2ch馴れ初めシネマ
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#2ch #馴れ初め #恋愛 #2ch馴れ初め #ゆっくり
山小屋の裏手はヤに覆われたくぼ地になっ ていた俺がそちらに足を踏み出した時だ くぼ地のそこで何か白いものが動いたおい 誰かいるかか細い声で返事があった雨の中 足首を抑えてうまっていた嫁子を俺は 見つけた俺たちの出会いを聞いてほしい俺 は一致ちょうど今年で暦を迎える久しぶり に物置きの整理をしていたら懐かしいもの を見つけて思わず手が止まった アコースティックギターだアメ色のボディ は長い月日が経った今も当時のままに輝い て見えた日の当たる縁側に持ち出して誇り を吹いてやったペグに多少の錆はある けれどネックは剃っていないつくと チューニングの甘い不揃いな音が響いて まぶを閉じた俺の心を思い出の中に誘って くれた40年前俺はある大学の2年生だっ た今と違ってパソコンもインターネットも 携帯電話もスマホもなかった時代のことだ 教授の番所はノートに手書きで映していた し友達と連絡を取る時は公衆電話か電話を 使っていた抗議が終わるとみんなで わいわい外に出てところ構わず腰かけて 色々な話をしていたものだた学食の飯はお 世辞抜きでうまかったな高いメニューでも 30000円くらいだった気がするカレー もうどんもスパゲティも200円しなかっ たキャンパスぞ歩くと木の聞いた奴らが 持ち込んだラジカから音楽を流したりもし ていた山下達郎中島美行大竹永一佐田松弓 オフコースサザオールスターズ不思議と 最近の曲よりもあの当時の曲の方が心に 残っている青春そのものだったからかな ただ俺には仲間と集まって議論を交わし たり同じ音楽に耳を済ませたりする趣味は なかった好きだったのは山登り週末のソロ 登山が唯一の楽しみだったと言っても山岳 部やワンダーフォーゲル部に入部して 取り組むほど本格的なものじゃない あくまでも個人の趣味の範囲だった4月の 中頃だったと思う俺はいつものように登山 の準備を整えてある山へと向かった自分が そこで一生もの出会いをすることになると も知らないでその山はグレーディング表で 言えば体力土産難易度Aという派が比較的 楽な山だった日帰りができて登山道は ほとんど整備済みでそうなの心配も少ない 初心者向けの山ということだだからだと 思う町からフラリとやってきたような軽装 の若い男女がちらほら見受けられた流行り の合道ハイキングというやつに違いなかっ た後輩はその名の通り出会いを求める男女 が合道でハイキングに行くというもの当時 の俺からしてみれば軽薄な印象が否めない ちょっと眉を潜めたくなるような行為だっ
た君たちのそれは山登りをする格好じゃ ないよそう言いたい気持ちをぐっとこらえ ていたいち山を舐めたらいけないぞ登山を する度俺はそんな父の言葉を思い出す熱っ からのアウトドア派だった俺の父父は週末 になるとしょっちゅうやキャンプに連れて 行ってくれた山での過ごし方日の起こし方 注意すべきこと父から教わった全ては今も 俺の中で息づいている不に風が冷たくなっ た顔をあげるといつの間にか空の半分を 黒い雲が覆っていた覚えておけ一致山の 天気は変わりやすい平地に比べて赤卵運が 発生しやすいからだそんな父の言葉を 思い出した例え初心者向けと言われていて も天候によってがらりと環境が変わるのが 山の恐ろしいところもう少しで山頂という 位置まで来ていたけれど俺は大事を取って 下山することにしたその後パラパラと 冷たい雨が降り始めた頃俺は1人の若い 女性と向き合った例の合道ハイキングの メンバーの1人と見えてかなりの軽装で とても寒そうにしている立ち止まって キョロキョロと当たりを見回している ところからすると人を探している様子だっ たなんだか放っておけなかった俺は声を かけてみたもしかしてお連れの方とはぐれ たんですかあはいそうなんですこの少し上 にある山小屋では一緒にいたはずなんです けれど彼女はええことなのった女子代の ギターサークルのメンバーで新刊を兼ねた 合道ハイキングに来たのだとというけれど 登っている途中で仲のいい友達の1人が 体調を崩したそこで一緒に下山することに したその途中トイレを借りるために山小屋 に寄ったところ連れの姿が見えなくなった らしいよく探したんですけれど見つから なくてもしかしたら先に降りたのかもしれ ないと思ってそれでキョロキョロしながら 少しずつ山を降りていたそうだ これはけないと思った春先とはいえ山の上 は冷える雨が降れば直さだそこに来て彼女 たちのように軽装しかも体調を崩していた となると場合によっては命が危ないわかり ました俺が代わりに探しましょうa子さん は下山して警察か消防に連絡してください ありがとうございます助かります連れの方 のお名前は嫁子ですどうぞよろしくお願い しますええこと別れた俺は冷たい雨の中 山小屋を目指して再び登り始めたあえて雨 の中を山に登るレニー背くという登山の やり方がある目的は人それぞれだ装備の 防水性能の確認とかハイカーとしての トレーニングの一環だとかかいう俺も実は 雨の中の登山は嫌いじゃない雨でなければ 見られない景色もあるし慣れた山でも
