今回のテーマは、「LGBTQの人が働きやすい職場はどうすれば実現する?」。ゲストは、NPO法人グッド・エイジング・エールズ代表の松中権さんと、「WWD JAPAN」サステナビリティ・ディレクターの向千鶴さん。ラジオの中にオープンする社交場、「スナックSDGs」は、再エネソムリエで株式会社UPDATER代表の大石英司とTBSアナウンサー上村彩子がホストになって、ゲストと一緒に、「この星の未来」を話し合うプログラムです。
[音楽] TBS [音楽] PodスナックsdgsPowerバイ みんな 電力再生可能エネルギー100%のみんな 電力がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサーの上村 さですこんばんはサネソレのジですこの星 の未来について語り合うラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜も ですさて今月開催されたG7広島サミット 大きな議題の1つがジェンダー平等の推進 だったんですが首脳生命ではlgbtq などの性的少数者が暴力や差別を受ける ことのない社会の実現が歌われました一方 で浮き彫りになったのは議長国である日本 の遅れですG7では唯一国として同性 カップルに法的な権利を与えていないこと がが指摘されていますうんジェンダー病棟 という観点ですけどね今具体的に知りたい ことの1つが日本の企業ま私たちですよね lgbtqの人が働きやすい職場を 果たして作れているのかうんまちょっと気 になるところでもありまして今週もお2人 のゲストにお越しいただいております lgbtqの方々と社会をつぐ場作りに 長年取り組んでいる方松中ごさんそして ファッション&ビューティメディアWDの サステナビリティ ディレクターさんですお2人こんばんは こんばんはこんばん今夜もよろしくお願い いたしますよろしくお願いしますお願いし ますまずはお2人のプロフィールをご紹介 させてください松中さんは橋大学法学部を 卒業された後株式会社電通に入社2010 年にNPO法人グッドエイジングエルズを 仲間たと設立して代表に任しまし た17年16年間務めた電通を代謝 LGBTといろんな人が一緒に楽しめる 未来を目指してNPOの活動に専念します 2020年には東京新宿区に日本で初めて となる定説の大型総合lgbtqセンター となるプライドハウス東京レガシーを 設立東京2020の組織委員会における LGBT勉強会や多様性リーフレットの 監修も担当しました 今年になってからは企業の中でlgbtq Plusの人々が自分らしく働ける 職場作りを進める団体一般社団法人 workwithプライドの代表理事にも 就任されていますそして向こさんは 2015年から2021年の3月まで ファッション&ビューティメディアWWD JAPANの編集長を務めましたその後ご
自身の提案でサステナビリティ ディレクターという役職が新切され就任し ました加速度的に変化する時代の中で ファッションの世界はどのように変化して いるのかこれからどこへ向かっていくのか それを日本で誰よりも知っている1人です さあこの4人で先週に引き続きジェンダー ニュートラルとサステナビリティという テーマでお話ししていきたいと思いますが 松中さんはlgbtqの方々と社会をつぐ 場作りを長年続けている中で今年になって からは一般社団法人workwith プライドの代表に就任されていますこれは 気になりますね社長としてはねどれだけ 進んでるのかうん実際はこのlgbtqの 方々と社会をつぐ場作りというのはどう いうことをしてらっしゃるんですかうーん 例えば身近にlgbtqPlusの方性的 マの方がいるって思ってないのでその場所 ってのはいない前提でみんな会話するから ま異性愛が大前提になったりんあと トランスジェンダリズム あとサードプレースと呼ばれる家でも職場 でもない場所で火を作ったりとかここは 安心な場所ですっていうといろんな方がま 集いやすくなったりするとでその職場って のもやっぱり一緒でそこには当事者の方い ない前提になっちゃってるから例えば 仕組みだったとしてもはい結婚したらお 休みが取れますってなっててでま日本では まだ同性同士結婚できないのでじゃあ結婚 はできないけど自分が大切なパートナーだ と思ってる方がいたらその人をパートナー として例えば登録できて年に1回お休み 取るみたいなねもしくはウェディング パーティー開いたんでみんなでお休み取っ てきませんかとかまそういう会社の仕組み とかも変えてったりとかあとは学びの場を 作るとかまそういうことを一緒にやってく ような活動してますあいろんなこう当事者 の方々の声を聞いたりとかあとは日本より もちょっと先に進んでる欧米諸国のま ケースを聞いたりしてあ職場環境こういう 風にしてけば変わってくんだってものを 企業の方に1個1個ま提供してたんです けど2012年ぐらいからそのwork withプライドドっていうのをグッド エジンエルズて団体の中で始めたのがもう 5年6年経ってくるといろんなケースが 溜まってきてあこれってなんか1つの指標 にできるんじゃないかなと言ってプライド 指標ってのを作ったんですねプライド指標 プライド指標このプライドって言葉 lgbtqPlusにとって大切な言葉と 言われててま自分にプライド持って
いきようよって言葉なんですけどその貸 文字をとってPはポリシー RはプレゼンテーションIは インスピレーションDはデベロプメントE はエンゲージメントとかエンパワーメン トって言って例えばポリシーは会社の社長 がうちの会社はいろんな人たちを受け止め ますとこう性別とか性的思考成人では差別 しませんってことを発信をしたりとか もしくは行動規範に書いてあるとかあの ポリシーをちゃんと発信しましょうっての が1つ目でで2つ目は当事者の コミュニティとかもしくはそれ応する方々 と一緒に会社を書いてこうとしたり インスピレーションをこう勉強するとか 学びを作るとかでDは先ほど話しした パートナーシップの仕組みを作ったりとか もしくはトランスジェンダーの中には男性 トイレ女性トイレだけどちょっと入り づらいなって方もいらっしゃるので例えば ジェンダーレースのオールジェンダーの トイレを作りましょうっていう仕組みを 作ったりとはいでエンゲージメントは企業 と社会の接点で例えばいろんな商品を扱っ てる中であれ自分たちの扱ってる商品もし かしてlgbtqPlusのこと追いにし てないってものをこう見つけてあ例えば どうせ同士のカップルでも住宅ロー組める よとかまそういうサービスを作ったりとか そういうのをこうチェック項目みたいにし て各企業さんがこう自分たちの取り組みを こうトレースできるようにしたのが プライト標ってものですうんそ会社の方が 絶対経済的にはいいですよねあのいろんな 才能が集まりやすくなっていいことていう だけではなくて企業としてもやっぱすごく 強く当然うん 魅力的になれるしこれからの世代が働きた いて思う会社になるってことはすごい再3 にもなるしうんいいことしかない気がし ます56年間働いてて連通で最初の10 年間は隠れてたんですねクローゼットって 言って自分のことオープンにしてなくてで まいろんなきっかけがあってカミング アウトしたんですけど本当に働き方変わっ たんですようんあこんなに変わるんだ くらいってそのカト1つで変わるのって 思われるかもしれないんですけどやっぱ 職場って人間関係じゃないですか1人で 仕事できないしやっぱりチームで仕事する んですけどどうしても自分のプライベート な話ってもう日常会話の中で必ず出てくる んですよねうんでそれを全部嘘に変えたり ごまかしたりなかったことにしてるよりは 人と距離を取った方がいいかなって2年目
3年目ぐらいで思ってきて飲み会だけじゃ なくランチ会も顔出さないとかうんで周り からはあいつなんか変わってるやつだなと かあいつなんか腹に持ってるよねとかって 言われてるのも知ってたんですけどま そっちのが楽だったんですよねでそれで カミングアウトした瞬間にもうなんか何も 隠すこともなくなって普通に打ち合わせに 出るのも楽しくなったりとかこ自分がこう 生かされてる感じもすごく感じて パフォーマンスもすごい上がってたと思い ますよねうんあの最近ですと例えば女性を 女性らしくその美しいと思ったりかっこ いい人をかっこいいっていうこと自体もま ある意味それって自分の正直なこう感性と して思ってるんだけどなんかそのま極端な ことイケメンだっていうことさえもも言っ ちゃだめなんかそのすごく綺麗な方です ねっていうのもなんか言うのもちょっと幅 からられるとうんそれってやっぱりそのま 多様性の観点という意味ではもちろんいい んだけどもそれはそれで1つの魅力として あると思うんですよねもし彼に僕がその なんて言うんですかね素敵ですねって言っ てる僕を見てどういう風に感じられるのか なと思ってなんかこの人はなんかこのそう いう古い考えの持ち主なんだみたいな感じ で捉えられるのかどうなのかってどうなん ですかねこの人はジェンダー感覚ない ピリピそうですそうそうそうそうそうはい