土曜日の夜、ラジオの中にオープンする社交場が、「スナックSDGs」。毎週いろいろなお客さまを迎えて「この星の未来」を話し合う番組です。スナックのホストは、再エネソムリエの大石英司とTBSアナウンサー上村彩子。今回のお客さまは、タレントで俳優のサヘル・ローズさん、認定NPO法人「キッズドア」理事長の渡辺由美子さんです。「家を失った私と、給食のおばちゃんの”おせっかい”」「たった一人で始めた”無料の学習会”」「子どもたちの居場所になれるだけでいい」
スナックsdgsPowerバイみんな 電力再生可能エネルギー100%のみんな 電力がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサー上村さ ですこんばんはサネソムリの大石ですこの 星の未来について語り合うラジオの中の 社交場スナックsdgs今夜も回転です 今日は最初にこんな話題からですNPO 法人全国子食堂支援センター結びへの調べ によりますと子供食堂の数は去年の時点で 6014箇所新型コロナウイルスの感染 拡大前2019年と比べてなんと 2296か所も増えているんですこの中人 と人との繋がりが持ちにくい中で誰かの 孤立や孤独や貧困を地域のみんなで防ごう というアクションが広がっていますうん そんなに増えてるんですねうん今回はは 貧困と教育についてこのスナックで話して いきたいと思います素敵なゲストにお2人 お越しいただいていますご紹介しましょう お1人はタレントで俳優のサヘルローズ さんそしてもう1人認定NPO法人キッズ ドアの理事長渡辺ゆみ子さんです こんばんはこんばんはこんばんこば よろしくお願いしますよろしくお願い いたしますではお話をしていく前にお2人 のプロフィール私から簡単にご紹介します はい1人目はタレントで俳優のサヘル ローズさんですご出身はイランイラン イラク戦争のさ中孤児となり幼少期は個人 で育ちました8歳の時容子縁組した母と 来日したものの差別や貧困一時は ホームレス生活も経験しました高校生時代 に受けたラジオ局でのオーディションが きっかけで芸能活動を初めて現在に至り ます生きづらさを感じている人々を招き 温かい手料理を振る舞うイベントお切開 食卓を始め様々な社会活動も行って いらっしゃいますありがとうございます そしてお2人目は認定NPO法人キッズと は理事長の渡辺由子さんです大学を卒業後 大手百貨店や出版社などの仕事を経て 子育て中だった43歳の時にたった1人で 立ち上げた2団体の名前がキッズトアです 日本の子供たちの貧困問題に取り組むこの 団体ですが認定NPO法人となり現在は およそ100人の職員そして900人以上 のボランティアが関わる規模になってい ます主に貧困家庭の子供たちを対象に無料 の学習会を開催したり家でも学校でもない 第3の場所を作る居場所支援を行うほ公園 に行って自然に触れるコンサートに行く バーベキューをするなど様々な体験活動も 行っていますもうねあのお2人のはいなん だろうなこの性と優しさみたいなのが
すごい伝わってきてねそうですね 嬉しいですね渡辺さんとお会いできるのも すごく嬉しくて私も本当にもさんにお会い できるのを夢のようにうちの団体の中では ものすごく盛り上がってます本当ですか はいありがとうございますあの最初に コロナで子供食堂が全国的に増えたという ことお伝えしました6014か所去年の 時点であってコロナ前よりも 2296か所増えているさんこの数どう いうにましたかこの数字がここまで高いて いうのはちょっと衝撃的だったんです けれどもでもやはりその自動施設とかに 行きますとやっぱり一時保護書だったりと かこのご飯を食べに来るっていう子たちが 結構やっぱり今増えていてで地域の中とか でもできる限りやっぱりそういう子供たち に手料理をお弁当とかだけではなくて インスタントとかそういうことじゃなくて 栄養のある温かい今自分たちのために作っ てくれたご飯を地域によってはお母さん たちが頑張っ 本みんなで作っているのは見かけるんです