日曜落語『なみはや亭』2024年3月17日(日曜日)

日曜落語『なみはや亭』2024年3月17日(日曜日)

おはようございます日曜落後浪は邸石定の 伊藤龍ですまずは不法です5代目林屋こそ さんが先々週の土曜日3月9日にご病気の ためかの岸に渡られましたまだ61歳の若 さでしたこそさんは大阪市のご出身で 1982年昭和57年に仙台4代目のコソ さんに入門染八を名乗りました入門して間 もなく仙台がお亡くなりになりましたが その後も商人を重ね1996年平成8年に 5代目林やこそを集名1992年平成4年 にNHK新人園芸大賞その翌年に国立園芸 上花形園芸大賞で金賞を獲得しさらに翌年 翌年の1994年平成6年には市の昨夜 小花賞を立て続けに受賞されましたABC ラジオでは2000年平成12年から3 年間にわってナイターオフに放送してい ました火曜大前週で火曜日の パーソナリティをご担当2003年平成 15年から1年間は土曜日の朝にガッツ 土曜日コメですのメインパーソナリティを 務めていただきました近年は体調を崩され ていましたが投票をしながら口座にに 上がり続けていらっしゃいました実は現在 私が支配人を務めている神戸深海楽館には 18日月曜日からの1週間昼席中取りでご 出演をいただくということになっており ました今朝は有日の5代目林屋小さんを しんで2009年平成21年7月23日に 大阪市福島区ホ町のABCホールで収録し ました湯船をお聞きいただきますさん45 歳の講座 [拍手] [音楽] ですどうもありがとうございますたくさん のご来場でございましてえしかしねあの こうやってえ夏場になってまいりますと 世間はね明日から天人祭りが始まりまして ねえ大阪ではこのねあの準備やなんかに 追われてまして皆わっとやっぱり容気に なってきますねえあの楽しいこともなかっ たらねえもう世の中生きててもおもろない しねえやっぱりこうああいう楽しいことが あってですね活気が出てくるこれ一番大事 ですな民間の方からねええあのなんでも かんでもあれしたあかんこれしたあかん 言われたんではねどうもなんかおもろない ですなえあの最近いろんなこの事件もあり ますけどもえちょっとねあのついまあの 23ヶ月前でございましょうかえあの日本 のアイドルスターがですねえあのちょっと 用裸になっ公園でねちょっと手裸になって 踊りはっただけでそれだけで逮捕ですなあ あれもまあちょっと清書なとこもあります よねえ時として裸になってもええんやない かとは思うんですけどただ裸になった場所

が悪かったいうだけの話ですからねえもう あの我々ねこういう業界に足を踏み入れ ましてえ裸になって踊るような人なんてべ 見てきたことか分かりませ んこの落語の中にはねもっとひどいよ はっきり言いましてええもうすごい人いて ますもうああの全部言うたらわくちゃんに なりますけどねえもうそらあのあんなんね 別に何とも思いませんわなええちょっと こう裸になってねこう踊ってそれもまた ちゃんと来てたもん畳んでですよええあれ もちょっとなんかかわいそうななと思う ところありましたですなえあんななんか あの律儀なねあのね乱れ方ないと思います けどねえ来てるもん畳んでまでねええまあ なんかこうあれでねえああいう日本のの スターとなりましたらねえもうあの警察に 逮捕またえ検察謙虚というようなことに なってねえもう偉いことになりましたあれ でもねなんか懲役やとかえあの罰金やとか いう系があるそうでございますねえあのま 考えてみたらですね今誰とは申し上げられ ませんけども今の神々ら行協会の副会長 なんてねえ懲役千年は言ってると思います ねええそれで聞かんかも分かりませんけど やっぱりああいうねこう楽しむことちゅう のもねあのパとを晴らすからなんかこう 世の中にかきづいてくるという気はいたし ますけれどもまやはりあのねこの大阪では 天人祭り夏はやっぱりこのお祭りがござい ますけども夏の遊びと申しますと昔はねえ それこそ今のように冷暖房設備も整って おりませんのでえですから昔のその夏の 遊びはえゆみという風に決まってたそうで ございますなあちらこちらに大阪にはえ川 がたくさんございますのでその川風に あたってゆみをしようというまそういう息 の遊びをする人が大勢いてはったそうで ございますなえ我々同様という記録正八の 2人がま今日は1つ夕スにでも出かけよう やないかというわけで夕方から行水の1つ も使いまして浴衣がぶらっとこの何屋島で 歩いて参りましたが橋の上では大勢のゆの 人手で2期をておりますな橋の下尾はゆこ 湯山の船そのまた陽気な ことおら終った終ったったったさあ勝ち あるや勝ちあるやおら勝ちあるやで神殿か や種まで開いて顎なかったら銭んでから スマホ警はよ とたやあげて や うえなんとまおいせやせやなおかなな橋の 上では大勢の夕の人が出てはるでお橋の上 でも賑やかやけどおいちょっと来てみなえ 橋の下覗いてみお前昼間みたいにあかるで

