“燃える闘魂”に捧ぐ10カウントゴング アントニオ猪木さん 最後のお別れ(2023年3月7日)

“燃える闘魂”に捧ぐ10カウントゴング アントニオ猪木さん 最後のお別れ(2023年3月7日)



 アントニオ猪木さんのお別れ会が行われ、追悼の10カウントゴングが打ち鳴らされました。

 なじみの入場曲からスタートしたアントニオ猪木さんのお別れ会。

 祭壇までの花道をゆっくりとライトが照らし、まるで猪木さんが歩いているかのような演出が施されました。

 お別れ会には多くのプロレス関係者や著名人が訪れ、黙祷(もくとう)とともに、追悼の10カウントゴングが打ち鳴らされました。

 最後はオカダ・カズチカさん、孫の猪木ナオトさんの掛け声で、参列者とともに「1、2、3ダァー」。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

16 comments
  1. 私の父と生年月日が同じで、猪木さんの訃報を耳にしたちょうど1ヶ月前の9/1に亡くなりました。同じ日に生まれてから、ほぼ同じ月日を生きたんだなと後から知って、ビックリでした。

  2. 両国国技館は草だな
    子供の頃プロレスがショーだとは知らなかった

  3. 父がプロレス好きで小さい頃から見てました。
    猪木さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。🙏

  4. 2月20日生まれってアントニオ猪木さん長嶋茂雄さん志村けんさん同じ

  5. 野暮なこと言うが、テンカウントはボクシングだろ。猪木は生粋のプロレスラーだろうが

  6. 亡くなった名レスラーに対する追悼のテンカウントゴングは通例で武藤敬司の引退セレモニーではテンカウントゴングは無かったですよね

  7. 猪木さんワールドプロレスよく見てました。数々の闘志ある闘いをみせてくれてありがとう御座います。m(_ _)m燃える闘魂アントニオ猪木永遠なれー。1、2、3、ダー✊

  8. 掛け声オカダ選手じゃなくて小猪木さんかアントキの猪木さんにしてもらいたかった

  9. 若獅子と云われた頃からの大ファンでした。常に全力投球で満身創痍でしたね。貴方のいない世界は寂しい限りですが、我が心のスーパースターは永遠に不滅です。本当にお疲れ様でした。そして、有難う御座いました。

  10. アントニオ猪木さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

  11. これこそ国葬!!!
    イチ・ニー・サン・ダー!!!

    国民栄誉賞、受勲に値します。
    猪木神社も建立も!!!

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