──────────────────────────────
<徹底解説動画のご案内>
考察要素を含むメイン動画は下記となります。毎週赤背景のサムネイルでお届けしてまいります。
<光る君へ>第14回 徹底解説:表情(視線)の演技が全員秀逸、そしてききょうの強かさが印象的<星落ちてなお>
本動画はこの動画に寄せられた視聴者さまからの博識なコメントを拾いながらより深掘りしていく動画となっております。
──────────────────────────────
<Today’s INDEX>
1:人を呪わば
2:倫子の認識
3:余裕と優しさ
4:触穢について
5:平安時代の女性たち
6:三途の川を渡りきれなかった兼家
7:道隆の有能部分
8:月を見て(満月じゃない?)
──────────────────────────────
※画像使用について
動画内で使用している画像はNHKが公式に発信している画像のみを引用の上で使用しております。
スクリーンショット等の画像は使用しておらず、著作権者は(C)NHKとなります。
──────────────────────────────
#光る君へ #nhk大河ドラマ
#吉高由里子 #柄本佑 #黒木華 #高畑充希 #ファーストサマーウイカ
#岸谷五朗 #段田安則 #井浦新 #玉置玲央 #吉田羊
#ユースケサンタマリア #佐々木蔵之介 #秋山竜次
#町田啓太 #渡辺大知 #金田哲
#紫式部 #清少納言 #源氏物語
先行配信、ありがとうございます
今回は、徹底解説に対するコメントを見ていたので、見出しで、どのコメント紹介かが分かりました
私も、まひろ、倫子ファンです
倫子が腹黒くないというコメントを見て、私が言いたかった事だと、同じように感じました
月を見上げる=まひろと道長の想いしか感じていなかったので、月の満ち欠けについて、次回から月を見上げるシーンがあったら、良く見て見ようと思いました
皆様のコメント紹介とヤギシタさんの解説で、本編の見方とか学びになりましたし、いろいろ人によって認識の違いがあり良い学びとなりました
解説、ありがとうございました😊
皆さんの様々な解釈いつも楽しみです!月はこのドラマで大切なモチーフですね🌕私はききょうの様にズバズバ言える女性に憧れますが流石に子供まで捨てると言ったのには驚きました。解説ありがとうございました😊
登場人物の感情を視聴者に解釈を委ねるのに、丸投げじゃないというか本当に丁寧に作られていて
凄いドラマと出会ってしまった!!と唸ってしまう今年の大河大好き。
今の道長を見ていると鎌倉殿の北条義時がなんとなく被ってしまうのですよね。
道隆のやり方に反発する態度が義時の頼朝に対するそれのような青臭さを感じるあたり…
一方で、兼家の政治手腕に関しては表立って反発したことがあまりなかったとも思います。
そして史実的に道長は摂関政治の頂点を極めた人物として語られている…
自分は政治権力に接近することを闇落ちだとは考えないですが(対比として便宜上そう書きましたが、義時の事も闇落ちしたとは全く思っていません)、
ドラマの表現としては「権力=汚いもの」というニュアンスがどうしても含まれてしまうので、
道長の最終的な評価がどう定まるのか、興味深く見守っていきたいです。
コメント取り上げていただきありがとうございます♪
道隆は妻、貴子のバックアップにより華やかで知的な印象を与えていたのだと思います。
定子の教育も上手いし、貴子が後宮勤めのキャリアウーマンだから周りと上手くやっていく術を教えられたのだと思います。
兼家の後継ぎとなりましたが、、、清い世界しかしらないというのは罪だなと。
周りに根回しできていないところや、身内贔屓しちゃっているとこが反発を招く事になっているんですよね
生前、兼家が道長に人の命を奪うことは賤しき者のする事と安倍晴明を当て擦りした安倍晴明の復讐なのかなぁと最近思いました。
兼家を見限り、次も長くないと以前に予言していましたが、、、
兼家があのような亡くなり方をして、道隆道兼が短命でなくなるところとか、、、
ヤギシタさんや他の皆さんの色々な解釈を見ていて面白いです。
本当にこのドラマは視聴者それぞれが自由に受け取れるような物語になっていると思います。
今後の展開も楽しみです。
大石静さんのブログに月についての記載があります。
ドラマの内容や状況に合わせ、毎回撮影した月が登場しているとのこと。
ですから、毎回の月の演技?にも注目しています。