岡本多緒(TAO)×鎌田浩毅(科学の伝道師)1

岡本多緒(TAO)×鎌田浩毅(科学の伝道師)1



今回のテーマは、「本物に触れると、世界の課題が身近になる」。ゲストは、世界を舞台に活躍する女優・モデルの岡本多緒(TAO)さんと、京都大学の名誉教授で科学の伝道師として知られる鎌田浩毅さん。ラジオの中にオープンする社交場、「スナックSDGs」は、再エネソムリエで株式会社UPDATER代表の大石英司とTBSアナウンサー上村彩子がホストになって、ゲストと一緒に、「この星の未来」を話し合うプログラムです。

[音楽] PBS [音楽] ポストスナック sdgsPowerbyみんな 電力再生可能エネルギー100%のみんな 電力がりし [音楽] ますこんばんはTBSアナウンサーの上村 子ですこんばんはサネソリのオジですこの 星の未来について語り合うラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜も店です今日 から3連休そして小中高と多くの学校は 来週後半から夏休みですって夏休みといえ ば自由研究ですね困りましたあれ最近では 子供たちを対象に夏休み中sdgsの ワークショップを提供する企業も増えてい て体験したことをそのまま自由研究として 提出することができるというものも増えて いるんだそうですえ例えばどういうもん ですか例えばホテルに日光立川が8月に 行うのは楽しく作って学ぶシーグラス ワークショップシーグラスとは海に落ちた ガラスが長い時間をかけて自然と磨かれて 宝石のようにキラキラしたガラスです様々 な色や形のシーグラスを使って世界に1つ だけの作品作りを楽しんだ後はパティシエ によるケーキセットを食べるという プログラム大人と子供のペアで 1万3000円こんなものがあるんだそう ですケーキがセットになってるんですか なんか無理やり感もなくもないけどでも ケーキを目当てに来る人もいるのかもしれ ないですねね終わった後にホテルでケーキ 食べるのは特別な時間になりそうですねね うん勉強もして美味しいよもしてうん さらには海の環境問題にもね興味を持つ ことにもなるかもしれませんはいさて今日 のスナックsdgsは本物に触れようと いうテーマでお話ししていきますスナック にはお2人のゲストが来てくれていますご 紹介しましょう今回はお2人オンラインで のご参加となりますお1人はを舞に活躍さ れている俳優モデル岡本太さんですタオ さんこんばんはこんばんはこんばんは よろしくお願いしますよろしくお願い いたしますそして蒲田弘樹さん京都大学の 名誉教授でいらっしゃいます蒲田さん よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いしますこんばんはよろしではお2人の プロフィール簡単にご紹介させてください 岡本田さんは14歳でモデルとして デビュートップモデルとしてパリミラノ ロンドンニューヨークとグローバルに活躍 します2013年にはハリウッドで俳優

デビューXMENシリーズの映画 ウルバリンサムライ ロサンジェルスから日本に拠点を移した タオさんTBS系のテレビドラマラスト マン前門の捜査官にもゲスト出演されまし た環境問題のアクティビストとしての顔も 持っていて気候機器や生物多様性など社会 問題を使うポッドキャスト番組エメラルド プラクティショナー たい授業など様々な番組にもご出演されて います昨年3月にあった京都大学での最終 講義はYouTubeで現在95再生 そんな蒲田さんによる新しい本がこの6月 に大和書房から出版されていますタイトル は世界が分かる資源の話電気代高等も異常 気象もウクライナ進行も新しいビジネスも 私たちの食生活も全部資源で読み解いて いくという内容になっています興味深い 興味深い本ですねさてこの番組は雑談を 通して未来について話そうという趣旨でお 送りしていますが夏休みシーズンという ことで今日最初にお話ししたいテーマが 本物に触れよう蒲田さんが過去に インタビューでこんなようなことを話され ています今は何でもインターネットで見 られるでしょうでもそれではダメなんです 実際に自分の目で見て岩に触れて川に足を 突っ込んでそうやって本物を直接自分の互 感で感じなくては人生を変えるようなもの とは出会えないんですというお言葉 です蒲田さんこの文章はどんな気持ちから 入れたんでしょうかああのねえっと僕はね 専門がねえっと地球科学って言うんです けどま高校で言うと地学ねつまり地面の 学問地学って言うんですけど結局ねえっと ね地面には岩石があって地相があってねま 川が流れてるんだけどそういうのねこう 野外に行って実際触れてみるとねなんかね 驚きがあるんですよねだこれは小学生も 大学生も全く一緒でねでこれ僕小学校の時 もやっぱり山行ったりしてすごいなんか 自然触れて良かったなっていうのがあって そっからスタートしてるんですねそれがま この文章なんですふうんじゃあ抗議されて いた時も教えるだけじゃなくってどんどん フィールドワークというか外に出ていき なさいということはよくおっしゃってたん ですかそううんあのフィールドワークて いくとかでねあの野外の仕事ねそれで えっと学生をね抗議の後ね伊島とかねそれ からね桜島とかねいろんなとこで連れて いくんですよねそれ火山ですねあとね富士 山でねなんでね火山連れてくかって言と僕 火山学者になったんだけど学生時代はね 理学部の地学家ってとこ言ったんですねだ

