2024年4月 防衛省は馬毛島の基地施設整備の現状を発表。港湾施設整備は3月下旬に「仮設桟橋A」が完成。主要滑走路は今年秋にも完成予定。

2024年4月 防衛省は馬毛島の基地施設整備の現状を発表。港湾施設整備は3月下旬に「仮設桟橋A」が完成。主要滑走路は今年秋にも完成予定。



この動画は事実情報を基にした防衛戦略パロディです。

出典:FUNECO
馬毛島基地の港湾施設整備、3月下旬に「仮設桟橋A」が完成 4月は消波堤防・接続施設の本体工事も
2024年4月8日
https://funeco.jp/news/news-22883/

出典:防衛省:自衛隊HP
https://www.mod.go.jp/
https://www.youtube.com/channel/UCqcu…

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出典:海上保安庁
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/
出典:防衛省・自衛隊

出典:海上保安庁
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/
/ ilovenavy
引用:Twitterhttps://twitter.com/

引用画像
https://commons.wikimedia.org/

VOICEVOX:冥鳴ひまり

24 comments
  1. 経済が崩壊して窮地に陥ったとしても、小学生博士は己のくだらない面子のためにTW侵略を諦めることはないだろう。我が国の生命線とも言えるこの地域を守りぬいていかんとね。

  2. 潜水艦用のブンカーや航空機用の掩体壕も全く無い状況は異常。このままでは開戦時の奇襲攻撃で現有の戦力がほぼほぼ無力化されてしまう。

  3. 重装備平和主義をどういう意味でおっしゃているかよくわかりませんが
    ”軍事費の対GDP比率の世界ランキング”というサイトによると
    日本の軍事費の対GDP比率は2022年で1.08%で147か国中の104位、2%まで上げても45位でとても重装備とは言えないです
    今まで低すぎで装備、施設が不十分なので、当面は2%以上でも重装備までにはならないでしょう
    防衛思想的にも必要分の装備で充分で目指すべきは日本型原潜を含む軽装備平和主義だと思います
    現行潜水艦からディーゼルエンジンと燃料、リチウム電池の一部を撤去し、MHIが開発中の超小型自然循環空冷原子炉を水冷化して
    AIPとして搭載すればいいと考えています
    ディーゼルは浮上しないと充電できないので潜航と充電の時間比がと9:1なら常時出力の原子炉出力はディーゼルの1/10ですみます
    核の保有はイスラエルの様にノーコメントとすればいいのです

  4. 厚木より広いとかなんとかと言ってる輩がいるようですが、
    狭い厚木基地と比べれば大概のところは広い。
    厚木基地はその外周を囲う金網から隣接する宅地までの距離が0m。
    約2400mの滑走路が1本あるだけの飛行場です。
    以前は横須賀に空母が返ってきたときに
    艦載機が夜間訓練をしていたなんて嘘じゃないかと思うような場所。

    誰かさんが「最低でも県外」と言った時に
    地図が読めるなら佐賀空港に目を付けそうだと思ったものです。
    佐賀空港の周囲は農地、それでいて市街地も近い。
    そして海兵隊が乗る艦は佐世保が母港。
    幸か不幸か誰かさんは地図が読めなかったようです。

  5. 自衛隊員達の為に、国有のフリーWi-Fiとマンガ喫茶とフィットネスジムを整備した方が良いな。

  6. 動画でも触れていたが馬毛島は航空拠点だけでなく北海道の最前線兵站拠点が大湊だとしたら佐世保が西寄り過ぎる為、南西島嶼への最前線への一時的な兵站拠点として地理的に絶好の位置にある! 娯楽施設の問題があるが海自でひびき型で実施され もがみ型へも展開が予定されているシフト制を導入する 等、それこそ働き方改革で解決して欲しい♪

  7. 細かな工事進行状況まで発表する必要なし!
    ある意味、国防の機密では?粛々と基地施設整備を進めてほしい。

  8. 烏合の衆であるも日本の歴史的にも安全保障的な決断実行できた、有意義な拠点設置だ。
    心からお祝いしたい!

  9. 馬毛島は戦略的価値はあるが、もう少し西にあれば対中国の橋頭保となるものである。残念ながら専守防衛としては不十分である。しかし確かに海空軍の練習施設としては十分なものでしょう。

  10. 民間的には土地開発のプロフェッショナルで在る売主の建設会社が飛行場に便利のアピールの為に開墾してあった箇所とは全然異なる場所に滑走路が建設されたのには素人で恐縮ですがちょっと噴きました😁

  11. 令和の不沈空母、発進かな?
    尖閣列島防衛の本土側、最先端基地、可の国からの攻撃に備え日米合同軍で防衛する。

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