けれどもここまで増えてるというのは ちょっと衝撃的ですよねそれだけ今そその 家庭に本当にこの生活が困窮してる方々が 増えてるっていうのはすごい旗で感じます はいね本当にあのコロナなので逆にね 集まると感染のっていう風なのもあると 思うんですけれどもやっぱりそれを押して もやらなきゃいけないっていう状況を見て 地域の方がま立ち上がってたりですとか あともう1つは本当にそのえっと孤立とか 孤独とかですね本当子供たちもどこにも 行く場所がないとか何もできないっていう 中でやっぱりそういうところに行くとか ちょっとそこにいろんな人がいるっていう だけでもとってもそのほっとするというか あの冷たくなってた心がちょっと あったかくなるっていうまそういうことで やっぱ子供食堂が増えているのかなと思い ますええあのサヘルさんが取り組んでいる 活動の1つがお切開食卓というものがある ということなんですよねこのお切開食卓 どういうことがきっかけで始まったん でしょうか本当の多分始まりって日本に来 てからその住む場所をちょっと失って しまって2週間路上生活をせざる得ない 時期があったんですよね時ですかそれ8歳 の時なんですよ小学2年生の2学期に日本 に来てるんですけれどもその真冬にはい その頼ってた方の家を出なければいけなく なってしまって言語もこの国のルールも どこに行ったら避難できるか初も何も把握 できず唯一行けたのがいつも遊びに行って
いた公園のドラムカの中に養母と2人で 入ってで最初はもう雪が降ってる夜だった ので本当に寒くてはいそうですよねそうで 気づいたらお母さんがすごい抱きしめてて くれててで子供第時って正直状況把握でき てないんですよはいただ一緒にいてくれ てるお母さんがいてうん気づいたら寝てて うんで朝になってお母さんにとにかく あなたは学校に近くの学校に留学生って形 で入れてもらってたのではいで学校に行っ ていた目的私ご飯を食べるためだけだった んですようん多分それは多くの外国席に 限らず日本の中でも生活が困窮してる家庭 の子供っていうのは学校の中でしか営養は 取れないのでですからコロナの時に学校に 行けなくなってしまったり給食が出なく なってしまった時にまずそこを私大地に 心配しましたうんうんのご飯を食べられ なくなってしまう子たち大丈夫かなって はいで学校にご飯を食べてたんですけど どうしてもあがすくじゃないですか夜とか ですからスーパーに行って食コーナーで食 のお母さんたちが作っているご飯をあの食 って普通外国になくてはいで最初もらって なかったんですはいはいはいでも立てだっ て分かったので結構食べてたらその お母さんがある時はい待ってて言ってで 怒られるのかなって外国人親子が来て スーパーで何も買わずに食だけ帰るうん もう怒るんじゃなくてお家から食べられる ものをありだけパックに入れてくれてえ 紙袋に入れて差し出してくれたんですよで まずそのお母さんのざしと温かいその愛の こもった状況は分からないこの家族がどう いう状況にあるかだけど目の前で絶対に お腹空いてるよねじゃ自分にできることっ て家に帰ってご飯を作ってあげようって いうシンプルな気持ちだけれどそれが すごい心に響いてきてうんうんで2つ目に この言動力になってるのが公園から作って くれたのが給食のおばちゃんあて学校の そう学校の給食のおばちゃんその方が2 週間同じ学校で学校に行ってるのでなど はいはいその方が大丈夫どうしたって私に 対して分かる日本語で一生懸命聞いてくれ たうんで子供って自分からsosが出せ ないんですよはいお腹が空いてることも誰 にも何も言えなかったそのぐらい子供って 言うんを閉ざしてしまううんもそれは 開けるのは他者のまなざしだったり誰かの 瞳に映ることだったり声をかけてもらうっ てことで給食のおばちゃんが大丈夫っって 聞いてくれた時にママとパークパークパー クって伝えてもうパーク行かなくていい うちに来てって言ってくれてそこから給食