けどね全然面白くなくてねなんかねずっと 低空飛行で方法の手でBで卒業したんです よで卒業して就職先が本当は僕は普通の 勝者とかなんかね銀行みたいな感じのこう ネクタイキュッと閉めてえ普通の サラリーマンやりたかったんだけどなんと ね配属されたのが研究所だったんですね 美学部地学だからそこで就職できるのは 地学区の研究所しかなくてそれで研究所 入って1年半ぐらいねブラブラしてたん ですけどそれなんか上司が見かねて君 そんなブラブラしてないでえちょっと出張 してこいって言って連れてかれたのはあ さんなんですそこで人生変わっちゃったん ですうんあさんのどんなところにビビっと 来たんでしょうかあのあさんねえっと カルデラって聞いたことあります麻行くと ね大きな穴がいってんですよ地面が陥没し ていてね直径20kmなんですよねまだ からすごい穴があるんだけどこれをね実は 火山で噴火して穴がいたんですでね穴のね 場所の部分にねいマグマっていうのがあっ たんだねそれが全部吹き飛んで九州1ぱを 覆ってでなんとその火山バは北海道まで 降ってるんですよ北海道ですよ今九州のね 麻さんの話したんだけど2000km離れ た北海道まで降り積もってるわけねていう のを実際に麻さんに行って岩石に触れて それを実際に見て驚いたんですよねそれが 僕がね火山学者になった1番の原因なん ですじゃあ好きなものにビビッと触れたの は上司のおかげというかうんそうそこに行 てなかったらずっとやる気がもしかしたら 出てなかったかもしれないいってあそう そうだからねこうやってねあのラジオにも 出てないしねそれからま京都大学で地学を 世の中に伝える仕事をしてるんだけども そういうことも一切なかったわけでねこれ 結構大事でねえっとねちょっと話飛ぶけど ねこれからねその地球温暖化とかそれから えっと自信が来るしそれから風の噴火が あってこれから日本レッド大変なんですよ それを今伝えるのが仕事でそれなんでそう なったかっていうとえぼれでそれが火山に 出会って急に目覚めてこの火山は面白い 火山はすごいっていうのを一般の人を伝え なきゃいけないとしかも火山は災害を 起こすからそれも伝えてみんなが自分の命 を守らなきゃいけないというのでどんどん どんどん話がでかくなって結局はその自分 の専門で人を救っていう仕事が今の1番 メインの仕事になっちゃったんですよね そこまで話がこうなんかどんどんどんどん 発展してしまうんですはいあの今日 リモートで参加していいてますけどにて