まるで違った雰囲気を感じられてとても いいと思うただもちろん舐めてかかっては いけない悪天候は東の難易度を上げる岩も 露出した木根も塗れると滑りやすくなるし 落雷の危険や増水した川に流される恐れ だってある俺は足元に注意しながら一歩 ずつ身長に登ったたどり着いた山小屋に人 の気配はなかった登山者はみんな天気の 急変を受けて下山したらしい嫁小の仲間 たちと合流して山を降りたのだろうか途中 気づかずにえとすれ違ったのかもしれない 山小屋の裏手はヤに覆われたくぼ地になっ ていた念のためにと俺がそちらに足を 踏み出した時だくぼ地の底で何かが動いた もしかしておい誰かいるかか細い声で返事 があったヤブを恋いで下っていくと雨の中 若い女性が片手で足首を抑えてうまってい たこちらを見上げた青白い顔なんとも辛 そうな表情嫁子さんですかはいそうです あなたはa子さんから頼まれてあなたを 探していました嫁子は足じいているらしい 手のひらには切り傷もあったこのボチの坂 を転がり落ちてしまったのだという山小屋 を出たら英子の姿が見えなくて探していた んですそうしたら足を滑らせてしまって 嫁子は英子に負けず劣らず軽そうだった すっかり雨に濡れてとても寒そうにして いる立てますかとりあえず山小屋に避難し ましょうはいあいた1人では立ち上がる ことができないらしい肩を貸して歩こうに もこのボチしかもこのやだ難しいと判断し た俺は荷物を全てその場に置いた背中に さってください荷物は俺が後から回収し ます場合が場合だからだろう知らない男の 背中に体を預けることを嫁子はためらわ なかった俺は嫁を背負ったままヤを かき分けどうにかこうにか山小屋まで たどり着いた山小屋は管理人のいない シプルな避難子屋ガランとしていてシラフ も毛布もランタンもストーブも何もなかっ た俺は板敷の上に嫁子を座らせ荷物を回収 するために小屋の裏手に戻った回収は一 往復で済んだ嫁子がとにかく軽装だった からださすがは女子代のギターサークルと いうべきか彼女の荷物はザックの他には ギターケースだけそういえばa子も同じ ギターケースを持っていた俺が荷物を 持ち帰ると嫁怖いかにもほっとした様子で お礼を言ってくれたありがとうございまし た本当に助かりました声をあげても誰も来 てくれなくて私怖くて心細かったでしょう ねもう大丈夫ですきっとa子さんが消防に 連絡してくれていますよとは言いながら外 の雨が思った以上に強くなってきたので俺 も少々心配になってきたこんな状況では
迅速な救助は望めないだろう嫁このの隊長 がこれ以上悪化しないよう装備と知識を 騒動員して彼女を守らないといけない俺は 寒さではなく使命感による無しを感じた 嫁子の顔色は薄暗い山小屋の中でもそれと 分かるくらい悪かった髪も服も濡れていて さっきから震えっぱなしだ俺はまず用意し ていたタオルを嫁子に渡して神と体を吹い てもらった具合が悪いのに嫁子は俺のこと を気遣ってくれたいいんでしょうかタオル 私が先に使って気にしないでくださいよく 吹いてくださいね俺は自分の荷物からミニ ランタンとガスバーナーを取り出したこれ らの道具を俺はいつどんな山に登る時も 必ず傾向しているランタンの明りの中俺が 手際はよく道具を広げて火を灯すと嫁子が 簡単の声を漏らしたすごいですね手慣れて いらっしゃってありがとうございます父が やっていたのを見よ見で覚えただけなん ですけどねガスバーナーの炎で段を取り つつ俺はチタンカップでお湯を沸かした 温かい飲み物で体を内側から温めれば停滞 音症になるリスクを軽減できる食料は俺は 行動色嫁子はチョコレートを持っていた俺 たちはそれらを分け合って食べた本当に ありがとうございましたあの失礼ですが なんとお呼びすればああ俺は一致と言い ます嫁子は俺と同い年の大学2年生だった 彼女がこの山に来た経緯は先にa子から 聞いていた通り新刊を兼ねた合道 