水曜OP:佐野元春さんのトリビュートライブの楽屋の隅で酒を飲み始めたRHYMESTERは・・・

水曜OP:佐野元春さんのトリビュートライブの楽屋の隅で酒を飲み始めたRHYMESTERは・・・



パートナーはTBS日比麻音子アナ。パーソナリティ・ライムスター宇多丸との軽妙なやりとりをお楽しみください。(18:00~18:04頃)

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はいとことであましてさん本当にお疲れ様 でございました丸さんお疲れ様でしたい いやいやいやお疲れ様だったしま我々はね その投かえまラジオエクスポ終わりました 何のお疲れラジオエクスポお疲れなんです けどはいえ10日11日とねあった中でま 10日に我々のね生放送があってま放送え ま音楽ライブ中心にやらせていただいて ですねま細かいこと色々不便あったかも しれませんがまあの音楽ライブを中心とし た生中継としてもかなりいいバブ出てたん じゃないかなとうん会場のネキも電波にね しっかり乗っけられてたと思いますよあの ずっとこちらでその社の中で聞いてたあの 人からもすごい音からすごいそれはあの いい感じでしたってのは伝わってきい たってねあの伝えていただいて我々もねま 僕としてはやっぱりさあのこの番組のま TBSラジオの番組のパーソナリティで あると同時にやっぱりねその出演者側の そのライムスターのメンバーでもあるじゃ ないですかだからぶっちゃけ俺としてはね そのやっぱりライムスターとしていい ライブをあの皆さんにお届けするって ところがますごく大きいじゃないですか そこでそれとそれとねやっぱりそのえっと ライブのいろんなセッティングて関係ある からうわこのキャパとかうん うわってそのスターとしはきたくないがで もまTBSラジオのパーソナリティとして はもうこれ全体としてはこれは応援もし たいしちょっといろんなことが乗っかり すぎてる乗っかったんだけどま最終的は これは全てもうあのリスナーの皆さんに 助けていただく形でえまるこ様て俺らに 関しては俺らに関してはですよ他は知り ませんけどこれらに関してはまなんとか やらしていただいてねでいい感じでねうん 打ち上げねかなやって うん翌の格闘決でをかけてわかるねつって ね度もね分かるね君てポンてやってたうん あいつ全然そういうが伝わるやなくてです ねボコにされましたさ手がら本当もいや センスはあると思ったよやっぱりねさすが もう1回してますさすがやっぱお世界中だ ねさすがやっぱりねさすがの初えまた ぶっ飛ばされうんまそんなこんなでねま あのでもみ色々ね我々の中では頑張って 楽しい思いも作ったというイベントで ございましたそんな中声が枯れているのは えこの2日間にわってですねええ走り回っ て色々やったえそれで声書いあるけどま要 は帰った後もまだえっと龍がコトセンでま 横浜帰りってこともあってねやっぱり旅浜 気分うんこの状態でやったらどうかみたい