いるのはグランドキャニオンですかあ えっとグランドキャニオンて言ってね アメリカアメリカの国立公園ですよねで これまさに地学で川がねコロラド側って いうのを掘ってるんだけどなんとね20億 年近い地相が全部ねその川の掘られたそこ の崖にね出てるわけだからこれ降りていく とね全部ね20億年のその地球の歴史が 分かるわけま最もね降りていくのにえっと 1日半2日ぐらいかかりますけどねそ崖を ねまでもそういうところなんですはいこれ 僕えっとちょうど30歳の時にアメリカに 2年留学してたんだけどその時に撮った 写真なんです 素敵タオさんはあのロサンゼルスに住んで いたのは何年ぐらいですか私は14年 アメリカにいたんですけど最初の11年は ニューヨーク東海岸の方にいましてで仕事 の関係でえっと3年間カリフォルニアの方 に住んでましたえ今年の1月に4年ぶりに 日本に帰ってきたんですけどブランド キニン見ろほど行ったことありますか行っ たのすごいなうん下にはまだ行ったこと ないんですよあれなかなかやっぱり時間 かかりますよねそうですねはいへえはい 一般の方もツアー見てなのに参加すれば 降りられるっていうことですか蒲田先生 そうですねそうですねうんあちゃんとね あのガイドさんがいてねだから安全に ちゃんと一緒に降りてくれるわけですで ちゃんと食料持ってねそこうテント貼って 泊まりながら降りる感じうーなんか写真で はいっぱい見たことありますけどみんな 確かに下に降りてなくって上の方から撮っ てる写真が多いですもんねそうそうでもし アメリカのグランドキャニオン国立公園に 行ったら是非ですねそこの地相を見て触れ てほしいのねちゃんと触っていいんです アメリカの国立公園はそれでもし時間とお 金があったらまあ下降りて行って欲しいん だけれどもそうするとそれは本当に20億 年のえ歴史を手で触れるわけ本物に触れる のでまさに五感で感じることができます うーんまさに本物に触れようですねそう です はいSN sdgsPowerbyみんな [音楽] 電力地球の未来を考えていくラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜は俳優の岡本 さんと京都大学名誉教授のさんをお迎えし ていますお二方引き続きよろしくお願い いたしますよろしくお願いしますよろしく お願いしますあの本物に触れようという テーマですがタオさんはどんなものが

思い浮かびますかそうですね今あのまこの ラジオのテーマでもあるsdgsとか私が あの個人的に興味を持って発信している行 機器だったりとかいうものの関連でお話し させてもらうとやっぱり に引っ越して山風っていうのがリアルに 体験する機会がまありましてでニュースだ とやっぱり日本でもね流れてくるとは思う んですが実際にその自分が住んでる家の裏 の山がもう真っ赤に燃えていてでもうその 次の日数日間空がこうドヨンとしたりとか 赤紫身に光ったりとかっていうのを実際に 体感であ本当にま危機にあるんだなって いうのを感じてでこのポッドキャスト エメラルドプラクティスズっていうんです が気候機器とかそれにまあの密接に関係 する人権問題だったりとかあと動物の天利 っていうものも私は2つの手術としてそこ をポッドキャストで伝えてるんですが 例えばそのじゃあアニマルライツに関して もビジルと呼ばれるあのおつやていう意味 なんですけど何日間も水も食べ物ももらえ ないまま他の週からロサンドレスに入って くる豚さんたちに最後にお水をあげ るっていう儀式があってでそこに実際に 行ってトラックを待ち構えてまそこでお水 あげたりとかっていうことをして実際に そこでなんかこうなんだろうな動物の表情 を見たりだったりとかあと最近はその マイクロプラスチックの問題で海に実際に 行ってどのくらい実際その海洋 プラスチックが問題なのかっていうのを 顕微鏡でずっと探しながらどのくらいそれ が本当に含まれてるのかっていうのを見る ようにとかしてるのでやっぱりその発信 する側として本物と呼ばれるものを触れ たりとか見たりってするのはすごく大事な ことだなって実してます ふーやっぱりあのテレビの仕事をしていて も今報道特集という番組のキャスターを やっているんですけどコメントを求められ た時に何か自分自分が取材に行っていたり 誰かのお話を聞いたものはコメントし やすいんですけどやっぱり自分が取材にも 行ったことないことのコメント求められる 時が一番大変でなるねはいま本物に触れ ようっていうことだとやっぱり取材で しっかりと誰かの声を聞いたりその人が 話す表情を見たりすることはアナウンサー としても表現者としても本当に大切なこと だなと思うんですけどちょっとさんの さっきの話ですごい気にんあったのがあの 殺されてしまう前の豚に水をあげてその 表情を見てっておっしゃってましたけど なんかみんな怯えてたりするんですかなっ