へいや橋の下を覗いてみ昼間みたいに あかるさはあそうか橋の下覗くの よっしゃなんか詰めとって暗いなお前ラカ に目押し付けて何をしてんねいやいやラカ にこれ覗くと思ったらこなになってまう ねんなってまうねんてもうちょっとお前上 から覗きなランカの上から頭を突き出さん かないそんなこと言うけどわこれ以上 伸びんがなお前小さい男やなお前おいこら こらせやおいなが腹立つ言うてなその 小さい小さい言われるのが1番腹立つのや ぞわいこれでもな発すきんねんぞあああ男 で発す切ったら12枚や3弱は発すか2着 は発す子供やあのな小さいなら頭使え間 からラカの間から頭を突き出してみ間から 行くかあそりそうやないよこらしっあ ほんにほんに昼間みたいに明るいなええ はあいやせやけどお前せやせやなんやいや 今日はな川の方で大水があったと見えるな なんでやなんでやないかなぎさん家が流れ てきてあるがお何を言うてんねん違うわな あら船やへあれみんなギーコンコンかなん や子供みたいにやっそや船やあれ船あそう かへえいやまた家みたいなもんが流れてき たあるさな船やと思えへんいやそやけど船 にしてはな屋根がついたってやな手すりが なあのついたってほで表示がはまってある でああお前の言うてるあれかいなあれは お前大方やはい大方お前がいつも銭に借り に行くそら親方や違うわ大きなや船で大方 やあ大きなや船で大方かあそうかふんほな あの向こうに似てるちっちゃいやつあれは 小方か小方ってお前妙な言いよすんねあれ へんがまあれはかいせちゃっちゃなもう1 つ小さいのが向こうに行ったらあら茶ぶね 言うて茶売りに行きよる船やへえそうか ふんぎさ船が出て ほんでお前今日はこれ先の寄り合いかなん でやねん お前先がお前なんでまた川の真ん中で寄り 開かなあかんね家でするやろお前考えたら 分かるかお前違うわなあれもな我々と一緒 やゆみにきてんねんえゆみあそうおいせ けどおあの親方かいなええ正時立て切っ たるやないかなあれ開けた方が涼しい風が 入ってきてええのと違うかあそんなこと 心配することあれへんがなああいう生な 遊びをする人はなうん世間に顔がささにな まそやから今は話して正直閉めてあるけど もなここへ来たら開け出すわああそうか へえあ本に本人開けよった開けおった うわああの船明るいなおいちちがぎさつっ たるかなおいあおいおいあのあの船の中へ な行さんオがいとるけどあれ何もんや何 もんやておやばあれお前出てる子やないか

