伊豆のとある海岸の崖っぷちで、自殺しようとしていた男・大作を止めた清。大作は、もと漫才師で、泣かず飛ばずのうちに女房に逃げられてしまい、生きる望みを無くしていた。また、清が転がり込んだ小料理屋のおかみ、木の実が、実は大作の別れた女房で、本当はまだ大作を愛していると分かった清は、二人の仲を元通りにしようとする。
『裸の大将』は、画家の山下清をモデルに描いたフィクションの人情コメディドラマ。
概要:
芦屋雁之助版
1980年から1997年にかけて制作:東阪企画・関西テレビ、フジテレビ系列の『花王名人劇場』→『花王ファミリースペシャル』のシリーズとして放映された。芦屋雁之助の主演でその後の代表作となった。『名人劇場』の中期 – 『ファミスぺ』の時代はタイトルから「放浪記」が削られ、『裸の大将』として放送されたこともあった。作品は『裸の大将放浪記』との題名だった前期(1980年~1983年)と、『裸の大将』のみになった後期(1984年~1997年)に大きく分けられる。
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[音楽] JA あのお願いしますお持ち1つ ください 寒いやあの半分でもいいんだけどやれねえ これは俺が自殺するため にあがに働いて買った大事な餅だえ自殺餅 の食ね大切なんだ子供の頃一の持ち食って 喉にしっかり貧そになったことが あるこんなたけとから飛びの 声どうせ死ぬ腹減ってるし ちくって しの死んじゃいけない僕が食べて あげよう助け て 死助け ておいちる助け て死ぬんじゃないよ おい死ぬ [音楽] な危なかった [音楽] な そうかきしっての か俺もお前と同じ厚み大作って流れもん よ俺 も4日食ってね な腹が減って人生に疲れて目に入ったのは あの立札よ俺はお袋の顔なんか知らねえ もん じゃあ大作さんはお父さんもお母さんもい ないのかそんな喋れた 持ち物あれでこの方持ったこと ね師お前も か僕も同じようなもんだ ね の 咲く花のよう に風に吹かれ てのに 咲く花のように人を爽やかにし てそんな風に僕たち も生きて行けたら素晴 時には暗い人生もトンネル抜ければ夏の 海そんな時こその花の手なはい はいはい よはい [音楽] よはいはいよあのはいよあのはいはいよ あのはいよはいよはいよはいよあのあのね 僕東京の浅草からずっとずっと歩いてきた んでお腹がペコペコなのでお結び1つ くださいお結びはないけど高橋ガならある ようん僕はお結びの次に高橋兄が好きなん だなうんはいよはいありがとうううわあ
すごいどうぞ長気して くださいすげえ振動だなお前俺にはとても あんなまできねえ よおいしいようんあ少しだめね僕はおば さんにもらったんだから僕が全部食べない とおばさんに悪いんだ ねでもあんた僕の命の音人だからねじ これあこここ出てるんだあこれれ げおしいなうまい おいしい僕ねうん死ぬのは嫌だなうんで どうしてか言うと死ぬな怖いもんね死んだ ことがないからわかんないから怖いで もっと怖いのは美味しいものは食べられ なくなることは怖いな さよなら そうか 裸あいつ俺に見えも外分もて裸のままに 生きろそう言いたかった [音楽] ね [音楽] [音楽] [音楽] れ いいよ [音楽] ねなんだか涙が出てきちゃっ た ねえあなた名前は僕はきよしていいます きよしさん私その絵どうしても欲しいの ダメダメだなでもね出来上がったらあんた にあげてもいいな 嬉しい私ねこの近くで好見て赤鳥ちんやっ てるの出来上がったら必ず持ってきてよ はい 約束指切り現嘘ついたら針せ千本はいいか んで3本 マス [音楽] [音楽] おいしあ大作さやまたたらおい嬉しいね 嬉しいね嬉しいねえししこんなとこである なんておよっぽどお前と縁があんじゃない のそうだねしかしよお前の俺は生きたよえ も外も捨てたらが向こうの方からポン 転がり込んできやが うわ今日は第3台おをじゃない よいしょ よいしょいい [拍手] よ似 てらっしゃるあら よし食ってばっかりねだよお前こっちか こっちそっち言っても食べるもんこのが 食べるもんがある豚食ってばっかり