てるんですかねそう喉がカラカラの状態な のであの小さな穴からこうホースで水を あげるんですけどもま何百匹ってこう 詰まったトラックなのでそのリーチできる 豚さんも本当にごくわざなんですけどで それ自体にどれくらいの意味があるの かっていうことはまもちろん議論が起こる ものだと思うんですがそれよりもやっぱり なんかそこで感じる命のこうやっぱりなん だろうなあの行きたいって思う思ってる 動物のこうエネルギーだったりとかって いうのがすごくこうすごい苦しいんですが 私はやってよかったなと思いますしあの私 ビアンていうライフスタイルを持っていて なかなか日本だとそのビーガンはなんか こうちょっとおしゃれな ヘルシー思考のダイエットみたいな風に 思われがちだと思うんですけどビーガンっ ていうのは 1944年にイギリスで確立した概念で その概念自体はですね全ての命を尊重して うん動物を搾取しない生き方っていう定義 なんですねなのでそう聞くとなんかあえて 動物を苦しめたいと思っていきてる人って 少ないと思うんですうんそうですですねで もなんかやっぱりそこでなかなか見えない ようになってる仕組みのことが多くてま その食肉の問題もそうですしあとま家具に 使われるねレザー商品だったりとかあとは 動物園とか水族館でこうよく言われる動物 の権利そこにこう自由を奪ってしまうって いう権利だったりとかそういうことをあの なかなかこう気づいて考える機会がないっ ていう中でもちろん皆さんその動物を 傷つけたいと思って生きているわけじゃ ないと思うんですけどももう少し考えて 違う方法がもしかしたらそこにあるかも しれないっていうような生き方を私はこう 提唱していきたいなと思ってそういう活動 をしていますうんあの今地球上の哺乳類の ほとんどが地区産業のためだけに支され てる哺乳類になるんですねでもうその数 はんやっぱりどう考えても人間の栄養だけ 考えたらおかしなバランスになってしまっ ているわけですうんうんあそうねうんあの 経済というか資本主義がなんかいっちゃっ てるわけだよねそうそういや本当に行き すぎた資本主義のせいだなと思いますし そういうとこはやっぱり見直すと欲しい なって思いますうんうんまでもお肉食べる 時ねま僕お肉まさエネとかやりながらま 食べるのは食べるんですよでもまこっちの ねお肉はまある意味その動物の幸せをま ちゃんと考えて出されるお肉でこっちは そういう顔の見えないお肉だったら高くて

もねそっちの動物の幸せな顔が見えるお肉 を食べるっていう風には僕そういう選択 すると思うんですけどこういうのはタオ さんから見てどうですかえっとまビガに なって私の場合はタイプ的にあのまお肉を 食べない方が健康にいいっていう感じなん ですねまなんか総合的に考えて絶対に食食 ちゃいけないとか食べて欲しくないって 思ってるタイプっていうよりはやっぱり それがどうやってそのまどうしても口に 運ばれるんであればどういった環境で育て られたのかとかなるべくそのやっぱり劣悪 な環境でなかったりとかそういうものに 配慮されてる方をうん同時に応援しつつま やっぱりそこにこう疑問を持つ人が増えて 欲しいなっていうのが私の考えですかねね ああのちょっと今の話すごく面白かったん だけど入ってもいいのかしらもちろんです あのねえっといやすごいいい話が出てて それでえっと僕ま地球科学で結局地面ね 大地とそれからそこの上に生物がいるわけ でしょでそういうこうちょっと大きい目で 見るんだけれども結局その生命ってね我々 ってさその38億年繋がってんですよ 38億っていうのはすごい長いけど実は 地球46億年の中で38億年前にも生命が 誕生しただって我々までいるわけねうん 結構長く生きてるわけでつまりそのしぶい わけねこれなんでかって言うと生命って 上手にこの大地の栄養分とかねエネルギー を上手に取ってそれでこう進化していくっ ていうそういうようなまプロセスがあるん ですよねでそうするとね今の食べ物の問題 は地球とかって考えるとね結局その必要な ものを取って排泄して取ってっていうこと でそれを繰り返しで上手な生き物が ちゃんと残ってそれで人類はどうかという とあんまりま上手じゃないな賢くないての ね今のタさんの話でこれでね僕そういう時 にねどうやって考えるかっていうと結局ね 肉がいいとか魚がいいとかいや野菜だとか ねあの割と人間のこの頭で考えてんのね それでまそれは大事なんです栄養学がある しねその前にこうちゃんと農業があって それで我々はいい食べ物と悪い食べ物を こうセレクトしてきたからねでもね ちょっとね振り返るとね生命38億年の中 では我々みたいに知識があったりね言葉が あったり栄養学があるって本当につい最近 だけなわけねであとはね38億ね何もね 知識ないけどちゃんと生き延びてでこう やって暮らしてるわけねそうすとそれは何 かって言とねその知識とか知性とかね精神 とかそういう学問とかない時代の方が実は 賢くてこれね体って言うんですよでね体と