えいや出てる 子いや船の中入ってるけどないや誰が そんなこと言うて違うわな妻取るこや言う てんね何も取ってないでいやどなん言うた あのなあれお前芸州やあ芸州かななんやん それやったら初めからゲシと言うたわかん ねんや出てる子とかつまとる子とかわけの わからんよするから余計わからへんやない かいなおいちょっと待ちいなお前出てる子 やつまとる子が分からんのに芸州が分かる かわからいでかいな広島のやろいや違う な 芸者は芸者のことをゲシとこない言うてん ななんでお前そんなややこしい用すんねん お前芸者言うたらええやな芸者とか芸者班 とか言うてたらな言いよがもっちゃりし てるやろこれをな大阪の水言葉しれ言葉と 言うてなあ芸者半夜境に下に収の字をつけ てなゲシとこない言うたら息に聞こえんや なはああそうかやなゲしとこな言うたら あの吸言葉され言葉まそういうことやな うん人の名前でもそれやうんそやなあトラ やんやったらトシたけやんやったらたけし とこな言うたらちょっと息に聞こえてくる なこれが吸言葉しゃれ言葉やはあトラやん がトシでたやんがたけしならまさんは満州 かはほんで梅やんは梅酒何を言うとねはあ ほほんでお前そそれえあれ芸州ちゅうの 芸者のことあそうかほあのその芸州のな横 になんちっちゃい女の子が座ってるな 帰らし子ああのあの子は体なんやななえ あれお前まこやは まこかわいそうに なあ今頃親心配してるやろお前何を言うと ねんさからいや迷子やろ違うわななんで 迷子が船に飲んねんお前考えたら分かる やろお前違うかなお前お前まま舞子バシの まだ言うてんのかお前いやマオまこで舞子 やああマオまこでまこほあの子じっとし てるからわんこかやないじっとして てもまマイクはマイクやはほなあのマイク や坂にまあしと来ない言うたら息に 聞こえんねやなああこれでええんか まあまあそういうところやなああなるほど へえほおおおいな知らんけどなこのクソ 熱いのに羽織りきてなほれセスこなして こうちょっと広げてパンパンペンペン頭 はいとんああらなんやあああらな男芸者 とも言うな太鼓持ちやなあ太鼓持ちちゅう のああそうかほなあれはターシとなもんか なはあだんだんおなってきよったなおい ほな子がなんや豊島の子がなうん小の上 のしてあっちこっちやとこも運んどんねん けどあれは一体何もんやあああれはな仲や なあ仲かほな仲井さなしとこいとこかはあ

これおもろいなナーシて言うてなおいおい あのな1人だけなあの行儀の悪いやつが 乗ってんなえ行儀の悪いやつどこにいや あれ見てみな俺えあっちの鍋の二ではない こちょっとすたりなこっちの鍋のふては物 食ったりあんな行儀の悪いことしとんで いや行儀の悪いことあれがお前この船の 板場やまなあいつか風呂屋でも取るいや それ板場稼ぎやわからんやてあの料理に 板場え料理人のこと板ちゅうのああそうか いなへえほなま板あれまたなんでお前あ汁 吸うたり物食うたりすんねんあああれはな 自分で味見をしてねほんでな自分がええと これでできたと思ったら客の前持っていく な客が納得をしてくれたら修を弾んでくれ んやななんと贅沢ななへえはあなるほどな えほなあの板酒にえい臭てもかなるほどほ なおいおいあの最からねじっと気になった んやけどな真ん中でほれジラくんで偉そう に腕くんで座っとんねんえああの偉そうに してのあらいた何もんや何もえやてお前 あれがお前この船のキャーやんキー キャーキキャーってなんやいや客のことを キャーと言うねんなんでわそんな ややこしい言い方すんねんいやこれも大阪 の吸言葉シレ言葉やなお客さんとか客とか 言うてたらなんやもっちゃセルさにキャー とこう縮めて言うのやなややこしいなお前 え吸言葉シレ言葉それあの一応統一して いただきたいもんやなおええそれややこし 客のことをキャー言うのやったらやなほな 磯のことめ芸者のことはゲーとこない言う たらやないかなほんでお前まこがまあで 仲井がなやなあ板がいいで太鼓持ちがたー やこの人がああでお前がほやあほわけなん お前怒らへんいやいやいやアホお前いらん こと言うのやないがはあほんでお前あせ みなでゾロゾロぞろぞろ船乗ってみやあれ じっとゆ進みしてんのお前わからんやっ ちゃな何のために板場が乗ってんねんな あれはお前板場がこらえた上等の料理を 食べてそれを当てにいっぱい飲みながら ゆみをするやな 贅沢ななおいへ譲渡の料理をいっぱいえ なんとま贅沢ななおおらお前この橋の上で 飲まず食わずでたったままやで お前こんな情けなすみがあるかお前へえ 贅沢なことしそんなめあんなけお前え そんな遊ぶにやったらだいぶとかかるやろ な感情もそれせやなまあまあ見たところ 一本はかかってるな一晩にえいや一晩に1 本かかるちゅうねんラムネがなんでやねん 100円はかかる言うてんねん 100円100円一半使うよんのええ 100円もかかんねやったらおあんだけの