でもやっぱりなんか人間関係の上に コミュニケーションがあるからいつも放せ してるうんホイさんだったら保さんのこと を知ってるしその関係の中から出てきた 言葉だったらそれはそのまま受け止めるか なとは思いますけどねなんでそこに変な バアうんみたいなのを感じないしうんだ けど初めましての時ってちょっと緊張し ますよねうんあなるほどなるほどうんうん それはやっぱりこの人はどういう背景を 持ってらっしゃる方なのかなみたいことを 考えながらやっぱり会話することになるか なと思うのでうんうんでもそのなんか ちょっとした気遣いっていうんですか なんかお互いにちょっと気を使うみたいな うんうんでも知らないから足踏んじゃうか もしんないから踏んだら教えてくださいね みたいなうんそういうのは少しいい社会に なって出しかなと思いますけどねうんで僕 はねlgbtqのことって言っても自分は ゲだからトランスジェンダーではないし トランスの方がどんなこと感じてるかって ね分からないし僕自身も踏んじゃうことも あるし例えば癌のサバイバーの方がどう いう気持ちになってるかとかってのは経験
しないと分からないこともあるしだなんか お互いにね踏むことありますよねそらに うん踏みまくりだろうなと思いながら本当 今霊をあげてたら多分ずっと進んでいくな とか例えば家族の状態とか結婚してるして ないとか子供いるいないとかなんか働い てる働いてないとかうん自分がそうじゃ ない状態のことを言われたらやっぱ傷つく うんうんやっぱ傷つくと思うのでどんな 状態であれうんですよねそこでその時に傷 くって言える関係だとやっぱり1番いい そうかけどそれを言えないとやっぱりお 互い辛いってことです ねSN sdgPowerbyみんな [音楽] 電力地球の未来を考えていくラジオの中の 社交場スナックSGGS今夜のゲストは lgbtqの方々と社会をつぐ場作りに 取り組んでいる松中さんそして ファッション&ビューティメディアWWD JAPANのサステナビリティ ディレクター向こ千鶴さんですお二方 引き続きよろしくお願いいたします よろしくお願いしますよろしくお願いし ますWWDジャパンといえばファッション とビューティーの世界を代表する業界 メディアですがこのメディアで編集長を 務めた後にサステナビリティディレクター という役職を新しく作ってそこに就任され ているのが向こさんです このサステナビリティディレクターという 役職親切して就任ということですがこれが そもそもできた経緯っていうのはどういう ものがあったんですかそうですね私本当に なんでここ今の仕事をしているかって 考えるとファッションが好きもあるんです けどそれ以上にファッションを仕事にして いる人たちがすごく好きでなぜかわかん ないんですけどなんか諦めが悪い人が多く てなんか結構いつもなんていうのかないつ までも何かを追いかけているようなところ があっ ずうまいろんな立場のお店の人とか出 何かしらそういう返を持ってる方が多くて ポジティブなってことですかねつりで すごい好きなんですけどあのやっぱこの5 年ぐらい前からやはりこうファッションは ま色々大量生産大量廃棄の問題とかそれ こそCO2排出の問題とかで非常に地球に 迷惑をかけているということが大きく言わ れるようになってやややっぱり ファッション業界とそこで働く人が意承知 といますか自分たちこれでいいのかなって ま思いながらも続け止まれず走り続ける
みたいな状態が5年ぐらい前ではいこの人 たちを笑顔にするには自分のメディアと いう立場でどうしたらできるかなと思った 時にやっぱり間違ってたことは間違ってた と認めてちゃんとフシ業界が変わんなきゃ いけないと思った時にまそれをでもみんな 忙しいので目の前で忙しいのでま一応 サスナビリティっていう旗を立てることで ま新しい考え方とかうんうん物の作り方と か売り方とかっていうことをみんなで作っ ていけるんじゃないかそういう情報収集役 ができるんじゃないかなと思ったって感じ ですもう数年やられてみてどんな手応え 感じてます悲しいですねまず今日もそう ですけどサステナビリティを実現しようと いうことを目指している方たてやっぱ一生 懸命だったり明るかったり結構こうま ポジティブな人が多くであまごさんもそう ですけど新しい価を作ろうとしてる人たち て話してて楽しい単純にのですごく楽しい ですあの出会いがこういう出会いがうん 向こさんがこれから実現していきたいこと ですとか今後の目標があったら教えて いただけますかちょっとつまんない回答で 申し訳ないんですけど早くこの肩書きを長 