のおばちゃんちにずっとかまってくれて掛 作ってくれてそうなんですかその時のパン 作ってくれるそう巻き卵となと鮭と白米 うんそれをこたつに足入れてお母さんと うんそれを食べてる時のあの時のおせか うんがずっと私忘れられなくてこれ私今私 にできることってもちろんいろんな活動し ていく中でやっぱり温かいご飯を食べられ ない食べられる環境にないもしくは家庭の 味を知らない子はたくさんいますうんうん うん特に私が関わってる自動施設の子供 たちもしくは施設を対した子うんうんいう のは本家の味を知らないのでまず1人1人 のためにちゃんと愛を持ってご飯を作れる 分量にしようとですから15人限定にして うんフルコースを作ってみたんですあそう フルコース食べるなんて普通できないし ちゃんとウェルカムドリンクからデザート までのロシナをゼロから作ってでメニュー も手書きで全部その子の名前を入れてあげ てで作ったんですよで本当に嬉しかったの が私が給食のおばちゃんからもらった感覚 うん子供って物をとかそういうことじゃ ない欲しいのは愛なんですよ胃袋を満たす ことが子供を救ってるんじゃなくて大事な んだけどそういうことじゃなく多分そこに 愛があるかどうかそう渡辺さんのやっ てらっしゃること全くそこ同じで愛を 届けることそ私もお腹を満たせるけど心を 満たしてあげないと一生満たされれない 感覚のうんの貧に陥ってしまうのでなんか それを伝えたくて作ったその時の言葉がね 忘れられないその子たちのうんすごい20 代くらいの子が人生で2回目かも家庭の味 知ったのええあったかいご飯食べたの久々 ってさんもそういう経験たくさされてるん じゃないかなと思うんですけどねそういう 子がたくさんいますそういう大人が大人も いるんですうん私はちゃんと大人になって も心の部品を期に落としてしま傷ついて いる大人も救っていかなければいけないっ て思ってるので大人にも来ていただいてで 必ず最後みんなとハグして別れするんです けどはいそれがすごくみんなの心の中に 残ってくれたっていうのは嬉しいそれを 教えてくれたのが日本のお切開文化をして くれた地域の人々だから今度私から日本に できる恩返しうんです素晴らしいですね声 かけてみていや私はいらないんだよとか こう心閉ざしちゃってううん全く受け入れ てくれないようなそういうケースとかて ないんですかありますあります例えば路上 で生活していたお母さんに1回ご飯何か 食べたいものないうんなんか食べたいもの 顔よ一緒にそしたらいわゆる拒絶をされ
ましたけどでもそれはいいと思うなぜかと 言うと拒絶をしてしまった時にそこで私が 立ち止まってしまったらダメだと思うのね で拒絶してしまったお母さんの中には声を かけてくれたってことは確実に残るうん うんそう素直にもちろん欲しいですって 言えないことも人間にはあるし私の要望 だってお金がなくてご飯が食べられなかっ た時は誰にも言えなかったうんそれ言える ことができない人もいるので拒絶をしたと しても分かりましたじゃなんかあったら またここ通るのでいつでも声かけてねって 笑顔でうんそう心中で一瞬うって思うけど でもそっかじゃあまた次回声かけてみ ようってちゃんと私はあなたを見てるよっ てことが多分その方に伝われば自然と どんどんどんどんどかなタイミングでその 方が声をかけたい時にあの人がいるって 思い返してくれたい誰かの記憶の中に 思い返せ顔になれればそれでいいんじゃ ないかなって思って ます sdgPowerbyみんな [音楽] 電力地球の未来を考えていくラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜は貧困と教育 についてお2人のゲストと一緒にお話をし ていますタレントで俳優のサヘルローズ さんそして認定NPO法人キッズトアの 理事長渡辺由子さんです引き続きよろしく お願いいたしますよろしくお願いしお願い いたしますあの渡辺さんが2007年に キッズトアを設立しても15年ほど経つと いうわけなんですが貧困や虐待に苦しむ 子供たちの支援活動を続けてうん いらっしゃいますきっかけとなったことの 