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<徹底解説動画のご案内>
今回の動画は物語を復習する事に特化した動画です。考察要素を含むメイン動画は下記となります。毎週赤背景のサムネイルでお届けしてまいります。
<光る君へ>第14回 徹底解説:表情(視線)の演技が全員秀逸、そしてききょうの強かさが印象的<星落ちてなお>
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<Today’s INDEX>
■ストーリー解説
1:地獄の声
2:兼家出家、道兼ブチギレ
3:兼家の最期と
4:二人の妻
5:高階貴子の和歌勉強会
6:ききょうの情熱
7:使命は自己満足?
8:暴走道隆
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※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。
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先行配信ありがとうございます😊徹底解説の後のこの復習で自分の頭の中が整理されより本編を楽しめています✨
先行配信、有り難いです
18時だと多忙で見れず、夜遅く見る状態でした
道長も、まひろも同じく月を見る、互いを4年経ても想いあっている、切ないですね
二人の妻、対象的でしたね
手振り身振りの動画、引き込まれました
理解が深まりました
ありがとうございました😊
晴明は道隆政権が短命であることを予測し、次は道長だとみていると思います。
道隆は政権を握った途端、独裁欲が露骨になりましたね。父のやり方を踏襲したかの様に見えても、身内贔屓を急速に進めすぎて、公卿達、道長詮子を敵に回しそうです。兼家ならもっと根回ししながら着実に地盤を固めると思います。苦労を知らずにエリートコースを登ってきた道隆の浅はかさだと思います。
従者が「為時の娘にございます」とまひろを紹介したことで、4年間未婚だったことを知る道長。「良い風が吹いている」となんだかホッとしてる道長って考察を読んで「おおっ」となったのは自分だけじゃないはずw
道兼の表情、凄かったですね。
ヤギシタさんも挑戦されてましたが、顔の筋肉を相当使いそうですね笑
ところで、15:46、定子が中宮に立后される以前、中宮は円融天皇の妻だった遵子、皇后は詮子だった、そして中宮の遵子を皇后にスライドさせて、詮子は皇后でなくしたと仰ったように聞こえました。
わたしの聞きまちがいならすみません。
聞きまちがいなら、言われるまでもなくご存知でしょうが、念のため書かせてください。
天皇の后の位は3つ。
太皇太后、皇太后、皇后=中宮。
この位は、対象者が亡くなるか廃后されない限り、それぞれ定員は一人。
そして定子が入内した時、太皇太后は冷泉天皇の后、昌子、皇太后は一条天皇の母である詮子、皇后(中宮)は円融天皇の后の遵子とすべてのポストが埋まっていました。
そこで道隆は無理やり「皇后と中宮は別」といって分離させ、遵子を皇后、定子を中宮とした…というのが前回の騒動です。
これまで一人の帝の御代に“后”(の称号を持つ人)は最大三人だったのを無理やり一帝四后としたので、詮子は皇太后のままです。
ヤギシタさんが詮子の今後をちらっと仰っていて、それは多分それは皇女以外で初めて得る身分のことかな?と思います。
もし、わたしの聞きまちがいでなかったら、ヤギシタさんが言い間違いされたか、もしくは次週以降のあらすじの知識が邪魔をして、誤解されたのかも?と思いました。
動画で話される内容が完璧である必要はないと思っています。
お仕事をしながらいろいろ調べることまでは不可能だと思うので、「あ、そうかー」とか「調べる手間が省けた」くらいに思ってもらえればと思います。
人を呪わば穴2つですね。
お母さんの代わりに子供が亡くなったのかな。
流産は穢れなのにお見舞いに来てくれて嬉しかったのかな?
倫子さんは流石に肝っ玉母さんですね。器が大きいですね。