすべての営みが同じ方向性を示しているが、非西欧社会ではそうではないとも言えると思います。特に折衷的に近代化を取り入れた社会においては、統合できない異なる原理が混在していたと考えられます。平野さんが指摘されていたのは、これではないでしょうか?
現地で感じた違和感から、その本質を考えようとする姿勢は、現在の政治家にどれほど見られるでしょうか?それこそ異次元の違いがあると思います。
※マックス・ウェーバー、『宗教社会学論選』、「宗教社会学論集 序言」大塚久雄・生松敬三 共訳(みすず書房、1972)、p.22
東京15区の選挙妨害の問題ですが、すでに違法な行為に対して、「法律上見直し」を要求するのだから、厳罰化等を求めていると推測します。もしそうなら、それこそ民主主義を破壊する行き過ぎた要求です。しかも権力者がすべき発言ではありません。
そもそも、選挙妨害の原因の半分は自分の学歴詐称+隠蔽疑惑、もう半分は候補者の5股ならぬ5連続不倫。キチンと説明責任を果たしていれば、こんな問題は起きなかったでしょう。
この新エネルギー時代において先進国でありながら未だに原発利権に汲々とするもはや古代国
尾形さんの発言「こうやって戦争になっていったんだなと思うし、記者が自ら進んでこうなっていることの怖さを感じた」(1:28:28〜)は、至言だと思います。
政治腐敗は、官僚もマスコミも経済も、社会の様々な力が同時に劣化して腐っていく中で起きることが、いまの日本で明らかにされていると思います。
もしかすると戦争に向かった戦前よりも更に腐っているのかもしれません。
日本社会が正氣を取り戻すことを信じていますし、その過程が穏やかなものであることを願っていますが、立ち直るときが遅れれば遅れるほど、その可能性が低くなるように思います。
Arc TimesのArcには、視聴者の「成長の過程」を支援するという意味が込められているとのことですが、暗闇の中を照らす一筋のアーク灯でもあるように感じます。
尾形さん
パソコン弄り過ぎです。
会話に入って下さいな
ひらのさんのつっかえながらもふかいふかいはなしに感銘を受けました。
マスゴミさんが女帝の「選挙妨害」主張で連呼して疑惑潰しに加担してる件
マスゴミさんが女帝の「選挙妨害」主張で連呼して疑惑潰しに加担してる件
小池、東京の広報、記者のレベルの低さ