1つとして1年間パートナーの仕事の関係 で移住したイギリスでの体験だったという ことなんですがこちらどういう体験だった んでしょうか本当にあの当時ブレア首相が あの首相でいらっしゃって非常にあの 子育てと教育に熱心な時期だったっていう こともあるんですけどもとにかく1つは えっと子供を育てるのに全くお金がかから ない例えばうちの子供がちょうど小学校に 入る時期で1年間地元の公立の小学校に 通ったんですけれどもはい学校から集金 するっていうことが1回もなかったんです ようんで日本の公立小学校に行かせてる方 はね分かると思うんですけどもね無料って 言いながらも毎月いろんなものがねあの ワークブックを買いますだとか理科の教材 がいりますだとかまいろんなものが必要 ですしそもそも学校に入りますっていう時 にランドセルを買ったりだはいとかすごく
お金がかかるじゃないですかもだからそう いうものが一切なくって本当にお金が かからないでやっぱそれは何かって言うと やっぱりイギリスも格差はものすごくある 国なのででもなんから子供に関してはま どんな子でも安心してこれるようにして いると例えば本当にあの今も切ないのは 日本だと給食費がかかるじゃないですか はいやっぱり給食費が払えなくなってしま お家ってあるんですね例私たちが支援し てるお家だと2割弱ぐらいが学校関係の 費用が払えないっていう壁があった時に やっぱり子供が気にして給食払ってない から食べないことかね給食費払ってない から学校行かないっているんですよやっぱ なんかそういうのがすごくあの苦しいなと 思って本当にそのね子供なんだからどんな 子でもいいじゃないっていううんできる国 もあるとね中で日本はやっぱり親が全部 これを揃えてくださいこれをしてください 給食費はこれ旅行はこれってやってでき ない家がすごく苦しむっていうところを なんとかちょっと変えられるといいなって やっぱりその子たちは何にも例えば夏休み もどこにも旅行にもアクティビティにも 行きませんっていうことがやっぱり放置さ れているっていうのはちょっと切ないので じゃあなんか子供たちのためにやって あげようとかんうん本にあのそれこそ昔は 私立高校無償化でもなかったので本当に あの公立高校に行けなかったら高校諦め ますとかねそういうご家庭があったんです よやっぱ今の時代に高校ぐらいはね行った 方がいいからじゃなんか勉強教えて あげようとかそんなことで始めたものが 活動です うんその子供たちのための無料の学習会 っていうのは大体何年生から何年生ぐらい までの子があの1番今は多いのは中学生で あの本当に高校受験のための勉強っていう 風なことがきっかけでやったんですけれど も実は今増やしてるのは高校生で日本だと 本当に高校は義務教育じゃないので いろんなことの支援がなくなっちゃうん ですね例えばあの子育てしていると自動 手当って言ってまあまあその所得が 1000万以下ぐらいのうちだったら毎月 1万円が国から給付されるんですけれども なぜかそれが中学校卒業までなんですよ うんでも98%以上の人が今日本では高校 に行っていてそれは親が不要しているわけ だから生活状況としては全く変わらないん ですよねやっぱもう本当に皆さんに聞くと いや高校生が1番お金かかるのになんで 自動手当がうんなくなるんだとだからそれ
をやっぱ収入が30万とか40万とかある お家で毎月1万円がなくなるっていうのと 本当になんとか15万でやりくりしてま すっていうお家がその1万がなくなること のインパクトって全然違うのでそういう風 なところでは本当にあの辛いと例えばあの うちの学習会の子たちは昔は本当に中退し ちゃう子もすごく多かったんですけどえ なんで中退しちゃうのって言ったら例えば 高校入っとアルバイトしないといけないの でアルバイト一生懸命やりますとやっぱり 疲れちゃうから学校の勉強がどうしても おろかになっちゃいますで試験ができなく て赤点を取っちゃいますでも高校って義務 教育じゃないので赤点が重なるともう無理 