人数やてお前割前高いでお前と話してたら 嫌になってくるあのな何がためにそのえ その割割前を芸者や舞子が払わなあかんね おキャーがいてるやんキャーがキャーが お前1人でポンと100円払うねんキが ええあいつうわすごいやっちゃなへええ 100円1番ポンとはあうちだなお前かと 2人ぐらいしやでお前100円で塩こって みな何年寝れるいやらしい細かいこと言う てにあれがへえなるほどな贅沢な遊びして けつかるなおえ羨ましいやないかほんまあ おいおいおいおいなんや料理運んできよっ たなえお前の言うてたようにほれナーシが ななんや持ってきよったでああれなんやろ な俺えあのな大きな椀案やあれへんあらな 大平というもあ大平かあそうかあれ中何が 入ってるいやそんなもんお前蓋取らな わからへんがああそそりそやな うんおいナシは歌取れいらんこと言いな お前黙っときなお前過去の悪いいやいや そうかてお前あれ中何が入ってるか見たい がな見せてほしいねん蓋取ってはよなし 頼むさ修はキからもて やあ取った取ったうえらい煙煙やないが ゆげやあそうかゆげかおいね黄色いのが あってな横に赤いのがちょっと添えてある けどあれは何やなあああれはな卵の巻き あきにベシ姜が添えたんねんな卵の巻き あきうわ大すきやねやあのなうちのかかに 頼んでないつでも弁当には必ず巻きあきを 入れてもらうのやでおいちょっと待ちな お前のかのこらえる巻き焼きとあの巻き あき一緒にしったら板場が鳴きよるわあれ はな板場が腕に寄りかけてこられた上等の 出し巻きちゃっちゃ出し巻きちゅうのへえ ほさかしうまいやろなそりうまいわやなは そうか食いたいなうちのかのえ巻きより うまいはあ食いたいなうんあれ誰から食う 誰からお前気にしいかあのないやそれ誰 から食うてもええってなもんやけど まあまあ大外そらキャーから食うやろなあ そうかキャーから食うかああなるほどああ おいおいかなテによて持ってきよったああ ほれほれほれほれえ黄色いのと赤いのまた ちょうどなえしょがも添えたるわああほら きの前持ってきたん俺今からあのキャアな マキアキク言うよねマキき俺見ててみやえ あのキャアが今からマキ曲ねえ羨ましいな あんな食ってみたいな上等のやつ巻き焼き え今からなキャがなほれ巻き焼きよでほれ 巻き焼きそれ巻きあと小学よっ たお前してん ねしょがや焼きやそれは巻き巻きが中心 人物いやしょがええねょがあとや巻きざん まだ小学とる勝とる巻き焼き食わなかん