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カバーしてまそれそれを中心にカバーして ま要するに佐野さんに対するおマジをする というようなえビントなんですねえ音楽 プロデューサー武部哲さんがえ選ぶ100 年後も聞きつけてほしいメインアルバムと いうのをえそのバトリビューとという シリーズのま第3弾としてえ佐野さんの カフェウフメアでそん中でま我々がお 声がけいただいてえ登場してあの出演され たのはグリムスパンキーさんであるとかえ 小坂中さんもベテラン中のベテラン小坂中 さんえそしてねえ田中かさんレイクレ バインねあと同島康平さん中村和義さん 山口ひさんこれヒートウブえそしては ピローズから山中澤さんという感じで出て いただく中我々ライムスターがヒップ ホップ代表ま要するにですねこれ何があっ たかとあこれちなみにこの様子は3月28 日土曜日お昼中時30分からワで放送さ れるそうなんですはいですがうんと要は 我々ははいだけはえカフェボフイベント この86年のアルバムではなくえそっから 遡って2年前84年のえビジターズという さんのアルバムあってこの中に入ってる曲 コンプリケーションブレイクダウンという 曲を我々1曲だけカバーしたんですねこれ どういうことかと言いますとえま コンプリケーションブレイダウンというの はです要すに日本語におけるラップ曲日本 語ラップ局のまかなり初期の試みの有名曲 の1つなんですねえまだ日本でそれほど やっぱり日本語でラップするとうんがされ てない時代のえま1番早いうちのえとのの 1つがコンプリケーションブレイクダウン 佐野さんの曲なんです佐野さんはえっとま 1980年代ままずっと活躍されても既に 日本で成功されてたんですがえ1年間に ニューヨークにま音楽修行という形で滞在 されてま19だから82から3ぐらいなの かなえ滞在されてでその時期というのは まさにえっとヒップホップのですね本当の 連盟期は1973年えニューヨークの ブロンクスという地域から発表したんです けどまそっから10年ぐらい経ってえあ コンクリーションシェイクダウンしてし コンプリケーションシェイクダウンあのね えっと10年ぐらい経ってあの要すに元々 ブロンクスのものすごい アンダーグラウンドねあのその他の人種と か他の地域の人が聞くようなね触れるよう な文化じゃないのが10年ぐらい経って ようやくマンハッタンとかの主流文化に なってきたでえ例えばえそうですねあの6 バンドのブロンディであるとかえあるいは そうだなあのトーキングヘッズのまスピン

オフグループですトムトムクラブであると かそういうえっと白人グループみたいなも そのラップポップの文化の盛り上がり みたいなのをま察知してえまそういう曲の 様子を取り入れたものをやったりとかま そのえ要するにマンハッタンの中心文化 メインストリーム的な文化にようやく ヒップホップがえあこれは新しいあと10 年経ってるんですけどすでにこれはやばい 文化だということでまいち早くアンテナを 貼ってる人のところには浸透し始めたこれ がま19823年ぐらいのことだと思って くださいでそこにまさに佐野さんは行った わけですよで佐野さんはそれまではまあ なんて言うかもうちょっとフォキーなって いうかま昔ながらのロックミュージシャン 的なうんビリージョエル的だったり ブルーススプリングスティーン的だったり する曲をやってたんだけどやっぱそこで もうネキムムのマンハッタンの中でま ヒップホップかままさにこうわーっと 盛り上がってる中でま1983年に ハービーハンコのロックヒットなんていう 曲がありましたからまこれの影響なんかも すごく大きいと思うんですがそれをもう バーンと受けてサさんが出したのが コンプリケーションそのシェイクダウンと いうえ本場のダイレクトな影響を受けた1 曲ってことなんですねそうなまあの平と グートだからすごく直で被れたっていうか であのですねえっとただ当時やっぱりその 日本帰ってきてさんがコンプリケーション シェイクダン出した時にはやっぱりファン の方スタイルがあまりも変わったから やっぱりすごく戸惑われた方もいるしま サンピル論なんてことも言われた曲なん ですがやっぱりえこれ僕はねライブのMC でも言ったんですが1984年に佐野さん が何に影響ニューヨークで何を見てえ何を やろうとしたのかということを2020年 ヒップホップがえ世界のポップ ミュージックのメインストリームになった 今なら改造度高く理解ができるだからえ 今夜そのね渋谷のえLINEキューブ渋谷 とこのこにいるみんなで1984年に久野 さんが仕込んだメッセージを俺たでうん 完成させるんだおおみたいなことを言って 始めたんですなるほどはいででですねま これからちょっと実はあの コンプリケーションシェイクダウンえ聞い ていただくんですけどこれをまあの佐野 さんがラップしてるパートをライムスター 俺とマミDがずっとユニゾンでガーっとだ めちゃくちゃねもうねあの近年のライム スター史上めちゃくちゃ一番練習してこの

