報道ライブインサイドOUT 3月8日「クリミア奪還目指すゼレンスキー 欧米支援の本気度は?」ゲスト:#小谷哲男(明海大学教授)、#合六強(二松学舎大学国際政治経済学部准教授)

報道ライブインサイドOUT 3月8日「クリミア奪還目指すゼレンスキー 欧米支援の本気度は?」ゲスト:#小谷哲男(明海大学教授)、#合六強(二松学舎大学国際政治経済学部准教授)



ロシア軍が猛攻を続ける東部の要衝バフムトでは、ウクライナ軍が戦略的撤退を始めた可能性が高いと指摘されていたが、ゼレンスキー大統領は今月6日の軍幹部などとの会合で、防衛を維持し、強化する方針を確認。
さらに、ゼレンスキー氏は先月26日のビデオ演説で、「クリミアの解放により、人々の生活を破滅させるロシアのあらゆる試みに終止符を打つ」と、南部クリミアの奪還を目指す考えを改めて強調している。
クリミア奪還にこだわるゼレンスキー氏の頑なな姿勢は、戦闘の長期化を懸念する欧米各国にどう映るのか…。今後の武器支援の在り方にも影響を及ぼすと専門家は指摘する。
ウクライナ侵攻は2年目に入り、戦闘は激しさを増している。最新の戦況と欧米のウクライナ支援の本気度について徹底議論する。#BS11 #報道ライブ #岩田公雄 #上野愛奈

7 comments
  1. 日本のマスコミや専門家が適当なのか、よくわかるアメリカ発YTの動画2本です。

    アメリカにも善良でまともな市民がいることに安心しました。
    専門家の方々は、1の動画の24分41秒のビクトリアヌーランド氏の盗聴音声をどう説明するのですが?

    1:Russia's Invasion of Ukraine – John Mearsheimer, Ray McGovern, Jack Matlock, and Ted Postol Glenn Diesen

    2:Why is Ukraine the West's Fault? Featuring John Mearsheimer

    代理戦争に踊らされている、ウクライナ国民が可哀想すぎる

  2. 対米関係において、かつてロシアは中国にとって有力な「防衛資産」だったが、いまや、ロシアはやっかいな「負債」となりつつある。

  3. ウクライナが敗北したら、日本も下手なロケットより宇宙戦艦を造るしかないなぁ💣

  4. 🇺🇦ウクライナが領土を全て返さなければ…
          ⬇
    🇷🇺ロシアが世界全体に戦線を
    拡大させようとするという口実を与えかねない。

  5. 西側による🇺🇦ウクライナ支援によって…
          ⬇
    🇷🇺ロシアのプロパガンダを弱体化
    させなければならない。

  6. 停戦を望む。ロシアは撤退したら。NATO・米国はウクライナが負けないようにロシアが勝たないように、手加減して支援してる。

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