言うてるやろお前らちゃま焼きこああと まだ生姜食とおいあいつな焼き食んとな 生姜ばっかり食とんでほっとといたれよ お前は何からこがお前あのキノ買ってや そんなこと言うけどな巻き食あかんねんじ お前えあんな熱いにまないかお前おいき 巻き食えきききき食え巻き食わんかこら 生姜ばっかり食てたら鼻の頭がくなるぞ頭 がはげる巻きを食え言うてんのにお前は お前冷めたらな平て食われへんぞまとまだ 小学でのかお前は立さお前巻き嫌いかに くれ手出し な悪いなお前にるかお前一緒におったらな やこっちがかっこ悪いからほんまにもう いやそうかてなあれお前熱いうにあうま ないねやで焼きというよなもんあおい何が またなんか運んできよったほれほれああれ あれあれなんやほれ皿の上に乗ったるなえ あ皿の上にうんあれはなウナギのかば焼き やウナギのかば焼きわいあれも大好きやね やおいちょっと待ちなえお前ウナギ食た ことあんのあるかなえおお前とこウナギ みたいなもん食えるか食えるやないかいな はあ贅沢なことしてけかねやな食うたこと あんのんかなウナギみたいなもんいやほら 食うたことあるや当たり前のこっちゃない かなお前贅沢な暮らし仕上がってからに ウナギなんか食うていやちょちょっと待っ てちょっと待ってあのなワのくてるウギと あのうなぎちょっとだけちゃう ねんどないがいやあのななんやさらにこう ズボと長いの持ってきよったなワのての こんな短いねん 通りで話がおかしいと思ったお前の食てん のはそれお前うの半助やろいや原付で買う ねんいや店の名前やないねん違うねんお前 のくてなはそらうなぎの頭や言うてねんえ ウナギってどのあるもんか当たり前 やお前どう食うねやないか動画1番前ねや んどう食うてあとお前の食てのそれ半すけ ち言ってな頭とほんで尻尾の1番端っこの 焦げたいらんとこなうんあの頭と それお前のてそれゴミやそのボロクソに 言わんでええやろええいやうちのかかがな あれ夏場せがついて言ってお前2日に1ぺ 食してくれんねあれおうまいねでお前 ほかすとこなんあれい焼き太くずっと炊い てくったらあんな前もあらへんねんてお前 ああのキャがなうまいとこのどうやって親 はほかすとこの頭と やせえやお泣いてるなおおもう死ぬまでぺ じゃえからうのに巡れれたいもうかっこ 悪いわもうそっち行ってくれほんまにお前 と一緒におったらわまで恥かいてしまうな ほんまにもうわあまた長てきよったお前暑

ない かゆみに来て朝ボボに書いてるやないか ほいあの皿の上に乗ってのあれなんやほれ 黒て長い棒お前が言うたら食えるもんでも 食えよに うて長いぼああお前あれはお前巻き寿司や ん巻寿司 おあれも大好きやお前なんでも好きやなあ ちょちょっと待ちいいなお前あれ負けとし ななんや長いなり持ってきよったズボとえ あああれお前ちょっと切って出した方がな あれお前食いようってエンドと違うか いやいやお前そんなこと心配することあれ へんあいうな巻き寿司というようなものは な舞子がま酒を飲めん酒に出してもろうて いただきよるうんところがな切って出し たったらお前なんぼでも食うよいさにな 食うことができるなあのうんまままし舞子 がな小さいおちょぼ食いよるやろ長いなり 出してやったらな食いというやつやな難儀 しながら食いよるそれを見て当てにして キャアがいっぱいやるとこういうわけ やあ楽器悪いやっちゃ なほんま腹立つあんな帰らしこいじめ やがっておいこらきゃお前もな食ずにやっ たらちょっと気持ちを食したらどうなや立 なほんまあちゃ子供やないかいじめるな お前は訴えるぞほんま腹たお前おマシ回し 回しお前もそれ出してもって食うねんやっ たらなそのそしてガブっとかぶったかて お前らの小ちゃい小ちゃいなおちではな 食われへんさあかあかガブっとかじてもあ かんでうん上等の浅草乗りで巻いたんじゃ さガブっとかぶっても被りきられへんて いや違うなあかん言うてんのにな被りきら れだと病がぶら下がってるやないかいな ほんま違うねんお前お前それあのああ高野 豆腐が飛んでてたほんまにああのな違う ねんあんなそんなそんな長いなり出しよっ たやつなあおやり返したれ笑顔おさなあの 食いをせたるさな初めはなあの横のな浅草 のりをような下でねっとくねんええかこの こうよねってやらこうすねあのなよ下でね ずっておいせやんこの巻き寿司えらいすな やお前せたち入れて何をしてんやホなこと をワイワイわいわい言うておりますと川上 の方からやってまりましたのはどこぞの 稽古屋さんの船と見えましてなえいの怒り の様の浴衣を込みまして太鼓でそのまた 賑やかな [音楽] ことおいちょっと見てみいなえなやがきっ たであらどうやらなどこの稽古の船えと 見えるなみ揃いの怒りの模様の方込んでほ 屋でがったあ船がさ出てるけどなじ褒