31年のキャリアの中でもはいガチガチに 連中してまもちろんそうがっちゃいけない てことでやったんですけどあのねえっと応 聞きどころとしてですねえっとまず1番の ところでちょっとはい長面に聞いています けど1番のえっとサビのちょっと手前の ところでライトを浴びてるジャジージイ 今夜はゴージャスライトを浴びてる ジャジージイとことが出てくるんですけど このジャジJという人1984年の時点で 分かる日本人10人いなかったと思うん ですよねまえっとアフリカバンバータと いうまヒップホップを始めたチームの中の にのそのえいた要すにパイオニア中の パイオニアのDJDJジャジJという人が いてその名前を入れてるんですよ絶対に 分かるわけないのにでもそういうこう名 入れたりするのがブロンディのラプチャー とかでもねそういうパートがありました けどういう名を入れたりするヒップホップ ラッシさみたいなのはまず佐野さんはよく 理解されてで佐野さんにご本人引きました このジャジゼってあのあのバンバタ周りの あのジャジJですズールネーションの ジャジJですよつったらいやそうそうそう でマンハッターのやっぱディスコとかそう でマンハッターのディスコでやっぱり ジャジJが1番のスターDJでえ本当に スポットライト浴びて本当に彼が登場する だけでわあドカンってなったんだみたいな ことおっしゃっててというディテールまず 注意して聞いていただきたいそしてもう1 つ注意していただきたいのはえっと2番の 錆が終わった後にブレイクが入るですはい アレクビーツヒップホップがえ元々既存の 音楽を2枚使いしてえビートをま長くし たりとかそれでみんなを出したりラップを 乗せたりするこれがヒップホップの始まり なんですがブレイクビーツ2枚使いで アパッチとかを回してる感じを佐野さんは 耳で聞いてヒップホップの本質の部分を 感覚的に理解してこのパートを入れたと しか思えないへというねえで佐野さんは ちなみにえっと僕らのパフォーマンスを 終わった後にまさにそのニューヨークで その彼らがマイクに行ってそのオールド スクールなパフォーマンスをしてる時の あのネキをそのままあの持ってきたようだ とで初めてだからそのコンプリケーション えっとシェイクダウンという曲が初めて 正しく解釈された気がするなんてことも おっしゃっていただきましたしあと歌詞の 内容について色々こうあの打ち上げの歩く 歩く道の廊下で色々僕は質問してたんです けど気分的にはえボブディランがヒップ

ホップと出会ったらとかそういうぐらいの バランスの中身をちょっとトライしてみた なんてこともおっしゃってましたはいえで はえ前は仲ましたお聞きください1984 年佐野本原さんでコンプリケーション シェイクダウンはいえ1984年アルバム ビジターズからのマシングルカットてこと なのからさモさんコンプリケーション シェイクダウン途中のチャカポコチカポコ のあそこがえインクレディブルえボンゴ バンドというグループのアパッチというも ヒップホップの国家と言われるビートを 多分耳で耳で覚えてうん当時はね多分その 元の解析とかもあの元ネタとかも分かって ないから昔当時DJってそうネタ隠してる からあ耳で聞いてこういうこのパートが ヒップホップなんだって本質を佐野さんは 掴んでたはははこれがやっぱねでやっぱ その佐野さんが新しい音楽新しい文化を前 にしてワクワクしてる感じがこの曲に 詰まっててであとその歌詞の話も色々聞い て佐野さんがあでもやっぱニューヨークの 行ったその時のドキュメンタリーでもある からなみたいなこと言ってだからその やっぱそん時のいろんなこうささんの不安 な気持ちとか興奮してる感じが全部ここに 入っててわやっぱね僕感動するんですね なんか時めきが凝縮されてるそうで僕はね のライスターそんなに知らないもった思い ますがっていいてねまに強いライムスター ねばり盛り上げてまいりましたで学園に 帰ってですねでとにかくでも周りはすごい 早々のメンツなわけですよすごいメンツな んですよでで俺らはでもライブ終わって この後出番はま最後みんなで出てきてわと かやるとこだけなんで正直俺らはもうあの プロならぬ普通に飲みてないっぱいで始め てたですうん始めてたかままずDが こっそりあの買ってきたいかなてこ袋に ですねこう入れてただただ周りに先輩たち いてまだ本番前の人もいるからこうやって ビール買ね買ってこさしてこうやっぱ ちょっとここプシとかやってこうえかやる のも悪いなつってなんかお互いDとか俺と かもなんか廊下の 住中学生うんやってたのそしたら途中で 出番を終えた小坂中さんがねもう本当に もうもうもうもうもう御所中のお小坂さん に対して他の周りのあの堂島君とかみんな もうみんな固くなってる状態をうんで小坂 さんが帰ってきてそした小坂さんがやら こうやって終わったからまずいいんだけど こうやってビール出してきてシってこう やったわけしたら周りのねせこさんの山中 さんとかねあれこれはこれはよろしいん