だよって言われるんですよねうんだから 真宮もできないしうちの学校は留年の制度 もないからやめるか転校するかしかないよ みたいな中でやめちゃっていやそういう風 だったのでやめましたみたいな風に来て いやいやいやってやめる前に来てくれれば なんとかなったかもとかって思いながら いやこの先どうするのって言ってまあね 違う学校に入ってもらったりだとか高卒 認定のね勉強したりだとか働くことを応援 したりとかするんですけど本当にもう ちょっと応援してあげればはいま全然違う とちゃんと高校も行けて卒業もできたのに 本当にちょっとの応援がないとかあとだ からそれを声をあげないんですね本当にな から困ってるとだからさっきサルさん申し たように困ってる人って本当にやっぱり こう困ってますっていうことを日本の中で はすごく言いづらい中で悪い方悪い方に 行っちゃうなと思いますうんでも先生たっ てその面倒を見ていらっしゃるわけじゃ ないです皆さんボランティアですもんね はいはいいわゆる全ての科目を皆さん教え られるんですねそうなと思ってまその1人 の先生が全部っていうわけでもないですし 色々もありますし本当にそのこう一緒に うん勉強をしてあげるっていうことが すごく重要で例えばあの学習会に来た子で 一言もね最初のうち喋らない子とかいるん ですよでなんかね私がダメだったのかなと かボランティアさんが言うんですけどその 子にとっては例えば自分の横に自分のこと を気を使ってくれる大人の人がい るっていうことがもう本当に初めてぐらい の体験なぜならお母さんはずっと働いてる からうんうんうんうんやっぱりいろんな ことして欲しいけどま自分のために なかなか時間を作れないっていうのが普通 だと思ってたのでうんボランティアの人が 本当に横に来て自分のために声かけてくれ
るっていうことがなかなかこう理解できな いっていうかね受け入れられなかったので も本当に2回目来た時はこんにちはだけ 言えるようになるとか3回目来た時は今日 はちょっと数学をやりたいんですとかいう ようになったりとかしてもうあの3ヶ月 ぐらいするとものすごくお話 と今学校ではこういうことやっててとか こんなことがあってとかあのお母さんから 連絡をいいてその子のいやうちの子は家で もあんまり喋らなかったんだけれども キッズドアの学習会に通うようになって 帰ってくると本当に楽しそうにね今日の ボランティアの先生はこういう人でこんな こと言っててとかこういう大学に行ってて こういう勉強してるんだよとかこういう 会社でこんなことしてるっていうことを 話してくれておかげ様で家が軽くなりまし たていう風にさいだ本当にあの勉強が できるようになるとかそうじゃなくって やっぱそういう家庭が軽くなってお子さん も明るくなるのがすごく大事なんだなって いう風に思いますうん確かになんか誰かの 場所になれるだけでいいんですよねそう そうそう本当にあそこに行けばとかあのね だからまた来たのって言ってもらうのが顔 は笑ってないけれども頭になって聞いてみ たらやっぱりどこに行ってもあんまり喜ば れないとかね居場所がないみたいに思って た子はここだけはあ来ると必ずねよく来た ねとかなんで先週休んだのとかって行って もらえるからまやっぱりここに来るんだっ ていう風に思えるっていうやっぱそういう 場所を作っていくことはすごく大事だなと 思いますうんそのキッズドアさんのその 学習会とかはいまお切開食卓とか例えば僕 も行きたいですと是非ボランティアで参加 したいですの教えるのとかお手伝いするの かそれははい参加できるもんなんですか できますできます本当にあの私キツドアの ホームページでボランティア募集とかって いう風にありますのでそこから入って いただければあの説明とか検証させて いただいて入っていただくでも電気のこと 教えたりとか子供たちにエネルギーのこと とかすごいなんか楽しく教えてくれそう何 教えますなんかね起業するとかああ教えて 欲しいですいいですねうん業聞きたい確か にうん スナ sdgみんな 電力