頭って言うんだけど体の時代のがずっと 長いのね38億年はほとんどこれで頭の 時代ってごくわずかなのねま具体的には 30万年前にホモサピエンスっていうのが できてそれでたった200年前に産業革命 でこんなにいろんなものを食べられるよう になったりましたわけでしょそうするとね 頭で作ったことよりももっとベースに人間 には体とかそのもっと長い歴史があるん ですよこれね結局ね頭の時代をちょっと 離れて体の時代に戻ったらいいんじゃない かっての僕のえっと地球科学的な見方なん ですけどということをちょっと今言い たかったんですけどね うん SG 電力ここからはアップデーターさん いらっしゃいの時間ですみんな電力みんな エアみんな大地たどりなど顔の見える ライフスタイルを掲げて様々な授業を展開 しているアップデーターそんな会社で働く 社員の方に今夜フォーカスします株式会社 アップデーター執行役員の太さんにお電話 がつがっていますこんばんはこんばんは よろしくお願いしよろしくお願いします よろしくお願いいしますマノさんはですね もうアップデーターのボードメンバーの 1人ですようー日本のいろんな企業にです ね脱担送をしていきましょうっていうこと でご提案をされてその責任者なんですけど だからねある意味日本の企業の脱炭素を 支えるキーマンの話ですおおはいそんな マノさん普段どういう仕事してるのか ちょっと教えてもらってもいいでしょうか あはい私あのサステナビリティ経営を 目指してるような企業さんとかですね再生 管義を導入したいと思ってる企業さんに 導入お手伝いをしたりあとはもう脱酸素経 にしていきたいという企業さんにある程度 そのいわゆるコンサルティング的なことも しながらそういったご支援をしていますう その脱炭素したいという会社っていうのは はい増えていると肌感覚でありますかあ そうですね私今5年以上企業さんに対して まこういったサービス展開してますけども やはり昨年去年ぐらいからですかね非常に 増えてましてものすごくやっぱ脱炭素系 っていうのがもう企業にとって必要不可欠 なテーマになってるなっていうのすごく ひし感じますあのマノさんってねぱその 企業にコンサルしてる人ですからはい やっぱなかなかこう普段ねどんな人なの かってのこう本当の顔を見せないパリっと した人なんですよはいねそのマノさんがね あの普段どんな方なのかっていうのでね

あんまり社員の皆さんも知らないと思うん であの趣味でもいいですし特技でもいい ですこんなこと凝ってるよみたいな話が あってもいいんですけどもちょっと教えて もらっていいでしょうかそうですねえっと 私もう本当アウトドアていうか自然が好き なのでま弊社のお客様でもあるスノー ピックさんの焚き火台っていうのはすごい 非常によくできた焚き火台なんですけど その焚き火台で焚き火したりですね あるいはあの去年カヤックを買ったので 群馬県の方に行ってカヤックに乗ったりと かあとは今年10年間悩み続けてようやく 買ったバックカントリースキーもですね 趣味に加わったので結構やっぱり週末は そうやったアウトドアをしてることが多い ですうアウトドアざまですねこれ夏も冬も オールシーズンでいそうですね夏か冬バ カトリスみたいなはいなんか遊んでばっか みたいですけどいやいやいやどうですか これ自然とやっぱり一体になるとやっぱ こう発想変わってきたりねすることって ありますかどうですあそうですねやっぱり 自然中にいると普段オフィスとは違って なんか互換が刺激されるのですごく リフレッシュもできるしいいアイデアが出 てきたりとかまやっぱり原点に戻るという か自分は何のために今の仕事してるのかと かそういうのをこう思い出すすごくいい 機会にはなるかなと思ってますうん最後に アップデーターで働いてるマさんが欲しい 未来ってどんなのか教えてもらっていい でしょうかはいはいまちょっとありきたり ですけどやっぱり安心して 平和に暮らせる未来を作りたいなと思って いてまそういうのに貢献できるような仕事 をしたいなと思って日々やってましてその ためにやっぱり個人個人がすごくどういう 思いで消費をしたりとかどんな思いで生活 するっていうのがやっぱりそういう未来を 作ることにとって大事だなという風に思っ てますはいまのさんありがとうございまし たありがとうございました今夜はアップ データーさんいらっしゃい顔の見える社員 株式会社アップデート執行役員のマノ太 さんにお話を伺いまし た

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