にやったらあ船を褒たことには打ちないえ かわしが今から褒めたるさんがを聞いとり やよよ去っても綺麗な怒りの模様風が吹い ても流れんように えーいやあ生きなこと言よるな何 が何のことやさっぱりわから ん情けないなお前えワの言うこと聞いて なかったかいや聞いてたかなせやがは言う たら向こうでははん言よって何を聞いてて んわしがなよよ去っても綺麗な怒りの模様 とこない言うたらな怒りの浴衣来とるやろ 怒りの模様とこな言うたら向こうがな息な 言葉で返しよったなえ風が吹いても流れん ようにやなんてこんなしれたこと言うて くれよったさすがやなやっぱり敬語の1つ もしようかという子は他の女子とは違う もんやなうんあおいかかがいてたなきこえ いやお前とこねかいてたなああいてたあれ 子やな当たり前やん 男のカもてとないすねあれでも女子じゃ何 を言うてんねんお前とこのカは同じ女子で もあんな生なことはよう言わんやろな何を 言うてんねお前うちのかかかてあのぐらい のこといよは腹立つなおのことは何 ボロクソに言われてもかめへんでえうちの かかのこと言われたら腹立つやないか ほんまうちのかかな近所でも喋りて通っ たんねやぞほんまなんぼでもいいらほな今 から帰ってな言えてきたらさいならほんま 腹立つやないかいえお前とこのかかは あんな生きなことは用言わやろなうちの かかかてあののこと言いよるわほんまにも おいかか今帰ったぞまああんたどこいてな はったんやいやあのなせやと2人で何や ばし夕すみに行ってたんやほんならなぎ さん有すの船が出ててなほんで中でもな どこその稽古屋の船らしいけどもなみな 揃いの怒りの模様の方着込みよってな写せ や太鼓でこう賑やかに流し立ててきよって んほんでなせやがなよよ去っても綺麗な 怒りの模様とこないよったほなな中に乗っ てた女子がな風が吹いても流れんようにと こんな息なことを返してきよったらしうん いやほんでなせやが言うのにはなうんあの やっぱり稽古ことの1つもする子はなよそ の女子た違うな言うてほんできこお前とこ かかおったなあれ確か女子やなこんなこと 言いよったお前のために一応言うといたた であれでも女子じゃ何を言うてなあんな こと言うてんねやおいやほんでなお前とこ のなかはあんな生きなこと酔いやろとこな よだお前あんなこと言えるやろな言える やろへ言えるがな何を言うてまんねんわて かてそのぐらいのなんぼでも言うがなん やったら戸の穴で言たるわええおの穴で

言えるの言えんのお前おの穴いやそ言えて もええけどなほんまに言わんとてここら匂 さなはあの頼むであのなほんでな23年前 に長内でこしられた浴衣があったなあれな 怒りの模様や酒なあれお前きいええかほん でお前が船に乗れええかほんで橋の上から な褒める酒いやちょっと待ちてあんたこの 家の中のどこに船があった箸があんねんあ そりそやなああほななお前言うあれみんな 抜いてしまえなうんほんでお前あこえな 浴衣来て入れわ天窓から覗くさなあ ちょうど橋の上から船覗いてるようになる さなえか頼むでなよしっかりやってや ほんまに腹立つなえうちのかあのぐらいの こと家でかやからしたしあやっとるやっ とるおいかかあのな行きなえあの言葉ええ 声で返してや頼むではま腹はもう暑いのに もうこんなもんじってもんはしないやいや いいないやいやいいなええかな頼むでええ かよよさってもきさってもきった なうわあネズミの正面の後だらけやかな あの言方ええここまで来てやめんのも邪魔 くさいやま去っても汚い怒りの模様とこい ますと嫁ハも生きなもんですな基地におい ても流れんよう [音楽] に2009年平21年7月23日に大阪市 福島区小町のABCホールで収録しました 5代目はや小さんの湯船をおっきいただき ましたこそさんのおは先週の水曜日13日 にそして14日木曜日に国別式が落後のあ 池でおなじみの和光寺で取り行われました ご長男の林屋染八さんが模試を務める中話 家の皆さん関係者の皆さんそしてこさんと お付き合いのあった皆さんこさんを応援し ていらっしゃった本当に大勢の皆さんが 和子に駆けつけましてコさんに最後のお 別れをされていました3月9日に5病気の ため61歳でかの騎士に渡られました5代 目林やコさんに心よりお悔みを申し上げ ます今日の浪はていかがでしたか来週も またこの時間にお会いしましょう 日曜 落定の伊藤でし [音楽] た

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