としちゃうんだあのね僕は豚じゃありませ ん人間ですこっちか あこっち来ってくださいよ こっちどうし たやだこの人食べすぎとお腹おかしくなっ たんだわどかもしれだなこいつはおにぎり と雑魚しか食ったことねえつってたから いやだ食べ慣れだもん食べて当たったんだ よ大丈夫ちょっとこれあらちょっと ちょっとちょっとああ [音楽] [拍手] 厳し勘弁 しろお前に命助けてもらったけど俺 やっぱり死ぬわ ほらついてない男だよ な人生最後の花火も盛大に打ち上げた しこのよにもみに残すこと ね誰 だ だ なんだ ここのテラ本当にもなしです温泉中の警察 そしてもんしたと無線植で警察に突きたっ て やる上等だ似るなり焼くなり好きなように したらいいずらよ警察てるちょちょちょ ちょっとあんたこいつら警察けだっていて も戻ってきゃしねえだにそれよか今猫の手 も借りてやしわず働いてきしてもらったの どうそれもそうだ [音楽] な [音楽] うんよしう ああバカもんこんなコメタ1つ持ちねえの か あ なんこ [音楽] てお前らみたきそくない生まれて初めて見 た2度とそのつ見たくねほら出てけ [拍手] よ [拍手] おいしょお待ちもしており ましおめえ若め作の作じゃねえかははほら なお前のまで浅草で見たことあるだにいや 面白かった [音楽] な悪建設様には忘年会新年会とそやお世話 になったるその14人様は今夜の余におの 漫才見たいとしやってくれるな俺は5年前 捨てたそんなことは関係にゃおめにゃ芸者 の花で宿泊合わせて10万の貸があるだに
そんなことだってできるわけねえだろ漫才 は1人じゃできねんだからわっていう会い 方連れてくれじゃねえか女房ずらよその 若めっていう な誰が あつ若めがいねえたってきよしがいるじゃ ねえ のめんだ え その大分には2と8人の古文衆がいたそう そうそうおい大大さんおまさおまささんい ませんかいやいや俺がやお前がさ大場さを やらなきゃしょうがねえんだよ僕がやるの おまさおまさおお前がこっち来てよおまさ じゃねえよ親ぶて言うんだぶっていういい おさあの親ぶなんて 名前じろとったあそうかそうかおいじる長 へいしっかりしろえいそうじゃねえんだよ 俺は大分なんだからお前よ尊敬のねを持っ て親にへいいだあそおいおまさ お へい はいああちょほれほれほれ [音楽] ほれ きしおまあ漫才の天才だよあのボケぶり あり白じゃなねノあた爪隠すお前どっかで 漫才の主やってたんじゃないのだろなな あい俺とコンビ組まねかおい俺舞台たっ たらよまたまだやりたくなっちゃったんだ よなよ俺とコンビぼななおい通りだ頼む おい 頼社長がおめえね頼みたいことあると おっしゃるんだおめえさんじゃねえとでき ねえ仕事なんだ僕に漫才やれってのか [音楽] [拍手] [音楽] な らっしちょっと席上げてくれるかい ちょっとげてくる か おまここでいいってやってって くださいこい今夜こそきっぱり話し つけようぜ え回転資金と運営資金融通した金合わせて 30万耳揃えて消してもらおう か申し訳ありませんがけるまでには必ず その言葉耳にタができたでどうしても今日 払えねってんならこの店叩き出しててめえ 温泉検者に売るまでよ親分そん時は1つ 頼む で魚心あれは水心な好みおやさその気に なる俺金のことなんか忘れだっていいんだ 何度も言ってるでねかこのみやめて