したいというなるほどあのもう当たり前 じゃなきゃそれこそニュートラルが 当たり前であるようにこれはもう作って 売って終わりじゃなくてその先ぐるっと 回って循環型にするっていうのがまゴール ですけどゴールぐるぐる回したいけどそれ はもう大前提に早くちゅうかも早くし なきゃいけないじゃないですかもう時間は ないのでだから一刻も早くそれを大前生と するために早く肩書きが返上できればいい と思いますなるほどだからスナックSD GSもねスナック神村に早くならなきゃ いけないってことですそうですねSDG ズっていう名前を取ってそうそうそう神村 じゃなくてもいい 気そして松中さんも広告業界西陽店の電子 で働いている時に忙しい中でもNPOを 立ち上げてみんなと繋がれる場作りを行っ てきましたうん今のところの手応えという かご自身で当事者でいらっしゃってどう 環境が変わってきたかとかっていうの教え ていただけますか 僕自身で言うとカミングアウトもできて いるので子供の頃想像してた未来とは全く 違って自分には未来はないなとか30歳 ぐらいなったら死んでるのかなと本当に 考えたことも多かったんですよねだけど今 ちゃんと生きていられるし友達もいたり 家族と一緒に過ごしたりあとは僕自身も実 は子供もいたりもしてあのすごく
ややこしいんですけど トランスジェンダリズム [音楽] 女性のパートナーがいるんですけど2人は 戸籍上はまだ女性同士でまお子さん持て ないので僕自身がそのパートナーの女性の 方に精子提供して今4歳と2歳の子供が いるんですよはいで2人の元で育ってるん ですけど3番目の親として子育てに関わっ たりもしててでも自分がゲーだって気づい た時にはもう子供をね持つなんてことも 想像してない未来だったので全然自分の 子供の頃と違う世界を生きてるなって感覚 はありますうんでもなんかそれは僕が たまたまラッキーに周りの方に恵まれてる からそういう状況なんだなってことも同時 に感じててやっぱ北陸出身の町だとカミ アウトしてる人なんてほぼいないあそう ですか本当にいなくてみんな自分のことを 隠しているしあの例えば特にユス若い世代 とかだとやっぱ辛い話だけど自殺率も高 日本でも内閣婦が定めている自殺の総合対 の中でハイリスク層って言われてんですよ ねやっぱり命に関わることだなってのも 感じてるので最近は本当にこれまでは 楽しい場作りをしようとかいろんな人たち がこう集って社会を笑顔で書いてくことが 大事だと思ってたんですけどあやっぱこれ なんかちゃんと命守る法律必要だわとか やっぱ結婚がみんなにできるようなねそう いう法律ができたらいいなとかやっぱ社会 はこうフードだけじゃ変わってかなくて やっぱ精度もあって両輪で動いてくんだ なってのを本当にこの1年感じてますうん うんほとですよね今日この場に来て思った の は サステナビリティディレクターさんと一緒 に仕事するとかうんうんいろんな社会活動 してる方いっぱいいるじゃないですか なんか僕自身も結構閉じてるなと思っ ちゃってねファッションの話であれだけ 盛り上がったってことはそこでジェンダー の話もできるのかもしれないなと思うと うんちょっと横で手をつぐ感じがうんいい かなと思いましたぜひめちゃめちゃ開い てるように見えますけど閉じてるってご 自身のことをおっしゃってうんねでも自分 では閉じ気味だなって結構勇気を出して 今日心を開いてる感じえでも私たちがその 松中さんが開いてると思っててご自身は 閉じてるって思ってたらやっぱりもっと もっと閉じてる方が閉じ者の方いっぱいい るってことですよね1つだけ聞いていい ですかあのさっきさんお子様のお話された
じゃないですかああいう話っても単純に すごくやっぱ興味があるうんすごいことだ なってやっぱ思うわけですよねこういう話 って聞いていいもんなんですかうん あんまりそこて聞かないでよみたいな話な のってどっちなんですかねま1人1人違う 心を持ってるので僕がこうですとは言い きれないけどでもちょっと聞いてもいい ですかでもあの嫌だったら答えなくていい ですけどとか言われるとあじゃあ僕は ちょっと答えないって人もいるかもしん ないですけどそれぐらいちょっとうん あ自分のことを知ってみたいなって思って くださってる気持ちはすごい嬉しいので うんあともう話し始めると親ばかって別に せのあり方関係ねえなみたいな可愛い子供 がそこにいたらそこにこうねこんな気持ち を持ってるってもの共有したい気持ちって 一緒なんだなってのを感じたりとかうんで それが血が繋がってる子供だったとしても 