ハイキングが目的嫁子は大きなため息を ついて首を振った実は出かける前に母から 止められたんですあんたのそれは山に登る 格好じゃないと言われてさんよっぽど心配 だったんでしょうね反省しています登って いる最中も正直他の登山者の方の視線が 痛くて嫁子は申し訳なさそうに俯いてまた ため息をついた軽々しく流行に乗るべき じゃなかったんだってつくづく思いました バチが当たったんですきっとバチだなんて 嫁子さんさんお願いですからこの山を嫌い にならないでやってくださいねはいそれは もちろんうちは両親とも山登りが好きで私 も小さい頃から一緒に登っていたんですよ そうなんですか俺もですこの山は特に 思い出深くて父と最後に一緒に登った山な んです実はうちの父親は俺が中学3年生の 時に交通事故にあってこのよ去った当時は 本当に言葉にならないほどショックだっ たいち山に行くぞさあ準備だ準備週末に なると父はそう言って俺を誘ってくれた ザックに食べ物と水筒を入れて防寒用 ウェアとハイキングシューズを身につけた 時のあの紅葉感当時は少しも気がつか なかったけれど今になって思い返すとよく
わかる父は少しずつ段階を踏みながら俺を 山登りに慣れさせてくれていた初心者にお すめの比較的標高の低い山から中級車上級 車向けの難易度の高い山へ小さい頃の俺は 何度となく立ち止まってもう歩けない おぶってと父に泣きついたものだ父はその 度に立ち止まり黙って寄り添ってくれた俺 の体力が戻り気力が湧くのを待ってくれて いた一息入れながら眺める遠い山々の峰 青い空と白い雲のコントラスト輝くきや先 そして父に励まされながら山頂に たどり着いた瞬間の何とも言えない達成感 住んだ空気俺が高校受験を乗り切れたのは 山登りを通じて辛くても踏ん張る力を父が 養ってくれたからだと思う無事に第一死亡 の高校に入学した俺はその後父と最後に 一緒に登ったこの山を1人切りで破した それ以来こうして時々ここへ戻ってきて 泣き父との思い出をなぞっては懐かしんで いるそんな俺の話を嫁子は黙って聞いてい てくれた父から色々と教わっておいて正解 でしたこうして山で人様の役に立てたん ですからね そうだったんですね私天国のお父様にもお 礼を申し上げないといけませんね食べ物を お腹に入れ温かい飲み物も飲んだけれど 嫁子はまだ少し具合が悪そうだった持って いた防寒着を着せてあげてもやっぱりまだ 青い顔をしている小さなランタンの明りと いつ切れるかわからないガスバーナーの日 おまけに隣には俺という見知らぬと嫁子が 不安な気持ちになるのは仕方ないそんな 嫁子どうにかして元気づけたいと思った俺 は彼女のギターを借りることにした アコースティックギターですね俺が持って いるのと同じだたまに引くんですよ俺は 知っていた優しさに包まれたならおつまた あその曲もしかして有人のわかりますか俺 日頃そんなに音楽を聞く方じゃないんです けれど有名だけは好きなんです私も好き ですいちさんお上手ですね俺たちはひし 切り有人の話題で盛り上がったルージュの 伝言卒業写真飛行機雲他にも色々俺は知っ ている限りの曲を引いて見せた嫁子て拍子 を打ち声を合わせて歌ってくれた初めて 見る嫁子の笑顔 心なしか結しも良くなったようだ小さな炎 の前で寄り添って同じ歌を口ずさんで俺は 心も体もポカポカと温かくなるのを感じた 打ち解けてくると嫁子は合道ハイキングに 参加した本当の理由も教えてくれた実は この前彼氏に振られちゃったんです浮気さ れちゃって本当最低最悪でしたそっか嫌な 思いをしたね豪杯で誰かいい人が見つかれ ばって思ったけど具合が悪くなっちゃった
し遭難仕掛けるし泣きつらに蜂ってやつだ 本当にでもこうしていちさんと楽しい時間 を過ごせてすごく嬉しいそう言って嫁子は また笑顔を見せてくれた俺の心に長く残る ことになる素敵な笑顔だった自分が少しで も役に立てたなら言うことはない天国の父 もきっとよくやったと言ってくれるはずだ それからどれくらいの時間が経っただろう 遠くから人の声が聞こえてきたa子が要請 してくれた救助隊に違いなかった俺たちは 無事に救助され嫁子は麓でええことの涙の 再開を果たしたまさか自分が人助けをする ことにななんて山というのは本当にいつ何 が起こるかわからないそれにしても実に 思い出深い登山になった相しみじみ思い ながら救助隊に改めてお礼を伝えて俺は 静かにその場を後にしたそれから数週間後 のこと大学での講義を終えて外に出た俺に 声をかけてきた同世代の女性がいたいち さんゴブ沙汰しています えあ嫁子さんじゃないですかお久しぶり