ください もなんてことするんだよ おぶんこの始末どうけらいいん [音楽] だだめだだめだもっと 強くさんなんでおめえら知り合いかこの人 とお友達なのうんお友達じゃないんだね あのちょっと付き合ったらねお金あげ るっていうかついてきたんだけどこのエ主 のげでやっていこど じゃ話し てやめてくださいあ っづくでもおは俺らの女にしてみ [音楽] て終わっ [音楽] た飛んだとこを清さんに見られちゃった わあの社長さんは行けないね悪い人だね さんのような優しい人をいじめるんだから 私も悪いの よ借りたお金返せなかったんだ から 私6年前に亭主のとこ飛び出しちゃった [音楽] の離婚した女が1人で生きていくなんて 大変だった わ一層のこと あの男の2号にでも3号にでもなって やろう かそれはよくない な僕はあの2号とか3号とかあの言うこと どういうことなのかよくわかんないんだ けどねでも あの嬉しい涙と悲しい涙の見分はつくんだ な悲しい涙っていうのあの出てきてねお口 の中にこぼれるととってもあのしょっぱく て苦いんだねだから好みさんの流してる涙 はそういう苦い涙じゃないのか な清 さんえなんてやるだこの社長さんにバケツ の水をかけるなんてさとっとと出てき てじゃ俺あれどこ行くんだいや師がいない と俺もいやいやいや年末にえ契約した原人 が来るまでお前が必要なん だ戻り [音楽] なさいやしてすまねおじさんおじさんえ うめえな きよさんこの家本当にもらっていい の本当は好みさんにお金をあげたいんだ けど僕はお金一切も持ってないんで絵で 我慢してください我慢だなんてお金なんか よりこの絵の方がどれほど嬉しいか ありがとうじゃあさよなら [音楽]
九 さんこれからどこへ行く のどこ行こうか な寒いからなるべくあったかいところへ 向かっていこうか なよかったらこの店手伝ってくれない昨日 の騒ぎで手伝ってくれてた子には逃げられ ちゃうし困ってたとこな のいいのかないいわよと言っても私もいつ ここを叩き出されるかわからない けどその時は清さん私も温かいところへ 連れて行っ ていいいわ [音楽] よ こんばんは こんばんはいらしゃいいらっしゃい ませいらっしゃいこちら清さん今日から このお店手伝ってもらうことになったのよ はいあのどうぞよろしくお願いし ますどうしたのよ今にも泣き出しそうな顔 して正月に名を出せなくなっちまったんだ え壊れちまったんだよがだだもう100年 使ってるだけどそろそろそろ新しいんと 取りかようと思ってたんだけんど練習中に 修理ができないぐらいバラバラになっ ちまったんだ正月まで行くんもねえどこ 探したって死が知らなくてねって言う しはい お母さん1目2目か うん えっと大根と えっとかぼちゃと えはいらしいはい大作 さんお前さ女の人と一緒に暮らしてんだっ て女って暮らしてそれどういうことかな 一緒に寝てるってことだよお前うんまそう 言われりゃそうかなお前みたいなやつと 一緒に暮らしてる女ってどんなやつか見て みたいね俺綺麗だよあの僕は絵にしたい ぐらいだねうんえっとみかんかすいません みかんくださいいやいやえみかはねこのだ ねこの 1234やつでいいかな2人で食べるんだ からねうんやつ1個おありがとうあのお金 後で一緒に払いますからそれから白菜と カボチ屋とうんあおいさはいいらっしゃい あの野菜買うんだけどその前にすみません はいあのここれもらえますかあ何ぼでも 持ってってくださいありがとういいすよ いいですか たらただいまあお帰り なさい ただいま こんにちは
好みお前こんなとこ隠れてやがったの かよくお前は俺にないして出てきやがった な出てくなら出てくで一言挨拶あったって バチ当たらねえだろうが挨拶したらあんと 別れてくれたの過去つけないでよ俺たち お前2年が一緒に暮しにきたんじゃねえか よよく辛抱したって自分でも呆れてるの よお前それが元の亭主に言うことかよ亭主 だってああんたね1度だって私に亭主 らしいことしたことがあるの何よこの野郎 あんたた夫婦だったのあもっとも席まだ 入ってるあんた結婚届出してくれなかった の俺はな役所ともちゃ大なんだよ押しろ お前自分で持ってけひしお前こんなとこに いるんじゃねえよ お前 さんあいつの言う通りなん だ俺テらしいこと何しとと知ってやれ なかっ たもう全く解除のねえ男だ よあいつ な俺と一緒になる 時子供ができたら漫才やめるってあんたの 妻になるって子供の母親になるってそれで も良かったら一緒になるってそう言ったん だ あ漫才師になるより母親になりたかったん だよ なところが俺は約束守らなかっ た俺さ日本一の漫才師になりたくてあけて もくれても好みに漫才の練習させたんだ よ子供 なんて漫才の修行の邪魔になるだけだよ [音楽] 俺は子供が欲しいてあいつの髪のつかんで よない ね髪の毛とか辺殴れつかんでよ練習さたん だ [音楽] よ しかしあいつ万全うかったよ な俺が と頑張っても立ちできなかった 今したお願いし [音楽] ますそこのお客さんそんなしけた顔してお 酒飲まれたんじゃせっかくの隙が落ち しまうおいいからね帰ってちょうだい どう だおうこの目なけ返しに来た ぜこのバがこんなとこで働いてやがったの か僕はバカだでもねバカに向かってバカて いうのはのバカじゃないかなんだ とこんなの相手にしたってしょうがねえや なあそうだお好み今日こそ返事聞かせて
もらうぜわしの女になる か借金返してこの店出てくか返事が2つに 閉だこの野郎何し て何し てやめ [音楽] 野 喧嘩はいけない暴力はいけないね人と人が 争うとこれは喧嘩になるんだ国と国が争う と戦争になるんだねやっぱりいけない う清さん 私大作に先に惚れたのは私な の私両親が芸人だったから芸人にだけは なりたくなかっ [音楽] た旅から旅で学校にも行けない し同じ年頃の子供と遊ぶこともできなかっ た でも気がついてみ たら1番やりたくない芸人やって た私 ね大作と漫才やるんじゃなくてあいつの房 になりたかった の女房になって子供産ん で芸人から足洗いたかった [音楽] の浅草の小月 でお正月だった わあいつ小屋の前でひまの格好してお客 さんの呼び込みやってた夫婦になって2年 コンビ君で3 年一番息のあった舞台だった それがあいつと私の最後の [音楽] 部日本中が一番おめでたい日に別れちゃっ たそれで僕の絵 を別れた最後の日に大作さんが姉妹を踊っ ていた からくみ さん今でも大作さんのことが好きなんじゃ ないかな清さんなんてこと言うのよなんで 私があんなやつのことをバカなこと言わ ないでよごめん [音楽] なさい これを好み は俺に うん僕はあの警察は嫌いだからねあの行く の嫌だって言ったんだけどあのお小遣い あげるから行きなさいって言うんで僕来た ん だせっかくだから冷えないうちに 食えなんでおめえが泣く だ わしは向こだで結婚してこの
方にこんな弁当作ってもらったことなんて いど [音楽] もまたまた2人とったっ た 本日より勝手ながら休業させていただき ます悪さん借りたお金は必ず働いてお届け に上がります [拍手] 好みこれは清さんに働いてもらったお礼 ですもっともっとあげたいのだけれどこれ で勘弁して ねどうしてもお金を作らなきゃならない のさよならも言わないで出ていっ て清さんごめん ねえ温泉に行くていうといろんな乗り物 乗りますけどもねやっぱりねええあんた どんな乗り物が好きですか僕はあの トロッコだとか第8車とかねとかトロッコ とかねリアカーに乗っていきますねうん他 に乗りますか他にも下駄にも乗るしね下駄 にも乗るしね下駄は乗らないと歩けない もんねなんだよあの豚屋ばまるでおてじゃ ねえか真面目にやらないとただ とおご苦労さんごなりなりおご さん ほ大作え大作やないか師匠じゃないですか あらお前なんでここにおんねんあそうか また漫才やり始めてこう雇われたいえ師匠 たちこどうしてここへえ師匠やて懐かしい なそのことは久し聞いてへんけどええ響き なあのこっちお前の新しい愛方があはい あらえ顔しとんなこれ最高のボケ顔や こんなで拾ってきた僕はあの落ちてたん じゃないだいや違うかな褒めてんだがな そっかあ指あの若めちゃんにおたで好みん ですかあト温泉のお座敷でぱったり出た もうびっくりしたで温泉芸者やってた ぞお前別れてから追てへんのか大作は はよういかんとあぺすぐ誰かにさわれよる で若めちゃんかてかわいそうや女盛りや もんなあ今るかからんだ [音楽] よ俺は好みにま てるあいつにやってもう て一緒に行ってくんないかうんそれがいい [音楽] [音楽] [音楽] な あれからさいろんなやつとコンビ組んだん だけど 受けねえし乗らねえんだよ なそれ でいろんな貯金を点々としたんだけどそれ