でしょうかみたいなこれはあ小坂さん飲ま れたとかこれは我々もよろしいみんなこう 一際にこうやってこう変わってこう 立ち上がってよろしい感じでみたいな感じ でみんな飲みたかったうんうんそうだよ山 流れが変わったなんか言ってしたらあ ごめんつって俺たちあのちょっと買ってき てちょっと廊のすみとかで飲んでたんだ これ飲むかか言ってそれでなんかみんなね 一気にね実は緊張してた本当は緊張してた んだけどその酒飲む飲まないで一気に みんな顔素晴らしいこの早々たあすいませ ん話なちゃったはいそんな感じでえ佐野 さんのライブ出てきましたという話でした これ3月28日Yで応援しましので興味 ある方見てくださいそんな感じで本日の メニ紹介行ってみましょうはいではこの後 すぐははいえ声優の花沢野さん登場です 花沢さんが出演しているアニメーション 映画この世界のさらにいくつもの片隅にの 最新情報を伺いますはいそしてその後はチ トークアカデミー賞ガチの予想やメ メラニーさんを迎えして昨日受賞式が行わ れました我々ももう脇に湧きましたね やがったねこれはアカデミー賞ねえ桁 答え合わせということでこれは盛り上がり ますよこれ楽メラさんなんて言ってくれる のかえそしてからのミュージックゾーン ライブ&ダイレクトゲストは秋葉原の クラブモグの店長え今回代表取締役という ことになったらしいですよDJ大山さん 登場ですそして7時代後半は投稿コーナー シアタ11へさらに8代の特集コーナー ビンドザカルチャーは新シリーズ劇場未 公開映画の楽しみ方講座文芸エロス編バ 三宅デュタはいえ金曜日の番組振り返り 企画アトロクフューチャー&パストなど などでおなじみ本当に番組お世話にな りっぱなしえ脚本家映画監督スクリプト ドクターの宮宅竜太さんコシの持ち込み 企画ですま三宅さんいつもね劇場未公開 映画あのすごく本当に面白そうなのね いっぱい紹介していただいておりますがえ さらに皆さん劇場未公開映画短に感じて ほしい楽しみ方を知ってもらいたいという ことで新シリーズでございます第1回の テーマは文芸エロスあの確かに三宅さん 毎回このね文芸エロス作品というのね必ず 選ばれてますえイメージとしては男性向け のちょっとセクシーな映画と思われてる方 もいるかもしれませんがそうじゃない文芸 エロスの本の魅はそこじゃない実は女性に こそ見てほしいえ見ていいんですかあと 映画に詳しくない人も実は楽しめる ジャンルなはいということで本当に三宅

さんならでの視点で文芸エロスはどんな ジャンルなのか魅力とはどこなのかえ語っ ていただく特集ですはい皆様からの メッセージもお待ちしていますアドレスう @TBS.co.jp @TBS..JPまでお願いしますという ことでアター6ジャンクション行って みよう レアー6ジャンクション

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