です元気にしてましたかはい先日は本当に ありがとうございましたそれは確かに山で あったあの嫁子だったこうしてもう1度 会えるなんて俺は夢にも思わなかったあの 日いちさんいつの間にか帰ってしまってい たから私もっとちゃんとお礼を言いたくて 登山届けの記録をたどり大学の総務に 問い合わせて嫁子は苦労して俺を探し出し てくれたらしい明るい日の元で見る嫁子は 一言で表すなら月並みな言い方だけれど とても美しかった雨に濡れてこえていた あの時とは大違いだ正直俺はあの日以来何 度となく嫁子のことを思い出していた同じ 日にあたり同じ飲み物で体を温め同じ歌を 口ずさんで一時を過ごしたいせい年頃の男 として意識しないわけにはいかなかった 嬉しいことに嫁子も同じ気持ちだった らしいよかったらお茶でもという俺の誘い に彼女は満面の笑顔で答えてくれた俺は その日のうちに嫁子に気持ちを伝え晴れて 彼女と恋人同士になった交際を始めてから 数週間後のある日のこと一緒に山へ行こう という俺の誘いに嫁子は浮かない顔を見せ た実はあれからちょっと山が怖くなっ ちゃってまた登りたい気持ちがないわけ じゃないんだけどそれはもったいないな それじゃあ日帰りできる低い山から順番に 挑戦していかない低い山から高い山へ少し ずつステップアップする泣き父が俺を連れ て行ってくれたのと同じコースをたどれば 自然とそうなるはずだ一致がそう言うなら 私もまたチャレンジしてみようかなこうし て俺たちは週末や長い休みの旅に2人で 山登りを楽しむようになったもちろん装備
をしっかり整えることと万全の体調で望む ことだけは忘れなかったカップルで遭難 なんてシャレにならないをなくして以来 ずっとソでの登山を続けてきた俺だけど嫁 こと2人で登るようになって改めて思った 山登りは本当に素晴らしい俺は嫁子2人で 色々な山の景色を目に焼きつけた夏の夜の 降るような星空真っ赤に燃え上がる秋のみ 冬の朝テトを出た瞬間の住んだ空気命の 吹きを感じられる春野の腹緑燃える山すそ 何度でも言える山登りは本当に素晴らしい やがて嫁子はすっかりトラウマを克服した ようだった彼女はむしろ自分の方から俺を 山登りに誘うようになった嫁子が遭難 しかけたあの山を俺たちが一緒に破したの は出会いからおよそ1年半後のこと高ぶる 気持ちに任せて俺は山頂で嫁子に プロポーズをしたこれからも俺と一緒にい てくれないかずっと嫁子2人で歩いていき たい結婚しよう嬉しいすごく嬉しい普つか もですがよろしくお願いします大学を卒業 した俺たちはそれぞれ別の会社に就職した 結婚式を上げたのはそれから2年後夫婦に なってからも共通の趣味である登山は俺 たちのせ生活の真ん中にあり続けた家を 構えたり子供が生まれたり俺たち夫婦を 取り巻く環境は大きく変わったけれどそれ らが趣味の妨げになったことはない自分 たちが置かれた状況に合わせて俺たちは 山登りを楽しみ続けた特に子供を連れて 家族で行く登山は俺にとって実に感慨深い ものだった疲れたもう歩けないとと抱っこ をせがむ子供我が子に寄り添う時俺は父の 存在を強く感じた遠くの山を眺めて大きく 深呼吸してご覧疲れなんて吹き飛んでまた 歩けるようになるよどんなに長くて辛い 道のりでも一歩ずつ着実に進めばいつか きっと頂上にたどり着く頂上に至るまでに は目を喜ばせてくれる美しい風景が たくさんあってれた心を癒してくれる俺は そのことを子供に伝えたかった言葉では なく心で理解して欲しかった昔泣き父が俺 にそうしてくれたように山には素敵な 思い出がいっぱい俺は山から素晴らしい ものを数えきれないくらい与えてもらった 本当にありがたいことだあなた嫁この 優しい声が俺の心を思い出の中から現実に 引き戻したどうしたのこんな古いギターを 持ち出してこれ私のよね物置きの整理をし ていたら見つけてねつい懐かしくなって 綺麗にしていたんだよ嫁子が隣に腰を 下ろした彼女の微笑みは当時とちも変わら ない俺を温かい気持ちにさせてくれる ちょうどこの日溜りのような微笑みだまた 2人であの山に登ってみようかそうね久し
ぶりにギターを持ってだったら練習して おかないといけないな俺はきっとまた有人 の曲を引くだろうあの頃の記憶と共にある 懐かしい曲たちをそしてまた嫁こと微笑 見合う2人でいられることの幸せを 噛みしめながら最後までご視聴いただき ありがとうございます皆様からのご感想ご 自身の馴染め話をコメント欄でお聞かせ くださいまた動画を楽しんでいただけまし たら是非高評価チャンネル登録をよろしく お願いいたします