繋がってなかったとしても親って一緒なん だなと思ったりとかなそういうのを朝方 まで話したですいたいなんか今の大の質問 ってしたことによって多分大の教会線が 広がったっていうかなんか私いつもこの話 と思うのはもう教会線をちょっとずつでも じりじりと広げ教会っていうのは自分が 知ってる知らないうんこと知ってることへ の教会をちょっとでも広げるっていううん うんことだなと思うんですけどすごい今 周りにパーって広がっていくのが見えまし たりになんか通りましたそ聞きたいですね はい勇気を持ってね広げてよかったそう やっぱそうやっていい質問だなって今聞い てあうござ ますたくさんお話聞かせていただき ありがとうございましたまでもひチームで ねはいありがとうございますた地球の未来 を考えていくラジオの中の車工場スナック sdgs2週にわってお話ししてきました お迎えしたゲストはlgbtqの方々と 社会をつぐ場作りに取り組んでいる松中ご さんそしてファッション&ビューティ メディアWWDJAPANの サステナビリティディレクター向こ千さん でしたありがとうございましたありがとう ございました ざSN sdgPowerbyみんな 電力ここからはアップデートさん いらっしゃいの時間ですみんな電力みんな エアみんな大地など顔の見える ライフスタイルを 様々な事業を展開しているアップデート そんな会社で働く社員の方に今夜
フォーカスします株式会社アップデーター システム部マネージャー木村優太さんにお 電話がつがっていますこんばんは こんばんはこんばんはよろしくお願いいし ますよろしくお願いいたしますあのですね 上村さん金村さんはですね先端技術に強く てチームビルディングも得意な マネージャーと技術もマネージメントも できる人なんですけども実は住を愛して ましてはいを元気にするアプリをま副業で しているとねあの僕にもあのちょっとだけ 教えてくれましたけども聞いてるんです けどもうんこれどんなことしているとか アップデータの仕事とその副業とそういう のちょっと教えてもらっていいでしょうか はい私はアップデーターでまエンジニア チームのマネージャーをしておりますで 現在まみな電力で使った技術を生かし ながらま世の中のサステナブルな社会に アップデートするためのプラットフォーム を開発してましてまそのプロジェクトを 担当してますうん一方でプライベートの 活動ですけれどもま約10年ほど前から 住田に住んでますで住田区に住んでるとま 未だに街場がたくさんあって地域で働い てる人が多いですしまお祭りが多くて とても活気があり ますまなんですがま10年住んでてもま 子供の行事以外でほとんど地域の人との 接点がなくてどうやって地域に溶け込ん だら良いのか悩んでましたなるほどうん そしてこの中でも元々あった地域課題が ますます増えていたりま行政のリソース だけでは解決できないことがたくさんある ことも知りました うんじゃあま自分自身としてま自分が住ん でる地域に何ができるのかを考えた時にま 自分自身でアプリを作ってみたいと思い ましてま自分が地域の人と繋がった経験を 元にしながら地域の人やコミュニティが アプリを通して簡単に繋がって地域1回と なって地域課題を解決することができる アプリをを開発してますうんうはいあの アップデートで働いてる木村さんが欲しい 未来を教えてもらっていいでしょうかはい 今スポーツ界では結構世界の舞台で活躍 する選手がたくさんいますよねはいで私は このソフトウェアのエンジニアからも世界 で活躍できる人を排出したいと思ってます なるほどそのための開発チームを作ること に注力をしていてなのでまチーム ビルディングを大切にしてるんですがうん まエンジニアが活躍できるためにはもう 世界中で使われるようなプラットフォーム を作らなければいけないと思ってますうん
で日本は元々環境に優しい製品とか 思いやりのあるサービスというのが得意な のでま日本がこの誇るべき文化をアップ データーが提供するプラットフォームを 通じて世界中に広げていきたいと思って おりますうん現在プロジェクト マネージャーとかエンジニアをたくさん 募集してますのでもし僕の思いに共感して いただけるようでしたら弊社の採用ページ を見ていただきたいなと思っております よろしくお願いいたします告知も忘れずね しっかりしてくれてありがとうございます ありがとうございましたはいはい ありがとうございました今夜はアップ データーさんいらっしゃい顔の見える社員 株式会社アップデーターシステム部 マネージャー木村優太さんにお話を伺い まし た