も長続きしなく て俺にとってお前がなどんな大事な女か よくわかったん だ今までのこと謝っちゃうから ねおしませるようなことしんない [音楽] よもう 一度俺とやり直して [音楽] くれあんたと別れて月の神様に見放された のは私も一緒 あの店で6年ぶりにあんたに会って 私嬉しかっ [音楽] たあんなことされた男なのに嬉しくなる 自分に腹立たしくてつい言葉が荒くなっ ちゃった けど 私今でもあんたに惚れ てる 好み私怖い のあんたとまた一緒になったとしても昔 みたいにまた喧嘩ばっかりするんじゃない かと思っ てもう2度と同じ失敗はしたく ない赤ちゃん作ればいいんじゃない [音楽] か清 さんあね赤ちゃんができるとねお父さんも さんも喧嘩しててもね赤ちゃんのあの もみじみたいな手でにぎにぎしてんのみと 可愛くて喧嘩できないもん なこはかが か あ雪だ雪やここあられやここふっても降っ てもまり山あのねあの雪っていうのは みんなになっちゃうんだねで見てると心の 中まで真っ白になるんだこの分だとあのお 正月はお天気かなおしもういくつ寝ると おし真っ白な心になって出直せ てって [音楽] だ漫才なんかやらなくてていいから よ俺のそばに行てくれよないやよ好み 私あんたの妻も やるもし授かったらその子供の母親も やるでも漫才も やる私漫才やめてわかっ た私には漫才あるしか脳がないっ て 頼りにしてますよおじ さ頼にしてま [音楽] [拍手] [音楽]
よ お先に失礼させていただきましたはいさあ 若め大作のサデビューや思いっきり舞台で 喧嘩しとこいよお先勉強させてもらいます たまった や息合うやろかな大丈夫大丈夫 おめでとうござい ますおめでとうございますあなたおめで とっていうことないでしょどうしてですか 生まおめでたいんだ ものお正月といえばお正月といえば いろんな遊びがありますねいろんな遊びが ありますね何をやりますか私は男の子です からねやっぱり風に向かってタコをあげる いいですねはい女の子はやっぱり 羽付き餃子 [音楽] [拍手] ししあなたの身振り手ぶり素晴らしいです 私踊りやってたんですよ踊りをやってたん ですかどんな全ての リいや若めちゃんって前からうまかった けど大あんな永意しとったかよな苦労して 人か向けて芸に味が出てきよってもなった [音楽] な [音楽] まあの [音楽] らさんのおかげで今年も名を出すことが できたぞ きさんにはなんて折りを言ったらいいか ありがとうこれ子供たちにも人気がある です間に合ってよかったねこれあの時 きよしさんがうんうんあのダンボールで 作ったんだそうだ清さんも踊ってみね僕が おしし踊るのかひしさん踊ったらいや俺の 踊らして くよしきし行く あ [笑い] なんだ [音楽] [笑い] おいあの頭の 間違えなく山下の立山下画伯ってあの画の 山下清さんのことですかうん間違いねえさ じゃご さ 白この下田村の調車に先生の絵を飾りて です是非とも1枚書いていただけない でしょうか今先生ぜひあのうちにロビ いじめあ警察署にもぜひお願いします先生 先生先 [音楽]
[音楽] お願いしますきし さ ありがとう きしお前のことは一生忘れねえぞ [音楽] の 咲く花のよう に風に吹かれ てのに 咲く花のように人を爽やかにして そんな風に僕たち も生きてゆけたら 素晴らしい時には暗い人生もトンネル 抜ければ夏の 海そんな時こその花の手投げな心 を です ルルル ルルルル ルルル ル [音楽] ルル